JP3658747B2 - スライダに支持される部材のスライダに対する運動を発生するためスラストクランクにある装置 - Google Patents
スライダに支持される部材のスライダに対する運動を発生するためスラストクランクにある装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3658747B2 JP3658747B2 JP2001551642A JP2001551642A JP3658747B2 JP 3658747 B2 JP3658747 B2 JP 3658747B2 JP 2001551642 A JP2001551642 A JP 2001551642A JP 2001551642 A JP2001551642 A JP 2001551642A JP 3658747 B2 JP3658747 B2 JP 3658747B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- cam
- gear
- push rod
- supported
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J9/00—Forging presses
- B21J9/10—Drives for forging presses
- B21J9/18—Drives for forging presses operated by making use of gearing mechanisms, e.g. levers, spindles, crankshafts, eccentrics, toggle-levers, rack bars
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J13/00—Details of machines for forging, pressing, or hammering
- B21J13/08—Accessories for handling work or tools
- B21J13/14—Ejecting devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H37/00—Combinations of mechanical gearings, not provided for in groups F16H1/00 - F16H35/00
- F16H37/12—Gearings comprising primarily toothed or friction gearing, links or levers, and cams, or members of at least two of these types
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18056—Rotary to or from reciprocating or oscillating
- Y10T74/18208—Crank, pitman, and slide
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18056—Rotary to or from reciprocating or oscillating
- Y10T74/18288—Cam and lever
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18056—Rotary to or from reciprocating or oscillating
- Y10T74/18296—Cam and slide
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Forging (AREA)
Description
本発明は、請求項1の上位概念に記載のスライダに支持される部材のスライダに対する運動を発生するためスラストクランクにある装置に関する。
【0002】
変形プレスのラム側突出し片押し棒を駆動するために、ブシユ往復片戻りとは逆向きの運動を外部から往復片へ導入して、工作物をプレス工具例えば六角頭部ラムから突出し片押し棒により突出すことは、ずっと前から公知である。この構造は、力導入部と突出し片との間の多くの構造素子により、大きい融通性を持っている。更にこれは大抵の場合まだ往復運動を持っている。
【0003】
ドイツ連邦共和国特許出願公開第19521041号明細書から公知の装置は、この機械的費用を減少するようにしている。この装置は、1段又は多段プレスの振動するプレス押し棒にあるラム収容部のような補助装置の制御に用いられる。このため変形プレスのクランク軸のクランクピン上に固定したカムが、連接棒内に滑るように案内される押圧押し棒を制御し、この押し棒の運動はばね押し棒を介して変形工具へ導入され、それにより完成部品がばね押し棒端部により変形工具から突出される。この場合カムは、クランク軸回転の際、押圧押し棒に対して同様に回転を行う。押圧押し棒とばね押し棒との接触点は、連接棒をプレス押し棒に結合する支持ピンの回転中心にある。このドイツ連邦共和国特許出願公開第19521041号明細書では、往復片に揺動運動が導入される。
【0004】
さて上述した欠点を除去し、回転運動を維持することが本発明の基礎になっている。
【0005】
最初にあげた種類の装置から出発して、この課題は本発明によれば、請求項1の特徴によって解決される。
【0006】
回転運動がクランク軸からクランク伝動装置のスラスト棒に沿ってプレス往復片へ導入され、そこから直接動作運動が誘導されることによって、本発明による装置は万能に使用可能であり、大きい伝達力を直接の力伝達路でそのつど必要とされる動作運動へ導入することができる。工具運動のほかに他の滑り運動は生じず、運動導入の際回転運動のみが生じるので、本発明による装置は極めて摩擦なしに動作する。回転運動から適当な伝動装置を介して誘導することができるすべての運動を発生することができる。
【0007】
ドイツ連邦共和国特許出願公告第3412147号号明細書から、回転部分(中間歯車24,歯車25)から成る伝動装置を持つ中心スラストクランクが公知であり、これらの回転部分のうち歯車(25)はクランクピン(16)上に固定し、このクランクピンは中心駆動軸(13)を持つクランク円板(12)に回転可能に支持されている。しかしこの伝動装置には、軸の軸線に対して同軸的な定置歯車(18)と、この定置歯車(18)と回転可能な歯車(25)との間でクランク円板(12)に回転可能に支持される歯車(23)とが属している。
【0008】
即ちクランク円板(12)の回転運動は、クランク半径に関係するのみならず定置歯車(18)から回転可能な歯車(25)へ変速比(例えば2:1)にも関係するクランク腕(15)の揺動運動を、回されるクランク円板(12)に対して生じる。特にこの公知の伝動装置はクランク腕(15)を越えて枢着される往復片(4)までは延びていないので、往復片(スライダ)に支持される部分(例えば直線案内部28)の運動は、往復片に対して全く考慮されていない。
【0009】
このことはドイツ連邦共和国実用新案第1864599号(図3及び4)にも当てはまり、そこではスラスト棒(連接棒9)の重畳される2つの運動を発生するために、このスラスト棒は、クランク側で、中心が固定している歯車(7)にかみ合う歯車(6)にある付加的な偏心輪(8)により、主偏心輪(クランクピン5)に支持されている。
【0010】
図面に概略的に示されている5つの実施例に基いて、本発明が以下に詳細に説明される。
【0011】
図1及び2には本発明による装置の第1実施例が示されている。この装置は、1段又は多段プレスのクランク伝動装置へまとめられているラム側突出し片押し棒62の駆動装置として用いられる。このためプレス往復片12が往復移動可能に案内され、その役割は、往復片側変形工具及び定置雌型により、工作物素材から場合によっては次第に完成した工作物例えばねじ、ピン等を製造することである。
【0012】
プレス往復片12を駆動するため、図示しないクランク軸主軸受に支持されるクランク軸14が設けられている。このクランク軸14は、偏心クランクピン20を介して、往復片12に支持されるピン18に係合する2つのスラスト棒26,28を駆動する。クランク軸14のクランクピン20上には駆動歯車22が相対回転しないように設けられて、スラスト棒26,28に対して旋回するように回転する。
【0013】
図2において、駆動歯車22より上にスラスト棒26が続いている。別のスラスト棒28は、歯車22より下で間隔ブシユ30に続いて設けられている。歯車22は、スラスト棒26,28に取付けられてピン36上に自由に回転可能に支持される中間歯車34にかみ合っている。中間歯車34はクランクピン20から遠い方にあるスラスト棒26,28の端部でピン18上に支持される従動歯車38にかみ合っている。
【0014】
ピン18上で自由に回転可能な歯車38に、カム44が相対回転しないように結合されている。プレス往復片12中で回転するカム44は、往復運動を取出すため、ローラレバー50の下端に取付けられているピン48上に回転可能に支持されているカムローラ46に作用する。ローラレバー50の上端は、プレス往復片12にあるローラレバー軸受56に取付けられるピン54上に揺動可能に支持されている。ローラレバー50の下端は、側面58により突出し片押し棒62に接している。突出し片押し棒62は、ローラレバー50により揺動するように駆動される。突出し押し棒62は、後部支持ブシユ64及び前部支持ブシユ66内に支持され、後部支持ブシユ66はコイルばね68の対向支持体を形成している。ばね68の力により突出し片押し棒62及びカムローラ46がカム44へ押付けられる。
【0015】
図3は、ラム側に設けられる変形プレスの突出し片押し棒62を駆動するための本発明による装置の第2の変わった実施例を示している。この場合従動歯車38は、歯車38より上でプレス往復片12上の軸受76に取付けられているピン74上に回転可能に支持される取出し歯車72にかみ合っている。図1及び2において従動歯車38に取付けられるカム14は、ここでは取出し歯車72に固定的に結合されるカム44′に代えられている。カム44′は、双腕ローラレバー90の腕88に取付けられるピン84上に回転可能に支持されている。レバー90自体はプレス往復片12のピン92上に揺動可能に支持されている。レバー90の自由端は、突出し運動を行うために、第1実施例に構成及び機能で一致している突出し片押し棒62′へ作用する。
【0016】
図4に示す第3実施例では、歯車伝動装置22,34,38が歯付きベルト伝動装置96に代えられている。この場合クランク軸14のクランクピン20上に、駆動歯車22の代わりに駆動歯付き円板98が相対回転しないように設けられている。この歯付き円板98に対し同一面をなして、ピン18上に従動歯付き円板100が回転可能に支持されている。歯付きベルト102は両方の歯付き円板98及び100を結合している。
【0017】
駆動歯付き円板100に続いて、ピン18上に更に従動歯車106が回転可能に支持されて、従動歯付き円板100に相対回転しないように結合されているので、歯車106は歯付き円板100と回転運動を共にする。ここでは従動歯車106は従動歯付き円板100とほぼ同じ外径を持っている。従って両者は、図4においてその輪郭が一致している。従動歯車106は、プレス往復片62に支持されかつ配置及び機能において図3に示す装置の装置部分44′,82〜92及び62′〜68と一致する歯車72にかみ合っている。
【0018】
歯付き円板98,100及び歯付きベルト102の代わりに、鎖伝動装置としての鎖車の組及び鎖も使用できることは当然である。
【0019】
図5による第4実施例では、取出し歯車72が、従動傘歯車112を駆動する駆動傘歯車110に固定的に結合されている。従動傘歯車112は、プレス往復片12上の軸受台116内に回転可能に支持される軸114上に相対回転しないように結合されている。
【0020】
図6には装置の第5実施例が示されている。この装置は、例えば針金又はテープで加工する機械において引込み往復片として使用される往復片124において針金又はテープ材料122を締付ける際用いられる。このため引込み行程が調節可能であることが必要である。この行程調節は、駆動クランク128がT型滑り子130を持ち、取付けナツト138をゆるめた後調節ねじ136を介して、T型滑り子130をT型滑り子案内部132内で駆動クランク128の中心点から離れるように又はその逆に動かすことによって、公知のように行われる。T字型滑り子130はピン状に構成され、クランクピンを形成するその丸い部分134上に、図4により駆動歯付き円板142が相対回転しないように設けられている。T型滑り子130の丸い部分134上に更にスラスト棒144が支持され、その他端がピン146を介して往復片124に枢着されている。ピン146上には従動歯付き円板148が回転可能に設けられている。歯付きベルト150は両方の歯付き用板142及び148を結合する。従動歯付き円板148にはカム152が相対回転しないように結合されて、ローラレバー156に回転可能に設けられるカムローラ158を操作する。ローラレバー156は往復片124のピン160上に揺動可能に支持されている。ローラレバー156には保持楔162が結合されて、往復片124の引込み運動中に引込むべき針金又はテープ122を対向保持楔164へ向かって締付けるので、針金又はテープの引込みが行われる。そのために必要な締付け力は、往復片124に取付けられるばね保持器166を介して、圧縮ばね168によりローラレバー156を経て針金又はテープ122へ及ぼされる。カム152、の曲面推移は、往復片124の戻り中に針金又はテープ122が可動保持楔162から釈放されるように選ばれている。
【0021】
図示したすべての実施例において、任意の増速装置又は減速装置を組込むことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 変形ブシユの突出し片押出し棒を制御する第1実施例を正面図で示す。
【図2】 図1の実施例を一部切欠いて平面図で示す。
【図3】 突出し片押し棒を制御する第2実施例を正面図で示す。
【図4】 突出し片押し棒を制御する第3実施例を正面図で示す。
【図5】 概略的にのみ示す動作運動を制御する第4実施例を正面図で示す。
【図6】 例えば針金加工機の引込み往復片にある針金締付け装置を制御する第5実施例を正面図で示す。
Claims (10)
- スラストクランクのスライダ(12;124)に支持されかつ強制的に動かされる部材(38;100;148)のスライダに対する運動を発生する装置であって、この運動が、クランク軸(14,14′)の軸線の周りにおけるクランクピン(20,20′)の回転から誘導され、スラスト棒(26;28;144)に沿って、強制的に動かされる部材(38;100;148)へ伝達され、この強制的に動かされる部材から、動作手段(62;62′;162)の動作運動が誘導されるものにおいて、スライダ(12;124)及びスラスト棒(26;28;144)に共通な回転軸線(18;146)の周りに、強制的に動かされる部材(38;100;148)の回転運動を発生するため、歯車伝動装置又はベルト伝動装置から成る伝動装置(22,34,38;98;100,102;150;142,148)が、スラスト棒(26;28;144)に沿って設けられ、伝動装置の始端の回転する部材(22,22′;142)が、クランクピン(20,22′)上に固定的に設けられ、伝動装置の終端の回転する部材(38;100;148)が、スライダ及びスラスト棒に共通な回転軸線(18;146)上に回転可能に支持されて、強制的に動かされる部材(38;100;148)を形成していることを特徴とする、スラストクランクのスライダに支持される部材のスライダに対する動作運動を発生する装置。
- 伝動装置が、クランクピン上に固定した駆動環状歯車と、スラスト棒とスライダとを結合する回転継手ピン上に支持されて強制的に動かされる部材としての従動環状歯車と、両方の環状歯車を結合する少なくとも1つの回転する部材とを持っていることを特徴とする、請求項1に記載の装置。
- 伝動装置を構成するため、両方の環状歯車の間でスラスト棒に回転可能に支持されて両方の環状歯車にかみ合う環状歯車が設けられていることを特徴とする、請求項2に記載の装置。
- 伝動装置を構成するため、両方の環状歯車により方向転換せしめられる歯付きベルトが設けられていることを特徴とする、請求項2に記載の装置。
- 回転継手ピンが、スライダに設けられるカム伝動装置のカムを保持し、このカムが、同軸的な従動環状歯車に相対回転しないように結合されていることを特徴とする、請求項2に記載の装置。
- スライダに支持されかつスライダに対して動作運動する動作手段が押し棒であり、スライダに対する押し棒の往復運動のため、カムが、スライダに揺動可能に支持されるローラレバーにあるカムローラを介して、ばねの戻し力に抗して押し棒に作用し、このばねが、押し棒従ってカムローラをカムに押付けることを特徴とする、請求項5に記載の装置。
- 従動環状歯車の回転運動を取出す取出し歯車が、従動環状歯車にかみ合うことを特徴とする、請求項2に記載の装置。
- スライダに支持されかつスライダに対して動作運動する動作手段が押し棒であり、スライダに対する押し棒の往復運動のため、スライダが、このスライダに設けられるカム伝動装置のカムを回転可能に支持し、このカムが、同軸的な取出し環状歯車に相対回転しないように結合され、カムが、スライダに揺動可能に支持されかつカムに当接するカムローラを持つローラレバーを介して、ばねの戻し力に抗して押し棒に作用し、このばねが、押し棒を、従ってローラレバーを介してカムローラをカムに押付けることを特徴とする、請求項7に記載の装置。
- スライダの運動方向に対して平行な軸線を持つ動作手段としての動作軸をスライダに対して回転させるため、取出し歯車と動作軸が傘歯車伝動装置により連結されていることを特徴とする、請求項7に記載の装置。
- 締付け装置が、スライダに揺動可能に支持されるばね付きローラレバーに設けられる保持楔と、この保持楔に対向してスライダに定置的に設けられる対向保持楔とを含み、カムが締付け装置のばね付きローラレバーにあるカムローラに作用して、材料加工機械へ供給すべき針金又はテープの材料を両方の保持楔の間に締付けることを特徴と する、請求項5に記載の装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| PCT/EP2000/000173 WO2001051234A1 (de) | 2000-01-12 | 2000-01-12 | Einrichtung an einer schubkurbel, zum erzeugen einer bewegung eines am schieber gelagerten teiles relativ zu diesem |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003519574A JP2003519574A (ja) | 2003-06-24 |
| JP3658747B2 true JP3658747B2 (ja) | 2005-06-08 |
Family
ID=8163792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001551642A Expired - Fee Related JP3658747B2 (ja) | 2000-01-12 | 2000-01-12 | スライダに支持される部材のスライダに対する運動を発生するためスラストクランクにある装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US6745638B1 (ja) |
| JP (1) | JP3658747B2 (ja) |
| WO (1) | WO2001051234A1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10347775B4 (de) * | 2003-10-15 | 2006-07-13 | Uhlmann Pac-Systeme Gmbh & Co. Kg. | Arbeitsstation |
