JP2883751B2 - 自動二輪車のラゲージボックス - Google Patents
自動二輪車のラゲージボックスInfo
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- JP2883751B2 JP2883751B2 JP3188049A JP18804991A JP2883751B2 JP 2883751 B2 JP2883751 B2 JP 2883751B2 JP 3188049 A JP3188049 A JP 3188049A JP 18804991 A JP18804991 A JP 18804991A JP 2883751 B2 JP2883751 B2 JP 2883751B2
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/04—Arrangement of batteries
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
に配設されるラゲージボックスに関するものである。
テリを配設することは、実開平1−161888号公報
で公知の如く広く一般に行なわれている。
の空間を有効に利用して、荷物収納用のラゲージボック
スを配設することが考えられ、その場合においては、バ
ッテリとの配置関係に加えて、バッテリのメンテナンス
性等も考慮しなければならない。
ト下方に荷物を収納できるとともに、バッテリも収納で
きて、メンテナンス性の面でも優れたラゲージボックス
を提供することにある。
請求項1は、ヘッドパイプから左右のメインフレーム
1,1を後下方に延ばし、これらメインフレーム1,1
前部から左右のシートフレーム3,3をシート11下面
に沿って後方に延ばし、これらシートフレーム3,3を
左右のサブフレーム5,5でメインフレーム1,1に繋
ぎ、これら左右のメインフレーム1,1、シートフレー
ム3,3及びサブフレーム5,5で囲んだ空間に荷物収
納用のラゲージボックス21を上方を開口させて配置
し、このラゲージボックス21の空間を前後に仕切る蓋
41を後方に開放可能に取付けて、蓋41の前側空間を
バッテリ収納部25とし且つ蓋41の後側空間を荷物収
納部23とし、バッテリ収納部25に収納したバッテリ
39上面を押えるために蓋41の開放端をバッテリ39
の中央まで延ばし、この中央まで延ばした部位41aか
ら結合片45を立上げて、この結合片45で蓋41を閉
じた状態に保持し、ラゲージボックス21の後面を湾曲
状に凹ませてフェンダ部33を形成し、このフェンダ部
33でリヤフェンダ61の前部を構成するようにした自
動二輪車のラゲージボックスにおいて、シート11の前
立上り部12をバッテリ収納部25の後方に配置し、こ
のバッテリ収納部25の上方に空間13を形成し、この
空間13に結合片45を配置したことを特徴とする。
尚、乗員から見てハンドル側を「前」、リヤフェンダ側
を「後」という。請求項2は、前記蓋41の下辺をヒン
ジ片55を介してラゲージボックス21に取付けたこと
を特徴とする。
ックスを荷物収納部と、その前方のバッテリ収納部とか
ら形成したので、シート下方に荷物とバッテリとを収納
することができる。また、荷物収納部側から蓋を後方
(すなわち、荷物収納部側)に開けることにより、バッ
テリを荷物収納部側からバッテリ収納部に収納すること
ができるので、バッテリの出し入れが容易になる。さら
に、左右のメインフレーム、シートフレーム及びサブフ
レームで囲んだ空間にラゲージボックスを配置したの
で、左右のメインフレーム、シートフレーム及びサブフ
レームでラゲージボックスを保護することができる。ま
た、蓋をバッテリの中央まで延ばして、この延ばした部
位でバッテリ上面を押えるようにしたので、バッテリ上
面の延ばし部位を小さくできる。このため、蓋を大きく
移動しなくても、バッテリ収納部を完全に開けることが
できるので、蓋の開閉が容易になる。さらに、ラゲージ
ボックスの後面でリヤフェンダの前部を兼用する構成に
したので、ラゲージボックスと後輪との間の隙間にリヤ
フェンダの前部を配置する必要はない。この結果、ラゲ
ージボックスを取付ける空間を広く確保することができ
るので、ラゲージボックスの収納空間を大きく設定する
ことができる。また、シートの前立上り部をバッテリ収
納部の後方に配置し、このバッテリ収納部の上方に空間
を形成した。このため、空間に結合片を突出させること
で、バッテリ収納部を上方に配置することができる。請
求項2は、蓋の下辺をヒンジ片を介してラゲージボック
スに取付けたので、蓋の開閉が容易になり、バッテリの
出し入れがさらに容易になる。
明する。本発明を適用した自動二輪車のシート前部及び
その下方のラゲージボックス部分を示す図1において、
1はメインフレーム、3はシートフレーム、5はサブフ
レーム、11はシート、21はラゲージボックスであ
る。公知の如く自動二輪車の車体フレームは、図略のヘ
ッドパイプから後下方に延びる左右一対のメインフレー
ム1,1と、その後部から後上部に延びる左右一対のシ
ートフレーム3,3と、その中間部及びメインフレーム
1,1後端間を繋ぐサブフレーム5,5等で構成され、
シートフレーム3,3上には、例えば後方でのヒンジ方
式等によりシート11が上方を起倒可能に設置されてい
る。
インフレーム1,1、シートフレーム3,3及びサブフ
レーム5,5にて囲まれる空間内に、本発明に係るラゲ
ージボックス21が配設されている。このため、メイン
フレーム1,1、シートフレーム3,3及びサブフレー
ム5,5でラゲージボックス21を保護することができ
る。ラゲージボックス21は、荷物収納部23と、その
前方のバッテリ収納部25とを樹脂一体成形して、シー
トフレーム3,3間(図2参照)において、シート11
前部下面に臨む開口部27を上端部に形成したものであ
る。
物収納部23は、シートフレーム3及びサブフレーム5
の接合部より下方に底面を延出して、後上部には、シー
ト11後部下方に配設されるリヤフェンダ61の前部上
方に近接して臨む幅狭の後方膨出部29を有しており、
この幅狭の後方膨出部29にかけて前記開口部27が形
成されている。更に荷物収納部23は、両側面に、シー
トフレーム3の下方に沿って側方膨出部31,31を有
しており、後面は、上部の前記後方膨出部29から一様
に湾曲して、前記リヤフェンダ61の前部下方に連続形
状をなすフェンダ部33として形成されている。フェン
ダ部33でリヤフェンダ61の前部を兼用するように構
成したので、ラゲージボックス21と後輪との間の隙間
にリヤフェンダ61の前部を配置する必要はない。この
結果、ラゲージボックス21を取付ける空間を広く確保
することができるので、ラゲージボックス21の収納空
間を大きく設定することができる。
に、前記荷物収納部23の前面に、その下部を除いて前
方へ膨出するように連続形成されており、このバッテリ
収納部25の上面に、前記開口部27の前部が形成され
ている。またバッテリ収納部25底面から荷物収納部2
3の前面下部には、図4にも示すように、ドレン通路3
5が中央に形成されており、荷物収納部23底面の前部
には、ドレン通路35に連なるドレン口37が垂設され
ている。以上のバッテリ収納部25内に、後述する如
く、バッテリ収納部25の後方の荷物収納部23側から
バッテリ39が出し入れ可能となっている。
納部23側から開閉する下ヒンジ方式の蓋41が設けら
れている。蓋41は、図5にも示すように、下部に左右
一対のヒンジ片通し孔43,43を有して、上部には、
結合片45を起設して、この結合片45の中央に結合孔
47を形成してなる。
り付けは、図1に示されるように、先ず、メインフレー
ム1,1後部間に架設した支持プレート2上に、バッテ
リ収納部25底面をボルト51及びナット53により結
合する。このボルト51・ナット53の結合時に、バッ
テリ収納部25底面上にヒンジ片55を共締結合して後
方に突出させ、このヒンジ片55を、前記蓋41下部の
ヒンジ片通し孔43,43に通す。
設したクロスメンバ7の後面に、蓋41上部の結合片4
5を、中央の結合孔47でボルト57及びナット59よ
り結合する。そしてシートフレーム3,3上に、既述し
た如くシート11を起倒可能に設置する。図1に示すよ
うに、シート11の前立上り部12をバッテリ収納部2
5の後方に配置し、このバッテリ収納部25の上方に空
間13を形成した。このため、空間13に結合片45を
突出させることで、バッテリ収納部25を上方に配置す
ることができる。この結果、バッテリ収納部25の下部
空間14を大きくして有効に利用することができる。
尚、クロスメンバ7上には、図示せぬ燃料タンク用の取
付スティ9が突設されている。
したラゲージボックス21の上端に、図2に示すよう
に、シートフレーム3,3間に大きな開口部27を有す
る。従って、シートフレーム3及びサブフレーム5の接
合部より下方に底面を延出し、リヤフェンダ61前部上
方に近接して臨む後方膨出部29及びシートフレーム3
下方に沿った側方膨出部31,31等により容量を大き
くした荷物収納部23内に、必要に応じ容易に、開口部
27から適宜の荷物を出し入れすることができる。その
上、ラゲージボックス21の前部に一体に形成したバッ
テリ収納部25に荷物収納部23側から開閉する下ヒン
ジ方式の蓋41を取付けた。従って、図3に示すよう
に、シートフレーム3,3間のクロスメンバ7後面に対
する結合ボルト57を抜いて、蓋41を下部のヒンジ片
55に係止させた状態で荷物収納部23側に開けること
により、バッテリ39の出し入れを開口部27を介して
荷物収納部23側から容易に行うことができる。さら
に、図1に示すように、蓋41の上端をバッテリ39上
面の中央まで延ばして、この延ばした部位41aでバッ
テリ39上面を押えるようにした。このため、バッテリ
39上面に延ばした部分41aを小さくできるので、蓋
41を大きく移動しなくても(図3参照)、バッテリ収
納部25を完全に開けることができる。
