JPH08259B2 - ダブテ−ル状部を有する形材の成形装置 - Google Patents
ダブテ−ル状部を有する形材の成形装置Info
- Publication number
- JPH08259B2 JPH08259B2 JP61248477A JP24847786A JPH08259B2 JP H08259 B2 JPH08259 B2 JP H08259B2 JP 61248477 A JP61248477 A JP 61248477A JP 24847786 A JP24847786 A JP 24847786A JP H08259 B2 JPH08259 B2 JP H08259B2
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- Japan
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- shaped
- hat
- roll
- dovetail
- shape
- Prior art date
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- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、冷間ロール成形法により合成床版用角型波
鋼等のダブテール(鳩尾)状部を有する形材の成形に好
適な成形装置に関する。
鋼等のダブテール(鳩尾)状部を有する形材の成形に好
適な成形装置に関する。
金属帯板を多数のロールスタンドを経て、第1図に示
すような帯板素材の長手方向に連続して突出または陥没
したダブテール状の部分4を有する形材1を冷間ロール
成形する場合、従来は第6図および第7図(第6図の要
部拡大図)に示すように、ダブテール状部4となる帯板
の部分を、一旦両側にフランジ部9,9を有するM字状部4
bに曲げ成形して、両フランジ部9,9を製品での量とほぼ
同量幅寄せした後、M字状部4bのうちのV字状とした部
分4cを曲げ戻しして平坦化する方法が一般に採用されて
いた。
すような帯板素材の長手方向に連続して突出または陥没
したダブテール状の部分4を有する形材1を冷間ロール
成形する場合、従来は第6図および第7図(第6図の要
部拡大図)に示すように、ダブテール状部4となる帯板
の部分を、一旦両側にフランジ部9,9を有するM字状部4
bに曲げ成形して、両フランジ部9,9を製品での量とほぼ
同量幅寄せした後、M字状部4bのうちのV字状とした部
分4cを曲げ戻しして平坦化する方法が一般に採用されて
いた。
しかし、この方法ではV字状部4cの平坦化時に左右方
向の対称性が崩れ、製品の品質を大幅に低下し易く、ま
た、V字状部4cの内側半径Rと板厚Tの比R/Tが3以下
の場合、該R部の完全な平坦化が困難で凹凸痕が残存す
るため、このV字状部4cの形状が限定される等の問題が
あった。
向の対称性が崩れ、製品の品質を大幅に低下し易く、ま
た、V字状部4cの内側半径Rと板厚Tの比R/Tが3以下
の場合、該R部の完全な平坦化が困難で凹凸痕が残存す
るため、このV字状部4cの形状が限定される等の問題が
あった。
また、特開昭49−44965号(特願昭47−88910号)公報
で開示されているように、第2図におけるブラインドコ
ーナ部7、7を横方向から転圧ロールで押圧する方法が
公知であるが、これらの転圧ロールは、下成形ロールに
対する取り付け位置、角度等の再現性が悪く、製品の型
番交換等の後に行なう調整に長時間を要する。
で開示されているように、第2図におけるブラインドコ
ーナ部7、7を横方向から転圧ロールで押圧する方法が
公知であるが、これらの転圧ロールは、下成形ロールに
対する取り付け位置、角度等の再現性が悪く、製品の型
番交換等の後に行なう調整に長時間を要する。
また、これらの転圧ロールは高剛性の支持が困難で、
厚肉製品には適用できない等の問題があった。
厚肉製品には適用できない等の問題があった。
本発明は、上記の問題点を解決するために、冷間ロー
ル成形法により、ダブテール状部を上下ロールにより寸
法精度良く成形することができるとともに、型番交換等
の後の調整を簡略化することができ、また厚肉製品に対
しても十分使用できる成形装置を提供するものである。
ル成形法により、ダブテール状部を上下ロールにより寸
法精度良く成形することができるとともに、型番交換等
の後の調整を簡略化することができ、また厚肉製品に対
しても十分使用できる成形装置を提供するものである。
本発明は、断面形状をフランジ部の外側縁部に曲げ成
形部を有するハット形鋼状または該ハット形の中央辺を
V字状等に凸または凹としたハット形鋼様形状に成形す
るロールスタンドの後方に、上下2軸のロールを有し、
該ロールの一方はこれらハット形鋼状等の突出部または
陥没部の中央辺部を周方向の溝状部に収容して案内する
ロールであり、該ロールと他方のロールとでフランジ部
をその外側縁部の曲げ成形部を介して押圧して幅寄せす
るロールスタンドを設けたことを特徴とするダブテール
状部を有する形材の成形装置である。
形部を有するハット形鋼状または該ハット形の中央辺を
V字状等に凸または凹としたハット形鋼様形状に成形す
るロールスタンドの後方に、上下2軸のロールを有し、
該ロールの一方はこれらハット形鋼状等の突出部または
陥没部の中央辺部を周方向の溝状部に収容して案内する
ロールであり、該ロールと他方のロールとでフランジ部
をその外側縁部の曲げ成形部を介して押圧して幅寄せす
るロールスタンドを設けたことを特徴とするダブテール
状部を有する形材の成形装置である。
本発明において、ハット形鋼状またはハット形鋼様形
状のうちの中央辺部(第2図では5)は、上または下成
形ロールに設けられた円周方向の溝状部に嵌入して案内
され、ロール軸方向の移動が防止される。
状のうちの中央辺部(第2図では5)は、上または下成
形ロールに設けられた円周方向の溝状部に嵌入して案内
され、ロール軸方向の移動が防止される。
一方、ハット形鋼等の形状のうちのフランジ部は、そ
の外縁部に曲げ成形部が設けられ、縁部が補強されてい
るので、該曲げ成形部を直接押圧するかまたは曲げ成形
部の外側部の例えば立ち上がり部をその面に直角の方向
から押圧する。
の外縁部に曲げ成形部が設けられ、縁部が補強されてい
るので、該曲げ成形部を直接押圧するかまたは曲げ成形
部の外側部の例えば立ち上がり部をその面に直角の方向
から押圧する。
つまり、曲げ成形部を介して押圧する等により、押圧
部に有害な変形を与えることなく幅寄せすることができ
る。このため、被成形材はダブテール状部が非対称とな
ることが防止され、かつ上記フランジ部の幅寄せは上下
ロールのみで行なうことができる。さらに、完成直前の
ダブテール状部の曲げコーナー部(第2図の6、7)
は、上下ロールの十分な圧下力により、高い寸法形状精
度とすることおよび厚肉製品の成形が可能であり、ま
た、取付位置、角度の再現性が低く、調整に長時間を要
する補助ロール等が不要である。
部に有害な変形を与えることなく幅寄せすることができ
る。このため、被成形材はダブテール状部が非対称とな
ることが防止され、かつ上記フランジ部の幅寄せは上下
ロールのみで行なうことができる。さらに、完成直前の
ダブテール状部の曲げコーナー部(第2図の6、7)
は、上下ロールの十分な圧下力により、高い寸法形状精
度とすることおよび厚肉製品の成形が可能であり、ま
た、取付位置、角度の再現性が低く、調整に長時間を要
する補助ロール等が不要である。
第1図に本発明の成形装置で成形した、底部にダブテ
ール状部を有する合成床版用形材の断面図を、第2図に
そのダブテール状部の詳細図を示す。
ール状部を有する合成床版用形材の断面図を、第2図に
そのダブテール状部の詳細図を示す。
第1図において、1は3条の溝状部2を有する角波状
形材である。各溝状部2の底部3は、中央部に上方に突
出したダブテール状部4および該ダブテール状部4の両
側のフランジ部9,9からなり、両側の曲げコーナー部10,
10を経て上方に互いに末広がり状に立ち上がった第1傾
斜ウエブ11、11に連なっている。
形材である。各溝状部2の底部3は、中央部に上方に突
出したダブテール状部4および該ダブテール状部4の両
側のフランジ部9,9からなり、両側の曲げコーナー部10,
10を経て上方に互いに末広がり状に立ち上がった第1傾
斜ウエブ11、11に連なっている。
また、各ダブテール状部4は、第2図に示すように、
中央水平部5、上曲げコーナー部6,6、下曲げコーナー
部7,7および傾斜部8,8からなり、下曲げコーナー部7,7
を経てフランジ部9,9に連なっている。
中央水平部5、上曲げコーナー部6,6、下曲げコーナー
部7,7および傾斜部8,8からなり、下曲げコーナー部7,7
を経てフランジ部9,9に連なっている。
第3図(a)〜(f)は、前記形材1について成形を
実施したときの成形過程順(NO.1〜NO.6)の主要な断面
形状を示したものである。
実施したときの成形過程順(NO.1〜NO.6)の主要な断面
形状を示したものである。
まず、NO.1で帯板素材(被成形材)1aの幅方向のほぼ
中央部にダブテール状部4となる部分としてハット形鋼
状部分4aを完成し(第3図(a))、続いて、NO.2でハ
ット形鋼状部分4aの両側に、曲げコーナー部10,10と12,
12を伴う第1傾斜ウエブ11,11を成形し(同図
(b))、ついでNo.3では第4図に示す上下ロール30,4
0により前記第1傾斜ウエブ11,11に続く曲げコーナー部
12,12の外側に、曲げコーナー部14,14と16,16を伴う第
2傾斜ウエブ15,15を成形している(同図(c))。
中央部にダブテール状部4となる部分としてハット形鋼
状部分4aを完成し(第3図(a))、続いて、NO.2でハ
ット形鋼状部分4aの両側に、曲げコーナー部10,10と12,
12を伴う第1傾斜ウエブ11,11を成形し(同図
(b))、ついでNo.3では第4図に示す上下ロール30,4
0により前記第1傾斜ウエブ11,11に続く曲げコーナー部
