JPH029666A - プリンタの印字媒体排出方法 - Google Patents

プリンタの印字媒体排出方法

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JPH029666A
JPH029666A JP16131588A JP16131588A JPH029666A JP H029666 A JPH029666 A JP H029666A JP 16131588 A JP16131588 A JP 16131588A JP 16131588 A JP16131588 A JP 16131588A JP H029666 A JPH029666 A JP H029666A
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Masami Fukunaga
正美 福永
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野) 本発明は入出金自動取引装置や自動通帳記帳装置等にお
けるプリンタの印字媒体を排出する方法に関する。
(従来の技術) 入出金自動取引装置や自動通帳記帳装置においては、第
1図に示す通帳・伝票プリンタlが設けられている。こ
の通帳・伝票プリンタ1は、筐体11内に搬送部2とプ
リンタ部3、更にセンサSを配置したものである。すな
わち搬送部2は下面ガイド板12aと上面ガイド板12
bから成り、筐体11の外方に挿入口12を開口したも
のである。この下面ガイド板12aと上面ガイド板12
bには通帳・伝票等の印字媒体を搬送する為の搬送路R
が形成される。又搬送路Rにはフィートローラ21とプ
レッシャローラ22及びフィートローラ23とプレッシ
ャローラ24が各々対を成した状態で配置され、更にフ
ィートローラ21とプレッシャローラ22を中心にして
挿入口12とは反対側に、光学的に印字媒体を検出する
センサSが設けられている。
一方フイートローラ23とプレッシャローラ24を中心
にして挿入口12と反対側には印字ヘッド31とプラテ
ン32から成るプリンタ部3が形成されている。
上記構成の通帳・伝票プリンタlにおいてその挿入口1
2に通帳、伝票である印字媒体Pを配置し、搬送路Rか
ら搬送し、順次印字処理、排出に至る各動作を行う。
次にこれ等印字処理並びに印字媒体の排出動作を説明す
る。
第7図(a)は、通常の長さを有する印字媒体Pを印字
処理する例である。挿入口12から印字媒体Pを挿入す
ると、その先端FPがセンサSによって検出され、プレ
ッシャローラ22が図示せぬ駆動装置、例えばソレノイ
ド等によって下降し、印字媒体Pをフィートローラ21
に押圧する0次いでセンンサSからの検出信号によりフ
ィートローラ21が回転し、印字媒体Pの先端FPをフ
ィートローラ23とプレッシャローラ24間まで搬送す
る。
すなわち印字媒体PをセンサSとフィートローラ23、
プレッシャローラ24の成す距#LIまて搬送する。次
いで前記と同様にしてプレッシャローラ24が下降する
とともに、プレッシャローラ22が上昇し、フィートロ
ーラ23が所定方向に回転して印字媒体Pをプラテン3
2上の所定位置まで搬送する。斯かる印字媒体Pはプリ
ンタ部3において、印字へット31により印字処理が行
われる。この印字処理終了後にフィートローラ23を逆
回転させて搬送路Rを経て挿入口12から排出する。こ
の際印字媒体Pの後端TPは下面ガイド板12aの先端
面12cから所定の距@ Llにある所定位置N、に到
達する様搬送され、又その先端FPがセンサSにより内
方の所定位置N2に至る様に搬出される。
その為通常の長さを有する印字媒体Pは通帳・伝票プリ
ンタ1から脱落することなく、シかも後端TP側から取
り易い位置まで排出される。
一方第7図(b)に示す如く又印字媒体Pがある程度短
い(761■程度)の場合でも、その先端FPが所定位
置N2に至ると、少なくとも後端TPは上面ガイド板1