25内において、バッテリ液の補充時等に、そのバッテ
リ液が万一漏れた場合でも、そのバッテリ収納部25の
底面から荷物収納部23の前面下部に形成したドレン通
路35を通って、荷物収納部23の底面前部に形成した
ドレン口37からバッテリ液を排出できるものとなって
いる。
ヤフェンダ61の前部両側面には、グリップ部63,6
3が突設されており、リヤフェンダ61は、図7に示す
ように、コ字形部65において、サブフレーム5にボル
ト67及びナット69により結合されている。このリヤ
フェンダ61のグリップ部63は、自動二輪車の車体後
部に装備されるリヤカウル71の下部に設けた内方に湾
曲するグリップ部73と、図7に示す如く近接して設定
されている。これらリヤフェンダ61と一体のグリップ
部63及びリヤカウル71と一体のグリップ部73をラ
イダーが手で支えることができる。
スを備えた自動二輪車によれば、シート下方に配設した
ラゲージボックスを荷物収納部と、その前方のバッテリ
収納部とから形成したので、シート下方に荷物とバッテ
リとを収納することができる。さらに、荷物収納部側か
ら蓋を開けてバッテリ収納部にバッテリを収納すること
ができるので、バッテリの出し入れが容易になる。従っ
て、バッテリのメンテナンス性が向上する。また、左右
のメインフレーム、シートフレーム及びサブフレームで
囲んだ空間にラゲージボックスを配置したので、左右の
メインフレーム、シートフレーム及びサブフレームでラ
ゲージボックスを保護することができる。さらに、蓋を
バッテリの中央まで延ばして、この延ばした部位でバッ
テリ上面を押えるようにしたので、バッテリ上面の延ば
し部位を小さくできる。このため、蓋を大きく移動しな
くても、バッテリ収納部を完全に開けることができるの
で、蓋の開閉が容易になり使い勝手がよくなる。また、
ラゲージボックスの後面でリヤフェンダの前部を兼用す
る構成にしたので、ラゲージボックスと後輪との間の隙
間にリヤフェンダの前部を配置する必要はない。この結
果、ラゲージボックスを取付ける空間を広く確保するこ
とができるので、ラゲージボックスの収納空間を大きく
設定することができる。さらに、シートの前立上り部を
バッテリ収納部の後方に配置し、このバッテリ収納部の
上方に空間を形成した。このため、空間に結合片を突出
させることで、バッテリ収納部を上方に配置することが
できる。この結果、バッテリ収納部の下部空間を大きく
して有効に利用することができる。また、請求項2によ
れば、蓋の下辺をヒンジ片を介してラゲージボックスに
取付けたので、蓋の開閉が容易になり、バッテリの出し
入れがさらに容易になる。
その下方のラゲージボックス部分を示す縦断側面図
ムとの関係とともに示す斜視図
の出し入れを説明する縦断側面図
成されるグリップ部を示す断面図
レーム、11…シート、12…前立上り部、13…空
間、14…下部空間、21…ラゲージボックス、23…
荷物収納部、25…バッテリ収納部、27…上方開口
部、33…フェンダ部、39…バッテリ、41…蓋、4
1a…延ばした部位、43…ヒンジ片通し孔、45…結
合片、55…ヒンジ片、61…リヤフェンダ。
Claims (2)
- 【請求項1】 ヘッドパイプから左右のメインフレーム
(1,1)を後下方に延ばし、これらメインフレーム
(1,1)前部から左右のシートフレーム(3,3)を
シート(11)下面に沿って後方に延ばし、これらシー
トフレーム(3,3)を左右のサブフレーム(5,5)
でメインフレーム(1,1)に繋ぎ、これら左右のメイ
ンフレーム(1,1)、シートフレーム(3,3)及び
サブフレーム(5,5)で囲んだ空間に荷物収納用のラ
ゲージボックス(21)を上方を開口させて配置し、こ
のラゲージボックス(21)の空間を前後に仕切る蓋
(41)を後方に開放可能に取付けて、蓋(41)の前
側空間をバッテリ収納部(25)とし且つ蓋(41)の
後側空間を荷物収納部(23)とし、バッテリ収納部
(25)に収納したバッテリ(39)上面を押えるため
に前記蓋(41)の開放端をバッテリ(39)の中央ま
で延ばし、この中央まで延ばした部位(41a)から結
合片(45)を立上げて、この結合片(45)で蓋(4
1)を閉じた状態に保持し、前記ラゲージボックス(2
1)の後面を湾曲状に凹ませてフェンダ部(33)を形
成し、このフェンダ部(33)でリヤフェンダ(61)
の前部を構成するようにした自動二輪車のラゲージボッ
クスにおいて、 前記シート(11)の前立上り部(12)をバッテリ収
納部(25)の後方に配置し、このバッテリ収納部(2
5)の上方に空間(13)を形成し、この空間(13)
に前記結合片(45)を配置したことを特徴とする自動
二輪車のラゲージボックス。 - 【請求項2】 前記蓋(41)は、その下辺をヒンジ片
(55)を介してラゲージボックス(21)に取付けた
ことを特徴とする請求項1記載の自動二輪車のラゲージ
ボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3188049A JP2883751B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 自動二輪車のラゲージボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3188049A JP2883751B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 自動二輪車のラゲージボックス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH058775A JPH058775A (ja) | 1993-01-19 |
| JP2883751B2 true JP2883751B2 (ja) | 1999-04-19 |
Family
ID=16216793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3188049A Expired - Lifetime JP2883751B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 自動二輪車のラゲージボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2883751B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
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| JP3620311B2 (ja) * | 1998-10-27 | 2005-02-16 | スズキ株式会社 | 自動二輪車の収納装置 |
| JP2001171580A (ja) * | 1999-12-17 | 2001-06-26 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車のバッテリ配置構造 |
| GB2369888A (en) | 2000-12-11 | 2002-06-12 | Zellweger Analytics Ltd | Gas detector calibration device |
| WO2003000539A1 (en) * | 2001-06-22 | 2003-01-03 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Article storage construction for motorcycles |
| WO2004078568A1 (ja) * | 2003-03-06 | 2004-09-16 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | 鞍乗型車両 |
| JP4559125B2 (ja) * | 2004-05-31 | 2010-10-06 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車のナビゲーションシステム配置構造 |
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| JP5690147B2 (ja) * | 2011-01-11 | 2015-03-25 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
Family Cites Families (4)
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|---|---|---|---|---|
| JPS6228540U (ja) * | 1985-08-01 | 1987-02-20 | ||
| JPS62143583U (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-10 | ||
| JPH0292789A (ja) * | 1988-09-28 | 1990-04-03 | Suzuki Motor Co Ltd | 自動2輪車のヘルメット収納装置 |
| JP2718086B2 (ja) * | 1988-09-07 | 1998-02-25 | スズキ株式会社 | 自動2輪車のヘルメット収納装置 |
-
1991
- 1991-07-02 JP JP3188049A patent/JP2883751B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH058775A (ja) | 1993-01-19 |
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Legal Events
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