JPH0572314B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0572314B2 JPH0572314B2 JP60064996A JP6499685A JPH0572314B2 JP H0572314 B2 JPH0572314 B2 JP H0572314B2 JP 60064996 A JP60064996 A JP 60064996A JP 6499685 A JP6499685 A JP 6499685A JP H0572314 B2 JPH0572314 B2 JP H0572314B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protector
- piece
- fender
- connecting piece
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
《発明の技術分野》
この発明は、合成樹脂製フエンダープロテクタ
に関する。
に関する。
《従来技術とその問題点》
第5図に示すように、自動車のフロントホイー
ルハウスHは、車体外側部を構成するフロントフ
エンダーパネル1と、車体内側部を構成するフー
ドリツジパネル2の組合せからなつている。そし
て、タイヤ10からのスプラツシユがパネル1,
2の内部に飛散するのを防止するため、タイヤ1
0の上部を覆うようにフエンダープロテクタPを
配置している。このフエンダープロテクタPは一
端4をフードリツジパネル2に当接し、他端のフ
ランジ部5をフエンダーパネル1のホイールオー
プニングラインに沿つて内側に折曲されたフラン
ジ6にビスCによつて固定している。
ルハウスHは、車体外側部を構成するフロントフ
エンダーパネル1と、車体内側部を構成するフー
ドリツジパネル2の組合せからなつている。そし
て、タイヤ10からのスプラツシユがパネル1,
2の内部に飛散するのを防止するため、タイヤ1
0の上部を覆うようにフエンダープロテクタPを
配置している。このフエンダープロテクタPは一
端4をフードリツジパネル2に当接し、他端のフ
ランジ部5をフエンダーパネル1のホイールオー
プニングラインに沿つて内側に折曲されたフラン
ジ6にビスCによつて固定している。
従来のこの種のフエンダープロテクタPは第6
図に示す構造となつている。すなわち、このフエ
ンダープロテクタPは合成樹脂の成形体からなつ
ており、たとえば特公昭59−23691号公報に示す
ように樹脂シートの連続プレス成形法によつて成
形されるか、あるいは真空成形によつて成形され
る。小型車両のホイールハウスに適合するものは
一体に成形される。しかしながら、大型車両とな
ると、ホイールハウスの円弧が大きく、成形高さ
hが高いことや、補強用あるいは天井面の形状に
合わせたエンボスEを形成した場合に、成形型に
アンダーカツトが生ずるため、フエンダープロテ
クタPを前後に2分割し、フロント側プロテクタ
片Pfとリア側プロテクタ片Prとの接合部を所定
のラツプしろRで重ね合わせ、スポツト溶着Sあ
るいはタツカー止め等の手段によつてそのラツプ
しろRを固定するようにしていた。
図に示す構造となつている。すなわち、このフエ
ンダープロテクタPは合成樹脂の成形体からなつ
ており、たとえば特公昭59−23691号公報に示す
ように樹脂シートの連続プレス成形法によつて成
形されるか、あるいは真空成形によつて成形され
る。小型車両のホイールハウスに適合するものは
一体に成形される。しかしながら、大型車両とな
ると、ホイールハウスの円弧が大きく、成形高さ
hが高いことや、補強用あるいは天井面の形状に
合わせたエンボスEを形成した場合に、成形型に
アンダーカツトが生ずるため、フエンダープロテ
クタPを前後に2分割し、フロント側プロテクタ
片Pfとリア側プロテクタ片Prとの接合部を所定
のラツプしろRで重ね合わせ、スポツト溶着Sあ
るいはタツカー止め等の手段によつてそのラツプ
しろRを固定するようにしていた。
しかしながら、このような2分割による成形方
法では、まず重ね合わせて一体化するために、製
品単体としての見栄えが悪く、また成形後に前述
のごとく溶着あるいはタツカー手段等の組立工程
を要する。また、ラツプしろRの部分は水の浸入
を防ぐためにも、かなり長くとらなければなら
ず、その分重量が増加するとともに、成形時にお
ける金型も大型化する欠点があつた。
法では、まず重ね合わせて一体化するために、製
品単体としての見栄えが悪く、また成形後に前述
のごとく溶着あるいはタツカー手段等の組立工程
を要する。また、ラツプしろRの部分は水の浸入
を防ぐためにも、かなり長くとらなければなら
ず、その分重量が増加するとともに、成形時にお
ける金型も大型化する欠点があつた。
《発明の目的》
この発明の目的は、この種の大型の成形品をア
ンダーカツトなしで簡単な金型構造により一体成
形できるようにすることを目的とする。
ンダーカツトなしで簡単な金型構造により一体成
形できるようにすることを目的とする。
《発明の構成》
前記目的を達成するために、この発明は、車体
のフエンダーパネルに取付けられてタイヤの上部
を覆うフエンダープロテクタにおいて、該プロテ
クタは、フロント側プロテクタ片とリア側プロテ
クタ片とからなり、両片は中央の連接片で互いに
連結されて且つ平坦化されており、該連接片の両
サイドには切欠が形成され、更に前記フロント側
プロテクタ片およびリア側プロテクタ片の一側部
にはそれぞれ前記フエンダーパネルに取付けるた
めのビス挿入用の透孔を有するフランジが形成さ
れており、前記フロント側プロテクタ片およびリ
ア側プロテクタ片を前記連接片をヒンジとして前
記フエンダパネルの形状に沿うべく湾曲させたと
きに前記切欠が閉じて前記フロント側プロテクタ
片およびリア側プロテクタ片にそれぞれ所定のラ
ツプ代が形成され、該ラツプ代をねじ止めして構
成したことを特徴とする。
のフエンダーパネルに取付けられてタイヤの上部
を覆うフエンダープロテクタにおいて、該プロテ
クタは、フロント側プロテクタ片とリア側プロテ
クタ片とからなり、両片は中央の連接片で互いに
連結されて且つ平坦化されており、該連接片の両
サイドには切欠が形成され、更に前記フロント側
プロテクタ片およびリア側プロテクタ片の一側部
にはそれぞれ前記フエンダーパネルに取付けるた
めのビス挿入用の透孔を有するフランジが形成さ
れており、前記フロント側プロテクタ片およびリ
ア側プロテクタ片を前記連接片をヒンジとして前
記フエンダパネルの形状に沿うべく湾曲させたと
きに前記切欠が閉じて前記フロント側プロテクタ
片およびリア側プロテクタ片にそれぞれ所定のラ
ツプ代が形成され、該ラツプ代をねじ止めして構
成したことを特徴とする。
《実施例の説明》
以下、この発明の一実施例を図面を用いて詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はこの発明を適用したプレス成形金型を
示す断面図、第2図は同金型によつて得られたフ
エンダープロテクタを示す側面図である。
示す断面図、第2図は同金型によつて得られたフ
エンダープロテクタを示す側面図である。
図において、プレス成形金型は、下型20と上
型21とからなり、両者の接合面に所定の型形状
の型面20a,20bを形成している。
型21とからなり、両者の接合面に所定の型形状
の型面20a,20bを形成している。
そして、両型面20a,20b間に形成された
キヤビテイ内に半溶融状態のシートが供給され、
下型20上に上型21を嵌合することによつてフ
エンダープロテクタ100が成形される。以上の
型面20a,20bの形状は、予め得ようとする
成形品の円弧状部を前部Fおよび後部Rに2分割
し、その展開形状としてあり、これによつてプレ
スストロークを短くし、成形時間の短縮を図つて
いる。
キヤビテイ内に半溶融状態のシートが供給され、
下型20上に上型21を嵌合することによつてフ
エンダープロテクタ100が成形される。以上の
型面20a,20bの形状は、予め得ようとする
成形品の円弧状部を前部Fおよび後部Rに2分割
し、その展開形状としてあり、これによつてプレ
スストロークを短くし、成形時間の短縮を図つて
いる。
結果として得られたフエンダープロテクタ10
0は、フロント側プロテクタ片102とリア側プ
ロテクタ片103を、中央の連接片104で連結
した状態に形成され、平坦化している。また、両
者の接合部分にはボツクス状のエンボス106お
よびこのエンボス106からフロント側に連接す
るエンボス108が同時に成形されている。
0は、フロント側プロテクタ片102とリア側プ
ロテクタ片103を、中央の連接片104で連結
した状態に形成され、平坦化している。また、両
者の接合部分にはボツクス状のエンボス106お
よびこのエンボス106からフロント側に連接す
るエンボス108が同時に成形されている。
また、連接部104のサイドは第3図に示すよ
うに、切欠110が形成されており、各プロテク
タ片102,103の一側部にそれぞれ形成され
たフランジ112に連続している。また、このフ
ランジ112の切欠110近傍には一対のビス用
透孔114が形成されている。
うに、切欠110が形成されており、各プロテク
タ片102,103の一側部にそれぞれ形成され
たフランジ112に連続している。また、このフ
ランジ112の切欠110近傍には一対のビス用
透孔114が形成されている。
以上のように形成されたフエンダーパネル10
0を車体に組付けるに際し、第4図の矢印に示す
ように各プロテクタ片102を縮径させる方向に
力を加えると、連接部104をヒンジ点として、
得ようとするプロテクタ100の形状になる。そ
して、前記切欠110は閉じ合わされ、所定のラ
ツプ代116が形成され、またビス用透孔114
は重ね合わされることになる。この状態でビス1
18を透孔114にねじ込むことにより、第4図
に示す半円弧形をした状態でフエンダープロテク
タ110がホイールハウス内に固定されることに
なる。
0を車体に組付けるに際し、第4図の矢印に示す
ように各プロテクタ片102を縮径させる方向に
力を加えると、連接部104をヒンジ点として、
得ようとするプロテクタ100の形状になる。そ
して、前記切欠110は閉じ合わされ、所定のラ
ツプ代116が形成され、またビス用透孔114
は重ね合わされることになる。この状態でビス1
18を透孔114にねじ込むことにより、第4図
に示す半円弧形をした状態でフエンダープロテク
タ110がホイールハウス内に固定されることに
なる。
《発明の効果》
以上説明したように、この発明では、車体のフ
エンダーパネルに取付けられてタイヤの上部を覆
うフエンダープロテクタにおいて、該プロテクタ
は、フロント側プロテクタ片とリア側プロテクタ
片とからなり、両片は中央の連接片で互いに連結
されて且つ平坦化されており、該連接片の両サイ
ドには切欠が形成され、更に前記フロント側プロ
テクタ片およびリア側プロテクタ片の一側部には
それぞれ前記フエンダーパネルに取付けるための
ビス挿入用の透孔を有するフランジが形成されて
おり、前記フロント側プロテクタ片およびリア側
プロテクタ片を前記連接片をヒンジとして前記フ
エンダパネルの形状に沿うべく湾曲させたときに
前記切欠が閉じて前記フロント側プロテクタ片お
よびリア側プロテクタ片にそれぞれ所定のラツプ
代が形成され、該ラツプ代をねじ止めして構成し
た結果、従来のフエンダープロテクタのようにフ
ロント側およびリア側プロテクタ片を一体に成形
し製作していたものに比し、ホイールハウスの大
きな円弧に適合すべく、プロテクタ自体の高さh
を高くする必要なく平坦に成形でき、一回のプレ
スまたは真空成形工程ででアンダーカツトなし
で、しかも短ストロークで成形でき、このため金
型構造が簡単で、プレス等の成形時間が短縮でき
ることとなる。
エンダーパネルに取付けられてタイヤの上部を覆
うフエンダープロテクタにおいて、該プロテクタ
は、フロント側プロテクタ片とリア側プロテクタ
片とからなり、両片は中央の連接片で互いに連結
されて且つ平坦化されており、該連接片の両サイ
ドには切欠が形成され、更に前記フロント側プロ
テクタ片およびリア側プロテクタ片の一側部には
それぞれ前記フエンダーパネルに取付けるための
ビス挿入用の透孔を有するフランジが形成されて
おり、前記フロント側プロテクタ片およびリア側
プロテクタ片を前記連接片をヒンジとして前記フ
エンダパネルの形状に沿うべく湾曲させたときに
前記切欠が閉じて前記フロント側プロテクタ片お
よびリア側プロテクタ片にそれぞれ所定のラツプ
代が形成され、該ラツプ代をねじ止めして構成し
た結果、従来のフエンダープロテクタのようにフ
ロント側およびリア側プロテクタ片を一体に成形
し製作していたものに比し、ホイールハウスの大
きな円弧に適合すべく、プロテクタ自体の高さh
を高くする必要なく平坦に成形でき、一回のプレ
スまたは真空成形工程ででアンダーカツトなし
で、しかも短ストロークで成形でき、このため金
型構造が簡単で、プレス等の成形時間が短縮でき
ることとなる。
また、従来の2分割プロテクタは、それを一体
にするために、フロント側およびリア側プロテク
タ片の両接合部に所定のラツプ代を設けて重ね合
わせ、スポツト溶着やタツカー止め等の手段によ
り接合して一体化している場合、製品単体として
の見栄えが悪くなるばかりでなく、成形後に溶着
あるいはタツカー手段等の組立工程を要すること
となり、また接合部分の水侵入防止対策を考える
と、ラツプ代を相当長く採らなければならず、そ
の分重量が増加し、成形用金型も大型化すること
となるが、この発明は、フロント側およびリア側
プロテクタ片を一体成形するために、フロント側
およびリア側プロテクタ片の連接片の両端に設け
た切欠を閉じたときに形成されるフロント側およ
びリア側プロテクタ片の所定のラツプ代はねじ止
めできる程度でよいので、もともと両プロテクタ
片は連接部で一体となつて防水対策が採られてい
ることと相俟つて、従来の2分割構成のフエンダ
ープロテクタに比して重量が軽減できることとな
る。
にするために、フロント側およびリア側プロテク
タ片の両接合部に所定のラツプ代を設けて重ね合
わせ、スポツト溶着やタツカー止め等の手段によ
り接合して一体化している場合、製品単体として
の見栄えが悪くなるばかりでなく、成形後に溶着
あるいはタツカー手段等の組立工程を要すること
となり、また接合部分の水侵入防止対策を考える
と、ラツプ代を相当長く採らなければならず、そ
の分重量が増加し、成形用金型も大型化すること
となるが、この発明は、フロント側およびリア側
プロテクタ片を一体成形するために、フロント側
およびリア側プロテクタ片の連接片の両端に設け
た切欠を閉じたときに形成されるフロント側およ
びリア側プロテクタ片の所定のラツプ代はねじ止
めできる程度でよいので、もともと両プロテクタ
片は連接部で一体となつて防水対策が採られてい
ることと相俟つて、従来の2分割構成のフエンダ
ープロテクタに比して重量が軽減できることとな
る。
さらには、フロント側とリア側プロテクタ片と
を、中央の連接片で互いに連結しているので、前
記切欠部における両片のラツプ代部は、連接片の
両側に設けられた切欠部付近に形成されることと
なり、この部位は車体のフエンダーの湾曲部内に
隠れてしまい外方からほとんど見えなくなるた
め、製品としての見栄えが向上することとなる。
を、中央の連接片で互いに連結しているので、前
記切欠部における両片のラツプ代部は、連接片の
両側に設けられた切欠部付近に形成されることと
なり、この部位は車体のフエンダーの湾曲部内に
隠れてしまい外方からほとんど見えなくなるた
め、製品としての見栄えが向上することとなる。
第1図はこの発明を適用したプレス成形金型の
断面図、第2図は同金型によつて成形されたフエ
ンダープロテクタの展開形状を示す側面図、第3
図は連接部分の要部斜視図、第4図は同フエンダ
ープロテクタの完成状態を示す斜視図、第5図は
フロントホイールハウスに対するフエンダープロ
テクタの取付状態を示す断面図、第6図は従来の
2分割構成のフエンダープロテクタを示す斜視図
である。 100……フエンダープロテクタ、102……
フロント側プロテクタ片(分割片)、103……
リア側プロテクタ片(分割片)、104……連接
部、110……切欠。
断面図、第2図は同金型によつて成形されたフエ
ンダープロテクタの展開形状を示す側面図、第3
図は連接部分の要部斜視図、第4図は同フエンダ
ープロテクタの完成状態を示す斜視図、第5図は
フロントホイールハウスに対するフエンダープロ
テクタの取付状態を示す断面図、第6図は従来の
2分割構成のフエンダープロテクタを示す斜視図
である。 100……フエンダープロテクタ、102……
フロント側プロテクタ片(分割片)、103……
リア側プロテクタ片(分割片)、104……連接
部、110……切欠。
Claims (1)
- 1 車体のフエンダーパネルに取付けられてタイ
ヤの上部を覆うフエンダープロテクタにおいて、
該プロテクタは、フロント側プロテクタ片とリア
側プロテクタ片とからなり、両片は中央の連接片
で互いに連結されて且つ平坦化されており、該連
接片の両サイドには切欠が形成され、更に前記フ
ロント側プロテクタ片およびリア側プロテクタ片
の一側部にはそれぞれ前記フエンダーパネルに取
付けるためのビス挿入用の透孔を有するフランジ
が形成されており、前記フロント側プロテクタ片
およびリア側プロテクタ片を前記連接片をヒンジ
として前記フエンダパネルの形状に沿うべく湾曲
させたときに前記切欠が閉じて前記フロント側プ
ロテクタ片およびリア側プロテクタ片にそれぞれ
所定のラツプ代が形成され、該ラツプ代をねじ止
めして構成したことを特徴とする自動車用フエン
ダープロテクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6499685A JPS61225035A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 自動車用フェンダープロテクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6499685A JPS61225035A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 自動車用フェンダープロテクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61225035A JPS61225035A (ja) | 1986-10-06 |
| JPH0572314B2 true JPH0572314B2 (ja) | 1993-10-12 |
Family
ID=13274183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6499685A Granted JPS61225035A (ja) | 1985-03-30 | 1985-03-30 | 自動車用フェンダープロテクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61225035A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008114755A (ja) * | 2006-11-06 | 2008-05-22 | Hayashi Telempu Co Ltd | 自動車用スプラッシュシールド |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2724187B2 (ja) * | 1988-12-30 | 1998-03-09 | 日産自動車株式会社 | 自動車用フロントフェンダー内側構造 |
| JP3352955B2 (ja) * | 1998-09-01 | 2002-12-03 | 日本プラスト株式会社 | 車輌のホイールハウス内に取り付ける樹脂プロテクター |
| DE10306735A1 (de) * | 2003-02-17 | 2004-08-26 | Seeber Ag & Co. Kg | Radhausauskleidung eines Kraftfahrzeugs und Verfahren zu ihrer Herstellung |
| JP2009040313A (ja) * | 2007-08-10 | 2009-02-26 | Kojima Press Co Ltd | フェンダライナーの構造 |
| JP5489321B2 (ja) * | 2008-12-02 | 2014-05-14 | 日本プラスト株式会社 | フェンダプロテクタ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444983A (en) * | 1977-09-13 | 1979-04-09 | Kiyookura Kk | Plastic container |
| JPS59152830A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-31 | Fuji Photo Film Co Ltd | 合成樹脂製容器の製造方法 |
-
1985
- 1985-03-30 JP JP6499685A patent/JPS61225035A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008114755A (ja) * | 2006-11-06 | 2008-05-22 | Hayashi Telempu Co Ltd | 自動車用スプラッシュシールド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61225035A (ja) | 1986-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |