JP7299366B2 - トンネル内消火栓設備及び消火栓装置 - Google Patents
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Description
本発明は、トンネル壁面に沿った監視員通路の路面下に埋込み設置され、筐体内部に消火用のホースが収納された消火栓装置を備えたトンネル内消火栓設備に於いて、
消火栓装置は、
トンネル壁面側に対向する側となる筐体の前面に設けた前面開口を開閉自在に配置された前扉と、
監視員通路の路面側となる筐体の上面に設けた上面開口を開閉自在に配置され、筐体の前面側からトンネル壁面側に向かって回動して開放する前開き及びトンネル壁面側から筐体の前面側に向かって回動して開放する後開きに開放可能な上扉と、
を備え、
前扉及び上扉は、利用者がホースを筐体内部から外部へ引き出す際に選択的に開放される扉であり、
前面開口及び上面開口は連続した開口であることを特徴とする。
本発明は、トンネル壁面に沿った監視員通路の路面下に埋込み設置され、筐体内部に消火用のホースが収納されたトンネル内消火栓装置に於いて、
当該設置状態でトンネル壁面側に対向する側となる筐体の前面に設けた前面開口を開閉自在に配置された前扉と、
当該設置状態で監視員通路の路面側となる筐体の上面に設けた上面開口を開閉自在に配置され、筐体の前面側からトンネル壁面側に向かって回動して開放する前開き及びトンネル壁面側から筐体の前面側に向かって回動して開放する後開きに開放可能な上扉と、
を備え、
前扉及び上扉は、利用者がホースを筐体内部から外部へ引き出す際に選択的に開放される扉であり、
前面開口及び上面開口は連続した開口であることを特徴とする。
本発明は、トンネル壁面に沿った監視員通路の路面下に埋込み設置され、筐体内部に消火用のホースが収納された消火栓装置に於いて、当該設置状態でトンネル壁面側に対向する側となる筐体の前面に設けた前面開口を開閉自在に配置された前扉と、当該設置状態で監視員通路の路面側となる筐体の上面に設けた上面開口を開閉自在に配置され、筐体の前面側からトンネル壁面側に向かって回動して開放する前開き及びトンネル壁面側から筐体の前面側に向かって回動して開放する後開きに開放可能な上扉と、を備え、前扉及び上扉は、利用者がホースを筐体内部から外部へ引き出す際に選択的に開放される扉であるため、利用者が消火栓装置の前面から消火栓装置を操作する場合には、上扉を前開きすると共に前扉を開放することで筐体の前面及び上面を大きく開口して消火栓装置から容易にホースを引き出して消火を行うことができる。
図1は自動車専用道路のトンネル内に設置された消火栓設備を含むトンネル非常用設備を示した説明図である。図1に示すように、シールド工法により構築されたトンネル10内は円筒形のトンネル壁面12により覆われ、床版18により仕切られることで道路15が設けられており、この例にあっては、道路15は1方向2車線としている。
図2は消火栓収納箱の外観を正面、平面及び側面から示した説明図、図3は消火栓収納箱の内部構造を正面、平面及び側面から示した説明図である。
図2に示すように、消火栓設備16の消火栓収納箱30は、監視員通路14の路面下の内部空間に埋込み設置されている。消火栓収納箱30は、図2(A)に示すように、筐体31の前面中央の下側に固定扉33が配置されると共に、固定扉33の上側に前扉32が上下方向にスライド自在に配置されている。
図3に示すように、消火栓収納箱30の内部下側はホース収納部50となっており、保形構造のホース60を水平回りに内巻きしている。ここで、消火栓収納箱30の横幅は約1.4メートル程度、奥行きは約0.35メートル程度であることから、ホース収納部50に内巻きされたホース60の1ターンの長さは概ね3.5メートル程度となり、ホース長さは30メートル以上必要とすることから、ホース60は9ターン以上内巻きすればよい。
図4は前扉及び上扉を閉鎖した消火栓収納箱を正面及び平面から示した説明図、図5は消火栓収納箱の前扉側を内部から見て示した説明図、図6は上扉との係止を解除して前扉をスライド開放させる第1扉開閉機構の機能構成を示した説明図、図7は上扉を前開きして前扉をスライド開放させる第1扉開閉機構と上扉を後開きさせる第3扉開閉機構を横断面で示した説明図、図8は上扉を閉鎖位置に係止すると共に上扉を前開きさせる第2扉開閉機構を横断面で示した説明図である。
図4乃至図8に示すように、消火栓収納箱30の上面に配置された上扉36は、前開きハンドル34により操作される前開き機構と、後開きハンドル38により操作される後開き機構を備える。
図4乃至図7に示すように、前扉32の上部中央と上扉36の前縁中央に配置された第1扉開閉機構70は、前開きハンドル34の裏側のハンドル本体34aから両側に軸部材(第1軸部材)76を突出させており、軸部材76の先端は、前扉32の裏面に固定された軸受部材78の軸穴に挿入されており、これによる上扉36に前扉32を係止させて閉鎖位置に保持させている。
図4乃至図5及び図8に示すように、上扉36の前縁両端に配置された第2扉開閉機構72は、上扉36の内側に固定された支持部材81により軸部材(第2軸部材)80を扉裏面から浮かせた状態で片持ち支持させており、筐体31側に固定された軸受部材82に対し、上方から着脱自在に配置されている。
図4(B)及び図7に示すように、上扉36の後縁中央に配置された第3扉開閉機構74は、後開きハンドル38の裏側のハンドル本体38aから両側に軸部材(第3軸部材)84を突出させており、軸部材84の先端は、筐体31の背面内面に固定された軸受部材86の軸穴に挿入されており、上扉36の後縁側を筐体31側に係止させて閉鎖位置に保持させている。
図9は上扉を前開きして前扉をスライド落下して開放させた消火栓収納箱を正面から示した説明図、図10は上扉を前開きした消火栓収納箱の第1扉開閉機構と第2扉開閉機構の部分を平面及び横断面で示した説明図であり、図9(B)の上扉をX-X断面とした平面を示している。図11は上扉を前開きした消火栓収納箱の第2扉開閉機構の部分を横断面で示した説明図である。
図12は上扉を後開きした消火栓収納箱を正面及び平面で示した説明図であり、図12(A)は正面を示し、図12(B)は図12(A)の上扉をX-X断面とした平面を示す。図13は上扉を後開きした消火栓収納箱の第1扉開閉機構と第3扉開閉機構の部分を断面で示した説明図、図14は上扉を後開きした消火栓収納箱の第2扉開閉機構の部分を断面で示した説明図である。
図15は放水制御機構を監視員通路側の消火栓収納箱と共に路面側から見た断面で示した説明図である。
図15に示すように、消火栓収納箱30が配置された監視員通路14の内部空間の下側となる管理用通路20には放水制御機構収納部120が配置されている。
トンネル10内で火災を伴う車両事故が発生した場合には、利用者は火災発生場所に近い消火栓設備16に出向き、図2に示した通報装置パネル42の発信機45を押して監視センターの防災受信盤に火災通報信号を送信し、防災受信盤から確認応答信号を受信して応答ランプ48が点灯されると共に赤色表示灯44が点滅され、監視センター側への通報完了を確認する。
(第1乃至第3扉開閉機構)
上記の実施形態に示した第1乃至第3扉開閉機構は一例であり、上扉の前開きに伴い前扉の係止を解除してスライド開放させ、また、前扉を閉鎖位置に保持したまま上扉を後ろ開きさせる機能であれば、適宜の機構が含まれる。
上記の実施形態は、消火泡を放出させる泡消火栓設備を例にとっているが、これに限定されず、消火用水を放水させる消火栓設備としても良い。
また本発明は、その目的と利点を損なうことのない適宜の変形を含み、更に、上記の実施形態に示した数値による限定は受けない。
12:トンネル壁面
14:監視員通路
15:道路
16:消火栓設備
18:床版
20:管理用通路
22:ダクト
24:給水本管
24a:分岐配管
25:給水配管
30:消火栓収納箱
31:筐体
32:前扉
33:固定扉
34:前開きハンドル
34a,38a:ハンドル本体
36:上扉
38:後開きハンドル
42:通報装置パネル
52:ホースガイド
54,56:ガイドパイプ
57:段付受け部
60:ホース
62:泡ノズル
64:ノズルホルダ-
66:操作箱
68:消火栓弁開閉レバー
70:第1扉開閉機構
72:第2扉開閉機構
74:第3扉開閉機構
75,85:軸中心線
76,80,84:軸部材
78,82,86:軸受部材
81:支持部材
100:ガイド部
104:開口軸受部材
106:ボールキャッチ
108:スリット
110:前部開口
112:上部開口
120:放水制御機構収納部
122:消火栓弁
124:自動調圧弁
126:泡混合器
128:泡原液タンク
130:シリンダ室
132:ピストン
134:スプリング
135:弁体
136a,136b:パイロット配管
140:手動パイロット弁
142:手動開放弁
144:手動排水弁
145:圧力スイッチ
146:オリフィス
Claims (2)
- トンネル壁面に沿った監視員通路の路面下に埋込み設置され、筐体内部に消火用のホースが収納された消火栓装置を備えたトンネル内消火栓設備に於いて、
前記消火栓装置は、
前記トンネル壁面側に対向する側となる前記筐体の前面に設けた前面開口を開閉自在に配置された前扉と、
前記監視員通路の路面側となる前記筐体の上面に設けた上面開口を開閉自在に配置され、前記筐体の前面側から前記トンネル壁面側に向かって回動して開放する前開き及び前記トンネル壁面側から前記筐体の前面側に向かって回動して開放する後開きに開放可能な上扉と、
を備え、
前記前扉及び前記上扉は、利用者が前記ホースを前記筐体内部から外部へ引き出す際に選択的に開放される扉であり、
前記前面開口及び前記上面開口は連続した開口であることを特徴とするトンネル内消火栓設備。
- トンネル壁面に沿った監視員通路の路面下に埋込み設置され、筐体内部に消火用のホースが収納されたトンネル内消火栓装置に於いて、
当該設置状態で前記トンネル壁面側に対向する側となる前記筐体の前面に設けた前面開口を開閉自在に配置された前扉と、
当該設置状態で前記監視員通路の路面側となる前記筐体の上面に設けた上面開口を開閉自在に配置され、前記筐体の前面側から前記トンネル壁面側に向かって回動して開放する前開き及び前記トンネル壁面側から前記筐体の前面側に向かって回動して開放する後開きに開放可能な上扉と、
を備え、
前記前扉及び前記上扉は、利用者が前記ホースを前記筐体内部から外部へ引き出す際に選択的に開放される扉であり、
前記前面開口及び前記上面開口は連続した開口であることを特徴とするトンネル内消火栓装置。
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