JPS5979293A - 表示装置 - Google Patents
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- JPS5979293A JPS5979293A JP57190309A JP19030982A JPS5979293A JP S5979293 A JPS5979293 A JP S5979293A JP 57190309 A JP57190309 A JP 57190309A JP 19030982 A JP19030982 A JP 19030982A JP S5979293 A JPS5979293 A JP S5979293A
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- Japan
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- memory
- display device
- display
- logic
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/36—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of a graphic pattern, e.g. using an all-points-addressable [APA] memory
- G09G5/39—Control of the bit-mapped memory
- G09G5/393—Arrangements for updating the contents of the bit-mapped memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野」
本発明は、ディスプレイ表示装置4の改良(こ1〕−1
する。
する。
〔発明の技術的背景」
画像表示装置においては、表示画面全体のi−タを記憶
するプレーンメモリの内容’a: ’n)を出しこの読
出したデータ間の論理波Wk行う場合が多い。
するプレーンメモリの内容’a: ’n)を出しこの読
出したデータ間の論理波Wk行う場合が多い。
例えば、2以上の色の画面全型ね合わぎて塗りつぶし画
面を作成したり、逆に特定の色になっているパターンを
選択したシする場合にはブレーンメモリ間の論理演算が
不目丁欠である。
面を作成したり、逆に特定の色になっているパターンを
選択したシする場合にはブレーンメモリ間の論理演算が
不目丁欠である。
このため、従来の画像表示装置においCは、このような
論理演算に対処するため高速のマイクロプロセッサを備
え、プレーンメモリごとに個別に読出したデータを用い
て論」1!演算を行い必要な演算結果を得ている。
論理演算に対処するため高速のマイクロプロセッサを備
え、プレーンメモリごとに個別に読出したデータを用い
て論」1!演算を行い必要な演算結果を得ている。
〔背景技術の問題点コ
ところが、プレーンメモリの容量が小さいときは演算時
間は短かくてすむためあ捷り問題とはならないが、大容
量例えば1024X1024 ドツトの画面を処理する
ような場合には、プレーンメモリのデータ全プレーンメ
モリごとに読出しおよび10口(1したデータ間の論理
演算をすべてマイクロプロセッサが1■接行うときはそ
の処理に膨大な時間がかかり、表示装置の処理能力が制
限されるという問題点がある。
間は短かくてすむためあ捷り問題とはならないが、大容
量例えば1024X1024 ドツトの画面を処理する
ような場合には、プレーンメモリのデータ全プレーンメ
モリごとに読出しおよび10口(1したデータ間の論理
演算をすべてマイクロプロセッサが1■接行うときはそ
の処理に膨大な時間がかかり、表示装置の処理能力が制
限されるという問題点がある。
〔光1μ]の目的J
そこで本づ6明は、プレーンメモリに記憶されたデータ
間の論理演算を行う場合のマイクロプロセッサの負担を
軽減し、表示装置全体としての処理速度全向上させるこ
とを目的とする。
間の論理演算を行う場合のマイクロプロセッサの負担を
軽減し、表示装置全体としての処理速度全向上させるこ
とを目的とする。
本発明にかかる表示装置は、複故のプレーンメモリから
同時に読出したデータ間あ論理演算を行う1以上の論理
演算器およびこれらの論理演算器の演算モードを選択す
るモードレジスタ金儲えた論理演算回路と、この出力お
よびブレーンメモリ内容を選択するセレクタとを有する
ものであり、装置全体の制御全行うマイクロプロセッサ
の負担を軽減できる結果、高速処理をriJ能ならしめ
るものである。
同時に読出したデータ間あ論理演算を行う1以上の論理
演算器およびこれらの論理演算器の演算モードを選択す
