JP4904655B2 - シート装置 - Google Patents
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Description
【発明が属する技術分野】
本発明は、車両用シートに関し、特にそのシートバックフレームをシートクッションフレームに対して傾斜角度を調整可能にするリクライニング装置を備えるシートに関する。
【0002】
【従来の技術】
このようにシートバックフレームをシートクッションフレームに対して傾斜角度を調整可能にするリクライニング装置を備える車両用のシートとしては、例えば特開公2001−265号に開示されるものがある。このシートでは、着座者がハンドルを操作しリクライニング装置のロックを解除したとき、シートバックを着座者の背に軽く接するように常にシートバックにばね力を付勢させている。そして、着座者は背でシートバックを押して所望の位置にして、ハンドルを放しリクライニング装置をロックすることによって容易に傾斜角度の調整ができる。このばね力を得るために、リクライニング装置のアッパアームとロアアームの間に渦巻きバネが配置されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
このような構成のシートでは、その表皮をリクライニング装置を覆うように配置する場合と、表皮の外側にリクライニング装置を配置する場合がある。いずれの配置の場合でも、表皮が渦巻きバネと干渉して破損したり、または渦巻きバネに手を触れてけがしないように渦巻きバネをカバーで覆う必要がある。カバーが表面に出る場合はその見栄えを考慮した高価なものとなり、また表皮で覆う場合もシート形状が見苦しくならないように配置する必要があって設計上の大きな制限となっている。このため、本発明の課題は、シートバックに付勢力を与えるばねのカバーを必要せず、さらにシートの外観に与える影響を最小限にするばねの取り付け構成を実現すること課題とする。
【0004】
上記した課題を解決するために、本発明で講じた第1の技術的な手段は、シートの着座側のシートクッションと、背もたれ側のシートバックと、前記シートクッションの左右一対に配置され、外周を囲むようにリブを形成する外側フレームと内側フレームによって構成されるフレームと、前記シートバックの左右一対に配置され、外周部が屈曲されてフランジを形成する外側ブラケットと内側ブラケットによって構成されるブラケットと、を備え前記シートバックと前記シートクッションの間に取付けられ、前記シートクッションに対し前記シートバックをロックまたは回転可能にするリクライニング装置を備えるシート装置において、前記フレームまたは前記ブラケットのいずれか一方の内部に設けられた空間に、前記リクライニング装置のロックが解除されたとき、前記シートバックを前記シートクッションに対して回転させるスプリングを配置することである。
【0005】
この構成によって、スプリングはシートバックまたはシートクッションのフレーム内に収納されているために、シートの表皮、または人の手とは触れない。
【0006】
上記した課題を解決するために、上記第一の技術的な手段に加えて、本発明で講じた第二の技術的な手段は、前記シートバックまたは前記シートクッションのいずれか他方に、前記シートクッションに対する前記シートバックの回転角度が所定範囲内で、前記スプリングの一端と係合する係合部を設けたことである。
【0007】
この構成によって、スプリングは小さい空間に収納可能な小型になる。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、本発明に関るシート10の実施形態を図1乃至図6に従って説明する。
【0009】
図1に車両用のシート10を示す。図1では、シート10の構造を説明するために、フレームおよびリクライニング装置8を含む構成を示し、その上に配置される発泡樹脂材で作製されるクッションパッド、およびシート10の表面を覆う表皮は省略して示している。
【0010】
図1に示されるように、シート10は、背もたれ側のシートバック2と着座側のシートクッション3を備えている。シート10の構成は、その左右でほぼ対称形となっていてシート10の左右には一対のリクライニング装置8が配置されているが、説明のための図2には左側のリクライニング装置8のみを示している。リクライニング装置8は、それぞれシートバック2とシートクッション3の間に取付けられ、シートバック2の背もたれ角度を調整可能にする。
【0011】
