JP2604156B2 - ファクシミリ装置 - Google Patents

ファクシミリ装置

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Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は、シート状の記録紙を用いて画像を記録出力
する記録装置を備えたファクシミリ装置に関する。
[従来技術] 一般的に、ファクシミリ装置には、画像を記録出力す
る記録装置として、ランニングコストが低く、作動音が
小さく、比較的寿命が長いという利点を備えた感熱記録
方式のものが多く使用されている。また、装置を小型に
構成できるように、この感熱記録方式の記録装置で画像
を記録出力するために使用される感熱記録紙は、ロール
状に巻かれて装置にセットされる。
しかしながら、感熱記録紙は画像の保存性が悪く、受
信紙をそのままファイルして保存しておくことができな
い。そのために、受信紙を保存しておくときには、一旦
受信紙の画像を複写機で複写してその複写紙を保存する
必要があり、手間がかかっていた。
そこで、近年では、記録装置として、画像の記録品質
および保存性が良好な電子写真プロセスを応用したも
の、例えば、レーザビームプリンタ等を使用されてい
る。
このような記録装置を備えたファクシミリ装置では、
受信画像の保存性が良好で、かつ、受信紙のサイズを統
一できるため、受信画像をファイルするときに非常に便
利である。
ところで、近年では、ファクシミリ装置の利用状況を
管理したり、適切な画情報を行なえるようにするため
に、ファクシミリ装置の使用状況のモニタ情報や送信結
果の通知等の種々のレポートをファクシミリ装置より出
力させるようになってきている。
このようなレポートは、所定期間の内容を所定の書式
で形成してなるものであり、場合によっては非常に長い
ものになることがある。
一方、電子写真プロセスを応用した記録装置では、シ
ート状の記録紙を使用しており、したがって、1枚の記
録紙に記録できるデータの長さが制限されている。
そのために、非常に長いレポートを記録出力する場
合、例えば、第6図に示すように、そのレポートは、2
枚の記録紙に分割されて記録される。このとき、1枚目
の記録紙P1の先頭には、余白Wが形成され、それ以外の
長さL1の部分にレポートの最初の内容が、2枚目の先頭
から長さL2の部分にそれに続く内容が記録される。
ここで、記録装置における画像記録は、基本的にはラ
イン単位である。これに対し、レポートを構成する文字
は、マトリックス状に所定の広がりをもつドットパター
ンからなる。したがって、記録紙上に記録されている1
つの文字列は、複数の記録ラインから構成される。
これにより、2枚に分割されたレポートの1枚目の最
後の部分が、文字列の途中で切れるという不都合を生じ
ることがあった。
[目的] 本発明は、かかる従来技術の不都合を解消するために
なされたものであり、レポートを適切に記録出力できる
ファクシミリ装置を提供することを目的としている。
[構成] 本発明は、シート状の記録紙を用いて画像を記録出力
する記録装置を備えたファクシミリ装置において、記録
する文字を構成する画像の副走査方向のドット数に基づ
き、上記記録装置にセットされている記録紙のサイズに
対応した記録可能文字列数を算出する文字列数算出手段
と、所定のレポートを文字列で記録出力するためのレポ
ート情報が上記記録可能文字列数に達すると記録紙のそ
れ以降の記録領域を余白として記録するとともに上記レ
ポート情報の残りの部分を次のページの記録紙に記録
し、上記レポート情報を、それを表示するための文字列
単位で1つ以上の記録紙に記録出力する記録制御手段を
備えたものである。
以下、添付図面を参照しながら、本発明の実施例を詳
細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例にかかるファクシミリ装
置を示している。
同図において、スキャナ1は原稿画像を所定の解像度
で読み取るものであり、プロッタ2は記録画像を所定の
解像度で記録出力するものであり、レーザビームプリン
タからなる。
システム制御部3はこのファクシミリ装置の各要素と
制御と内部処理を実行するものであり、操作表示部4は
オペレータがこのファクシミリ装置を操作するために必
