JP2867751B2 - 炊飯器の制御装置 - Google Patents
炊飯器の制御装置Info
- Publication number
- JP2867751B2 JP2867751B2 JP17251391A JP17251391A JP2867751B2 JP 2867751 B2 JP2867751 B2 JP 2867751B2 JP 17251391 A JP17251391 A JP 17251391A JP 17251391 A JP17251391 A JP 17251391A JP 2867751 B2 JP2867751 B2 JP 2867751B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- current time
- setting
- rice
- rice cooking
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- Control Of Temperature (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主に一般家庭で使用さ
れる炊飯器の制御装置に関するものである。
れる炊飯器の制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年炊飯器においてタイマー炊飯する場
合に、例えば「何時何分に炊き上げる」といったように
時刻を合わせてタイマー炊飯するタイプの炊飯器が主流
となっている。このような炊飯器においては、一次電池
を用いたいわゆるバックアップ電源のついているタイプ
が多くメーカー出荷時に時刻が設定されている為、使用
者が時刻を設定することはほとんどないが、このような
タイプの炊飯器では、いわゆるバックアップ電源にコス
トがかかりすぎ、製品価格が上昇するのは避けられなか
った。そこで安価なコストでできる大容量コンデンサ等
による簡易バックアップ電源タイプの炊飯器が提案され
ていた。
合に、例えば「何時何分に炊き上げる」といったように
時刻を合わせてタイマー炊飯するタイプの炊飯器が主流
となっている。このような炊飯器においては、一次電池
を用いたいわゆるバックアップ電源のついているタイプ
が多くメーカー出荷時に時刻が設定されている為、使用
者が時刻を設定することはほとんどないが、このような
タイプの炊飯器では、いわゆるバックアップ電源にコス
トがかかりすぎ、製品価格が上昇するのは避けられなか
った。そこで安価なコストでできる大容量コンデンサ等
による簡易バックアップ電源タイプの炊飯器が提案され
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の炊飯
器では、バックアップできる時間が限られ、(例えば2
4時間バックアップ保証というように)簡易バックアッ
プ電源が切れると使用者はその度に現在時刻を設定し直
さなければならなかった。その際、初期設定されている
時刻が「午前12:00」であったりしたため、使用者
が生活している時刻に合わせ直すのに大変手間どってい
た。
器では、バックアップできる時間が限られ、(例えば2
4時間バックアップ保証というように)簡易バックアッ
プ電源が切れると使用者はその度に現在時刻を設定し直
さなければならなかった。その際、初期設定されている
時刻が「午前12:00」であったりしたため、使用者
が生活している時刻に合わせ直すのに大変手間どってい
た。
【0004】また、現在時刻を合わせるために、現在時
刻合わせスイッチがついており、これを押さないと現在
時刻の設定ができないため、設定の度に大変手間のかか
るものであった。
刻合わせスイッチがついており、これを押さないと現在
時刻の設定ができないため、設定の度に大変手間のかか
るものであった。
【0005】本発明は上記課題を解決するもので、コス
トの安い、現在時刻の合わせやすい炊飯器を提供するこ
とを目的としている。また、タイマー炊飯の必要のない
使用者にとっては、すぐに炊飯のできるようにした炊飯
器を提供することを目的としている。
トの安い、現在時刻の合わせやすい炊飯器を提供するこ
とを目的としている。また、タイマー炊飯の必要のない
使用者にとっては、すぐに炊飯のできるようにした炊飯
器を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、現在時刻を計時する計時手段と、現在時刻
を設定する現在時刻設定手段と、予約時刻を設定する予
約時刻設定手段と、前記計時手段による現在時刻または
前記予約時刻設定手段による予約時刻を表示する表示手
段と、予約時刻が設定されていればタイマー炊飯を、そ
うでなければ通常の炊飯を開始する炊飯手段と、保温を