図1、図2及び図3に基づき、リクライニング装置8の構造と作動を以下で説明する。左右のリクライニング装置8は、連結ロッド52によって連結され同期して作動する構成となっている。リクライニング装置8は円形の外形を有し、操作レバー82の操作で解除が可能な既知のロック機構(図示せず)を内蔵するものである。操作レバー82の操作によって、操作レバー82に一体的に固定されるシャフト81が回転し、ロック機構が解除される。そして、シートバック2とシートクッション3はリクライニング装置8の中心周りで回転が可能となり、その間の角度が調整できる構成である。角度の調整後、レバー82を放すことによって再びロックし、調整角度位置を保持することができる。
【0012】
図1に示されるように、シートバック2の上部には、逆U字形状のパイプフレーム部53が取付けられ、パイプフレーム部53の両側にはそこから下方に伸びる左側ブラケット部21と右側ブラケット部22が溶接結合されている。また、図2及び図3には、左側ブラケット部21のみを示しているが、右側ブラケット22は、左側ブラケット部21とほぼ対称形に構成されているので、以下右側ブラケット22の説明は省略する。左側ブラケット部21は、外側ブラケット25と内側ブラケット26によって構成されている。外側ブラケット25と内側ブラケット26には、夫々その外周部が直角に屈曲されてフランジ25a、26aが形成されている。そして、外側ブラケット25、内側ブラケット26とフランジ25a、26aによって空間21aを形成するように互いに重ね合わされて結合されている。外側ブラケット25にはリクライニング装置8の取付面部27が、また内側ブラケット26には外側ブラケット25側に突起する円筒形状部28が形成されている。更に左側ブラケット部21の下端部の周囲には空間21aと連続する中空断面部21bが取付面部27と円筒形状部28を囲むように形成されている。取付面部27と円筒形状部28には夫々複数の穴27a,28aが形成され、この複数の穴27a,28aにリクライニング装置8側に設けられた複数の突起88が挿入され、外側ブラケット25、内側ブラケット26、リクライニング装置8はともに溶接され結合されている構成である。
【0013】
図3に示されるように、中空断面部21b内にコイルバネ83が配置される。コイルバネ83の一方の端部83aは内側ブラケット26の方向に屈曲して、内側ブラケット26に設けられた穴23に挿入係止される。コイルバネ83のコイル中央部は円筒形状部28の上に保持され、そして他の端部83bは内側ブラケット26のフランジ26aに形成された突起29の側面29a(図2)と当接して係止されている。このように取付けられたコイルバネ83は、所定の荷重を各端部83a、83bで穴23と側面29aに及ぼしている。
【0014】
図1乃至図4に更に示されるように、シートバック2の左右側ブラケット21、22は連結パイプ55で連結されている。連結パイプ55は、左右側ブラケット21、22のそれぞれの外側ブラケット25と、内側ブラケット26を貫通し、互いに溶接結合されている。この構成によって、シートバック2に大きな荷重が作用したときでも、空間21aの形状を保ち、シートバック2を変形しにくい構造にしている。
【0015】
図3に示されるように、リクライニング装置8は、互いに回転およびロックが可能なアッパメンバ86とロアメンバ85を有し、シートバック2の左右側ブラケット21、22のシートの巾方向で外側に配置されている。さらに左右のリクライニング装置8を、外側から挟むように後述するシートクッション3のフレーム部31が結合されている。シートバック2はアッパメンバ86に固定され、シートクッション3とロアメンバ85は固定される。図1に示される操作レバー82を時計方向に回転することによって、リクライニング装置8のロック機構を解除し、放すことで再びロックさせることができる、シートクッション3に対するシートバック2の前後方向に角度を調整できる構成となっている。
【0016】
図1、図2及び図4に示されるように、シートクッションフレーム3の左右側には一対のフレーム部31が配置されている。各フレーム部31は外側フレーム35、内側フレーム36を有している。リクライニング装置8は内側フレーム36に設けられた取付け部面38と当接し、内側と外側フレーム部35、36に設けられた複数の穴37a、38aに、リクライニング装置8に設けられた複数の突起87が挿入されて互いに溶接結合される構成となっている。更に、リクライニング装置8の外周を囲むように外側と内側フレーム部35、36にはそれぞれリブ35a、36cが形成され、大きな荷重がフレーム部31に作用したときに、フレーム部31の強度を維持できる構成となっている。図1、図3に示されるように内側フレーム36上には、接触片32が取付けられている。接触片32は内側フレーム36の一部を切り起こして設けてもよい。接触片32は、シートバック2がシートクッション3に対して回転したとき、後述するようにある所定の回転角度の範囲で、回転コイルバネ83に形成された端部83bの延長部分が当接できる位置に配置されている。
【0017】
以上の構成を有するシート10の作動について、図4、図5及び図6を用いて説明する。図5は、シートクッション3に対してシートバック2が、シートの着座使用の標準位置にセットされている状態を示している。このときコイルバネ83の端部83bは、接触片32側に当接を開始する位置となっている。そして、コイルバネ83の作用力が、シートバック2の左右ブラケット部21、22に係止される一方の端部83aから、シートバック2をシート10の前方(図5に矢印で示す)に傾けるように及ぼされる。図5の状態から、図4に示すように後部座席への乗降を容易にするため等でシートバック2を前倒しするとき、コイルバネ83の端部83bは、シートバック2の左右ブラケット部21、22に設けられた突起29と当接してその上に保持され、接触片32から離れる。このため、コイルバネ83の作用力はシートバック2に及ぼされなくなる。一方、図6に示すようにシートバック2が後方に倒されたとき、コイルバネ83の端部83bの接触片32と接触した状態は、図5の状態から引き続き維持され、シートバック2を前方に傾けるように作用する力が及ぼされる。従って、着座者は、レバー82を操作しリクライニング装置のロックを解除したとき、ばね力に抗しながらシートバックを背中で軽く押すようにして、所望に位置にシートバックを傾け、ハンドルを放し再びロックすることによって容易に傾斜角度の調整ができる。
【0018】
【発明の効果】
この結果、コイルバネは、強度を確保するために設けられた、シートのフレーム内の空間に配置されるため、コイルバネのためのカバーを必要しない。また、シートバックは標準位置から前倒れするときコイルバネは、シートバックの前倒れ範囲ではシートバックに作用力を及ぼさないように構成されているために、作動範囲が狭く、したがって小型に設計できる。これによってコイルバネを収納するフレームの空間も小型にでき、シートの外観に与える影響を最小限にしてコイルバネ取付けることができるようにシートを構成できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るシート装置の斜視図である。
【図2】本発明に係るシート装置の部分を示す分解斜視図である。
【図3】図-1におけるA−A断面図である。
【図4】本発明に係るシート装置の前倒れ状態を示す側面図である。
【図5】本発明に係るシート装置の標準位置の状態を示す側面図である。
【図6】本発明に係るシート装置の後倒れ状態を示す側面図である。
【符号の説明】
2 シートバック
3 シートクッション
8 リクライニング装置
21b 空間
32 係合部(接触片)
83 スプリング(コイルバネ)
Claims (2)
- シートの着座側のシートクッションと、
背もたれ側のシートバックと、
前記シートクッションの左右一対に配置され、外周を囲むようにリブを形成する外側フレームと内側フレームによって構成されるフレームと、
前記シートバックの左右一対に配置され、外周部が屈曲されてフランジを形成する外側ブラケットと内側ブラケットによって構成されるブラケットと、を備え
前記シートバックと前記シートクッションの間に取付けられ、前記シートクッションに対し前記シートバックをロックまたは回転可能にするリクライニング装置を備えるシート装置において、
前記フレームまたは前記ブラケットのいずれか一方の内部に設けられた空間に、前記リクライニング装置のロックが解除されたとき、前記シートバックを前記シートクッションに対して回転させるスプリングを配置することを特徴とするシート装置。 - 前記シートバックまたは前記シートクッションのいずれか他方に、前記シートクッションに対する前記シートバックの回転角度が所定範囲内で、前記スプリングの一端と係合する係合部を設けたことを特徴とする請求項1に記載のシート装置。
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