JP3132287B2 - 電子部品用端子連及びその製造装置 - Google Patents
電子部品用端子連及びその製造装置Info
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Description
部品を構成する際に必要となる電子部品用端子連及びそ
の製造装置に関する。
にはリード端子付きといわれるものがあり、これらリー
ド端子付きの電子部品は部品自動挿入機を利用したうえ
で配線基板に対して挿入されたリード端子が半田付けさ
れることによって配線基板上に実装されるようになって
いる。そして、リード端子付きの電子部品を構成するに
際しては、リード端子となる多数本の金属端子が並列状
として設けられた電子部品用端子連(以下、端子連とい
う)を用いることが行われており、このような端子連と
しては、図7で示すような構成とされてフープ端子連と
いわれるものや図8で示すような構成とされたうえでテ
ーピング端子連といわれるものなどが一般的である。
板厚の薄い1枚の金属板を打ち抜き加工することによっ
て製造されたものであり、所定幅を有する帯状の金属板
であるライナー(フープ)11と、このライナー11の
側面から所定間隔を空けながら延出されたうえでライナ
ー11の側方に向かって突出した多数本の金属端子12
とから構成されている。また、テーピング端子連は、金
属板や厚紙などを用いて作製されたライナー14の表面
上に金属端子15を並列配置したものであり、断面形状
が円形などとされた金属端子15は粘着テープ16など
を用いたうえでライナー14上に固定されている。
示したフープ端子連では、ライナー11及び金属端子1
2を打ち抜いた後における金属板の残余部分が廃材とな
ることから、材料コストが高くつくことになってしま
う。また、このフープ端子連を用いて構成された電子部
品においては、金属端子12の板厚が薄いために、部品
自動挿入機によって電子部品のリード端子である金属端
子12を配線基板に挿入する際の失敗が生じたり、配線
基板の裏面側にまで突出した金属端子12の不要な先端
部を切除及び折り曲げる際の失敗が発生し易いという不
都合もあった。なお、このような不都合を回避するため
には、予め金属端子12を丸めて円筒状としておくなど
の手立てを採用することが考えられるのであるが、この
ようにした場合には追加加工が必要となる結果、加工コ
ストの上昇を招くことになってしまう。
端子連では、部品点数及び組み立ての手間が増えること
になり、引っ張りや捩れなどに対する機械的強度が低下
して不安定なものとなるばかりか、粘着テープ16など
の幅寸法に対応した長さ分だけ金属端子15の全長が長
くなるため、材料コストが高くつくことになってしま
う。また、製品の組み立て時においてテーピング端子連
に対して熱が加わる場合には、ライナー14や粘着テー
プ16もが耐熱性を有している必要があることになる結
果、これらの材料コストも高くなるという不都合が生じ
ていた。
案されたものであって、材料コスト及び加工コストや組
み立て手間の低減を図るとともに、機械的強度の向上を
図ることができ、部品自動挿入機における失敗を引き起
こす恐れのない端子連及びその製造装置の提供を目的と
している。
は、ライナーとなる帯状の金属板と、この金属板の側方
に向かって突出する棒状の金属端子とを備えたものであ
り、上記目的を達成するため、金属端子は任意の断面形
状を有し、かつ、その基端部の端面が金属板に対して抵
抗溶接されたものとなっている。そして、本発明にかか
る端子連の製造装置は、帯状の金属板と棒状の金属端子
とを抵抗溶接で接合するものであり、金属端子の基端部
近くに存在する所定長さ部位をその側面方向から挟持す
る電極ホルダを具備している。
属板及び金属端子の抵抗溶接によって一体化されたもの
であるから、その製造に際して廃材が発生することはな
く、また、部品点数が少なくて組み立ての手間も少ない
ことになるばかりか、機械的強度に優れたものとなる。
また、本発明の製造装置は金属端子の所定長さ部位を挟
持する電極ホルダを具備しており、この電極ホルダと金
属端子とは面接触することになっているため、これら両
者の接触面積は拡がっている。さらには、金属端子の基
端部の端面を金属板に溶接するので、金属端子に設けら
れためっき層の影響を受けることなく、金属端子を金属
板に溶接することができる。
する。
略化して示す斜視図、図2ないし図4のそれぞれは端子
連の変形例を示す斜視図であり、図5は本実施例にかか
る製造装置の電極ホルダを簡略化して示す説明図、図7
は電極ホルダの変形例を示す説明図である。
のようなリード端子付きの電子部品を構成する際に用い
られるものであり、従来例におけるライナーと同様の帯
状となった金属板(以下、ライナーという)1と、この
ライナー1の一方側の側面1a上に揃って並列配置され
たうえでリード端子となる多数本の金属端子2とを備え
ている。すなわち、図1で示した端子連は、板厚の薄い
帯状のライナー1と、このライナー1の側方に向かって
突出する棒状の金属端子2とから構成されており、金属
端子2はライナー1の板厚よりも径寸法の大きい円形断
面形状を有し、かつ、その基端部の端面が金属板1の側
面1aに対して直接的に当て付けられたうえで抵抗溶接
されたものとなっている。なお、図1中の符号3はライ
ナー1を搬送するための開孔を示しており、これらの開
孔3はライナー1の長手方向に沿う等間隔位置ごとに形
成されている。
のそれぞれは、ライナー1とは別体である長尺状の棒材
を所定長さごとに切断することによって作製されてお
り、その基端部の端面がライナー1の側面1aに対して
一体に接合されるものとなっている。なお、これら金属
端子2となる棒材の外周面には半田などのメッキ層が全
面にわたって形成されているのが一般的であるが、金属
端子2の基端部端面をライナー1の側面1aに対して抵
抗溶接する場合にはメッキ層の存在による不都合が生じ
ないことになる。また、この際、金属端子2の断面形状
が円形ではなくて角形などのような任意の断面形状であ
ってもよく、また、バネ性を付与するなどの必要上、金
属端子2が屈曲させられていてもよいことは勿論であ
る。
金属端子2の基端部の端面をライナー1の側面1aに対
して抵抗溶接するとしているが、このような構成に限ら
れることはなく、図2ないし図4それぞれの変形例で示
すような構成とされていてもよい。すなわち、図2で示
す構成とされた端子連は、基端部の端面がライナー1の
表面1bに対して抵抗溶接され、かつ、ライナー1の表
面1bと平行する方向に沿って屈曲された金属端子2を
備えている。また、図3で示す端子連におけるライナー
1の側面1aには、この側面1aから延出されたうえで
ライナー1の表面1bと直交する方向に沿って屈曲され
た溶接用舌片4が形成されており、金属端子2は基端部
の端面が溶接用舌片4の表面に対して抵抗溶接されたも
のとなっている。そして、これらの構成を採用した場合
には、金属端子2における基端部の端面がライナー1に
対して全面的に当て付けられているため、抵抗溶接の効
率向上が図れるという利点がある。
置を図4に基づいて説明する。
金属端子2とを抵抗溶接で接合することによって本実施
例で示した各種の端子連を製造する際に使用されるもの
であり、金属端子2の基端部近くに存在する所定長さ部
位2aをその側面方向から挟持する金属端子2用の電極
ホルダ5を具備している。そして、この電極ホルダ5は
分離可能な上側電極5aと下側電極5bとによって金属
端子2の所定長さ部位2aを挟持したうえで金属端子2
の基端部端面をライナー1に向かって押し付ける構成と
されており、図5で示すように、電極ホルダ5を構成す
る上側電極5a及び下側電極5bそれぞれの挟持面5c
には金属端子2の所定長さ部位2aが嵌まり込む形状の
凹溝6が形成されている。なお、図5における凹溝6の
形状は金属端子2の屈曲部と対応させられたものとなっ
ているが、金属端子2が直線形状である場合における凹
溝6は同様の直線形状となる。
間には溶接用電源7が直列接続されており、この溶接用
電源7から電極ホルダ5及びライナー1のそれぞれに対
しては電流が流し込まれるようになっている。なお、図
4では溶接用電源7をライナー1に対して直接的に接続
しているが、電極ホルダ5と同様の構成とされたライナ
ー1用の電極ホルダ(図示していない)を用意し、この
電極ホルダに溶接用電源7を接続しておいてもよい。ま
た、この際における電極ホルダ5が図4で示すような構
成である必然性はなく、例えば、図6で示すような電極
ホルダ8、すなわち、金属端子2が挿通しうる貫通孔9
が形成された下側電極8aと、この下側電極8a内に差
し込まれたうえで金属端子2を挟持する上側電極8bと
からなる電極ホルダ8を用いることも可能である。
製造装置を使用したうえで端子連を製造するに際して
は、電極ホルダ5によって金属端子2の所定長さ部位2
aを挟持し、かつ、この金属端子2に対して電流を流し
ながら金属端子2の基端部端面をライナー1の側面1a
や表面1bなどに対して圧力を加えつつ押し付けること
が行われる。そして、このようにすると、溶接用電源7
からの電流が流れているライナー1と金属端子2の基端
部端面との間で抵抗熱が発生し、抵抗熱によってライナ
ー1と金属端子2とが接合される結果、ライナー1に対
しては金属端子2が抵抗溶接で一体化されたことにな
る。
子連は、任意の断面形状を有する金属端子の基端部を帯
状のライナーに抵抗溶接して構成されたものであるか
ら、その製造時に廃材が発生したり金属端子が余分に長
くなったりすることは起こらず、また、部品点数も少な
くて済むことになる結果、材料コスト及び加工コストの
低減のみならず、組み立て手間の低減をも図ることがで
きる。そして、端子連全体の機械的強度とともに、任意
の断面形状を有する金属端子そのものの機械的強度も向
上しているため、部品自動挿入機における失敗を引き起
こす恐れがなくなるという効果も得られる。さらには、
金属端子の基端部の端面を金属板に溶接するので、金属
端子に設けられためっき層の影響を受けることなく金属
端子を金属板に溶接することができる、という効果も得
られる。
装置によれば、金属端子の所定長さ部位を挟持する電極
ホルダを具備しており、この電極ホルダと金属端子との
接触面積が拡がることとなっているために、ライナーに
対する金属端子の抵抗溶接を容易かつ確実に行えるとい
う効果が得られる。
す斜視図である。
化して示す説明図である。
斜視図である。
示す斜視図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 帯状の金属板(1)と、この金属板
(1)の側方に向かって突出する棒状の金属端子(2)
とからなる電子部品用端子連であって、 金属端子(2)は任意の断面形状を有し、かつ、その基
端部の端面が金属板(1)に対して抵抗溶接されたもの
であることを特徴とする電子部品用端子連。 - 【請求項2】 金属端子(2)は、その基端部の端面が
金属板(1)の側面(1a)に対して抵抗溶接されたも
のであることを特徴とする請求項1に記載の電子部品用
端子連。 - 【請求項3】 金属端子(2)は、その基端部の端面が
金属板(1)の表面(1b)に対して抵抗溶接され、か
つ、金属板(1)の表面(1b)と平行する方向に沿っ
て屈曲されたものであることを特徴とする請求項1に記
載の電子部品用端子連。 - 【請求項4】 金属板(1)の側面(1a)には、この
側面(1a)から延出されたうえで金属板(1)の表面
(1b)と直交する方向に沿って屈曲された溶接用舌片
(4)が形成されており、 金属端子(2)は、その基端部の端面が溶接用舌片
(4)の表面に対して抵抗溶接されたものであることを
特徴とする請求項1に記載の電子部品用端子連。 - 【請求項5】 帯状の金属板(1)と棒状の金属端子
(2)とを抵抗溶接で接合する電子部品用端子連の製造
装置であって、 金属端子(2)の基端部近くに存在する所定長さ部位
(2a)をその側面方向から挟持する電極ホルダ(5)
を具備していることを特徴とする電子部品用端子連の製
造装置。 - 【請求項6】 金属端子(2)の所定長さ部位(2a)
を挟持する電極ホルダ(5)の挟持面(5c)には、所
定長さ部位(2a)が嵌まり込む凹溝(6)が形成され
ていることを特徴とする請求項6に記載の電子部品用端
子連の製造装置。
Priority Applications (6)
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|---|---|---|---|
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Applications Claiming Priority (1)
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