12,12の外側に、曲げコーナー部14,14と16,16を伴う第
2傾斜ウエブ15,15を成形している(同図(c))。
さらにNO.4では、前記により形成された第1傾斜ウエ
ブ11,11の曲げコーナー部12,12を基準点とし、第1傾斜
ウエブ11,11の勾配を減ずるごとく、第1傾斜ウエブ11,
11の両縁の曲げコーナー部10,10および12,12の曲げ戻し
をすることにより、フランジ部9,9が互いに接近するご
とく移動、つまり幅寄せすることにより、ダブテール状
部4を成形している(同図(d))。
ブ11,11の曲げコーナー部12,12を基準点とし、第1傾斜
ウエブ11,11の勾配を減ずるごとく、第1傾斜ウエブ11,
11の両縁の曲げコーナー部10,10および12,12の曲げ戻し
をすることにより、フランジ部9,9が互いに接近するご
とく移動、つまり幅寄せすることにより、ダブテール状
部4を成形している(同図(d))。
このとき、ハット形鋼状部分4aの中央水平部5a(同図
(b)参照)は、その両縁部が第5図に示す上ロール30
の周面に設けられた溝状凹部31に嵌入して、横方向の移
動が防止される。
(b)参照)は、その両縁部が第5図に示す上ロール30
の周面に設けられた溝状凹部31に嵌入して、横方向の移
動が防止される。
また、ハット形鋼状部分4aのフランジ部9,9は、第5
図に示す下ロール40の斜面41,41で曲げコーナー部10,10
がそれぞれ押圧されるとともに、下ロール40の凸部42で
正しく案内されるので、互いに接近して所定量正しく等
分に幅寄せされる。このため、完成されたダブテール状
部4は左右の対称性が保証される。
図に示す下ロール40の斜面41,41で曲げコーナー部10,10
がそれぞれ押圧されるとともに、下ロール40の凸部42で
正しく案内されるので、互いに接近して所定量正しく等
分に幅寄せされる。このため、完成されたダブテール状
部4は左右の対称性が保証される。
そして、この曲げコーナー部10,10は曲げによる補強
効果を受けているので有害な変形を受けることなく、幅
寄せに必要な十分な成形力をフランジ部9,9に与えるこ
とができる。
効果を受けているので有害な変形を受けることなく、幅
寄せに必要な十分な成形力をフランジ部9,9に与えるこ
とができる。
その後、被成形材1aは、上記のようにして形成した中
央の溝状部2の左右の所定位置に、NO.5で上記と同様に
してハット形鋼状部分4aを完成した後、第3傾斜ウエブ
17,17および山部条辺19,19等を形成する(同図
(e))。
央の溝状部2の左右の所定位置に、NO.5で上記と同様に
してハット形鋼状部分4aを完成した後、第3傾斜ウエブ
17,17および山部条辺19,19等を形成する(同図
(e))。
続いてNO.6でNO.5のハット形鋼状部分4a,4aの両フラ
ンジ部9,9および9,9を第2および第3傾斜ウエブ15,15
および17,17の傾斜角が減少するごとくして等分に幅寄
せし、ダブテール状部4,4を完成する(同図(f))。
ンジ部9,9および9,9を第2および第3傾斜ウエブ15,15
および17,17の傾斜角が減少するごとくして等分に幅寄
せし、ダブテール状部4,4を完成する(同図(f))。
上記実施例において、ハット形鋼状部分4aは、その中
央水平部5aを大きい曲率半径の曲げによる凹状または凸
状として、フランジ部9,9の幅寄せと並行的に上下ロー
ルにより該曲げ部を圧縮して曲げ戻しすることを併用し
てもよい。
央水平部5aを大きい曲率半径の曲げによる凹状または凸
状として、フランジ部9,9の幅寄せと並行的に上下ロー
ルにより該曲げ部を圧縮して曲げ戻しすることを併用し
てもよい。
上記実施例は、中央の溝状部を完成させた後、該溝状
部を案内として左右の溝状部の幅寄せ、曲げ成形を行な
うので、これら左右の成形等の対称性が高く、被成形材
の刀状湾曲の発生が抑制させる特徴がある。
部を案内として左右の溝状部の幅寄せ、曲げ成形を行な
うので、これら左右の成形等の対称性が高く、被成形材
の刀状湾曲の発生が抑制させる特徴がある。
〔発明の効果〕 以上述べたように、本発明の成形装置は、従来のM字
状を経る成形装置による形状不良、転圧ロールを用いる
装置の調整の繁雑さ、適用範囲の限定等の問題を解消
し、通常の水平上下2軸型ロールスタンドのみで高能
率、高品質のダブテール状部を有する形材を成形するこ
とができるものである。
状を経る成形装置による形状不良、転圧ロールを用いる
装置の調整の繁雑さ、適用範囲の限定等の問題を解消
し、通常の水平上下2軸型ロールスタンドのみで高能
率、高品質のダブテール状部を有する形材を成形するこ
とができるものである。
第1図は本発明装置を適用して成形した完成品の断面形
状を示す図、第2図はそのダブテール状部の拡大図、第
3図(a),(b),(c),(d),(e),(f)
は本発明装置による成形過程の一例を示す断面図、第4
図および第5図は第3図(c)および(d)の成形過程
における成形状態をそれぞれ示す正面図、第6図は従来
のダブテール状部の成形方法の一例を示す断面図、第7
図はそのM字状部の詳細図である。 1:形材、1a:帯板素材、3:底部、4:タブテール状部、4a:
ハット形鋼状部分、9:フランジ部、10,12,14:曲げコー
ナー部、11:第1傾斜ウエブ、15:第2傾斜ウエブ
状を示す図、第2図はそのダブテール状部の拡大図、第
3図(a),(b),(c),(d),(e),(f)
は本発明装置による成形過程の一例を示す断面図、第4
図および第5図は第3図(c)および(d)の成形過程
における成形状態をそれぞれ示す正面図、第6図は従来
のダブテール状部の成形方法の一例を示す断面図、第7
図はそのM字状部の詳細図である。 1:形材、1a:帯板素材、3:底部、4:タブテール状部、4a:
ハット形鋼状部分、9:フランジ部、10,12,14:曲げコー
ナー部、11:第1傾斜ウエブ、15:第2傾斜ウエブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 沢田 猛司 島根県安来市安来町2107番地の2 日立金 属株式会社安来工場内 (72)発明者 西山 務 千葉県船橋市習志野台3−5−15−205 (56)参考文献 特公 昭46−22569(JP,B1) 特公 昭59−8451(JP,B2) 特公 昭51−16033(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】多数のロールスタンドを経て帯板を連続的
に曲げ成形する冷間ロール成形法により、断面形状がダ
ブテール状突出部または陥没部および該突出部または陥
没部から両側に伸びるフランジ部からなる形材を成形す
る成形装置において、断面形状を前記フランジ部の外側
に曲げ成形部を有するハット形鋼状または該ハット形の
中央辺に相当する部分を凹もしくは凸状とするハット形
鋼様形状に成形するロールスタンドの後方に、上下2軸
のロールを有し、該ロールの一方は前記ハット形鋼状ま
たはハット形鋼様形状の突出部または陥没部の中央辺部
を周方向の溝状部に収容して案内するロールであり、該
ロールと他方のロールとで前記フランジ部を、前記曲げ
成形部を介して押圧して幅寄せするロールスタンドを設
けたことを特徴とするダブテール状部を有する形材の成
形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248477A JPH08259B2 (ja) | 1986-10-21 | 1986-10-21 | ダブテ−ル状部を有する形材の成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61248477A JPH08259B2 (ja) | 1986-10-21 | 1986-10-21 | ダブテ−ル状部を有する形材の成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63104725A JPS63104725A (ja) | 1988-05-10 |
| JPH08259B2 true JPH08259B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=17178730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61248477A Expired - Lifetime JPH08259B2 (ja) | 1986-10-21 | 1986-10-21 | ダブテ−ル状部を有する形材の成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08259B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07195127A (ja) * | 1994-01-07 | 1995-08-01 | Daido Steel Sheet Corp | 金属建材の成形方法とその装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116033A (ja) * | 1974-05-21 | 1976-02-09 | Tanaka Seiki Co | Atenainsatsukiseideninsatsukitoniokeru tankunainoekimataha tonaanofusokuohyojimatahakeihosuruhoshiki |
| JPS598451A (ja) * | 1982-07-07 | 1984-01-17 | Hitachi Ltd | 伝送制御装置 |
-
1986
- 1986-10-21 JP JP61248477A patent/JPH08259B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63104725A (ja) | 1988-05-10 |
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