JPH0520249B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0520249B2 JPH0520249B2 JP27870287A JP27870287A JPH0520249B2 JP H0520249 B2 JPH0520249 B2 JP H0520249B2 JP 27870287 A JP27870287 A JP 27870287A JP 27870287 A JP27870287 A JP 27870287A JP H0520249 B2 JPH0520249 B2 JP H0520249B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending
- steel material
- prestressing
- tensile force
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 72
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 42
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 42
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はPC鋼材を折り曲げて配置してコンク
リート部材にプレテンシヨン方式によりプレスト
レスを導入する方法及び装置に関する。
リート部材にプレテンシヨン方式によりプレスト
レスを導入する方法及び装置に関する。
[従来の技術]
従来のこの種のものとして、プレテンシヨン折
り曲げPC鋼材を折り曲げ固定する埋込み金具に
取付けた楔ローラを押し下げてその楔面にて、曲
げ下げローラ枠の上部楔面を押下げて折り曲げ
PC鋼材を曲げ下げローラに緊着させてそのPC鋼
材に引張り作業を施し、その引張り作業終了後、
楔ローラの楔面と曲げ下げローラ枠の楔面との押
下げを弛めて、曲げ下げローラを外し、PC鋼材
を前記埋込み金具に設けた溝に係合させて引張り
分力を作用させ、その後曲げ下げローラを取り外
すようにしたものが特公昭51−42609号公報で提
案されている。
り曲げPC鋼材を折り曲げ固定する埋込み金具に
取付けた楔ローラを押し下げてその楔面にて、曲
げ下げローラ枠の上部楔面を押下げて折り曲げ
PC鋼材を曲げ下げローラに緊着させてそのPC鋼
材に引張り作業を施し、その引張り作業終了後、
楔ローラの楔面と曲げ下げローラ枠の楔面との押
下げを弛めて、曲げ下げローラを外し、PC鋼材
を前記埋込み金具に設けた溝に係合させて引張り
分力を作用させ、その後曲げ下げローラを取り外
すようにしたものが特公昭51−42609号公報で提
案されている。
[発明が解決しようとする問題点]
上記従来技術においては、埋込み金具に取付け
た曲げ下げローラにPC鋼材を係合させた状態で
PC鋼材に引張り作業を施してその折り曲げ点の
摩擦損失を小さくし、その引張り作業後、曲げ下
げローラを弛めてPC鋼材を埋込み金具の溝に係
合させるようにしているため、楔ローラによる曲
げ下げローラの緊弛作業および曲げ下げローラの
着脱作業が面倒であり、かつ構造も複雑で高価な
装置を必要とした。さらに、上記従来技術では、
PC鋼材をローラに係合して折り曲げ点の摩擦損
失を小さくするようにしているため、PC鋼材の
折り曲げ角度が大きくなるとPC鋼材がローラに
係合した折り曲げ点における摩擦損失は小さくな
りにくかつた。さらに、上記従来技術において
は、曲げ下げ装置に安定センタホールジヤツキを
設けて曲げ下げ作動する必要があるため高価なジ
ヤツキを複数台装備しなければならないという問
題があつた。
た曲げ下げローラにPC鋼材を係合させた状態で
PC鋼材に引張り作業を施してその折り曲げ点の
摩擦損失を小さくし、その引張り作業後、曲げ下
げローラを弛めてPC鋼材を埋込み金具の溝に係
合させるようにしているため、楔ローラによる曲
げ下げローラの緊弛作業および曲げ下げローラの
着脱作業が面倒であり、かつ構造も複雑で高価な
装置を必要とした。さらに、上記従来技術では、
PC鋼材をローラに係合して折り曲げ点の摩擦損
失を小さくするようにしているため、PC鋼材の
折り曲げ角度が大きくなるとPC鋼材がローラに
係合した折り曲げ点における摩擦損失は小さくな
りにくかつた。さらに、上記従来技術において
は、曲げ下げ装置に安定センタホールジヤツキを
設けて曲げ下げ作動する必要があるため高価なジ
ヤツキを複数台装備しなければならないという問
題があつた。
そこで本発明は簡単な作業および装置により
PC鋼材の折り曲げ点に振動を与えて摩擦損失を
解消したPC鋼材を折り曲げてプレストレスを導
入する方法及び装置を提供することを目的とす
る。
PC鋼材の折り曲げ点に振動を与えて摩擦損失を
解消したPC鋼材を折り曲げてプレストレスを導
入する方法及び装置を提供することを目的とす
る。
[問題点を解決するための手段]
(1) 本発明のPC鋼材を折り曲げてプレストレス
を導入する方法は、プレテンシヨンPC鋼材を
曲げ部材に係合させて折り曲げ点を介し折り曲
げ形成し、その後前記折り曲げ点を振動させな
がら前記PC鋼材に引張り力を与え、前記振動
する折り曲げ点に引張り分力を作用させるもの
である。
を導入する方法は、プレテンシヨンPC鋼材を
曲げ部材に係合させて折り曲げ点を介し折り曲
げ形成し、その後前記折り曲げ点を振動させな
がら前記PC鋼材に引張り力を与え、前記振動
する折り曲げ点に引張り分力を作用させるもの
である。
(2) 本発明のPC鋼材を折り曲げてプレストレス
を導入する装置は、PC鋼材に引張り力を与え
るプレストレス導入装置と、PC鋼材を折り曲
げ形成する曲げ部材と、この曲げ部材を振動さ
せる振動機とを具備して構成されるものであ
る。
を導入する装置は、PC鋼材に引張り力を与え
るプレストレス導入装置と、PC鋼材を折り曲
げ形成する曲げ部材と、この曲げ部材を振動さ
せる振動機とを具備して構成されるものであ
る。
[実施例]
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して説
明する。
明する。
第1図に示すように、ベース1の一側にプレス
トレス導入装置2を設けるとともに他側に締着装
置3を設けている。また、ベース1の中央および
前記プレストレス導入装置2の内側と前記締着装
置3の内側にはそれぞれ曲げ上げ装置4が設けら
れている。また、ベース1の各曲げ上げ装置4間
にはそれぞれ2個の曲げ下げ装置5が設けられて
いる。このようにして2個のコンクリート桁部材
Aを製造する場合の装置を構成している。そし
て、プレストレス導入装置2と締着装置3の間に
は各曲げ上げ装置4および曲げ下げ装置5を通し
て折り曲げPC鋼材6が配設されている。また、
図示しない直線状PC鋼材が設けられている。前
記曲げ上げ装置4は第2図のように架体6に固定
されたローラ枠7に曲げ部材である複数のローラ
8が設けられ、このローラ8にPC鋼材6を係合
して折り曲げ点Bを介し折り曲げ形成しており、
ローラ枠7に振動機9が設けられてローラ枠7に
振動が与えられるようにしている。前記曲げ下げ
装置5は第3図に示すように曲げ部材である埋込
み部材10がカプラ11を介しフレーム12に設
けられており、その埋込み部材10に設けられた
複数の孔13にPC鋼材6を挿通し係合させて折
り曲げ点Bを介し折り曲げ形成し、フレーム12
に振動機9を設け、この振動機9により曲げ部材
である埋込み部材10に振動が与えられるように
している。この場合、曲げ上げ装置4に孔13を
有する曲げ部材を設け、曲げ下げ装置5にローラ
8を有する曲げ部材を設けるようにしてもよい。
トレス導入装置2を設けるとともに他側に締着装
置3を設けている。また、ベース1の中央および
前記プレストレス導入装置2の内側と前記締着装
置3の内側にはそれぞれ曲げ上げ装置4が設けら
れている。また、ベース1の各曲げ上げ装置4間
にはそれぞれ2個の曲げ下げ装置5が設けられて
いる。このようにして2個のコンクリート桁部材
Aを製造する場合の装置を構成している。そし
て、プレストレス導入装置2と締着装置3の間に
は各曲げ上げ装置4および曲げ下げ装置5を通し
て折り曲げPC鋼材6が配設されている。また、
図示しない直線状PC鋼材が設けられている。前
記曲げ上げ装置4は第2図のように架体6に固定
されたローラ枠7に曲げ部材である複数のローラ
8が設けられ、このローラ8にPC鋼材6を係合
して折り曲げ点Bを介し折り曲げ形成しており、
ローラ枠7に振動機9が設けられてローラ枠7に
振動が与えられるようにしている。前記曲げ下げ
装置5は第3図に示すように曲げ部材である埋込
み部材10がカプラ11を介しフレーム12に設
けられており、その埋込み部材10に設けられた
複数の孔13にPC鋼材6を挿通し係合させて折
り曲げ点Bを介し折り曲げ形成し、フレーム12
に振動機9を設け、この振動機9により曲げ部材
である埋込み部材10に振動が与えられるように
している。この場合、曲げ上げ装置4に孔13を
有する曲げ部材を設け、曲げ下げ装置5にローラ
8を有する曲げ部材を設けるようにしてもよい。
上記のように構成された装置において、振動機
9を作動させて各曲げ部材である埋込み部材10
およびローラ8に振動を加えて各折り曲げ点Bが
振動した状態でプレストレス導入装置2の作動に
よりPC鋼材6に引張り力を与える。このように
して、振動するPC鋼材6の折り曲げ点Bに引張
り分力を作用させるものであり、PC鋼材6の振
動によつて折り曲げ点Bにおける摩擦損失は極め
て小さくなり、PC鋼材6の全長にわたりほぼ均
一の引張り力が加えられる。
9を作動させて各曲げ部材である埋込み部材10
およびローラ8に振動を加えて各折り曲げ点Bが
振動した状態でプレストレス導入装置2の作動に
よりPC鋼材6に引張り力を与える。このように
して、振動するPC鋼材6の折り曲げ点Bに引張
り分力を作用させるものであり、PC鋼材6の振
動によつて折り曲げ点Bにおける摩擦損失は極め
て小さくなり、PC鋼材6の全長にわたりほぼ均
一の引張り力が加えられる。
このように上記実施例においては、プレテンシ
ヨンPC鋼材6を曲げ部材8,10に係合させて
折り曲げ点Bを介し折り曲げ形成し、その後前記
折り曲げ点Bを振動させながら前記PC鋼材6に
引張り力を与え、前記振動する折り曲げ点に引張
り分力を作用させるようにしているため、従来の
ように面倒な楔ローラによる曲げ下げローラの緊
弛作業および曲げ下げローラの着脱作業を解消で
き、また安定センタホールジヤツキによる曲げ下
げ作動操作を解消することができる。さらに従来
のようにローラにPC鋼材を係合させて折り曲げ
点の摩擦損失を小さくするものではなく、振動を
与えるものであるため、PC鋼材6の大きな折り
曲げ角度に対しても良好に折り曲げ点の摩擦損失
を小さくでき、かつ1度に多数個のコンクリート
部材を製造することができる。
ヨンPC鋼材6を曲げ部材8,10に係合させて
折り曲げ点Bを介し折り曲げ形成し、その後前記
折り曲げ点Bを振動させながら前記PC鋼材6に
引張り力を与え、前記振動する折り曲げ点に引張
り分力を作用させるようにしているため、従来の
ように面倒な楔ローラによる曲げ下げローラの緊
弛作業および曲げ下げローラの着脱作業を解消で
き、また安定センタホールジヤツキによる曲げ下
げ作動操作を解消することができる。さらに従来
のようにローラにPC鋼材を係合させて折り曲げ
点の摩擦損失を小さくするものではなく、振動を
与えるものであるため、PC鋼材6の大きな折り
曲げ角度に対しても良好に折り曲げ点の摩擦損失
を小さくでき、かつ1度に多数個のコンクリート
部材を製造することができる。
なお本発明は上記実施例に限定されるものでは
なく本発明の要旨の範囲内において種々の変形実
施が可能である。例えばPC鋼材を振動させるた
めの振動機の設置箇所および振動機の数は適宜選
定すればよく、また全ての折り曲げ点を振動させ
る必要はなく適当箇所を選択的に振動させるよう
にしてもよい。また曲げ部材の形状、構造は適宜
選定すればよく、また曲げ部材にジヤツキを設け
るようにしてもよい。
なく本発明の要旨の範囲内において種々の変形実
施が可能である。例えばPC鋼材を振動させるた
めの振動機の設置箇所および振動機の数は適宜選
定すればよく、また全ての折り曲げ点を振動させ
る必要はなく適当箇所を選択的に振動させるよう
にしてもよい。また曲げ部材の形状、構造は適宜
選定すればよく、また曲げ部材にジヤツキを設け
るようにしてもよい。
[発明の効果]
本発明はPC鋼材を振動させながら引張り力を
与えるものであり、簡単な作業および装置により
PC鋼材の折り曲げ点における摩擦損失を良好に
小さくできる。
与えるものであり、簡単な作業および装置により
PC鋼材の折り曲げ点における摩擦損失を良好に
小さくできる。
第1図は全体正面図、第2図および第3図は曲
げ部材の拡大断面図である。 2……プレストレス導入装置、6……PC鋼材、
8,10……曲げ部材、9……振動機、B……折
り曲げ点。
げ部材の拡大断面図である。 2……プレストレス導入装置、6……PC鋼材、
8,10……曲げ部材、9……振動機、B……折
り曲げ点。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 プレテンシヨンPC鋼材を曲げ部材に係合さ
せて折り曲げ点を介し折り曲げ形成し、その後前
記折り曲げ点を振動させながら前記PC鋼材に引
張り力を与え、前記振動する折り曲げ点に引張り
分力を作用させることを特徴とするPC鋼材を折
り曲げてプレストレスを導入する方法。 2 プレテンシヨンPC鋼材に引張り力を与える
プレストレス導入装置と、PC鋼材を折り曲げ形
成する曲げ部材と、この曲げ部材を振動させる振
動機とを具備することを特徴とするPC鋼材を折
り曲げてプレストレスを導入する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27870287A JPH01120303A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | Pc鋼材を折り曲げてプレストレスを導入する方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27870287A JPH01120303A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | Pc鋼材を折り曲げてプレストレスを導入する方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120303A JPH01120303A (ja) | 1989-05-12 |
| JPH0520249B2 true JPH0520249B2 (ja) | 1993-03-19 |
Family
ID=17600996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27870287A Granted JPH01120303A (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | Pc鋼材を折り曲げてプレストレスを導入する方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01120303A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100755605B1 (ko) * | 2006-05-29 | 2007-09-06 | 삼성물산 주식회사 | 양방향 프리스트레싱 시스템 |
| KR101020662B1 (ko) * | 2008-06-24 | 2011-03-09 | 동국대학교 산학협력단 | Ps 슬래브 제조용 몰드 및 그 제조방법 |
| JP2015168091A (ja) * | 2014-03-05 | 2015-09-28 | 三井住友建設株式会社 | プレストレストコンクリート部材の製造装置、及びプレストレストコンクリート部材の製造方法 |
-
1987
- 1987-11-04 JP JP27870287A patent/JPH01120303A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01120303A (ja) | 1989-05-12 |
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