開始する保温手段と、交流電源の印加を検知する交流電
源検知手段と、この交流電源検知手段により交流電源の
印加が検知されると前記計時手段および表示手段に出力
し、午前8時0分から点滅表示させる初期状態設定手段
とを備え、この初期状態設定手段による表示状態では前
記現在時刻設定手段または炊飯手段または保温手段のみ
入力可能とするものである。
に本発明は、現在時刻を計時する計時手段と、現在時刻
を設定する現在時刻設定手段と、予約時刻を設定する予
約時刻設定手段と、前記計時手段による現在時刻または
前記予約時刻設定手段による予約時刻を表示する表示手
段と、予約時刻が設定されていればタイマー炊飯を、そ
うでなければ通常の炊飯を開始する炊飯手段と、保温を
開始する保温手段と、交流電源の印加を検知する交流電
源検知手段と、この交流電源検知手段により交流電源の
印加が検知されると前記計時手段および表示手段に出力
し、午前8時0分から点滅表示させる初期状態設定手段
とを備え、この初期状態設定手段による表示状態では前
記現在時刻設定手段または炊飯手段または保温手段のみ
入力可能とするものである。
【0007】
【作用】本発明は上記構成により、コストの安い、現在
時刻の合わせやすい炊飯器を提供すると共に、タイマー
炊飯の必要のない使用者にとっては、すぐに炊飯のでき
るようにした炊飯器を提供することができるものであ
る。
時刻の合わせやすい炊飯器を提供すると共に、タイマー
炊飯の必要のない使用者にとっては、すぐに炊飯のでき
るようにした炊飯器を提供することができるものであ
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図1〜3を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
【0009】図1において、1は現在時刻を計時する計
時手段である。2は現在時刻を設定する現在時刻設定手
段、3は予約時刻を設定する予約時刻設定手段である。
4は表示手段で、前記計時手段1による現在時刻または
前記予約時刻設定手段3による予約時刻を表示するが、
通常状態では前記計時手段1による現在時刻を表示して
いる。5は炊飯手段で予約時刻が設定されていればタイ
マー炊飯を、そうでなければ通常の炊飯を開始する。6
は保温手段で保温を開始する。7は交流電源検知手段で
交流電源8の印加を検知する。9は初期状態設定手段で
交流電源検知手段7により交流電源8の印加が検知され
ると前記計時手段1に出力し「午前8:00」から計時
を開始させると共に、表示手段4に出力し「午前8:0
0」から点滅表示させる。また、この初期状態設定手段
9による表示状態では前記現在時刻設定手段2または炊
飯手段5または保温手段6のみ入力可能となる。
時手段である。2は現在時刻を設定する現在時刻設定手
段、3は予約時刻を設定する予約時刻設定手段である。
4は表示手段で、前記計時手段1による現在時刻または
前記予約時刻設定手段3による予約時刻を表示するが、
通常状態では前記計時手段1による現在時刻を表示して
いる。5は炊飯手段で予約時刻が設定されていればタイ
マー炊飯を、そうでなければ通常の炊飯を開始する。6
は保温手段で保温を開始する。7は交流電源検知手段で
交流電源8の印加を検知する。9は初期状態設定手段で
交流電源検知手段7により交流電源8の印加が検知され
ると前記計時手段1に出力し「午前8:00」から計時
を開始させると共に、表示手段4に出力し「午前8:0
0」から点滅表示させる。また、この初期状態設定手段
9による表示状態では前記現在時刻設定手段2または炊
飯手段5または保温手段6のみ入力可能となる。
【0010】また図2において、11はタイマー炊飯時
に点灯表示するタイマーLED、12は通常炊飯時に点
灯表示する炊飯LED、13は保温時に点灯表示する保
温LEDである。14は液晶表示素子(以下LCDと呼
ぶ)であり、図示状態で全素子が点灯表示している(以
下、LCD14の点灯表示部を[○○]で示す。)。1
5から19は、入力のためのキースイッチである。15
は予約時刻を設定呼び出しする予約キーである。16,
17は予約キー15で予約時刻が設定呼び出しされてい
ればその予約時刻を、そうでなければ現在時刻を設定変
更するキースイッチで、16が時の桁を変更する時キ
ー、17が分の桁を変更する分キーである。18は予約
時刻が設定されていればタイマー炊飯を、そうでなけれ
ば通常の炊飯を開始する炊飯キー、19は予約時刻が設
定されていたり、炊飯(タイマー炊飯を含む)状態にな
っていたり、保温状態になっているときにはその状態を
取り消し、そうでなければ保温を開始する取消/保温キ
ーである。
に点灯表示するタイマーLED、12は通常炊飯時に点
灯表示する炊飯LED、13は保温時に点灯表示する保
温LEDである。14は液晶表示素子(以下LCDと呼
ぶ)であり、図示状態で全素子が点灯表示している(以
下、LCD14の点灯表示部を[○○]で示す。)。1
5から19は、入力のためのキースイッチである。15
は予約時刻を設定呼び出しする予約キーである。16,
17は予約キー15で予約時刻が設定呼び出しされてい
ればその予約時刻を、そうでなければ現在時刻を設定変
更するキースイッチで、16が時の桁を変更する時キ
ー、17が分の桁を変更する分キーである。18は予約
時刻が設定されていればタイマー炊飯を、そうでなけれ
ば通常の炊飯を開始する炊飯キー、19は予約時刻が設
定されていたり、炊飯(タイマー炊飯を含む)状態にな
っていたり、保温状態になっているときにはその状態を
取り消し、そうでなければ保温を開始する取消/保温キ
ーである。
【0011】上記構成において、動作を図2および図3
を用いて説明する。炊飯器において、いわゆるバックア
ップがされていない状態で交流電源8が印加されると、
初期状態設定手段9により図3(a)に示すように、L
CD14の[現在時刻]が点灯状態、、[午前][8:
00]が点滅状態で動作を開始する。通常その状態では
使用者が現在時刻を設定するため、例えば分キー17を
1回押されると、図2(b)に示したようにLCD14
の[現在時刻][午前]「8:01]が点灯状態とな
り、現在時刻設定がなされたことになる。以降、使用者
が現在時刻を設定したければ、希望の時刻になるまで時
キー16または分キー17を押せばよいわけである。
を用いて説明する。炊飯器において、いわゆるバックア
ップがされていない状態で交流電源8が印加されると、
初期状態設定手段9により図3(a)に示すように、L
CD14の[現在時刻]が点灯状態、、[午前][8:
00]が点滅状態で動作を開始する。通常その状態では
使用者が現在時刻を設定するため、例えば分キー17を
1回押されると、図2(b)に示したようにLCD14
の[現在時刻][午前]「8:01]が点灯状態とな
り、現在時刻設定がなされたことになる。以降、使用者
が現在時刻を設定したければ、希望の時刻になるまで時
キー16または分キー17を押せばよいわけである。
【0012】一方、初期状態設定手段9により図3
(a)に示すように、LCD14の[現在時刻]が点灯
状態、[午前][8:00]が点滅状態となっている際
に、使用者がタイマーに関係なくすぐに炊飯がしたけれ
ば、炊飯キー18を押せば、図2(c)に示したように
LCD14の[現在時刻][午前][8:00]が点灯
状態となり、また炊飯LED12が点灯し、すぐに炊飯
状態に移ってくれる。また、初期状態設定手段9により
図3(a)に示すように、LCD14の[現在時刻]が
点灯状態、[午前][8:00]が点減状態となってい
る際に、使用者がすぐに保温がしたければ、取消/保温
キー19を押せば、図示しないがLCD14の[現在時
刻][午前][8:00]が点灯状態となり、また保温
LED13が点灯し、すぐに保温状態に移ってくれる。
(a)に示すように、LCD14の[現在時刻]が点灯
状態、[午前][8:00]が点滅状態となっている際
に、使用者がタイマーに関係なくすぐに炊飯がしたけれ
ば、炊飯キー18を押せば、図2(c)に示したように
LCD14の[現在時刻][午前][8:00]が点灯
状態となり、また炊飯LED12が点灯し、すぐに炊飯
状態に移ってくれる。また、初期状態設定手段9により
図3(a)に示すように、LCD14の[現在時刻]が
点灯状態、[午前][8:00]が点減状態となってい
る際に、使用者がすぐに保温がしたければ、取消/保温
キー19を押せば、図示しないがLCD14の[現在時
刻][午前][8:00]が点灯状態となり、また保温
LED13が点灯し、すぐに保温状態に移ってくれる。
【0013】以上の実施例によれば、いわゆるバックア
ップがされていない状態で交流電源8が印加されると、
初期状態設定手段9により「午前8:00」の状態で炊
飯器の動作が開始するので、現在時刻の合わせやすい炊
飯器を提供できると共に、タイマー炊飯の必要のない使
用者にとっては、すぐに炊飯または保温のできるように
した炊飯器を提供することができるものである。
ップがされていない状態で交流電源8が印加されると、
初期状態設定手段9により「午前8:00」の状態で炊
飯器の動作が開始するので、現在時刻の合わせやすい炊
飯器を提供できると共に、タイマー炊飯の必要のない使
用者にとっては、すぐに炊飯または保温のできるように
した炊飯器を提供することができるものである。
【0014】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によれば、交流電源の印加が検知されると前記計時手段
