JP3666718B2 - ウェザストリップ構造 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、自動車のウェザストリップ構造に関し、詳しくは、車体側のドア開口部の縁部に装着されるインナウェザストリップのシール面と、ドアフレームとドアパネルの結合部との間に形成される隙間を密封することができるウェザストリップ構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来から、自動車の車室内側に車外からの水や埃が浸入することを防ぐために、様々なウェザストリップ構造が使用されている。
図3に、サッシュドア30を備えた自動車を示す。サッシュドア30は、ロール成形されたドアサッシュ31をドアフレームとして用いたのもで、ドアサッシュ31はベルトラインBLより下部のドアパネル32に溶接結合またはボルト締結されている。ドアパネル32の室内側には、様々な機能部品をカバーするとともに室内の防音性を高めるドアガーニッシュ33が設けられている。同図に示すドアガーニッシュ33は、その外周にドアパネル32の板金部分34を露出するタイプのものである。ドアパネル32の略全面をカバーするタイプのドアガーニッシュも存在する。
【0003】
そしてこの自動車には、図3のA−A断面図である図4に示すように、ドア開口部の縁部を形成するボディパネル40にインナウェザストリップ51が装着され、ドアサッシュ31にドアウェザストリップ52が装着されている。このようなウェザストリップ構造50により、サッシュドアとドア開口部との密封が確保される。
【0004】
図5に図3のB矢視図を示すが、図5には図4に示したボディパネル40を図示していない。一般的に、ドアサッシュ31とドアパネル32とを滑らかに結合することは困難であり、普通、両部材の結合部35には頂部36が形成される。従って、インナウェザストリップ51のシール面51aとドアサッシュ31の室内側表面およびドアパネル32の室内側表面との間には略三角形状の隙間、所謂三角スキS1が形成される。この三角スキS1は、サッシュドアとドア開口部との密封性を低下させるため、何らかの手段により密封する必要があった。
【0005】
図6(A) には、ドアパネル32の室内側表面の略全面をカバーするタイプのドアガーニッシュ43が装着されたサッシュドアの、ドアサッシュ31とドアパネル32との結合部を示す。この場合、インナウェザストリップのシール面51aとドアサッシュ31の室内側表面およびドアパネル32の室内側表面およびドアガーニッシュ43の端面との間に、前述した三角スキより大きな隙間S2が形成されることがあり、やはり何らかの手段によってこの隙間を密封する必要があった。
【0006】
そこで従来は、図6(B) に示すように、インナウェザストリップ51の中空部51bにパッド53を挿入するとともに、当該パッド53を隙間S2の近傍まで移動させて、膨らませたシール面51cによって隙間S2を密封する試みがなされていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、従来のパッド53を挿入する方法では、三角スキS1および隙間S2を確実に密封することは難しく、また、パッド53の挿入および位置決め等の作業が煩雑であった。
本発明は、前記課題にかんがみてなされたもので、隙間を確実にかつ容易に密封することができるウェザストリップを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本発明に係わる前記目的は、ドアフレームとドアパネルとから構成されるドアの縁部に装着されるドアウェザストリップと、車体側のドア開口部の縁部に装着されるインナウェザストリップとを備え、前記ドアフレームと前記ドアパネルの結合部近傍における前記インナウェザストリップのシール面と、前記ドアフレームの室内側表面および前記ドアパネルの室内側表面との間に形成される隙間を密封するシール部材を備えたウェザストリップ構造において、前記シール部材が、一方の面が前記インナウェザストリップのシール面に密接し、他方の面の一端部が前記ドアフレームの室内側表面に密接し且つ他端部が前記ドアパネルの室内側表面に密接するシール部と、前記シール部に立設され前記シール部と前記ドアフレームの室内側表面および前記ドアパネルの室内側表面との間の隙間を密封する側壁とを備えていることを特徴とするウェザストリップ構造によって達成することができる。
【0009】
ここで、シール部材としては、ソリッドゴムやスポンジゴム等の成形品等を採用することができる。
【0010】
このような構成のウェザストリップ構造によれば、シール部材のシール部が、ドアフレームとドアパネルの結合部に形成される頂部を覆い隠すとともに、インナウェザストリップに隙間なく密接し、側壁が、シール部とドアフレームの室内側表面およびドアパネルの室内側表面との間の隙間を覆い隠すようにしてシール部をドアに連結する。従って、インナウェザストリップのシール面と、ドアフレームの室内側表面およびドアパネルの室内側表面との間に形成される隙間は確実に密封される。
【0011】
また、本発明に係わる前記目的は、ドアフレームとドアパネルと当該ドアパネルの室内側に装着されるドアガーニッシュとから構成されるドアの縁部に装着されるドアウェザストリップと、車体側のドア開口部の縁部に装着されるインナウェザストリップとを備え、前記ドアフレームと前記ドアパネルの結合部近傍における前記インナウェザストリップのシール面と、前記ドアフレームの室内側表面および前記ドアパネルの室内側表面および前記ドアガーニッシュの端面との間に形成される隙間を密封するシール部材を備えたウェザストリップ構造において、前記シール部材が、一方の面が前記インナウェザストリップのシール面に密接し、他方の面の一端部が前記ドアフレームの室内側表面に密接し且つ他端部が前記ドアガーニッシュの端面に密接するシール部と、前記シール部に立設され前記シール部と前記ドアフレームの室内側表面および前記ドアパネルの室内側表面および前記ドアガーニッシュの端面との間の隙間を密封する側壁とを備えていることを特徴とするウェザストリップ構造によって達成することができる。
【0012】
このような構成のウェザストリップ構造によれば、インナウェザストリップのシール面と、ドアフレームの室内側表面およびドアパネルの室内側表面およびドアガーニッシュの端面との間に形成される隙間は確実に密封される。
【0013】
また、本発明のウェザストリップ構造は、前記シール部材が前記ドアウェザストリップに一体成形されていれば、ウェザストリップ構造の部品数が減り、組み付け作業が簡略化される。
【0014】
【発明の実施の形態】
以下、本発明に係わる実施の形態例を図1および図2に基づいて詳しく説明する。なお、以下に説明する実施の形態例において、既に図3乃至図6において説明した部材等については、図中に同一符号を付すことにより説明を簡略化あるいは省略する。
【0015】
図1に示すウェザストリップ構造10においては、ドアサッシュ31およびドアパネル32にドアウェザストリップ11が装着され、図示しない車体側のボディパネルにインナウェザストリップ12が装着されている。そしてドアウェザストリップ11には、型成形されたシール部材13が一体的に設けられている。
【0016】
シール部材13は、薄板状かつ長方形状のシール部14と、当該シール部の長手方向両側部に立設された側壁15とを備えている。シール部14の、ドアサッシュ31に対面する面の、図中上方の短手方向端部はドアフレーム31の室内側表面に密接し、図中下方の短手方向端部(図中下方の端部)はドアパネル32の室内側表面に密接している。そして、シール部14の室内側表面は、インナウェザストリップ12のシール面12aに密接している。
【0017】
側壁15は、シール部14のドアサッシュ31に対面する面と、頂部36近傍におけるドアフレーム31の室内側表面およびドアパネル32の室内側表面との間に形成される図示していない僅かな隙間を覆い隠すようにして、ドアサッシュ31およびドアパネル32の室内側の部分を挟持している。
【0018】
以上のようなウェザストリップ構造10によれば、インナウェザストリップ12のシール面12aと、ドアフレーム31の室内側表面およびドアパネル32の室内側表面との間に形成される三角スキS1は確実に密封される。
また、このシール部材13は、ドアパネル32に対するドアフレーム31の結合角度が異なる様々なドアに適用することができるので、汎用性が高い。
【0019】
また、ウェザストリップ構造10においては、ドアウェザストリップ11にシール部材13が一体的に設けられているので、ドアウェザストリップ11の組み付けと同時にシール部材の組み付けが行われる。従って、ウェザストリップ構造10の組み付け作業が簡略化される。
【0020】
図2に、本発明の別の実施の形態例を示す。図2に示すウェザストリップ構造20においては、ドアパネル32に、当該ドアパネル32の室内側表面の略全面をカバーするタイプのドアガーニッシュ43が装着されている。そしてドアウェザストリップ21には、型成形されたシール部材23が一体的に設けられている。
【0021】
シール部材23は、薄板状かつ長方形状のシール部24と、当該シール部の長手方向両側部に立設された側壁25とを備えている。シール部24の、ドアサッシュ31に対面する面の図中上方の短手方向端部はドアフレーム31の室内側表面に密接している。そしてシール部24の図中下方の短手方向端面はドアガーニッシュ43の端面に密接している。シール部24の室内側表面の図中下方部分は、ドアガーニッシュ43の室内側表面に対して略同一平面状にある。そして、シール部24の室内側表面は、インナウェザストリップ22のシール面12aに密接している。
【0022】
側壁25は、シール部24のドアサッシュ31に対面する面と、頂部36近傍におけるドアフレーム31の室内側表面およびドアパネル32の室内側表面との間に形成される図示していない隙間を覆い隠すようにして、ドアサッシュ31およびドアパネル32の室内側の部分を挟持している。
【0023】
以上のようなウェザストリップ構造20によれば、インナウェザストリップ22のシール面22aと、ドアフレーム31の室内側表面およびドアパネル32の室内側表面およびドアガーニッシュの端面との間に形成される隙間S2は確実に密封される。
【0024】
なお、本発明のウェザストリップ構造は、前述した実施の形態例に限定されるものではなく、適宜な変形、改良等が可能である。
例えば、前述した形態例においては、シール部材のシール部が板状に形成されていたが、ドアサッシュとドアパネルの結合部に嵌合するような形状に形成されていてもよい。また、前述した形態例では、シール部材はドアウェザストリップに一体的に設けられていたが、別体であってもよい。
【0025】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明のウェザストリップ構造によればシール部材のシール部が、ドアフレームとドアパネルの結合部に形成される頂部を覆い隠すとともに、インナウェザストリップに隙間なく密接し、側壁が、シール部とドアフレームの室内側表面およびドアパネルの室内側表面との間の隙間を覆い隠すようにしてシール部をドアに連結する。
従って、インナウェザストリップのシール面と、ドアフレームの室内側表面およびドアパネルの室内側表面との間に形成される隙間は確実に密封される。
【0026】
また、本発明のウェザストリップ構造によれば、インナウェザストリップのシール面と、ドアフレームの室内側表面およびドアパネルの室内側表面およびドアガーニッシュの端面との間に形成される隙間は確実に密封される。
【0027】
そして、本発明のウェザストリップ構造は、シール部材がドアウェザストリップに一体成形されていれば、ウェザストリップ構造の部品数が減り、組立作業が簡略化される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態例を示す図である。
【図2】本発明の別の実施形態例を示す図である。。
【図3】サッシュドアを備えた自動車の図である。
【図4】図3におけるA−A断面図である。
【図5】図3におけるB矢視図である。
【図6】図3のドアパネルに別のドアガーニッシュを装着したサッシュドアの図である。
【符号の説明】
10、20 ウェザストリップ構造
11、21 ドアウェザストリップ
12、22 インナウェザストリップ
13、23 シール部材
14、24 シール部
15、25 側壁
31 ドアサッシュ(ドアフレーム)
32 ドアパネル
35 結合部
36 頂部
S1 三角スキ(隙間)
S2 隙間
Claims (3)
- ドアフレーム(31)とドアパネル(32)とから構成されるドアの縁部に装着されるドアウェザストリップ(11)と、車体側のドア開口部の縁部に装着されるインナウェザストリップ(12)とを備え、前記ドアフレーム(31)と前記ドアパネル(32)の結合部近傍における前記インナウェザストリップ(12)のシール面(12a) と、前記ドアフレーム(31)の室内側表面および前記ドアパネル(32)の室内側表面との間に形成される隙間(S1)を密封するシール部材を備えたウェザストリップ構造において、
前記シール部材(13)が、一方の面が前記インナウェザストリップのシール面(12a)に密接し、他方の面の一端部が前記ドアフレーム(31)の室内側表面に密接し且つ他端部が前記ドアパネル(32)の室内側表面に密接するシール部(14)と、前記シール部に立設され前記シール部(14)と前記ドアフレーム(31)の室内側表面および前記ドアパネル(32)の室内側表面との間の隙間を密封する側壁(15)とを備えていることを特徴とするウェザストリップ構造。 - ドアフレーム(31)とドアパネル(32)と当該ドアパネルの室内側に装着されるドアガーニッシュ(43)とから構成されるドアの縁部に装着されるドアウェザストリップ(21)と、車体側のドア開口部の縁部に装着されるインナウェザストリップ(22)とを備え、前記ドアフレーム(31)と前記ドアパネル(32)の結合部近傍における前記インナウェザストリップ(22)のシール面(22a)と、前記ドアフレーム(31)の室内側表面および前記ドアパネル(32)の室内側表面および前記ドアガーニッシュ(43)の端面との間に形成される隙間(S2)を密封するシール部材を備えたウェザストリップ構造において、
前記シール部材(23)が、一方の面が前記インナウェザストリップのシール面(22a)に密接し、他方の面の一端部が前記ドアフレーム(31)の室内側表面に密接し且つ他端部が前記ドアガーニッシュ(42)の端面に密接するシール部(24)と、前記シール部に立設され前記シール部(24)と前記ドアフレーム(31)の室内側表面および前記ドアパネルの室内側表面(32)および前記ドアガーニッシュ(43)の端面との間の隙間を密封する側壁(25)とを備えていることを特徴とするウェザストリップ構造。 - 前記シール部材(13,23) が、前記ドアウェザストリップ(11,21) に一体成形されていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載のウェザストリップ構造。
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