JP2969971B2 - 衣類乾燥機の布重量検知装置 - Google Patents
衣類乾燥機の布重量検知装置Info
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- JP2969971B2 JP2969971B2 JP3007153A JP715391A JP2969971B2 JP 2969971 B2 JP2969971 B2 JP 2969971B2 JP 3007153 A JP3007153 A JP 3007153A JP 715391 A JP715391 A JP 715391A JP 2969971 B2 JP2969971 B2 JP 2969971B2
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ドラム式衣類乾燥機の
自動制御に用いるものであり、ドラム内の衣類の重量を
検出できる衣類乾燥機の布重量検知装置に関する。
自動制御に用いるものであり、ドラム内の衣類の重量を
検出できる衣類乾燥機の布重量検知装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、衣類乾燥機は乾燥が終了すると自
動的に停止する制御装置を備えたものが主流となってい
る。この制御装置に必要な性能は、投入される衣類に応
じたドラム回転数,風量,熱風温度といった乾燥行程中
の制御性能と、衣類の乾燥状態をとらえ最適な時間で乾
燥を終了する乾燥検知性能が必要である。そしてこのど
ちらの性能を向上するにもドラム内の衣類の状態を正確
にとらえる必要があり、その一つの要素としての衣類重
量の把握は重要である。
動的に停止する制御装置を備えたものが主流となってい
る。この制御装置に必要な性能は、投入される衣類に応
じたドラム回転数,風量,熱風温度といった乾燥行程中
の制御性能と、衣類の乾燥状態をとらえ最適な時間で乾
燥を終了する乾燥検知性能が必要である。そしてこのど
ちらの性能を向上するにもドラム内の衣類の状態を正確
にとらえる必要があり、その一つの要素としての衣類重
量の把握は重要である。
【0003】従来の衣類乾燥機の布重量検知装置につい
て図4を参照しながら説明する。図において、1は乾燥
機本体でその内部に衣類を収容,攪はんするドラム2を
有し、空気を加熱するヒータ3から発生する温風を送風
ファン4によってドラム2内に導入している。ドラム2
の前面側の支持は中央に衣類の投入口を有する円環状の
前支持板5によって回転自在に支持されている。この前
支持板5に衣類表面の抵抗値を検知する電極6を取り付
けた構成である。なお、7はドラム2を駆動する電動機
である。
て図4を参照しながら説明する。図において、1は乾燥
機本体でその内部に衣類を収容,攪はんするドラム2を
有し、空気を加熱するヒータ3から発生する温風を送風
ファン4によってドラム2内に導入している。ドラム2
の前面側の支持は中央に衣類の投入口を有する円環状の
前支持板5によって回転自在に支持されている。この前
支持板5に衣類表面の抵抗値を検知する電極6を取り付
けた構成である。なお、7はドラム2を駆動する電動機
である。
【0004】上記構成により、ドラム2内に衣類を投入
し運転すると、湿った衣類が電極6に接触したときその
抵抗値が低く検出されることを利用し、一定値以下の抵
抗値が一定時間に検出される頻度により布量を判定す
る。すなわち、衣類が少ないときは、電極に当たる機会
は少なく、一定値以下の抵抗値を検出する頻度は少な
い。また、衣類が多いときは、その頻度が多くなり、こ
の頻度で衣類の量を判定するものであった。
し運転すると、湿った衣類が電極6に接触したときその
抵抗値が低く検出されることを利用し、一定値以下の抵
抗値が一定時間に検出される頻度により布量を判定す
る。すなわち、衣類が少ないときは、電極に当たる機会
は少なく、一定値以下の抵抗値を検出する頻度は少な
い。また、衣類が多いときは、その頻度が多くなり、こ
の頻度で衣類の量を判定するものであった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、電極6により一定値以下の抵抗値を検出す
る頻度で衣類の量を判定するものであり、たとえば、湿
った少量の衣類をドラム2に投入するときは衣類はドラ
ム内でランダムに回転しているだけで電極に接触する頻
度は非常に少なく少量として判定される。また、生乾き
衣類のようにほとんど乾燥しているものでは多量に入れ
たときには、実際には衣類が電極6に接触する頻度は多
いものの検出される抵抗値が大きく検出されるので少量
と判定し、結果的に衣類の真の重量を判定することがで
きない。すなわち、従来の検知方法では、衣類が湿って
いる状態での体積は判定できてもドラム内の真の重量は
判定できないという問題があった。
の構成では、電極6により一定値以下の抵抗値を検出す
る頻度で衣類の量を判定するものであり、たとえば、湿
った少量の衣類をドラム2に投入するときは衣類はドラ
ム内でランダムに回転しているだけで電極に接触する頻
