JP3149178B2 - 情報記録出力方式 - Google Patents

情報記録出力方式

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JP3149178B2 JP29987090A JP29987090A JP3149178B2 JP 3149178 B2 JP3149178 B2 JP 3149178B2 JP 29987090 A JP29987090 A JP 29987090A JP 29987090 A JP29987090 A JP 29987090A JP 3149178 B2 JP3149178 B2 JP 3149178B2
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、装置内で記憶している複数行の情報を一定
サイズの記録紙に記録出力する情報記録出力方式に関す
る。
[従来の技術] ファクシミリ装置には、実行した通信の履歴情報な
ど、装置が記憶している管理情報の一覧表をレポートと
して記録出力する機能がよく備えられている。
例えば、通信履歴のレポートを記録出力する場合、記
録される情報量は、通信件数に応じて増減する。
一方、近年、A4サイズやB4サイズといった定形サイズ
の記録紙を使用するファクシミリ装置がよく使用されて
いる。
従来は、このようなファクシミリ装置で、上記のよう
なレポートを記録する場合、所定の情報を、記録紙の各
ページに常に一定行数ずつ記録して、そのページに記録
しきれない場合、順次次ページに記憶するようにしてい
た。
[発明が解決しようとする課題] このため、最終ページには、記録情報が1行だけとい
う場合もあった。OA機器から生じる紙ゴミが社会問題に
なっている昨今、このような記録紙の使用は、記録紙を
有効に使用しているとは言えず、記録紙を無駄に消費し
てしまうという問題があった。
一方、記録紙の消費を削減するために、レポートの体
裁を整えるための罫線や空白行などを一切記録しないよ
うにしたり、出力情報の行間を詰めて記録したりするこ
とが考えられる。ところが、この場合、オペレータは、
記録情報が読み取りずらくなるという問題がある。
本発明は、以上の不都合を改善し、記録紙の消費を削
減すると共に記録情報が読み取りやすい情報記録出力方
式を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] このために本発明は、予め大小2種類の規定行数を記
憶しておき、記録紙1ページ当たりの記録行数を、その
2種類の規定行数のそれぞれに設定した場合に必要とな
る各記録紙枚数を判定し、その両者の記録枚数が同一で
ある場合には、1ページ当たりの記録行数を上記規定行
数の小さい値に設定して情報記録を行なう一方、上記両
者の記録枚数が異なる場合には、その記録行数を上記規
定行数の大きい値に設定して情報記録を行なうようにし
ている。
また、一定サイズより小さい別の記録紙を備え、最終
ページの記録行数が少ない場合には、その別の記録紙に
情報記録するようにしている。
[作用] これにより、最終ページの記録情報が僅かになるよう
な場合には、その前ページまでに全情報が詰めて記録さ
れるため、記録枚数が減少し、記録紙の消費を削減でき
る。また、最終ページの記録行数が少ない場合に、小サ
イズの記録紙を使用することにより、さらに記録紙の消
費を削減できる。
また、最終ページの記録情報が僅かになるような特別
な場合を除き、通常、各ページの紙面に余裕を持って情
報記録するので、その記録情報は、オペレータにとって
読み取りやすいものとなる。
[実施例] 以下、添付図面を参照しながら、本発明の実施例を詳
細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るファクシミリ装置
のブロック構成図を示したものである。図において、ス
キャナ1は原稿画像を読み取って画情報を取り出すもの
で、プロッタ2は画像を記録紙に記録するものである。
このプロッタ2には、A4サイズとB4サイズの記録紙が収
容され、その内の一方が選択的使用されるようになって
いる。
符号化復号化部3は、送信する画情報を符号化により
データ圧縮する一方、受信した画情報を復号化して元の
画情報を再生するものである。ページメモリ4は、記録
する画情報を一時格納するものである。
モデル5は、画情報を変復調して伝送すると共に、伝
送制御のための各種手順信号を伝送するものである。網
制御装置6は、電話回線が接続され、発着信の際に所定
の回線制御を行なうものである。操作表示部7は、装置
が動作状態を表示する一方、オペレータが各種操作を行
なうものである。システムメモリ8は、実行した通信の
履歴情報など、各種情報を記憶するものである。システ
ム制御部9は、上記各部を監視・制御するマイクロコン
ピュータである。システムバス10は、以上の各部が相互
間で各種制御信号やデータをやりとりする信号ラインで
ある。
以上の構成で、本実施例のファクシミリ装置は、オペ
レータが操作表示部7で所定の発信操作を行なったり、
回線から着信することにより、既知装置と同様に原稿画
像の送受信処理を実行する。
また、送受信処理を実行した場合、1通信ごとに、日
時、相手先、通信動作の成功・失敗を示す通信結果およ
び通信時間などを、通信履歴情報としてシステムメモリ
8で記憶する。
オペレータは、その通信履歴情報を見たい場合、操作
表示部7で、通信結果レポートの要求操作を行なう。
ファクシミリ装置は、これにより、第2図に示す通信
結果レポートの記録処理を実行する。すなわち、ファク
シミリ装置は、上記要求操作が行なわれると、システム
メモリ8に記憶している通信履歴情報を、記録出力する
一定様式のレポート画像に編集する(処理101)。この
レポート情報は、例えば第3図に示すように、レポート
としての体裁を整える罫線記号a,レポートの表題b,記録
情報の見出しcおよび実際の履歴情報dなどにより構成
される。
次いで、通信結果レポートを記録するために、プロッ
タ2内でA4サイズの記録紙を給紙しておく(処理10
2)。
次に、上記編集したレポート情報の全体の行数L0を判
別する。
ところで、本実施例では、レポート情報を記録紙1ペ
ージ当たりに記録する標準的な記録行数が予め設定され
ている。すなわち、A4サイズの記録紙の場合、第4図
(a)に示すように、用紙先頭部の一定位置から行数L1
だけ情報を記録し、その後の行数L2分は空白にするよう
に設定されている。また、A5サイズの記録紙の場合、同
図(b)に示すように、先頭部の一定位置から行数L3だ
け情報を記録するうに設定されている。
ファクシミリ装置は、これらの各種設定行数L1〜L3を
判別する(処理103)。そして、レポート情報の行数L0
と1ページ当たりの行数L1とを比較する(処理104)。
ここで、行数L0がL1以下の場合には(処理104のY)、
編集した全レポート情報をページメモリ4に転送して
(処理105)、そのページメモリ4のレポート情報を給
紙された記録紙に記録出力する(処理106)。
一方、レポート情報の行数L0が1ページ当たりの行数
L1を越えている場合(処理104のN)、レポート情報の
1行目からL1行目までの情報をページメモリ4に転送す
る(処理107)。
次いで、レポート情報の残り行数(L0−L1)と、前記
記録紙の余白として設定されている行数L2とを比較する
(処理108)。ここで、もし行数(L0−L1)が余白の行
数L2以下の場合には(処理108のY)、さらに、その残
りのL1+1行からL0行までのレポート情報をページメモ
リ4に転送して(処理109)、ページメモリ4の転送情
報を記録紙に記録する(処理106)。
一方、レポート情報の残り行数(L0−L1)が余白の行
数L2を越えている場合には(処理108のN)、残りのL1
+1行からL0行までのレポート情報の各行の内容を判別
する。
本実施例では、レポート情報の各行の内、第3図の罫
線記号aは除去可能情報に設定している。
そこで、上記残りのレポート情報の内、罫線記号aの
行を除いた不可欠情報の行数L4を判別する(処理11
0)。そして、その行数L4と余白の行数L2とを比較する
(処理111)。
ここで、不可欠情報の行数L4が余白の行数L2以下の場
合には(処理111のY)、上記残りのレポート情報の
内、不可欠情報の行のみ、さらにページメモリ4に転送
して(処理112)、記録紙に記録する(処理106)。
以上の各記録処理により所定のレポート情報が、A4サ
イズの記録紙1ページに記録出力される。
一方、不可欠情報の行数L4が余白の行数L2を越えてい
る場合には(処理111のN)、第1ページを示すページ
番号の情報をページメモリ4に転送して(処理113)、
その転送情報を記録する(処理114)。これにより、レ
ポート情報の一部が、1ページの記録紙にページ番号が
付与されて記録出力される。
次に、レポート行数の残り行数(L0−L1)と前記A5サ
イズの記録行数L3とを比較する(処理115)。ここで、
行数(L0−L1)がL3以下の場合(処理115のY)、A5サ
イズの記録紙を給紙する一方(処理116)、行数(L0−L
1)がL3を越えている場合(処理115のN)、A4サイズの
記録紙を給紙する(処理117)。
そして、ページメモリ4を一旦消去した後、残ってい
るL1+1行からL0行までのレポート情報をページメモリ
4に転送し(処理118)、2ページ目のページ番号の情
報を追加して(処理119)、記録紙に記録出力する(処
理106)。
いま、レポート情報の行数L0がA4サイズの記録行数L1
の2倍以下であったとすると、これにより、所定の通信
管理レポートの記録処理が完了する。
以上のように、本実施例では、A4サイズの記録紙に
は、後部に空白部を設けて標準の記録行数を設定する
が、レポート情報を2ページに分割記録する場合に、2
ページ目の行数が僅かになるときには、上記空白部に詰
めて記録することにより、記録紙1枚で済ませるように
している。これにより、記録紙を有効に利用し、記録紙
の消費を削減することができる。
また、上記のような特殊な場合を除いて、レポート情
報は、紙面上に余裕を持って記録するので、オペレータ
は、記録情報の読み取りが容易になる。また、レポート
が複数ページになる場合には、各ページにページ番号を
記録するので、文書の整理が容易になる。
さらには、2ページ目の記録行数が少ない場合、A5サ
イズの記録紙に記録するので、記録紙消費をさらに削減
することができる。
次に、本発明の他の実施例を説明する。
本実施例では、前述の実施例に対して、レポート情報
が3ページ以上になる場合にも対応すると共に、1ペー
ジ当たりの記録行数の判定方法を変えている。
すなわち、ファクシミリ装置は、第5図に示すよう
に、前述の実施例と同様に、まず、出力すべきレポート
情報を編集すると共に(処理201)、レポート情報の行
数やL0や、A4サイズの標準の記録行数L1および余白行数
L2を判別する(処理202)。
次いで、記録紙1ページ当たりに行数L1ずつ記録する
場合の必要ページ数m1を、m1=L0/L1として算出すると
共に(処理203)、算出したm1の小数点以下を切上げて
整数値で必要ページ数m1を得る(処理204)。
また、記録紙の余白部にも詰めて、行数(L1+L2)ず
つ記録する場合の必要ページ数m2を、m2=L0/(L1+L
2)として算出すると共に(処理205)、算出したm2の小
数点以下を切上げて整数値で必要ページ数m2を得る(処
理206)。
そして、得られた2つの必要ページ数m1とm2とを比較
し(処理207)、両者が同一である場合には(処理207の
Y)、1ページの記録行数L5を標準の記録行数L1に決定
する(処理208)。一方、必要ページ数m1がm2を越える
場合には(処理207のN)、1ページの記録行数L5を、
余白部も含めた記録行数(L1+L2)に決定する(処理20
9)。
次に、編集したレポート情報を先頭部から、まず記録
行数L5分だけページメモリ4に転送する(処理210)。
そして、ページ番号の情報を追加して(処理211)、画
像記録する(処理212)。
この後、記録すべきレポート情報がなくなるまで、レ
ポート情報を記録行数L5ずつ、上記と同様に各ページに
順次記録する(処理213、処理213のNより処理210
へ)。なお、最終ページは記録行数L5以下の残っている
行数分だけ記録することになる。
レポート情報を全て記録し終わると(処理213の
Y)、以上のレポート出力処理を終了する。
以上のように、本実施例では、記録紙1ページ当たり
に、標準の記録行数で記録する場合と、空白部にも詰め