要な各種の操作キーおよび表示器からなる。
画像メモリ5は画情報を蓄積するためのものであり、
符号化復合化部6は画信号を符号化圧縮するとともに符
号化圧縮されている画情報を元の画信号に復合化するも
のである。
通信制御部7は所定のファクシミリ伝送制御手順処理
を行なうものであり、モデム8は所定の変復調処理を行
なうものであり、網制御装置9はこのファクシミリ装置
を電話回線網に接続するためのものである。また、この
網制御装置9は、自動発着信機能も備えている。
また、プロッタ2には、第2図に示したような給紙カ
セット10に収納された状態で、シート状の記録紙11が供
給される。この給紙カセット10には、収納している記録
紙11のサイズを表示するためのサイズ表示器12が付設さ
れている。
これにより、プロッタ2では、サイズ表示器12の表示
内容に基づいて給紙カセット10に収納されている記録紙
11のサイズを判定している。また、そのサイズの判定結
果は、適宜にシステム制御部3に通知される。
以上の構成で、システム制御部3は、オペレータから
指令された送信動作の結果、受信動作の結果、画像メモ
リ5への画情報の蓄積動作の結果等の各種の動作結果を
あらわす情報、および、ワンタッチダイアルの登録情報
等の設定情報を適宜にその内部に記憶しており、所定の
タイミングになると、それらの情報をレポートとして記
録出力する。
それらのレポートは、おのおのの種類に応じた書式
に、標題、項目名、および、対応する情報を表示するた
めの図形文字列が適宜に配置されてなる。また、おのお
のの図形文字をあらわすパターン情報(例えば、横7ド
ット、縦9ドット)は、内蔵されている文字発生器(キ
ャラクタジェネレータ)により発生される。
ここで、おのおののレポートを記録するためのページ
形式は、例えば、第3図に示すようなものになる。この
場合、画素ライン数Lの記録紙11の長さ方向の前端部に
前余白w1(画素ライン数単位)が形成され、そこからレ
ポートの内容をあらわす文字列がNaライン(文字列単
位)連続し、さらに、長さ方向の後端部に後余白w2(画
素ライン数単位)が形成される。
また、1つの文字列は、1つの図形文字が横7ドット
縦9ドットであらわされる場合、図形文字を記録するた
めの連続する9ラインと、次の文字列ラインとの間に空
白を形成するための3ラインの計12ラインからなる。
すなわち、システム制御部3は、レポートを記録する
とき、最初に前余白w1の画像情報を形成しプロッタ2に
転送してその前余白w1を記録した後に、Na文字列数分の
レポート情報を形成してプロッタ2に転送して、1ペー
ジ目のレポートを記録させる。
1枚の記録紙11に1つのレポートの全ての内容を記録
できなかった場合には、1枚目の後余白w2および2枚目
の前余白w1の画像情報を形成しプロッタ2に転送して、
1ページ目の後余白w2および2ページ目の前余白w1を記
録させる。
次は、1ページ目と同様に、2ページ目のレポート情
報を形成してプロッタ2に転送し、2ページ目のレポー
トを記録させる。
それ以降は、レポートの全ての内容を記録完了するま
で、同様の記録動作を繰り返し実行する。
これにより、文字列単位で1ページ毎に、プロッタ2
よりレポートを記録出力でき、記録紙11の記録内容が文
字列の途中で切れるような不都合が防止される。
かかるレポートの出力例を第4図に示す。この場合、
レポートは2ページの記録紙11からなり、2ページ目の
記録紙11にはNbラインの文字列が記録されている。
このように、おのおのの記録紙11の上端部に前余白w1
が、また、後続のページがある場合には後余白w2が形成
されるので、レポートの読み易さが非常に良くなる。
第5図は、レポート出力時にシステム制御部3が行な
う処理例を示している。
まず、システム制御部3は、記録紙11の1ページに記
録可能な文字列数Naを算出し(処理101)、レポートを
記録するために使用可能な文字列数の残り数を記憶する
ためのカウンタn′を初期化する(処理102)。なお、
処理101において、m=(m1+m2)である(以下、同
じ)。
そして、レポートを構成する全ての画像データの処理
を終了したかどうかを調べ(判断103)、判断103の結果
がNOの場合には、カウンタn′が0になったかどうかを
調べる(判断104)。
判断104の結果がNOになるときには、レポートを構成
する1文字列分のデータを、順次プロッタ2に転送し
(処理105)、カウンタn′をデクリメントして(処理1
06)、判断103に戻る。
判断104の結果がYESになるときには、記録中のページ
にレポートが収まりきらなかった場合なので、記録中の
ページの後余白w2と次のページの前余白w1の合計の文字
列数にカウンタn′の値を変更する(処理107)。
そして、カウンタn′の値が0になるまで、カウンタ
n′をデクリメントしながら1文字列分の白データをプ
ロッタ2に転送する処理を繰り返し実行する(処理10
8、判断109、処理110)。
そして、判断109の結果がYESになると、カウンタn′
の値をそのページ(新しいページ)に記録可能な文字列
数に変更して判断103に戻る。
このような処理を、判断103の結果がYESになるまで繰
り返し実行し、判断103の結果がYESになると、この処理
を終了する。
これにより、上述した第4図に示したようなレポート
がプロッタ2より記録出力される。
なお、この場合、レポートの先頭には画像として前余
白w1が形成されている。
ところで、上述した実施例では、図形文字の大きさを
横7ドット縦9ドットに設定したが、この大きさはこれ
に限ることはない。通常、横7ドット縦9ドットで表現
できる文字は、いわゆるANK文字であり、漢字を表現し
ようとした場合には、少なくとも縦横16ドットは必要と
なる。そして、その場合にも、本発明を適用することが
できる。
また、上述した実施例では、電話回線網を伝送路に使
用するファクシミリ装置に本発明を適用しているが、そ
れ以外のファクシミリ装置、例えば、グループ4ファク
シミリ装置等にも、本発明を適用することができる。
また、シート状の記録紙を用いる記録装置であれば、
上述した実施例のレーザビームプリンタ以外のものをプ
ロッタとして使用した場合にも、本発明を適用すること
ができる。
[効果] 以上説明したように、本発明によれば、シート状の記
録紙を用いて画像を記録出力する記録装置を備えたファ
クシミリ装置において、記録する文字の副走査方向のド
ット数に基づき、上記記録装置にセットされている記録
紙のサイズに対応した記録可能文字列数を算出する文字
列数算出手段と、所定のレポートを文字列で記録出力す
るためのレポート情報が上記記録可能文字列数に達する
と記録紙のそれ以降の記録領域を余白として記録すると
ともに上記レポート情報の残りの部分を次のページの記
録紙に記録し、上記レポート情報を、それを表示するた
めの文字列単位で1つの記録紙に記録出力する記録制御
手段を備えたので、レポートの記録画像が文字の途中で
分割されることなく、適切にレポートを記録出力するこ
とができるという効果を得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例にかかるファクシミリ装置を
示すブロック図、第2図は給紙カセットの一例を示す概
略斜視図、第3図はレポート記録時のフォーマットを示
す概略図、第4図はレポートの出力例を示す概略図、第
5図はレポート出力時の処理例を示すフローチャート、
第6図はレポート出力の従来例を示す概略図である。 2……プロッタ、3……システム制御部、 10……給紙カセット、11……記録紙、 12……サイズ表示器。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】シート状の記録紙を用いて画像を記録出力
    する記録装置を備えたファクシミリ装置において、 記録する文字を構成する画像の副走査方向のドット数に
    基づき、上記記録装置にセットされている記録紙のサイ
    ズに対応した記録可能文字列数を算出する文字列数算出
    手段と、 所定のレポートを文字列で記録出力するためのレポート
    情報が上記記録可能文字列数に達すると記録紙のそれ以
    降の記録領域を余白として記録するとともに上記レポー
    ト情報の残りの部分を次のページの記録紙に記録し、上
    記レポート情報を、それを表示するための文字列単位で
    1つ以上の記録紙に記録出力する記録制御手段を備えた
    ことを特徴とするファクシミリ装置。
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