JPH0733513U - 工作機械の冷却集塵装置 - Google Patents

工作機械の冷却集塵装置

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JPH0733513U JP065776U JP6577693U JPH0733513U JP H0733513 U JPH0733513 U JP H0733513U JP 065776 U JP065776 U JP 065776U JP 6577693 U JP6577693 U JP 6577693U JP H0733513 U JPH0733513 U JP H0733513U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 切削工具がワークから露出している部分やワ
ークの中にある部分についても冷却する共に、切削時に
生ずる切屑を積極的に吸引排出すること。 【構成】 回転主軸5とセンタードリル6とを取り囲む
ようにフード本体11を主軸ヘッド4に取付け、このフ
ード本体11の先端開口部に案内羽根11を配設し、上
記フード本体11に冷気噴射管13が上記センタードリ
ル6の刃部6aの接線方向へ向くように接続する。さら
に、上記フード本体11には、接線方向へ向けて吸引ダ
クト14を接続する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は工作機械の冷却集塵装置に係り、特に、センターリング加工時のセン タードリルを冷却すると共に切屑を吸引排出する工作機械の冷却集塵装置に関す る。
【0002】
【従来の技術】
工作機械の冷却集塵装置は、これまで種々のタイプのものが提案されている。 例えば、特開昭58−59746号公報には、ドリルをフードで取り囲み、こ のドリルの中心に向けて四方から切削油のミストを噴射して、ドリルを冷却する と共に、フード内を吸引して、切削油のミストや切屑を集塵ダクトから排出する 技術が開示されている。
【0003】 また、特開昭63−300807号公報及び特開平3−3713号公報には、 プレッシャフット内と切屑吸引装置とをホースで接続し、プレッシャフット内を 負圧状態にすると共に、プレッシャフットの先端付近から圧縮空気をドリルの接 線方向に向けて水平に噴射する技術が開示されている。この圧縮空気は、プレッ シャフット内でほぼ断熱状態で膨張するので、温度が急激に低下しドリルを冷却 すると同時に切屑を巻き込んで切屑吸引装置に排出することができる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上述した従来の工作機械の冷却集塵装置は、いずれも切削油の ミストまたは圧縮空気をほぼ水平方向から切削工具に吹き付ける構成であるため 、切削中の工具の被切削材(ワーク)から露出している部分については冷却され るが、被切削材の中にある部分は冷却されないという問題があった。しかも、ミ ストを吹き付けるものでは、切削はフード内に付着しやすく、また、圧縮空気を 吹きつけるものでは、フード(プレッシャフット)内に切削排出のために必要な 十分な空気流が得られず、いずれの場合も比重の大きい金属材等では切削が確実 に排出されないおそれがある。
【0005】 切削工具の発熱原因としては、切削熱と工具の駆動部からの伝導熱とがあるが 、従来の工作機械の冷却集塵装置はカッタ駆動部からの伝導熱については何ら配 慮しておらず、そのために切削工具の冷却が充分ではなかった。
【0006】 そこで、本考案の目的は、上述した問題を解決するために、切削工具が被切削 材から露出している部分や被切削材の中にある部分についても冷却すると共に、 切削工具駆動部から工具への伝導熱を遮断し、使用済み加圧冷気を積極的に旋回 流にして切屑を確実排出するようにした工作機械の冷却集塵装置を提供すること にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案は、回転主軸と切削工具とを取り囲むよう に主軸ヘッドに取付けられたフード本体と、このフード本体の先端開口部に円周 方向へ所定のピッチをおいて環状に配設された複数個の案内羽根と、上記フード 本体に接続され、上記切削工具に対して接線方向へ向けて加圧冷気を供給する冷 気噴射管と、上記フード本体に接続され旋回流を与えられた加圧冷気を切屑と共 に吸引排出する吸引ダクトとを具備したことを特徴とする。
【0008】
【作用】
本考案は、ワークの切削加工時、フード本体によって囲まれた切削工具の周囲 に接線方向へ向けて加圧冷気を噴射し、切削工具がワークから露出している部分 やワークの中にある部分についても冷却すると共に、切削工具からの切屑を冷気 噴射管からの加圧冷気および案内羽根より導入された外気の旋回流を利用して吸 引ダクトより積極的な旋回流にして排出するものである。
【0009】
【実施例】 以下、本考案をセンタリング・マシン(心立て機)に適用した図示の一実施例 を図1乃至図5を参照して説明する。
【0010】 図5において、符号1は、センタリング・マシンの機台を示し、この機台1の 上には、それぞれ案内レール2aを備えた左右一対の送りユニット2が相対向す るように設置されている。各送りユニット2内には、送り用シリンダ(図示され ず)がそれぞれ内蔵されており、この送り用シリンダは後述する各送りテーブル 3を上記両案内レール2aに沿って摺動するように機能する。さらに、上記両案 内レール2aの上には、送りテーブル3がそれぞれ摺動可能に嵌装されており、 この各送りテーブル3には、主軸ヘッド4がそれぞれ載置されている。さらにま た、この各主軸ヘッド4内の各軸受(図示されず)には、例えば、回転主軸5が 回転可能に支承されており、この各回転主軸5の先端部には、工具ホルダ5aを 介してセンタードリル6が着脱可能に挿着されている。また、上記各回転主軸5 の後端部には、従動プーリ7がそれぞれ取着されており、この各従動プーリ7と 駆動モータ8の出力軸8aと一体の各主動プーリ9が各伝動ベルト10を介して 連結されている。なお、上記各駆動モータ8は上記主軸ヘッド4の上部に高さを 調整可能にそれぞれ設置されている。
【0011】 一方、上記回転主軸5が位置する上記各主軸ヘッド4の内側面4aには、回転 主軸5を同心的に取囲むようにフード本体11が取付けられ、このフード本体1 1は直径線に沿って2分割可能に構成されている。この各フード本体11の先端 開口11aには、複数個の案内羽根12,12…12が円周方向に等ピッチをお いて環状に配置されており、これらの案内羽根12,12…12は導入された空 気に旋回運動を与えるために所定の傾き角を与えられている。また、上記フード 本体11の周壁には冷気噴射管13が貫通して設けられ、この冷気噴射管13の 軸線は、上記センタードリル6を中心とする仮想円の接線方向に配置され、加圧 冷気はセンタードリル6の回転方向に向って供給される。また上記フード本体1 1の外周部には、吸引ダクト14の入口端14aがフード本体11に対して接線 方向へ向けて接続されており、この吸引ダクト14の出口端は真空集塵装置(図 示されず)に連結されている。
【0012】 上記吸引ダクト14と上記案内羽根12は、協働して加圧冷気に旋回流を与え ながら上記センタードリル6を冷却しながら切屑を吸引排出している。さらに、 図2に示されるように、上記フード本体11は上下に二分割可能に構成され蝶番 15で開閉可能に蝶着されており、このフード本体11はセンタードリル6の交 換時に上側の各取付ボルト16を取外すことにより、上方に開扉して上記センタ ードリル6の交換作業を容易にしている。
【0013】 図3に示すように、上記各回転主軸5の近傍の上記各主軸ヘッド4の内側面4 aには、各垂直案内レール17がそれぞれ垂設されている。この各垂直案内レー ル17の上下には、上下各一対のクランプ爪18A,18Bが加工すべきワーク wの両端部を芯出しした状態で把持するように摺動可能に嵌装されている。また 、上記各垂直案内レール17の上部には、クランプ用シリンダ19がそれぞれ設 けられており、この各クランプ用シリンダ19の各出力軸(図示されず)は上記 各一対のクランプ爪18にそれぞれ連結されている。
【0014】 次に、上述した本考案による工作機械の冷却集塵装置の作動について説明する 。
【0015】 センターリング加工に先立って上記各クランプ用シリンダ19を駆動し、上記 各一対のクランプ爪18A,18Bを同期連動して内方へ動かし、ワークwの両 端部を把持して待機する。
【0016】 次に、前記両駆動モータ8を駆動することにより、上記各センタードリル6を 回転させながら上記各回転主軸5を軸方向に動かし、センタードリル6の先端を ワークwの端面の中心に向けて動かしセンタ孔を穿設する。このセンターリング 加工中、上記各回転主軸5に挿着した上記各センタードリル6は冷気噴射管13 を介して接線方向へ向けて噴射された加工冷気によりワークwから露出している 部分やワークwの中にある部分についても冷却される。さらに、上記冷気噴射管 13よりフード本体11内へ供給された加圧冷気は、吸引ダクト14を通して排 出され、この間に加圧冷気は、フード本体11内を旋回する。同時に、フード本 体11の前方の外気は、上記案内羽根12を通じて旋回流となってフード本体1 1内へ導入され、切屑を伴なって吸引ダクト14より吸引排出される。
【0017】 なお、上記実施例においては、センタードリルがワークの両側にある例につい て説明したが、本考案はこれに限定されるものではなく、ワークの片側のみにセ ンター孔加工する場合にも適用可能である。さらに、ワーク端面に通常ドリルに よる孔加工を施す場合にも適用できる。
【0018】
【考案の効果】
以上述べたように本考案によれば、回転主軸と切削工具とを取り囲むようにフ ード本体を設け、このフード本体内に冷気噴射管を介して加圧冷気を接線方向に 導入すると共に案内羽根を通して外気を導き、吸引ダクトより強制排気したので 、上記切削工具の刃部や回転主軸を有効適切に冷却することができる。また、加 圧冷気および外気を上記フード本体内に接線方向へ向けて導入するようにしたか ら、旋回流で切屑を強制的に排出でき、作業環境をクリーンに保持することがで きる。さらに、切屑が上記フード本体内に堆積することもなくなる等の優れた効 果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案による工作機械の冷却集塵装置の一実施
例の要部を示した側断面図。
【図2】同装置を示した正面図。
【図3】同装置を示した平断面図。
【図4】クランプ装置を示した正面図。
【図5】本考案による工作機械の冷却集塵装置の一実施
例を示した正面図。
【符号の説明】
4 主軸ヘッド 5 回転主軸 6 センタードリル 11 フード本体 12 案内羽根 13 冷気噴射管 14 吸引ダクト

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】回転主軸と切削工具とを取り囲むように主
    軸ヘッドに取付けられたフード本体と、このフード本体
    の先端開口部に円周方向へ所定のピッチをおいて環状に
    配設された複数個の案内羽根と、上記フード本体に接続
    され、上記切削工具に対して接線方向へ向けて加圧冷気
    を供給する冷気噴射管と、上記フード本体に接続され旋
    回流を与えられた加圧冷気を切屑と共に吸引排出する吸
    引ダクトとを具備したことを特徴とする工作機械の冷却
    集塵装置。
  2. 【請求項2】上記フード本体は、ほぼ直径線に沿って二
    分割して開閉可能に蝶着されたことを特徴とする請求項
    1に記載の工作機械の冷却集塵装置。
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