および表示手段に出力し「午前8:00」から点滅表示
させる初期状態設定手段とを備え、この初期状態設定手
段による表示状態では前記現在時刻設定手段または炊飯
手段または保温手段のみ入力可能とするため、コストの
安いバックアップ方式で、現在時刻の合わせやすい炊飯
器を提供すると共に、タイマー炊飯の必要のない使用者
にとっては、すぐに炊飯のできるようにした炊飯器を提
供することができるものである。
によれば、交流電源の印加が検知されると前記計時手段
および表示手段に出力し「午前8:00」から点滅表示
させる初期状態設定手段とを備え、この初期状態設定手
段による表示状態では前記現在時刻設定手段または炊飯
手段または保温手段のみ入力可能とするため、コストの
安いバックアップ方式で、現在時刻の合わせやすい炊飯
器を提供すると共に、タイマー炊飯の必要のない使用者
にとっては、すぐに炊飯のできるようにした炊飯器を提
供することができるものである。
【図1】本発明の一実施例を示す炊飯器の制御装置の要
部ブロック図
部ブロック図
【図2】本発明の一実施例を示す炊飯器の制御装置の操
作・表示部の正面図
作・表示部の正面図
【図3】本発明の一実施例を示す炊飯器の制御装置の表
示部の表示例を示す図
示部の表示例を示す図
1 計時手段 2 現在時刻設定手段 3 予約時刻設定手段 4 表示手段 5 炊飯手段 6 保温手段 7 交流電源検知手段 8 交流電源 9 初期状態設定手段
フロントページの続き (72)発明者 佐藤 慎一 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電 器産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭62−19129(JP,A) 特開 昭63−147414(JP,A) 特開 昭61−279213(JP,A) 実開 昭62−37230(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) A47J 27/00 - 27/64 G05D 23/19
Claims (1)
- 【請求項1】現在時刻を計時する計時手段と、現在時刻
を設定する現在時刻設定手段と、予約時刻を設定する予
約時刻設定手段と、前記計時手段による現在時刻または
前記予約時刻設定手段による予約時刻を表示する表示手
段と、予約時刻が設定されていればタイマー炊飯を、そ
うでなければ通常の炊飯を開始する炊飯手段と、保温を
開始する保温手段と、交流電源の印加を検知する交流電
源検知手段と、この交流電源検知手段により交流電源の
印加が検知されると前記計時手段および表示手段に出力
し、午前8時0分から点滅表示させる初期状態設定手段
とを備え、この初期状態設定手段による表示状態では前
記現在時刻設定手段または炊飯手段または保温手段のみ
入力可能とする炊飯器の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17251391A JP2867751B2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | 炊飯器の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17251391A JP2867751B2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | 炊飯器の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0515446A JPH0515446A (ja) | 1993-01-26 |
| JP2867751B2 true JP2867751B2 (ja) | 1999-03-10 |
Family
ID=15943351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17251391A Expired - Fee Related JP2867751B2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | 炊飯器の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2867751B2 (ja) |
-
1991
- 1991-07-12 JP JP17251391A patent/JP2867751B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0515446A (ja) | 1993-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |