WO2013038690A1 - ガラス板の両サイド加工装置 - Google Patents

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Abstract

 ガラス板2の両サイド加工装置1は、ガラス板2の両側内近部を真空吸着する吸盤装置4A、4Bを備えた直線搬送装置5A、5Bを上下に2基、対面して設け、それぞれの直線搬送装置5A、5Bは吸盤装置4A、4Bをガラス板2の進行方向に沿って相手に対して、行き違いの往復直動をさせ、かつそれぞれ吸盤装置4A、4Bを上下に昇降させ、往動行程においてガラス板を真空吸着して直線搬送し、ガラス板2の両側を研削装置30により研削加工復動行程時は空で復帰するようになっている。

Description

ガラス板の両サイド加工装置
 本発明は、液晶ディスプレイ、液晶パネル用ガラス板、太陽電池用ガラス板、家具用ガラス板、建築用ガラス板等ガラス板の直線エッヂを直線研削するガラス板の加工装置に関し、ガラス板を真空吸着して直線搬送しながら、ガラス板の搬送通路の両側に配置した研削装置により、ガラス板の両側対辺を同時研削加工する両サイド加工装置に係る。
 従来、ガラス板の両サイド加工装置は、ガラス板を両側近傍において上下に配置したベルトコンベアにより挟持して直線搬送している。
特開2009-172768号公報 特開2007-319983号公報
 ベルトコンベアによりガラス板を挟持して搬送すると、ガラス板を次から次に連続して送ることができるために生産効率は高い。しかし、ガラス板は挟持されて搬送されるため、直線搬送、定速搬送の精度保持が不安定であり、またガラス板の保持力が弱く研削加工中にガラス板が逃げ動く等の問題がある。一方、ガラス板を真空吸着して直線搬送する方法では、ガラス板を吸着する吸盤は、ガイドレールに保持されて直動される上に、往動時のみにおいてガラス板を吸着して搬送するため、ガラス板は、この往動時のみにおいて研削加工を受けなければならないため、加工生産能率が非常に低くなる。
 本発明は、斯かる観点に基づいてなされたものであり、生産効率が良く、良質の研削加工が得られる両サイド加工装置を提供することにある。
 ガラス板を真空吸着して直線搬送しながら、ガラス板の搬送通路の両側に配置した研削装置によりガラス板の両側対辺を同時研削加工する本発明の両サイド加工装置において、ガラス板の両側近傍を真空吸着する吸盤装置を備えた直線搬送装置を上下に2基を対面して設け、それぞれの直線搬送装置は、吸盤装置をガラス板の進行に沿って互いに行き違いの往復直動をさせるようになっており、両サイド加工装置は、それぞれ吸盤装置を上下に昇降させ、吸盤装置の往動行程においてガラス板を真空吸着して直線搬送し、真空吸着されて直線搬送されるガラス板の両側を研削装置により研削し、吸盤装置の復動行程時では当該吸盤装置を空で復帰させるようになっている。
 また、本発明の両サイド加工装置において、吸盤装置は、ガラス板の進行方向に沿ったガイドレールにより直動するようにガイドされるようになっていてもよい。
 本発明の両サイド加工装置によれば、ガラス板は、吸盤装置の互いの行き違いの往復動により、次々にほぼ連続に近い送りでもって搬送され、連続に近い研削加工がガラス板に対して行われる結果、高い生産性が得られる。
 また、ガラス板の両側近傍は、直線進行する吸盤装置により吸着固定の状態でしっかりとした保持されるため、ガラス板のズレ動き、波うちがなく、精度の高いガラス板の研削加工が得られる。
 さらに、それぞれの吸盤装置は、ガイドレールに規制されて直線往復動されるため、往復時に精度の高い直線送りで移動される結果、本発明の両サイド加工装置によれば、ガラス板に対して精度の高い直線研削加工を行うことができる。
図1は、本発明の実施の形態の例の正面説明図。 図2は、本発明の実施の形態の例の平面説明図。 図3は、図2に示す実施形態の一部切欠平面説明図。 図4は、図2に示す例の側面断面図。 図5は、ガラス板の搬送位置が変化した場合の図2に示す例の側面断面図。 図6は、研削加工状態の説明図。 図7は、同じく研削加工状態の説明図である。
 次に本発明を、図1から図7に示す好ましい実施の形態の例に基づいて更に詳細に説明する。なお、本発明はこれら例に何等限定されないのである。
