JP2000326720A - 自動車用ベンチレータ - Google Patents
自動車用ベンチレータInfo
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- JP2000326720A JP2000326720A JP11140612A JP14061299A JP2000326720A JP 2000326720 A JP2000326720 A JP 2000326720A JP 11140612 A JP11140612 A JP 11140612A JP 14061299 A JP14061299 A JP 14061299A JP 2000326720 A JP2000326720 A JP 2000326720A
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Abstract
する自動車用ベンチレータにあって、小型化により発生
するばらつきの影響を構造的に是正すると共に、シール
性に優れ、笛吹き現象も生じないベンチレータを提供す
る。 【解決手段】支軸を中心に回動可能で、且つ連杆(21)に
より連動する複数の縦ルーバ(10,11) を有する自動車用
ベンチレータ(1) の各縦ルーバ(10,11) は一方向の回動
限において相隣する縦ルーバ(10,11) と当接して空気通
路内に遮断壁を形成する。前記連杆(21)には前記遮断壁
の形成時に当接する各縦ルーバ(10,11)の当接部を互い
に押圧する方向に付勢する押圧片(21b) が突設されてい
る。
Description
連杆を介して連動させ、その回動限で空気通路内を遮断
して遮断壁を形成する自動車用のベンチレータに関す
る。
成するベンチレータにあって、その回動操作により通風
方向を規定する多数の板状羽根を備え、各板状羽根によ
り空気通路を遮断する機構を備えた自動車用ベンチレー
タが、例えば特開昭63−294453号公報に開示さ
れている。この種のベンチレータは、並列して配された
各支軸を中心に回動可能な多数の板状羽根を備えてお
り、各板状羽根は一本の連杆により支持され、操作ノブ
を操作することにより連杆を介して同一方向に一斉に回
動する。
と、前記操作ノブと係合する板状羽根の係合部を、その
板状羽根の断面延長線に対して一方向に偏位させて設け
ている。その偏位量は、板状羽根の最大回動時における
シャット時の操作ノブ係合位置と板状羽根との距離に略
等しい。
の操作ノブとの係合部を同板状羽根の断面延長線に対し
て前述の偏位量で一方向に偏位させて設けるため、各板
状羽根と操作ノブとの干渉を回避して、隣り合う各板状
羽根同士の一部が重り合って確実に遮断壁を形成すると
いうものである。
ンチレータによると、同公報の図2に示すように隣接す
る板状羽根間の間隔が狭い割りに、その奥行き方向の長
さ(幅)が大きい。そのため、板状羽根を最大限回動さ
せて隣接する板状羽根を重ね合わせると、その重なり部
分が多くなり、全閉の直前では板状羽根と板状羽根との
間に長く細い空気通路ができやすく、笛吹き現象が発生
する場合がある。
向)に長くなると、インストルメントパネルには多様な
部材が組込まれるため、空調部分だけが大きくなること
は好ましくなく、レイアウトがしずらい。更に、板状羽
根、連杆、操作ノブ、それらの係合部など個々の部品同
士の多少のばらつきを吸収させるためには、各部品を大
きくせざるを得ず、これを小型化すると、ばらつきが吸
収されずに気密性に影響を与える場合がある。
ものであり、具体的には板状羽根を回動させて空気通路
に遮断壁を形成する自動車用ベンチレータにあって、小
型化による発生するばらつきの影響を構造的に是正する
と共に、シール性に優れ、笛吹き現象も生じないベンチ
レータを提供することを目的としている。
空気通路内に並行して設けられ、支軸を中心に回動可能
であり且つ連杆を介して連動する複数の板状羽根を有す
る自動車用ベンチレーダにあって、各板状羽根は一方向
の回動限において隣り合う板状羽根と当接し空気通路内
に遮断壁を形成するように配設され、前記連杆には前記
遮断壁の形成時に当接する各板状羽根の当接部を互いに
押圧する方向に付勢する押圧片が突設されてなることを
特徴とする自動車用ベンチレータ。
同士が当接する回動限まで、各板状羽根を回動させる
と、連杆から突出する押圧片が各板状羽根の当接部を裏
面側から押圧する。前記当接部は各板状羽根の回動中心
から当然に偏位しており、前記押圧片による押圧部分も
各板状羽根の回動中心から同様に偏位している。そのた
め、各板状羽根の当接部が裏面側から押圧されると、各
板状羽根の前記回転中心を挟んで反対側の偏心押圧部に
は、反作用により前記裏面側から押圧される押圧部に対
して表面側からの押圧力が作用するような回動力が加わ
ることになり、重なり合った板状羽根の当接部には互い
を押圧するようになり、より密接力を増加させて、部品
間の多少のばらつきは是正される。
面から側方に延設され前記連杆に回動可能に結合される
アーム部を設けていることを特徴としている。従って、
前記アーム部と板状羽根とは断面において略く字状を呈
しており、羽根自体を狭幅としても、羽根の板面から外
