JP2002201737A - 床衝撃音低減のための構造及び幅木 - Google Patents
床衝撃音低減のための構造及び幅木Info
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Abstract
のための構造において、更なる衝撃音低減を実現する。 【解決手段】 床梁に防振支持された床板が、内壁ボー
ド及び幅木に力学的に拘束されることなく設置されてい
る。幅木は、床板との間の隙間を吸収する構造になって
いる。
Description
めの構造及び幅木に関する。
どの軸組工法を採用する建物では、床断面の剛性や質量
が絶対的に小さいことから、重量床衝撃音の遮断性能
は、RC造と比較して悪く、そのため、ALC等のPC
版を床板に用いたり、床梁の上に防振ゴムを設置し、こ
の防振ゴムの上に床板をのせて床板を防振支持すること
などが行われている。
を防振支持することによる床衝撃音低減のための構造を
対象とし、その更なる衝撃音低減を実現することを課題
とする。
明者は、研究・調査を重ねた結果、建物の外周壁部など
では、床板が、内壁ボードなどの内壁や幅木によって力
学的な拘束を受けており、それが、床衝撃音の低減を妨
げている一因であることを突き止め、本発明を完成させ
た。
を介して防振支持された床衝撃音低減のための構造にお
いて、前記床板が、内壁及び幅木に力学的に拘束される
ことなく設置されていることを特徴とする床衝撃音低減
のための構造によって解決される。
力学的に拘束されることなく設置されているので、床板
が内壁及び幅木による力学的拘束を受けず、そのため、
床板を防振支持することによる床衝撃音の更なる低減を
実現することができる。
状態に取り付けられたベース幅木構成部材と、ベース幅
木構成部材に組み合わされ、ベース幅木構成部材に上下
方向に相対変位自在に案内される可動幅木構成部材と、
可動の幅木構成部材をベース幅木構成部材に対して下方
に付勢する付勢手段とを備えたものからなり、可動の幅
木構成部材が付勢手段の付勢力によって床板との当接状
態が維持されるようになされているとよい。
壁及び幅木によって力学的に拘束されないようにする
と、床板と幅木との間に隙間を生じることがある。この
隙間の発生を、本幅木によって防ぐ。即ち、この幅木に
よれば、床板に沈みを生じると、付勢手段による付勢力
によって可動の幅木構成部材が下方に変位し床板との当
接状態を維持するため、床板と幅木との間に隙間を生じ
るのを防ぐことができる。
ような特定構造において効果的に用いることができる
が、これに限られるものではなく、例えば、マンション
等のRC造に用いられる防振二重床において、床端部に
家具などを設置した場合の床の沈みによって床板と幅木
との間に発生する隙間も効果的に塞ぐことができる。ま
た、防振床構造への適用に限らず、施工誤差を吸収する
幅木として用いることも可能である。
基づいて説明する。
物に適用した場合のもので、1は床梁、2は床板、3は
防振材としての防振ゴムである。そして、4が内壁とし
ての内壁ボード、5が幅木である。
のフランジ1a,1aとこれらフランジ1a,1aをつ
なぐウェブ1bとを備えたH形鋼からなる。床板2は、
ALC版等のPC版2aをベースとしているもので、そ
の上面に床仕上げ材2bが備えられている。この床板2
は、防振ゴム3を介して床梁1の上フランジ1aの上面
の室内側半部領域において、防振ゴム3を介して防振支
持されている。
室外側半部領域において、外壁パネル6が設置され、こ
の外壁パネル6の背面側に下地材7を介して内壁ボード
4が取り付けられている。この内壁ボード4の下方に床
板2が存在するが、内壁ボード4は、床板2の上面との
間に所定の間隔の隙間8をあけ、床板2と絶縁させて、
外壁パネル6の側に取り付けられている。そして、この
隙間を塞ぐため、内壁ボード4に下地材7を利用して幅
木5が取り付けられている。
ベース幅木構成部材10と、可動の幅木構成部材11
と、付勢手段としてのバネ12とで構成されている。即
ち、ベース幅木構成部材10は内壁ボード4に固着状態
に取り付けられるものであり、可動の幅木構成部材11
は、このベース幅木構成部材10に対して、ベース幅木
構成部材10に上下方向に相対変位自在に案内されるよ
う組み合わされている。そして、これら組合せ状態のベ
ース幅木構成部材10と可動の幅木構成部材11との間
にバネ12がこれら構成部材10,11によって室内側
から見えないよう隠されて介設され、このバネ12によ
って可動の幅木構成部材11が下方に付勢されるように
なされている。なお、13はストッパーであり、可動の
幅木構成部材11がバネ12の付勢力によって一定以上
に下方に変位して構成部材が分解してしまわないように
するものである。
0が内壁ボード4に固着状態に取り付けられ、可動の幅
木構成部材11がバネ12の付勢力により下方に変位
し、その変位許容範囲の途中において可動の幅木構成部
材11の下端が床板2の上面に当接し、幅木5と床板2
との間の隙間を塞ぐようになっている。この隙間塞ぎ状
態はバネ12の付勢力によって維持されるが、バネ12
の付勢力は、幅木5で床板2が力学的に拘束されない程
度の小さな力に設定されている。即ち、「力学的に拘束
されない」とは、床板2の防振支持状態を妨げないとい
う意味である。
とは離間されて絶縁されると共に、幅木5とはバネ12
による付勢力で当接する程度であり、床板2が内壁ボー
ド4及び幅木5による力学的拘束を受けず、そのため、
床板2を防振ゴム3で防振支持することによる床衝撃音
の更なる低減を実現することができる。
ような特殊な構造を備えた幅木5を用いているので、防
振支持によって床板2に沈みを生じても、床板2と幅木
5との間に隙間を生じさせることもない。
発明はこれに限られるものではなく、発明思想を逸脱し
ない範囲で、各種の変更が可能である。例えば、上記の
実施形態では、床板2と床梁1との間に直接に防振材3
を介設している場合を示しているが、床板は、床梁に防
振支持した部材に床板を設置するなどの構造形式で床梁
に防振支持されていてもよい。
る場合に効果的に用いることができるものであるが、そ
の用途に制限はなく、例えば幅木の施工において、その
施工誤差を吸収する目的などで用いられるものであって
もよいことは上述したとおりである。
に示すように、ベース幅木構成部材10を分割して2部
材10a,10bで構成したものであってもよいし、各
種形態に構成されていてよい。また、ベース幅木構成部
材が可動の幅木構成部材で隠されるような構造の幅木に
構成されていてもよい。
付勢手段としてバネ12を用いた場合を示しているが、
可動幅木構成部材11の自重を付勢手段とし、その自重
によって床板2との当接状態を維持する構成としてもよ
い。
ら、更なる衝撃音低減を実現することができる。また、
床版と幅木との間の隙間の発生を防ぐことができる。
(イ)は断面図、図(ロ)は幅木部分の拡大断面図であ
る。
Claims (3)
- 【請求項1】 床梁に床板が防振材を介して防振支持さ
れた床衝撃音低減のための構造において、前記床板が、
内壁及び幅木に力学的に拘束されることなく設置されて
いることを特徴とする床衝撃音低減のための構造。 - 【請求項2】 前記幅木が、 内壁に固着状態に取り付けられたベース幅木構成部材
と、 ベース幅木構成部材に組み合わされ、ベース幅木構成部
材に上下方向に相対変位自在に案内される可動幅木構成
部材と、 可動の幅木構成部材をベース幅木構成部材に対して下方
に付勢する付勢手段とを備えたものからなり、 可動の幅木構成部材が付勢手段の付勢力によって床板と
の当接状態が維持されるようになされている請求項1に
記載の床衝撃音低減のための構造。 - 【請求項3】 内壁に固着状態に取り付けられるベース
幅木構成部材と、 ベース幅木構成部材に組み合わされ、ベース幅木構成部
材に上下方向に相対変位自在に案内される可動の幅木構
成部材と、 可動の幅木構成部材をベース幅木構成部材に対して下方
に付勢し、可動幅木構成部材と床面との当接状態を維持
する付勢手段とを備えていることを特徴とする幅木。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2000402227A JP2002201737A (ja) | 2000-12-28 | 2000-12-28 | 床衝撃音低減のための構造及び幅木 |
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