度は非常に少なく少量として判定される。また、生乾き
衣類のようにほとんど乾燥しているものでは多量に入れ
たときには、実際には衣類が電極6に接触する頻度は多
いものの検出される抵抗値が大きく検出されるので少量
と判定し、結果的に衣類の真の重量を判定することがで
きない。すなわち、従来の検知方法では、衣類が湿って
いる状態での体積は判定できてもドラム内の真の重量は
判定できないという問題があった。
【0006】本発明は上記従来の問題を解決するもの
で、ドラム内に投入された衣類の重量をその乾燥状態に
かかわらず正確に検知することができる衣類乾燥機の布
重量検知装置を提供することを目的としている。
で、ドラム内に投入された衣類の重量をその乾燥状態に
かかわらず正確に検知することができる衣類乾燥機の布
重量検知装置を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、電動機の回転数を制御する速度制御装置を
有するドラム式衣類乾燥機にあって、前記電動機または
ドラムの回転数を検知する回転数検知部と、この回転数
検知部からの信号を入力し通電比を制御する通電比制御
部とを備え、所定回転数の通電比に対するドラム内の衣
類重量をあらかじめ設定し、その設定値に基づいて前記
回転数検知部および通電比制御部からの信号によって衣
類の重量を検出する布量検知手段を有する構成としてい
る。
するために、電動機の回転数を制御する速度制御装置を
有するドラム式衣類乾燥機にあって、前記電動機または
ドラムの回転数を検知する回転数検知部と、この回転数
検知部からの信号を入力し通電比を制御する通電比制御
部とを備え、所定回転数の通電比に対するドラム内の衣
類重量をあらかじめ設定し、その設定値に基づいて前記
回転数検知部および通電比制御部からの信号によって衣
類の重量を検出する布量検知手段を有する構成としてい
る。
【0008】
【作用】上記構成により、回転数検知部で衣類の入った
ドラムまたはそれを回転駆動する電動機の回転数を検知
し、その情報を速度制御装置へフィードバックすること
で所定の回転数で電動機を駆動するよう電動機に印加す
る実行電力値を制御する。このときのドラムまたは電動
機の回転数と実行電力値の関係はドラム内の衣類の重量
によって決定される。すなわち、衣類の重量が少ないと
きは、ドラムを所定の回転数で駆動するためのトルクは
比較的小さく、したがって電動機に印加される実行電力
値も低くなる。また、衣類の重量が多いときは電動機の
トルクも必要となり、印加される実行電力値も高くな
る。
ドラムまたはそれを回転駆動する電動機の回転数を検知
し、その情報を速度制御装置へフィードバックすること
で所定の回転数で電動機を駆動するよう電動機に印加す
る実行電力値を制御する。このときのドラムまたは電動
機の回転数と実行電力値の関係はドラム内の衣類の重量
によって決定される。すなわち、衣類の重量が少ないと
きは、ドラムを所定の回転数で駆動するためのトルクは
比較的小さく、したがって電動機に印加される実行電力
値も低くなる。また、衣類の重量が多いときは電動機の
トルクも必要となり、印加される実行電力値も高くな
る。
【0009】したがって、ドラムまたは電動機の回転数
と、そのときに電動機に印加されている実行電力値か
ら、ドラム内の衣類重量を衣類の状態にかかわらず正確
にかつ連続的に検知する。
と、そのときに電動機に印加されている実行電力値か
ら、ドラム内の衣類重量を衣類の状態にかかわらず正確
にかつ連続的に検知する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図3参照し
ながら説明する。図に示すように、乾燥機本体9内に回
転自在に軸支されたドラム10はVベルト12を介して
進相用コンデンサを用いたコンデンサ形誘導型の電動機
11によって駆動される。13は本体9の前面に設けた
衣類投入口、14はドラム10内に流入する乾燥用空気
を加熱するヒータ、15はドラム10の後部に配設さ
れ、電動機11のファンベルト16によって駆動される
ファンである。17はドラム10に多数取り付けた磁石
で、18はこの磁石17によってドラム10の回転数を
検知する磁気センサである。電動機11の回転数を制御
する速度制御装置19はドラム10の回転数に応じた信
号を発生する回転数検知部20と、この回転数検知部2
0および回転数設定部21の信号より、最適な通電比を
制御する通電比制御部22と、この通電比制御部22か
らの信号により実際に電動機11を駆動する駆動部23
と、衣類の重量によって刻々と変化する通電比を検知す
る通電比検知部24などから構成される。そして布量検
知手段25は回転数検知部20および通電比検知部24
からの信号で布量を検知する。
ながら説明する。図に示すように、乾燥機本体9内に回
転自在に軸支されたドラム10はVベルト12を介して
進相用コンデンサを用いたコンデンサ形誘導型の電動機
11によって駆動される。13は本体9の前面に設けた
衣類投入口、14はドラム10内に流入する乾燥用空気
を加熱するヒータ、15はドラム10の後部に配設さ
