JPS61123766A - 内燃機関のスタ−タ−スイツチ用の反復防止装置 - Google Patents

内燃機関のスタ−タ−スイツチ用の反復防止装置

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JPS61123766A
JPS61123766A JP60190981A JP19098185A JPS61123766A JP S61123766 A JPS61123766 A JP S61123766A JP 60190981 A JP60190981 A JP 60190981A JP 19098185 A JP19098185 A JP 19098185A JP S61123766 A JPS61123766 A JP S61123766A
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disc
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クラウス・ポシエツト
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H27/00Switches operated by a removable member, e.g. key, plug or plate; Switches operated by setting members according to a single predetermined combination out of several possible settings
    • H01H27/06Key inserted and then turned to effect operation of the switch
    • H01H27/063Key inserted and then turned to effect operation of the switch wherein the switch cannot be moved to a third position, e.g. start position, unless the preceding movement was from a first position to a second position, e.g. ignition position

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  • Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
  • Decoration Of Textiles (AREA)
  • Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
  • Harvester Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明の対象とするところは点火用ロック内で点火キー
全回すことによシ操作される内燃機関のスタータースイ
ッチ用の反復防止装置である。
スターター、普通電気モータで始動される内燃機関にあ
っては、既に機関が回転し又はまだ回転している時にス
ターターが新たに操作されるの?阻止することが必要で
おる。さもないとこれは機関をもスターターをも著しく
損傷することになる。
本発明は、無理をしないよう操作を試みても駆動が確実
で、少ない可動部分で簡単に製造され且つ保守しうるよ
うな初めに述べた種の反復防止装置を創ることをa選と
するものである。
本発明によればこの反復防止装置は次の様な特徴事項を
有している。即ち 点火用ロック内で点火キーを回すことによシその軸の周
シに回転可能な円板を設け、該円板  ゛はその直径よ
シも大きな直径を有する円筒状の内部空間内に同心的に
固定クーシング内に納められており、 該円板を円の弦のように通す矩形断面を有する切欠きを
備え、その一方の長い方が円板の中心点を通るように成
され、 該切欠きの中にちる限定された長さにわたって摺動可能
な係止スライダが設けられ、そのスライダの円板中心点
をJITIる側に接する方の最大のところの長さが、円
板の直径に円板の直径と内部空間の直径との間の差の半
分の長さを ;7(lえた長さになっており、 その際係止スライダの端面が円板の円筒状表面の円弧部
分を形成し、これらの円弧部分が係止スライダの両方の
端部位置においてこの表面を円筒形になるように補iつ
でおり、 前記係止スライダは両方の端部位置において円板内に設
けた押圧バネに反し係止スライダに対して直角に摺動可
能なブレードによって保持され、該ブレードは各端部位
置において係止スライダに設けた互に直接隣υ合う2つ
のV字形溝のうちの−、方の溝に係合し、その際両方の
溝の共通するエンドラインが係止スライダの最大長さに
対して直角に延び、 内部空間の円筒状内壁には第1のストッパーがラジアル
方向内側に延びており、係止スライダーの一方の端部位
置で円板から突き出す端部であって係止スライダの最大
長さの第1端部が静止位置において前記第1のストッパ
ーに当接し、第1のストッパーから僅かの円弧間隔を置
いてラジアル方向内側へ延びる′i/c2のストッパー
が設けられ、この第2のストッパーにスタートfff装
置で係止スライダの最大長さの第2の端部が当接し、一
方係止スライダは円板の回転方向)C見て第2のストッ
パーの前値かな円弧間隔を介して内部空間の径を小さく
する段落部によって他方の端部位置に完全に届くのが阻
止され、従って摺動可能なブレードは一方の溝の深さの
一部を越えて単に入り込みうるように成され、前記段落
部の端部がラジアル方向内側へ向いた且つ繰り返し動作
を許さないように阻止する第3のストッパーを彰成し、 これらのストッパーに対して内部空間の円筒状内壁に2
つのカムがらシ、 その第1のカムは静止位置から円板に回転運動を与える
につれて、係止スライダの最大長さの第2の端部が前記
段落部に向い合うように位置するや否や、該係止スライ
ダをある限定された長さにわたシ靜止位置にはまった第
1の端部位置から係止スライダを摺動させ、 一方第2のカムは静止位置に円板が戻る際にブレードが
一方の溝の中に完全に入シ込むことによって段落部の範
囲外になるように作用する第2の端部位置から再び第1
の端部位置へ前記係止スライダを引き戻すようにする という特徴事項を冑している。
本発明対象の機能並びに別の発明性のちる実施形態及び
その長所を図面に基づいて詳細に説明するが、図中同一
部分には同一参照番号が符されている。
第1図において反復防止装置は静止位置にある。該装置
は内部空間2を有する固定ケーシング1でできておシ、
該内部空間2は概ね平担な円筒の形を有している。内部
空間2と円板4の共通する中心点のところで紙面を通す
この円筒の中心軸に対して同心的にこの円筒内に同心の
円板4が回転可能に取シ付けられている。この円板4は
図示していない点火用ロック内に導入さ几る点火キーを
中心軸の周シに操作することによって回転されうる。こ
の内部空間2の直径は円板4の直径よシも長さ502倍
の長さ分だけ長い。更にこの円板4はそれケ円の弦のよ
うに貫徹する矩形断面を有する切欠き6t−備えている
。切欠きを弦のように案内しているtめに切欠き6は円
板4に対して非対称になっているが、その切欠きの長手
11117[中心点3を通っている。
該切徒き6の中VCはその中で摺動できる係止スライダ
8が設けられ、円板中心点5を通る側7で接し合うスラ
イダの成長の長さ9は円′IX4の直径に半分の直径差
5を加えたものに等しい。
係止スライダ8の端面10と11とは円板4の円筒状表
面12の円弧部分と形成し巨つ係止スライダ8の両方の
端部位置において円筒形になるようにこの表面を補なっ
ている。その両方の端部位置において係止スライダ8は
円板4に設けた押圧バネ13に反し係止スライダ8に対
して直角ンこ摺動可能なブレード14によって保持され
、該ブレードは各端部位置にひいて係止ステイグ8内に
ある互に直接隣り合うV字形の2つの溝15及び16の
うちのそれぞれ一方に嵌まり込むつこれら両方の溝15
及び16の共通するエンドラインは係止スライダ8の最
大長さ9に対して直角に延びているう 前記内部空間の円r、)状内壁18には第1のストンパ
ー19がラジアル方向内側へと延び、係止スライダ8の
一方の端部位置においてこの円板4から突き出す端部で
あって係止スライダ8の最大長さ9の第1端部20が静
止位置において前記第1のストッパー19に当接してい
る。
ラジアル方向内側へ延びたWJ2のストッパー21Fi
第1のストッパー19から僅かの円弧間隔22を置いて
設けられている。このストッパー21(第4図〕にはス
タート位置で係止スライダ8の最大長さ9の第2の端部
23が当接し、一方係止スライダ8は円板4の回転方向
に見て第2のストッパーの前僅かの円弧間隔24を介し
て内部空間2の径を小さくする段落部25によって他方
の端部位置に完全に届くのが阻止される。従って摺動可
能なブレード14もまた溝15の中その深さの一部を越
えて単に入シ込みうるものである。
段落部25の端部はラジアル方向内側へ向い九且つ繰り
返し動作と許さないように阻止するa:g3のストッパ
ー26(第5図)を形成する。
これらのストッパー21及び26乃至は19(第1図)
に対して内部空間2の円筒状内壁18に2つのカム27
及び28があシ、その第1のカム27(第2図及び8g
3図)は静止位置から円板4に回転運動を与えるにつれ
て、係止スライダの最大長さ9の第2の端部23が前記
段落部25(第3図〕に向い合うように位置するや否や
、該係止スライダをある限定さnた長さにわたシ靜止位
[(第1図〕に入シ込んだ第1の端部位置から係止スラ
イダ金摺動させる。
第2のカム28(第6図)は静止位置に円板4が戻る際
にブレード14が溝15の中に完全に入シ込むことによ
って段落部25の範囲外になるように作用する第2の端
部位置から再び第1の端部位置へ前記係止スライダ8を
引き戻すものである。その際ブレード1ai第15から
押され、そして溝16の中へ入り込むことによってスト
ッパー19に当接するその第1の端部位置にスライダ8
が戻るのを助成する。
第2図に示すように円板を点火キーを時計方向に操作す
ることによって回すと、係止スライダ8はまず初めスト
ッパー19に当接するその第1の1部位置からスライダ
の第1端部20がカム27に乗り上げる。このことはブ
レード14がバネ15に反して溝16から押し出される
結果となる。第3図に示すように、しかしながらブレー
ド14が両方の溝15及び16の共通のエンドライン1
7に達する前に係止スライダ8はもうその第2の端部2
3が段落部25の前に位置し、従って該係止スライダ8
はその第2の端部位置には届かず、第4図に示すように
、ブレード14を完全に溝15の中へ入シ込ませない。
円板の第3図と第4図との間に示された状態で図示され
ていない位置でスターター用の電気回路が閉成される。
一方第4図に示すようにストッパー21に当接する際係
止スライダ8はその第2の端部位置に部分的に達する。
機関が回るや否や、点火キーは戻るよう動かされる。戻
り回動の際係止スライダ8の第2の端部23が最早段落
部25に当接しない程反に板4がなつ九時、ブレード1
4はバネ130作用を受けて完全に溝15の中に入シ込
むことができ、そしてそのために係止スライダ8をその
第2の端部位置へと移動する。スターター過程を繰シ返
すようもう一度ためそうとすると、第5図に示すように
、時計方向に円板4を回すと第2の端部23が男3のス
トン/ニー26に当り、そしてスターターの電気回路が
新たに閉じられるのが阻止される。この状態は、係止ス
ライダ8の第2の端部23がカム28に乗り上げる程度
に円板4の戻シ回転が進んだ時まで維持される。戻シ行
程のこの部分で機関は停止するようになっている。係止
スライダ8がカム2Bによってその第1の端部位置に引
き戻された時に、新たに始動を行なえる。
本発明の発展形態のものにあっては復帰ノ(ネが設けら
れておシ、該バネは係止スライダ8が第1の端部位置か
ら第2の端部位置へと動く時に緊張されるように成され
、そして単独で又は点火キーの戻り回動と一緒に夛帰行
程の一部を越えて円板4を動かす、即ち第3のストッパ
ー26(補助休止部〕を僅かに越えて円板4を動かす。
本発明によれば第1図の実施例中14で示した摺動可能
なブレードは第1図の実施1例中29で示し九ピン又は
スリーブの端部分形成し、そのシャフトは第1図の実施
例中13で示した押圧バネを収容するため有底孔を備え
ておシ、それは第1図の実施例では50で示しである。
係止スライダを第2の端部位置に確実に移すという特別
な長所と共に、両方のV字形の溝のうちブレードがスタ
ート位置で初め部分的にしか入シ込み得ないという方の
溝の方が他方onよりも深く且つ幅広く形成されている
。この深い方の溝が図示した実施例では15で示されて
いる。
回転運動の際円板の案内は本発明によれば両方のカムと
第1及び第2のストッパーと(0間の内部空間の円筒状
内壁の径を小さくした方の部分によって支えられうる。
こnらの部分は第6図の実施例中31と32で示しであ
る。
東回面の簡単な説明 tIc1図から@6図は本発明に従う反復防止装置の円
板内にFCt、b込んだ係止スライダの種々の円板回転
位置での説明図を示すものである。
図中参照番号 2・・・内部空間、3・・・円板中心点、4・・・円板
、5・・・半径差、6・・・切欠き、7・・・切欠きO
長手側、8・・・係止スライダ、9・・・スライダの最
大長さ、10.11・・・スライダの端面、12・・・
円筒状表面、13・・・押圧バネ、14・・・ブレード
、15.16・・・V字形の溝、17・・・エンドライ
ン、18・・・円筒状内壁、19・・・第1のストッパ
ー、20・・・第1端部、21・・・第2のストッパー
、22・・・円弧間隔、23・・・第2の端部、24・
・・円弧間隔、25・・・・段落部、26・・・第30
ストツパー、27゜28・・・カム

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、点火用ロック内で点火キーを回すことにより操作さ
    れる内燃機関のスタータースイッチ用の反復防止装置に
    おいて、点火用ロック内で点火キーを回すことによりそ
    の軸の周りに回転可能な円板(4)を設け、該円板はそ
    の直径よりも大きな直径を有する円筒状の内部空間(2
    )に同心的に固定ケーシング内に納められており、該円
    板を円の弦のように通す矩形断面を有する切欠きを備え
    、その一方の長い方が円板の中心点を通るように成され
    、該切欠きの中にある限定された長さにわたつて摺動可
    能な係止スライダが設けられ、そのスライダの円板中心
    点を通る側に接する方の最大のところの長さが、円板の
    直径に円板の直径と内部空間の直径との間の差の半分の
    長さを加えた長さになつており、その際係止スライダの
    端面が円板の円筒状表面の円弧部分を形成し、これらの
    円弧部分が係止スライダの両方の端部位置においてこの
    表面を円筒形になるように補なつており、前記係止スラ
    イダは両方の端部位置において円板内に設けた押圧バネ
    に反し係止スライダに対して直角に摺動可能なブレード
    によつて保持され、該ブレードは各端部位置において係
    止スライダに設けた互に直接隣り合う2つのV字形溝の
    うちの一方の溝に係合し、その際両方の溝の共通するエ
    ンドラインが係止スライダ(8)の最大長さに対して直
    角に延び、内部空間の円筒状内壁には第1のストッパー
    がラジアル方向内側に延びており、係止スライダの一方
    の端部位置で円板から突き出す端部であつて係止スライ
    ダの最大長さの第1端部が静止位置において前記第1の
    ストッパーに当接し、第1のストッパーから僅かな円弧
    間隔を置いてラジアル方向内側へ延びる第2のストッパ
    ーが設けられ、この第2のストッパーにスタート位置で
    係止スライダの最大長さの第2の端部が当接し、一方係
    止スライダは円板の回転方向に見て第2のストッパーの
    前に僅かな円弧間隔を介して内部空間の径を小さくする
    段落部によつて他方の端部位置に完全に届くのが阻止さ
    れ、従つて摺動可能なブレードは一方の溝の深さの一部
    を越えて単に入り込みうるように成され、前記段落部の
    端部がラジアル方向内側へ向いた且つ繰り返し動作を許
    さないように阻止する第3のストッパーを形成し、これ
    らのストッパーに対して内部空間の円筒状内壁に2つの
    カムがあり、その第1のカムは静止位置から円板に回転
    運動を与えるにつれて、係止スライダの最大長さの第2
    の端部が前記段落部に向い合うように位置するや否や、
    該係止スライダをある限定された長さにわたり静止位置
    にはまつた第1の端部位置から係止スライダを摺動させ
    、一方第2のカムは静止位置に円板が戻る際にブレード
    が一方の溝の中に完全に入り込むことによつて段落部の
    範囲外になるよう作用する第2の端部位置から再び第1
    の端部位置へ前記係止スライダを引き戻すように成され
    ていることを特徴とする反復防止装置。 2、静止位置への戻り過程の第1部分につき前記円板が
    単独で又は点火キーに付随して静止位置からの行程の際
    に緊張された戻しバネによつて動かされることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項による反復防止装置。 3、円板の回転運動は両方のカムと第1及び第2のスト
    ッパーとの間内部空間の円筒状内壁の径をそれ相応に減
    らされた部分によつて補助的に案内されることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項又は第2項による反復防止装
    置。 4、摺動可能なブレードがピン又はスリーブの端部を形
    成し、そのシャフトが押圧バネを収容するため有底孔を
    有していることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第
    3項のうちの1項による反復防止装置。 5、両方のV字状の溝のうちスタート位置でブレードが
    まず初め部分的にのみ入り込む方の溝の方が他の溝より
    も深さが深く且つ幅が広くなつていることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項〜第4項のうちの1項による反復
    防止装置。
JP60190981A 1984-09-01 1985-08-31 内燃機関のスタ−タ−スイツチ用の反復防止装置 Expired - Lifetime JPH065063B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3432256.6 1984-09-01
DE3432256 1984-09-01

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61123766A true JPS61123766A (ja) 1986-06-11
JPH065063B2 JPH065063B2 (ja) 1994-01-19

Family

ID=6244474

Family Applications (1)

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JP60190981A Expired - Lifetime JPH065063B2 (ja) 1984-09-01 1985-08-31 内燃機関のスタ−タ−スイツチ用の反復防止装置

Country Status (4)

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US (1) US4659883A (ja)
EP (1) EP0173858B1 (ja)
JP (1) JPH065063B2 (ja)
DE (1) DE3583471D1 (ja)

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