2bの先端12dより外に出される結果、これも又前記
同様脱落することなく且つ取り出し易い状態となる。
(発明が解決しようとする課題〉 しかしながら第7図(C)に示す如く、印字媒体Pが極
めて長い(例えばA4サイズ程度)の場合には、その先
端FPを所定の位置N2に至るまで排出すると、下面ガ
イド板12aの先端面12cと印字媒体の後端TPどの
距離Lzが長くなり1例えば印字媒体Pの全長215を
越える様な長さとなる。この場合、印字媒体Pはその自
重により後端TP側から脱落する。この脱落を防止する
為、所定位置N2をセンサSから遠ざけた位置、すなわ
ちフィートローラ23とプレッシャローラ24側に接近
させて設ける。
しかし第7図(d)の様に、印字媒体Pが極めて短い場
合には、所定位置N2が挿入口12から離れる為後端T
Pが搬送路Rから突出することもなく、よって挿入口1
2から印字媒体Pを取出すことが不可能となる。
(課題を解決するための手段) 本発明は上記の課題を解決するすべく成された排出方法
で、 プリンタの挿入口からプリンタ部まで搬送した印字媒体
を印字処理後に挿入口へ排出させるものであって、プリ
ンタ部までの排出時に印字媒体の先端と後端とをセンサ
により検出して印字媒体の長さを計測するとともに、予
め設定された基準長と前記計測した印字媒体の長さを比
較し、前記印字媒体の長さが基準長以上の場合は、排出
時における印字媒体の後端を検出して、該後端が前記セ
ンサより外方に設定した所定位置に至るまで印字媒体を
排出させる。
一方印字媒体の長さが基準長未満の場合は、排出時にお
ける印字媒体の先端を検出して該先端が前記センサより
内方に設定した所定位置に至るまで印字媒体を排出させ
ることを特徴とするものである。
〈作用〉 印字媒体の長さを計測し、その長さが基準長以上である
場合に、印字媒体の後端を挿入口より外方に設けた所定
位置に至るまで排出し、又印字媒体の長さが基準長未満
の場合には、印字媒体の先端をセンサより内方に設定し
た所定位置に至るまで搬送するのて、何れにおいても印
字媒体の後端は挿入口の外方に排出される。しかも挿入
口の外方に設定された所定位置は、下面ガイド板の先端
より印字媒体の取り易さ及び脱落防止を考慮した位置に
設けられている為、印字媒体の長さが極めて長い場合及
び極めて短い場合の何れにおいても印字処理後の印字媒
体を確実に取出すことができる。
〈実施例〉 次に本発明の印字媒体排出方法を詳細に説明する。
第1図は1通帳・伝票プリンタlの側面概略図である。
この通帳・伝票プリンタlの構成及び各作動は、従来例
で説明したと略同様である。すなわち搬送路Rにはセン
サSが設けられ、このセンサSからプリンタ部3側への
距離Lxに所定位置N2が設定される。一方センサSか
ら挿入口12への距i@LYに別の所定位置N1が設け
られる。このうち所定位置N2は最短の印字媒体Pを下
面ガイド板12a上で手によって直接取れる様に設定し
た位置であり、最長の印字媒体については考慮していな
い。
又所定位置N1は印字媒体Pの脱落を防止する最小の距
離として定められたものである。換言すれば所定位置N
、、N、は夫々センサSを中心にして最短及び最長の印
字媒体を考慮して印字処理後の印字媒体を取出し容易に
確保し得る位置である。
第2図は上記の通帳・伝票プリンタlの制御ブロック図
であり、又第3図は、印字媒体Pの挿入から印字処理後
の排出に至るまで動作フローである。第1図に示す様に
先ず挿入口12から印字媒体Pを挿入する(spi)。
すると、印字媒体Pの先端FPがセンサSによって検出
される(Se2)このセンサSの検出信号は、印字媒体
吸入/排出制御46を介してモータ制御部47及びプレ
ッシャローラ制御部48に送信される。上記信号により
プレッシャローラ22は下降しく5P3)、次いでフィ
ートローラ21が回転駆動する(SF3)。
これにより搬送路R内に向けて印字媒体Pの搬送が開始
される。又印字媒体Pの先端FPがセンサSによって検