れ、電動機11のファンベルト16によって駆動される
ファンである。17はドラム10に多数取り付けた磁石
で、18はこの磁石17によってドラム10の回転数を
検知する磁気センサである。電動機11の回転数を制御
する速度制御装置19はドラム10の回転数に応じた信
号を発生する回転数検知部20と、この回転数検知部2
0および回転数設定部21の信号より、最適な通電比を
制御する通電比制御部22と、この通電比制御部22か
らの信号により実際に電動機11を駆動する駆動部23
と、衣類の重量によって刻々と変化する通電比を検知す
る通電比検知部24などから構成される。そして布量検
知手段25は回転数検知部20および通電比検知部24
からの信号で布量を検知する。
【0011】以上の構成により図2および図3を参照し
ながら動作を説明すると、図2は位相制御によるドラム
の回転数とトルクの関係を示す図で、aは衣類重量が
小、bは大のときにドラム10を回転させるために必要
なトルクを示している。例えばドラム10を回転数Nで
駆動するにはそれぞれTa,Tbのトルクが必要であ
る。一方、このTa,Tbのトルクを発生するときの電
動機の速度制御装置19の動作は、駆動部23から誘導
電動機11に商用交流100Vの電源を印加しドラム1
0を駆動する。すると、磁気センサ18の信号は回転数
検知部20を経て通電比制御部22へ信号が送られ、同
時に回転数設定部21の所定回転数Nと比較して電動機
11に印加する通電比を増減して所定回転数Nになるよ
うに制御する。このとき、トルクTaを発生していると
きの通電比制御部22の通電比は図3にAで示すように
(t−(toff)a/t)となり比較的小さく、また
衣類重量が大きいときの通電比制御部22の通電比は図
3のBに示すように(t−(toff)b/t)とな
り、トルクTbが必要なため大きくなる。
ながら動作を説明すると、図2は位相制御によるドラム
の回転数とトルクの関係を示す図で、aは衣類重量が
小、bは大のときにドラム10を回転させるために必要
なトルクを示している。例えばドラム10を回転数Nで
駆動するにはそれぞれTa,Tbのトルクが必要であ
る。一方、このTa,Tbのトルクを発生するときの電
動機の速度制御装置19の動作は、駆動部23から誘導
電動機11に商用交流100Vの電源を印加しドラム1
0を駆動する。すると、磁気センサ18の信号は回転数
検知部20を経て通電比制御部22へ信号が送られ、同
時に回転数設定部21の所定回転数Nと比較して電動機
11に印加する通電比を増減して所定回転数Nになるよ
うに制御する。このとき、トルクTaを発生していると
きの通電比制御部22の通電比は図3にAで示すように
(t−(toff)a/t)となり比較的小さく、また
衣類重量が大きいときの通電比制御部22の通電比は図
3のBに示すように(t−(toff)b/t)とな
り、トルクTbが必要なため大きくなる。
【0012】したがって、ある回転数Nのときの、通電
比に対するドラム10内の衣類重量をあらかじめ記憶し
ておけば、回転数検知部20からの信号と、通電比検知
部24からの信号を布量検知手段25に入力して、検出
することで、電動機が発生しているトルクを検知するこ
とができ、ひいては、ドラム10内衣類の重量を判定す
ることができる。
比に対するドラム10内の衣類重量をあらかじめ記憶し
ておけば、回転数検知部20からの信号と、通電比検知
部24からの信号を布量検知手段25に入力して、検出
することで、電動機が発生しているトルクを検知するこ
とができ、ひいては、ドラム10内衣類の重量を判定す
ることができる。
【0013】このように本発明の実施例によれば、コン
デンサ形誘導型の電動機を使用しても、衣類の乾燥状態
に左右されることなく、少量から定格容量まで広い範囲
で衣類重量を正確に判定することができる。
デンサ形誘導型の電動機を使用しても、衣類の乾燥状態
に左右されることなく、少量から定格容量まで広い範囲
で衣類重量を正確に判定することができる。
【0014】なお、上記実施例では、速度制御装置19
の回転数検知部20への回転数の信号はドラム10の回
転数を用いたが、電動機11とドラム10間のVベルト
12のスリップが少ないとき、またはスリップ分を補正
すれば、電動機11の回転数をフィードバック信号とし
て用いても、同様の作用効果を得ることができる。
の回転数検知部20への回転数の信号はドラム10の回
転数を用いたが、電動機11とドラム10間のVベルト
12のスリップが少ないとき、またはスリップ分を補正
すれば、電動機11の回転数をフィードバック信号とし
て用いても、同様の作用効果を得ることができる。
【0015】さらに、上記実施例では、電動機は1個で
ドラム10およびファン15の両方を同時に駆動してい
るが、ドラム10,ファン15をそれぞれに独立した電
動機を使用し、ドラム側の電動機において、実施例と同
様な構成の速度制御装置を設けることにより、同じ作用
効果を得ることができる。
ドラム10およびファン15の両方を同時に駆動してい
るが、ドラム10,ファン15をそれぞれに独立した電
動機を使用し、ドラム側の電動機において、実施例と同
様な構成の速度制御装置を設けることにより、同じ作用
効果を得ることができる。
【0016】
【発明の効果】以上の実施例の説明から明らかなように
本発明の衣類乾燥機の布重量検知装置は、電動機または
ドラムの回転数を検知する回転数検知部と、この回転数
検知部からの信号を入力し通電比を制御する通電比制御
部とを備え、所定回転数の通電比に対するドラム内の衣
類重量をあらかじめ設定し、その設定値に基づいて前記
回転数検知部および通電比制御部からの信号によって衣
類の重量を検出する布量検知手段を有するものであり、
この構成により、ドラム内に乾燥率の異なる衣類の種類
が混在しているようなときでも、少量から定格容量に至
る広い範囲で正確に布重量を検知することができる。
本発明の衣類乾燥機の布重量検知装置は、電動機または
ドラムの回転数を検知する回転数検知部と、この回転数
検知部からの信号を入力し通電比を制御する通電比制御
部とを備え、所定回転数の通電比に対するドラム内の衣
類重量をあらかじめ設定し、その設定値に基づいて前記
回転数検知部および通電比制御部からの信号によって衣
類の重量を検出する布量検知手段を有するものであり、
この構成により、ドラム内に乾燥率の異なる衣類の種類
が混在しているようなときでも、少量から定格容量に至
る広い範囲で正確に布重量を検知することができる。
【図1】本発明の一実施例における衣類乾燥機の布重量
検知装置のブロック回路図
検知装置のブロック回路図
【図2】同布重量検知装置のドラム回転数−トルクの関
係を示す図
係を示す図
【図3】同布重量検知装置の電動機を制御するときの電
源波形図
源波形図
【図4】従来の衣類乾燥機の縦断面図
10 ドラム 11 電動機 19 速度制御装置 20 回転数検知部 22 通電比制御部 25 布量検知手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 荘司 彰 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電 器産業株式会社内 (56)参考文献 特開 平2−136174(JP,A) 特開 平1−160592(JP,A) 特開 昭62−117596(JP,A) 特開 平3−70591(JP,A) 特開 平4−156892(JP,A) 実開 昭63−150697(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) D06F 58/28
Claims (1)
- 【請求項1】電動機の回転数を制御する速度制御装置を
有するドラム式衣類乾燥機において、前記電動機または
ドラムの回転数を検知する回転数検知部と、この回転数
検知部からの信号を入力し通電比を制御する通電比制御
部とを備え、所定回転数の通電比に対するドラム内の衣
類重量をあらかじめ設定し、その設定値に基づいて前記
回転数検知部および通電比制御部からの信号によって衣
類の重量を検出する布量検知手段を有する衣類乾燥機の
布重量検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3007153A JP2969971B2 (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | 衣類乾燥機の布重量検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3007153A JP2969971B2 (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | 衣類乾燥機の布重量検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04240496A JPH04240496A (ja) | 1992-08-27 |
| JP2969971B2 true JP2969971B2 (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=11658126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3007153A Expired - Fee Related JP2969971B2 (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | 衣類乾燥機の布重量検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2969971B2 (ja) |
-
1991
- 1991-01-24 JP JP3007153A patent/JP2969971B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04240496A (ja) | 1992-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |