JP3501079B2 - ジャンクションボックスに収容する回路体 - Google Patents

ジャンクションボックスに収容する回路体

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紀子 小林
友紀貴 齋藤
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ジャンクションボ
ックスに収容する回路体に関し、詳しくは、特に自動車
用ワイヤハーネスに接続されるジャンクションボックス
において、回路変更に対しても柔軟に対応して共用可能
な回路体を提供できるようにするものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車用電気接続箱のうち、図6
に示すジャンクションボックス1では、アッパーケース
2とロアケース3の間に絶縁板4A〜4Eを介在させて
バスバー5A〜5Dを積層配置している。さらに、上下
両端に電線ガイド溝を設けた絶縁板15を配置して、該
絶縁板4F、4G上に電線6A、6Bを布線して収容
し、アッパーケース2およびロアケース3に設けたコネ
クタ収容部、リテーナ収容部、ヒューズ収容部に嵌合し
たリレー8、ヒューズ、コネクタの端子を上記バスバー
から突設したタブ7と接触させると共に、上記電線6
A、6Bを圧接端子(図示せず)と圧接接続させ、該圧
接端子をコネクタ、リレー、ヒューズの端子と接触させ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、ジャン
クションボックスの内部回路は主として絶縁板上に固定
されたバスバー方式が採用されている。このため、仕様
変更等により一部の回路に変更を加える場合には、バス
バー自体を交換しなければならない。この場合、バスバ
ーは専用の金型による打ち抜き、曲げ加工を必要とする
ため、特に金型費を含めたバスバー製作費用が高価とな
り、コストアップの要因となっていた。
【0004】本発明は上記した問題に鑑みてなされたも
ので、バスバーの一部を取り換え可能としてバスバーに
汎用性を持たせることで、回路変更に対応可能な回路体
を提供することを課題としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は、第一に、ジャンクションボックス内に収
容する回路体であって、共用回路用バスバーを固定した
絶縁板本体と、該絶縁板本体に設けた凹部に向きを変え
て着脱自在に嵌合固定できるスイッチ回路体を備え、上
記共用回路用バスバーは上記凹部の周縁に複数の回路パ
ターンの接点部を位置させている一方、上記スイッチ回
路体は上記凹部に嵌め込み固定される絶縁板上に回路切
替用バスバーが固定され、該回路切替用バスバーは分岐
回路を構成する1つの連続したバスバーからなり、該バ
スバーの各分岐回路の先端接点部が絶縁板の周縁部まで
延在しており、上記スイッチ回路体を上記凹部に向きを
変えて嵌め込み固定すると、共用回路用バスバーと接触
する回路切替用バスバーが切り替わる構成としているジ
ャンクションボックスに収容する回路体を提供してい
る。
【0006】上記構成によれば、スイッチ回路体の嵌め
込み位置を変更することにより、共用回路用バスバーの
接続経路を変更することができる。従って、複数種類の
回路構成に対応するバスバーを、1種類の共用回路用バ
スバーと回路切替用バスバーとの組み合わせによって実
現することができ、ジャンクションボックスにおける回
路体の汎用性を向上させることができる。
【0007】上記スイッチ回路体の回路切替用バスバー
は、分岐回路を構成する1つの連続したバスバーからな
り、該バスバーの各分岐回路の先端接点部が絶縁板の周
端に位置するように配置している。これにより、凹部の
周囲に位置する共用回路用バスバーの接点部に対し、回
路切替用バスバーの先端接点部を対向させて接触させる
ことができる。
【0008】上記凹部およびスイッチ回路体は、円板形
状あるいは正多角形状であり、凹部内にスイッチ回路体
を向きを変えて嵌合できるようにしている。これによ
り、スイッチ回路体の凹部に対する嵌合方向を変えるこ
とができ、一つのスイッチ回路板体により複数種類の回
路結合の組み合わせを実現することができる。特に正多
角形状としたものにおいては、嵌合の向きを規制できる
ため、所要回路結合に対応する位置に容易に位置決めす
ることができる。
【0009】 本発明は第二に、ジャンクションボック
ス内に収容する回路体であって、共用回路用バスバーを
固定した絶縁板本体と、該絶縁板本体に設けた凹部に向
きを変えて着脱自在に嵌合固定できるスイッチ回路体を
備え、上記共用回路用バスバーは上記凹部の周縁に複数
の回路パターンの接点部を位置させ、該接点部は凹部の
内周面に添わせて屈折されている一方、上記スイッチ回
路体は上記凹部に嵌め込み固定される絶縁板上に回路切
替用バスバーが固定され、該スイッチ回路体の回路切替
用バスバーの接点部は外周面に添わせて屈折させ、上記
スイッチ回路体を上記凹部に向きを変えて嵌め込み固定
すると、共用回路用バスバーの接点部と接触するスイッ
チ回路体の回路切替用バスバーの接点部が切り替わると
共に、これら接点部を面接触させているジャンクション
ボックスに収容する回路体を提供している。上記構成と
することで、共用回路用バスバーと回路切替用バスバー
との間の接触信頼性を向上することができる。
【0010】また、上記切替用バスバーの回路構成が相
違するスイッチ回路体を複数用意しておき、スイッチ回
路体を交換して凹部に嵌め込み固定するようにするのが
好ましい。上記スイッチ回路体を選択的に交換すること
で、共用回路用バスバーを固定した絶縁板本体の共用化
率を更に高めることができる。
【0011】
【発明の実施形態】以下、本発明の実施形態を図面を参
照して説明する。図1乃至図3は、自動車用のジャンク
ションボックス内に積層して収容される回路体10の第
一実施形態を示し、該回路体10は共用回路用バスバー
11を固定した絶縁板本体12と、回路切替用バスバー
13を固定したスイッチ回路体14とからなっている。
【0012】絶縁板本体12上の所要位置には、円板形
状とされたスイッチ回路体14を嵌合可能な円形の凹部
12aを形成している。一方、絶縁板本体12に固定さ
れる共用回路用バスバー11は、選択的に接続すべき複
数の回路パターン11A、11B、11C、11Dに分
けられており、各回路パターン11A、11B、11
C、11Dの所要位置には、他の回路体、コネクタ若し
くは電装品に接続するためのタブ11a、11b、11
c、11dを立ち上げ形成している。そして、図2
(A)に示すように、共用回路用バスバー11における
各回路パターン11A、11B、11C、11Dの一端
を凹部12aの内周面に添わせるようにして屈折して配
置することで接点部A、B、C、Dを形成している。
【0013】円板形状のスイッチ回路体14は、凹部1
2aに対し平面方向に所要角度向きを変えて着脱自在に
嵌合固定できるようになっている。スイッチ回路体14
の絶縁板14aの上面に固定した回路切替用バスバー1
3は、共用回路用バスバー11の回路パターン11A、
11B、11C、11Dを選択的に分岐接続して分岐回
路を構成するための一つの連続したバスバーから構成し
ている。
【0014】図1の実施形態において、回路切替用バス
バー13は、三方に向けて配設すると共に、各回路切替
用バスバー13の先端の接点部E、F、Gは、絶縁板1
4aの周縁にまで延在させており、その外周面に添わせ
るようにして屈折形成するようにしている。これによ
り、接点部E、F、Gと接点部A、B、C、Dとは、接
続位置に対向したときに面接触にて接続されるようにな
っており、スイッチ回路体14の向きを変えて凹部12
aに嵌め込み固定することで、共用回路用バスバー11
と接触する回路切替用バスバー13が切替可能となって
いる。また、スイッチ回路体14は、その嵌め込みに際
し方向性を規制するため、スイッチ回路体14の外周と
凹部12aの内周との間にキー14bとキー溝12bを
形成している。更に、スイッチ回路体14を凹部12a
に嵌合状態で固定させるため、スイッチ回路体14の底
面と凹部12aの上面との間に圧入により固定可能な係
止突起14cと係止溝12cを形成している。
【0015】また、上記共用回路用バスバー11の接点
部A、B、C、Dと回路切替用バスバー13の接点部
E、F、Gは、ともに絶縁板12、14aに切欠12
d、14dを設けて埋め込むようにしており、これによ
り、スイッチ回路体14の外周面と凹部12aの内周面
とは密嵌状態で嵌合される。
【0016】上記構成からなる回路体10の回路切替を
行うには、図2(A)に示すように、絶縁板本体12の
凹部12aに対し、スイッチ回路体14を嵌合固定す
る。このとき、共用回路用バスバー11と回路切替用バ
スバー13との分岐接続形態に応じてスイッチ回路体1
4の向きを変えて嵌合する。図1の例では、回路パター
ン11B、11C、11Dの接点部B、C、Dと、回路
切替用バスバー13の接点部E、F、Gとが接触するこ
とで分岐接続される。一方、スイッチ回路体14を半時
計回りに90°回転させた位置で凹部12aに嵌合固定
した図3の例では、回路パターン11A、11B、11
Cが回路切替用バスバー13により分岐接続されること
となる。
【0017】図4は回路体20の第二実施形態を示し、
回路構成が相違する回路切替用バスバー23A、23
B、23Cを備えたスイッチ回路体24A、24B、2
4Cを複数用意しておき、これらを凹部12aに選択的
に嵌め込み固定するようにしたものである。これによ
り、第一実施形態と同様に、各スイッチ回路体24A、
24B、24Cの嵌め込み位置の変更による分岐回路の
切り替えに加え、異なるスイッチ回路体24A、24
B、24Cへの変更により、更に多種類の分岐パターン
を選択することが可能となる。なお、その他の構成は第
一実施形態と同様のため、同一符号を付してその説明を
省略する。
【0018】なお、上記各実施形態においては、絶縁板
本体12の凹部12aおよびスイッチ回路体14として
円板形状のものとした例を示したが、図5の変形例に示
すように、正多角形の凹部32aおよびスイッチ回路体
34としてもよい。これにより、多角形の角数に応じて
スイッチ回路体34の嵌合位置を位置決めすることがで
きる。また、絶縁板本体12およびスイッチ回路体14
に固定するバスバーのパターンは、更に多くの接点部
A、B、C…および接点部E、F、G…を備えたものと
してもよい。
【0019】
【発明の効果】以上の説明より明らかなように、本発明
のジャンクションボックスに収容する回路体では、一つ
の絶縁板本体の凹部に対し、スイッチ回路体を向きを変
えて嵌め込み固定することで、共用回路用バスバーと回
路切替用バスバーとの複数の組み合わせパターンを得る
ことができる。よって、回路変更に際して、その都度、
異なる種類の回路体を準備することなく、一つの回路体
を共用部品として使用することができる。また、スイッ
チ回路体を複数準備して、これを交換して嵌め込み固定
するようにしたので、一つの絶縁板本体の共用部品とし
ての共用化率を更に高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明のジャンクションボックスに収容する
回路体の第一実施形態を示す斜視図である。
【図2】 (A)(B)は絶縁板本体に対するスイッチ
回路体の嵌め込み工程を示す断面図である。
【図3】 絶縁板本体に対しスイッチ回路体を向きを変
えて嵌め込んだ状態の斜視図である。
【図4】 第二実施形態の斜視図である。
【図5】 スイッチ回路体と凹部の形状の変形例を示す
図である。
【図6】 従来例を示す図である。
【符号の説明】
10、20 回路体 11 共用回路用バスバー 11A、11B、11C、11D 回路パターン 12 絶縁板本体 12a、32a 凹部 13、23A、23B、23C 回路切替用バスバー 14、24A、24B、24C、34 スイッチ回路体 14a 絶縁板 A、B、C、D 接点部 E、F、G 接点部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小林 宣史 三重県四日市市西末広町1番14号 住友 電装株式会社内 (56)参考文献 実開 平6−70269(JP,U) 実開 昭63−70174(JP,U) 実開 平6−84732(JP,U) 実公 昭46−10718(JP,Y1) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H02G 3/16 H05K 1/14 H05K 7/06

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ジャンクションボックス内に収容する回
    路体であって、 共用回路用バスバーを固定した絶縁板本体と、該絶縁板
    本体に設けた凹部に向きを変えて着脱自在に嵌合固定で
    きるスイッチ回路体を備え、 上記共用回路用バスバーは上記凹部の周縁に複数の回路
    パターンの接点部を位置させている一方、上記スイッチ
    回路体は上記凹部に嵌め込み固定される絶縁板上に回路
    切替用バスバーが固定され、該回路切替用バスバーは分
    岐回路を構成する1つの連続したバスバーからなり、該
    バスバーの各分岐回路の先端接点部が絶縁板の周縁部ま
    で延在しており、 上記スイッチ回路体を上記凹部に向きを変えて嵌め込み
    固定すると、共用回路用バスバーと接触する回路切替用
    バスバーが切り替わる構成としているジャンクションボ
    ックスに収容する回路体。
  2. 【請求項2】 ジャンクションボックス内に収容する回
    路体であって、 共用回路用バスバーを固定した絶縁板本体と、該絶縁板
    本体に設けた凹部に向きを変えて着脱自在に嵌合固定で
    きるスイッチ回路体を備え、 上記共用回路用バスバーは上記凹部の周縁に複数の回路
    パターンの接点部を位置させ、該接点部は凹部の内周面
    に添わせて屈折されている一方、上記スイッチ回路体は
    上記凹部に嵌め込み固定される絶縁板上に回路切替用バ
    スバーが固定され、該スイッチ回路体の回路切替用バス
    バーの接点部は外周面に添わせて屈折させ、上記スイッ
    チ回路体を上記凹部に向きを変えて嵌め込み固定する
    と、共用回路用バスバーの接点部と接触するスイッチ回
    路体の回路切替用バスバーの接点部が切り替わると共
    に、これら接点部を面接触させている ジャンクションボ
    ックスに収容する回路体。
  3. 【請求項3】 上記凹部およびスイッチ回路体は、円板
    形状あるいは正多角形状であり、凹部内にスイッチ回路
    体を向きを変えて嵌合できるようにしている請求項1ま
    たは請求項2に記載のジャンクションボックスに収容す
    る回路体。
  4. 【請求項4】 上記回路切替用バスバーの回路構成が相
    違するスイッチ回路体を複数用意しておき、スイッチ回
    路体を交換して凹部に嵌め込み固定するようにしている
    請求項1乃至請求項3のいずれか1項に記載のジャンク
    ションボックスに収容する回路体。
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JP6310791B2 (ja) * 2014-06-25 2018-04-11 矢崎総業株式会社 スイッチボックス
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