JPS6133535A - レイアウト表示装置 - Google Patents

レイアウト表示装置

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JPS6133535A
JPS6133535A JP15579184A JP15579184A JPS6133535A JP S6133535 A JPS6133535 A JP S6133535A JP 15579184 A JP15579184 A JP 15579184A JP 15579184 A JP15579184 A JP 15579184A JP S6133535 A JPS6133535 A JP S6133535A
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Yoshiaki Niihori
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    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F40/00Handling natural language data
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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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  • Document Processing Apparatus (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明社ポータプル型電子タイプライタ。
ポータプル型ワードプロセ、す等におけるレイアウト表
示方式に関する。
〔従来技術とその問題点〕
近年、文字表示部の小さい(例えば1行16桁の表示部
)ポータプル型電子タイプライタ、あるい祉−一タツル
型ワードプロセ、す等においては、印字する行の文字入
力位置状態を、上記文字表示部とは別の、例えば液晶表
示素子を用いたレイアウト表示部で表示するものが各種
開発されている。このレイアウト表示部は、その1印字
行にお□ける最大入力文字数と1対IK対応する数のセ
グメント電極が直線的に配列されて構成されるもので、
1印字行中に入力された文字の数に対応する位置のセグ
メントを点滅させるととKよ〕、現在入力された文字が
1印字行上のどの位置に対応するのかをレイアウトとし
て表示するものである。し九がりて、オペレータはレイ
アウト表示11SKおける点滅表示部分の位置によって
、印字する行の文字入力位置状態を一目で認識できる。
しかしながら、このようなレイアウト表示部を有する機
器VCToりては、上記セグメント数を1行くおける最
大入力可能文字数に設定して使用しているため、例えば
最大入力文字数がエリート文字サイ、e(10文字/イ
ンチのサイズ、換言すれば1行96桁の文字サイズ)を
有するプリンタを、z4イカ文字サイズ(12文字/イ
ンチのサイズ、換言すれば1行80桁の文字サイズ)の
プリンタとしても使用しようとした場合、レイアウト表
示部の右側部16文字分に和尚するセグメントは常に表
示されなりことになシ、レイアウト表示部処おけるレイ
アウト表示状態と、実際の文字印字状態とが対応しなく
なってしまう不都合があった。
〔発明の目的〕
この発明は上記のような実情に鑑みてなされたもので、
1印字行当たシの印字文字設定数に対応して、常に印字
する行の文字入力状態を正しく認識することのできるレ
イアウト表示方式を提供することを目的とする。
〔発明の要点〕
この発明は、指定された1行印字可能文字数に対して、
行単位に入力された文字数の比率を演算し、この演算結
果に応じて文字入力状態のレイアウト表示を行表うよう
にしたものである。
〔発明の実施例〕
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。第
1図は1行分の編集機能を有するポータプル型電子タイ
プライタの回路構成を示すブロック図で、11はキーが
−ドである。このキーが−ドllICは、通常の文字キ
ーや数値キーなどと共に、文書のマージン指定キーとし
て、左マーシン指定キー(図ではrL、MJと表わす)
111、右マージン指定キー(図ではr R。
M」と表わす)112が備えられ、また、マージン設定
モードと文字の入力子−ドとのいずれかを設定するそ一
ド!スイ、チ113及びパイ力そ−rとエリートモード
とのいずれかを設定するモード■スイッチ114が備え
られる。これらのキーを操作することによル文書作成に
必要なデータがキー人力制御部12に入力される。
このキー人力制御部12は、入力されるデータから操作
されたキーを判別するもので、その判別結果はCPU 
1111c入力される。CPo 1 Bは、キー人力制
御部12から入力されるデータに従って制御動作を行な
うもので1その内部には−ALU (演算回路)131
、ワードレジスタ182、Xレジスタ133、Yレジス
タ134、右マージンレジスタ135、右マージンレジ
スタ186、モードI7ラグレゾスタ137、モードI
7ラグレゾスタ138が備えられる。また、上記キーが
−ド11のモード■スイ、チ113及びモード■スイ、
チ114における切換信号は、CPU I Jに直接モ
ード■切換信号、モード■切換信号として入力される。
CPU 13はまた、入力された1行分の文字データー
を記憶する編集メモリ14、レイアウト表示のためのA
レジスタ15、Bレジスタ16及びCレジスタ17、文
字表示のためのDレジスタ18、印字を行なりためのプ
リンタ制御部19と接続される。上記Aレジスタ15及
びBレジスタ16は、右マージン、右マージンを表示す
るために設けられるもので、その保持データは共にナン
ド回路20に入力される。上記Cレジスタ17には、次
入力位置を示す点滅表示のためのデータが入力され、そ
の保持データはCレジスタ21に送られる。このCルジ
スタ21には、発振器22が接続されておシ、この発振
器22によって、Cレジスタ21は、Cレジスタ17か
ら入力されるデータを間欠的なものとして出力する。こ
のCレジスタ21の出力及び上記ナンド回路20の出力
は、ともにアンド回路23に入力され、このアンド回路
23の出力が、レイアウト表示部24に入力される。こ
のレイアウト表示部24は、120個のセグメント電極
を直線的に配列して構成されるもので、上記アンド回路
23から入力されるデータに従りて、文字入力状態をレ
イアウト表示するものである。
上記Dレジスタ18は、CPU13から入力される文字
データを12桁分記憶するもので、その記憶内容が文字
表示部25において表示されるようKfkるものである
。そして、上記プリン夕制御部18には、CPU 13
よシ文字データ、及び/母イカモードあるいはエリート
モードの切換信号が入力されるもので、これらデータ及
び信号によシ、プリンタ26が制御され、パイ力及びエ
リートのいずれかの指定モードで、文書が印字される。
次に上記実施例の動作について、第2図乃至第4図の7
0−チャート及び第5図の表示例を参照して説明する。
第2図は電源投入当初の初期設定動作を示すもので、電
源投入後、まずレゾステ1B!、1:97.13Bにそ
れぞれ「80」、「月、「1」を設定した後、ステ、プ
Allに進む。
ステy 7’ Att VcオIhテCPU 13 内
(Dモー )’ I 7ラグレジスタ131の変更があ
るかどうか判断される。これは、キーが一ド11のモー
ドIスイ、チ113において、マーシン設定モードから
入カモ−rへの切換操作、あるいはその逆の操作があっ
たかどうかを判断するもので、もし切換藻作が有った場
合は、ステップAllへ進む・ステ、ゾAtt延おいて
は、モードn79グレゾステ137の内容を切換える。
すなわち、モードI7Fグレジス/137の内容が「0
」つま#)1文字の入力そ−ドであった場合は、それを
マーシン設定モードを示す「1」に切換え、また、マー
ジン設定モードを示す「1」であった場合は文字の入力
モードを示すrOJK切換える。そして、その後にステ
ラ7’A1.へ進み、新たに設定したモー?に伴なう動
作を行なう。上記ステップAllにおいてモード■変更
熱と判断された場合は、ステ、プA14に示すように、
今度はモード■フラダレゾスタ138の内容に変更があ
ったかどうか判断される。これもまた上記と同様に、キ
ーが−ド11のそ一ド■スーイ、チ114において、パ
イ力モードからエリートモードへの切換操作、あるいは
その逆の操作が行なわれたか否かを判断するもので、も
し、切換操作が有シと判断された場合は、ステップA1
8へ進む。このステ、 7”A1.ICおいては、モー
ドn79グレゾスタ138の内容が書き換えられる。こ
れは、もし、モード■7ラグレジスター38にエリート
モードを示す「0」が設定されていた場合は/4イカモ
ードを示す「1」K書き換え、また、その逆に「月が設
定されていた場合は「0」に書き換えるものである。そ
の後、ステップA16に示すように、CPU 13のワ
ードレゾステ132 K%上記ステップAl11で設定
したモードに対応する1桁の文字入力桁数、すなわち、
パイ力モードrlJであるならば「80」を、また、エ
リートモードrOJでちるならば「96」をセットする
。そして、ステ、7’AI7において、上記ステ、プA
1sでワードレジスタ132に設定した桁数に対応する
ように、プリンタ制御部19に、切換信号を出力し、プ
リンタ26の印字仕様を変更し、後述する文字の入力モ
ードにおけるステップC1lに進む。なお、上記ステ、
プA目において、モード■変更がないと判断された場合
も後述する入力モードのステ、101重に進む。
次に、第3図のマージン設定モードにおけるフローチャ
ートを説明する。このマージン設定モードは、左右0−
f−シンの文字数設定及びこれに従ってマージンのレイ
アウト表示設定を行なうためのもので、まず初めにステ
、プBllにおいて、キー人力があるかどうか判断する
。もし、キー人力がないと判断された場合は、第2図の
フローチャートのステラ7’Allへ進む。また、キー
人力がある場合は、ステップBttに進み、その入カキ
−が置数キーであるかどうか判断される。ここで、置数
キーであると判断された場合は、ステップBtsに示す
ように、入力さステ133に入力され、上記ステップB
llに戻る。また、置数キーでなかった場合は翫ステッ
プB14に進み、さらに、その入カキ−がマーシン指定
キー、すなわち、左マーシン指定キー111、あるいは
右マーシン指定キー112であるかどうか判断される。
ここで、マージン指定キーであると判断された場合は、
ステラfF1iiに進み、レイアウト表示部24におけ
る表示ドの構成比演算を行なう。これは、表示部24が
A20ド、ト分のセグメントで構成されている場合に、
設定するマーシンの位置を示す桁数が何ド、ト分に8当
するかを演算すゐもので、全表示ドツト数0120を、
上記ステ、プAtsで設定されたワードレジスタ132
の保持値で除算してマー2ン1桁轟たシの表示ドツト数
を求め、これにマージン設定桁数をXレジスタフS3か
ら読み出して乗算するもので、その乗算結果は小数点以
下が4捨5人されて、Yレジスタ134に入力される。
なお、上記ステ。
プ114で、入カキ−がマージン指定キーでもないと判
断された場合は、上記ステップBllに戻る。さて、上
記ステ、ゾBullで構成比を求める′演算を行なった
後は、ステップB1・に示すよりに1上記マーシン設定
キーが、左マーシン指定キーIII″′r′あるかどう
か判断する。もし、左マージン指定キー111であると
判断された場合は、ステップB17に示すように上記ス
テ、fBIIでYレジスタ134に設定した数値rYJ
を読み出し、Aレジ゛スタ15の第0ビ、トから第rY
Jビ、トまで忙「1」を設定する。その後、ステップB
IIK示すようにXレジスタ133の保持値、すなわち
置数処理されたデータを左マージンレゾスl1IJjK
書き込んでから、再び上記ステラ7”B、lからの処理
を繰シ返す・また、上記ステy7’Btsにおいて、入
カキ−が左マージンキー111ではないと判断された場
合、すなわち右マーシンキー112であると判断された
場合は、ステップBl、に示すようKYレゾスタ134
の保持する値「Y」を読み出し、Bレゾx夕11tOg
l 20 ヒy )’:ら左側にrYJビット分だけ「
1」を設定する。そして、ステップB、。K示すようK
Xレジスタ733の保持値を右マージンレジスタ116
に書き込み、その後に1上記ステツプBIIK戻る。
続いて、l/114図の入力モードにおけるフローチャ
ートを説明する。まず、ステ、7”C11において、右
マージンレジスタ135の保持する左マージン桁数にr
lJを加算し、これをXレジスタ133へ書き込む。続
いて、ステyfcIHK進み、文字入力操作があるかど
うか判断する・もし、文字入力操作がない場合は、上記
第2図のステ、fAAl1らの動作を繰シ返す。また、
入力がある場合は、ステ、ゾellに進み、入力された
文字データを文字表示のためのDレジスタ18に入力す
る。また、同じく文字データをステップC14において
、編集メモリ14にも記憶させる。この編集メモリ14
は、ワードレジスタ132に設定される桁数、すなわち
1行分の文字データを記憶するものである。文字データ
の入力設定が終了すると、次には、ステップC■に示す
ように、Xレジスタ133の内容が新たに「+1」され
る。この結果、XレゾスタフS3には左マージン桁数に
入力文字数が加算された値が記憶されるととKなる。そ
して、続くステップC16において、レイアウト表示の
ための表示ドツトの構成比演算が行なわれる。これ杜、
上記第3図のステップBllの演算と全く同一である。
次いで、ステップCB、に示すように1このYレジスタ
134の保持値rYJを読み出し、Cレジスタ12の第
rYJピット目及び第rY+IJビット目に「1」を設
定する。そうして、次のステップC■に進み、上記ステ
ラ7’C15でXレジスタ133に設定した値が、上記
第3図のステップB鵞・で設定した右マージンレジスタ
136の値と一致するかどうか比較判断する。これは1
文字入力が1行分終了したかどうかを判断するためのも
ので、もし、一致しない場合は、再び上記ステ、ノaI
gからの動作を繰9返す。また、一致した場合は、すて
Vc1行分の文字入力が終了したと判断され、ステップ
%Ci、へ進んで、次の行の文字入力のために、上記ス
テツノC1lと同シ<、 右マージンレジスタ135に
保持される値K r+IJ した数値を、新たにXレジ
スタ133に設定する。その後、ステップCXOにおい
て、編集メモリ14に記憶されている1行分の文字デー
タが、プリンタ制御部19に送られ、印字処理が行なわ
れる。そして、1行分の印字処理が終了すると、次の文
字入力のために、上記ステップC,意へ戻る。
第5図は左マージンを5桁、右マージンを7桁とした時
の、ツクイカモード及びエリートモードにおける第33
文字目の入力待ちの場合の表示例を示すものである。第
5図(1)は、/fイカモードにおける上記のような状
態を示すもので、この場合の左マーシンは、上記第3図
のステップB111によシ、 120/80X5と7.5中8 となシ、ステップB1FでAレジスタ15の第0ビ、ト
目よシ8ビット分のエリアK「1」が設定される。また
、同様にして右マーシンも、120/80X7=10.
5中11 となシ、ステ、プB1゜でBレジスタ16の第120ビ
、ト目から左側11ビット分の二リアK「1」が設定さ
れる。そして、レイアウト表示部24に、おいては、左
端及び右端が、全体の桁数に対する左右マージン設定桁
数に応じて、正確な比率で、余白表示されるようになる
また、33文字目の入力待ち、すなわち、カーソル表示
が33文字目に位置している場合、Xレジスタの内容は
(左!−シン桁数十入力文字数)であるため「38」と
なつておル、その結果、第4図のステップC1・の演算 120/80X3B−57 の演算結果に応じて、ステラfC,,に示したように、
Cレジスタ17の第57ビツト目及び第58ビツト目K
「1」が設定され、発振器22の動作によシこの両ピッ
ト目の「1」は、その設定が周期的に解除されるようK
なる。その結果、レイアウト表示部24057.58ピ
、ト目が点滅表示を行なう。
第5図(2)は、エリートモードにおける上記と同様の
文字入力状態を示すものである。同図において、ステ、
グB l、による演算 120/96X5壬6.25千6 によシ、Aレジスタ15の第0ビ、ト目から6ビ、ト分
のエリアに「1」が左マージンのためにセットされる。
また、同じくして、演算120/96X7=8.75中
9 によシ、Bレジスタ16の第120ビツト目から左11
に9ビツト分のエリアにrlJが右マーシン設定のため
にセットされる。これに従い、レイアウト表示部24に
おいて、左端の6ピ、ト及び右端の9ビツトが、余白表
示されるようになる。また、この場合、第4図のステ、
プC1−の演算 120/96x38+=47.5中48によシ、Cレジ
スタの第48ピ、ト目及び第49ビツト目1crlJが
設定され、レイアウト表示部24の48.49ビツト目
が点滅表示されるようになる。
なお、上記実施例にありては、1行10の印字文字数の
指定を、ツクイカモード、エリートモードなどと限定し
て指定したが、これは特定な数値だけでなく、所望の印
字状態に対応して自由に設定1てもよい、tた、し′イ
アウド表示部24としては、エキ文字1行分を表示する
ものを示したが、これは、さらに、複数の印字行数、た
とえば1頁分のレイアウト表示を行なうことのできるも
のでありてもよく、この場合性、各行毎に入力された文
字数−記憶する記憶手段を用いればよい。
〔発明の効果〕
以上のようにこの発明によれば、印字桁数の異なる設定
においても、左−〇マージンやカーソル位置が、レイア
ウト表示部全体に対応して常に正しい比で表示されるよ
うKなるので、文字入力状態をI!l1mLやすく、文
書作成に非常に有利衣レイアウト表示方式を提供するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
図面紘この発明の一実施例を示すもので、第1回位回路
構成を示すf口、り図、第2図は電源投入当初の処理動
作を示すフローチャート、第3図はマージン設定モード
の処理動作を示す70−チャート、第4図は入力モード
の処理動作を示す7a−チャート、第5図は異なる入力
  □桁数そ−ドにおける表示部とレジスタの状態を示
す図である。 II・・・キーが−ド、111・・・左マーノンキー、
112・・・右マーシンキー、11:t・・・モーPI
スイ、チ、114・・・モード■スイッチ、12・・・
キー人力制御部、13・・・CPU、731・・・AL
U。 132・・・ワードレジスタ、133・・・Xレジスタ
、134・・・Yレゾ゛スタ、135・・・左マージン
レタ′スタ、136・・・右マージンレジスタ、137
・・・モード17?グ、138・・・モードバフラグ、
14・・・編集メモリ、15・・・Aレジスタ、16・
・・Bレジスタ、17・・・Cレジスタ、18・・・D
レジスタ、19・・・プリンタ制御部、20・・・ナン
ド巨路、2ノ・・・Cレジスタ、22・・・発振器、2
3・・・アンド回路、24・・・レイアウト表示部、2
5・・・文字表示部、26・・・プリンタ。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦第1図 1’+4 第2図 第3図 ?j54図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 文字データを入力する入力手段と、入力された文字デー
    タを記憶する文字データ記憶手段と、上記入力された文
    字データの文字数を行単位に記憶する文字数記憶手段と
    、1行分の印字可能文字数を指定する指定手段と、該指
    定された印字文字数に対する上記文字数記憶手段内の文
    字数の比率を算出する演算手段と、該算出された比率に
    応じて上記文字データ記憶手段内の文字入力状態を示す
    レイアウト表示を行なう表示手段とを具備してなるレイ
    アウト表示方式。
JP15579184A 1984-07-26 1984-07-26 レイアウト表示装置 Granted JPS6133535A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15579184A JPS6133535A (ja) 1984-07-26 1984-07-26 レイアウト表示装置
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EP85109254A EP0169555B1 (en) 1984-07-26 1985-07-24 Layout display device of electronic printer

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15579184A JPS6133535A (ja) 1984-07-26 1984-07-26 レイアウト表示装置

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JP5090113A Division JPH0743708B2 (ja) 1993-04-16 1993-04-16 レイアウト表示方法

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JPS6133535A true JPS6133535A (ja) 1986-02-17
JPH0570175B2 JPH0570175B2 (ja) 1993-10-04

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ID=15613508

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15579184A Granted JPS6133535A (ja) 1984-07-26 1984-07-26 レイアウト表示装置

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US (1) US4661000A (ja)
EP (1) EP0169555B1 (ja)
JP (1) JPS6133535A (ja)
DE (1) DE3576091D1 (ja)

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