JP3603316B2 - ラベル作成装置及びラベル作成方法 - Google Patents

ラベル作成装置及びラベル作成方法 Download PDF

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Description

【0001】
【産業上の利用分野】
本発明は、複数の枠が予め割り付けられたひな型に応じて文字列をテープに印字してラベルを作成するラベル作成装置及びラベル作成方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来より、文字列を枠が予め割り付けられたひな型に応じて配置するものとして、例えば、特開昭62−267858号公報に記載されたものが知られている。この装置では、文字列を配置する複数の枠が割り付けられて、ひな型が形成され、文字列データが入力されると、枠内に配置されるとともに、文字サイズ等が設定され、枠に合わせて改行等が自動的に行われる。文字列が指定した枠内に入らない場合には、新たな大きさの枠に設定しなおしたり、文字サイズを小さくする設定変更を行ったりしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、こうした従来のものでは、文字列の大きさに応じて新たに枠の大きさを設定しなおさなければならず、設定変更の操作が煩わしく、また、単に文字サイズを小さくすると、1つの枠内の文字列が他の枠内の文字列と異なって見えるので見栄えが悪いという問題があった。更に、枠の大きさや文字サイズ等を変えることなく、単に枠内に入りきらない文字をカットすると、ラベルとしての意味をなさない場合もある。
【0004】
そこで本発明は上記の課題を解決することを目的とし、容易に見栄えのよいラベルを作成できるラベル作成装置及びラベル作成方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
かかる目的を達成すべく、請求項1の発明は課題を解決するための手段として次の構成を取った。即ち、図1に例示する如く、文字列データを入力する入力手段M1と、文字列が配置される複数の枠がテープに応じて予め割り付けられたひな型を記憶するひな型記憶手段M2と、前記入力手段M1から入力された前記文字列データが設定された文字サイズで設定された前記枠に納まらないときには設定された前記枠を拡張する拡張手段M3と、前記拡張手段M3で拡張された前記枠が隣の前記枠と重なり合うか否かを判断する判断手段M4と、該判断手段M4により重なり合うと判断されたときには、重なり合う隣の前記枠を前記テープの横方向で重ならない位置に移動する移動手段M5と、前記文字列データに基づいて、文字列を前記枠内の前記テープ上に印字する印字手段M6と、を備えたことを特徴とするラベル作成装置の構成がそれである。
【0006】
また、請求項2の発明のラベル作成方法は、ラベル作成装置が文字列をテープに印字してラベルを作成するためのラベル作成方法において、文字列が配置される複数の枠がテープに応じて予め割り付けられたひな型を複数記憶するひな型記憶手段に記憶されたひな型のうちから所定のひな型を選択するための画面を表示するステップと、入力された前記文字列データが設定された文字サイズで設定された前記枠に納まらないときには設定された前記枠を拡張するステップと、拡張された前記枠が隣の前記枠と重なり合うか否かを判断するステップと、拡張された前記枠が隣の前記枠と重なり合うと判断されたときには、重なり合う隣の前記枠を前記テープの横方向で重ならない位置に移動するステップと、前記文字列データに基づいて、文字列を前記枠内の前記テープ上に印字するステップと、を有している。
【0007】
【作用】
前記構成を有する請求項1の発明のラベル作成装置は、ひな型記憶手段M2が文字列が配置される複数の枠がテープに応じて予め割り付けられたひな型を記憶し、入力手段M1から文字列データが入力されると、拡張手段M3が、入力された文字列が設定された文字サイズで設定された枠に納まらないときには設定された枠を拡張する。そして、判断手段M4が、拡張手段M3により拡張された枠が隣の枠と重なり合うか否かを判断し、移動手段M5が、判断手段M4により重なり合うと判断されたときには、重なり合う隣の枠をテープの横方向で重ならない位置に移動する。印字手段M6が、入力された文字列データを枠内のテープ上に印字する。
【0008】
また、請求項2の発明のラベル作成方法では、ラベル作成装置が文字列をテープに印字してラベルを作成する。その際、文字列が配置される複数の枠がテープに応じて予め割り付けられたひな型を複数記憶するひな型記憶手段に記憶されたひな型のうちから所定のひな型を選択するための画面を表示する。入力された文字列データが設定された文字サイズで設定された枠に納まらないときには設定された枠を拡張する。そして、拡張された枠が隣の枠と重なり合うか否かを判断し、重なり合うと判断されたときには、重なり合う隣の枠をテープの横方向で重ならない位置に移動して、文字列データに基づいて、文字列を枠内のテープ上に印字する。
【0009】
【実施例】
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
【0010】
図2は本発明の一実施例であるラベル作成装置の正面図である。ラベル作成装置は、本体1、表示装置2、入力手段M1としてのキーボード4、印字手段M6としての印刷装置6を備えており、本体1内には電子制御回路8が収納されている。
【0011】
電子制御回路8は、図4に示すように、周知のCPU10、ブートストラッププログラムが記憶されたROM12、RAM14、読み出し書き込み可能な外部記憶装置16等を中心に論理演算回路として構成され、外部と入出力を行う入出力回路、ここでは入力回路18及び出力回路20がコモンバス21を介して相互に接続されている。
【0012】
CPU10は、キーボード4からの入力信号を入力回路18を介して入力し、これらの信号及びROM12、RAM14、外部記憶装置16内のデータや予め記憶された制御プログラムに基づいてCPU10は、出力回路20を介して表示装置2、印刷装置6に信号を出力する。
【0013】
キーボード4には、数字キー4a、文字キー4b、カーソルキー4c、実行キー4d、印刷指示キー4e等が配設されており、数字キー4aは、後述するひな型や枠を選択したり、文字列データを入力するためのもの、カーソルキー4cは画面に表示されたカーソルをひな型や枠の選択等のために移動させるためのもの、実行キー4dはカーソルによって示されているひな型や枠の選択を実行させるためのもの、印刷指示キー4eは印刷の実行を指示するものである。
【0014】
外部記憶装置16は、制御プログラム領域22、ひな型の情報がひな型テーブル28の形で記憶される情報記憶領域24、枠の大きさに対応した文字サイズテーブル44が記憶される文字情報領域26を備えており、例えば、ハードディスク記憶装置等により構成され、ひな型記憶手段M2として働く。
【0015】
ひな型は、例えば、図8に示す場合では、テープに応じて3つの枠NO.1〜3が割り付けられ、矩形の枠内に1行の文字列を配置するように設定されている。テープは、印刷装置6内に図示しないリールに巻かれた状態で収納されており、印刷終了後に図9に示す長さに切断されてラベルLとして使用される。
【0016】
情報記憶領域24に記憶されるひな型テーブル28には、図5に示すように、複数のひな型のナンバーの欄30、ひな型内に割り付けられている枠数の欄32、枠毎に付されたナンバーの欄34、各枠の四方の点の位置の欄36〜39、枠の四方の点の位置より算出された縦幅の欄40、横の長さの欄42が設けられ、各欄30,32,34,36〜39,40,42に必要な情報が書き込まれている。
尚、四方の点の位置の欄36〜39には、それぞれ横方向(x座標)と縦方向(y座標)の位置情報が含まれている。
【0017】
文字情報領域26に記憶される文字サイズテーブル44には、図6に示すように、ひな型テーブル28の縦幅の欄40に対応した枠の縦幅の欄46、その枠の縦幅に最適な文字サイズの欄48が設けられ、各欄46,48に必要な情報が書き込まれている。
【0018】
RAM14は、外部記憶装置16に対応して制御プログラム領域22に記憶されている制御プログラムを記憶する制御プログラム領域50、情報記憶領域24の内容の一部を記憶する情報記憶領域52、文字情報領域26の内容の一部を記憶する文字情報領域54、入力された文字列データを格納しておく文字列データ格納領域56、演算等を行う作業領域58、表示装置2及び印刷装置6に出力する際にデータを展開する表示用RAM領域60を備えている。
【0019】
次に、前述した電子制御回路8において行われるラベル作成処理について、図7のフローチャートと共に説明する。
【0020】
まず、電源の投入により、ROM12に記憶されたブートストラッププログラムに基づいて初期設定を行う。この初期設定では、制御プログラム領域22の記憶内容がRAM14の制御プログラム領域50に記憶され、続いて制御プログラム領域50に記憶された初期画面データを表示用RAM領域60で画面上のデータに展開させ、初期画面が表示装置2の画面上に表示される。
【0021】