| DE102007021437A1 (de) * | 2007-05-08 | 2008-11-13 | ThyssenKrupp Präzisionsschmiede GmbH | Differential in Leichtbauweise für Kraftfahrzeuge |
| CN102748447A (zh) * | 2012-06-11 | 2012-10-24 | 吴远才 | 一种杠杆式无级变速器 |
| CN104510512B (zh) * | 2013-09-30 | 2019-02-05 | 德昌电机(深圳)有限公司 | 医疗设备用电动驱动系统 |
| JP2018091289A (ja) * | 2016-12-06 | 2018-06-14 | いすゞ自動車株式会社 | エンジン |
| CN106545633A (zh) * | 2016-12-23 | 2017-03-29 | 山西睿世达节能科技有限责任公司 | 一种减速机 |
| CN109420726A (zh) * | 2017-08-23 | 2019-03-05 | 南京锦冠汽车零部件有限公司 | 一种锻造装置 |
| CN109222348B (zh) * | 2018-09-30 | 2023-09-08 | 泉州市展鸿自动化科技有限公司 | 一种拉头铜销自动送料装置 |
| CN109465371B (zh) * | 2018-11-09 | 2020-10-09 | 枣庄龙海自动化设备有限公司 | 一种带有机械手的锻压系统 |
| CN110686059A (zh) * | 2019-10-22 | 2020-01-14 | 广西凯威铁塔有限公司 | 一种磁力多级省力装置 |
| CN111790874A (zh) * | 2020-06-30 | 2020-10-20 | 安徽康尼精密机械有限公司 | 模架内部顶出结构 |
| CN112237543B (zh) * | 2020-08-27 | 2024-03-19 | 王林 | 一种智能肌肉注射设备 |
| CN112190469B (zh) * | 2020-08-27 | 2024-03-15 | 青岛市胶州中心医院 | 一种智能辅助注射装置 |
| CN113579097B (zh) * | 2021-07-23 | 2023-05-26 | 浙江友信机械工业有限公司 | 调节灵活的工件顶出设备 |
| CN113579043B (zh) * | 2021-10-08 | 2021-12-07 | 成都市和乐门业有限公司 | 一种同步进出料的金属板材冲压成型系统及加工方法 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1576761A (en) * | 1924-11-25 | 1926-03-16 | Zachariah S Hoffman | Internal-combustion engine |
| DE1864599U (de) | 1959-11-14 | 1962-12-27 | Schuler L Ag | Kurbel- oder exzenterantrieb fuer einen stoessel bei pressen, stanzen od. dgl. |
| DE2812695C3 (de) * | 1978-03-23 | 1981-02-19 | Hatebur Umformmaschinen Ag, Basel (Schweiz) | Vorrichtung zum stempelseitigen Auswerfen eines Preßlings auf einer Querförderpresse zur spanlosen Metallumformung |
| US4334436A (en) * | 1980-08-21 | 1982-06-15 | F. Jos. Lamb Company | Bearing arrangement for oscillating shafts |
| DE3412147A1 (de) | 1984-03-31 | 1985-10-10 | Form + Test Seidner + Co GmbH, 7940 Riedlingen | Vorrichtung zur umwandlung einer drehbewegung in translatorische bewegungen |
| US5133314A (en) * | 1991-12-23 | 1992-07-28 | Langstroth Steven W | Linkage arms for minimizing piston wobble |
| DE19521041C2 (de) * | 1995-06-09 | 1999-06-24 | Volker Dipl Ing Wengenroth | Kurbelpresse mit Steuerung von Hilfseinrichtungen in einem oszillierenden Pressenstössel von Ein- oder Mehrstufenpressen |
| JPH1162649A (ja) * | 1997-08-19 | 1999-03-05 | Yoshihiro Ishikawa | ピストンピン・クランクピン間の距離が変わる内燃機関 |
