JP4138926B2 - 板材加工装置のワーククランプ装置 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は板材加工装置のワーククランプ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
本発明に関わる従来技術の公知文献として、本願出願人の発明である特開平7−178583号がある。
【0003】
この特開平7−178583号には、図6に示す如きワーククランプ100が開示されている。このワーククランプ100は、例えば図7、図8に示す如きレーザ加工機150の加工テーブル151上に水平に載置されたワークWをクランプするものでワークテーブル151のクランプベース153に水平に設けてある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
上述のワーククランプ100は、ワークWを押圧するクランプジョウ103、ワークを載置するクランプベース105、該クランプベース105を支持するスライドベース107、前記クランプジョウ103を押し上げる液体圧シリンダー111、およびクランプジョ103ウとクランプベース105を連結するリンク113などから構成されている。
【0005】
上記クランプ100でワークWをクランプするには、当然ながらワークWをワークテーブル151上に水平に載置し、ワーククランプ100の中に引き入れると共に加工テーブル151に設けたX軸ストッパーまで移動させる必要がある。
【0006】
この場合、ワークWのサイズがある程度の大きさならば、作業者が両手でワークWをワークテーブル151上に設置し、そのワークWをクランプ位置に移動させることができる。
【0007】
しかし、サイズが大きくなると、クレーン或いはフォークリフトなどを用いてワークを吊り下げてテーブル上に載置する必要がある。
【0008】
ワークを吊り下げた場合、ワークの板厚によらずワークの中央又は両端部が自重によって垂れ下がるので、ワークテーブル上への載置が大変困難となり、また危険な作業である。
【0009】
上述の手段によりワークをワークテーブルに載置しても、大きなサイズのまたは板厚の厚いワークの場合、人力でワークをクランプ側に移動するのは大変な労力を必要とする作業である。そのため、通常は、ワークプッシャーと呼ばれる空圧又は油圧機構のワーク押圧手段155を設けて、ワークを前記上部クランプジョウ103とクランプベース105の間に押し込ませる必要があり、これが機械のコストアップや、信頼性の低下の要因にもなっている。
【0010】
前述のワーク押圧手段155を使用するには、ワークテーブル151上にワークWを支持して軽快に移動させるための多数のフリーベア157(フリーストロークベアリング)を設ける必要もある。しかし、レーザ加工中には、このフリーベア157はレーザ光やスパッターを浴びるので消耗が激しく保守するのが大変でもある。
【0011】
本発明は上述の如き問題点を解決するためになされたものであり、本発明の課題は、重量が大きいワークまたはサイズが大きいワークを容易にクランプ可能な板材加工装置のワーククランプ装置を提供することである。
【0012】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決する手段として、請求項1に記載の板材加工装置のワーククランプ装置は、ワークのY軸方向の基準位置を設定する基準位置決め手段を備えた板材加工装置のワーククランプ装置において、前記板材加工装置のワークテーブルにクランプベースを設け、該クランプベースに可動ワーク挿入ガイドを設けた下部クランプネイルを回動可能に設け、該下部クランプネイルに該下部クランプネイルと共働してワークを把持自在の上部クランプネイルを設け、前記下部クランプネイルと上部クランプネイルとを前記クランプベースに水平位置から垂直位置まで回動可能に設け、前記下部クランプネイルが前記垂直位置にあるとき前記可動ワーク挿入ガイドと共働してワークを上下クランプネイルの間にガイドする固定ワーク挿入ガイドを前記クランプベースに設け、前記基準位置決め手段が該基準位置決め手段に当接するワークをX軸方向に容易に移動可能な回転自在なローラとしたことを要旨とするものである。
【0013】
したがって、サイズが大きく重量のあるワークを垂直に吊り下げて、ワーククランプ装置に装着し、このワークを装着した状態のワーククランプ装置を水平方向に回動して板材加工装置のワークテーブル上に載置することができる。また、ワーククランプ装置の基準位置決め手段のローラ上に挿入載置した状態のワークを板材加工装置のX軸方向に移動してX軸方向の基準ストッパーに突き当てる操作が容易となる
【0016】
【発明の実施の形態】
以下に本発明の実施の形態を図面によって説明する。図5は本発明に係わる板材加工装置のワーククランプ装置30を装着したレーザ加工機1の例を示したものである。
【0017】
上記レーザ加工機1は前後方向(X軸方向)に延伸したベッド3を備え、このベッド3の上には、X軸方向に延伸したX軸ガイドレール5が敷設してある。
【0018】
このガイドレール5の上には、図示省略の駆動モータ、ボールねじ及びボールナットなどにより、X軸方向に移動位置決め自在なワークテーブル7が設けてある。このワークテーブル7の一側(図5においてX軸方向右側)には、適宜な間隔をおいてワーククランプ装置30が設けてある。
【0019】
前記ベッド3に跨って、門型のフレーム11が立設してある。そして、この門型フレーム11の梁部分11aの前側には、左右方向(Y軸方向)に延伸したY 軸ガイドレール13が設けてあり、このY軸ガイドレール13には、図示省略の駆動モータ、ボールねじ及びボールナットなどにより、Y軸方向に移動位置決め自在のY軸キャリッジ15が設けてある。
【0020】
前記Y軸キャリッジ15には、レーザ発振器(図示省略)からのレーザビームを前記ワークテーブル7上に載置したワークWに集光照射するための光学系(図示省略)を内蔵したレーザ加工ヘッド17が設けてある。
【0021】
なお、前記ワークテーブル7とレーザ加工ヘッド17は、前記フレーム11にブラケット19を介して設けた公知のNC制御装置21によって制御される様になっている。
【0022】
図4、図5に示す様に、前記ワークテーブル7の一側には、ワーククランプ装置30が適宜の間隔をあけて取り付けてある。次に、このワーククランプ装置30の詳細について説明する。
【0023】
図1〜図4を参照するに、前記ワークテーブル7の一側のフレーム31にクランプベース33が適宜な間隔をあけて取り付けてある。このクランプベース33のX軸方向の両端にはヒンジブロック35が取り付けてあり、このヒンジブロック35に嵌合させた回転軸37に可動ワーク挿入ガイド39を備えた下部クランプネイル41が回転自在に嵌合してある。
【0024】
図1によく示されている様に、前記可動ワーク挿入ガイド39は、下部クランプネイル41のX軸方向の両側に設けてあって、上端のワーク挿入ガイド部は、下部クランプネイル41の上端(または先端)よりも突出させて設けてある。また、前記下部クランプネイル41のほぼ中央部には、右方に突出した突起部43が形成してあり、この突起部43は、上部クランプネイル45のほぼ中心に設けた穴47の内部まで延伸させてある。
【0025】
そして、この上部クランプネイル45は、前記突起部43に嵌合した回転軸49に適宜な角度範囲を回動可能に軸支してある。また、上部クランプネイル45の中央下端部には、シリンダー50が形成してあり、このシリンダー50に組み込んだピストン53のピストンロッド55が前記下部クランプネイル41の下端部に当設可能にシリンダーから突出させてある。
【0026】
上記構成において、シリンダー50のシリンダーヘッド側に設けた加圧流体の供給口51から空圧または油圧源(図示省略)からの加圧流体を供給すれば、上部クランプネイル45の先端は、下部クランプネイル41の先端の方向(反時計方向)に回動することになる。したがって、この上下のクランプネイルの間にワークWを狭持または把持することができる。
【0027】
前記シリンダー50への加圧流体の供給を止めれば、前記ピストン53のピストンロッド側とシリンダー50との間に挿入したスプリング57の弾発力によって、上部クランプネイル45の先端は時計方向に回動させられることになり、狭持したワークWを開放することができる。
【0028】
図1に示す如く、前記下部クランプネイル41を回転軸37を軸に時計方向に回動させて、水平位置から垂直位置に回動したときに、この下部クランプネイル41の両側に形成した可動ワーク挿入ガイド39に対向してワークWを上下クランプネイル41、45の間にガイドする固定ワーク挿入ガイド59を前記クランプベース33に設けてある。
【0029】
図1によく示される如く、下部クランプネイル41が垂直位置で停止する様に、前記クランプベース33の左側には、下部クランプネイル41の下端背面を係止する係止部61が設けてある。
【0030】
また、前記上下クランプネイル41、45の間には、ワークWのY軸方向の基準位置を設定するための位置決め手段63が設けてある。この位置決め手段63は、下部クランプネイル41にローラーピン67を設け、このローラーピン67にローラーベアリング65を取り付けてある。したがって、このローラーベアリング65に当接するワークWのY軸方向の基準位置を設定すると共に、ワークWをX軸方向に容易に移動させることができる。
【0031】
上記構成の板材加工装置のワーククランプ装置30を装着した板材加工装置、例えば図5の様なレーザ加工機1において、ワークWをワーククランプ30にクランプしてワークテーブル7上の基準位置に載置する場合の操作を説明する。
【0032】
図4に示す様に、始めにワーククランプ30の上下のクランプネイルを上向き(垂直方向)にセットする。次に、図示省略のクレーンまたはフォークリフトなどを用いて、ワークWを垂直に吊り下げて、ワーククランプ装置30の上方に移動させる。その後、クレーンを徐々に降下させ、ワークWの下端をワーク挿入ガイド39、59の間に徐々に降下させる。
【0033】
ワークWの下端部は、ワーク挿入ガイド39、59にガイドされて上下のクランプネイルの間に入り、Y軸基準を設定する位置決め手段63のローラーベアリング65に当接して停止する。
【0034】
次に、上述の状態のまま、図示省略のX軸基準ストッパーにワークの側端が当接するまでクレーンをX軸方向に移動させる。そして、このX軸基準ストッパーにワークWが突き当たった時点で位置決めが終了する。その後、シリンダー50の供給孔51に圧縮空気などの加圧流体を供給すれば、ピストン53がスプリング57の弾発力に抗してピストンロッド55がシリンダー50から突出し、上部クランプネイル45が回転軸49を軸に反時計方向に回動して、ワークWを上下のクランプネイル45、41の間に強力にクランプする。
【0035】
次に、上述の状態のまま、クレーンを更に降下させながら、若干Y軸方向に移動させると、ワーククランプ装置の上下クランプネイル45、41とが回転軸37を軸に一体的に反時計方向に回転し、ワークWがワークテーブル上の一定の位置に載置することができる。
【0036】
【発明の効果】
請求項1に記載の発明によれば、板材加工装置のワーククランプ装置において、ワーククランプ装置のワーク挿入口を水平位置から垂直位置まで回動可能に設けたので、サイズの大きい重量のあるワークにおいても、クレーンなどの持ち上げ機械を利用することにより、ワークを垂直の状態にしてワーククランプ装置に安全に装着すると共に、前記板材加工装置の加工テーブル上の所定の位置に載置することができる。また、ワーククランプ装置の基準位置決め手段のローラー上に挿入載置した状態のワークを板材加工装置のX軸方向に移動してこの送り軸の基準ストッパーに突き当てる作業が容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる板材加工装置のワーククランプ装置の左側面の断面図。
【図2】本発明に係わる板材加工装置のワーククランプ装置の正面図。
【図3】本発明に係わる板材加工装置のワーククランプ装置の分解組立図。
【図4】本発明に係わる板材加工装置のワーククランプ装置の操作を説明した図。
【図5】本発明に係わる板材加工装置のワーククランプ装置を装着したレーザ加工機の例。
【図6】従来の板材加工装置のワーククランプ。
【図7】従来の板材加工装置のワーククランプを装着したレーザ加工機の平面図。
【図8】図7の正面図。
【符号の説明】
1 レーザ加工機
3 ベッド
5 ガイドレール
7 ワークテーブル
11 門型フレーム
13 ガイドレール
15 Y軸キャリッジ
17 レーザ加工ヘッド
19 ブラケット
21 NC制御装置
30 ワーククランプ装置
31 テーブル7の一側のフレーム
33 クランプベース
35 ヒンジブロック
37、49 回転軸
39 可動ワーク挿入ガイド
41 下部クランプネイル
43 突起部
45 上部クランプネイル
47 穴
50 シリンダー
51 供給孔
53 ピストン
55 ピストンロッド
57 スプリング
59 固定ワーク挿入ガイド
61 係止部
63 位置決め手段
65 ローラーベアリング
67 ローラーピン

Claims (1)

  1. ワークのY軸方向の基準位置を設定する基準位置決め手段を備えた板材加工装置のワーククランプ装置において、前記板材加工装置のワークテーブルにクランプベースを設け、該クランプベースに可動ワーク挿入ガイドを設けた下部クランプネイルを回動可能に設け、該下部クランプネイルに該下部クランプネイルと共働してワークを把持自在の上部クランプネイルを設け、前記下部クランプネイルと上部クランプネイルとを前記クランプベースに水平位置から垂直位置まで回動可能に設け、前記下部クランプネイルが前記垂直位置にあるとき前記可動ワーク挿入ガイドと共働してワークを上下クランプネイルの間にガイドする固定ワーク挿入ガイドを前記クランプベースに設け、前記基準位置決め手段が該基準位置決め手段に当接するワークをX軸方向に容易に移動可能な回転自在なローラとしたことを特徴とする板材加工装置のワーククランプ装置。
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