出されると同時に、計数回路部50にてステッピング移
送りロック41の計数が開始される。上記搬送に従い印
字媒体Pの先端FPがセンサSからLIの距離、すなわ
ちフィートローラ23とプレッシャローラ24間に至る
と(sps)、これをパルスモータのパルスカウント数
によって検知し、プレッシャローラ24を下降させて(
SF3)フィートローラ23の回転によりプリンタ部3
まで搬送する。プレッシャローラ24が下降すると同時
に前記プレッシャローラ22が上昇しく527)、次い
で印字媒体Pが印字ヘット31とプラテン32間まで搬
送される(Se8)、そして主制御部40からの印字情
報により印字ヘッド移動制御部44を介して印字ヘッド
移動モータ45を駆動させて印字ヘッド31を所定の位
置に配置し、更に印字ヘッド駆動制御部42を介して印
字ヘット駆動回路43により印字へット31を印字駆動
させる(SF3.5PIO)。
上記の印字媒体搬送中及び印字処理中には、印字媒体P
の後端TPがセンサSを通り、このセンサSがOFF状
態(S P 11)となる。この時点で印字媒体の長さ
Pxが検出される。これに伴ない。
計数回路部50ではステッピング移送りロック41にお
けるクロック数の計数を終了する。上記計数されたクロ
ック数は演算部51にて印字媒体Pの長さPxとして計
測される。印字媒体の長さPxは演算部51によって予
め設定された基準長mと比較される。
この基準長mはセンサSから所定位置N2の距離LXと
他の所定位置N1との距離LYの和である。すなわち印
字媒体Pの先端FPをN1の位置にて排出を終了させる
と、下面ガイド板12a上から脱落する虞れがある印字
媒体に対しては後端TPの排出なN8の位置で停止させ
る様に成したものである0通常印字媒体Pの長さに対し
て略215程度が下面ガイド板12aの先端12cから
外方へ突出すると、印字媒体Pは脱落する。又通常のブ
嗅ント装置としては印字媒体Pの長さPxを検出するセ
ンサSから印字位置までの距離は約150m1程度であ
り、更にそれから少なくとも10乃至20■−を印字処
理代として考えられる。上記の点を考慮してN+、N2
が定められ、更にこのN、、N2を基にして基準長mが
定められる。
上述の如く基準長mは印字媒体Pの最大長さ及び最小長
さを考慮して印字媒体の脱落を防止し、かつ取り出し容
易に為さしめる様所定位置N8N2に基いて定められた
ものである。よって基準長mと印字媒体Pの長さPxを
比較した結果(SPI5)印字媒体Pの長さPxが基準
長m以上の場合(Px≧m)は、第3図のフローAに従
って処理が行われる。すなわち第4図(a)、(b)に
示す如く、フィートローラ23が逆回転しく5212)
印字媒体Pを押出しくSPI:l)、再びセンサSをO
Nさせる(SPI4)0次いで、フィートローラ21の
逆回転によって印字媒体Pが排出され、このセンサSの
ONにより印字媒体の後端TPが検出され、これを計数
回路部18がカウントしてこの演算部51にてモータ制
御部47の制御を開始する。計数回路部50は、ステッ
ピングモータ移送りロック41を計測し、所定位置N1
に至る距離LYに該当するクロック数をカウントし、モ
ータ制御部47にそのカウント信号を発信してステ・ン
ビングモータ49の駆動を停止し、フィートローラ21
による逆フィートが停止される( S P 21)。そ
してプレッシャローラ22が上昇しく5P22)、印字
媒体Pがその後端TP側から容易に取り出し可能となる
又上記の比較によって印字媒体Pの長さPxが基準長m
よりも短い(mix)場合には、第3図におけるフロー
Bに従フて作動する。すなわち第5図(a)、(b)に
示す如くセンサSが印字媒体Pの後端TPを検知してセ
ンサSがONとなった後に、所定位置N2までの距離に
該当するクロック数をカウントし、先端FPがN2の所
定位置に至るまで排出する(SP20a)。
以下同様にしてフィートローラ21が停止し、プレッシ
ャローラ22が上昇して印字媒体Pが取り出される。尚
印字媒体Pの搬送中若しくは印字処理中において、該印
字媒体Pの後端TPがセンサSによって検出されずに印
字処理が終了する場合。
すなわち印字媒体の長さが検出できない場合は、ある一
定距離の排出を行う、この場合は第3図のフローCに従
って第6図(a)、(b)に示す如く動作を行う、これ
は計数回路部50でセンサSがOFF状態のままである
ことを検出し、モータ制御部47を制御して印字媒体P
を一定距離見、(センサSと上面ガイド板12bの先端
12dの成す距離)だけ排出する。この距離isはパル
スモータのパルス数をカウントすることがで測定される
。一定距離立、は最長の印字媒体Pが取り出し易く、か
つ又印字媒体Pが下面ガイド板12aから脱落すること
ないように定められた距離であり、所定位置N、と下面
ガイド板12aの先端12cの成す距離交2との関係に
おいては、文、> 12の距離を有するものである。
(発明の効果〉 以上説明した様に本発明の印字媒体排出方法は、印字媒
体の先端と後端とをセンサにより検出してその長さを計
測し、その長さを予め設定された基準長と比較して印字
媒体の排出量を制御する様にしたので、印字媒体自体の
長短にかかわらず、常に印字媒体の後端を取り出し易い
位置まで排出することができる。しかも印字媒体は下面
ガイド板から脱落することもなく、印字媒体自体の汚染
を防止することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、通帳・伝票プリンタの側面概略図。 第2図は、同プリンタの制御ブロック図。 第3図は、各動作のフロー 第4図(a)、(b)は、印字媒体の長さが基準長以上
の場合の排出動作を説明する図、第5図(a)、(b)
は、印字媒体の長さが基準長未満の場合の排出動作を説
明する図、第6図は、印字媒体が検出されない場合の排
出動作を説明する図、 第7図(a)〜(d)は、従来の排出動作を説明する図
である。 1・・・通帳・伝票プリンタ、12・・・挿入口。 12a・・・下面ガイド板、 12b・・・上面ガイド
板。 12c・・・先端面、 2・・・搬送部。 21、23・・・フィートローラ。 22.24・・・プレッシャローラ、3・・・プリンタ
部。 31・・・印字ヘッド、32・・・プラテン、R・・・
搬送路。 N、、N2・・・所定位置、 P・・・印字媒体。 Px・・・印字媒体の長さ、  FP・・・先端。 TP・・・後端、 S・・・センサ。 特許出願人   沖電気工業株式会社 代理人      弁理士 船 橋 國 則第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 プリンタの挿入口からプリンタ部まで搬送した印字媒体
    を、印字処理後に挿入口へ排出させるものであって、 前記プリンタ部までの搬送時に、印字媒体の先端と後端
    とをセンサにより検出して印字媒体の長さを計測すると
    ともに、予め設定された基準長と前記印字媒体の長さを
    比較し、 前記印字媒体の長さが基準長以上の場合は、排出時にお
    ける印字媒体の後端を検出して該後端が前記センサより
    外方に設定した所定位置に至るまで印字媒体を排出させ
    、 前記印字媒体の長さが基準長未満の場合は、排出時にお
    ける印字媒体の先端を検出して該先端が前記サンサより
    内方に設定した所定位置に至るまで印字媒体を排出させ
    ることを特徴とするプリンタの印字媒体排出方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5544579A (en) * 1992-12-17 1996-08-13 Pitney Bowes Inc. Mailing machine including overrideable sheet length discriminating structure
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