| AUPO885297A0 (en) * | 1997-09-01 | 1997-09-25 | Bresland, Claude Neil | Compression engine |
-
2000
- 2000-01-12 JP JP2001551642A patent/JP3658747B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 2000-01-12 WO PCT/EP2000/000173 patent/WO2001051234A1/de not_active Ceased
- 2000-01-12 US US09/914,832 patent/US6745638B1/en not_active Expired - Fee Related
-
2004
- 2004-06-08 US US10/863,082 patent/US20050050972A1/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US6745638B1 (en) | 2004-06-08 |
| JP2003519574A (ja) | 2003-06-24 |
| WO2001051234A1 (de) | 2001-07-19 |
| US20050050972A1 (en) | 2005-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3658747B2 (ja) | スライダに支持される部材のスライダに対する運動を発生するためスラストクランクにある装置 | |
| JPH02142635A (ja) | すえ込み鍛造プレス機 | |
| NL8020045A (nl) | Slagpers. | |
| JP4404984B2 (ja) | プレス機 | |
| US3929000A (en) | High-speed short-stroke forging press | |
| JPH0231619B2 (ja) | ||
| RU2071860C1 (ru) | Привод выталкивателя | |
| JP3554855B2 (ja) | 金属軸材の拡径装置 | |
| EP0980727B1 (de) | Einrichtung an einer Schubkurbel, zum Erzeugen einer Bewegung eines am Schieber gelagerten Teiles relativ zu diesem | |
| TWI913762B (zh) | 搓牙機之調整裝置 | |
| CA2311340A1 (en) | Link adjustment member | |
| JPH0347644A (ja) | 線片のような工作物を一時的に保持し又は加工するための締付け及びすえ込み又はつち打ち装置 | |
| JPH02292145A (ja) | 被加工物緊張装置 | |
| JP4035413B2 (ja) | ロール曲げ装置 | |
| JP2699524B2 (ja) | 鍛造機 | |
| JPH0270348A (ja) | 鍛造プレス | |
| JPH09295095A (ja) | 圧造成形機におけるパンチの取付位置調整装置 | |
| JP2508136Y2 (ja) | ロ―ラガイドの間隔調整装置 | |
| CN223012088U (zh) | 多功能外螺纹复合磨床 | |
| CN110877084A (zh) | 球销加工的自动冷镦机 | |
| TW202547627A (zh) | 搓牙機之調整裝置 | |
| CN214602788U (zh) | 一种用于汽车桥壳加强环焊接错位的自纠正工装 | |
| CN214133447U (zh) | 一种金属材料加工折弯装置 | |
| JPH0768191A (ja) | 圧扁機 | |
| JP4184541B2 (ja) | グリッパフィード装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040525 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20040820 |
|
| A602 | Written permission of extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602 Effective date: 20041008 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041119 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050208 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050304 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |