JP3262018B2 - 電源ジャック - Google Patents
電源ジャックInfo
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R24/00—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure
- H01R24/38—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure having concentrically or coaxially arranged contacts
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R2103/00—Two poles
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Description
・電気機器等に用いられる電源ジャックに関する。
機器は一般に電池で動作させるものであるが、商用電源
が得られる場所ではアダプタにより商用電源から直流を
得るようにし、この直流を携帯用機器に設けた電源ジャ
ックに供給して携帯用機器を動作させることが行われて
いる。
を示したものであり、絶縁材よりなるボディ11に導電
ピン12と可動接片13とを備えたものとなっている。
ボディ11には、その前面にプラグ挿入孔14が形成さ
れており、このプラグ挿入孔14の中心軸に合致されて
導電ピン12がボディ11の背面部内壁に植設されてい
る。導電ピン12のボディ11から突出する後端には端
子15が取付けられている。
13は、その前端側が折り曲げられてボディ11の底面
内壁に沿う基部16とされ、この基部16に一体形成さ
れた端子17がボディ11の外部に導出されている。可
動接片13の中間部は導電ピン12に接近するようにく
の字状に折り曲げられており、その遊端は弾性偏倚され
た状態でボディ11の背面部に係止されている。
(図示せず)が挿入されると、その円筒状周面を構成す
るカバー導体に可動接片13が接触し、一方電源プラグ
内のコンタクトと導電ピン12とが係合して、電気的に
接続される。
な構成を有する電源ジャックにおいては、相手方のプラ
グのカバー導体と可動接片13とは1点接触構造となる
ため、振動やこじりに対して接触が不安定になりやす
く、瞬断が生じる恐れがあり、またプラグに対する保持
力が弱いという問題があった。さらに、1点接触のた
め、その接触面積より流せる電流が制限され、許容電流
値が低いものとなっていた。
解決し、振動やこじりによって瞬断が発生せず、相手方
プラグに対する高い保持力が得られ、かつ大きな電流を
流すことができる電源ジャックを提供することにある。
ば、前面にプラグ挿入孔が形成された絶縁材よりなるボ
ディと、そのボディの背面部内壁にプラグ挿入孔の中心
軸に合致されて植設された導電ピンと、板ばね材より一
体形成されてなり、ボディ内に導電ピンを囲むように配
されてプラグ挿入孔に挿入された相手方プラグの周面に
それぞれ弾接する3つの可動接片とを具備するものとさ
れる。
置される一対の腕部と、それら腕部の一端からそれぞれ
ボディの前面側に伸長されて先端が互いに連結された基
部とを介して一体化されており、第1の可動接片は上記
基部の連結端からボディの背面側に伸長されて、その遊
端が弾性偏倚された状態でボディの背面部に係止され、
第2及び第3の可動接片は上記一対の腕部の他端からそ
れぞれボディの前面側に伸長されて設けられる。
照して実施例により説明する。図1はこの発明の一実施
例を示したものであり、絶縁材よりなるボディ21に、
電気接続手段として導電ピン22と3つの可動接片2
3,24,25を備えたものとなっている。まず、図2
〜6を参照して各部の構成を説明する。
とされ、その前面26には円形のプラグ挿入孔27が形
成されている。プラグ挿入孔27の底部に位置する背面
部28は図に示したように、ボディ21背面側から見て
矩形の一辺の両端部が斜めにカットされた略5角形状と
されており、連結部29を介してボディ21の上面31
の内壁に連結され、また連結部32,33を介してボデ
ィ21の両側面34,35の内壁にそれぞれ連結されて
いる。従って、背面側から見てボディ21には窓36,
37,38が空いたものとなっている。
が一致されて貫通孔41が形成されており、その前面2
6側の端部には大径部42が設けられている。なお、背
面部28の窓38に面する底面には突部43が形成さ
れ、外壁には矩形状凹部44が形成されている。ボディ
21の背面の両連結部32,33部分には幅狭の溝4
5,46がそれぞれ連結部32,33を横断して形成さ
れており、またボディ21の底面には背面側から矩形状
の切欠き47が形成されている。なお、底面に形成され
たピン48は取付け時の位置決めをなすものである。
先端が先細とされ、基端側にフランジ49が形成され
て、そのフランジ49より基端に至る部分は中空とさ
れ、即ち円筒体とされている。次に、板ばね材より一体
形成されてなる3つの可動接片23,24,25の構成
を図4を参照して説明する。
されており、中央部分はその根元部から直角に折り曲げ
られて端子52が構成されている。両側部分はそれぞれ
その先端側において互いの外側部分から端子52と反対
方向に折り曲げ伸長されており、この伸長された部分が
一対の腕部53,54とされる。腕部53,54は互い
に板面が対向しており、圧入係止用の2つのリブ55が
外側にそれぞれ突設されている。なお、基部51にも図
に示すように、圧入係止用の一対の突起56が設けられ
ている。
端部から鋭角状に折り返されて伸長形成されており、そ
の遊端は図に示すように腕部53,54の近くに位置さ
れる。なお、中間部はくの字状に折り曲げられている。
第2、第3の可動接片24,25は腕部53,54の先
端からそれぞれ基部51の板面と平行方向に、かつ可動
接片23の伸長方向と反対方向に伸長されて形成され
る。これら可動接片24,25はその板面が腕部53,
54の板面に対してそれぞれ斜めとなるように、互いに
近接する方向に折り曲げられている。なお、可動接片2
4,25の各遊端側には可動接片23に近づく方向にく
の字状の折り曲げ部が設けられている。
されて取付けられる端子57を示したものであり、その
一端には導電ピン22の基端が挿通される取付け孔58
が形成され、さらに係止爪59が側面から突出形成され
ている。図6はボディ21の上面31及び両側面34,
35に被せられる略コ字状の取付け板61を示したもの
である。側板部62,63には取付け用の爪64がそれ
ぞれ突出形成されている。上板部65に形成された穴6
6はボディ21の上面31に形成されているピン67
(図2参照)と係合されるもので、これにより位置決め
されるものとなっている。
照して説明する。まず、腕部53,54及び基部51を
介して一体化されている可動接片23,24,25がボ
ディ21に組み込まれる。組み込みはボディ21の背面
側から窓38に基部51及び第1の可動接片23を挿入
し、窓36,37にそれぞれ第2,第3の可動接片2
4,25を挿入することによって行われ、最後に腕部5
3,54がボディ21の背面に形成されている溝45,
46にそれぞれ挿入される。この際、基部51はその突
起56によってボディ21の両側面34,35の内壁に
圧入係止され、また腕部53,54はそのリブ55によ
って溝45,46に圧入係止される。
遊端が弾性偏倚された状態で背面部28の突部43に係
止された状態となり、基部51に形成されている端子5
2は切欠き47内に位置されてボディ21の底面から突
出される。次に、導電ピン22の基端側がボディ21の
前面26から背面部28の貫通孔41に挿入される。導
電ピン22はそのフランジ49が大径部42に位置され
て突き当て固定される。背面部28の外壁より突出した
導電ピン22の基端には端子57が、その取付け孔58
が挿通されて取付けられ、この基端を図に示したように
かしめることによって、端子57が導電ピン22に取付
け固定されると共に、導電ピン22が抜け止めされる。
なお、端子57の係止爪59は背面部28に形成されて
いる凹部44に係合され、これにより端子57が回転止
めされる。端子57の先端部は端子52と同様に、ボデ
ィ21の底面から突出される。
て組み立てが完了する。取付け板61のボディ21への
固定は、その側板部62,63にそれぞれ内側に突出す
るように設けられている固定部68(図6参照)を、ボ
ディ21の両側面34,35に形成されている凹部69
(図2参照)に係合させることによって行われる。上述
のようにして組み立てられた電源ジャック71は、プラ
グ挿入孔27の中心軸に合致されて植設された導電ピン
22を囲むように3つの可動接片23,24,25が配
されたものとなる。
ラグ72が挿入された状態を示したものであり、プラグ
72の周面のカバー導体73に、3つの可動接片23,
24,25がそれぞれ弾接した状態となっている。
相手方プラグのカバー導体と接触する可動接片はプラグ
を囲むように配された3つの可動接片によって構成され
て3点接触構造となっているため、振動が加わっても、
あるいは挿入したプラグをこじっても常に2点以上が接
触し、よって振動やこじりによる瞬断の発生を防止する
ことができる。
得ることができ、さらに従来の1点接触構造のものに比
し、大きな電流を流すことが可能となる。
の側面図、Cはその背面図、Dはその断面図。
その断面図、Cはその背面図、Dはその底面図。
側面図、Cは一部省略したその底面図。
正面図。
正面図、Cはその側面図。
状態を示す断面図、Bは一部省略したその背面図。
Claims (1)
- 【請求項1】 前面にプラグ挿入孔が形成された絶縁材
よりなるボディと、 そのボディの背面部内壁に、上記プラグ挿入孔の中心軸
に合致されて植設された導電ピンと、 板ばね材より一体形成されてなり、上記ボディ内に上記
導電ピンを囲むように配されて上記プラグ挿入孔に挿入
された相手方プラグの周面にそれぞれ弾接する3つの可
動接片とを具備し、 上記3つの可動接片は、上記ボディの背面側に位置され
る一対の腕部と、それら腕部の一端からそれぞれ上記ボ
ディの前面側に伸長されて先端が互いに連結された基部
とを介して一体化されており、 第1の可動接片は上記基部の連結端から上記ボディの背
面側に伸長されて、その遊端が弾性偏倚された状態で上
記ボディの背面部に係止され、 第2及び第3の可動接片は上記一対の腕部の他端からそ
れぞれ上記ボディの前面側に伸長されて形成されている
ことを特徴とする電源ジャック。
Priority Applications (4)
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