JPH0793050B2 - 放電ランプ装置 - Google Patents
放電ランプ装置Info
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- JPH0793050B2 JPH0793050B2 JP32167689A JP32167689A JPH0793050B2 JP H0793050 B2 JPH0793050 B2 JP H0793050B2 JP 32167689 A JP32167689 A JP 32167689A JP 32167689 A JP32167689 A JP 32167689A JP H0793050 B2 JPH0793050 B2 JP H0793050B2
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- Japan
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- discharge lamp
- connector
- lighting circuit
- lamp device
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V23/00—Arrangement of electric circuit elements in or on lighting devices
- F21V23/06—Arrangement of electric circuit elements in or on lighting devices the elements being coupling devices, e.g. connectors
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S41/00—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps
- F21S41/10—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by the light source
- F21S41/14—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by the light source characterised by the type of light source
- F21S41/17—Discharge light sources
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S41/00—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps
- F21S41/10—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by the light source
- F21S41/19—Attachment of light sources or lamp holders
- F21S41/192—Details of lamp holders, terminals or connectors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明放電ランプ装置を以下の項目に従って詳細に説明
する。
する。
A.産業上の利用分野 B.発明の概要 C.従来技術 D.発明が解決しようとする課題 E.課題を解決するための手段 F.実施例[第1図乃至第6図] a.放電ランプ b.構成 c.変形例[第2図乃至第6図] c−1.第1の変形例[第2図] c−2.第2の変形例[第3図] c−3.第3の変形例[第4図] c−4.第4の変形例[第5図] c−5.第5の変形例[第6図] G.発明の効果 (A.産業上の利用分野) 本発明は新規な放電ランプ装置に関する。詳しくは、放
電ランプと点灯回路を備えた放電ランプ装置において、
放電ランプと点灯回路との間にかかる高電圧によるコー
ド間でのリークやノイズの発生を防止するとともに、放
電ランプと点灯回路のどちらか一方が故障等した場合に
はその一方だけを簡単に交換することができるようにし
た新規な放電ランプ装置を提供しようとするものであ
る。
電ランプと点灯回路を備えた放電ランプ装置において、
放電ランプと点灯回路との間にかかる高電圧によるコー
ド間でのリークやノイズの発生を防止するとともに、放
電ランプと点灯回路のどちらか一方が故障等した場合に
はその一方だけを簡単に交換することができるようにし
た新規な放電ランプ装置を提供しようとするものであ
る。
(B.発明の概要) 本発明放電ランプ装置は、放電ランプと点灯回路との間
をコネクタを介して直接着脱自在に接続することによっ
て、放電ランプと点灯回路との間にかかる高電圧による
コード間でのリークやノイズの発生を防止することがで
きるとともに、放電ランプと点灯回路のどちらか一方が
故障等した場合にはその一方だけを簡単に交換すること
もできる。
をコネクタを介して直接着脱自在に接続することによっ
て、放電ランプと点灯回路との間にかかる高電圧による
コード間でのリークやノイズの発生を防止することがで
きるとともに、放電ランプと点灯回路のどちらか一方が
故障等した場合にはその一方だけを簡単に交換すること
もできる。
(C.従来技術) 放電ランプ、例えば、メラルハライド放電ランプの自動
車用前照灯の光源への使用が提案されている。
車用前照灯の光源への使用が提案されている。
そして、放電ランプを点灯させるには放電ランプに放電
電圧を与える点灯回路が必要であり、通常、放電ランプ
と点灯回路との間はコードを介して接続される。
電圧を与える点灯回路が必要であり、通常、放電ランプ
と点灯回路との間はコードを介して接続される。
(D.発明が解決しようとする課題) ところで、放電ランプと点灯回路との間には高電圧がか
かっているので、これらの間がコードによって接続され
ているとコード間でリーク電流が発生したり、また、コ
ードから電気ノイズが出るという問題がある。更に、放
電ランプと点灯回路とがコードによって接続されている
ので、そのどちらか一方が破損、劣化等した場合にはそ
の一方だけを交換することは大変面倒であり、そのため
結局その両方を交換せざるを得なくなる場合が多かっ
た。
かっているので、これらの間がコードによって接続され
ているとコード間でリーク電流が発生したり、また、コ
ードから電気ノイズが出るという問題がある。更に、放
電ランプと点灯回路とがコードによって接続されている
ので、そのどちらか一方が破損、劣化等した場合にはそ
の一方だけを交換することは大変面倒であり、そのため
結局その両方を交換せざるを得なくなる場合が多かっ
た。
(E.課題を解決するための手段) そこで、本発明放電ランプ装置は、放電ランプと点灯回
路との間をコネクタを介して直接着脱自在に接続したも
のである。
路との間をコネクタを介して直接着脱自在に接続したも
のである。
従って、本発明放電ランプ装置にあっては、放電ランプ
と点灯回路との間にコードが介在されないので、コード
間での電流リークやコードからの電気的ノイズの発生が
防止されることになる。そして、放電ランプと点灯回路
のどちらか一方が故障等した場合にはその一方だけを簡
単に交換すれば済むことにもなる。
と点灯回路との間にコードが介在されないので、コード
間での電流リークやコードからの電気的ノイズの発生が
防止されることになる。そして、放電ランプと点灯回路
のどちらか一方が故障等した場合にはその一方だけを簡
単に交換すれば済むことにもなる。
(F.実施例)[第1図乃至第6図] 以下に、本発明放電ランプ装置を図示した実施例に従っ
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
(a.放電ランプ) 1は放電ランプであり、バルブ2とホルダー3とから成
る。
る。
4はバルプ2のガラス球であり、楕円球状をした放電部
5と該放電部5の両端から互いに反対の方向へ突出した
ピンチシール部6、6とが一体に形成されて成る。
5と該放電部5の両端から互いに反対の方向へ突出した
ピンチシール部6、6とが一体に形成されて成る。
7、7は金属箔であり、上記ピンチシール部6、6内に
埋設されている。
埋設されている。
8、8は電極棒であり、一端部が上記放電部5の内部空
間の両端部に突出された状態で他端部がピンチシール部
6、6に各別に埋設され、かつ、金属箔7、7に各別に
接続されている。そして、放電部5内に突出した一端部
の端部8a、8aが放電電極となる。
間の両端部に突出された状態で他端部がピンチシール部
6、6に各別に埋設され、かつ、金属箔7、7に各別に
接続されている。そして、放電部5内に突出した一端部
の端部8a、8aが放電電極となる。
9、9はリード線であり、一端部がピンチシール部6、
6に埋設されると共に金属箔7、7に接続され、他端部
はピンチシール部6、6の外端面から突出されている。
6に埋設されると共に金属箔7、7に接続され、他端部
はピンチシール部6、6の外端面から突出されている。
ホルダー3は絶縁ベース10と2本のリードサポート11、
12とから成る。
12とから成る。
リードサポート11、12はその基端寄りの部分が絶縁ベー
ス10に埋設され、前方へ突出した先端部11a、12aにバル
ブ2のリード線9、9が各別に接続され、絶縁ベース10
の後面から突出した部分11b、12bが接続端子とされてい
る。
ス10に埋設され、前方へ突出した先端部11a、12aにバル
ブ2のリード線9、9が各別に接続され、絶縁ベース10
の後面から突出した部分11b、12bが接続端子とされてい
る。
絶縁ベース10の後面からは短目に形成された筒状のハウ
ジング13が後方へ向けて一体に突設され、該ハウジング
13内に接続端子11b、12bが突出されてコネクタ部39が形
成されている。
ジング13が後方へ向けて一体に突設され、該ハウジング
13内に接続端子11b、12bが突出されてコネクタ部39が形
成されている。
(b.構成) 40は後述する安定器(バラスト)とともに点灯回路部を
構成する始動器(イグナイタ)であり、その筐体41の前
後両端にはそれぞれコネクタ42、43が一体に形成されて
いる。
構成する始動器(イグナイタ)であり、その筐体41の前
後両端にはそれぞれコネクタ42、43が一体に形成されて
いる。
そして、前側のコネクタ42が放電ランプ1のコネクタ部
39と接続されている。
39と接続されている。
33は安定器であり、筐体34内に収容される。
35はコード35aを介して安定器33の出力端子と接続され
たコネクタであり、該コネクタ35が上記コネクタ43に嵌
挿されることにより、安定器33と始動器40との間が接続
される。
たコネクタであり、該コネクタ35が上記コネクタ43に嵌
挿されることにより、安定器33と始動器40との間が接続
される。
36a、36bは安定器33の筐体34の後面から突設されたター
ミナル片であり、安定器33の入力端子と接続されてい
る。
ミナル片であり、安定器33の入力端子と接続されてい
る。
そして、バッテリーと接続されたコネクタ19が上記ター
ミナル片36a、36bと接続される。
ミナル片36a、36bと接続される。
(c.変形例)[第2図乃至第6図] 次に、安定器側のいくつかの変形例を示す。
(c−1.第1の変形例)[第2図] 安定器33Aの筐体34にコネクタ35が一体に形成されてお
り、かつ、電源コネクタ19と接続されるコネクタ37がコ
ード38を介して接続されている。
り、かつ、電源コネクタ19と接続されるコネクタ37がコ
ード38を介して接続されている。
(c−2.第2の変形例)[第3図] 安定器33Bの筐体34にコネクタ35が一体に形成され、か
つ、筐体34の後面からはターミナル片36a、36bが突設さ
れている。
つ、筐体34の後面からはターミナル片36a、36bが突設さ
れている。
(c−3.第3の変形例)[第4図] 安定器33Cにはそれぞれコード35a、38を介してコネクタ
35、37が接続されている。
35、37が接続されている。
次に、点灯回路部の変形例を示す。
(c−4.第4の変形例)[第5図] 44は点灯回路部であり、一の筐体45内に安定器と始動器
が収納されて成る。
が収納されて成る。
46は筐体45の前端に一体に形成されたコネクタであり、
始動器の出力端子と接続されており、このコネクタ46が
放電ランプ1のコネクタ部39に接続される。
始動器の出力端子と接続されており、このコネクタ46が
放電ランプ1のコネクタ部39に接続される。
47は筐体45の後端に一体に形成されたコネクタであり、
安定器の入力端子と接続されており、このコネクタ47が
電源側のコネクタ19と接続される。
安定器の入力端子と接続されており、このコネクタ47が
電源側のコネクタ19と接続される。
(c−5.第5の変形例)[第6図] この変形例による点灯回路部44Aには電源用のコネクタ1
9と接続されるコネクタ47がコード48を介して接続され
ている。
9と接続されるコネクタ47がコード48を介して接続され
ている。
(G.発明の効果) 以上に記載したところから明らかなように、本発明放電
ランプ装置は、放電ランプと点灯回路とを備えた放電ラ
ンプ装置であって、放電ランプは、一対の電極を備えた
バルブと、絶縁ベースと一対のリードサポートとから成
るホルダーとを備え、絶縁ベースの前端部にはリード線
を介して電極と接続する一対のリードサポートが埋設さ
れるとともに絶縁ベースの後面から突出した部分が接続
端子とされ、絶縁ベースの後端側にはコネクタ部が形成
され、点灯回路の一部又は全部を収納したケースの前端
に形成されたコネクタと絶縁ベースの後端側に形成され
たコネクタ部とが着脱自在に接続されたことを特徴とす
る。
ランプ装置は、放電ランプと点灯回路とを備えた放電ラ
ンプ装置であって、放電ランプは、一対の電極を備えた
バルブと、絶縁ベースと一対のリードサポートとから成
るホルダーとを備え、絶縁ベースの前端部にはリード線
を介して電極と接続する一対のリードサポートが埋設さ
れるとともに絶縁ベースの後面から突出した部分が接続
端子とされ、絶縁ベースの後端側にはコネクタ部が形成
され、点灯回路の一部又は全部を収納したケースの前端
に形成されたコネクタと絶縁ベースの後端側に形成され
たコネクタ部とが着脱自在に接続されたことを特徴とす
る。
従って、本発明放電ランプ装置にあっては、放電ランプ
と点灯回路との間にコードが介在されないので、コード
間での電流リークやコードからの電気的ノイズの発生が
防止されることになる。そして、放電ランプと点灯回路
のどちらか一方が故障等した場合にはその一方だけを簡
単に交換すれば済むことにもなる。
と点灯回路との間にコードが介在されないので、コード
間での電流リークやコードからの電気的ノイズの発生が
防止されることになる。そして、放電ランプと点灯回路
のどちらか一方が故障等した場合にはその一方だけを簡
単に交換すれば済むことにもなる。
尚、上記実施例及び変形例において示した具体的な形状
や構造ないしは構成は、本発明放電ランプ装置の実施に
当ってのほんの一例を示したものにすぎず、これらによ
って本発明の技術的範囲が限定的に解釈されるものでは
ない。
や構造ないしは構成は、本発明放電ランプ装置の実施に
当ってのほんの一例を示したものにすぎず、これらによ
って本発明の技術的範囲が限定的に解釈されるものでは
ない。
第1図は本発明放電ランプ装置の実施の一例を示すもの
であり、(A)図は各部を接続した状態を示す一部切欠
側面図、(B)図は各部を分離した状態を示す一部切欠
側面図、第2図乃至第6図は上記実施例の各別の変形例
を示すものであり、それぞれ(A)図は各部を接続した
状態を示す一部切欠側面図、(B)図は各部を分離した
状態を示す一部切欠側面図である。 符号の説明 1……放電ランプ、2……バルブ、 3……ホルダー、8a……電極、 9……リード線、10……絶縁ベース、 11、12……リードサポート、11b、12b……接続端子、 33、33A、33B、33C、40、44、44A……点灯回路、 39……コネクタ部、41、45……ケース、 42、46……コネクタ
であり、(A)図は各部を接続した状態を示す一部切欠
側面図、(B)図は各部を分離した状態を示す一部切欠
側面図、第2図乃至第6図は上記実施例の各別の変形例
を示すものであり、それぞれ(A)図は各部を接続した
状態を示す一部切欠側面図、(B)図は各部を分離した
状態を示す一部切欠側面図である。 符号の説明 1……放電ランプ、2……バルブ、 3……ホルダー、8a……電極、 9……リード線、10……絶縁ベース、 11、12……リードサポート、11b、12b……接続端子、 33、33A、33B、33C、40、44、44A……点灯回路、 39……コネクタ部、41、45……ケース、 42、46……コネクタ
Claims (1)
- 【請求項1】放電ランプと点灯回路とを備えた放電ラン
プ装置であって、 放電ランプは、一対の電極を備えたバルブと、絶縁ベー
スと一対のリードサポートとから成るホルダーとを備
え、 絶縁ベースの前端部にはリード線を介して電極と接続す
る一対のリードサポートが埋設されるとともに絶縁ベー
スの後面から突出した部分が接続端子とされ、絶縁ベー
スの後端側にはコネクタ部が形成され、 点灯回路の一部又は全部を収納したケースの前端に形成
されたコネクタと絶縁ベースの後端側に形成されたコネ
クタ部とが着脱自在に接続された ことを特徴とする放電ランプ装置
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32167689A JPH0793050B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 放電ランプ装置 |
| US07/623,627 US5118990A (en) | 1989-12-12 | 1990-12-06 | Discharge lamp system |
| DE4039689A DE4039689C2 (de) | 1989-12-12 | 1990-12-12 | Entladungslampen-Anordnung in Kraftfahrzeugscheinwerfern |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32167689A JPH0793050B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 放電ランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182004A JPH03182004A (ja) | 1991-08-08 |
| JPH0793050B2 true JPH0793050B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=18135175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32167689A Expired - Fee Related JPH0793050B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 放電ランプ装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5118990A (ja) |
| JP (1) | JPH0793050B2 (ja) |
| DE (1) | DE4039689C2 (ja) |
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| JP3010518B2 (ja) * | 1994-06-28 | 2000-02-21 | 株式会社小糸製作所 | 車輌用前照灯 |
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-
1989
- 1989-12-12 JP JP32167689A patent/JPH0793050B2/ja not_active Expired - Fee Related
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1990
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