JP3254841B2 - 衣類乾燥機 - Google Patents
衣類乾燥機Info
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- Japan
- Prior art keywords
- motor
- rotating drum
- conduction time
- rotation
- rotational speed
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
Description
る回転ドラム内へ温風を循環して衣類を乾燥させる衣類
乾燥機に関する。
ムを回転駆動するモータを位相制御することによって、
電源周波数の50Hz,60Hz地域に共用できるサイ
クルフリー化が進んでいる。
50Hz、60Hzの異なる条件下で使用しても、回転
ドラムの回転数が同一になるように、回転ドラムの回転
駆動に用いるモータを位相制御している。すなわち、予
め電源周波数50Hz,60Hzそれぞれにおいて、回
転ドラムの設定回転数ごとに位相を決めており、電源周
波数ごとに回転ドラムの設定回転数に応じた所定の位相
をモータに与えて、回転ドラムの回転数を制御するのが
一般的である。
乾燥機では、通常の回転ドラム回転時において、回転ド
ラムの設定回転数を40rpmから45rpmに変更す
る場合、電源周波数と設定回転数で決められた所定の位
相をモータに与えていたので、回転ドラムの回転数が設
定の回転数に達するまでに、多くの時間を要するという
問題を有していた。また、電源電圧の変動や、回転ドラ
ム内の衣類の状態や量に対して、回転ドラムの回転数を
設定回転数に保つことは難しく、回転ドラムの回転が不
安定になってしまうという問題を有していた。
回転ドラムの回転数を設定回転数にまではやく制御し、
しかも、設定回転数に達した後は外乱に対して影響を受
けずに、回転ドラムの回転数を安定化させることを目的
としている。
するために、衣類を乾燥させる回転ドラムと、前記回転
ドラム内へ温風を循環させる送風手段と、前記回転ドラ
ム内への送風経路に設けた加熱手段と、前記送風手段ま
たは前記回転ドラムを回転駆動するモータと、前記モー
タに直列に接続したパワー半導体素子と、前記回転ドラ
ムまたは前記モータなどの回転数または回転周期を検知
する回転数検知手段と、前記回転ドラムまたはモータな
どの回転数または回転周期の変化量を検知する回転数変
化量検知手段と、前記回転ドラムまたはモータなどの回
転数または回転周期を設定する回転数設定手段と、前記
回転数検知手段の出力と前記回転数設定手段の出力とを
比較する回転数比較手段と、前記回転数比較手段の出力
と前記回転数変化量検知手段の出力により、前記パワー
半導体素子への導通時間の操作量を決める導通時間制御
手段とを備えたものとしている。
判定手段を備え、導通時間制御手段は、前記電源周波数
判定手段で判定した電源周波数によりパワー半導体素子
への導通時間の操作量を変えるようにしたことを第1の
課題解決手段としている。
時間の操作量をモータの現在位相により補正する導通時
間補正手段を備え、導通時間制御手段は、前記導通時間
補正手段の出力により導通時間の操作量を補正するよう
にしたことを第2の課題解決手段としている。
知手段により検知した回転ドラムの回転数と回転数設定
手段からの設定回転数との偏差を回転数比較手段で演算
し、一方、回転数変化量検知手段により回転ドラムの回
転数変化量を演算し、そして偏差と変化量とによりパワ
ー半導体素子の導通時間を操作してモータの回転数を制
御するため、回転ドラムの回転数を目標回転数までオー
バーシュートが少なく制御でき、しかも、外乱に対して
も影響を受けずに制御することができる。
ムを設定回転数に早く制御することができる。
ラムを駆動するモータの現在位相によらず、回転ドラム
を設定回転数にはやく制御することができる。
参照しながら説明する。
(衣類)を収容して乾燥させるもので、熱交換型両翼フ
ァン(送風手段)2により回転ドラム1内に熱風を循環
させる。熱交換型両翼ファン2は、回転ドラム1内に熱
風を循環させると同時に外部からの空気を取り入れてフ
ァンを冷却し、回転ドラム1の循環空気を除湿する。P
TCヒータ(加熱手段)3は、回転ドラム1への送風経
路、すなわち循環空気取り入れ口に配設して循環空気を
加熱する。フィルター4は熱交換型両翼ファン2の送風
経路、すなわち回転ドラム1内の空気の排気口に設けて
いる。糸屑などによりフィルター4が目詰まりすると、
送風量が減ってPTCヒータ3の加熱電力が減少し、乾
燥時間が長くなり乾燥効率も低下する。
ファン2を回転駆動するもので、モータ5の回転数を制
御することにより回転ドラム1と熱交換型両翼ファン2
の回転数を制御でき、PTCヒータ3の発熱量を制御で
き電流制御が可能となる。温度検知手段6は、PTCヒ
ータ3の吸い込み空気温度を検出するものである。回転
検知手段7は、回転ドラム1の回転状態を検知するもの
で、回転ドラム1に磁石8を3〜6個取り付け、磁気セ
ンサ(図示せず)を本体部に固定して回転ドラム1の回
転状態を検知する。
るもので、モータ5に直列に接続した双方向性サイリス
タなどのパワー半導体素子90と、回転検知手段7の出
力により回転ドラム1の回転数を検知する回転数検知手
段91と、回転数検知手段91で回転ドラム1の回転数
を検知するたびにその変化量を検知する回転数変化量検
知手段92と、回転ドラム1の回転数を設定する回転数
設定手段93と、回転数検知手段91の出力と回転数設
定手段93の出力とを比較する回転数比較手段94と、
回転数変化量検知手段92の出力と回転数比較手段94
の出力によりパワー半導体素子90の導通時間の操作量
を決める導通時間制御手段95と、電源周波数を判定す
る電源周波数判定手段96と、導通時間制御手段95に
より決まる導通時間の操作量をモータ5の現在位相によ
り補正する導通時間補正手段97とで構成している。
より検知した回転ドラム1の回転数と回転数設定手段9
3からの設定回転数との偏差を回転数比較手段94で演
算し、一方、回転数変化量検知手段92により回転ドラ
ム1の回転数変化量を演算し、そして偏差と変化量とに
よりパワー半導体素子90の導通時間を操作量θだけ操
作してモータ5の回転数を制御する。モータ5の回転数
を制御する方法としては位相制御が考えられる。
する位相制御を示すタイミングチャートである。図3
(a)に示すような交流波形に対して、ゼロクロス信号発
生手段80により図3(b)に示すようなゼロクロス信号
を発生し、このゼロクロス信号を基準にして、図3(c)
に示すように、時間Taだけ遅れた駆動信号によりワー
半導体素子90をオンさせることにより、モータ5に
は、図3(d)に示すように、(Tb+Tc)の期間だけ電
圧が印加される。すなわち、パワー半導体素子90への
導通時間をθだけ操作して時間Taを変えることによ
り、モータ5の回転数を制御するものである。
るまでパワー半導体素子90をオンさせると、ゼロクロ
ス信号がずれた場合のつぎの半波が全部オンして位相制
御できなくなるという不具合を避けるために、つぎのゼ
ロクロス信号より時間Tcだけ前でオフするようにして
いる。時間Tcは、電源周波数判定手段96により判定
された結果により、電源周波数ごとに決められた固定し
た時間である。ここで、偏差と変化量により、パワー半
導体素子90への導通時間の操作量を決めるルールテー
ブルの一例を(表1)に示している。ただし、(表1)
において、導通時間の操作量の単位はマイクロ秒であ
る。
変化量で直接パワー半導体素子90への導通時間を操作
するので、設定回転数に対して回転ドラム1を素早く制
御することができる。たとえば、回転ドラム1の現在回
転数が設定回転数より高く、変化量が増加しているとき
は、パワー半導体素子90への導通時間を短くし、現在
回転数が設定回転数より低く、変化量が減少していると
きは、パワー半導体素子90への導通時間を長くする。
また、現在回転数が設定回転数より高く、変化量が減少
しているときや、現在回転数が設定回転数より低く、変
化量が増加しているときは、偏差と変化量に応じてパワ
ー半導体素子90への導通時間を操作する。
1と電流−電圧変換回路12とで構成し、PTCヒータ
3の入力電流を検知し、その出力を電流比較設定手段1
3に入力する。電流比較設定手段13は、PTCヒータ
3の設定電流値と電流検知手段10の出力とを比較し、
その出力を回転数設定手段93に入力して設定回転数を
制御する。ここで、回転数設定手段93により設定され
る設定回転数は、PTCヒータ3の電流が所定の電流値
以上または以下にならない風量になるように設定する。
なお、15は交流電源であり、リレーの接点16a、1
6bを介してPTCヒータ3a、3bにそれぞれ直列に
接続している。
がら動作を説明する。図4のステップ30で初期設定し
た後、ステップ31でモータ5をオンし、ステップ32
で起動シーケンスを実行する。つぎに、ステップ33で
PTCヒータ3をオンし、PTCヒータ3の入力電流が
安定するまで待つために、ステップ34で定時間(たと
えば1分)遅延する。ステップ35からステップ38ま
では、PTCヒータ3の入力電流が設定電流値となるよ
うに設定回転数を制御する電流制御(ステップ35)
と、回転検知手段7により回転検知信号が検知されるた
びに回転ドラム1が設定回転数になるように制御する回
転制御(ステップ37)を運転終了まで行う。
ートを表したものである。まず、ステップ70で電源周
波数判定手段96により電源周波数が50Hzか60H
zかを判定する。ステップ71で回転周期Tを検出し、
ステップ72で回転周期の変化量ΔTを検出する。ステ
ップ73では回転数比較手段94により設定回転周期T
Sと現在の回転周期Tとの偏差Teを演算する。ステッ
プ74で、回転周期の偏差Teと変化量ΔTとに基づ
き、導通時間制御手段95によりパワー半導体素子90
を導通するまでの時間Taを決定する。
った電源周波数判定に基づき、パワー半導体素子90を
導通するまでの時間TaをTa'に補正する。この導通す
るまでの時間の補正は、たとえば、50Hz時において
は、導通時間制御手段95で決定したパワー半導体素子
90への操作量を1.2倍し、60Hz時においてはそ
のまま補正しない。
段97の出力により、モータ5の現在出力中の位相角に
応じて、パワー半導体素子90を導通するまでの時間T
a'をTa"に補正する。この導通するまでの時間は、位相
制御でのモータ位相角と回転ドラム1の回転数を示す特
性より補正する。すなわち、図6に示すように、位相角
によって同じだけの位相角を操作しても、回転ドラム1
の回転数は同じようには変化しなので、たとえば、位相
角30〜60度または120〜150度のときは、操作
量を2倍に補正し、位相角が60〜120度のときは、
そのままの操作量でパワー半導体素子90の導通時間を
操作する。
換型両翼ファン2を1個のモータ5で駆動する場合を示
したが、それそれを駆動するためのモータを設ける2モ
ータ方式でも同様の効果がある。
によれば、衣類を乾燥させる回転ドラムと、前記回転ド
ラム内へ温風を循環させる送風手段と、前記回転ドラム
内への送風経路に設けた加熱手段と、前記送風手段また
は前記回転ドラムを回転駆動するモータと、前記モータ
に直列に接続したパワー半導体素子と、前記回転ドラム
または前記モータなどの回転数または回転周期を検知す
る回転数検知手段と、前記回転ドラムまたはモータなど
の回転数または回転周期の変化量を検知する回転数変化
量検知手段と、前記回転ドラムまたはモータなどの回転
数または回転周期を設定する回転数設定手段と、前記回
転数検知手段の出力と前記回転数設定手段の出力とを比
較する回転数比較手段と、前記回転数比較手段の出力と
前記回転数変化量検知手段の出力により、前記パワー半
導体素子への導通時間の操作量を決める導通時間制御手
段とを備えたから、回転ドラムおよび送風手段の回転数
を設定回転数までオーバーシュートが少なく制御でき、
しかも、外乱に対しても影響を受けずに制御することが
できる。また同時に、衣類乾燥機の消費電流を一定値以
下に保つようにドラムおよび送風手段の回転数を設定す
ることができて、ブレーカが動作しないようにできる。
判定手段を備え、導通時間制御手段は、前記電源周波数
判定手段で判定した電源周波数によりパワー半導体素子
への導通時間の操作量を変えるようにしたから、電源周
波数の違いに影響されることなく、回転ドラムおよび送
風手段の回転数を制御できる。
時間の操作量をモータの現在位相により補正する導通時
間補正手段を備え、導通時間制御手段は、前記導通時間
補正手段の出力により導通時間の操作量を補正するよう
にしたから、モータの現在位相に関係なく、すなわち、
電源電圧のばらつき、回転ドラムの重さのばらつき、回
転ドラム内の布量の違いなどに影響されることなく、回
転ドラムの回転数を設定回転数にはやく制御することが
できる。
ミングチャート
ャート
の相関を示す図
Claims (2)
- 【請求項1】 衣類を乾燥させる回転ドラムと、前記回
転ドラム内へ温風を循環させる送風手段と、前記回転ド
ラム内への送風経路に設けた加熱手段と、前記送風手段
または前記回転ドラムを回転駆動するモータと、前記モ
ータに直列に接続したパワー半導体素子と、前記回転ド
ラムまたは前記モータなどの回転数または回転周期を検
知する回転数検知手段と、前記回転ドラムまたはモータ
などの回転数または回転周期の変化量を検知する回転数
変化量検知手段と、前記回転ドラムまたはモータなどの
回転数または回転周期を設定する回転数設定手段と、前
記回転数検知手段の出力と前記回転数設定手段の出力と
を比較する回転数比較手段と、前記回転数比較手段の出
力と前記回転数変化量検知手段の出力により、前記パワ
ー半導体素子への導通時間の操作量を決める導通時間制
御手段と、電源周波数を判定する電源周波数判定手段を
備え、前記導通時間制御手段は、前記電源周波数判定手
段で判定した電源周波数によりパワー半導体素子への導
通時間の操作量を変えるようにした衣類乾燥機。 - 【請求項2】 衣類を乾燥させる回転ドラムと、前記回
転ドラム内へ温風を循環させる送風手段と、前記回転ド
ラム内への送風経路に設けた加熱手段と、前記送風手段
または前記回転ドラムを回転駆動するモータと、前記モ
ータに直列に接続したパワー半導体素子と、前記回転ド
ラムまたは前記モータなどの回転数または回転周期を検
知する回転数検知手段と、前記回転ドラムまたはモータ
などの回転数または回転周期の変化量を検知する回転数
変化量検知手段と、前記回転ドラムまたはモータなどの
回転数または回転周期を設定する回転数設定手段と、前
記回転数検知手段の出力と前記回転数設定手段の出力と
を比較する回転数比較手段と、前記回転数比較手段の出
力と前記回転数変化量検知手段の出力により、前記パワ
ー半導体素子への導通時間の操作量を決める導通時間制
御手段と、前記導通時間制御手段により決まる導通時間
の操作量をモータの現在位相により補正する導通時間補
正手段を備え、前記導通時間制御手段は、前記導通時間
補正手段の出力により導通時間の操作量を補正するよう
にした衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21558293A JP3254841B2 (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21558293A JP3254841B2 (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 衣類乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0768099A JPH0768099A (ja) | 1995-03-14 |
| JP3254841B2 true JP3254841B2 (ja) | 2002-02-12 |
Family
ID=16674828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21558293A Expired - Lifetime JP3254841B2 (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | 衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3254841B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112746473B (zh) * | 2019-10-29 | 2024-06-21 | 上海海尔洗涤电器有限公司 | 一种干衣机烘干方法及干衣机 |
-
1993
- 1993-08-31 JP JP21558293A patent/JP3254841B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0768099A (ja) | 1995-03-14 |
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Legal Events
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