JP2002097669A - 建設機械のキャノピ支柱構造 - Google Patents

建設機械のキャノピ支柱構造

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 キャノピルーフを上部旋回体に強固に接続す
るとともに、キャノピルーフの取り外し時にもハンドレ
ールの有効活用を行うことができる建設機械のキャノピ
支柱構造を提供する。 【解決手段】 上部旋回体と、この上部旋回体の上面に
搭載される運転席と、前記運転席の前方の前記上部旋回
体前端部付近に左右幅方向に跨って設けられる門型のハ
ンドレールと、前記運転席の上方に備えられるキャノピ
ルーフと、このキャノピルーフを上部旋回体上に支持す
る複数のキャノピ支柱とを有し、前記キャノピルーフの
前部を支持するキャノピ支柱の上部旋回体側端部を、前
記ハンドレールに着脱自在に取り付けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、油圧ショベル等に
代表される建設機械に関し、特に運転席の上方を覆うキ
ャノピルーフの前部を支持するキャノピ支柱構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】以下、従来のキャノピ支柱構造を備えた
油圧ショベルの一例を図に基づいて説明する。図5は実
開平2−96234号公報に示される従来のキャノピ支
柱構造を備える油圧ショベルの正面図である。
【0003】図において、50は油圧ショベルであっ
て、この油圧ショベル50は、走行自在な下部走行体5
1と、この下部走行体51の上部に旋回自在に搭載され
る上部旋回体52と、この上部旋回体52の前端部に上
下回動自在に接続されるアタッチメント53とを有して
いる。前記上部旋回体の序面中央近傍には、オペレータ
が着座する運転席56が備えられている。この運転席5
6の前方には、アタッチメント53の回動操作等を行う
複数の操作レバー57が備えられている。
【0004】また、運転席56の上方にはオペレータの
上方を覆うキャノピ54が備えられている。このキャノ
ピ54は、その上部にキャノピルーフ55を備えてお
り、このキャノピルーフ55は、その後部両側に備えら
れる後部支柱54c,54dによって、前記上部旋回体
52の後部に支持されている。また、キャノピルーフ5
5の前部は、その両側に備えられる前部支柱54a,5
4bによって、前記上部旋回体52の前部に支持されて
いる。前記前部支柱54a,54b間には、水平方向に
ハンドレール54eが備えられており、オペレータが前
方の作業対象を確認するために前傾姿勢となったときに
体を支える役目を果たしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した油圧ショベル
のキャノピにおいては、キャノピルーフを前後一対の4
本の支柱で支持することから、キャノピルーフの後部の
みを支持する場合に比較して支持強度が向上し、キャノ
ピルーフの前部が風に煽られたり、走行による振動によ
ってぐらついたりばたついたりといった心配がない。
【0006】ところで、キャノピを有する油圧ショベル
は、天井の低い作業現場や輸送高さが高く輸送できない
場合においては、やむを得ずキャノピを外す場合があ
る。この場合、図5に示す油圧ショベルにおいてもキャ
ノピを外して対応すればよいが、図5に示す油圧ショベ
ルは、運転席前方に位置するハンドレールがキャノピの
前部支柱間に接続されているため、キャノピ取り外しと
同時にハンドレールも取り外されることとなる。しかし
ながら、キャノピ取り外しに伴ってハンドレールがなく
なっては、オペレータが把持する部位がなくなり、安定
した作業姿勢が確保できず、作業効率が著しく低下する
恐れがある。
【0007】本発明は、このような事情に鑑みなされた
ものであって、キャノピルーフを上部旋回体に強固に接
続するとともに、キャノピルーフの取り外し時にもハン
ドレールの有効活用を行うことができる建設機械のキャ
ノピ支柱構造を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、上部旋回体と、この上部旋回体の上面に搭載される
運転席と、前記運転席の前方の前記上部旋回体前端部付
近に左右幅方向に跨って設けられる門型のハンドレール
と、前記運転席の上方に備えられるキャノピルーフと、
このキャノピルーフを上部旋回体上に支持する複数のキ
ャノピ支柱とを有し、前記キャノピルーフの前部を支持
するキャノピ支柱の上部旋回体側端部を、前記ハンドレ
ールに着脱自在に取り付けたことを特徴とするものであ
る。
【0009】これによると、作業現場の状況や輸送時等
でやむを得ずキャノピを取り外した場合にもハンドレー
ルが上部旋回体側に残るので、オペレータはハンドレー
ルを利用して作業を行うことができる。これにより、オ
ペレータは安定した作業姿勢を確保できるので作業効率
の向上に繋がる。また、キャノピ取付時には、キャノピ
ルーフの前部を支持する構成にしたことにより、キャノ
ピルーフの前部が風に煽られたり、走行による振動によ
ってぐらついたりばたついたりすることがなく、キャノ
ピの取付強度の向上に繋がる。
【0010】請求項2に記載の発明は、請求項1記載の
建設機械のキャノピ支柱構造において、前記キャノピル
ーフの前部を支持するキャノピ支柱が、少なくとも前記
運転席の非乗降口側に配置されることを特徴とするもの
である。
【0011】この場合、運転席の乗降口側にキャノピ支
柱を配置しないことにより乗降口を大きく確保すること
ができる。このことは乗降口が狭くなる場合に特に有効
である。
【0012】請求項3に記載の発明は、請求項1又は2
記載の建設機械のキャノピ支柱構造において、前記キャ
ノピルーフの前部を支持するキャノピ支柱が、少なくと
も前記運転席の乗降口側に配置されることを特徴とする
ものである。
【0013】この構成によると、乗降の際にオペレータ
は、ハンドレールはもちろんのこと、前後方向に長いキ
ャノピ支柱を把持することもできるので、乗降性が向上
する。
【0014】請求項4に記載の発明は、請求項1ないし
3いずれか1項記載の建設機械のキャノピ支柱構造にお
いて、前記キャノピルーフの前後部をそれぞれ支持する
キャノピ支柱の前記上部旋回体への取付高さを、略同一
平面上に設定したことを特徴とするものである。
【0015】これによると、キャノピの上部旋回体から
の取り外しで支柱と上部旋回体とを契合するボルト等を
外したときにも、キャノピのバランスがくずれにくいと
いう効果がある。一方、キャノピの上部旋回体への取付
時にも同様のことが言える。よって、キャノピ着脱作業
の時間短縮に繋がる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る建設機械のキ
ャノピ支柱構造を図に基づいて詳細に説明する。図1は
本発明に係るキャノピ支柱構造を示す要部正面図、図2
は図1の側面図、図3は図1,2に示されるキャノピを
取り外した状態を示す図である。なお、従来技術と同一
構成のものについては同符号を付し、その説明を省略す
る。
【0017】図に示すように、上部旋回体52の上面に
は運転席56及び操作レバー57等が備えられている。
この運転席56の上方には、キャノピ1のキャノピルー
フ2が備えられている。キャノピルーフ2の後部両側
は、U字型の後部支柱(キャノピ支柱)3の両端が接続
されている。このU字型の後部支柱3のU字部中央付近
にはブロック3aが備えられており、このブロック3a
がボルト7によって上部旋回体52側に着脱自在に接続
されている。一方、前記キャノピルーフ2の前部一側
(運転席56への乗降口Aと反対側)には前部支柱(キ
ャノピ支柱)4の一端が接続されており、この前部支柱
4の他端は後述するハンドレール5に接続されている。
【0018】ハンドレール5は門型の形状をなしてお
り、前記運転席56の前方であって、前記上部旋回体5
2の前端部付近に、左右幅方向に跨って備えられてい
る。このハンドレール5の非乗降側上端部には、前記前
部支柱4の接続部4aを載置接続する支持台5aが備え
られている。そして、この接続部4aと支持台5aと
は、ボルト6によって着脱自在に接続される。
【0019】例えば、キャノピ1の取り外し時には、先
ずキャノピ1のキャノピルーフ2をクレーン等で吊った
状態とする。そして、後部支柱3のブロック3a及び前
部支柱4の接続部4aと上部旋回体52とを接続するボ
ルト6,7を取り外す。これによってキャノピ1の移動
が可能となるので、クレーンを利用して上部旋回体上か
ら移動させ、最後にクレーンと分離させる。以上で、キ
ャノピ1の取り外しが完了する。一方、キャノピ1取付
時には、上述した取り外しと逆の作業を行えばよい。
【0020】本発明によれば、前記前部支柱4をハンド
レール5上の支持台5aに着脱自在に接続する構成とし
たことにより、作業現場の状況や輸送時等でやむを得ず
キャノピ1を取り外した場合にもハンドレール5が上部
旋回体52側に残るので、オペレータはハンドレール5
を利用して作業を行うことができる。これにより、オペ
レータは安定した作業姿勢を確保できるので作業効率の
向上に繋がる。また、キャノピ1取り付け時には、キャ
ノピルーフ2の後部2点,前部1点を支持する構成にし
たことにより、キャノピルーフ2の前部が風に煽られて
振動したりすることがなく、キャノピ1の取付強度の向
上に繋がる。
【0021】また、ハンドレール5の支持部5aの高さ
を、キャノピ1の後部支柱3の上部旋回体52への取付
高さと略同一水平面上となるように設定すれば、キャノ
ピ1の上部旋回体52からの取り外しでボルト6,7を
外したときにも、キャノピ1のバランスがくずれにくい
という効果がある。一方、キャノピ1の上部旋回体52
への取付時にも同様のことが言える。これによれば、キ
ャノピ着脱作業の時間短縮に繋がる。
【0022】次に本発明に係るキャノピ支柱構造の別実
施例を図4に基づいて説明する。なお、ここでは、上述
した実施形態との相違点についてのみ説明する。図にお
けるキャノピ1の支柱は、前部支柱2本,後部支柱2本
からなる4本支柱タイプに構成されている。即ち、キャ
ノピルーフ2前部の乗降口A側端部に前部支柱(キャノ
ピ支柱)8の上端が接続されている。この前部支柱8の
下端部には、一方の前部支柱4と同様に接続部8aが備
えられている。一方、前記ハンドレール5の上部の乗降
口側端部であって、前記前部支柱8の接続部8aに対向
する位置には、上述した支持部5bが備えられている。
このハンドレール5の支持部5bと前部支柱8の接続部
8aとは、ボルト9によって接続される。
【0023】この場合、キャノピルーフ2の前部を支持
する前部支柱を左右両側の2本に設定することによっ
て、キャノピルーフ2をより強固に支持することができ
る。また、乗降口A側に上下方向に長い前部支柱8を備
えたことにより、オペレータ乗降時の手摺りの役割を果
たし、乗降性がより向上する。
【0024】また、ハンドレール5の支持部5a,5b
の高さを、キャノピ1の後部支柱3の上部旋回体52へ
の取付高さと略同一水平面上となるように設定すれば、
キャノピ1の上部旋回体52からの取り外しでボルト
6,7,9を外したときにも、キャノピ1のバランスが
くずれにくいという効果がある。一方、キャノピ1の上
部旋回体52への取付時にも同様のことが言える。これ
によれば、キャノピ着脱作業の時間短縮に繋がる。
【0025】なお、本発明においては、運転席56の乗
降口Aの反対側を乗降のできない非乗降口として説明し
たが、本発明はこれに限らず、乗降口Aの反対側が、常
時使用されない副乗降口として設定させている場合にも
適用可能である。
【0026】
【発明の効果】請求項1に記載された発明によると、作
業現場の状況や輸送時等でやむを得ずキャノピを取り外
した場合にもハンドレールが上部旋回体側に残るので、
オペレータはハンドレールを利用して作業を行うことが
できる。これにより、オペレータは安定した作業姿勢を
確保できるので作業効率の向上に繋がる。また、キャノ
ピ取付時には、キャノピルーフの前部を支持する構成に
したことにより、キャノピルーフの前部が風に煽られた
り、走行による振動によってぐらついたりばたついたり
することがなく、キャノピの取付強度の向上に繋がる。
【0027】請求項2に記載の発明によると、運転席の
乗降口側にキャノピ支柱を配置しないことにより乗降口
を大きく確保することができる。このことは乗降口が狭
くなる場合に特に有効である。
【0028】請求項3に記載の発明によると、乗降の際
にオペレータは、ハンドレールはもちろんのこと、前後
方向に長いキャノピ支柱を把持することもできるので、
乗降性が向上する。
【0029】請求項4に記載の発明によると、キャノピ
の上部旋回体からの取り外しで支柱と上部旋回体とを契
合するボルト等を外したときにも、キャノピのバランス
がくずれにくいという効果がある。一方、キャノピの上
部旋回体への取付時にも同様のことが言える。よって、
キャノピ着脱作業の時間短縮に繋がる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るキャノピ支柱構造を示す要部正面
図である。
【図2】図1の側面図である。
【図3】図1,2に示されるキャノピを取り外した状態
を示す図である。
【図4】本発明に係るキャノピ支柱構造の別実施例を示
す図である。
【図5】実開平2−96234号公報に示される従来の
キャノピ支柱構造を備える油圧ショベルの正面図であ
る。
【符号の説明】
2:キャノピルーフ 3,4,8:キャノピ支柱 5:ハンドレール 52:上部旋回体 56:運転席
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 2D015 EA01 3D003 AA01 AA11 AA14 BB14 CA14 CA18 CA38 DA19 DA30

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部旋回体と、この上部旋回体の上面に
    搭載される運転席と、前記運転席の前方の前記上部旋回
    体前端部付近に左右幅方向に跨って設けられる門型のハ
    ンドレールと、前記運転席の上方に備えられるキャノピ
    ルーフと、このキャノピルーフを上部旋回体上に支持す
    る複数のキャノピ支柱とを有し、前記キャノピルーフの
    前部を支持するキャノピ支柱の上部旋回体側端部を、前
    記ハンドレールに着脱自在に取り付けたことを特徴とす
    る建設機械のキャノピ支柱構造。
  2. 【請求項2】 前記キャノピルーフの前部を支持するキ
    ャノピ支柱が、少なくとも前記運転席の非乗降口側に配
    置されることを特徴とする請求項1記載の建設機械のキ
    ャノピ支柱構造。
  3. 【請求項3】 前記キャノピルーフの前部を支持するキ
    ャノピ支柱が、少なくとも前記運転席の乗降口側に配置
    されることを特徴とする請求項1記載の建設機械のキャ
    ノピ支柱構造。
  4. 【請求項4】 前記キャノピルーフの前後部をそれぞれ
    支持するキャノピ支柱の前記上部旋回体への取付高さ
    を、略同一平面上に設定したことを特徴とする請求項1
    ないし3いずれか1項記載の建設機械のキャノピ支柱構
    造。
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