JPH0568397B2 - - Google Patents

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JPH0568397B2
JPH0568397B2 JP58155771A JP15577183A JPH0568397B2 JP H0568397 B2 JPH0568397 B2 JP H0568397B2 JP 58155771 A JP58155771 A JP 58155771A JP 15577183 A JP15577183 A JP 15577183A JP H0568397 B2 JPH0568397 B2 JP H0568397B2
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JP
Japan
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shaft
seat
bracket
stopper
hinge piece
Prior art date
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JP58155771A
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JPS6047776A (ja
Inventor
Yasuo Sasaki
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Yamaha Motor Co Ltd
Original Assignee
Yamaha Motor Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、自動二輪車のように乗員が跨いだ姿
勢で乗車する騎乗形車両に係り、特にそのシート
を車体に対して開閉可能に枢着する連結装置の構
造に関する。
例えばスクータ形の自動二輪車では、シートの
下方に燃料タンクが設置されているため、シート
が車体に対して開閉可能に枢着されている。
従来の枢着構造としては、第1図および第2図
に示すように、車体側にブラケツト101を設け
るとともに、シート102のシート底板103に
ステー104を設け、これらブラケツト101と
ステー104とを重ね合わせて、この重なり部分
にボルト105を挿通し、かつその挿通端をナツ
ト106で締め付けることにより、シート102
を車体に枢支するようにしたものが知られてい
る。
しかしながら、この構造によると、ブラケツト
101やステー104の他に、これら両者を連結
するための格別なボルト105やナツト106を
必要とするので、部品点数が多くなり、組み立て
工程が繁雑となるのは勿論、コスト高となる等の
不具合がある。
本発明は、このような事情にもとづいてなされ
たもので、格別なボルトやナツト類を用いること
なくシートを車体に開閉可能に枢支することがで
き、構造簡単で部品点数も少なく、コストを低減
できるとともに、単なる軸部と枢着孔および装着
溝との係合でありながら、シートの支持を確実に
行え、特にシートを開いた際に、このシートの脱
落を防止できる騎乗形車両におけるシートの連結
装置の提供を目的とする。
すなわち、本発明は上記目的を達成するため、
車体に、ヒンジを介してシートの端部を開閉可能
に枢着した騎乗形車両において、 上記ヒンジは、上記車体側に設けられ、相対向
する一対の立ち上がり壁およびこれら立ち上がり
壁の間から突出するストツパを有するブラケツト
と、上記シートのシート底板の端部に設けられ、
上記ブラケツト上に位置されるヒンジ片と、この
ヒンジ片に一体に設けられ、上記ブラケツトとヒ
ンジ片とを回動可能に連結する一対の軸部とを備
えており、これら各軸部は、上記立ち上がり壁と
交差する方向に延びる軸端部と、この軸端部の一
端から上方に向けて折り曲げられ、上記立ち上が
り壁の間に介在される第1の軸部分と、この第1
の軸部分の上端から水平方向に折り曲げられ、上
記ヒンジ片に至る第2の軸部分とを有し、上記ブ
ラケツトの一方の立ち上がり壁に、上記一方の軸
部の軸端部が回動可能に嵌入される枢着孔を設け
るとともに、上記ブラケツトの他方の立ち上がり
壁には、この立ち上がり壁の上縁に開口されて、
上記他方の軸部の軸端部が係脱可能に支承される
装着溝を設け、この装着溝は、その開口端が上記
軸端部を受ける溝終端よりもシートを開く際の軸
端部の回動方向とは逆方向に斜め上向きに延びて
おり、かつ、上記シート底板の端部は、シートを
開いてシート底板を起立させた際に、上記ストツ
パの下方に回り込んで、このストツパの下面に接
