JP4223160B2 - 遊技機 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、遊技媒体が供給されるプレイフィールドと、このプレイフィールド上を摺動するプッシャーとを備え、このプッシャーにより前記プレイフィールド上から落された遊技媒体を賞として遊技者に払い出す遊技機に関する。
【0002】
【従来の技術】
この種の遊技機として、例えば、特開平8−57148号で開示された遊技機がある。この遊技機は、プレイフィールドと、このプレイフィールドの上を摺動するプッシャーと、このプレイフィールドの上に遊技媒体としてのメダルを適宜供給する遊技媒体供給装置とを備え、プッシャーにより遊技媒体としてのメダルをプレイフィールド上を逐次一定方向へ押しやって行き、プレイフィールド上から落下された遊技媒体を賞として遊技者に払い出す遊技機であって、プレイフィールド上に供給された遊技媒体を面的に滑らせて拡散させる拡散手段を有するものである。
この遊技機の遊技媒体拡散手段は、上面をプレイフィールドに露出させた状態で、プレイフィールドに開けられた穴に回転自在に嵌め込まれた円形回転板と、この回転板を一定のタイミングで回転させる回転機構とを備えた構成から成り、、適宜、円形回転板を回転させ、その遠心力を用いて、当該円形回転板の上に滑り来たメダルを、再びプレイフィールドの面の延在方向に押しやるように滑らせて拡散させるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
上記のような遊技媒体拡散手段を備えた遊技機では、プレイフィールドの上面に沿って面の前端方向へのみメダルを逐次滑らせて落下させるプッシャーだけで遊技させた従前の手法に比べれば、プレイフィールドの一部において、円形回転板がその周方向へ遊技媒体としてのメダルを滑べらせることで、メダルが拡散される点で面白味はあるが、何れも、プレイフィールドの面上を滑らせるという点においては、従前の、プッシャーによるメダルの押しやりと共通の動作原理であり、遊技媒体の拡散が面的、即ち二次元的である点で、メダル拡散の変化についてその興趣性が十分ではない。
本発明は、プレイフィールド上の遊技媒体を飛散させることで、三次元的に遊技媒体を飛び散らし、遊技者に遊技の展開上で意外性を与えると共に、遊技媒体の拡散に予測不可能性を与えて、遊技内容に立体感や躍動感を与え、変化性に富む興趣性の高い遊技機の提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】
この発明に係る遊戯機は、遊技媒体が供給されるプレイフィールドと、前記プレイフィールド上を摺動するプッシャーとを備え、前記プッシャーにより前記プレイフィールド上から落された遊技媒体を賞として遊技者に払い出す遊技機において、
前記プレイフィールドの適所に遊技媒体飛散手段を設け、当該遊技媒体飛散手段により前記プレイフィールド上の遊技媒体をジャンプさせ
前記遊技媒体飛散手段は、プレイフィールドに設けられた穴に上下動可能に挿入されたジャンプ部と、当該ジャンプ部を上方へ突き上げる突上げ駆動手段とを有し、
前記ジャンプ部の表面は中央に窪みを有する形状であることを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】
実施の形態1.
以下、本発明を、プレイフィールドとプッシャーとの対を複数備えた多段式のプッシャーゲームの遊技機を例にして、図1乃至図4に基づいて説明する。
図1は遊技機のプレイフィールド及びプッシャーの部分を示す斜視図、図2は図1の要部断面図、図3は遊技媒体の飛散途中状態を示す要部断面図、図4は遊技媒体の最大飛散状態を示す要部断面図である。
【0009】
図1及び図2において、1は遊技媒体が供給される第1のプレイフィールド1Pを備えたテーブル、2はこの第1のプレイフィールド1Pの上を第2のプレイフィールド2Pとして摺動するプッシャーである。
この実施形態1では、プッシャー2が第1のプレイフィールド1Pの後方側に摺動可能に載置され、矢印で示すように前後方向に往復することで、適宜供給されてくる遊技媒体としてのメダル4を、逐次第1プレイフィールド1Pの前端側即ち前方方向へと押し出すようにして滑らせると共に、プッシャー2の上面、第2フィールド2P上のメダル4を壁3によって、第2フィールド2Pの前端側へと押し出すようにして滑らせて行く。
【0010】
メダル4は、先ず、プッシャー2の上に位置する図示されていない遊技媒体供給手段を介して、第2のプレイフィールド2P上に供給され、第2のプレイフィールド2P上に供給されたメダル4は、壁3の表に押されて、第2のプレイフィールド2Pの前端側へと逐次滑らされて行き、その前端側において、先着しているメダル4の後方から、或いは追突し、或いは無秩序な方向へと乗り上げる等して、次第にメダル4を小山のように集積させたり、散乱させたりする。そして、前端側に押し詰められたメダル4の一部は、何れ、後続するメダル4に押されて、第1のプレイフィールド1P上へと落される。
【0011】
第1のプレイフィールド1P上に落されたメダル4は、プッシャー2の前端面に押されて、第1のプレイフィールド1Pの前端側へと逐次滑らされて行き、再び上記のような経過を経て、その前端側に4が押しつめられて行く。そして、同様にして、押し詰められたメダル4の一部は、何れ、後続するメダル4に押されて、第1のプレイフィールド1Pの前端側から落下する。
こうして、多段式の遊技機では、最後の段階の第1のプレイフィールド1Pから落下したメダル4が賞として遊技者に払い出される。
【0012】
図1及び図2において、上記実施形態では、第1のプレイフィールド1Pに2台の遊技媒体飛散手段10を配設している。遊技媒体飛散手段10はプレイフィールド上の遊技媒体を飛び散らせる手段であって、上記実施形態では、第1のプッシャーフィールド1Pに上下方向に貫通するように設けられた穴11に、上下動可能に挿入されたジャンプ部としての台部12と、この台部12を上方へ瞬時に突き上げてジャンプさせる突上げ駆動手段としての電磁ソレノイド13とを備えた構成となっている。
【0013】
図2において、ジャンプ部としての台部12は、略円柱状に形成されており、この台部12のジャンプ面としての上面がプレイフィールド1P面とほぼ同一若しくは若干低く位置するように、円筒状に穿たれた穴11に落とし込まれた状態にて、穴11の内周面側に設けられた下限ストッパ14に支承されている。図では、台部12の底面の外周縁部側に当接するようにリング状に形成された下限ストッパ14のストッパ部材が穴11の内周面から穴11の中心に向かって突出る形に設けられている。
【0014】
他方、突き上げ駆動手段13の突き上げによって、台部12が穴11から飛び抜けないように、台部12の底面には穴11側に係止する上限ストッパ15が設けられている。図ではハット状に形成された上限ストッパ15の頂上面が台部12の底面に固定され、ハットの鍔に相当する部分の上面側が、上記下限ストッパ14を構成するリング状のストッパ部材の下面側とリング状態にて当接するように設けられている。
従って、上記実施形態では、上記の下限ストッパ14と上限ストッパ15とによって構成される上下動許容範囲が台部12のジャンプ幅となる。
【0015】
図2乃至図4において、台部12の下方には、当該台部12を上方へ突き上げてジャンプさせる突上げ駆動手段としての電磁ソレノイド13が配置されている。
この実施形態1では、図2に示すように、電磁ソレノイド13は、そのロッド16が台部12の中心軸方向の下方に待機し、図3に示すように、ロッド16が最大に突出した瞬間において、ロッド16に突上げられた台部12が上記下限ストッパ14と上限ストッパ15との間隙の間に位置するように配置されている。
そして、遊技内容の展開に応じて、図示しない制御装置からの励磁指令を受けて電磁ソレノイド13が瞬時に作動すると、ジャンプ部としての台部12が図2に示す静止状態から、ロッド16に突上げられて、図3に示す突上げ途中状態を経て、図4に示す最大突上げ状態に至った後、再び第3図に示すような静止状態となる。この間の所用時間は約1秒である。
【0016】
ジャンプ部としての台部12の表面は、遊技媒体としてのメダル4が集まり易い形とするのが好ましい。例えば、この実施形態1では、図2乃至図4に示すように、台部12の表面は中央に窪みを有する形状としてある。
このような形状にしておくと、プレイフィールド上を滑るメダル4が台部12の表面に滑り込み易くなって、台部12上に比較的多くのメダル4が集まる。
これにより、台部12がジャンプ即ち爆発した際には、無数のメダル4が恰も爆発で吹き上げられたかのような状態で飛散する。以下、このような状態のメダルの飛散を「爆発」という。
【0017】
又、一旦、このような爆発により飛散するかに見えるメダル4も、表面の中央を窪ませた台部12によってジャンプさせられているため、突上げ中心軸方向に集まるように吹き上げられるメダル4が比較的多く、更に、メダル4が落下した際には、台部12の窪みにメダル12が比較的滑り落ち込み易いため、台部12の表面には落下したメダル4が再び集まり易い。
このため、爆発直後に更に連続して、台部12に集まったメダル4を、再び爆発により飛散させることができる。勿論、爆発直後の台部12に更にメダル4が集まる限り、幾度もこの爆発を連続的に繰り返えさすことができる。
【0018】
尚、この実施形態1に限らず、例えば、台部12の表面が平らに形成されていても、爆発直後に台部12に集まるメダル4は皆無ではないから、連続爆発を演出させることはできる。
しかし、連続的な爆発をそれらしくできるだけ大きなスケールで演出させようとすれば、メダル4の数は多いほど良い。この場合、上記のように、飛散したメダル4を再度台部12の表面に効率良く集めるには、台部12の表面を、その中心が同心円的に深くなるすり鉢状や椀状等に窪む形状とするのが効果的である。
【0019】
又、この実施形態1では、遊技媒体として25セントメダル、遊技媒体飛散手段としてφ65のジャンプ部を使用し、ジャンプ量としては上下動許容範囲3mmの例を示したが、勿論、遊技媒体としてはこのメダルに限らず適当な形態をした有体物であれば良いし、台部12の表面の面的形状等も、この実施形態1のように円に限らず、例えば、三角、四角、その他の多角形や楕円形、その他の任意の形状としてもよい。
【0020】
又、この実施形態1では、2つの遊技媒体飛散手段10を、第1のプレイフィールド1Pの前端側寄りに平行に並べて配置しているが、これに限らず、第2のプレイフィールド2Pとしてのプッシャー2に設けても良いし、第1及び第2の双方のプレイフィールド1P,2Pに設けても良い。又、ジャンプ部の径のサイズが異なる2種以上の遊技媒体飛散手段10を適当に組合せて配設してもよい。
尚、この実施形態1において、第2のプレイフィールド2Pに遊技媒体飛散手段10を配設する場合には、当該第2のプレイフィールド2Pの上下方向の厚さを、遊技媒体飛散手段を装置する分だけ厚くしたり、遊技媒体飛散手段10を薄く構成したりする必要があろう。
【0021】
又、この実施形態1では、2台の遊技媒体飛散手段を装備させたが、サイズの大きい、例えば、φ650のジャンプ部を持ち、ジャンプ量5mmの遊技媒体飛散手段を1台用い、例えば、初回の爆発で25セントメダルを200〜300枚程飛散させる大爆発状態を演出することもできる。
そして、この大爆発直後に当該ジャンプ部の表面に再び集まったメダル10枚程度を更に連続して爆発させるよう演出を構成することもできる。
【0022】
又、遊技媒体としてのメダルがプレイフィールド上の一部領域に大量に供給されたり、異常に集積し過ぎたりした場合に、この遊技媒体飛散手段により爆発を生じさせて、メダルを周辺に広く飛散させることができる。
【0023】
【発明の効果】
請求項1乃至請求項4の各発明によれば、遊技媒体をジャンプさせ爆発的に三次元的に飛び散らすことができるので、遊技内容を極めて多様に演出させることができる。
例えば、遊技媒体としてメダルを用いた場合では、或る物はクルクル回転しながら飛び散り、或る物は斜めに、又、或る物は水平状態で上昇或いは下降し、又、或る物は互いに衝突しあったり、或る物は、立ったまま落下してそのまま遠くまで転がったり、更には、飛び散ったり転がったりしたメダルが、幸運にも賞として遊技者に払い出される賞領域にそのまま飛び込む等、従来の単なる面的な横滑り拡散では実現し得なかった演出を行なうことができ、遊技者に遊技展開上での意外性を与えることができると共に、遊技媒体の拡散に予測不可能性を与えて、遊技内容に立体感や躍動感を与え、変化性に富む興趣性の高い遊技機を提供することができる。
【0024】
請求項3の発明によれば、遊技媒体をジャンプ部表面に比較的多く誘い込むことができるので、大きな爆発を演出させることができる。又、爆発を連続的に演出させることができる。
【0025】
請求項4の発明によれば、複数の遊技媒体飛散手段を設けることで、爆発を同時的、或いは時間差を生じて発生させるなど、更に多様な演出をおこなわせることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 遊技機のプレイフィールド及びプッシャーの部分を示す斜視図である。
【図2】 図1の要部断面図である。
【図3】 遊技媒体の飛散途中状態を示す要部断面図である。
【図4】 遊技媒体の最大飛散状態を示す要部断面図である。
【符号の説明】
1 テーブル、1P 第1のプレイフィールド、2 プッシャー、2P 第2のプレイフィールド、3 壁、4 メダル(遊技媒体)、10 遊技媒体飛散手段、11 穴、12 台部(ジャンプ部)、13 電磁ソレノイド(突き上げ駆動手段)、14 下限ストッパ、15 上限ストッパ、16 ロッド。

Claims (3)

  1. 遊技媒体が供給されるプレイフィールドと、前記プレイフィールド上を摺動するプッシャーとを備え、前記プッシャーにより前記プレイフィールド上から落された遊技媒体を賞として遊技者に払い出す遊技機において、
    前記プレイフィールドの適所に遊技媒体飛散手段を設け、当該遊技媒体飛散手段により前記プレイフィールド上の遊技媒体をジャンプさせ
    遊技媒体飛散手段は、プレイフィールドに設けられた穴に上下動可能に挿入されたジャンプ部と、当該ジャンプ部を上方へ突き上げる突上げ駆動手段とを有し、
    前記ジャンプ部の表面は中央に窪みを有する形状であることを特徴とする遊技機。
  2. 前記窪みは、すり鉢状または椀状であることを特徴とする請求項1に記載の遊技機。
  3. プレイフィールドに遊技媒体飛散手段を複数配設したことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の遊技機。
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