初期画面が表示された状態で、数字キー4aや文字キー4bが押下されてキーボード4より文字列データを入力すると(ステップ100。以下S100という。以下同様。)、入力された文字列データはRAM14の文字列データ格納領域56に格納される。
【0022】
次に、キーボード4の印刷指示キー4eが押下されたか否かを判断し(S110)、押下されていると印刷指示がなされたと判断して(S110:YES)、制御プログラム領域50よりひな型を選択するための画面を読み出して表示装置2に表示する。そこでひな型を選択し、選択されたひな型の情報を情報記憶領域24からRAM14の情報記憶領域52に記憶される(S120)。
【0023】
例えば、図8に示すひな型を選択する場合には、ひな型テーブル28のひな型NO.1が選択され、ひな型NO.1の枠数、枠NO.、四方の点の位置、縦幅、横の長さの情報が情報記憶領域52に記憶される。このとき、ひな型が1つしか存在しなかった場合は情報記憶領域24からRAM14の情報記憶領域52に自動的に記憶される。
【0024】
続いて、選択されたひな型内のどの枠に文字列を配置するかを選択する画面が、前述したと同様に表示装置2に表示され、そこで枠の選択を行う(S130)。例えば、枠数が3の場合には、枠NO.1〜3にS100の処理の実行により入力した文字列をそれぞれ配置する設定をする。
【0025】
枠の選択がされると、前記S120の処理の実行により、情報記憶領域52に記憶されたひな型テーブル28の情報の内、枠の縦幅に基づいて、文字情報領域54に記憶されている文字サイズテーブル44の縦幅が検索され、縦幅欄46の縦幅が一致、あるいは、それより小さくて最も近い文字サイズが選択されてRAM14の文字情報領域54に記憶される(S140)。
【0026】
文字サイズが決定されると、文字列データ格納領域56に格納されている文字列データを文字情報領域54に記憶されている文字サイズで印刷した場合の横の長さを算出し、情報記憶領域52に記憶されたひな型テーブル28の横の長さの欄42の横の長さと比較する(S150)。比較結果は作業領域58に記憶される。
【0027】
前記文字列の横の長さがひな型テーブル28の横の長さよりも大きく、前記文字列が枠内に納まりきらないと判断された場合には(S150:NO)、文字列が枠内に納まるように、情報記憶領域52に記憶されたひな型テーブル28の四方の点の位置の欄36〜39の内、右上と右下の位置が横方向に伸ばされて、右上の位置の欄38と右下の位置の欄39及び横の長さの欄42の情報が修正され、枠が拡張される(S160)。
【0028】
続いて、修正された2点の右上と右下の位置が他の枠に重なり合っているか否かを判断する(S170)。重なり合っていると判断された場合には(S170:YES)、重なり合う隣の枠を重ならない位置に移動する(S180)。
【0029】
例えば、図8に示す場合では、文字列が大きい場合には、枠NO.1に納まりきらない場合がある。その場合には、枠NO.1を右横方向に伸ばす。伸ばしたときに、枠NO.1の右上と右下の位置のx座標が枠NO.2の左上と左下の位置のx座標よりも右側になり、枠NO.2と重なり合う。そのときには、枠NO.1と枠NO.2との間に、最小の間隔である半角のスペースを空け、枠NO.2の四方の点の位置の欄36〜39の情報の内、横方向(x座標)をS160の処理による拡張分と半角のスペース分とに応じて変更する。
【0030】
情報を変更して枠を移動した後、情報記憶領域52に記憶されたひな型及び文字情報領域54に記憶された文字サイズにより、文字列データ格納領域56に格納された文字列データが、印刷装置6により、図9に示すように、テープに印刷されてラベルLが作成される(S190)。このとき、枠の移動に応じてラベルL全体の大きさが大きくなる。
【0031】
印刷終了後、図示しない終了キーが押下されたか否かを判断し(S200)、押下されていない場合には(S200:YES)、S100以下の処理を繰り返し、押下された場合には(S200:YES)、一旦本制御処理の実行を終了する。
【0032】
一方、S150の処理の実行で、文字列データが枠内に納まると判断されると、あるいは、S170の処理の実行で、拡張した枠が隣の枠と重なり合わないと判断されると、情報記憶領域52に記憶されたひな型及び文字情報領域54に記憶された文字サイズにより、文字列データ格納領域56に格納された文字列データが、印刷装置6によりテープに印刷されてラベルLが作成される(S190)。
【0033】
また、S110の処理の実行により、印刷指示キー4eが押下されていないと判断すると、他の処理、例えば、字体を選択する処理や文字修飾を選択する処理等が行われ(S210)、S200、S100の処理が繰り返される。
【0034】
尚、S150,S160の処理の実行が拡張手段M3として働き、S170の処理の実行が判断手段M4として働き、S180の処理の実行が移動手段M5として働く。
【0035】
このように本実施例のラベル作成装置は、文字列データが設定された枠内に納まらない場合には、枠を拡張し、拡張した枠が隣の枠と重なる場合には、重なり合う隣の枠を重ならない位置に移動する。よって、使用者がその都度枠の設定を変更することなく、枠が拡張・移動されるので操作が容易である。また、枠が拡張されるので、設定した文字サイズを変更することなく、文字列が枠内に配置されるので、他の枠の文字サイズとのバランスがくずれることがなく、見栄えがよい。
【0036】
以上本発明はこの様な実施例に何等限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々なる態様で実施し得る。
【0037】
【発明の効果】
以上詳述したように本発明の請求項1のラベル作成装置によれば、文字列データが設定された枠内に納まらない場合には、枠を拡張し、拡張した枠が隣の枠と重なる場合には、重なり合う隣の枠をテープの横方向で重ならない位置に移動し、さらに、枠の移動に応じてラベルの大きさも大きくなるので、使用者がその都度枠の設定を変更することなく、容易に見栄えのよいラベルを作成することができるという効果を奏する。
【0038】
また、本発明の請求項2のラベル作成方法によれば、文字列データが設定された枠内に納まらない場合には、枠を拡張し、拡張した枠が隣の枠と重なる場合には、重なり合う隣の枠をテープの横方向で重ならない位置に移動するので、枠の移動に応じてラベルの大きさも大きくなり、使用者がその都度枠の設定を変更することなく、容易に見栄えのよいラベルを作成することができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のラベル作成装置の基本的構成を例示するブロック図である。
【図2】本発明の一実施例としてのラベル作成装置の正面図である。
【図3】本実施例の印刷装置の拡大斜視図である。
【図4】本実施例の電気系統の構成を示すブロック図である。
【図5】本実施例のひな型テーブルを示す図である。
【図6】本実施例の文字サイズテーブルを示す図である。
【図7】本実施例の電子制御回路で行われるラベル作成処理の一例を示すフローチャートである。
【図8】本実施例の枠が割り付けられたひな型を示す図である。
【図9】本実施例の文字列データが印刷されたラベルを示す図である。
【符号の説明】
M1…入力手段 M2…ひな型記憶手段 M3…拡張手段
M4…判断手段 M5…移動手段 M6…印字手段
1…本体 2…表示装置 4…キーボード
6…印刷装置 8…電子制御回路

Claims (2)

  1. 文字列データを入力する入力手段と、
    文字列が配置される複数の枠がテープに応じて予め割り付けられたひな型を記憶するひな型記憶手段と、
    前記入力手段から入力された前記文字列データが設定された文字サイズで設定された前記枠に納まらないときには設定された前記枠を拡張する拡張手段と、
    前記拡張手段で拡張された前記枠が隣の前記枠と重なり合うか否かを判断する判断手段と、
    該判断手段により重なり合うと判断されたときには、重なり合う隣の前記枠を前記テープの横方向で重ならない位置に移動する移動手段と、
    前記文字列データに基づいて、文字列を前記枠内の前記テープ上に印字する印字手段と、を備えたことを特徴とするラベル作成装置。
  2. ラベル作成装置が文字列をテープに印字してラベルを作成するためのラベル作成方法において、
    文字列が配置される複数の枠がテープに応じて予め割り付けられたひな型を複数記憶するひな型記憶手段に記憶されたひな型のうちから所定のひな型を選択するための画面を表示するステップと、
    入力された前記文字列データが設定された文字サイズで設定された前記枠に納まらないときには設定された前記枠を拡張するステップと、
    拡張された前記枠が隣の前記枠と重なり合うか否かを判断するステップと、
    拡張された前記枠が隣の前記枠と重なり合うと判断されたときには、重なり合う隣の前記枠を前記テープの横方向で重ならない位置に移動するステップと、
    前記文字列データに基づいて、文字列を前記枠内の前記テープ上に印字するステップと、を有していることを特徴とするラベル作成方法。
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