する係止片を有するとともに、上記軸部の第1の
軸部分は、上記シートを開いて軸端部を回動させ
た際に、上記ストツパの上面に当接されて、上記
係止片と協同して上記ストツパを上下方向から挾
み込むことを特徴としている。
以下本発明の一実施例を、スクータ形自動二輪
車に適用した第3図ないし第6図にもとづいて説
明する。
図中符号1は車体としてのフレームであり、こ
のフレーム1の前端に位置されたヘツドパイプ2
には、前輪3を有するフロントフオーク4が枢支
されている。
ヘツドパイプ2の後面には、下方に向つて延び
るメインパイプ5が溶接されている。メインパイ
プ5の下端部は後方に向つて略水平に延びるとと
もに、この水平部分の後端において立ち上げられ
ている。そして、この立ち上がり部6の後面に、
エンジンブラケツト7を介してユニツトスイング
式のエンジンユニツト8が枢支されている。
エンジンユニツト8は、エンジン9の一側に後
方に向つて延びる伝動ケース10を一体に延設し
たもので、この伝動ケース10の後端部には、伝
動ケース10内に収容したVベルト自動変速装置
によつて駆動される後輪11が支持されている。
そして、伝動ケース10の後端部は、上記立ち上
がり部6の後端部との間に架設した緩衝器12に
よつて懸架されている。
上記メインパイプ5の水平部分には、運転者の
足置きとしてのフートボード13が設置されてお
り、このフートボード13の前方には脚部への防
風をなすレツグシールド14が配置されている。
メインパイプ5の立ち上がり部6の上端部に
は、支持金具15が取着されており、この支持金
具15の前端部に、本発明に係るヒンジ16を介
してシート17の前端部が開閉可能に枢支されて
いる。シート17は、合成樹脂製のシート底板1
8の上面に、クツシヨン材19を積み重ねるとと
もに、このクツシヨン材19の周囲をシート表皮
20で被覆したもので、上記立ち上がり部6の後
方に配置した燃料タンク21を上方から覆つてい
る。そして、このシート17上に運転者が跨いだ
姿勢で着座されるようになつている。
ところで、上記ヒンジ16は、第4図ないし第
6図に示すように、ブラケツト22と、このブラ
ケツト22に回動可能に連結されたヒンジ片27
とを備えている。ブラケツト22は、支持金具1
5の前端上面に締め付け固定された平板状の基部
22aと、この基部22aの左右両側部に連なる
立ち上がり壁23,24と、基部22aの前端か
ら前向きに突出するストツパ33とを一体に備え
ている。立ち上がり壁23,24は互いに対向し
て立設されており、一方の立ち上がり壁23の前
端部には、円形の枢着孔25が開口されている。
他方の立ち上がり壁24には、枢着孔25に対向
して装着溝26が形成されている。
装着溝26は、第6図に示すように、後方斜め
上向きに延びており、その先端が立ち上がり壁2
4の上縁に開口されている。
このため、装着溝26の開口端は、この装着溝
26の終端よりも上方であり、かつ後方にずれて
位置されている。
一方、ヒンジ片27は、シート底板18の前端
中央部の下面にボルト28およびナツト29を介
して締め付け固定され、上記ブラケツト22の上
方に位置されている。このヒンジ片27は、シー
ト底板18に連なる偏平状の基部30を備えてい
る。基部30の前端両側部には、前方に向つて突
出する左右一対の軸部31,32が一体に形成さ
れている。これら軸部31,32は、第6図に示
すように、立ち上がり壁23,24と略直交して
左右方向に延びる軸端部31a,32aと、これ
ら軸端部31a,32aの一端から上方に向つて
折り曲げられ、上記立ち上がり壁23,24の間
に介在される第1の軸部分31b,32bと、こ
れら第1の軸部分31b,32bの上端から後方
に向けて略水平に折り曲げられ、上記基部30の
前端両側部に連なる第2の軸部分31c,32c
とを一体に有している。
すなわち、本実施例のヒンジ片27は、一本の
丸棒をコ字状に屈曲し、この屈曲された丸棒の両
端部に上記形状の軸部31,32を形成した後、
上記丸棒を軸部31,32の中間部分で偏平状に
押し潰すことで、これら軸部31,32の間に基
部30を一体に形成したものである。そして、一
方の軸部31の軸端部31aが上記枢着孔25に
回動可能に嵌入されるとともに、他方の軸部32
の軸端部32aが上記装着溝26内に係脱可能に
差し込まれて、この装着溝26の終端で受けられ
るようになつている。このため、軸部31,32
の第1の軸部分31b,32bは、ブラケツト2
2の立ち上がり壁23,24の間に位置されてい
る。
したがつて、ブラケツト22とヒンジ片27と
は、一方の軸部31を枢着孔25に嵌入した状態
で、他方の軸部32を装着溝26の開口端に差し
込むことにより回動可能に連結されており、この
連結により、シート17はその前端を枢支点とし
て後端が上方に回動するように前後方向に回動可
能に枢支されている。
このことから、シート17を前方に略90°回動
させた状態では、軸部31,32の第1の軸部分
31b,32bがブラケツト22のストツパ33
の上面に当接し、それ以上のシート17の回動が
阻止されるようになつており、この当接により、
シート17は、シート底板18を起立させた開き
位置に保持される。そして、この場合、装着溝2
6は後方斜め上向きに延びているから、その溝方
向がシート17を開き位置に回動させた時の軸部
32の回動方向とは逆向きとなつている。
また、上記シート底板18の前端部には、第4
図に示すように、下向きに折れ曲がる係止片18
aが一体に形成されている。係止片18aは、ヒ
ンジ片27の前方に位置されており、シート17
を開き位置に回動させた際には、ブラケツト22
の前方を通つてストツパ33の下方に回り込み、
このストツパ33の下面に接するようになつてい
る。
なお、上記ブラケツト22の枢着孔25および
装着溝26の開口角部には、バーリング加工によ
り軸部31,32の軸端部31a,32aと第1
の軸部分31b,32bとがなす角部31d,3
2dの曲率に沿うような曲部34,35が形成さ
れており、これら曲部34,35は、立ち上がり
壁23,24と軸部31,32との間の左右方向
のがたつきを防止している。
また、第3図および第4図において、符号36
はカバーでり、このカバー36はシート17下の
周囲を覆つている。
このような構成によれば、ヒンジ片27の一方
の軸部31をブラケツト22の枢着孔25に嵌入
し、この状態で他方の軸部32を装着溝26に差
し込めば、車体側のブラケツト22とシート17
のヒンジ片27とが回動可能に連結されるので、
これらブラケツト22とヒンジ片27の他にこれ
ら両者を連結するための格別なボルトやナツト類
が不要となる。したがつて、構造簡単で部品点数
も少なくて済み、コストの低減が可能となる。
しかも、軸部32の軸端部32aが差し込まれ
る装着溝26は、立ち上がり壁24の上縁に開口
され、この開口端が軸端部32aを受ける装着溝
26の終端よりも上方に位置されているので、シ
ート17が閉じられている状態では、軸端部32
aが装着溝26の終端に押し付けられる。それと
ともに、装着溝26は、後方斜め上向きに延びて
いるので、シート17を開く方向に回動させた際
に、軸端部32aに加わる前向きの力に対して装
着溝26の開口方向が逆向きとなる。つまり、シ
ート17を開いた際に、軸端部32aの回動方向
と装着溝26の開口方向とが一致しなくなるの
で、軸端部32aが装着溝26から抜け出るよう
なこともない。
したがつて、シート17を意識して上方に引つ
張らない限り、ブラケツト22からヒンジ片27
が離脱することはなく、単なる溝と軸との係合構
造でありながら、シート17を確実に支持するこ
とができる。
加えて、シート17を開き位置に回動させる
と、シート底板18の前端の係止片18aがブラ
ケツト22のストツパ33の下方に回り込んで、
このストツパ33の下面に接触するとともに、軸
部31,32の第1の軸部分31b,32bがス
トツパ33の上面に接触するので、ブラケツト2
2が軸部31,32と係止片18aとによつて上
下から挟み込まれることになり、ブラケツト22
に対するシート17の上方への移動が阻止され
る。このことから、軸端部32aは装着溝26の
終端に保持されることになり、上記のように装着
溝26が後方斜め上向きに延びていることと相ま
つて、開き位置に回動されたシート17のがたつ
きや脱落を確実に防止することができる。
また、上記構成において、軸部31,32の先
端からシート底板18までの距離Lを、装着溝2
6の深さ1よりも小さく設定すれば、シート17
の開閉時に軸部31,32が枢着孔25や装着溝
26から脱落するのを防止することができる。
なお、この場合には、ヒンジ片27をシート底
板18に固定する以前に、ブラケツト22に回動
可能に連結しておく必要があることは言うまでも
ない。
なお、上述した実施例では、シートを開閉する
際に、このシートを車体の前後方向に回動させる
ようにしたが、このシートの開閉方向は車体の前
後方向に限らず、左右方向であつても良い。
また、本発明に係る騎乗形車両は、自動二輪車
に限らず、自動三輪車であつても同様に実施可能
である。
以上詳述した本発明によれば、一方の軸部の軸
端部をブラケツトの枢着孔に嵌入した後、他方の
軸部の軸端部を装着溝に差し込むことで、シート
側のヒンジ片と車体側のブラケツトとが回動可能
に連結されるので、これらヒンジ片とブラケツト