側に連杆の連動支点を設定して羽根と羽根の当たる箇所
を押さえることができるので、ベンチレータ全体として
小型化でき、シール性が更に向上する。また笛吹き現象
の発生を阻止できる。
根の当接部位を軟質部材により構成している。各板状羽
根を回動させてその一端部同士を密接させると、その当
接部が弾性的に押圧変形するため、更にシール性を向上
させる。
を図面を参照しながら具体的に説明する。図1は本発明
の代表的な実施形態を示す自動車用ベンチレータ1の全
体斜視図である。同図において、角筒状のケース2の前
面(自動車の前進方向とは反対側)には矩形枠状のフロ
ントフイニッシャ3が固設され、同フロントフイニッシ
ャ3には複数枚の板状羽根(横ルーバ)5,6が水平軸
線を中心に回動自在に且つ多段に設置されている。一部
の横ルーバ5には第1操作ノブ7が取り付けられてお
り、各横ルーバ5,6は図示せぬ第1連杆にリンク結合
され、前記ノブ7を上下に操作することにより各横ルー
バ5,6が一斉に回動する。また、ケース2の後面には
同じく矩形枠状でスポンジ状のシール部材8が取り付け
られている。
例を示している。これらの図から理解できるように、上
記横ルーバ5,6の後方には同横ルーバ5,6と直交す
るように複数の板状羽根(縦ルーバ)10,11が所定
の間隔をおいて垂直軸線を中心に回動可能に配設されて
いる。中央の縦ルーバ10の上端支軸10aはケース2
の天井部分2aに枢着され、同縦ルーバ10の下端には
図示せぬ軸孔が形成されており、図2に示すようにケー
ス2の底板部分2bの嵌挿孔に裏面から挿通されたダイ
アル12の回動軸部12aが挿入支持されている。
1/2の円弧部分12bとその中心部に回動軸部12a
を突設する駆動部本体12cとを成形一体化して構成さ
れており、前記円弧部分12bは前記駆動部本体12c
よりも軟質樹脂材料からなり、両者は2色成形により一
体化されている。円弧部分12bの材質は、例えばTP
Oのような軟質のエラストマー樹脂が使われ、駆動部本
体12cの材質としては、例えばポリアセタールのよう
な硬質の樹脂材料が使われる。
面とされて、回動操作をしやすくしている。一方、前記
回転部本体12cは円周の一部を切り欠かれ、その円弧
部分の一部周面には所定の間隔をおいて複数の凹部12
c′が形成されている。この凹部12c′は、ダイアル
12をケース2に取り付けたとき、同じくケース2に取
り付けられた板バネ13の一部が前記凹部12c′に弾
性的に嵌着して、ダイアル12の回転角度を規定するた
めに形成されたものである。
に示すように上記ケース2の底板部分2bに取り付けら
れた支持部材によりその回動軸部12aを中心に回動可
能に支承されており、同ダイアル12の一部は上記フロ
ントフイニッシャ3の下枠部分3aに形成された貫通長
孔3bから外部に露出している。従って、同ダイアル1
2はケース2の底板部分2bの裏面に回動自在に支持さ
れ、上記縦ルーバ10の下端が前記底板部分2bを介し
てダイアル12に支持されることになる。
うに内部に芯板材31が配された矩形状板材からなり、
芯板材31を被包する外包材32は芯板材31よりも軟
質の樹脂材料により構成される。例えば、芯板材31に
はABS樹脂が使われ、外包材32にはスチレン系エラ
ストマー樹脂が使われる。前記芯板材31の表面には複
数の突起31aと係合爪31bが突出して形成されてい
る。前記突起31aは芯板材31に外包材32をオーバ
モールドするにあたり、外包材32の肉厚を規定する位
置決め機能を有しており、前記係合爪31bは図2に示
すように前記ダイアル12の回動軸部12aを嵌着する
ためのクリップ10cを係着させる機能を有している。
その側縁に平行に断面3角形状のリブ32aが突設され
ている。このリブ32aは、後述するように縦ルーバ1
0,11の一部が重なり合ってベンチレータ1の空気通
路を遮断するとき、弾性変形して確実にシール機能を発
揮するためのものである。
には、更に連杆21との結合部にアーム10b,11b
が突設されている。このアーム10b,11bは、図3
及び図4に示すように細長い直角三角形状の板片からな
り、その直角を挟む長い一辺が前記縦ルーバ10,11
の一表面から側方に延設され、直角を挟む短い一辺の表
面部分にピン10b′,11b′が突出して、それぞれ
が連杆21に形成されたピン孔21aに挿着される。従
って、アーム10b,11bの連杆結合位置は、縦ルー
バ10,11の断面延長線から一方向に偏位している。
に一本の杆材からなり、その長さ方向に所定の間隔をお
いて複数のピン孔21aが形成されており、各ピン孔2
1aの中間位置には前記ピン孔21aに直交させて一方
向に複数の押圧片21bが突設されている。
よるベンチレータ1にあって、風向きを正面に向けてい
るときは、図3に示すように各縦ルーバ10,11は横
ルーバ5と直交する方向に向けられている。この状態か
ら、ダイアル12を最大限まで一方向に回動させると、
図4に示すように縦ルーバ10,11の吹出側端面が隣
り合う縦ルーバ10,11の回動基端面に当接して、ベ
ンチレータ1の空気通路を遮断する。この遮断時の縦ル
ーバ10,11と連杆21との位置関係を図5に拡大し
て示している。
操作により一方向に回動すると、連杆21を介して全て
の縦ルーバ11がその軸部を中心に同方向に同一角度回
動する。このときの各縦ルーバ10,11の回動限は、
連杆21から突出する押圧片21bが対応する縦ルーバ
10,11に当接する位置である。この当接時におい
て、アーム10b,11bと連杆21との結合位置が縦
ルーバ10,11の断面延長線より連杆21側に偏位す
る分、縦ルーバ10,11は連杆21から離間してい
る。この離間距離は前記偏位寸法に等しく、前記押圧片
21bの突出量も前記偏位寸法に略等しく設定されてい
る。
が前記押圧片21bに当接すると、同押圧片21bによ
って縦ルーバ10,11のアーム10b,11b側の端
面が連杆21から離れる方向に押圧され、縦ルーバ1
0,11の回動軸部を挟んだ反対側の端面には連杆21
に接近する回動力が加わり、隣り合う縦ルーバ10,1
1同士が確実に密着する。しかも、各縦ルーバ10,1
1の表裏には左右側縁に平行にリブ32aが突設されて
おり、外包材32が弾性材料から構成されていることと
相まって、隣り合う縦ルーバ10,11同士を更に密着
させて十分なシール機能が発揮される。
ていため、縦ルーバ10,11同士が当接するとき、各
ルーバ10,11に製作上に僅かなばらつきがあっても
よく吸収される。更に、縦ルーバ10,11にそれぞれ
上記アーム10b,11bを延設することは、縦ルーバ
10,11の奥行き寸法を短くすることを可能にする。
の自動車用ベンチレータにあっては、格別に通路遮断用
の部材を設けることなく、従来の縦ルーバ及び連杆の構
造を僅かに変更するだけで、隣り合う縦ルーバ同士の密
着性が増加し、空気通路を確実に遮断することができる
ばかりでなく、縦ルーバの奥行き寸法を短くすることが
でき、しかも縦ルーバ同士の当接部を軟質の合成樹脂で
構成すると共に左右側縁に沿って同材料によるリブを形
成しているため、より高いシール性が確保でき、笛吹き
現象も生じない。
形態を示す全体斜視図である。
きの前記ベンチレータのケース内の構造を示す図2のII
I-III 線における平面図である。
ータのケース内の構造を示す図2のIII-III 線における
平面図である。
る。
斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】空気通路内に並行して設けられ、支軸を中
心に回動可能であり且つ連杆により連動する複数の板状
羽根を有する自動車用ベンチレータにおいて、 これらの板状羽根は一方向の回動限において相隣する板
状羽根と当接して空気通路内に遮断壁を形成するように
配設され、 前記連杆には前記遮断壁の形成時に当接する各板状羽根
の当接部を互いに押圧する方向に付勢する押圧片が突設
されてなる、ことを特徴とする自動車用ベンチレータ。 - 【請求項2】前記板状羽根の板面から側方に延設され前
記連杆に回動可能に結合されるアーム部を設けてなる、
請求項1記載の自動車用ベンチレータ。 - 【請求項3】各板状羽根の当接部位が軟質部材により構
成されてなる、請求項1または2に記載の自動車用ベン
チレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14061299A JP4172876B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 自動車用ベンチレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14061299A JP4172876B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 自動車用ベンチレータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000326720A true JP2000326720A (ja) | 2000-11-28 |
| JP4172876B2 JP4172876B2 (ja) | 2008-10-29 |
Family
ID=15272767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14061299A Expired - Lifetime JP4172876B2 (ja) | 1999-05-20 | 1999-05-20 | 自動車用ベンチレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4172876B2 (ja) |
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- 1999-05-20 JP JP14061299A patent/JP4172876B2/ja not_active Expired - Lifetime
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|---|---|
| JP4172876B2 (ja) | 2008-10-29 |
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