るモードレジスタ金儲えた論理演算回路と、この出力お
よびブレーンメモリ内容を選択するセレクタとを有する
ものであり、装置全体の制御全行うマイクロプロセッサ
の負担を軽減できる結果、高速処理をriJ能ならしめ
るものである。
〔発明の実が4例」
以下、図面を参照しながら本発明の一実施例を説明する
。
。
第1図は本発明にがかる表示装置dの主要部の(1・v
成を示すブロック図であって、表示装置3はホストコン
ピュータ1に通信回線2を介して接続式〕tている。
成を示すブロック図であって、表示装置3はホストコン
ピュータ1に通信回線2を介して接続式〕tている。
表示装置3は通信回線2に接続されてこの装置全体を制
御するマイクロプロセッサ4、このマイクロプロセッサ
4に接続爆ルた双方向性バスドライバ5、このバスドラ
イバ5に接続きれて陰極線管(以下CRTという)に対
する表示データを制御するC RTコントローラ6、こ
のcitTコントローラ6に、アクセスすべきプレーン
メモリのアドレスを七ツトするアドレスレジスタ7を介
して接続されたそれぞれ赤、青、緑の色の表示データを
ストアする3つのブレ・−ンメモリ8 、9 、10゜
こ九らのプレーンメモリ8,9,1υに接続ざノL1そ
れぞれのパラレルデータをシリアルデータに廉11−L
列変換を行う3つのシフトレジスタ11 、12 、1
3、:3つのプレーンメモリ8,9.10の出力を入力
としこれらの内容に対してすf定の波涛−を行う論理演
算回路14、:3つのプレーンメモリ8 、9 、10
の1−1」力および論〃I!演算回路14の出力全入力
とし、C・■ζ′rコントローラ6、アドレスレジスタ
7、パターンメモリ8t9plOに対する出力’tcR
Tコントローラ6の1DIJ (fMI信号で切換える
セレクタ■5、表示を行うCRT装置16、およびこれ
らの各構成部分に対しdlJ師を行うためのタイミング
信号を箆生ずるタイミングコントロール回路17により
構成されCいる。′まだ、論理演算回路14は、例えば
プレーンメモリ(1)8およびプレーンメモリ(2)9
の出力間のifl!jt理Mf算を行う論理演算器(以
下AI、[Jという)14a、このA L U(1)1
.4 aの演算モード全CR′■゛コントローラ6の指
定により定めるモード、レジスタ(1月4b%ALU(
1月48の出力とプレーンメモリ(3)10の出力間の
論理演算を行うA L U (2)1.4 c 。
御するマイクロプロセッサ4、このマイクロプロセッサ
4に接続爆ルた双方向性バスドライバ5、このバスドラ
イバ5に接続きれて陰極線管(以下CRTという)に対
する表示データを制御するC RTコントローラ6、こ
のcitTコントローラ6に、アクセスすべきプレーン
メモリのアドレスを七ツトするアドレスレジスタ7を介
して接続されたそれぞれ赤、青、緑の色の表示データを
ストアする3つのブレ・−ンメモリ8 、9 、10゜
こ九らのプレーンメモリ8,9,1υに接続ざノL1そ
れぞれのパラレルデータをシリアルデータに廉11−L
列変換を行う3つのシフトレジスタ11 、12 、1
3、:3つのプレーンメモリ8,9.10の出力を入力
としこれらの内容に対してすf定の波涛−を行う論理演
算回路14、:3つのプレーンメモリ8 、9 、10
の1−1」力および論〃I!演算回路14の出力全入力
とし、C・■ζ′rコントローラ6、アドレスレジスタ
7、パターンメモリ8t9plOに対する出力’tcR
Tコントローラ6の1DIJ (fMI信号で切換える
セレクタ■5、表示を行うCRT装置16、およびこれ
らの各構成部分に対しdlJ師を行うためのタイミング
信号を箆生ずるタイミングコントロール回路17により
構成されCいる。′まだ、論理演算回路14は、例えば
プレーンメモリ(1)8およびプレーンメモリ(2)9
の出力間のifl!jt理Mf算を行う論理演算器(以
下AI、[Jという)14a、このA L U(1)1
.4 aの演算モード全CR′■゛コントローラ6の指
定により定めるモード、レジスタ(1月4b%ALU(
1月48の出力とプレーンメモリ(3)10の出力間の
論理演算を行うA L U (2)1.4 c 。
このA L U(2)14 cの演算モードをCRTコ
ントローラ6の指定により定めるモードレジスタ(2)
14c(により構成されている。
ントローラ6の指定により定めるモードレジスタ(2)
14c(により構成されている。
次に、以−Fのような構成を有する表示装置のM(−出
し動作を第2図のタイムチャートを参照しながら説明す
る。
し動作を第2図のタイムチャートを参照しながら説明す
る。
いま第3図のように表示されている表示ul+j dj
j lこおいて画面横方向(X方向)にX−o〜1o2
3の1024バイト、縁方向(X′力方向にY = 0
〜9の10バイトの鎖板(こ白色で表示されている′″
A”パターンのみを読出し表示するものとする。白色パ
ターンは赤、青、緑の各データ金4(ね合ゎぜることに
より召すられるからA L IJ(j)14 aおよび
(2)14cのモードはそれぞれA N T、)論理で
ある必要があり、マイクロプロ七−サ4はCRTコント
ローラ6を介して論理演算回路14中のモードレジスタ
+4 bおよび14 d k A L [J(1)14
aおよび(2)14cがA N D モードになる、
(うに士ソトする。この結果、論理演算回路J4の出力
は3つのプレーンメモリ(J、) 8 、(2)9、(
3)10の各出力の論理積が得られることになる。
j lこおいて画面横方向(X方向)にX−o〜1o2
3の1024バイト、縁方向(X′力方向にY = 0
〜9の10バイトの鎖板(こ白色で表示されている′″
A”パターンのみを読出し表示するものとする。白色パ
ターンは赤、青、緑の各データ金4(ね合ゎぜることに
より召すられるからA L IJ(j)14 aおよび
(2)14cのモードはそれぞれA N T、)論理で
ある必要があり、マイクロプロ七−サ4はCRTコント
ローラ6を介して論理演算回路14中のモードレジスタ
+4 bおよび14 d k A L [J(1)14
aおよび(2)14cがA N D モードになる、
(うに士ソトする。この結果、論理演算回路J4の出力
は3つのプレーンメモリ(J、) 8 、(2)9、(
3)10の各出力の論理積が得られることになる。
タイミングコントロール回路I7がらは第2図に示すク
ロック信号CCLKが出ており、この基本クロックφ1
のタイミングでCRTコントローラのバスイjX号CR
T B U Sにメモリアドレス情報1A D 、lJ
”が出力され、アドレス情報をアドレスレジスタ7にセ
ットするための信号ADOUTの立−FDによりアドレ
スレジスタ7にはメモリアドレスiW rila ”
A D D″がセットされる。アドレスレジスタ7から
はセットされたアドレス情報がアドレスレジスタ出力信
号MADDとして各プレーンメモリ899 、10に出
力され、各ブレーンメモリ8、9 、10はプレーンメ
モリ出力IVIOUTIないし3としてアドレシングd
fLだメモリ内容を出力する。これらのメモリ内容は論
理演算回路■4に入力され、すでにANDモードとなっ
ているALU(1)+4aおよびA L U (2)1
4 cによりANDをとられ、A L U(2)14
cからはA L U O’U T信号として出力される
。セレクタ■5にはその出力信号ff:CRTBUS信
号にのせるためのDB IN信号が(、RTコントロー
ラから人力されているから、このDBIN信号がクロッ
ク信号CCLKの基本クロックφ、のタイミングで立下
ると、これが低(L)レベルの間、CR’rBUS信号
にはセレクタ15の出力1ご号がのり、基本クロックφ
、で入力データ゛DIN”としてCRTコントローラ6
に入力され抗出し動作は児了する。このような読出し動
作は1ilii而の横方向(X方向)について次々行わ
f’L、画面の横方向一杯(アドレスX=1023)神
で達すると次の行(アドレスY−1)について同様に?
Iわれ、アドレスY=9の行捷で行われる。
ロック信号CCLKが出ており、この基本クロックφ1
のタイミングでCRTコントローラのバスイjX号CR
T B U Sにメモリアドレス情報1A D 、lJ
”が出力され、アドレス情報をアドレスレジスタ7にセ
ットするための信号ADOUTの立−FDによりアドレ
スレジスタ7にはメモリアドレスiW rila ”
A D D″がセットされる。アドレスレジスタ7から
はセットされたアドレス情報がアドレスレジスタ出力信
号MADDとして各プレーンメモリ899 、10に出
力され、各ブレーンメモリ8、9 、10はプレーンメ
モリ出力IVIOUTIないし3としてアドレシングd
fLだメモリ内容を出力する。これらのメモリ内容は論
理演算回路■4に入力され、すでにANDモードとなっ
ているALU(1)+4aおよびA L U (2)1
4 cによりANDをとられ、A L U(2)14
cからはA L U O’U T信号として出力される
。セレクタ■5にはその出力信号ff:CRTBUS信
号にのせるためのDB IN信号が(、RTコントロー
ラから人力されているから、このDBIN信号がクロッ
ク信号CCLKの基本クロックφ、のタイミングで立下
ると、これが低(L)レベルの間、CR’rBUS信号
にはセレクタ15の出力1ご号がのり、基本クロックφ
、で入力データ゛DIN”としてCRTコントローラ6
に入力され抗出し動作は児了する。このような読出し動
作は1ilii而の横方向(X方向)について次々行わ
f’L、画面の横方向一杯(アドレスX=1023)神
で達すると次の行(アドレスY−1)について同様に?
Iわれ、アドレスY=9の行捷で行われる。
一方、読出された入力データ” l) I N”は自ド
ツトの情報のみとなっているから、各プレーンメモリは
白ドツトの存在するアドレスのみが有効11゛工報にな
るように書きかえられ、これらはシフトレジスタ11に
より31F直列変換されて角び画j(+)に第4図のよ
うに表示される。
ツトの情報のみとなっているから、各プレーンメモリは
白ドツトの存在するアドレスのみが有効11゛工報にな
るように書きかえられ、これらはシフトレジスタ11に
より31F直列変換されて角び画j(+)に第4図のよ
うに表示される。
これによれば、白ドツト以外の色を持つドツトは論理演
算回路■4における演算過程で無視されるから、第3図
では存在した赤の縦線や紫の横細は無視され、白パター
ンの文字1A”がc it ’rに表示される。
算回路■4における演算過程で無視されるから、第3図
では存在した赤の縦線や紫の横細は無視され、白パター
ンの文字1A”がc it ’rに表示される。
U上の実/lf!i例において、ALUlJaおよび1
4F+の機能はそ11.ぞれANDとしたが、モードレ
ジスタ14 b、i”よび14dを作動させることによ
り、ALUの悄つ各蟻能を選択し、各種の論理演算を行
うことができる。
4F+の機能はそ11.ぞれANDとしたが、モードレ
ジスタ14 b、i”よび14dを作動させることによ
り、ALUの悄つ各蟻能を選択し、各種の論理演算を行
うことができる。
また、プレーンメモリの故は上記実施例では3とした7
J’% fM敢Cあればいくつでもよい。この場合、i
面理演1′ノ4回路14中のALUの数を必要に応じて
増減でせる必要がある。
J’% fM敢Cあればいくつでもよい。この場合、i
面理演1′ノ4回路14中のALUの数を必要に応じて
増減でせる必要がある。
以」=のような本発明にかかる表示装置を用いれば、初
救のブレーンメモリの内容間の演算を各ブレーンメモリ
の出力全同時に入力とする論理演算回路により行うこと
ができるようにしたため装置全体の制御を行うマイプロ
セッサが論理演算を行う心髄がンとく、しかもプレーン
メモリからの読出しはIT−4J時に行わ1するため、
画面表示のための処理速度は大11す4に向上する効果
が得られる。
救のブレーンメモリの内容間の演算を各ブレーンメモリ
の出力全同時に入力とする論理演算回路により行うこと
ができるようにしたため装置全体の制御を行うマイプロ
セッサが論理演算を行う心髄がンとく、しかもプレーン
メモリからの読出しはIT−4J時に行わ1するため、
画面表示のための処理速度は大11す4に向上する効果
が得られる。
第1図は本発明にかかる表示装置の主要部の構成を示す
ブロック図、グ32図は本癒明にかかる表示装置の動作
を示すタイムチャート、第3図および第4図は本ボ明に
かかる表示装置面で白色パターンのみを選択的に抗出す
例を示す説明図C%第3図は選択表示前、第4図は選択
表示?&ffi示す。 3・・・表示装置、4・・・マイクロコンピユータ、6
・・・CRTコント!−ラ、8 、9 、 J、!+・
・・プレーンメモリ、」4・・・論理演算回路、14a
p 1.4c・・・1随理恒算a、14 b 、 1
.4 d−・・モードレジスタ。 出願人代理人 猪 股 清
ブロック図、グ32図は本癒明にかかる表示装置の動作
を示すタイムチャート、第3図および第4図は本ボ明に
かかる表示装置面で白色パターンのみを選択的に抗出す
例を示す説明図C%第3図は選択表示前、第4図は選択
表示?&ffi示す。 3・・・表示装置、4・・・マイクロコンピユータ、6
・・・CRTコント!−ラ、8 、9 、 J、!+・
・・プレーンメモリ、」4・・・論理演算回路、14a
p 1.4c・・・1随理恒算a、14 b 、 1
.4 d−・・モードレジスタ。 出願人代理人 猪 股 清
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示画面のデータを記憶する複数のブレーンメモリと、
このプレーンメモリの内容から作成される々示データを
1間1即するCRTコントローラと、こノ′しら金、
1lilJ 1+llするためのマイクロプロセッサを
千1−えた表示装置において、 r’+iJ :fe各プレーンメモリから読出したデー
タ間で一叩演9を行う1以上の論理演算器およびこれら
の論し′llj演豹−器の演算モードを前記マイクロプ
ロセッサの指令により選択するモードレジスタを備えた
論理演算回路と、前記プレーンメモリの内容および前記
論理1朗路の出力を前記CRTコントローラの指令によ
り選択するセレクタとヲ櫓する表示:iA晴。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190309A JPS5979293A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 表示装置 |
| US06/546,041 US4613852A (en) | 1982-10-29 | 1983-10-27 | Display apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190309A JPS5979293A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979293A true JPS5979293A (ja) | 1984-05-08 |
| JPH0347514B2 JPH0347514B2 (ja) | 1991-07-19 |
Family
ID=16256012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190309A Granted JPS5979293A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 表示装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4613852A (ja) |
| JP (1) | JPS5979293A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009000582A (ja) * | 2007-06-19 | 2009-01-08 | Jfe Engineering Kk | 無終端水路 |
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| US5923591A (en) * | 1985-09-24 | 1999-07-13 | Hitachi, Ltd. | Memory circuit |
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| JP2009000582A (ja) * | 2007-06-19 | 2009-01-08 | Jfe Engineering Kk | 無終端水路 |
Also Published As
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|---|---|
| JPH0347514B2 (ja) | 1991-07-19 |
| US4613852A (en) | 1986-09-23 |
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