との間を、従来のような格別なボルトやナツト類
を用いることなく簡単に連結することができる。
このため、軸部がヒンジ片と一体であることと合
わせて、構造簡単で部品点数も少なくて済み、コ
ストを低減できる。
しかも、軸端部が差し込まれる装着溝は、立ち
上がり壁の上縁に開口され、この開口端が軸端部
を受ける装着溝の終端よりも上方に位置されてい
るので、シートが閉じられている状態では、軸端
部が装着溝の終端に押し付けられる。それととも
に、装着溝は、シートを開く際の軸端部の回動方
向とは逆向きに傾斜されているので、シートを開
く方向に回動させた際に、軸端部への力の作用方
向に対して装着溝の開口方向が逆向きとなり、こ
の軸端部が装着溝から抜け出るようなこともな
い。
したがつて、シートを意識して上方に引つ張ら
ない限り、ブラケツトからヒンジ片が離脱するこ
とはなく、単なる溝と軸との係合構造でありなが
ら、シートを確実に支持することができる。
その上、シートを開き位置に回動させると、シ
ート底板の端部の係止片がブラケツトのストツパ
の下方に回り込んでこのストツパに接するととも
に、軸部の第1の軸部分がストツパの上面に接す
るので、このストツパを軸部と係止片との間で上
下から挾み込むことができ、ブラケツトに対する
シートの上方への移動が阻止される。このことか
ら、軸部の軸端部は装着溝の終端に保持されるこ
とになり、上記のように装着溝が斜め上向きに延
びていることと相まつて、開き位置に回動された
シートの脱落を確実に防止できるといつた利点が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は、従来構造を示し、第1
図は、シートの取り付け部分の断面図、第2図
は、第1図中−線に沿う断面図、第3図ない
し第6図は、本発明の一実施例を示し、第3図
は、スクータ形自動二輪車の側面図、第4図は、
シートの連結部分を断面して示す側面図、第5図
は、第4図中−線に沿う断面図、第6図は、
ヒンジを分解して示す斜視図である。 1……車体(フレーム)、17……シート、1
8……シート底板、18a……係止片、22……
ブラケツト、23,24……立ち上がり壁、25
……枢着孔、26……装着溝、27……ヒンジ
片、31,32……軸部、31a,32a……軸
端部、31b,32b……第1の軸部分、31
c,32c……第2の軸部分、33……ストツ
パ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 車体に、ヒンジを介してシートの端部を開閉
    可能に枢着した騎乗形車両において、 上記ヒンジは、上記車体側に設けられ、相対向
    する一対の立ち上がり壁およびこれら立ち上がり
    壁の間から突出するストツパを有するブラケツト
    と、上記シートのシート底板の端部に設けられ、
    上記ブラケツト上に位置されるヒンジ片と、この
    ヒンジ片に一体に設けられ、上記ブラケツトとヒ
    ンジ片とを回動可能に連結する一対の軸部とを備
    えており、 これら各軸部は、上記立ち上がり壁と交差する
    方向に延びる軸端部と、この軸端部の一端から上
    方に向けて折り曲げられ、上記立ち上がり壁の間
    に介在される第1の軸部分と、この第1の軸部分
    の上端から水平方向に折り曲げられ、上記ヒンジ
    片に至る第2の軸部分とを有し、 上記ブラケツトの一方の立ち上がり壁に、上記
    一方の軸部の軸端部が回動可能に嵌入される枢着
    孔を設けるとともに、 上記ブラケツトの他方の立ち上がり壁には、こ
    の立ち上がり壁の上縁に開口されて、上記他方の
    軸部の軸端部が係脱可能に支承される装着溝を設
    け、 この装着溝は、その開口端が上記軸端部を受け
    る溝終端よりもシートを開く際の軸端部の回動方
    向とは逆方向に斜め上向きに延びており、 かつ、上記シート底板の端部は、シートを開い
    てシート底板を起立させた際に、上記ストツパの
    下方に回り込んで、このストツパの下面に接する
    係止片を有するとともに、 上記軸部の第1の軸部分は、上記シートを開い
    て軸端部を回動させた際に、上記ストツパの上面
    に当接され、上記係止片と協同して上記ストツパ
    を上下方向から挾み込むことを特徴とする騎乗形
    車両におけるシートの連結装置。
JP58155771A 1983-08-26 1983-08-26 騎乗形車両におけるシ−トの連結装置 Granted JPS6047776A (ja)

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