JPS589778Y2 - 空気清浄器付自動車用空調装置 - Google Patents
空気清浄器付自動車用空調装置Info
- Publication number
- JPS589778Y2 JPS589778Y2 JP1979067117U JP6711779U JPS589778Y2 JP S589778 Y2 JPS589778 Y2 JP S589778Y2 JP 1979067117 U JP1979067117 U JP 1979067117U JP 6711779 U JP6711779 U JP 6711779U JP S589778 Y2 JPS589778 Y2 JP S589778Y2
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- JP
- Japan
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- air
- passage
- purifier
- heat exchanger
- heating heat
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00007—Combined heating, ventilating, or cooling devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H3/00—Other air-treating devices
- B60H3/06—Filtering
- B60H3/0608—Filter arrangements in the air stream
- B60H3/0625—Filter arrangements in the air stream with provisions for by-passing the filter element
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、空気清浄器付自動車用空調装置において、
空気清浄器を通過する前の空気の温度調整を行なうこと
ができるようにして、フィーリング性の向上を図ったも
のである。
空気清浄器を通過する前の空気の温度調整を行なうこと
ができるようにして、フィーリング性の向上を図ったも
のである。
空気清浄装置付自動車用空調装置は、空調装置の本流通
路からバイパスされた空気通路を設け、この空気通路に
エアフィルタ、活性炭フィルタ。
路からバイパスされた空気通路を設け、この空気通路に
エアフィルタ、活性炭フィルタ。
小型送風器から威る空気清浄器を設け、内気又は外気を
この空気清浄器により清浄して車室内へ送るように構成
し、乗員の健康管理の強化を図ったもので、その従来の
具体例が第1図に示されている。
この空気清浄器により清浄して車室内へ送るように構成
し、乗員の健康管理の強化を図ったもので、その従来の
具体例が第1図に示されている。
第1図において、空調装置の最上流側には、外気人口1
及び内気人口2が形成され、内外気切換ドア3により内
外気が選択され、この選択された空気が送風器4の回転
により空調ケース5内の本流通路6に吸い込1れ、下流
側へ送られる。
及び内気人口2が形成され、内外気切換ドア3により内
外気が選択され、この選択された空気が送風器4の回転
により空調ケース5内の本流通路6に吸い込1れ、下流
側へ送られる。
そして、冷房用熱交換器7.暖房用熱交換器8及びエア
ミックスドア9により適宜空気調和され、その空気調和
された空気が切換ドア10,11 .12により選択さ
れて、上吹出口13.デフロスト吹出口14又は下吹出
口15から車室内へ吹出される。
ミックスドア9により適宜空気調和され、その空気調和
された空気が切換ドア10,11 .12により選択さ
れて、上吹出口13.デフロスト吹出口14又は下吹出
口15から車室内へ吹出される。
空気通路16ば、暖房用熱交換器8の上流側で本流通路
6から分岐し、上吹出口13に至る上吹出口通路17に
接続されている。
6から分岐し、上吹出口13に至る上吹出口通路17に
接続されている。
この空気通路16に空気清浄器18が設けられ、この空
気清浄器18は、例えばエアフィルタ19.活性炭フィ
ルタ20及び小型送風器21とにより構成され、本流通
路6から空気通路16に導かれた空気に含筐れているゴ
ミ、悪臭等を除去し、清浄して上吹出口13から車室内
へ送るためのもので、その空気は切換ドア22によって
選択することができる。
気清浄器18は、例えばエアフィルタ19.活性炭フィ
ルタ20及び小型送風器21とにより構成され、本流通
路6から空気通路16に導かれた空気に含筐れているゴ
ミ、悪臭等を除去し、清浄して上吹出口13から車室内
へ送るためのもので、その空気は切換ドア22によって
選択することができる。
しかし、このような従来の空気調和装置にあっては、ク
ーラーモード時には問題がないのであるが、ヒータモー
ド時にむいては、各ドア3,9゜To、11.12.2
2が第1図の実線の位置にあり、空気通路16に導かれ
る空気は、外気人口1からの冷風であることから、上吹
出口13から吹出される空気(ヒータモード時に冷風が
吹出されると冷たすぎる。
ーラーモード時には問題がないのであるが、ヒータモー
ド時にむいては、各ドア3,9゜To、11.12.2
2が第1図の実線の位置にあり、空気通路16に導かれ
る空気は、外気人口1からの冷風であることから、上吹
出口13から吹出される空気(ヒータモード時に冷風が
吹出されると冷たすぎる。
)と下吹出口15から吹出される空気との温度差が極端
であり、そのため乗員に対して不快な感覚を与えるとい
う問題点を有していたのである。
であり、そのため乗員に対して不快な感覚を与えるとい
う問題点を有していたのである。
そこで、この考案は上記の問題点を解消するため、空気
清浄器に空気を導くための空気通路に温風を導く手段を
設けると共に、この温風と本流通路上流側からの冷風と
を混合制御する手段を設けて、空気清浄器を通過する前
の空気の温度を調整できるようにし、もって、ヒータモ
ード時にむいても最も適した温度にある清浄空気を車室
内N次出すことができるようにした空気清浄器付自動車
用空調装置を提供しようとするものである。
清浄器に空気を導くための空気通路に温風を導く手段を
設けると共に、この温風と本流通路上流側からの冷風と
を混合制御する手段を設けて、空気清浄器を通過する前
の空気の温度を調整できるようにし、もって、ヒータモ
ード時にむいても最も適した温度にある清浄空気を車室
内N次出すことができるようにした空気清浄器付自動車
用空調装置を提供しようとするものである。
次に、この考案の実施例を図面により説明する。
第2図に唱いて、この考案の一実施例が示され、空気通
路16は、暖房用熱交換器8の上流側で本流通路6から
分岐し、少なくとも1つの上吹出口通路17に接続され
ている。
路16は、暖房用熱交換器8の上流側で本流通路6から
分岐し、少なくとも1つの上吹出口通路17に接続され
ている。
この空気通路16に空気清浄器18が設けられ、この空
気清浄器18は例えばエアフィルタ19.活性炭フィル
タ20及び小型送風器21とにより構成され、本流通路
6の上流側から空気通路16に導かれた空気に含まれて
いるゴ□、悪臭等を除去し、清浄して上吹出口13から
車室内へ送るためのもので、その空気は切換ドア22に
よって選択することができる。
気清浄器18は例えばエアフィルタ19.活性炭フィル
タ20及び小型送風器21とにより構成され、本流通路
6の上流側から空気通路16に導かれた空気に含まれて
いるゴ□、悪臭等を除去し、清浄して上吹出口13から
車室内へ送るためのもので、その空気は切換ドア22に
よって選択することができる。
空気取入口23は、空気通路16に空気清浄器18の上
流側で車室内に開口されるように形成され、この空気取
入口23を介して車室内空気が空気通路16に導かれる
。
流側で車室内に開口されるように形成され、この空気取
入口23を介して車室内空気が空気通路16に導かれる
。
制御ドア24は、空気通路16において、空気取入口2
3に回動自在に取付けられ、ヒータモード時に動かされ
て車室内空気が取入れられる状態となり、その開度によ
り空気取入口23からの内気と本流通路6からの空気と
の混合比が決定されるものである。
3に回動自在に取付けられ、ヒータモード時に動かされ
て車室内空気が取入れられる状態となり、その開度によ
り空気取入口23からの内気と本流通路6からの空気と
の混合比が決定されるものである。
上記構成に釦いて、ヒータモード時で且つ空気清浄器1
8を作動させた場合には各ドア3,9゜10.11.1
2,22は第2図の実線に示す位置にあり、外気人口1
から本流通路6に導かれた空気はエアミックスドア9の
開度調整により本流通路6のバイパス通路6aを通過す
る空気と暖房用熱交換器8とを通過する空気とに分けら
れ、後者の空気は暖房用熱交換器8により加熱され、両
者が混合されて下吹出口15から車室内へ吹出される。
8を作動させた場合には各ドア3,9゜10.11.1
2,22は第2図の実線に示す位置にあり、外気人口1
から本流通路6に導かれた空気はエアミックスドア9の
開度調整により本流通路6のバイパス通路6aを通過す
る空気と暖房用熱交換器8とを通過する空気とに分けら
れ、後者の空気は暖房用熱交換器8により加熱され、両
者が混合されて下吹出口15から車室内へ吹出される。
暖房用熱交換器8の上流側の加熱されていない空気の二
部は、送風器4及び小型送風器21の回転により空気通
路16に導かれ、渣た制御ドア24の開により空気取入
口23から比較的温かい空気である車室内空気が空気通
路16に導かれる。
部は、送風器4及び小型送風器21の回転により空気通
路16に導かれ、渣た制御ドア24の開により空気取入
口23から比較的温かい空気である車室内空気が空気通
路16に導かれる。
そして、両者は混合され、適宜温度の調整された後、空
気清浄器18を通過して清浄され、上吹出口通路17を
介して上吹出口13から車室内へ快適な温度の風が吹出
されるのである。
気清浄器18を通過して清浄され、上吹出口通路17を
介して上吹出口13から車室内へ快適な温度の風が吹出
されるのである。
第3図において、この考案の他の実施例が示され、上記
実施例と比較して、空気取入口23を内気接続の代わり
に、暖房用熱交換器8の後方の本流通路6に接続した点
が異なる。
実施例と比較して、空気取入口23を内気接続の代わり
に、暖房用熱交換器8の後方の本流通路6に接続した点
が異なる。
即ち、空気取入口23は、暖房用熱交換器8の後方で本
流通路6から分岐して空気清浄器18の上流側で空気通
路16に空気清浄器18の上流側で接続されており、こ
の空気取入口23の接続部分に制御ドア24が設けられ
、該制御ドア24も前記実施例と同様にヒータモード時
に動かされて暖房用熱交換器8で加熱された空気が取入
れられる状態となる。
流通路6から分岐して空気清浄器18の上流側で空気通
路16に空気清浄器18の上流側で接続されており、こ
の空気取入口23の接続部分に制御ドア24が設けられ
、該制御ドア24も前記実施例と同様にヒータモード時
に動かされて暖房用熱交換器8で加熱された空気が取入
れられる状態となる。
したがって、ヒータモード時で各ドア3,9゜10.1
1,12,22が第3図の実線に示す位置にある場合、
空気通路16には、暖房用熱交換器8の上流側からの加
熱されていない空気と、空気取入口23を介して暖房用
熱交換器8の下流側からの加熱された空気とが導かれ、
両者が混合調整されて適宜温度となり、空気清浄器18
を通過して清浄され、上吹出口通路17を介して上吹出
口13から車室内へ快適な温度の風が吹出されるのであ
る。
1,12,22が第3図の実線に示す位置にある場合、
空気通路16には、暖房用熱交換器8の上流側からの加
熱されていない空気と、空気取入口23を介して暖房用
熱交換器8の下流側からの加熱された空気とが導かれ、
両者が混合調整されて適宜温度となり、空気清浄器18
を通過して清浄され、上吹出口通路17を介して上吹出
口13から車室内へ快適な温度の風が吹出されるのであ
る。
以上述べたように、この考案によれば、空気清浄器を設
けた自動車用空調装置に釦いて、空気清浄器に送られる
空気を適宜な温度に調整できる手段を設けたので、ヒー
タモード時に釦いても上吹出口から快適な温度にある清
浄空気を車室内へ送ることができるのである。
けた自動車用空調装置に釦いて、空気清浄器に送られる
空気を適宜な温度に調整できる手段を設けたので、ヒー
タモード時に釦いても上吹出口から快適な温度にある清
浄空気を車室内へ送ることができるのである。
第1図は従来の空気清浄器付自動車用空調装置の構成図
、第2図はこの考案の一実施例を示す構成図、第3図は
この考案の他の実施例を示す構成図である。 6・・・・・・本流通路、8・・・・・・暖房用熱交換
器、16・・・・・・空気通路、17・・・・・・1吹
出口通路、18・・・・・・空気清浄器、23・・・・
・・空気取入口、24・・・・・・制御ドア。
、第2図はこの考案の一実施例を示す構成図、第3図は
この考案の他の実施例を示す構成図である。 6・・・・・・本流通路、8・・・・・・暖房用熱交換
器、16・・・・・・空気通路、17・・・・・・1吹
出口通路、18・・・・・・空気清浄器、23・・・・
・・空気取入口、24・・・・・・制御ドア。
Claims (1)
- 暖房用熱交換器の上流側で本流通路から分岐して少なく
とも1つの上吹出口通路に接続された空気通路に空気清
浄器を設けた自動車用空調装置にトいて、前記空気通路
に空気清浄器の上流側で車室内空気又は暖房用熱交換器
後方の本流通路からの空気を導く空気取入口を設けると
共に、この空気取入口からの空気の吸入を制御する制御
ドアを設けたことを特徴とする空気清浄器付自動車用空
調装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979067117U JPS589778Y2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 空気清浄器付自動車用空調装置 |
| US06/148,843 US4407354A (en) | 1979-05-18 | 1980-05-12 | Vehicle temperature control apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979067117U JPS589778Y2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 空気清浄器付自動車用空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55167804U JPS55167804U (ja) | 1980-12-02 |
| JPS589778Y2 true JPS589778Y2 (ja) | 1983-02-22 |
Family
ID=13335624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979067117U Expired JPS589778Y2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 空気清浄器付自動車用空調装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4407354A (ja) |
| JP (1) | JPS589778Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2018110586A1 (ja) * | 2016-12-16 | 2019-10-24 | 長谷川香料株式会社 | 動植物原料からの香料組成物の製造方法および動植物原料からの香気回収装置 |
| JPWO2018110585A1 (ja) * | 2016-12-16 | 2019-10-24 | 長谷川香料株式会社 | 焙煎コーヒー豆からの香料組成物の製造方法および焙煎コーヒー豆からの香気回収装置 |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS60248421A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-09 | Diesel Kiki Co Ltd | 自動車用空気調和装置 |
| JPS60259517A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-21 | Diesel Kiki Co Ltd | 自動車用空気調和装置 |
| US4610703A (en) * | 1986-01-31 | 1986-09-09 | Thaddeus Kowalczyk | Air purifier for protecting motor vechicle occupants from pollution |
| US4834170A (en) * | 1986-11-21 | 1989-05-30 | Diesel Kiki Co., Ltd. | Air conditioner for automobiles |
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| US6003593A (en) * | 1995-10-31 | 1999-12-21 | Denso International America, Inc. | Automotive vehicle climate control system |
| KR970070883A (ko) * | 1996-04-29 | 1997-11-07 | 구자홍 | 냉장고 |
| JP3694974B2 (ja) * | 1996-05-23 | 2005-09-14 | 株式会社デンソー | 自動車用空調装置 |
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| JP2000272333A (ja) * | 1999-03-29 | 2000-10-03 | Calsonic Kansei Corp | 自動車用空気調和装置 |
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| DE102004028784A1 (de) * | 2004-06-16 | 2006-01-05 | Behr Gmbh & Co. Kg | Vorrichtung zur Luftzuführung in einen Innenraum eines Fahrzeuges |
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| DE102021209825A1 (de) * | 2021-09-06 | 2023-03-09 | Mahle International Gmbh | Klimatisierungsanlage und zugehöriges Betriebsverfahren |
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| US2831327A (en) * | 1955-09-27 | 1958-04-22 | Gen Motors Corp | Vehicle air conditioning systems |
| DE2416805A1 (de) * | 1974-04-06 | 1975-10-23 | Daimler Benz Ag | Einrichtung zum belueften des innenraumes eines personenkraftwagens |
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| DE2614715A1 (de) * | 1976-04-06 | 1977-10-27 | Hartmut Von Voigt | Heizungsanlage fuer kraftfahrzeuge |
-
1979
- 1979-05-18 JP JP1979067117U patent/JPS589778Y2/ja not_active Expired
-
1980
- 1980-05-12 US US06/148,843 patent/US4407354A/en not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2018110586A1 (ja) * | 2016-12-16 | 2019-10-24 | 長谷川香料株式会社 | 動植物原料からの香料組成物の製造方法および動植物原料からの香気回収装置 |
| JPWO2018110585A1 (ja) * | 2016-12-16 | 2019-10-24 | 長谷川香料株式会社 | 焙煎コーヒー豆からの香料組成物の製造方法および焙煎コーヒー豆からの香気回収装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55167804U (ja) | 1980-12-02 |
| US4407354A (en) | 1983-10-04 |
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