JPH0348943Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0348943Y2 JPH0348943Y2 JP1986015977U JP1597786U JPH0348943Y2 JP H0348943 Y2 JPH0348943 Y2 JP H0348943Y2 JP 1986015977 U JP1986015977 U JP 1986015977U JP 1597786 U JP1597786 U JP 1597786U JP H0348943 Y2 JPH0348943 Y2 JP H0348943Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pair
- attached
- radiator shroud
- shroud side
- vehicle body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車の車体構造に関し、さらに詳
しくは車体前部に配されるラジエータ、クーラコ
ンデンサ等の熱交換器の支持部分の構造に関する
ものである。
しくは車体前部に配されるラジエータ、クーラコ
ンデンサ等の熱交換器の支持部分の構造に関する
ものである。
(従来技術)
自動車の車体には種々の装置が取り付けられる
ため、車体構造はこれらの装置を支持するに充分
な剛性を付与する必要がある。この場合に単に剛
性を高めるだけならば容易であるが、剛性を高め
るために車体重量があまり増加したのでは、製造
コストの増大や走行性能の低下などに繋がるた
め、車体重量の増加は最小に抑え、且つ剛性はで
きるだけ高くするのが好ましい。このようなこと
から、従来から車体構造に関して種々の工夫が凝
らされている。
ため、車体構造はこれらの装置を支持するに充分
な剛性を付与する必要がある。この場合に単に剛
性を高めるだけならば容易であるが、剛性を高め
るために車体重量があまり増加したのでは、製造
コストの増大や走行性能の低下などに繋がるた
め、車体重量の増加は最小に抑え、且つ剛性はで
きるだけ高くするのが好ましい。このようなこと
から、従来から車体構造に関して種々の工夫が凝
らされている。
車体により支持される装置として、ラジエー
タ、クーラコンデンサ等の熱交換器があり、この
熱交換器の支持のための構造についても種々の提
案がなされている。例えば、実開昭55−32276号
には、車体前面に配設されたラジエータコアサポ
ートパネル上縁にアツパーレールを固定するとと
もにこのレールを垂下せしめ、上記ラジエータコ
アサポートパネルとは別体にサブパネルを形成
し、アツパーレールおよびサブパネルを介してラ
ジエータ、クーラコンデンサ等を車体に固定する
ようにした車体構造が提案されている。このよう
に、熱交換器の取付け部の車体構造についても構
造簡易で且つ剛性の高いものが望まれている。
タ、クーラコンデンサ等の熱交換器があり、この
熱交換器の支持のための構造についても種々の提
案がなされている。例えば、実開昭55−32276号
には、車体前面に配設されたラジエータコアサポ
ートパネル上縁にアツパーレールを固定するとと
もにこのレールを垂下せしめ、上記ラジエータコ
アサポートパネルとは別体にサブパネルを形成
し、アツパーレールおよびサブパネルを介してラ
ジエータ、クーラコンデンサ等を車体に固定する
ようにした車体構造が提案されている。このよう
に、熱交換器の取付け部の車体構造についても構
造簡易で且つ剛性の高いものが望まれている。
また、熱交換器の取付部の構造に関連してラジ
エータシユラウドサイドパネルの取付強度の向上
および固定の容易化も望まれている。
エータシユラウドサイドパネルの取付強度の向上
および固定の容易化も望まれている。
(考案の目的)
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、車体左右のフロントフレームおよび車体前端
部において左右のフロントフレームを連結するク
ロスメンバを利用して、比較的構造が簡易で且つ
熱交換器支持剛性が高くまたラジエータシユラウ
ドサイドパネルの取付強度の高い車体構造を提共
することを目的とするものである。
で、車体左右のフロントフレームおよび車体前端
部において左右のフロントフレームを連結するク
ロスメンバを利用して、比較的構造が簡易で且つ
熱交換器支持剛性が高くまたラジエータシユラウ
ドサイドパネルの取付強度の高い車体構造を提共
することを目的とするものである。
(考案の構成)
本考案の前部車体構造は、車体左右において前
後に延びたフロントフレームの各前端部に、上下
に延びる一対のラジエータシユラウドサイドパネ
ルを取り付け、左右の側壁の前端上部を連結する
アツパシユラウドメンバに上記一対のラジエータ
シユラウドサイドパネルの上端部を連結し、左右
方向に延びたクロスメンバの両端にそれぞれジヤ
ンクシヨンプレートを取り付け、このジヤンクシ
ヨンプレートを上記シユラウドサイドパネルを挾
んで上記左右一対のフロントフレームに接合する
ことによつて該一対のフロントフレームをクロス
メンバにより連結し、ジヤンクシヨンプレートに
はそれぞれ取付部を形成してこの取付部に熱交換
器を取り付け、この熱交換器を支持するようにし
たことを特徴とするものである。
後に延びたフロントフレームの各前端部に、上下
に延びる一対のラジエータシユラウドサイドパネ
ルを取り付け、左右の側壁の前端上部を連結する
アツパシユラウドメンバに上記一対のラジエータ
シユラウドサイドパネルの上端部を連結し、左右
方向に延びたクロスメンバの両端にそれぞれジヤ
ンクシヨンプレートを取り付け、このジヤンクシ
ヨンプレートを上記シユラウドサイドパネルを挾
んで上記左右一対のフロントフレームに接合する
ことによつて該一対のフロントフレームをクロス
メンバにより連結し、ジヤンクシヨンプレートに
はそれぞれ取付部を形成してこの取付部に熱交換
器を取り付け、この熱交換器を支持するようにし
たことを特徴とするものである。
(実施例)
以下、図面に基づいて、本考案の好ましい実施
例について説明する。
例について説明する。
第1図は本考案の車体構造を有する車体の前部
を取り出して示す図であり、左右の側壁1,1、
ダツシユパネル5およびフロントシユラウドパネ
ル6,6によつて囲まれてエンジンルーム部Aが
形成されている。なお、ダツシユパネル5の車体
後方側には車室部Bが形成されている。左右の側
壁1,1にはそれぞれサスペンシヨンタワー2,
2および前輪用のタイヤハウス3,3が形成され
ており、この側壁の下端に沿つて車体前後に延び
て一対のフロントフレーム4,4が形成されてい
る。また、左右の側壁の前端上部を連結してアツ
パーシユラウドメンバ8が配設されており、フロ
ントフレーム4,4の前端4a,4aに取り付け
られて上方に延びた一対のラジエータシユラウド
サイドパネル10a,10bの上端がアツパシユ
ラウドメンバ8と連結されている。ラジエータシ
ユラウドサイドパネル10a,10bの外方側部
には、それぞれ上端がアツパシユラウドメンバ8
に接合されるフロントシユラウドパネル6,6が
取り付けられ、このフロントシユラウドパネル
6,6はレインフオースメント7,7を介してフ
ロントフレームの前端部4aと接合している。さ
らに、フロントフレーム4,4の前端4a,4a
に取り付けられたラジエータシユラウドサイドパ
ネル10a,10bの下端には、車体左右方向に
延びて配設されるクロスメンバ11の両端に接合
されたジヤンクシヨンプレート20a,20bが
それぞれ取り付けられている。
を取り出して示す図であり、左右の側壁1,1、
ダツシユパネル5およびフロントシユラウドパネ
ル6,6によつて囲まれてエンジンルーム部Aが
形成されている。なお、ダツシユパネル5の車体
後方側には車室部Bが形成されている。左右の側
壁1,1にはそれぞれサスペンシヨンタワー2,
2および前輪用のタイヤハウス3,3が形成され
ており、この側壁の下端に沿つて車体前後に延び
て一対のフロントフレーム4,4が形成されてい
る。また、左右の側壁の前端上部を連結してアツ
パーシユラウドメンバ8が配設されており、フロ
ントフレーム4,4の前端4a,4aに取り付け
られて上方に延びた一対のラジエータシユラウド
サイドパネル10a,10bの上端がアツパシユ
ラウドメンバ8と連結されている。ラジエータシ
ユラウドサイドパネル10a,10bの外方側部
には、それぞれ上端がアツパシユラウドメンバ8
に接合されるフロントシユラウドパネル6,6が
取り付けられ、このフロントシユラウドパネル
6,6はレインフオースメント7,7を介してフ
ロントフレームの前端部4aと接合している。さ
らに、フロントフレーム4,4の前端4a,4a
に取り付けられたラジエータシユラウドサイドパ
ネル10a,10bの下端には、車体左右方向に
延びて配設されるクロスメンバ11の両端に接合
されたジヤンクシヨンプレート20a,20bが
それぞれ取り付けられている。
車体右側におけるジヤンクシヨンプレート20
a,の取付部を拡大して示すのが第2図であり、
この図によりこの部分の構造をさらに詳しく説明
する。フロントフレーム4の前端部4aの内側面
にラジエータシユラウドサイドパネル10aがス
ポツト溶接されて接合されている。また、クロス
メンバ11の端部にはジヤンクシヨンプレート2
0が溶接接合されており、このジヤンクシヨンプ
レート20aはラジエータシユラウドサイドパネ
ル10aのフランジにスポツト溶接Sされるとと
もに複数のボルト12により、ラジエータシユラ
ウドサイドパネル10aの下端のフロントフレー
ム4との接合部を挾んでフロントフレーム4にに
固定されている。このジヤンクシヨンプレート2
0aには、その下部に車体内方側に突出する取付
部21aが形成されている。
a,の取付部を拡大して示すのが第2図であり、
この図によりこの部分の構造をさらに詳しく説明
する。フロントフレーム4の前端部4aの内側面
にラジエータシユラウドサイドパネル10aがス
ポツト溶接されて接合されている。また、クロス
メンバ11の端部にはジヤンクシヨンプレート2
0が溶接接合されており、このジヤンクシヨンプ
レート20aはラジエータシユラウドサイドパネ
ル10aのフランジにスポツト溶接Sされるとと
もに複数のボルト12により、ラジエータシユラ
ウドサイドパネル10aの下端のフロントフレー
ム4との接合部を挾んでフロントフレーム4にに
固定されている。このジヤンクシヨンプレート2
0aには、その下部に車体内方側に突出する取付
部21aが形成されている。
この取付部21aはクーラコンデンサを取付け
支持するためのもので、取付部21aにクーラコ
ンデンサ25を取り付けた状態を第3図および第
4図に示す。第4図は第3図のように取付部21
aにクーラコンデンサ25を取り付けた状態を車
体前方から見て示す図であり、この図から分かる
ように、フロントフレーム4にラジエータシユラ
ウドサイドパネル10aがスポツト溶接されて接
合されており、このフロントフレーム4に接合さ
れたラジエータシユラウドサイドパネル部分を挾
んでクロスメンバ11の先端に接合されたジヤン
クシヨンプレート20aがボルト12によつてフ
ロントフレーム4に固定されている。ジヤンクシ
ヨンプレート20aの取付部21a上にはラバー
マウント22aが載せられ、このラバーマウント
22aの上にクーラコンデンサ25に一端が接合
されたブラケツト23aが載せられ、ナツト24
a,24aによつてこれらが図示のように結合さ
れてクーラコンデンサの支持がなされるようにな
つている。なお、第2図から第4図においては車
体右側のみを取り出して説明したが、車体左側は
右側と対象であり、上記と同様な構造になつてい
る。
支持するためのもので、取付部21aにクーラコ
ンデンサ25を取り付けた状態を第3図および第
4図に示す。第4図は第3図のように取付部21
aにクーラコンデンサ25を取り付けた状態を車
体前方から見て示す図であり、この図から分かる
ように、フロントフレーム4にラジエータシユラ
ウドサイドパネル10aがスポツト溶接されて接
合されており、このフロントフレーム4に接合さ
れたラジエータシユラウドサイドパネル部分を挾
んでクロスメンバ11の先端に接合されたジヤン
クシヨンプレート20aがボルト12によつてフ
ロントフレーム4に固定されている。ジヤンクシ
ヨンプレート20aの取付部21a上にはラバー
マウント22aが載せられ、このラバーマウント
22aの上にクーラコンデンサ25に一端が接合
されたブラケツト23aが載せられ、ナツト24
a,24aによつてこれらが図示のように結合さ
れてクーラコンデンサの支持がなされるようにな
つている。なお、第2図から第4図においては車
体右側のみを取り出して説明したが、車体左側は
右側と対象であり、上記と同様な構造になつてい
る。
以上のように構成すると、ジヤンクシヨンプレ
ート20aはフロントフレーム4とクロスメンバ
11との結合部に取り付けられることになるため
ジヤンクシヨンプレートの支持剛性は高く、この
支持剛性の高いジヤンクシヨンプレートによりク
ーラコンデンサを支持すればクーラコンデンサの
支持剛性も高くすることができる。また、ラジエ
ータシユラウドサイドパネルはフロントフレーム
とジヤンクシヨンプレートとで挾まれてフロント
フレームに取り付けられているので、ラジエータ
シユラウドサイドパネルの取付強度の向上および
固定の容易化が図られる。
ート20aはフロントフレーム4とクロスメンバ
11との結合部に取り付けられることになるため
ジヤンクシヨンプレートの支持剛性は高く、この
支持剛性の高いジヤンクシヨンプレートによりク
ーラコンデンサを支持すればクーラコンデンサの
支持剛性も高くすることができる。また、ラジエ
ータシユラウドサイドパネルはフロントフレーム
とジヤンクシヨンプレートとで挾まれてフロント
フレームに取り付けられているので、ラジエータ
シユラウドサイドパネルの取付強度の向上および
固定の容易化が図られる。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によれば、クロス
メンバの両端に接合されたジヤンクシヨンプレー
トをそれぞれラジエータシユラウドサイドパネル
を挾んで左右のフロントフレームに取り付け、こ
のジヤンクシヨンプレートに形成した取付部に熱
交換器を取り付けて、ジヤンクシヨンプレートに
より熱交換器を支持するようにしている。従つ
て、熱交換器はフロントフレームとクロスメンバ
との双方によつて高い支持剛性が付与されたジヤ
ンクシヨンプレートによつて支持されるので熱交
換器の高い支持剛性が得られ、またラジエータシ
ユラウドサイドパネルはフロントフレームとジヤ
ンクシヨンプレートとに挾まれて取り付けられる
ので該ラジエータシユラウドサイドパネルの取付
強度の向上と固定の容易化が図られる。
メンバの両端に接合されたジヤンクシヨンプレー
トをそれぞれラジエータシユラウドサイドパネル
を挾んで左右のフロントフレームに取り付け、こ
のジヤンクシヨンプレートに形成した取付部に熱
交換器を取り付けて、ジヤンクシヨンプレートに
より熱交換器を支持するようにしている。従つ
て、熱交換器はフロントフレームとクロスメンバ
との双方によつて高い支持剛性が付与されたジヤ
ンクシヨンプレートによつて支持されるので熱交
換器の高い支持剛性が得られ、またラジエータシ
ユラウドサイドパネルはフロントフレームとジヤ
ンクシヨンプレートとに挾まれて取り付けられる
ので該ラジエータシユラウドサイドパネルの取付
強度の向上と固定の容易化が図られる。
第1図は、本考案に係る前部車体構造の1例を
示す斜視図、第2図は、第1図におけるジヤンク
シヨンプレートのまわりを拡大して示す斜視図、
第3図は、第2図のジヤンクシヨンプレートによ
りクーラコンデンサを支持した状態を示す斜視
図、第4図は、第3図の状態を車体前方から見て
示す正面図である。 1……側壁、3……タイヤハウス、4……フロ
ントフレーム、5……ダツシユパネル、8……シ
ユラウドアツパメンバ、10a,10b……ラジ
エータシユラウドサイドパネル、11……クロス
メンバ、20a,20b……ジヤンクシヨンプレ
ート、21a,21b……取付部、22a,22
b……ラバーマウント、23a,23b……ブラ
ケツト、25……クーラコンデンサ。
示す斜視図、第2図は、第1図におけるジヤンク
シヨンプレートのまわりを拡大して示す斜視図、
第3図は、第2図のジヤンクシヨンプレートによ
りクーラコンデンサを支持した状態を示す斜視
図、第4図は、第3図の状態を車体前方から見て
示す正面図である。 1……側壁、3……タイヤハウス、4……フロ
ントフレーム、5……ダツシユパネル、8……シ
ユラウドアツパメンバ、10a,10b……ラジ
エータシユラウドサイドパネル、11……クロス
メンバ、20a,20b……ジヤンクシヨンプレ
ート、21a,21b……取付部、22a,22
b……ラバーマウント、23a,23b……ブラ
ケツト、25……クーラコンデンサ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 車体左右において前後に延びて配設された一対
のフロントフレームと、 該フロントフレームの各前端部に取り付けられ
て上方に延びる一対のラジエータシユラウドサイ
ドパネルと、 左右の側壁の前端上部を連結すると共に上記一
対のラジエータシユラウドサイドパネルの上端部
が連結されるアツパシユラウドメンバと、 左右方向に延びて配され、上記一対のフロント
フレームを連結するためのクロスメンバと、 該クロスメンバの両端に接合され、それぞれ上
記ラジエータシユラウドサイドパネルを挾んで上
記フロントフレームに取り付けられるジヤンクシ
ヨンプレートと、 上記一対のフロントフレーム間に配設される熱
交換器とを有してなり、 該熱交換器が上記ジヤンクシヨンプレートに形
成された取付部に取り付けられて支持されるよう
にしたことを特徴とする自動車の前部車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986015977U JPH0348943Y2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986015977U JPH0348943Y2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62127871U JPS62127871U (ja) | 1987-08-13 |
| JPH0348943Y2 true JPH0348943Y2 (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=30807409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986015977U Expired JPH0348943Y2 (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348943Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0727265Y2 (ja) * | 1988-04-28 | 1995-06-21 | 三菱自動車工業株式会社 | 車体構造 |
| JPH0732342Y2 (ja) * | 1988-12-19 | 1995-07-26 | 株式会社小松製作所 | 建設機械用ダンプトラックの前部外装 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6010903U (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-25 | 株式会社クボタ | 作業機昇降用油圧回路 |
-
1986
- 1986-02-06 JP JP1986015977U patent/JPH0348943Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62127871U (ja) | 1987-08-13 |
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