JPS589309A - 積層シ−トコイル - Google Patents
積層シ−トコイルInfo
- Publication number
- JPS589309A JPS589309A JP10743781A JP10743781A JPS589309A JP S589309 A JPS589309 A JP S589309A JP 10743781 A JP10743781 A JP 10743781A JP 10743781 A JP10743781 A JP 10743781A JP S589309 A JPS589309 A JP S589309A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- sheet
- coils
- partial
- laminated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 39
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 8
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 8
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 8
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 7
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 6
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 2
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 2
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 2
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 2
- KXGFMDJXCMQABM-UHFFFAOYSA-N 2-methoxy-6-methylphenol Chemical compound [CH]OC1=CC=CC([CH])=C1O KXGFMDJXCMQABM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000711 U alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 210000003298 dental enamel Anatomy 0.000 description 1
- 125000002485 formyl group Chemical group [H]C(*)=O 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000005011 phenolic resin Substances 0.000 description 1
- 229920001568 phenolic resin Polymers 0.000 description 1
- 238000001259 photo etching Methods 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F17/00—Fixed inductances of the signal type
- H01F17/0006—Printed inductances
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/28—Coils; Windings; Conductive connections
- H01F27/2847—Sheets; Strips
- H01F2027/2861—Coil formed by folding a blank
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Windings For Motors And Generators (AREA)
- Parts Printed On Printed Circuit Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明状例えばブラシレスモータやりニアモータ等の
駆動コイル又杜発電用コイルなどに用いられ、複数のシ
ートコイルを積層接着固化した積層シートコイルに関す
るものである。
駆動コイル又杜発電用コイルなどに用いられ、複数のシ
ートコイルを積層接着固化した積層シートコイルに関す
るものである。
シートコイルはコイル断面における導体の占積率を高く
する丸めに、絶縁層はできるかぎり薄く作製され、例え
ば数μ鶴とされる。
する丸めに、絶縁層はできるかぎり薄く作製され、例え
ば数μ鶴とされる。
そのシートコイルを複数枚積層して積層シートコイルと
する場合、各シートコイル間の接続を行なう九めに各シ
ートコイルよシ最量2本のリードを引き出し、それらを
いちいち半田ずけなどKよシ接続していた。したがって
積層数が多くなればそれに比例して接続用の空間が大き
くなり、この接続部社コイルとして電気的作用に関与し
ない部分であり、この接続部が占める空間が増大するこ
とは導体占積率を高くする目的と反する結果となる。
する場合、各シートコイル間の接続を行なう九めに各シ
ートコイルよシ最量2本のリードを引き出し、それらを
いちいち半田ずけなどKよシ接続していた。したがって
積層数が多くなればそれに比例して接続用の空間が大き
くなり、この接続部社コイルとして電気的作用に関与し
ない部分であり、この接続部が占める空間が増大するこ
とは導体占積率を高くする目的と反する結果となる。
即ち従来の積層シートコイルは、第1図に示すように絶
縁シート11上にコイル12が形成されシートコイル1
3のn * 18 s〜13nが積層接着固化される。
縁シート11上にコイル12が形成されシートコイル1
3のn * 18 s〜13nが積層接着固化される。
各シートコイ#13t〜13nからリード線部14がそ
の積層体よ抄突出して形成されており、隣接するリード
線部14a互に半田付によ多接続されて全体のコイル1
2が直列に接続される。
の積層体よ抄突出して形成されており、隣接するリード
線部14a互に半田付によ多接続されて全体のコイル1
2が直列に接続される。
この場合、リード線部14の一続を容易にし、かつ不要
なリード線部と接続され一&−ようにリード−郁14は
順次ずらされて重なり合わないようにされてい為。従っ
て積層するシートコイル130枚数に比例して接続用O
空間が増大する。
なリード線部と接続され一&−ようにリード−郁14は
順次ずらされて重なり合わないようにされてい為。従っ
て積層するシートコイル130枚数に比例して接続用O
空間が増大する。
一枚の絶縁シートに複数のコイルを形成する場合は、そ
の絶縁シートの面積を有効に利用する心から一枚のシー
トコイルの形状は四角形又は六角形であることが、いわ
ゆる板どシ上有利であり、その四角形又は六角形の中に
コイルパターン、位置合せ用孔を設けるのが量産上有利
である。これらのことを考え合せると、第1図に示し九
ような積層シートコイルを作製するのは、切断工程の増
加及びリード線に絶縁被覆材や接着剤が付着してしまう
こと、あるいは積層固化する時の接着剤がはみ出し、リ
ード線部14が接着剤で覆われてしまうこと等の多くの
難点がある。
の絶縁シートの面積を有効に利用する心から一枚のシー
トコイルの形状は四角形又は六角形であることが、いわ
ゆる板どシ上有利であり、その四角形又は六角形の中に
コイルパターン、位置合せ用孔を設けるのが量産上有利
である。これらのことを考え合せると、第1図に示し九
ような積層シートコイルを作製するのは、切断工程の増
加及びリード線に絶縁被覆材や接着剤が付着してしまう
こと、あるいは積層固化する時の接着剤がはみ出し、リ
ード線部14が接着剤で覆われてしまうこと等の多くの
難点がある。
この発明の目的はシートコイル間接続に必要な空間を小
とし、占積空間が小さく、シかも簡単に作製できる積層
シートコイルを提供することにある。
とし、占積空間が小さく、シかも簡単に作製できる積層
シートコイルを提供することにある。
この発明によれば、重ねられたシートコイルの各絶縁シ
ートは一枚の絶縁シートが折曲げられた部分シートであ
シ、シートコイル間の電気的接続導線は前記絶縁シート
上に形成されている。つまブ一枚の絶縁シートに複数の
コイル及びそのコイル間を接続する導線が形成され、そ
の絶縁シートが複数hIK折シ重ねられて積層シートコ
イルとされる。この構成によればシートコイル相互間の
接続部が、積層シートコイルよシ突出するととがなく占
有空間が小さいものとすることができる。
ートは一枚の絶縁シートが折曲げられた部分シートであ
シ、シートコイル間の電気的接続導線は前記絶縁シート
上に形成されている。つまブ一枚の絶縁シートに複数の
コイル及びそのコイル間を接続する導線が形成され、そ
の絶縁シートが複数hIK折シ重ねられて積層シートコ
イルとされる。この構成によればシートコイル相互間の
接続部が、積層シートコイルよシ突出するととがなく占
有空間が小さいものとすることができる。
絶縁シートの折曲り部分ではそζに形成された導線はそ
の折曲シ縁と平行な成分をもつように形成され、絶縁シ
ートを折重ねた時に、導線が完全には折り重なり合うこ
となく、互にずれ合い、これにより導線が捩れ易いよう
にすることが好ましい。また折曲シ部の1個所の接続部
は複数本に分割した並列導線とすることによシ各導線を
細く捩れ易くシ、これによシ外体と接触して切断されて
も接続が完全には切断されないようにすることができる
。
の折曲シ縁と平行な成分をもつように形成され、絶縁シ
ートを折重ねた時に、導線が完全には折り重なり合うこ
となく、互にずれ合い、これにより導線が捩れ易いよう
にすることが好ましい。また折曲シ部の1個所の接続部
は複数本に分割した並列導線とすることによシ各導線を
細く捩れ易くシ、これによシ外体と接触して切断されて
も接続が完全には切断されないようにすることができる
。
更に絶縁シートの少くとも折曲げ部の近くにおいて、対
向する接続導線又はコイル中のその折曲げ線とはソ平行
した成分は互にわずかずらされて2導線の側縁が互に対
向し表いようにすることがその両者の短絡を避ける点か
ら好ましい。また積層シートコイル全体の機械的強度を
大とする点からシートコイル間のコイルパターンは互に
ずらされた方牟よい。
向する接続導線又はコイル中のその折曲げ線とはソ平行
した成分は互にわずかずらされて2導線の側縁が互に対
向し表いようにすることがその両者の短絡を避ける点か
ら好ましい。また積層シートコイル全体の機械的強度を
大とする点からシートコイル間のコイルパターンは互に
ずらされた方牟よい。
次にこの発明による積層シートコイルの実施例を第2図
以下の図面を参照して説明しよう。第2図はこの発明に
よる積層ジ−ドブイルの一例を展開し九図を示す。絶縁
シート21は一方向に配列された同一大きさの方形の部
分シー)211〜21nに分けられ、各部分シートの一
面にはその配夕1j方向と直角方向に配列して渦4I=
イル22.23が実線で示すように形成され、各部分シ
ートの他面にはコイル22.23と対向して点線で示す
ようにコイル24.25がそれぞれ形成される。図にお
いて各コイルの1巻きとその隣接する1巻きとは互に接
しているが実際には僅かの間隔が設けられている。コイ
ル22.24はその中心において接続部26として示す
ように絶縁シート21を通して互に接続され、一方のコ
イル22から電流を流すと、両コイル22.24によp
発生する磁束は互に相加するようKされる。コイル23
.25も同様に接続部27で互に接続される。
以下の図面を参照して説明しよう。第2図はこの発明に
よる積層ジ−ドブイルの一例を展開し九図を示す。絶縁
シート21は一方向に配列された同一大きさの方形の部
分シー)211〜21nに分けられ、各部分シートの一
面にはその配夕1j方向と直角方向に配列して渦4I=
イル22.23が実線で示すように形成され、各部分シ
ートの他面にはコイル22.23と対向して点線で示す
ようにコイル24.25がそれぞれ形成される。図にお
いて各コイルの1巻きとその隣接する1巻きとは互に接
しているが実際には僅かの間隔が設けられている。コイ
ル22.24はその中心において接続部26として示す
ように絶縁シート21を通して互に接続され、一方のコ
イル22から電流を流すと、両コイル22.24によp
発生する磁束は互に相加するようKされる。コイル23
.25も同様に接続部27で互に接続される。
このように互に接続された表裏のコイルは、図において
右側のもの22.24、左側のもの23.25はそれぞ
れ順次直列に接続される。即ち部分シート211及び2
1黛の各コイル24は接続部28で互に接続され、部分
シート21意及び21sの各コイル22は接続部29で
互に接続される。以下隣接する部分シートのコイル24
同志の接続と、コイル22同志の接続が交互に行われる
。コイM3.25についても同様にして全コイルが直列
Kil続される。部分シート21nでは部分シー) 2
1n−1(図示せず)のコイルとの接続が、コイル24
(又は22)間で行なわれた時はコイル22及び23(
又は24及び25)の外端が接続線31で互に接続され
る。このようKして絶縁シート21上の全コイルが直列
に接続される。
右側のもの22.24、左側のもの23.25はそれぞ
れ順次直列に接続される。即ち部分シート211及び2
1黛の各コイル24は接続部28で互に接続され、部分
シート21意及び21sの各コイル22は接続部29で
互に接続される。以下隣接する部分シートのコイル24
同志の接続と、コイル22同志の接続が交互に行われる
。コイM3.25についても同様にして全コイルが直列
Kil続される。部分シート21nでは部分シー) 2
1n−1(図示せず)のコイルとの接続が、コイル24
(又は22)間で行なわれた時はコイル22及び23(
又は24及び25)の外端が接続線31で互に接続され
る。このようKして絶縁シート21上の全コイルが直列
に接続される。
各接続部28.29は部分シートの各境界線32上にそ
れぞれ設けられ、その接続導線33は境界1132と平
行表成分をもつようにされる。更に複数の接続部*、3
Bの並列接続とされる。即ち例えば接続部28について
述べると、部分シート211.211の境界[32の近
くにおいて境界線32と平行した導体片34.35が境
界線32を挾んで対向して形成され、ヒれら導体片34
.35間はくの字状に折曲げられた3本の導sagで互
に接続される。これら導l1I33は互にはソ平行し、
かつそのくの字の折曲げの角が境界線32上に位置され
る。導体片34.35に部分シー) 211,211の
各コイル24の外端が接続される。
れぞれ設けられ、その接続導線33は境界1132と平
行表成分をもつようにされる。更に複数の接続部*、3
Bの並列接続とされる。即ち例えば接続部28について
述べると、部分シート211.211の境界[32の近
くにおいて境界線32と平行した導体片34.35が境
界線32を挾んで対向して形成され、ヒれら導体片34
.35間はくの字状に折曲げられた3本の導sagで互
に接続される。これら導l1I33は互にはソ平行し、
かつそのくの字の折曲げの角が境界線32上に位置され
る。導体片34.35に部分シー) 211,211の
各コイル24の外端が接続される。
部分シー)21s、21i上の各コイル22の外縁の境
界線321での距離1fjt、tlと互K例えばコイル
22O導体の幅の約半分だけ異ならし、また各コイル2
4の外縁の境界線321での距離を1゜、tlとそれぞ
れする。
界線321での距離1fjt、tlと互K例えばコイル
22O導体の幅の約半分だけ異ならし、また各コイル2
4の外縁の境界線321での距離を1゜、tlとそれぞ
れする。
このようなコイルや接続導線などの導体パターンは例え
ば次のようKして形成する。コイル導体となる金属箔、
例えば銅やアル1=ウム箔の片面に絶縁薄膜を、例えば
エナメル線中ホルミル線に対するエナメルや、ホルマル
被覆をする手法によシ焼付けて構成した4のを二枚用い
て、その絶縁薄膜側を接着剤を介して互いに積み重ねる
ようにして接着する。その後これら両側の導体箔を印刷
配線技術や半導体技術において用いられる、いわゆるフ
ォトエツチングによってコイル及び接続導体のパターン
を形成し、シートコイルとする。仁のようKして絶縁シ
ート21の厚さは30μ匍以下、例えば10μ鵠程度と
することができる。
ば次のようKして形成する。コイル導体となる金属箔、
例えば銅やアル1=ウム箔の片面に絶縁薄膜を、例えば
エナメル線中ホルミル線に対するエナメルや、ホルマル
被覆をする手法によシ焼付けて構成した4のを二枚用い
て、その絶縁薄膜側を接着剤を介して互いに積み重ねる
ようにして接着する。その後これら両側の導体箔を印刷
配線技術や半導体技術において用いられる、いわゆるフ
ォトエツチングによってコイル及び接続導体のパターン
を形成し、シートコイルとする。仁のようKして絶縁シ
ート21の厚さは30μ匍以下、例えば10μ鵠程度と
することができる。
この絡2図に示したコイルが形成された絶縁シート21
をその境界11320個所で交互に反対方向に折曲げて
第3図に示すように部分シート211〜21nが順次重
ね合わされる。その際に各部分シー ト211〜2in
間は接着剤で互に接着される。この各部分シート211
〜21n間の接着剤層及びコイル間の絶縁は藩いことが
望ましい。例えば絶縁シート21の折シ重ねに先立ち、
フェノール樹脂、エポキシ樹脂等の絶縁性の樹脂によ〕
絶縁薄膜を絶縁シート21の両画にそれぞれ厚さ3〜5
J1m程度で形成し、その後ポリエステル樹脂、エポキ
シ樹脂等の接着剤を例えば3〜5μ鶴程度の厚さで塗布
し、゛絶縁シート21−を折曲げ重ね合せ、加圧下で接
着剤を硬化させる。このようkして絶縁薄膜と接着剤層
との厚さの合計が数μ惰1!!変にすることができる。
をその境界11320個所で交互に反対方向に折曲げて
第3図に示すように部分シート211〜21nが順次重
ね合わされる。その際に各部分シー ト211〜2in
間は接着剤で互に接着される。この各部分シート211
〜21n間の接着剤層及びコイル間の絶縁は藩いことが
望ましい。例えば絶縁シート21の折シ重ねに先立ち、
フェノール樹脂、エポキシ樹脂等の絶縁性の樹脂によ〕
絶縁薄膜を絶縁シート21の両画にそれぞれ厚さ3〜5
J1m程度で形成し、その後ポリエステル樹脂、エポキ
シ樹脂等の接着剤を例えば3〜5μ鶴程度の厚さで塗布
し、゛絶縁シート21−を折曲げ重ね合せ、加圧下で接
着剤を硬化させる。このようkして絶縁薄膜と接着剤層
との厚さの合計が数μ惰1!!変にすることができる。
絶縁シートの折曲げの際に、コイル間の接続導線33は
その導線の厚さとは!等しい折曲は半径で折シ曲けられ
ることになる。絶縁シート21上の導体に杜絶縁被覆が
施されているから、折曲げ部の配線パターン、つt、b
導1133は曲げ応力及び引張応力がか\シ、断線する
ことがある。特に軽量フィルとするためコイル導体とし
てアルミニウム又はその合金を使用することがあるが、
アル1=ウム合金の多くは折曲げ強度が弱い。
その導線の厚さとは!等しい折曲は半径で折シ曲けられ
ることになる。絶縁シート21上の導体に杜絶縁被覆が
施されているから、折曲げ部の配線パターン、つt、b
導1133は曲げ応力及び引張応力がか\シ、断線する
ことがある。特に軽量フィルとするためコイル導体とし
てアルミニウム又はその合金を使用することがあるが、
アル1=ウム合金の多くは折曲げ強度が弱い。
しかし仁の発明の積層シートコイルでは、導線33は境
界線32と平行な成分をもつようにされであるため、曲
げ応力及び引張応力が捩り応力に変換され、かつ充分な
長さKわたってその捩シ応力が分散される丸め、導線3
3が切断され翔い。
界線32と平行な成分をもつようにされであるため、曲
げ応力及び引張応力が捩り応力に変換され、かつ充分な
長さKわたってその捩シ応力が分散される丸め、導線3
3が切断され翔い。
このように切断し難い構成とするKは例えば第4図人及
びBにそれぞれ示すようにしてもよい。
びBにそれぞれ示すようにしてもよい。
導体占積率を高くする点よシ、エツチングによりパター
ンを形成する際にサイドエツチングの少ナイエッチング
法を用いると、導体パターンの断面形状は、1g5図A
に示すように導体37の側縁が角張ったようになる。絶
縁シートを折シたたみ接着する時に互に短絡しないよう
に1絶縁シートの全面に絶縁被覆を行なうが、嬉5図B
に示すように絶縁被覆38の断面祉導体37の断面の角
の部分が極めて薄くなったものとなる。これは被覆材を
被覆する時、又は被覆材を硬化させる時に被覆材が液体
状となる過程がToシ、その時表面張力によシ導体37
の角の部分が極度に薄く′fkシ、絶縁耐圧が不充分に
なるのみならず、ピンホールが多数発生し、機械的にも
強度が弱い被覆部分となる。
ンを形成する際にサイドエツチングの少ナイエッチング
法を用いると、導体パターンの断面形状は、1g5図A
に示すように導体37の側縁が角張ったようになる。絶
縁シートを折シたたみ接着する時に互に短絡しないよう
に1絶縁シートの全面に絶縁被覆を行なうが、嬉5図B
に示すように絶縁被覆38の断面祉導体37の断面の角
の部分が極めて薄くなったものとなる。これは被覆材を
被覆する時、又は被覆材を硬化させる時に被覆材が液体
状となる過程がToシ、その時表面張力によシ導体37
の角の部分が極度に薄く′fkシ、絶縁耐圧が不充分に
なるのみならず、ピンホールが多数発生し、機械的にも
強度が弱い被覆部分となる。
したがって絶縁シー)21を折シたたむと第5図Cに示
すように角の部分同志が接して短絡するおそれが発生す
る。しかじ館2図に示したように絶縁シート21の表パ
ターンと裏パターンとが導体幅の約iずらされていると
、折シ曲げ部の断面は第6図に示すようになる。すなわ
ち、折シたたみ重ね合わされた導体パターンは全面にわ
九シ一致せず、境界線32に対して非対称なパターン配
列とな)、特に折曲げ部の近くで導体37の角と角とが
接するのを防ぐことができ、短絡が発生し難いものとな
る。
すように角の部分同志が接して短絡するおそれが発生す
る。しかじ館2図に示したように絶縁シート21の表パ
ターンと裏パターンとが導体幅の約iずらされていると
、折シ曲げ部の断面は第6図に示すようになる。すなわ
ち、折シたたみ重ね合わされた導体パターンは全面にわ
九シ一致せず、境界線32に対して非対称なパターン配
列とな)、特に折曲げ部の近くで導体37の角と角とが
接するのを防ぐことができ、短絡が発生し難いものとな
る。
しかも部分シートの対向する両面のコイル導体の空隙が
全面にわたってずらされて互に重夛合わないようになル
、積層シートコイルの機械的強度が大になる。
全面にわたってずらされて互に重夛合わないようになル
、積層シートコイルの機械的強度が大になる。
先に述べたようにコイルパターンが形成された絶縁シー
ト21を折シた−み固定するが、その後必要に応じて第
7図に示すようにコイル22.23間の不要な絶縁シー
トを除去して軽量にすると共に、積層シートコイルの取
付妙に便利な形状とすることができる。この積層シート
コイルの一面のコイル22.23の外端は入力端子41
.42とされ、これら端子間に電流が流されると、第2
図で;イル22には実線矢印に沿って、コイル24には
点線矢印に沿ってそれぞれ電流が流れ、積層シートコイ
ルの両側の各コイル22,24、また23.25でそれ
ぞれ発生する磁束はそれぞれ相加される。
ト21を折シた−み固定するが、その後必要に応じて第
7図に示すようにコイル22.23間の不要な絶縁シー
トを除去して軽量にすると共に、積層シートコイルの取
付妙に便利な形状とすることができる。この積層シート
コイルの一面のコイル22.23の外端は入力端子41
.42とされ、これら端子間に電流が流されると、第2
図で;イル22には実線矢印に沿って、コイル24には
点線矢印に沿ってそれぞれ電流が流れ、積層シートコイ
ルの両側の各コイル22,24、また23.25でそれ
ぞれ発生する磁束はそれぞれ相加される。
コイルパターンが形成された絶縁シー)21を折シ′#
−\むには第3図に示したようにする場合に限らず、例
えば第8図に示すように絶縁シート21を巻くようにし
て部分シート211〜21mを重ね合せてもよい。この
場合両側のコイル22,24、また23.25はそれぞ
れ発生する磁束が相加されるように各コイルの巻き方向
を選定する。また絶縁シートを巻いた時、外側になる程
、部分シートの幅を大きくする。
−\むには第3図に示したようにする場合に限らず、例
えば第8図に示すように絶縁シート21を巻くようにし
て部分シート211〜21mを重ね合せてもよい。この
場合両側のコイル22,24、また23.25はそれぞ
れ発生する磁束が相加されるように各コイルの巻き方向
を選定する。また絶縁シートを巻いた時、外側になる程
、部分シートの幅を大きくする。
第1図に示したように円板状積層シートコイルとし、そ
の各シートコイル上において同一円上に等間隔でコイル
を配置した場合にこの発明を適用した例につき述べる。
の各シートコイル上において同一円上に等間隔でコイル
を配置した場合にこの発明を適用した例につき述べる。
第9図はその例の積層シートコイルを展開し九状態を示
す。この場合は絶縁シート21に正六角形の領域が部分
シート21〜24として形成されている。各部分シート
211〜2140表面にそれぞれ実線で示すようにコイ
ル221〜280が各部分、シートの中心を中心として
等角間隔で形成され、各部分シートの裏面に各コイル2
21〜22・と対向して点線で示すようにコイル241
〜24mがそれぞれ形成されている。各コイル221〜
22gとコイル241〜24−とは対向するものがそれ
ぞれ中心の接続部26で絶縁シート21を通じて互に接
続され、またコイル241,241,22fi。
す。この場合は絶縁シート21に正六角形の領域が部分
シート21〜24として形成されている。各部分シート
211〜2140表面にそれぞれ実線で示すようにコイ
ル221〜280が各部分、シートの中心を中心として
等角間隔で形成され、各部分シートの裏面に各コイル2
21〜22・と対向して点線で示すようにコイル241
〜24mがそれぞれ形成されている。各コイル221〜
22gとコイル241〜24−とは対向するものがそれ
ぞれ中心の接続部26で絶縁シート21を通じて互に接
続され、またコイル241,241,22fi。
221、241.244.224.221−南はその外
側端が互に接続されて、コイル221〜22・、24負
〜24畠は順次直列に接続され、これに電流を流すと、
対向するコイル22.24で発生する磁束は互に相加さ
れる。
側端が互に接続されて、コイル221〜22・、24負
〜24畠は順次直列に接続され、これに電流を流すと、
対向するコイル22.24で発生する磁束は互に相加さ
れる。
部分シー)211e21aはその六角形の一辺が互に接
し、部分シート21m、21mに対し、部分シート21
1及び214はそれぞれ各辺が接している。部分シート
211のコイル2!・と部分シート21諺のコイル21
1との各外端が接続部281で接続され、同様に部分シ
ー)21m及び21畠のコイル22−及び221が接続
部28mで、部分シート211及び214のコイル22
畠及び221が接続部28#でそれぞれ接続される。
し、部分シート21m、21mに対し、部分シート21
1及び214はそれぞれ各辺が接している。部分シート
211のコイル2!・と部分シート21諺のコイル21
1との各外端が接続部281で接続され、同様に部分シ
ー)21m及び21畠のコイル22−及び221が接続
部28mで、部分シート211及び214のコイル22
畠及び221が接続部28#でそれぞれ接続される。
部分シート211〜214の全体の外周の不要−シート
21を切断すると共に、部分シート211及び211の
境界、部分シート21雪及び214の境界を切断し、第
10図に示すように部分シート2F1211をその境界
で折曲げて各コイル241〜240の対応するものを対
向させ、部分シート21虐及び21−の境界で折曲げて
各コイル221〜22mの対応するものを対向させ、更
に部分シート21―及び214の境界を折曲げて各コイ
ル241〜24・の対向するものをそれぞれ対向させる
。このようKして積層シートコイルを作ることができる
。
21を切断すると共に、部分シート211及び211の
境界、部分シート21雪及び214の境界を切断し、第
10図に示すように部分シート2F1211をその境界
で折曲げて各コイル241〜240の対応するものを対
向させ、部分シート21虐及び21−の境界で折曲げて
各コイル221〜22mの対応するものを対向させ、更
に部分シート21―及び214の境界を折曲げて各コイ
ル241〜24・の対向するものをそれぞれ対向させる
。このようKして積層シートコイルを作ることができる
。
以上述べたようにこの発明の積層シートコイルによれば
、各シートコイル間の接続部を突出させることがないた
め占有空間の小さいものとすることができる。しかも絶
縁シート上に;イルパターン、接続導体パターンなどを
形成したものを折曲げて積層体とするため、接続部上に
接着剤が流れ;:・ 出て半田接続をする作業がやシにくくなるおそれが生じ
ることはあp得ず製造作撃が頗る容易である。
、各シートコイル間の接続部を突出させることがないた
め占有空間の小さいものとすることができる。しかも絶
縁シート上に;イルパターン、接続導体パターンなどを
形成したものを折曲げて積層体とするため、接続部上に
接着剤が流れ;:・ 出て半田接続をする作業がやシにくくなるおそれが生じ
ることはあp得ず製造作撃が頗る容易である。
なお上述においては、積層されるシート−イルの対向す
るコイルによシ発生する磁束が相加されるようにし九が
、必−ずし4その必要はなく、例えばモータ駆動コイル
と、回転検出コイルとを互に積層してもよく、つt#)
、異なる種類のコイルを積層してもよい。部分シー)K
は必ずしもコイルが両面に形成されることなく一面のみ
に形成されて龜よい。
るコイルによシ発生する磁束が相加されるようにし九が
、必−ずし4その必要はなく、例えばモータ駆動コイル
と、回転検出コイルとを互に積層してもよく、つt#)
、異なる種類のコイルを積層してもよい。部分シー)K
は必ずしもコイルが両面に形成されることなく一面のみ
に形成されて龜よい。
第1図は従来の積層シートコイルを示す斜視図、第2図
はこの発明による積層シートコイルの一例を展開し要因
、第3図は第2図に示し丸亀のを積層した状態を示す図
、第4図は接続部の他の例を示す図、第5図はエツチン
グされた導体パターンに絶縁被覆を施し、その絶縁シー
トを折〉重ねた各工程の断面を示す図、第6図はこの発
明の積層シートコイルの一例の折曲げ部分の導体の重ね
合せ状態を示す断面図、第7図は第3図に示した積層シ
ートコイルを所定雫状に切断した例を示す斜視図、第8
図はこの発IJiKよる積層シート;イルの他の積層状
態を示す図、第9図はこの発明による積層シートコイル
の更に他の例を展開した状態を示す図、第10図は第9
図の積層シートコイルを折りた−む状態を示す図である
。 21:絶縁シート、211〜21g二部分シート、22
.221〜22g、23.231〜231,24゜24
1〜24m、25.25s〜211コイル、26゜27
.28,29:接続部、32:境界線、33:il絖導
体、37:パターン導体、38:絶縁被覆。 特許出願人 勧業電気機器株式会社 代理人 単針 卓 太1 図 1
はこの発明による積層シートコイルの一例を展開し要因
、第3図は第2図に示し丸亀のを積層した状態を示す図
、第4図は接続部の他の例を示す図、第5図はエツチン
グされた導体パターンに絶縁被覆を施し、その絶縁シー
トを折〉重ねた各工程の断面を示す図、第6図はこの発
明の積層シートコイルの一例の折曲げ部分の導体の重ね
合せ状態を示す断面図、第7図は第3図に示した積層シ
ートコイルを所定雫状に切断した例を示す斜視図、第8
図はこの発IJiKよる積層シート;イルの他の積層状
態を示す図、第9図はこの発明による積層シートコイル
の更に他の例を展開した状態を示す図、第10図は第9
図の積層シートコイルを折りた−む状態を示す図である
。 21:絶縁シート、211〜21g二部分シート、22
.221〜22g、23.231〜231,24゜24
1〜24m、25.25s〜211コイル、26゜27
.28,29:接続部、32:境界線、33:il絖導
体、37:パターン導体、38:絶縁被覆。 特許出願人 勧業電気機器株式会社 代理人 単針 卓 太1 図 1
Claims (7)
- (1)複数の部分シートの領域に分割されている絶縁シ
ートが、折曲げられてその部分シートが積み重ねられ、
上記各部分シートにはそれぞれコイルが形成されており
、上記部分シートの境界部分上に接続部が形成され、そ
の接続部を通じてその両側の部分シート上のコイルが電
気的に接続されている積層シートコイル。 - (2)上記接続部はその両側の部分シートの境界線と平
行な成分の接続導線をもっている特許請求の範囲第1項
記載の積層シートコイル。 - (3)上記接続導線は複数本が並列接続されてbる特許
請求の範囲第2項記載の積層ジ−ドブイル。 - (4)上記部分シート上のコイルは他の部分シート上の
コイルと対向し、これら;イルよシ発生する磁束が相加
するようにコイルの巻き方向が選定されている特許請求
の範囲第1項記載の積層シートコイル。 - (5) 上記部分シートの両面にコイルが対向して形
成されている特許請求の範!tl鮪4項記載の積層シー
トコイル。 - (6)上記部分シート上のコイルと対向する部分シート
上のコイルとのパターンは互にずらされて臂る特許請求
の範囲第1項記載の積層シートコイル。 - (7)上記コイルパターンははソ同一であってそのコイ
ル導体の幅の約半分だけずらされている特許請求の範囲
第6項記載の積層シートコイルっ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10743781A JPS589309A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 積層シ−トコイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10743781A JPS589309A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 積層シ−トコイル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589309A true JPS589309A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14459118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10743781A Pending JPS589309A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 積層シ−トコイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589309A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636517U (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-16 | ||
| WO2024214497A1 (ja) * | 2023-04-14 | 2024-10-17 | 株式会社デンソー | コイル体、電機子及び回転電機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49111155A (ja) * | 1973-02-26 | 1974-10-23 |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10743781A patent/JPS589309A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49111155A (ja) * | 1973-02-26 | 1974-10-23 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636517U (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-16 | ||
| WO2024214497A1 (ja) * | 2023-04-14 | 2024-10-17 | 株式会社デンソー | コイル体、電機子及び回転電機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6156700B2 (ja) | ||
| JPS589309A (ja) | 積層シ−トコイル | |
| JPS6331363Y2 (ja) | ||
| JPS59105304A (ja) | プリントコイル | |
| JPS6336651Y2 (ja) | ||
| JP2971943B2 (ja) | 薄型トランス | |
| JPH08273936A (ja) | コイル部品及びコイル内蔵基板 | |
| JP6617505B2 (ja) | フラットケーブル接続構造体 | |
| JPH0231796Y2 (ja) | ||
| JPS63215296A (ja) | ボイスコイル | |
| JPH0222965Y2 (ja) | ||
| JPH0410657Y2 (ja) | ||
| JPS62155546A (ja) | メモリ−モジユ−ル | |
| JPH0429526Y2 (ja) | ||
| JPS63117410A (ja) | 積層型インダクタンス素子 | |
| JPH0546688B2 (ja) | ||
| JPH02202006A (ja) | 空芯型積層インダクタ | |
| JPH06349898A (ja) | Tab用フィルムキャリア及びその製造方法 | |
| JPS6340313A (ja) | 有極性チツプ電子部品 | |
| JPH02202007A (ja) | 空芯型積層インダクタ | |
| JPH01226192A (ja) | 混成集積回路装置 | |
| JPS605760A (ja) | プリントコイルの製造方法 | |
| JPS5941157A (ja) | 小型モ−タ用コイルの製造方法 | |
| JPH0525162B2 (ja) | ||
| JPS62243302A (ja) | 電子部品におけるリ−ド部の装着方法 |