 両サイド加工装置1は、ガラス板2の供給、送りスタート側から取出し側に向って、送りスタート位置L、研削加工エリアG、送り終端位置Oを具備している。送りスタート位置Lは復動端8でもあり、また送り終端位置Oは往動端9でもある。研削加工エリアGには、ガラス板2の搬送通路を挟んで両側のそれぞれにおいて研削装置30及び30が装置されている。
 両サイド加工装置1では、中央においてガラス板2を載せ、支持して水平に送るベルトコンベア装置3が送りスタート位置Lから、研削加工エリアG及び送り終端位置Oを貫いて装置されている。ベルトコンベア装置3は、並置されえた巾狭の複数のベルトコンベア25、25、25を具備しており、当該複数のベルトコンベア25、25、25を一基の駆動装置26で走行駆動するようになっている。ベルトコンベア装置3は、ガラス板2の内方の垂れ曲がりを防止し、ガラス板2を水平に保つようになっている。
 ガラス板の両サイド加工装置1には、ガラス板2の両側近傍を真空吸着して直線搬送する2基の下側の下直線搬送装置5A及び上側の上直線搬送装置5Bがガラス板2の搬送通路を挟んで上下に対面して設けられている。
 下直線搬送装置5Aは、吸盤装置4Aを備え、上直線搬送装置5Bは、吸盤装置4Bを備える。
 上下の下直線搬送装置5A及び上直線搬送装置5Bのそれぞれは、吸盤装置4A、4Bをガラス板2の進行方向に沿って互いに行き違いの往復直動させる。
 下直線搬送装置5Aの吸盤装置4Aのそれぞれは、ベルトコンベア装置3の両側に位置した上向きの一対の吸盤4A1を備えており、下直線搬送装置5Aは、吸盤4A1を往復直動させ、上直線搬送装置5Bの吸盤装置4Bのそれぞれは、同じくベルトコンベア装置3の両側に位置した下向きの一対の吸盤4B1を備えており、上直線搬送装置5Bは、吸盤4B1を往復直動させる。
 吸盤装置4A、4Bのそれぞれは、それぞれの吸盤4A1、4A1、4B1、4B1を昇降させるようになっている。
 下直線搬送装置5Aの吸盤装置4Aは、吸盤4A1を往動時、即ち、研削行程時、上昇させて、ベルトコンベア装置3のベルトコンベア25と同一の高さとし、吸盤4A1でガラス板2を両側近傍において下から吸着し、中央がベルトコンベア装置3により支えられていると共に研削装置30及び30で研削加工を受けるガラス板2をベルトコンベア装置3と同期して直線搬送する。
 吸盤装置4Aは、往動端に達するとガラス板2を開放しベルトコンベア25より下方に降下して復動に入る。
 一方、上直線搬送装置5Bの吸盤装置4Bの吸盤4B1は、下直線搬送装置5Aの吸盤装置4Aの吸盤4A1がガラス板2を吸着して往動のとき、上昇してベルトコンベア装置3より上方位置を空で復動し、復動端に復帰すると、入込み装置47のガラス板受け渡し装置48からガラス板2を受けとる。即ち、吸盤4B1は、ガラス板2を上面から吸着し、ベルトコンベア装置3ベルトコンベアの25と同じ高さとなるまで降下され、ベルトコンベア装置3と同期して往動し、中央がベルトコンベア装置3で支えられたガラス板2の両側を吸着状態で研削装置30及び30で研削加工させる。
 上直線搬送装置5Bは、その吸盤装置4Bを昇降させず、ベルトコンベア装置3の上面ラインより上方に位置を保持し、ガラス板2を受け取り、吸着保持し、そのままの高さ位置で(降下させず)往動し、研削加工する場合もある。なおこの場合、後述の研削装置30の研削ホイール31を上昇させ、その上昇位置でガラス板を研削加工を行う。
 下直線搬送装置5Aは、研削加工が行なわれるガラス板2の両側辺の近傍を下面から吸着する吸盤装置4Aの細長い一対の吸盤4A1を昇降自在に保持する昇降装置10と、上部に昇降装置10を取り付けた走行台11と、走行台11を保持し、ベルトコンベア装置3に沿って、より具体的には、ガラス板の進行方向と平行に直動ガイドする一対のガイドレール12と、ガイドレール12に保持された走行台11を往動運動させる駆動手段13とからなる。
 ガイドレール12は、機台37から立設されたフレーム14上にベルトコンベア装置3に沿って、即ち、ガラス板2の進行方向に平行に取付けされている。
 駆動手段13は、走行台11に取付けられたナットと、このナットにねじ組入れされたボールネジ15と、ボールネジ15に連結されたサーボモータ16とからなる。
 上直線搬送装置5Bは、下向きになった吸盤装置4Bの細長い一対の吸盤4B1を保持する昇降装置18と、昇降装置18を取り付けた走行台19と、走行台19を保持し、ベルトコンベア装置3に沿って走行台19を直動ガイドする一対のガイドレール20と、ガイドレール20に保持された走行台19を往復直動させる駆動手段21とからなる。
 ガイドレール20、20は、機台37の両側において立設されたフレーム台22にベルトコンベア装置3に沿って、ガラス板2の進行方向に平行に取り付けされている。
 駆動手段21は、走行台19に取り付けられたピニオンギア50と、ピニオンギア50とかみ合うラック23とからなり、ラック23は、両側のフレーム台22のそれぞれに取付けられている。走行台19は、両側でピニオンギア50及びラック23によって駆動される。両側のピニオンギア50は、それぞれサーボモータ24に連結され、両側で同期回転される。
 ガラス板2を支持して直線送りするベルトコンベア装置3は、送りスタート位置L、研削加工エリアG、送り終端位置Oを貫いて直線状に設けられている。
 ベルトコンベア装置3は、並列させた複数のベルトコンベア25とこれらベルトコンベア25を駆動する駆動装置26とを備え、複数のベルトコンベア25は、機台37から立設のフレーム体27上に水平にして架設されている。
 ベルトコンベア装置3は、ガラス板2の搬送中、ガラス板2の中央域を支持してガラス板2を水平に保ち、ガラス板2の両側近傍を吸着支持して往動する吸盤4A1、4A2または、4B1、4B2と同期速度でガラス板2を搬送するものである。
 研削加工エリアGには、ガラス板2の通路はもちろん下直線搬送装置5Aの両側の吸盤4A1、4A1及び上直線搬送装置5Bの両側の吸盤4B1、4B1を挟んで両側位置52、52のそれぞれにおいて研削装置30、30がガラス板2の両側エッヂに向かって配されている。
 研削装置30は、モータシャフトに研削ホイール31を装置したスピンドルモータからなる研削ヘッド33と、この研削ヘッド33を上下に昇降させる上下スライド装置41と、この上下スライド装置41を保持し、ガラス板の送り方向に直交して進退させるスライド装置34及びこのスライド装置34を駆動する駆動装置35とを備える。そして、スライド装置34部においてブラケット台36を介して機台37に固定支持されている。
 上下スライド装置41は、サーボモータ42を備え、このサーボモータ42により研削ヘッド33を昇降し、必要高さ位置に定める。
 スライド装置34は、スライド体38と、スライド台39及びスライド体38を移動させる送りネジ45とからなり、送りネジ45にサーボモータ46が連結され、研削ホイール31をガラス板2の巾に応じて数値制御されて進退させてその位置を定める。
 ガラス板2の送りスタート位置L側にはガラス板入込み装置47が設けられている。
 ガラス板入込み装置47は、ガラス板受け渡し装置48を備える。
 ガラス板受け渡し装置48は、クシ桟49を備え、このクシ桟49上にガラス板2を載せ、スタート位置Lに進行して、その位置Lで上昇又は下降してガラス板2を復帰して来た上直線搬送装置5Bの吸盤4B1、4B1また下直線搬送装置5Aの吸盤4A1、4A1にガラス板を供給する。
 1 両サイド加工装置
 2 ガラス板
 3 ベルトコンベア装置
 4 吸盤装置4A、4B
 5 直線搬送装置5A、5B
 10 昇降装置
 30 研削装置
 31 研削ホイール

Claims (2)

  1.  ガラス板を真空吸着して直線搬送しながら、ガラス板の通路の両側に配置した研削装置によりガラス板の両側辺を同時研削加工する両サイド加工装置において、ガラス板の両側近傍を真空吸着する吸盤装置を備えた直線搬送装置を上下に2基を対面して設け、それぞれの直線搬送装置は、吸盤装置をガラス板の進行に沿って相手に対して行き違いの往復直動をさせ、かつそれぞれの吸盤装置を上下に昇降させ、往動行程においてガラス板を真空吸着して直線搬送し、ガラス板の両側を研削装置により研削加工復動行程時は空で復帰するようにした両サイド加工装置。
  2.  吸盤装置はガラス板の進行方向に沿ったガイドレールにより直動するようにガイドされるようにした請求項1に記載の両サイド加工装置。
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