JPS5969596A - フロ−ト弁の構造 - Google Patents
フロ−ト弁の構造Info
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- JPS5969596A JPS5969596A JP57177766A JP17776682A JPS5969596A JP S5969596 A JPS5969596 A JP S5969596A JP 57177766 A JP57177766 A JP 57177766A JP 17776682 A JP17776682 A JP 17776682A JP S5969596 A JPS5969596 A JP S5969596A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/12—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid
- F16K31/18—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid actuated by a float
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K24/00—Devices, e.g. valves, for venting or aerating enclosures
- F16K24/04—Devices, e.g. valves, for venting or aerating enclosures for venting only
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- F16K24/044—Devices, e.g. valves, for venting or aerating enclosures for venting only actuated by a float the float being rigidly connected to the valve element, the assembly of float and valve element following a substantially translational movement when actuated, e.g. also for actuating a pilot valve
- F16K24/046—Devices, e.g. valves, for venting or aerating enclosures for venting only actuated by a float the float being rigidly connected to the valve element, the assembly of float and valve element following a substantially translational movement when actuated, e.g. also for actuating a pilot valve the assembly of float and valve element being a single spherical element
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
気体と液体の比重差を利用して、開放又は密閉のフロー
トで弁手段を駆動し、気液混合系から一方の流体を選択
的に自動的に排出するフロート弁の構造に関する。
トで弁手段を駆動し、気液混合系から一方の流体を選択
的に自動的に排出するフロート弁の構造に関する。
上記フロー1〜弁は、気体と液体が混在する系から気体
又は液体の一方を選択的に自動的に排出するどきに用い
る。蒸気配管系に発生する復水を自動的にり1出づるス
チームトラップ、圧縮空気配管系に発生する凝縮水を自
動的に排出するエアートラップ、水配管系に混在づ′る
空気を自動的に排出するエアーベント等である。
又は液体の一方を選択的に自動的に排出するどきに用い
る。蒸気配管系に発生する復水を自動的にり1出づるス
チームトラップ、圧縮空気配管系に発生する凝縮水を自
動的に排出するエアートラップ、水配管系に混在づ′る
空気を自動的に排出するエアーベント等である。
比重の小さい気体は比重の大きい液体の上方に位置する
。液面は液体と気体の量的割合の変化に応じて−に下8
づる。フロートはこれに作用する浮力と自重の釣合いで
液面に浮き、液面と共に上下に運動する。フロート弁は
これらの自然法則を利用したもので、弁室に於いて気液
を分離し、弁室の上部あるいは下部に弁口を配置し、弁
室内に収容したフロートの上下運動で弁手段を駆動して
弁口を開閉し、一方の流体を選択的に自動的にυ1j]
1するものである。
。液面は液体と気体の量的割合の変化に応じて−に下8
づる。フロートはこれに作用する浮力と自重の釣合いで
液面に浮き、液面と共に上下に運動する。フロート弁は
これらの自然法則を利用したもので、弁室に於いて気液
を分離し、弁室の上部あるいは下部に弁口を配置し、弁
室内に収容したフロートの上下運動で弁手段を駆動して
弁口を開閉し、一方の流体を選択的に自動的にυ1j]
1するものである。
フロート弁は、上記の作動原理に囚って、鉛直方向の配
列が制約された構造になる。即ち、フロート弁の型式に
応じて、流体の導入開口と弁口の位置は弁室の」一部あ
るいは下部に必然的に決まる。
列が制約された構造になる。即ち、フロート弁の型式に
応じて、流体の導入開口と弁口の位置は弁室の」一部あ
るいは下部に必然的に決まる。
例えば、密閉フ[1−トを用いたスチームトラップでは
、導入間「1は弁室の」二部に、弁[1は下部に位置づ
る。また、下向き開放フロートを用いたスチームトラッ
プでは、導入開口は弁室の下部に、弁口は上部に位置す
る。
、導入間「1は弁室の」二部に、弁[1は下部に位置づ
る。また、下向き開放フロートを用いたスチームトラッ
プでは、導入開口は弁室の下部に、弁口は上部に位置す
る。
そこで、同一型式のフロート弁について、入「lど出[
」がケーシングの上下部に位置する構造の−6のと、側
部に位置する構造のものを作り、イれぞれ、鉛直に配管
1)、あるいは水平に配管して用いていた。
」がケーシングの上下部に位置する構造の−6のと、側
部に位置する構造のものを作り、イれぞれ、鉛直に配管
1)、あるいは水平に配管して用いていた。
この不便に対する従来の最良の解決策の−っが、米国特
許第2550643号明細出に示されている。ここに開
示されたレバー付き下向き開放フロート型スチームトラ
ップは、ケーシングを鋳造して、弁室の側部と下部を結
ぶ入口側連結通路と、」一部と側部を結ぶ出口側連結通
路を形成し、入口・出[1の両連結通路の上下部と側壁
部に間口を1個形成したものである。そして、水平配管
をするどきにIま1−下部の2間口を盲プラグ(塞さ゛
、鉛直配管をJるときには側部の2間口を盲プラグで塞
いで用いる。この場合、自プラグで塞ぐ2個の開[]は
本本来弁であり、無駄である。
許第2550643号明細出に示されている。ここに開
示されたレバー付き下向き開放フロート型スチームトラ
ップは、ケーシングを鋳造して、弁室の側部と下部を結
ぶ入口側連結通路と、」一部と側部を結ぶ出口側連結通
路を形成し、入口・出[1の両連結通路の上下部と側壁
部に間口を1個形成したものである。そして、水平配管
をするどきにIま1−下部の2間口を盲プラグ(塞さ゛
、鉛直配管をJるときには側部の2間口を盲プラグで塞
いで用いる。この場合、自プラグで塞ぐ2個の開[]は
本本来弁であり、無駄である。
2間「】構造のものを水平にも鉛直にb配管できる様に
するためには、弁ケーシングの位置を90度回転さμる
ときに、弁口と導入開口の位置、フロートと弁体を連結
するレバーの取付構造、フロー1へのれ座位置を決める
フD −1−座の取イ1B4造等の、液体と気体の比重
差による分離と、フロー1〜の動作とに関係覆る部分を
変更する必要がある。
するためには、弁ケーシングの位置を90度回転さμる
ときに、弁口と導入開口の位置、フロートと弁体を連結
するレバーの取付構造、フロー1へのれ座位置を決める
フD −1−座の取イ1B4造等の、液体と気体の比重
差による分離と、フロー1〜の動作とに関係覆る部分を
変更する必要がある。
−に記文献に示されたスチーム1〜ラツプでは、弁口、
導入[]、レバー機構等を、椀形状ケーシングの側壁の
内側にも設()なければ゛ならず、このままでは加ゴ]
・組立が困難であるので、弁ケーシングの分割構造を変
更する必要がある。
導入[]、レバー機構等を、椀形状ケーシングの側壁の
内側にも設()なければ゛ならず、このままでは加ゴ]
・組立が困難であるので、弁ケーシングの分割構造を変
更する必要がある。
そこで、本発明の技術的課題は、気液の分離とフロート
の動作に関係する部分を、配管連結部を設【づた外部ケ
ーシングとは別体にし、外部ケーシングの水平・鉛直配
管位置に応じて、これらの部分を容易に変更できるフロ
ート弁の構造を得ることである。
の動作に関係する部分を、配管連結部を設【づた外部ケ
ーシングとは別体にし、外部ケーシングの水平・鉛直配
管位置に応じて、これらの部分を容易に変更できるフロ
ート弁の構造を得ることである。
本発明の解決手段は次の通り了ある。
弁室と連結通路の間の隔壁を配管連結部を設けた外部ケ
ーシングとは別体に形成する。導入口形成部材、弁口形
成部材、弁体、レバー、フロー1〜座等の、気液分離と
フロートの動作に関係して配置が限定される部材は、外
部ケーシングの水平・鉛直配管位置に応じて、隔壁部材
の所定位置に配置する。隔壁部材は外部ケーシングに取
付ける。
ーシングとは別体に形成する。導入口形成部材、弁口形
成部材、弁体、レバー、フロー1〜座等の、気液分離と
フロートの動作に関係して配置が限定される部材は、外
部ケーシングの水平・鉛直配管位置に応じて、隔壁部材
の所定位置に配置する。隔壁部材は外部ケーシングに取
付ける。
気液の分離とフロートの動作に関係する部分は総て隔壁
部材に取付ける。この取付けは外部ケーシングの水平・
鉛直配管位置に応じて変更する。
部材に取付ける。この取付けは外部ケーシングの水平・
鉛直配管位置に応じて変更する。
上記の必要部材を取付けた隔壁部材を外部ケーシングに
取(NI Bプる。このとき、外部ケーシングと隔壁部
材の間に連結通路を形成する。入口から入った流体は入
口側連結通路を通り導入口から弁室に入り、弁口から出
た流体は出口側連結通路を通り5− 出「)から1j+出される。導入口や弁口は連結通路を
通して出入口に連通ずるので、変更可能な位置の範囲が
広い。上記の必要部材は外部ケーシングに直接取付(J
るのではなく、これとは別体の隔壁部材に取イ;1ける
のであるから、容易に加工・組立ができる。従って、弁
ケーシングの配管位置に応じて、気液の分離とフロート
の動作に関係する部分を容易に変更できる。
取(NI Bプる。このとき、外部ケーシングと隔壁部
材の間に連結通路を形成する。入口から入った流体は入
口側連結通路を通り導入口から弁室に入り、弁口から出
た流体は出口側連結通路を通り5− 出「)から1j+出される。導入口や弁口は連結通路を
通して出入口に連通ずるので、変更可能な位置の範囲が
広い。上記の必要部材は外部ケーシングに直接取付(J
るのではなく、これとは別体の隔壁部材に取イ;1ける
のであるから、容易に加工・組立ができる。従って、弁
ケーシングの配管位置に応じて、気液の分離とフロート
の動作に関係する部分を容易に変更できる。
第1.2図に示す密閉フロート型スチームトラップの実
施例を説明する。第1図は水平配管位置を、第2図は鉛
直配管位置を示す。
施例を説明する。第1図は水平配管位置を、第2図は鉛
直配管位置を示す。
先ず、第1図の水平配管用の構造を説明する。
弁ケーシング部材10.11はステンレス鋼薄板をプレ
ス成型して作る。形状は互いに対称である。
ス成型して作る。形状は互いに対称である。
半球殻に円筒を結合したものの変形である。すなわら、
半球殻部分に軸に垂直な平面部と45疾傾いた平面部を
形成しである。円形間口を付合わせて溶接する(参照番
号18の個所)。軸に垂直な平面部に入口側配管連結部
材12と、出口側配管6− 連結部材13を溶接する(番号16.17の個所)。両
連結部月12.13は第1図で弁ケーシングの上部に偏
った位置に取付(ブる。入口24と出口2E)(こは配
管用のねじを形成する。
半球殻部分に軸に垂直な平面部と45疾傾いた平面部を
形成しである。円形間口を付合わせて溶接する(参照番
号18の個所)。軸に垂直な平面部に入口側配管連結部
材12と、出口側配管6− 連結部材13を溶接する(番号16.17の個所)。両
連結部月12.13は第1図で弁ケーシングの上部に偏
った位置に取付(ブる。入口24と出口2E)(こは配
管用のねじを形成する。
半球殻形状の隔壁部材19はステンレス鋼をプレス成型
して作る。円形開口の全周を弁ケーシング10.11に
溶接する(番号18の個所)。隔壁部材19の外側と弁
ケーシング11の間に出[1側連結通路23が、内側と
弁ゲージング10の間に弁室2Gが形成される。隔壁部
材の下部に弁口27を形成したか座部材20を溶接する
(番号22の個所)。弁口27は弁室26に向かって聞
1“1づる。弁室26に球形フロート14を自由状態で
収容する。フロート14はステンレス#M薄板で中空に
作る。弁座部材20にフロート座部IJ21を取イ11
ノる。フロート座部材21は弁口27の軸からフロート
14の半径の長さ麺1れた、当該軸に平行の二本の足を
有する。はぼ半球殻形状のス1−レーナ15を弁室26
の入口側に配置する。ス1〜レ−すは小孔を一面にあけ
たステンレス鋼薄板をプレス成型して作り、数個所でス
ポット溶接して弁クーシング10に取fJりる。
して作る。円形開口の全周を弁ケーシング10.11に
溶接する(番号18の個所)。隔壁部材19の外側と弁
ケーシング11の間に出[1側連結通路23が、内側と
弁ゲージング10の間に弁室2Gが形成される。隔壁部
材の下部に弁口27を形成したか座部材20を溶接する
(番号22の個所)。弁口27は弁室26に向かって聞
1“1づる。弁室26に球形フロート14を自由状態で
収容する。フロート14はステンレス#M薄板で中空に
作る。弁座部材20にフロート座部IJ21を取イ11
ノる。フロート座部材21は弁口27の軸からフロート
14の半径の長さ麺1れた、当該軸に平行の二本の足を
有する。はぼ半球殻形状のス1−レーナ15を弁室26
の入口側に配置する。ス1〜レ−すは小孔を一面にあけ
たステンレス鋼薄板をプレス成型して作り、数個所でス
ポット溶接して弁クーシング10に取fJりる。
組立順序は、隔壁部材19に弁座部材20とフロート座
部材21を取付け、それを弁ケーシング11に取付tj
、一方、ストレーナ15を弁ケーシング10に取fjロ
ー3、その後、フロー1〜14を内部に入れて、両弁ケ
ーシングを溶接する。
部材21を取付け、それを弁ケーシング11に取付tj
、一方、ストレーナ15を弁ケーシング10に取fjロ
ー3、その後、フロー1〜14を内部に入れて、両弁ケ
ーシングを溶接する。
上記スチームトラップの作動は次の通りである。
入口24は蒸気使用機器等の復水発生個所に接続覆る。
復水と蒸気が弁室26に流入し、復水が下部に蒸気が上
部に分離して溜る。フロート14は、水面が上昇するど
浮力が人ぎくなるので、弁座かIう離れて浮上し、弁口
27を開(。弁室26の復水は弁口27から連結通路2
3を通り、出口25から流出する。排出により水面が下
がると、それと共にフロート14が下降し、フロート座
部材21に乗った位置で弁口27を塞ぎ、蒸気の流出を
防ぐ。この様な動作を自動的に繰り返して行なう。
部に分離して溜る。フロート14は、水面が上昇するど
浮力が人ぎくなるので、弁座かIう離れて浮上し、弁口
27を開(。弁室26の復水は弁口27から連結通路2
3を通り、出口25から流出する。排出により水面が下
がると、それと共にフロート14が下降し、フロート座
部材21に乗った位置で弁口27を塞ぎ、蒸気の流出を
防ぐ。この様な動作を自動的に繰り返して行なう。
次に、第2図の鉛直配管用の構造は、第1図の6のを9
0flj回転した構造と、隔壁部材19、弁座部tl
20、)[1〜ト座部材21のみで異なるだけである(
参照番号は第1図に対応する個所に第1図と同じ番号を
イ」シた)。弁部材20の位置が第1図とは異なるが、
弁口27の軸が鉛直線にえjして45度傾く場合は変更
しな(でもよい。フロート座部材21の取付は方向は第
1図に対して180度変更する。組立順序、作動は第1
図ど同様である。従って、詳細な説明は省略する。
0flj回転した構造と、隔壁部材19、弁座部tl
20、)[1〜ト座部材21のみで異なるだけである(
参照番号は第1図に対応する個所に第1図と同じ番号を
イ」シた)。弁部材20の位置が第1図とは異なるが、
弁口27の軸が鉛直線にえjして45度傾く場合は変更
しな(でもよい。フロート座部材21の取付は方向は第
1図に対して180度変更する。組立順序、作動は第1
図ど同様である。従って、詳細な説明は省略する。
尚、上記のフロート弁はスチームトラップどしてで(ま
な(、そのままで圧縮空気系統がら凝縮水を自動的にわ
1出するTアートラップどして用いることも出来る。ま
た、第1.2図に図示の配置状態を上下にすれば、水配
管系統から空気をljl出げる1アーベントとしても用
いることが出来る。
な(、そのままで圧縮空気系統がら凝縮水を自動的にわ
1出するTアートラップどして用いることも出来る。ま
た、第1.2図に図示の配置状態を上下にすれば、水配
管系統から空気をljl出げる1アーベントとしても用
いることが出来る。
第3.4図に承り下向き開放フロート型スチーム1〜ラ
ツプの実施例を説明する。第3図は水平配管位置を、第
4図は鉛直配管位置を示す。
ツプの実施例を説明する。第3図は水平配管位置を、第
4図は鉛直配管位置を示す。
9−
先ず、第33図の水平配管用の構造を説明する。
弁ケーシング部材51.52はステンレス鋼薄板をプレ
ス成型して作る。形状はηいに対称である。
ス成型して作る。形状はηいに対称である。
平面の奥壁を有する円筒形状である。円形開口をイ」合
わけて溶接覆る(参照番号64の個所)。奥壁の平面部
に入口側配管連結部材70と、出口側配管連結部材69
を溶接する(番号65.66の個所)。両連結部材70
.6つは第3図で弁ケーシングの上部に偏った位置に取
付りる。入口53と出口54には配管用のねじを形成す
る。
わけて溶接覆る(参照番号64の個所)。奥壁の平面部
に入口側配管連結部材70と、出口側配管連結部材69
を溶接する(番号65.66の個所)。両連結部材70
.6つは第3図で弁ケーシングの上部に偏った位置に取
付りる。入口53と出口54には配管用のねじを形成す
る。
半球殻形状の隔壁部材60.55はステンレス鋼をプレ
ス成型して作る。円形開口の全周を弁ケーシング51.
52に溶接する(番号6/Iの個所)。隔壁部材60.
55の外側と弁ケーシング51、b2の間に入口側連結
通路59と出口側連結通路58が、内側に弁室71が形
成される。隔壁部材60の下部に導入ロア5を形成する
導入管61を溶接して取付ける。隔壁部材55の上部に
弁口57を形成した弁座部材56を溶接する(番号67
10− の個所)。弁[]57は弁室71に向かって聞[]する
。弁室71に下向き開放フロー1〜62を自由状態で収
容する1、フロート62はステンレス鋼助板で円形開口
を有する球形の中空に作り、円形開口に[1金68を取
付けて作る。口金68は重心を円形開口側に変位させる
重さを有し、球殻部分の1一部に小孔76をあける。弁
座部材56に7[1−ト座部月63を取付ける。フロー
ト座部材63は弁口57の軸からフロート62の半径の
長さ離れた、当該軸に平行の二本の足を有する。
ス成型して作る。円形開口の全周を弁ケーシング51.
52に溶接する(番号6/Iの個所)。隔壁部材60.
55の外側と弁ケーシング51、b2の間に入口側連結
通路59と出口側連結通路58が、内側に弁室71が形
成される。隔壁部材60の下部に導入ロア5を形成する
導入管61を溶接して取付ける。隔壁部材55の上部に
弁口57を形成した弁座部材56を溶接する(番号67
10− の個所)。弁[]57は弁室71に向かって聞[]する
。弁室71に下向き開放フロー1〜62を自由状態で収
容する1、フロート62はステンレス鋼助板で円形開口
を有する球形の中空に作り、円形開口に[1金68を取
付けて作る。口金68は重心を円形開口側に変位させる
重さを有し、球殻部分の1一部に小孔76をあける。弁
座部材56に7[1−ト座部月63を取付ける。フロー
ト座部材63は弁口57の軸からフロート62の半径の
長さ離れた、当該軸に平行の二本の足を有する。
組立順序は、隔壁部材55に弁座部材56どフロート座
部材63を取付け、それを弁ケーシング52に取付【)
、一方、隔壁部材60に導入管61を取付け、それを弁
ケーシング51に取(>tけ、その後、フロート62を
内部に入れて、両弁ケーシングを溶接する。
部材63を取付け、それを弁ケーシング52に取付【)
、一方、隔壁部材60に導入管61を取付け、それを弁
ケーシング51に取(>tけ、その後、フロート62を
内部に入れて、両弁ケーシングを溶接する。
」−記スチームトラップの作動は次の通りである。
入口53は蒸気使用機器等の復水発生個所に接続する。
復水と蒸気が入口53から連結通路59、導入管61を
通り)1,1−トロ2内に入り、熱気がフr1−1−内
の1一部に、復水がノ1]−1〜内の下部とフロー1〜
の外部に分−1して溜る。フrJ−トロ 2は、内部の
蒸気量が少ないと自らの重みで弁室71の底に沈み、弁
口57が聞かれる。弁室71の復水は弁口57から連結
通路58を通り、出口54から流出する。排出により蒸
気が導入されフロート内の蒸気量が増えるとフロート6
2は浮上し、フロート座部材63に当った位置で弁口5
7を塞ぎ、蒸気の流出を防ぐ。入口53に復水が流入し
フロート内への蒸気の供給が止まると、内部の蒸気は冷
n1凝縮と小孔76からの流出で減少し、浮力を失って
沈下づる。この様な動作を自動的に繰り返して行なう。
通り)1,1−トロ2内に入り、熱気がフr1−1−内
の1一部に、復水がノ1]−1〜内の下部とフロー1〜
の外部に分−1して溜る。フrJ−トロ 2は、内部の
蒸気量が少ないと自らの重みで弁室71の底に沈み、弁
口57が聞かれる。弁室71の復水は弁口57から連結
通路58を通り、出口54から流出する。排出により蒸
気が導入されフロート内の蒸気量が増えるとフロート6
2は浮上し、フロート座部材63に当った位置で弁口5
7を塞ぎ、蒸気の流出を防ぐ。入口53に復水が流入し
フロート内への蒸気の供給が止まると、内部の蒸気は冷
n1凝縮と小孔76からの流出で減少し、浮力を失って
沈下づる。この様な動作を自動的に繰り返して行なう。
次に、第4図の鉛直配管用め構造は、第3図のものを9
0度回転した構造と、隔壁部材60155、弁座部IJ
56、フロート座部材63、導入管61のみで賃なる
だけである(参照番号は第3図に対応り−る個所に第3
図と同じ番号を付した)。
0度回転した構造と、隔壁部材60155、弁座部IJ
56、フロート座部材63、導入管61のみで賃なる
だけである(参照番号は第3図に対応り−る個所に第3
図と同じ番号を付した)。
弁部材56の位置が第3図とは異なるが、弁口57の軸
が鉛直線に対して45度傾く場合は変更しなくてもよい
。フロート座部材63の取++ Cノ方向は第3図に対
して180度変更する。導入管61の位置も変更する。
が鉛直線に対して45度傾く場合は変更しなくてもよい
。フロート座部材63の取++ Cノ方向は第3図に対
して180度変更する。導入管61の位置も変更する。
組立順序、作動は第3図と同様である。従って、詳細な
説明は省略する。
説明は省略する。
上記実施例では外部ケーシングを2分割構造と()、U
いに対象な形状にしたので、部品の共通化が図られる。
いに対象な形状にしたので、部品の共通化が図られる。
外部ケーシングや隔壁部材をステンレス鋼簿板でプレス
成型して作ったので、軟量の弁が得られる。外部ケーシ
ングの側壁を円筒形にし、隔壁部材を半球殻形状にした
ので、両者の接合部分が円形になり溶接作業が便利であ
る。
成型して作ったので、軟量の弁が得られる。外部ケーシ
ングの側壁を円筒形にし、隔壁部材を半球殻形状にした
ので、両者の接合部分が円形になり溶接作業が便利であ
る。
本発明は次の様な特有の効果を奏する。
弁室と連結通路の間の隔壁を外゛郡ケーシングとは別体
に形成したので、隔壁部材を加工したり、必要部品を取
付のる作業が便利である。
に形成したので、隔壁部材を加工したり、必要部品を取
付のる作業が便利である。
また、外部ケーシングの形状を変更せずに、隔壁部材の
形状を変更して弁室の形状を変更したり、13− 取付部品を変更したりすることも可能である。従って、
弁の型式を越えて外部ケーシングの共通化が可能になる
。弁全体の製造原価に占める外部ケーシングの割合は大
ぎいので、大幅な原価低減になる。
形状を変更して弁室の形状を変更したり、13− 取付部品を変更したりすることも可能である。従って、
弁の型式を越えて外部ケーシングの共通化が可能になる
。弁全体の製造原価に占める外部ケーシングの割合は大
ぎいので、大幅な原価低減になる。
第1図と第2図は密閉フロート型スブームトラップの断
面図で、それぞれ水平、鉛直配管用の構造を示す。第3
図と第4図は下向き開放フロート型スチームトラップの
断面図で、それぞれ水平、鉛直配管用の構造を示ザ。 10.11.51.52:外部ケーシング19.55.
60:隔壁部材 23.58.59:連結通路 15ニストレーナ 14162:フロート 特許出願人 14−
面図で、それぞれ水平、鉛直配管用の構造を示す。第3
図と第4図は下向き開放フロート型スチームトラップの
断面図で、それぞれ水平、鉛直配管用の構造を示ザ。 10.11.51.52:外部ケーシング19.55.
60:隔壁部材 23.58.59:連結通路 15ニストレーナ 14162:フロート 特許出願人 14−
Claims (1)
- (1) 弁室と連結通路の間の隔壁を配管連結部をn9
1 Z、:外部ケーシングとは別体に形成し、気液分前
とフロートの動作に関係して配置が限定される部材を、
外部ケーシングの水平・鉛直配管位置に応じて隔壁部材
に配置し、当該隔壁部材を外部ケーシングに取付けたこ
とを特徴とするフロート弁の構造。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177766A JPS5969596A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | フロ−ト弁の構造 |
| NLAANVRAGE8302868,A NL181599C (nl) | 1982-10-08 | 1983-08-15 | Condenspot. |
| AU18356/83A AU538869B2 (en) | 1982-10-08 | 1983-08-24 | Float valve |
| CA000435988A CA1213498A (en) | 1982-10-08 | 1983-09-02 | Float valve |
| FR8314804A FR2534347A1 (fr) | 1982-10-08 | 1983-09-16 | Clapet a flotteur |
| IT23149/83A IT1167249B (it) | 1982-10-08 | 1983-10-05 | Valvola a galleggiante |
| DE8328892U DE8328892U1 (de) | 1982-10-08 | 1983-10-06 | Schwimmerventil |
| US06/539,535 US4545397A (en) | 1982-10-08 | 1983-10-06 | Float valve assembly |
| GB08326818A GB2128716B (en) | 1982-10-08 | 1983-10-07 | Float valve |
| KR1019830004775A KR850000834B1 (ko) | 1982-10-08 | 1983-10-08 | 플로우트 밸브 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57177766A JPS5969596A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | フロ−ト弁の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969596A true JPS5969596A (ja) | 1984-04-19 |
| JPS6334358B2 JPS6334358B2 (ja) | 1988-07-08 |
Family
ID=16036749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57177766A Granted JPS5969596A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | フロ−ト弁の構造 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4545397A (ja) |
| JP (1) | JPS5969596A (ja) |
| KR (1) | KR850000834B1 (ja) |
| AU (1) | AU538869B2 (ja) |
| CA (1) | CA1213498A (ja) |
| DE (1) | DE8328892U1 (ja) |
| FR (1) | FR2534347A1 (ja) |
| GB (1) | GB2128716B (ja) |
| IT (1) | IT1167249B (ja) |
| NL (1) | NL181599C (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0293598U (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-25 | ||
| JP2021021460A (ja) * | 2019-07-30 | 2021-02-18 | 株式会社テイエルブイ | フロート式スチームトラップ |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5366349B1 (en) * | 1993-06-25 | 1999-10-12 | Gestra Inc | Automatic liquid pump with vapor flow prevention flow outlet valve |
| US5938409A (en) * | 1996-06-04 | 1999-08-17 | Spirax Sarco, Inc. | Gas powered fluid pump with exhaust assist valve |
| DE10300119B4 (de) * | 2003-01-07 | 2011-08-11 | AWH Armaturen-Werk Halle GmbH, 06110 | Kondensatableiter |
| JP5244799B2 (ja) * | 2006-04-17 | 2013-07-24 | スパイラックス マーシャル ピーブイティー. リミテッド | スチームトラップ |
| KR20160081057A (ko) | 2014-12-30 | 2016-07-08 | 동아대학교 산학협력단 | 타원형 프리 플로우트를 구비한 스팀 트랩밸브 |
| KR20160081079A (ko) | 2014-12-30 | 2016-07-08 | 동아대학교 산학협력단 | 스팀 트랩밸브 |
| AU2021406566B2 (en) * | 2020-12-25 | 2024-05-30 | Tlv Co.,Ltd. | Valve device |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1067446B (ja) * | 1959-10-22 | |||
| US1962360A (en) * | 1933-07-31 | 1934-06-12 | George J Pflugheber | Steam trap for radiators |
| GB551874A (en) * | 1942-06-18 | 1943-03-12 | Barr Thomson & Company Ltd | Improvements in or relating to valves |
| US2550643A (en) * | 1948-10-01 | 1951-04-24 | Clark Mfg Company | Steam trap |
| DE976634C (de) * | 1953-04-26 | 1964-01-30 | Klein | Dampfwasserableiter mit senkrechten oder waagerechten Zu- und Ablaufstutzen |
| US2954431A (en) * | 1957-11-08 | 1960-09-27 | Mackay Radio & Telegraph Co | Automatic telegraph message numbering apparatus |
| GB857061A (en) * | 1958-08-13 | 1960-12-29 | Adolf Karel Velan | Thermostatic steam trap |
| DE1212107B (de) * | 1958-12-02 | 1966-03-10 | Klein | Kondensatableiter |
| DE1243692B (de) * | 1964-07-15 | 1967-07-06 | Klein Schanzlin & Becker Ag | Schwimmergesteuerter Kondensatableiter |
| US3489164A (en) * | 1966-11-29 | 1970-01-13 | Katsuji Fujiwara | Free float type steam trap |
| US3489348A (en) * | 1967-01-11 | 1970-01-13 | Katsuji Fujiwara | Free float steam trap |
| HU167628B (ja) * | 1973-03-06 | 1975-11-28 | ||
| IT1096961B (it) * | 1978-07-05 | 1985-08-26 | Nuovo Pignone Spa | Valvola d'intercettazione perfezionata del tipo a sfera e con corpo esterno saldato |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP57177766A patent/JPS5969596A/ja active Granted
-
1983
- 1983-08-15 NL NLAANVRAGE8302868,A patent/NL181599C/xx not_active IP Right Cessation
- 1983-08-24 AU AU18356/83A patent/AU538869B2/en not_active Ceased
- 1983-09-02 CA CA000435988A patent/CA1213498A/en not_active Expired
- 1983-09-16 FR FR8314804A patent/FR2534347A1/fr active Granted
- 1983-10-05 IT IT23149/83A patent/IT1167249B/it active
- 1983-10-06 DE DE8328892U patent/DE8328892U1/de not_active Expired
- 1983-10-06 US US06/539,535 patent/US4545397A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-10-07 GB GB08326818A patent/GB2128716B/en not_active Expired
- 1983-10-08 KR KR1019830004775A patent/KR850000834B1/ko not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0293598U (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-25 | ||
| JP2021021460A (ja) * | 2019-07-30 | 2021-02-18 | 株式会社テイエルブイ | フロート式スチームトラップ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4545397A (en) | 1985-10-08 |
| AU538869B2 (en) | 1984-08-30 |
| JPS6334358B2 (ja) | 1988-07-08 |
| FR2534347B1 (ja) | 1985-05-03 |
| IT8323149A0 (it) | 1983-10-05 |
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| FR2534347A1 (fr) | 1984-04-13 |
| KR850000834B1 (ko) | 1985-06-15 |
| GB2128716B (en) | 1986-01-29 |
| IT1167249B (it) | 1987-05-13 |
| NL8302868A (nl) | 1984-05-01 |
| NL181599B (nl) | 1987-04-16 |
| IT8323149A1 (it) | 1985-04-05 |
| GB8326818D0 (en) | 1983-11-09 |
| GB2128716A (en) | 1984-05-02 |
| DE8328892U1 (de) | 1984-01-05 |
| KR840006518A (ko) | 1984-11-30 |
| AU1835683A (en) | 1984-04-12 |
| CA1213498A (en) | 1986-11-04 |
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