て記録する場合とのそれぞれの必要ページ数を算出し、
両者が同ページ数の場合、標準の記録行数で記録する一
方、異なっている場合、空白部にも詰めて記録すること
により、記録枚数を少なくしている。
これにより、送信結果レポートが3ページ以上になる
場合にも対応できると共に、前述の実施例と同様に、記
録紙の消費を削減することができるようになる。
なお、上述の各本実施例では、記録紙はA4,A5サイズ
の場合を例にとって説明したが、他の定形サイズでもよ
いことは言うまでもない。また定形サイズでなく、ロー
ル紙を常に一定サイズで切断する場合にも、本発明は同
様に適用できることは当然である。
また、レポート情報を記録する際の行間隔は特に考慮
しなかったが、1ページ当たりの記録行数が少ないとき
には広く、多いときには狭くするようにすれば、記録情
報がさらに読み取りやすくなる。
さらに、ファクシミリ装置が送信結果レポートを記録
する場合を例にとって説明したが、他の管理レポートで
もよく、またファクシミリ装置に限らず、各種電子機器
が記憶情報を出力する場合に、本発明は同様に適用に適
用することができる。
[発明の効果] 以上のように、本発明によれば、記録紙1ページ当た
りの記録行数を、大小2種類の規定行数に設定した場合
に必要となるそれぞれの記録紙枚数を判定し、両者の記
録枚数が同一である場合には、1ページ当たりの記録行
数を小さい値に設定すると共に、記録枚数が異なる場合
には、その記録行数を大きい値に設定して、それぞれ情
報記録するようにし、さらに、最終ページの記録行数が
少ない場合には、小さいサイズの別の記録紙に情報記録
するようにしたので、記録紙消費を削減できると共に、
通常状態では、紙面に余裕を持って情報記録するので、
その記録情報は、オペレータが読み取りやすいものとな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るファクシミリ装置のブ
ロック構成図、第2図は送信結果レポート出力処理の動
作フローチャート、第3図は編集により作成されるレポ
ート情報の一例を示す説明図、第4図(a)はA4サイズ
の記録紙の各行数を示す説明図、同図(b)はA5サイズ
の記録紙の記録行数を示す説明図、第5図は送信結果レ
ポート出力処理の他の実施例を示す動作フローチャート
である。 1……スキャナ、2……プロッタ、3……符号化復号化
部、4……ページメモリ、5……モデム、6……網制御
装置、7……操作表示部、8……システムメモリ、9…
…システム制御部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04N 1/00 - 1/00 108 H04N 1/32 - 1/36 B41J 21/00 - 21/18

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】装置内で記憶している複数行の情報を一定
    サイズの記録紙の1ページ当たりに一定行数ずつ記録出
    力すると共に最終ページには残った一定行数以下を記録
    出力する情報記録出力方式において、予め設定された大
    小2種類の規定行数を記憶する記憶手段と、上記1ペー
    ジ当たりの記録行数を上記2種類の規定行数のそれぞれ
    に設定した場合に必要となる各記録紙枚数を判定する枚
    数判定手段と、判定した各記録枚数が同一である場合に
    は上記1ページ当たりの記録行数を上記規定行数の内の
    小さい値に設定して上記情報を記録出力する通常記録手
    段と、判定した上記各記録枚数が異なる場合には上記1
    ページ当たりの記録行数を上記規定行数の内の大きい値
    に設定して上記情報を記録出力する用紙節約記録手段と
    を備えていることを特徴とする情報記録出力方式。
  2. 【請求項2】上記一定サイズより小さい別の記録紙と、
    上記最終ページの記録行数が少ない場合には上記別の記
    録紙に上記情報を記録する記録紙切換手段とを備えてい
    ることを特徴とする請求項1記載の情報記録出力方式。
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