JPS58170A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS58170A JPS58170A JP56099406A JP9940681A JPS58170A JP S58170 A JPS58170 A JP S58170A JP 56099406 A JP56099406 A JP 56099406A JP 9940681 A JP9940681 A JP 9940681A JP S58170 A JPS58170 A JP S58170A
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- JP
- Japan
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- fuse
- layer
- semiconductor device
- laser
- polycrystalline
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W20/00—Interconnections in chips, wafers or substrates
- H10W20/40—Interconnections external to wafers or substrates, e.g. back-end-of-line [BEOL] metallisations or vias connecting to gate electrodes
- H10W20/49—Adaptable interconnections, e.g. fuses or antifuses
- H10W20/493—Fuses, i.e. interconnections changeable from conductive to non-conductive
- H10W20/494—Fuses, i.e. interconnections changeable from conductive to non-conductive changeable by the use of an external beam, e.g. laser beam or ion beam
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B12/00—Dynamic random access memory [DRAM] devices
Landscapes
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、大容量半導体メモリなどに用いられる冗長回
路を備えた半導体装置に関するものである。
路を備えた半導体装置に関するものである。
大容量半導体メモリの製造歩留を向上させコストを低減
させる方法として、近年、冗長回路(Re−dunda
ncy C!1rcuit)の採用が行なわれつ\ある
。
させる方法として、近年、冗長回路(Re−dunda
ncy C!1rcuit)の採用が行なわれつ\ある
。
その主旨は半導体メモリ、主にラノダムアクセスメモI
J (RAM)の一部記憶索子(ビット)の不良を予め
用意した他の回路(冗長回路)に置換することにより救
済し、不良チップを良品にしようとするものである。不
良のビットを電気的に不活性化し、かわりに冗長回路の
予備ビットに不良ビットのアドレスを与えるための一手
段として最も良く用いられるのか、予め配備した多結晶
シリコ/のヒユーズをレーザーにて溶断する方法である
。
J (RAM)の一部記憶索子(ビット)の不良を予め
用意した他の回路(冗長回路)に置換することにより救
済し、不良チップを良品にしようとするものである。不
良のビットを電気的に不活性化し、かわりに冗長回路の
予備ビットに不良ビットのアドレスを与えるための一手
段として最も良く用いられるのか、予め配備した多結晶
シリコ/のヒユーズをレーザーにて溶断する方法である
。
従来、このために通常のMO8型メモリでは、その製造
プロセスに合わせて、第1図に示すような構造の多結晶
ンリコ/を用い、これをヒユーズとしてレーザーにて溶
断する方法をとった。
プロセスに合わせて、第1図に示すような構造の多結晶
ンリコ/を用い、これをヒユーズとしてレーザーにて溶
断する方法をとった。
第1図はMO8LSIのフィールド部分に設けた多結晶
シリコノヒユーズを不しており、明はシリコン基板、(
11)はr型のフィールトド−1層、翰はフィールド酸
イi、 m、(至)は多結晶シリコ/デボ後設けた酸化
膜、田はヒユーズとなる多結晶シリコン、叫はAt81
などの金属配線、に)は多結晶シリコ/に)と金属配線
(7)とのコノタクト、…はヒユーズ溶断のためのレー
ザービームで−ある。通常、第1図(a)に示すように
レーザー、主にN(1:YAGレーザーのビームをヒユ
ーズにあて、同図(b)に示すように多結晶ンリコ/(
7)を溶断する。このとき酸化膜(1)の−1Bもw失
される。次に、パッシベーション膜…を設けて索子を保
護する。第1図を平面的なパター/レイアウトで示した
のが第2図である。多結晶の溶断部61)によりヒユー
ズが切れる。
シリコノヒユーズを不しており、明はシリコン基板、(
11)はr型のフィールトド−1層、翰はフィールド酸
イi、 m、(至)は多結晶シリコ/デボ後設けた酸化
膜、田はヒユーズとなる多結晶シリコン、叫はAt81
などの金属配線、に)は多結晶シリコ/に)と金属配線
(7)とのコノタクト、…はヒユーズ溶断のためのレー
ザービームで−ある。通常、第1図(a)に示すように
レーザー、主にN(1:YAGレーザーのビームをヒユ
ーズにあて、同図(b)に示すように多結晶ンリコ/(
7)を溶断する。このとき酸化膜(1)の−1Bもw失
される。次に、パッシベーション膜…を設けて索子を保
護する。第1図を平面的なパター/レイアウトで示した
のが第2図である。多結晶の溶断部61)によりヒユー
ズが切れる。
しかし、従来法では、このとき第1図に示すようにフィ
ールド酸化膜の一部四を通してレーザービーム(祷が基
板シリコ/部a2)に達し、この部分の接合リークなど
素子特性に悪影−を与える恐れがあり、信頼性上も問題
があった。
ールド酸化膜の一部四を通してレーザービーム(祷が基
板シリコ/部a2)に達し、この部分の接合リークなど
素子特性に悪影−を与える恐れがあり、信頼性上も問題
があった。
このため、レーザーのパワーをヒユーズ(1)の溶断レ
ベルぎりきりに抑えることが必要となり、こ゛の場合に
は、ヒユーズ切断歩留の低下や切断の不十分なために、
後に再度ヒユーズが結合するなどの問題があった。
ベルぎりきりに抑えることが必要となり、こ゛の場合に
は、ヒユーズ切断歩留の低下や切断の不十分なために、
後に再度ヒユーズが結合するなどの問題があった。
本発明は上記のような従来のものの欠点を除去するため
になされたもので、ヒユーズの下にレーザー光遮蔽体を
設けることにより、レーザー光による素子特性への悪影
響などを避けることのできる半導体装置を提供すること
を目的としている。
になされたもので、ヒユーズの下にレーザー光遮蔽体を
設けることにより、レーザー光による素子特性への悪影
響などを避けることのできる半導体装置を提供すること
を目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第3図において、(2)はレーザー光遮蔽体を構成する
多結晶シリコ/層、磐は多結晶シリコノ層に)に)間の
絶縁膜を構成する酸化膜であり、他は第1図と同様であ
る。
多結晶シリコ/層、磐は多結晶シリコノ層に)に)間の
絶縁膜を構成する酸化膜であり、他は第1図と同様であ
る。
第3図に不すようにレーザービーム川が多結晶ソリコノ
ヒユーズ…を溶断するために比較的大きなパワーで照射
され数ミリ秒で切断されても、次1こは透明jJ絶縁膜
@を通過して多結晶7リコ/層(至)を照射する。この
ため、下地シリコノ基板叫やその中に設けたP生型フィ
ールトドー1層(川に全く影響を与えなくなる。多結晶
7937層に)は0.1〜1μmの範囲であれば十分に
レーザー光(1,06μmあるいは0.53μmの波長
)を吸収しつるが、実際の製造工程では、現在多用され
ている二層多結晶シリコノゲートプロセスの第1多結晶
シリコン層をレーサー光遮蔽用に第2多結晶シリコノ層
をヒユーズに用いればよく、新たな工程を導入する必要
はない。
ヒユーズ…を溶断するために比較的大きなパワーで照射
され数ミリ秒で切断されても、次1こは透明jJ絶縁膜
@を通過して多結晶7リコ/層(至)を照射する。この
ため、下地シリコノ基板叫やその中に設けたP生型フィ
ールトドー1層(川に全く影響を与えなくなる。多結晶
7937層に)は0.1〜1μmの範囲であれば十分に
レーザー光(1,06μmあるいは0.53μmの波長
)を吸収しつるが、実際の製造工程では、現在多用され
ている二層多結晶シリコノゲートプロセスの第1多結晶
シリコン層をレーサー光遮蔽用に第2多結晶シリコノ層
をヒユーズに用いればよく、新たな工程を導入する必要
はない。
また、第1多結晶シリコノ層磐の1替りにモリブデンな
どの高融点金属やそのシリサイドを用いてもよく、また
、多結晶シリコノとそれらを合わせた層を用いてもよい
。
どの高融点金属やそのシリサイドを用いてもよく、また
、多結晶シリコノとそれらを合わせた層を用いてもよい
。
このように、従来プロセスをそのまま用いてパターンレ
イアウトのみを考慮することにより、実用上、信頼性に
すぐれ、レーザーノくワーマージ/が大きい多結晶シリ
コ/ヒユーズを形成することができる。
イアウトのみを考慮することにより、実用上、信頼性に
すぐれ、レーザーノくワーマージ/が大きい多結晶シリ
コ/ヒユーズを形成することができる。
71体的なパターンレイアウトとしては、第4図(a)
〜(C)にその例を示すように、多結晶シリコンヒユー
ズ■の溶断部分を含み、レーザースポットより大きな多
結晶シリコン層(至)を設ければよく、隣接スルパター
ンへのマージ/を考慮して/< ター 7を設定すれば
よい。通常、ヒユーズの巾は2〜3μm、レーザースポ
ット径は6〜8μmlである。
〜(C)にその例を示すように、多結晶シリコンヒユー
ズ■の溶断部分を含み、レーザースポットより大きな多
結晶シリコン層(至)を設ければよく、隣接スルパター
ンへのマージ/を考慮して/< ター 7を設定すれば
よい。通常、ヒユーズの巾は2〜3μm、レーザースポ
ット径は6〜8μmlである。
また、多結晶シリコ711i @は第3図〜第4図に示
すように、他の部分と回路的、li[気的結合を持たな
い方が望ましく、また、この要請は)(ター/設計上何
ら制約とはならない。
すように、他の部分と回路的、li[気的結合を持たな
い方が望ましく、また、この要請は)(ター/設計上何
ら制約とはならない。
以上のように、本発明では、第1ゲートプロセスのよう
なパターンレイアウトを追加するたけてレーザー光の遮
蔽効果をもつヒユーズ組込半導体装置が得られ、実用的
価値は大きい。
なパターンレイアウトを追加するたけてレーザー光の遮
蔽効果をもつヒユーズ組込半導体装置が得られ、実用的
価値は大きい。
第1図は従来の半導体装置を示す断面図、第2図14第
1図のヒユーズパター7を示す配置1図、第3図はこの
発明の一実施例による半導体装置を示す断面図、第4図
は第3図のレーザー光遮蔽体のパター7を不す配置図で
ある。 (IQは基板、に)はヒユーズ、鯵はレーザー光遮蔽体
を示す。 代理人 為針傷− 第1図 第3図 特許庁長官殿 1.事件の表示 特願肝(mill−99408
!!2、発明の名称 半導体装置 3、補正をする者 6、 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄及び図面6、補正の内容 (1)明細書第8頁第16行に「酸化膜間」とあるのを
、「酸化膜(2)」に訂正する。 (2)明細書第4頁第8行に「切断の」とあるのを、「
切断が」に訂正する。 (3)図面中、第1図(b)及び第4図(a)を別紙の
とおり訂正する。 7、 添付書類の目録 (1)訂正した図面 1通以 上
1図のヒユーズパター7を示す配置1図、第3図はこの
発明の一実施例による半導体装置を示す断面図、第4図
は第3図のレーザー光遮蔽体のパター7を不す配置図で
ある。 (IQは基板、に)はヒユーズ、鯵はレーザー光遮蔽体
を示す。 代理人 為針傷− 第1図 第3図 特許庁長官殿 1.事件の表示 特願肝(mill−99408
!!2、発明の名称 半導体装置 3、補正をする者 6、 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄及び図面6、補正の内容 (1)明細書第8頁第16行に「酸化膜間」とあるのを
、「酸化膜(2)」に訂正する。 (2)明細書第4頁第8行に「切断の」とあるのを、「
切断が」に訂正する。 (3)図面中、第1図(b)及び第4図(a)を別紙の
とおり訂正する。 7、 添付書類の目録 (1)訂正した図面 1通以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ill 冗長回路を電気的に活性化するか、又は不良
部分を電気的に不活性化するために、基板上に多結晶シ
リコ/にて形成されたヒユーズをレーザーにて溶断する
ものにおいて、上記ヒユーズと基板との間にレーザー光
蔽連体を設けたことを特徴とする半導体装置。 (2) ヒユーズの下に絶縁膜を介してレーザー光遮
蔽体を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の半導体装置。 +31 レーザー光遮蔽体を多結晶シリコンにより形
成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項まfコは
第2項記載の半導体装置。 (4) レーザー光遮蔽体を高融点金属またはそのン
リサイドにより形成したことを特徴とする特許請求の範
囲第1項または第2項記載の半導体装置。 [51レーザー光遮蔽体の大きさをレーザースポットよ
り大きくしたことを特徴とする特許請求の範囲第1〜4
項の何れかに記載の半導体装置。 (6)半導体メモリの予備ビットを活性化し不良ビット
を不活性化することを特徴とする特許#l!求の範囲第
1〜5項の何れかに記載の半導体装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099406A JPS58170A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 半導体装置 |
| DE3223619A DE3223619C2 (de) | 1981-06-24 | 1982-06-24 | Halbleiterschaltungsanordnung mit aus polykristallinem Silizium bestehenden Sicherungen |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099406A JPS58170A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58170A true JPS58170A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14246600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56099406A Pending JPS58170A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 半導体装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58170A (ja) |
| DE (1) | DE3223619C2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856355A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-04 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| JPS59201441A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Toshiba Corp | 集束イオンビ−ムを用いたヒユ−ズ切断方法 |
| JPS6076140A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JPS60187207U (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-11 | 株式会社コンステック | 床パネル |
| JPS62162344A (ja) * | 1986-01-10 | 1987-07-18 | Sanyo Electric Co Ltd | 半導体装置 |
| US5025239A (en) * | 1988-04-01 | 1991-06-18 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Electromagnetic actuator for cameras and the like |
| US5321300A (en) * | 1990-05-08 | 1994-06-14 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Laser-broken fuse |
| US5585663A (en) * | 1994-06-10 | 1996-12-17 | International Business Machines Corporation | Self cooling electrically programmable fuse |
| US7358592B2 (en) | 2004-03-02 | 2008-04-15 | Ricoh Company, Ltd. | Semiconductor device |
| US7425753B2 (en) | 2004-09-30 | 2008-09-16 | Ricoh Company, Ltd. | Semiconductor device |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5986319A (en) * | 1997-03-19 | 1999-11-16 | Clear Logic, Inc. | Laser fuse and antifuse structures formed over the active circuitry of an integrated circuit |
| CN1214549A (zh) * | 1997-09-12 | 1999-04-21 | 西门子公司 | 改进的激光熔丝连接及其制造方法 |
| DE10006528C2 (de) * | 2000-02-15 | 2001-12-06 | Infineon Technologies Ag | Fuseanordnung für eine Halbleitervorrichtung |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE794202A (fr) * | 1972-01-19 | 1973-05-16 | Intel Corp | Liaison fusible pour circuit integre sur substrat semi-conducteur pour memoires |
| US3940740A (en) * | 1973-06-27 | 1976-02-24 | Actron Industries, Inc. | Method for providing reconfigurable microelectronic circuit devices and products produced thereby |
| US4240094A (en) * | 1978-03-20 | 1980-12-16 | Harris Corporation | Laser-configured logic array |
-
1981
- 1981-06-24 JP JP56099406A patent/JPS58170A/ja active Pending
-
1982
- 1982-06-24 DE DE3223619A patent/DE3223619C2/de not_active Expired
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856355A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-04 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
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| JPS6076140A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JPS60187207U (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-11 | 株式会社コンステック | 床パネル |
| JPS62162344A (ja) * | 1986-01-10 | 1987-07-18 | Sanyo Electric Co Ltd | 半導体装置 |
| US5025239A (en) * | 1988-04-01 | 1991-06-18 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Electromagnetic actuator for cameras and the like |
| US5321300A (en) * | 1990-05-08 | 1994-06-14 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Laser-broken fuse |
| US5585663A (en) * | 1994-06-10 | 1996-12-17 | International Business Machines Corporation | Self cooling electrically programmable fuse |
| US7358592B2 (en) | 2004-03-02 | 2008-04-15 | Ricoh Company, Ltd. | Semiconductor device |
| US7425753B2 (en) | 2004-09-30 | 2008-09-16 | Ricoh Company, Ltd. | Semiconductor device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3223619C2 (de) | 1986-05-07 |
| DE3223619A1 (de) | 1983-02-03 |
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