JP2010143331A - 車両用メータ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】計器を収納すると共に上部を開口して凹状に形成されたアンダーケースと、計器の上部にレンズを備えると共に下部を開口して凹状に形成されたアッパーケースとから成り、前記アッパーケースが前記アンダーケースの開口側からアンダーケースの外側に重なるようにして取付けられる車両用メータ装置において、メータ用ハーネスと接続先ハーネスとを接続させるカプラ76を支持するカプラ支持ステー81を設け、前記カプラ支持ステー81を、前記メータ装置86の背面側に配置し、前記アッパーケースに取付けた。
【選択図】図33
Description
計器を収納すると共に上部を開口して凹状に形成されたアンダーケースと、
計器の上部にレンズを備えると共に下部を開口して凹状に形成されたアッパーケースとから成り、前記アッパーケースは前記アンダーケースの開口側からアンダーケースの外側に重なるようにして取付けられる車両用メータ装置において、
メータ用ハーネスと接続先ハーネスとを接続させるカプラを支持するカプラ支持ステーを設け、前記カプラ支持ステーを、前記メータ装置の背面側で、且つメータ装置の投影面積内に配置し、前記アッパーケースに取付けたことを特徴とする車両用メータ装置に関するものである。
前記アッパーケースの外壁面に、前記カプラ支持ステーを取付けるステー取付け部を設けたことを特徴とするものである。
前記アッパーケースの側壁を、前記アンダーケースの側壁より下方まで延ばしたことを特徴とするものである。
前記カプラ支持ステー取付け部は、前記アッパーケースの開口端に設けられることを特徴とするものである。
前記メータ装置は、予めトップブリッジ又は車体フレームに取付けられたメータ装置取付け用ステーに、アンダーケースに設けられた取付けボルトを介して取付ける車体取付け部を備え、前記カプラ支持ステーは、前記メータ装置取付け用ステーおよび取付けボルトと干渉しない位置において、アッパーケースに取付けられていることを特徴とするものである。
カプラ支持ステーは、前記メータ装置の車体取付け部より上方の位置でアッパーケースに取付けられることを特徴とするものである。
カプラ支持ステーは、少なくとも前記アッパーケースの幅方向中央部と、幅方向端部とに固定して取付けられることを特徴とするものである。
前記メータ装置は、スピードメータと、スピードメータの側方に配置される他の計器又はインジケータを少なくとも備え、前記カプラ支持ステーは、前記スピードメータと、スピードメータの側方に配置される他の計器またはインジケータの双方の背面にわたって配置されることを特徴とするものである。
カプラ支持ステーには、前記メータ装置の背面に沿う部分に開口部が設けられていることを特徴とするものである。
前記メータ装置を車体に取付けた状態で、カプラ支持ステーは、側面視で前記カプラが車両の前方へ傾くように、カプラ支持面が傾斜して設けてあることを特徴とするものである。
車体に取付けられるヘッドライトと、前記ヘッドライトの上方に配置される前記メータ装置の前方と前記ヘッドライトの周囲とを覆うフロントカウルを備え、前記カプラ支持ステーは、ヘッドライトの上方かつフロントカウルの内側に配置されることを特徴とするものである。
前記フロントカウルの内側に配置されると共にヘッドライトを支持するインナーカウルを備え、前記インナーカウルはその上部に凹部が形成され、前記凹部に前記カプラ支持ステーが配置されることを特徴とするものである。
前記ヘッドライトの上方には、車両の前後方向に伸びる遮蔽壁部が設けられ、前記カプラ支持ステーは前記遮蔽壁部の上方に配置されることを特徴とするものである。
前記遮蔽壁部は前記インナーカウルから車両前方へ向けて伸びるよう形成されることを特徴とするものである。
ヘッドライト組立体において、フロントカウルをインナーカウルに取付け、
インナーカウルの下部をボトムブリッジに取付け、
インナーカウルの上部をステーを介してトップブリッジに取付ける方法により、
ヘッドライト組立体がメータ装置の下方に設けられることを特徴とするものである。
カプラ支持ステーを車両用メータ装置の背面側で、且つメータ装置の投影面積内に配置したので、カプラ支持ステーがメータケースから横方向へ突出するのを低減させることができ、外観性を高めることができると共に、周辺部品のレイアウトの自由度を高めることができる。また、カプラ支持ステーをアッパーケースに取付けたので、カプラの保持数を多くしてカプラ支持ステーを大型化した場合であっても、アッパーケースの外殻を使って広い範囲でカプラ支持ステーを支持することができ、カプラ支持ステーの剛性を確保することができる。
アッパーケースの外壁面にステー取付け部を設けたので、取付け部がアンダーケースと干渉することを防ぐことができ、アッパーケースの外形の小型化を図ることができる
請求項3の発明において、
アッパーケースの側壁をアンダーケースの側壁より下方まで延ばしたので、アッパーケースの剛性を高めることができる。
カプラ支持ステー取付け部をアッパーケースの開口端に設けたので、カプラ支持ステーを容易に取付けることができ、組立性が向上する。
前記カプラ支持ステーは、メータ装置取付け用ステーおよびメータ装置取付けボルトを避けてアッパーケースに取付けられるので、車体側との相互干渉を防ぐことができる。
カプラ支持ステーをメータ装置の車体取付け部より上方でアッパーケースに取付けられるので、カプラ結線時に、メータ装置の車体取付け部が邪魔になるのを防ぐことができる。したがって、結線作業の効率が向上する。
カプラ支持ステーは、少なくとも前記アッパーケースの幅方向中央部と、幅方向端部とに固定して取付けられるので、カプラ支持ステーを、アッパーケースのほぼ全体にわたって支持させることができ、支持剛性を強固なものにすることができる。
カプラ支持ステーを、各種計器類の背面にわたって配置するので、カプラ支持ステーの面積を十分に確保することができ、容易にカプラの保持数を増やすことができる。
カプラ支持ステーは、メータ装置の背面に対向する部分に開口部を設けてあるので、メータの放熱性を向上することができる。更に、開口部を形成することにより、メータ用ハーネスの取り廻しを行いやすくすることができる。
カプラ支持ステーのカプラ支持面を、カプラが車体前方へ傾くように傾斜させて設けてあるので、車両前方から、カプラにアクセスし易くなる。したがって、メータ装置を車体に固定した後でも、容易にカプラの結線作業を行うことができる。
フロントカウルの内側とヘッドライトの上方との間に形成されるデッドスペースにカプラ支持ステーを配置することができ、さらに、外乱の影響を受けにくくすることができる。
インナーカウルはその上部に凹部が形成され、そこにカプラ支持ステーを配置することができるので、インナーカウルとカプラ支持ステーとの干渉を防ぐことができると共に、インナーカウルによってカプラ支持ステーの周囲を保護することができる。
カプラ支持ステーが遮蔽壁部の上方に配置されるので、遮蔽壁部によってフロントカウルとヘッドライトとの間の隙間からの泥水等の侵入を防ぐことができ、カプラを保護することができる。
遮蔽壁部をインナーカウルから車両前方へ向けて形成してあるので、インナーカウルに泥水等の浸入を防ぐ機能を持たせることができる。
遮蔽壁部はフロントカウルの背面に形成しても、泥水等の浸入を防ぐ機能を持たせることができるが、この形状では、鋳造固化の際に、素材のポリプロピレンがの収縮し、収縮の影響がフロントカウルの表側に現れて車両の外観性を損ねるので、前記のように、遮蔽壁部をインナーカウルから車両前方へ向けて形成する方が、車両の外観性を高めることができる。
車両用メータ装置が取付けられていても、それに制約されることなくヘッドライト組立体を取付けることができる。
(1)カプラ支持ステーを車両用メータ装置の背面側で、且つメータ装置の投影面積内に配置したので、カプラ支持ステーがメータケースから横方向へ突出することを防ぐことができ、外観性を高めることができると共に、周辺部品のレイアウトの自由度を高めることができる。また、カプラ支持ステーをアッパーケースに取付けたので、カプラの保持数を多くしてカプラ支持ステーを大型化した場合であっても、アッパーケースの外殻を使って広い範囲でカプラ支持ステーを支持することができ、カプラ支持ステーの剛性を確保することができる。
(2)アッパーケースの外壁面にステー取付け部を設けたので、取付け部がアンダーケースと干渉することを防ぐことができ、アッパーケースの外形の小型化を図ることができる
(3)アッパーケースの側壁をアンダーケースの側壁より下方まで延ばしたので、アッパーケースの剛性を高めることができる。
(4)カプラ支持ステー取付け部をアッパーケースの開口端に設けたので、カプラ支持ステーを容易に取付けることができ、組立性が向上する。
(5)前記カプラ支持ステーは、メータ装置取付け用ステーおよびメータ装置取付けボルトを避けてアッパーケースに取付けられているので、車体側との相互干渉を防ぐことができる。
(6)カプラ支持ステーをメータ装置の車体取付け部より上方でアッパーケースに取付けられるので、カプラ結線時に、メータ装置の車体取付け部が邪魔になるのを防ぐことができる。したがって、結線作業の効率が向上する。
(7)カプラ支持ステーは、少なくとも、アッパーケースの幅方向中央部と幅方向両端部とに固定されるので、カプラ支持ステーは、アッパーケースのほぼ全体にわたって支持され、支持剛性を強固なものにすることができる。
(8)カプラ支持ステーを、各種計器類の背面にわたって配置するので、カプラ支持ステーの面積を十分に確保することができ、容易にカプラの保持数を増やすことができる。
(9)カプラ支持ステーは、メータ装置の背面に対向する部分に開口部を設けてあるので、メータの放熱性を向上することができる。更に、開口部を形成することにより、メータ用ハーネスの取り廻しを行いやすくすることができる。
(10)カプラ支持ステーのカプラ支持面を、カプラが車体前方へ傾くように傾斜させて設けてあるので、車両前方から、カプラにアクセスし易くなる。したがって、メータ装置を車体に固定した後でも、容易にカプラの結線作業を行うことができる。
(11)フロントカウルの内側とヘッドライトの上方との間に形成されるデッドスペースにカプラ支持ステーを配置することができるので、外乱の影響を受けにくい。
(12)インナーカウルの上部には凹部が形成され、そこにカプラ支持ステーを配置するので、ヘッドライト組立体のインナーカウルとカプラ支持ステーとの干渉を防ぐことができると共に、インナーカウルによってカプラ支持ステーの周囲を保護することがができる。
(13)カプラ支持ステーが遮蔽壁部の上方に配置されるので、遮蔽壁部によってフロントカウルとヘッドライトとの間の隙間からの泥水等の侵入を防ぐことができ、カプラを保護することができる。
(14)遮蔽壁部をインナーカウルから車両前方へ向けて形成してあるので、インナーカウルに泥水等の浸入を防ぐ機能を持たせることができる。遮蔽壁部を、フロントカウル側ではなく、インナーカウル側に設けて車両前方へ向けて形成してあるので、車両の外観性を高めることができる。
(15)車両用メータ装置が取付けられていても、それに制約されることなくヘッドライト組立体を取付けることができる。
Claims (15)
- 計器を収納すると共に上部を開口して凹状に形成されたアンダーケースと、
計器の上部にレンズを備えると共に下部を開口して凹状に形成されたアッパーケースとから成り、
前記アッパーケースは前記アンダーケースの開口側からアンダーケースの外側に重なるようにして取付けられる車両用メータ装置において、
メータ用ハーネスと接続先ハーネスとを接続させるカプラを支持するカプラ支持ステーを設け、
前記カプラ支持ステーを、前記メータ装置の背面側で、且つメータ装置の投影面積内に配置し、前記アッパーケースに取付けたことを特徴とする車両用メータ装置。 - 前記アッパーケースの外壁面に、前記カプラ支持ステーを取付けるステー取付け部を設けたことを特徴とする請求項1に記載の車両用メータ装置。
- 前記アッパーケースの側壁を、前記アンダーケースの側壁より下方まで延ばしたことを特徴とする請求項2に記載の車両用メータ装置。
- 前記カプラ支持ステー取付け部は、前記アッパーケースの開口端に設けられることを特徴とする請求項3に記載の車両用メータ装置。
- 前記メータ装置は、予めトップブリッジ又は車体フレームに取付けられたメータ装置取付けステーに、アンダーケースに設けられた取付けボルトを介して取付ける車体取付け部を備え、
前記カプラ支持ステーは、前記メータ装置取付けステーおよび取付けボルトと干渉しない位置において、アッパーケースに取付けられていることを特徴とする請求項1乃至請求項4に記載の車両用メータ装置。 - カプラ支持ステーは、前記メータ装置の車体取付け部より上方の位置でアッパーケースに取付けられることを特徴とする請求項5に記載の車両用メータ装置。
- カプラ支持ステーは、少なくとも前記アッパーケースの幅方向中央部と、幅方向端部とに固定して取付けられることを特徴とする請求項1乃至請求項6に記載の車両用メータ装置。
- 前記メータ装置は、スピードメータと、スピードメータの側方に配置される他の計器又はインジケータを少なくとも備え、前記カプラ支持ステーは、前記スピードメータと、スピードメータの側方に配置される他の計器またはインジケータの双方の背面にわたって配置されることを特徴とする請求項1乃至請求項7に記載の車両用メータ装置。
- カプラ支持ステーには、前記メータ装置の背面に沿う部分に開口部が設けられていることを特徴とする請求項1乃至請求項8に記載の車両用メータ装置。
- 前記メータ装置を車体に取付けた状態で、カプラ支持ステーは、側面視で前記カプラが車両の前方へ傾くように、カプラ支持面が傾斜して設けてあることを特徴とする請求項1乃至請求項9に記載の車両用メータ装置。
- 車体に取付けられるヘッドライトと、
前記ヘッドライトの上方に配置される前記メータ装置の前方と前記ヘッドライトの周囲とを覆うフロントカウルを備え、
前記カプラ支持ステーは、ヘッドライトの上方かつフロントカウルの内側に配置されることを特徴とする請求項1乃至請求項10に記載の車両用メータ装置。 - 前記フロントカウルの内側に配置されると共にヘッドライトを支持するインナーカウルを備え、
前記インナーカウルはその上部に凹部が形成され、
前記凹部に前記カプラ支持ステーが配置されることを特徴とする請求項11に記載の車両用メータ装置。 - 前記ヘッドライトの上方には、車両の前後方向に伸びる遮蔽壁部が設けられ、
前記カプラ支持ステーは前記遮蔽壁部の上方に配置されることを特徴とする請求項11及び請求項12に記載の車両用メータ装置。 - 前記遮蔽壁部は前記インナーカウルから車両前方へ向けて伸びるよう形成されることを特徴とする請求項13に記載の車両用メータ装置。
- ヘッドライト組立体において、フロントカウルをインナーカウルに取付け、
インナーカウルの下部をボトムブリッジに取付け、
インナーカウルの上部をステーを介してトップブリッジに取付ける方法により、
ヘッドライト組立体がメータ装置の下方に設けられることを特徴とする請求項1乃至請求項14に記載の車両用メータ装置。
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