JP2005290968A - 自動車用トランクリッドラッチアセンブリ - Google Patents
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Abstract
【課題】ワイヤリングの断線、スイッチの異常による欠陥及び操作不良などの問題を排除することができ、ワイヤリングの配線作業に関わる作業問題を解決することができると共に、重量及びコスト節減が可能な自動車用トランクリッドラッチアセンブリを提供する。
【解決手段】本発明は、バレーパーキングスイッチを含む自動車用トランクリッドラッチアセンブリにおいて、前記バレーパーキングスイッチ(18)は、その背面に形成されている回転中心軸(22)を介してポールガイド上で一定角度の倒し及び復帰が可能な構造で結合され、モーターによるラッチのロック/解除を切替可能にすることを特徴とする。
【選択図】図1
【解決手段】本発明は、バレーパーキングスイッチを含む自動車用トランクリッドラッチアセンブリにおいて、前記バレーパーキングスイッチ(18)は、その背面に形成されている回転中心軸(22)を介してポールガイド上で一定角度の倒し及び復帰が可能な構造で結合され、モーターによるラッチのロック/解除を切替可能にすることを特徴とする。
【選択図】図1
Description
本発明は、バレーパーキングのためのスイッチを含むトランクリッドラッチアセンブリに関するものであって、バレーパーキングスイッチの動作を機構的なメカニズムによりオン/オフ切替可能にする自動車用トランクリッドラッチアセンブリに関するものである。
一般に、バレーパーキング(Valet parking)は、ホテルやレストランなどで、職員が客から自動車のキーをもらい、客の代わりに駐車をすることを意味する。
このようなバレーパーキング時、貴重品などの盗難の心配を解消するために、自動車にはバレーパーキングスイッチが備えられており、バレーパーキング時には、バレーパーキングスイッチをオンの状態にしてトランクリッドの開扉を防止している。
通常、バレーパーキングスイッチが装着されているトランクリッドラッチアセンブリは、トランクリッドスイッチの操作によるモーターの作動や、自動車キーの操作によるリリースロッドの作動によりロック/解除される。バレーパーキング時、モーター拘束スイッチをオンの状態にしておくと、モーターの電源が遮断されることにより、車室内にあるトランクリッドスイッチを操作してもラッチアセンブリのロック状態を解除することができないため、トランクリッドを開けることができず、自動車キーのみによりトランクリッドが開けられる。
勿論、バレーパーキングをする職員に渡した自動車キーは、始動などは可能であるが、トランクリッドは開けられない補助キーである。
勿論、バレーパーキングをする職員に渡した自動車キーは、始動などは可能であるが、トランクリッドは開けられない補助キーである。
しかしながら、上記のようなバレーパーキングスイッチを含むトランクリッドラッチアセンブリの場合、バレーパーキングのための別途のモーター拘束スイッチを車室内、例えばグローブボックス内に設ける必要がある。またこれの制御のためにワイヤリングを配線しなげればならないが、これによりワイヤリングの断線やスイッチの異常に欠陥及び操作不良などの問題が頻繁に発生すると共に、配線のために作業性が劣り、重量やコストの側面からも不利である。
特開2002−81245号公報
本発明は、上記問題点を解決するためになされたものであって、機構的なメカニズムによりオン/オフ切替可能なバレーパーキングスイッチを含む新しいロック/解除方式のラッチアセンブリを提供することにより、既存の電気的制御方式に使用されていたモーター断続スイッチ、ワイヤリングなどを除去することができるため、基本的にはワイヤリングの断線、スイッチの異常による欠陥及び操作不良などの問題を排除することができ、特にワイヤリングの配線作業などに関わる作業性問題を解決することができると共に、重量及びコスト節減が可能な自動車用トランクリッドラッチアセンブリを提供することにその目的がある。
本発明は、バレーパーキングスイッチを含む自動車用トランクリッドラッチアセンブリにおいて、前記バレーパーキングスイッチ(18)は、その背面に形成されている回転中心軸(22)を介してポールガイド上で一定角度の倒し及び復帰が可能な構造で結合され、モーターによるラッチのロック/解除を切替可能にすることを特徴とする。
前記バレーパーキングスイッチ(18)は、背面に形成されている突出部(23)とポールガイド(16)の前面に形成されている少なくとも二つの係止溝(24)とにより倒し(on)及び復帰(off)の2ヶ所の位置が確保でき、倒し(on)及び復帰(off)の2ヶ所の位置をさらに安定的に確保するために、ポールガイド(16)の一面に形成されているストッパー(25)により進行制限を受ける一面のガイド溝部(26)をさらに含むことを特徴とする。
前記バレーパーキングスイッチ(18)は、手動操作のために一側に延長するレバー部(27)を含み、回転中心軸(22)の周り面に形成されている突起部(28)を利用し、ポールガイド(16)のホール(29)上にクリップ形態で結合されることを特徴とする。
本発明は、手動操作によりオン/オフ切替可能なバレーパーキングスイッチを含む新しいロック/解除方式のラッチアセンブリを提供することにより、既存の電気的な部品を除去することができて、これによりワイヤリングの断線、スイッチ異常による欠陥及び操作不良などの問題を完全に排除できる効果がある。
また、ワイヤリングの配線作業などに関わる作業問題が解決できると共に、既存の電気的な部品を採用したものに比べ、重量及びコストを節減することができるという長所がある。
また、ワイヤリングの配線作業などに関わる作業問題が解決できると共に、既存の電気的な部品を採用したものに比べ、重量及びコストを節減することができるという長所がある。
以下、図面を参照し、本発明を詳細に説明する。
図1乃至図8に示すように、ベースの役割をするプレート21の上側には、ギア軸30を有するモーター10が設けられて、その下には、ギア軸30と噛み合って回るギア12が設置されると共に、リリースロッド13により引っ張られ中間の軸を中心に回転するオープンレバー14が設置される。
これにより、室内にあるトランクリッドスイッチ(図示せず)を操作すると、モーター10の作動によりギア12を回転させることができて、また自動車キーを操作しリリースロッド13を操作すると、オープンレバー14を回転させることができる。
これにより、室内にあるトランクリッドスイッチ(図示せず)を操作すると、モーター10の作動によりギア12を回転させることができて、また自動車キーを操作しリリースロッド13を操作すると、オープンレバー14を回転させることができる。
プレート21の下側には、下端のヒンジ軸15を中心に回転可能なポールガイド16が、その上方のオープンレバーの作動範囲まで延伸して設置され、ポールガイド16の下端部の前面には、ラッチ20を係止するために係止突起19を有するポール17が結合されると共に、上端部の前面には、その上方のギア作動範囲まで延伸するバレーパーキングスイッチ18が結合される。
また、ポール17の一側には、プレート21上に回転可能に設置されるラッチ20が配置されており、このラッチ20は、プレート21の下端側に進入するストライカ(図示せず)を引っ掛けるか解除する働きをする。
また、ポール17の一側には、プレート21上に回転可能に設置されるラッチ20が配置されており、このラッチ20は、プレート21の下端側に進入するストライカ(図示せず)を引っ掛けるか解除する働きをする。
オープンレバー14の回転により、バレーパーキングスイッチ18及びポール17を含むポールガイド16全体が回転し、またギア12の回転により、そのフォーム部11と接触しながらバレーパーキングスイッチ18及びポール17を含むポールガイド16全体が回転できる。
この際、バレーパーキングスイッチ18及びポール17を含むポールガイド16全体とラッチ20とは、各々のスプリング(図示せず)により一側方向に弾力支持されるため、操作力の消滅と共に元の位置に復帰できる。
この際、バレーパーキングスイッチ18及びポール17を含むポールガイド16全体とラッチ20とは、各々のスプリング(図示せず)により一側方向に弾力支持されるため、操作力の消滅と共に元の位置に復帰できる。
図9及び図10は、バレーパーキングスイッチの回転可能な結合構造を示している。
前記バレーパーキングスイッチ18の背面には、回転中心軸22が形成されており、この軸を中心に回転しながら一定角度倒すか戻すことができる。
バレーパーキングスイッチ18は、回転中心軸22を利用し、ポールガイド16に形成されているホール29上に嵌合、結合する構造となっている。この結合構造は、多様な形態で具現できるが、回転中心軸22の周り面に形成されている突起部28を利用し、ワンタッチで締結可能なクリップ形態で結合することが好ましい。
前記バレーパーキングスイッチ18の背面には、回転中心軸22が形成されており、この軸を中心に回転しながら一定角度倒すか戻すことができる。
バレーパーキングスイッチ18は、回転中心軸22を利用し、ポールガイド16に形成されているホール29上に嵌合、結合する構造となっている。この結合構造は、多様な形態で具現できるが、回転中心軸22の周り面に形成されている突起部28を利用し、ワンタッチで締結可能なクリップ形態で結合することが好ましい。
バレーパーキングスイッチ18は、一定角度の倒し及び復帰が可能であるが、例えば、背面の回転中心軸22のすぐそばに突出部23を形成して、ポールガイド16の背面のホールの周辺に少なくとも二つの係止溝24を形成して突出部23が各係止溝24に安着するようにすると、この際の各安着位置を倒し位置及び復帰位置として設定することができる。
また、バレーパーキングスイッチ18の側面には、一定区間を有するガイド溝部26を形成し、ポールガイド16の前面には、ガイド溝部26内に位置可能なストッパー25を形成して、バレーパーキングスイッチ18の回転進行を制限できるようにすると、上記倒し及び復帰の2ヶ所の位置をさらに安定的に確保することができる。
このようなバレーパーキングスイッチ18には、一側に長く延伸するレバー部27が設けられており、これを握って操作することができる。上方には、延長部31が備えられており、ギア12のフォーム部11と接触できる。
このようなバレーパーキングスイッチ18には、一側に長く延伸するレバー部27が設けられており、これを握って操作することができる。上方には、延長部31が備えられており、ギア12のフォーム部11と接触できる。
以下、このように構成された本発明のラッチアセンブリの作動状態を説明する。
図1及び図2は、バレーパーキングスイッチ18のオフ時、ロック状態(トランクリッド閉扉状態)を示す。
この際のバレーパーキングスイッチ18は、左側に倒されている復帰位置にあって、延長部31は、その先端部が、ギア12の有するフォーム部11の作動軌跡線上まで位置している。
図1及び図2は、バレーパーキングスイッチ18のオフ時、ロック状態(トランクリッド閉扉状態)を示す。
この際のバレーパーキングスイッチ18は、左側に倒されている復帰位置にあって、延長部31は、その先端部が、ギア12の有するフォーム部11の作動軌跡線上まで位置している。
このような状態で、トランクリッドを開けるためにトランクリッドスイッチを操作するか自動車キーを差し込んで操作すると、図3及び図4に示すように、オープンレバー14やギア12の回転により、ポールガイド16の先端部やバレーパーキングスイッチ18の延長部31が各々オープンレバー14の後端部やギア12のフォーム部11により押し付けられながら図3の左側に倒されるようになって、これにより、ストライカを係止していたラッチ20のロック状態が解除され、トランクリッドが開けられる。
図5及び図6は、バレーパーキングスイッチ18のオン時、ロック状態を示している。
この際のバレーパーキングスイッチ18は、右側に倒されている倒し位置にあり、これの有する延長部31は、その先端部が、ギア12の有するフォーム部11の作動軌跡線上から外れて位置している。
これにより、車室内にあるトランクリッドスイッチを操作しモーター10を作動しても、ギア12とバレーパーキングスイッチ18間の干渉が起こらないため、トランクリッドを開けることができない。
この際のバレーパーキングスイッチ18は、右側に倒されている倒し位置にあり、これの有する延長部31は、その先端部が、ギア12の有するフォーム部11の作動軌跡線上から外れて位置している。
これにより、車室内にあるトランクリッドスイッチを操作しモーター10を作動しても、ギア12とバレーパーキングスイッチ18間の干渉が起こらないため、トランクリッドを開けることができない。
図7及び図8は、バレーパーキングスイッチ18のオン時、ロック解除状態を示している。
自動車キー(運転者所有のもの)を差し込んで操作すると、リリースロッド13→オープンレバー14→ポールガイド16→ポール17→ラッチ20に繋がる経路によりストライカを係止しているラッチ20のロック状態が解除されて、トランクリッドを開けることができる。
自動車キー(運転者所有のもの)を差し込んで操作すると、リリースロッド13→オープンレバー14→ポールガイド16→ポール17→ラッチ20に繋がる経路によりストライカを係止しているラッチ20のロック状態が解除されて、トランクリッドを開けることができる。
10 モーター
11 フォーム(FORM)部
12 ギア
13 リリースロッド
14 オープンレバー
15 ヒンジ軸
16 ポールガイド
17 ポール(pawl)
18 バレーパーキングスイッチ
19 係止突起
20 ラッチ
21 プレート
22 回転中心軸
23 突出部
24 係止溝
25 ストッパー
26 ガイド溝部
27 レバー部
28 突起部
29 ホール
30 ギア軸
31 延長部
11 フォーム(FORM)部
12 ギア
13 リリースロッド
14 オープンレバー
15 ヒンジ軸
16 ポールガイド
17 ポール(pawl)
18 バレーパーキングスイッチ
19 係止突起
20 ラッチ
21 プレート
22 回転中心軸
23 突出部
24 係止溝
25 ストッパー
26 ガイド溝部
27 レバー部
28 突起部
29 ホール
30 ギア軸
31 延長部
Claims (5)
- バレーパーキングスイッチを含む自動車用トランクリッドラッチアセンブリにおいて、
前記バレーパーキングスイッチ(18)は、その背面に形成されている回転中心軸(22)を介してポールガイド上で一定角度の倒し及び復帰が可能な構造で結合され、モーターによるラッチのロック/解除を切替可能にすることを特徴とする自動車用トランクリッドラッチアセンブリ。 - 前記バレーパーキングスイッチ(18)は、背面に形成されている突出部(23)とポールガイド(16)の前面に形成されている少なくとも二つの係止溝(24)とにより倒し(on)及び復帰(off)の2ヶ所の位置が確保できることを特徴とする請求項1に記載の自動車用トランクリッドラッチアセンブリ。
- 前記バレーパーキングスイッチ(18)は、倒し(on)及び復帰(off)の2ヶ所の位置をさらに安定的に確保するために、ポールガイド(16)の一面に形成されているストッパー(25)により進行制限を受ける一面のガイド溝部(26)をさらに含むことを特徴とする請求項1または2に記載の自動車用トランクリッドラッチアセンブリ。
- 前記バレーパーキングスイッチ(18)は、手動操作のために一側に延長するレバー部(27)をさらに含むことを特徴とする請求項1または2に記載の自動車用トランクリッドラッチアセンブリ。
- 前記バレーパーキングスイッチ(18)は、回転中心軸(22)の周り面に形成されている突起部(28)を利用し、ポールガイド(16)のホール(29)上にクリップ形態で結合されることを特徴とする請求項1または2に記載の自動車用トランクリッドラッチアセンブリ。
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