JP2804602B2 - 床下収納庫の蓋体の自立構造 - Google Patents
床下収納庫の蓋体の自立構造Info
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- JP2804602B2 JP2804602B2 JP13769390A JP13769390A JP2804602B2 JP 2804602 B2 JP2804602 B2 JP 2804602B2 JP 13769390 A JP13769390 A JP 13769390A JP 13769390 A JP13769390 A JP 13769390A JP 2804602 B2 JP2804602 B2 JP 2804602B2
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- lid
- rotation
- upright
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 12
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、床下収納庫の蓋体の自立構造に関し、詳し
くは起立姿勢の蓋体の倒れを簡単な構成において確実に
おこなおうとする技術に係るものである。
くは起立姿勢の蓋体の倒れを簡単な構成において確実に
おこなおうとする技術に係るものである。
[従来の技術] 従来、床下収納庫の蓋体の自立構造においては、第3
図(a)(b)(c)(d)に示すように、床面に形成
された入口1を開閉する蓋体2の端部に、入口枠4に形
成された回動ピン5に遊合して蓋体2を回動自在になす
L字型の回動保持部3が設けられ、起立状態の蓋体2を
回動ピン5との遊合を維持して下降させ、起立回動状態
の蓋体2の下端面に形成した被受部9を入口枠4の受面
8に当接させて蓋体2の起立姿勢を保つものである。
図(a)(b)(c)(d)に示すように、床面に形成
された入口1を開閉する蓋体2の端部に、入口枠4に形
成された回動ピン5に遊合して蓋体2を回動自在になす
L字型の回動保持部3が設けられ、起立状態の蓋体2を
回動ピン5との遊合を維持して下降させ、起立回動状態
の蓋体2の下端面に形成した被受部9を入口枠4の受面
8に当接させて蓋体2の起立姿勢を保つものである。
[発明が解決しようとする課題] ところが、このような構成においては、起立姿勢の蓋
体2に他物が当たると容易に閉じ方向に倒れるのであ
り、蓋体2の自立を安定させ難いという問題があった。
体2に他物が当たると容易に閉じ方向に倒れるのであ
り、蓋体2の自立を安定させ難いという問題があった。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは簡単な改良により、蓋体を
安定的に自立させることができる床下収納庫の蓋体の自
立構造を提供することにある。
り、その目的とするところは簡単な改良により、蓋体を
安定的に自立させることができる床下収納庫の蓋体の自
立構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明の床下収納庫の蓋体の自立構造は、床面に形成
された入口1を開閉する蓋体2の回動中心側の端部に、
入口枠4に形成された回動ピン5に遊合して蓋体2を回
動自在になすL字型の回動保持部3が設けられ、起立回
動状態の蓋体2を回動ピン5との遊合を維持して昇降さ
せる昇降溝6が回動保持部3に対向して形成され、起立
回動状態の蓋体2の下端面に入口枠4の受面8に当接す
る被受部9が形成され、かつ入口枠4に起立回動状態で
下降された蓋体2の倒れを阻止する倒れ阻止突起10が設
けられて成ることを特徴とするものである。
された入口1を開閉する蓋体2の回動中心側の端部に、
入口枠4に形成された回動ピン5に遊合して蓋体2を回
動自在になすL字型の回動保持部3が設けられ、起立回
動状態の蓋体2を回動ピン5との遊合を維持して昇降さ
せる昇降溝6が回動保持部3に対向して形成され、起立
回動状態の蓋体2の下端面に入口枠4の受面8に当接す
る被受部9が形成され、かつ入口枠4に起立回動状態で
下降された蓋体2の倒れを阻止する倒れ阻止突起10が設
けられて成ることを特徴とするものである。
[作用] このように、床面に形成された入口1を開閉する蓋体
2の回動中心側の端部に、入口枠4に形成された回動ピ
ン5に遊合して蓋体2を回動自在になすとともに回動ピ
ン5との遊合を解除する開放部を備えてL字型の回動保
持部3が設けられ、起立回動状態の蓋体2を回動ピン5
との遊合を解除して昇降させる昇降溝6が回動保持部の
開放部に対向して蓋体側に形成され、かつ入口枠4に起
立回動状態で下降された蓋体2の倒れを阻止する倒れ阻
止突起10が設けらることによって、起立した蓋体2を下
降させて、昇降溝6の奥部に回動ピン5を係入し、被受
部9を入口枠4の受面8に当接し、このような下降姿勢
において蓋体2には倒れ阻止突起10が当接し、つまり、
起立姿勢の蓋体2は回動ピン5と昇降溝6との係合、被
受部9と受面8との当接及び倒れ阻止突起10による当接
との3点において当接支持され、しかして蓋体2の閉成
方向及び一層の開き方向への倒れを確実に阻止し、この
ように昇降溝6及び倒れ阻止突起10を設けるとの簡単な
改良にて、蓋体2の自立を安定的に行えるようにしたも
のである。
2の回動中心側の端部に、入口枠4に形成された回動ピ
ン5に遊合して蓋体2を回動自在になすとともに回動ピ
ン5との遊合を解除する開放部を備えてL字型の回動保
持部3が設けられ、起立回動状態の蓋体2を回動ピン5
との遊合を解除して昇降させる昇降溝6が回動保持部の
開放部に対向して蓋体側に形成され、かつ入口枠4に起
立回動状態で下降された蓋体2の倒れを阻止する倒れ阻
止突起10が設けらることによって、起立した蓋体2を下
降させて、昇降溝6の奥部に回動ピン5を係入し、被受
部9を入口枠4の受面8に当接し、このような下降姿勢
において蓋体2には倒れ阻止突起10が当接し、つまり、
起立姿勢の蓋体2は回動ピン5と昇降溝6との係合、被
受部9と受面8との当接及び倒れ阻止突起10による当接
との3点において当接支持され、しかして蓋体2の閉成
方向及び一層の開き方向への倒れを確実に阻止し、この
ように昇降溝6及び倒れ阻止突起10を設けるとの簡単な
改良にて、蓋体2の自立を安定的に行えるようにしたも
のである。
[実施例] 以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
床面開口には入口枠4が設けられ、この入口枠4には
収納庫本体(図示せず)が連設され、そして入口1には
蓋体2が回動開閉及びその起立姿勢を安定的に保持し、
かつ必要に応じて蓋体2を取り外し自在に設けてある。
以下その構成を詳述する。
収納庫本体(図示せず)が連設され、そして入口1には
蓋体2が回動開閉及びその起立姿勢を安定的に保持し、
かつ必要に応じて蓋体2を取り外し自在に設けてある。
以下その構成を詳述する。
入口1を開閉する蓋体2の回動中心側の端部でかつ蓋
体2の両側部には、入口枠4に形成された回動ピン5に
遊合して蓋体2を回動自在になすL字型の回動保持部3
が設けられている。このL字型の回動保持部3は蓋体2
の上面に略平行な片2aとこれに略直交する主片2bとから
構成してある。しかしてL字型の回動保持部3の入隅の
コーナー部において回動ピン5を遊合して蓋体2を起立
回動させることができるようにしてある[第1図
(a),(b)参照]。
体2の両側部には、入口枠4に形成された回動ピン5に
遊合して蓋体2を回動自在になすL字型の回動保持部3
が設けられている。このL字型の回動保持部3は蓋体2
の上面に略平行な片2aとこれに略直交する主片2bとから
構成してある。しかしてL字型の回動保持部3の入隅の
コーナー部において回動ピン5を遊合して蓋体2を起立
回動させることができるようにしてある[第1図
(a),(b)参照]。
蓋体2の両側部には起立支持金具11がビス12に取付け
られている。この起立支持金具11には略L字型の昇降溝
6が形成され、しかして、起立姿勢の蓋体2を下降させ
ることで、回動ピン5に昇降溝6が係入して、蓋体2を
起立姿勢のまま下降及び持ち上げることができるように
してある[第1図(c)参照]。
られている。この起立支持金具11には略L字型の昇降溝
6が形成され、しかして、起立姿勢の蓋体2を下降させ
ることで、回動ピン5に昇降溝6が係入して、蓋体2を
起立姿勢のまま下降及び持ち上げることができるように
してある[第1図(c)参照]。
起立姿勢の蓋体2の下端面に入口枠4の受面8に当接
する被受部9が形成され、起立姿勢の蓋体2を下降させ
て、被受部9を受面8に当接させて、蓋体2を自立保持
させることができるようにしてある。そして受面8は凹
段部13が形成され、被受部9を嵌入して安定した自立を
行えるようにしてある。被受部9はL字型の回動保持部
3の外面部にて形成されている[第1図(c)参照]。
する被受部9が形成され、起立姿勢の蓋体2を下降させ
て、被受部9を受面8に当接させて、蓋体2を自立保持
させることができるようにしてある。そして受面8は凹
段部13が形成され、被受部9を嵌入して安定した自立を
行えるようにしてある。被受部9はL字型の回動保持部
3の外面部にて形成されている[第1図(c)参照]。
そして入口枠4に起立回動状態の蓋体2の倒れを阻止
する倒れ阻止突起10が設けられている。起立支持金具11
には倒れ阻止突起10に対する受部14が形成され、しかし
て、起立姿勢の蓋体2を下降させて、起立支持金具11の
受部14に倒れ阻止突起10が当接して、蓋体2の自立を一
層確実に行うことができるようにしてある[第1図
(c)参照]。
する倒れ阻止突起10が設けられている。起立支持金具11
には倒れ阻止突起10に対する受部14が形成され、しかし
て、起立姿勢の蓋体2を下降させて、起立支持金具11の
受部14に倒れ阻止突起10が当接して、蓋体2の自立を一
層確実に行うことができるようにしてある[第1図
(c)参照]。
起立支持金具11の昇降溝6に連通するとともに回動保
持部3の側部に回動ピン5が脱出する外し孔7が形成さ
れて、回動保持部3及び起立支持金具11と回動ピン5と
の係合を外すことで、蓋体2を入口枠4から外すことが
できるようにしてある[第1図(d),第2図参照]。
持部3の側部に回動ピン5が脱出する外し孔7が形成さ
れて、回動保持部3及び起立支持金具11と回動ピン5と
の係合を外すことで、蓋体2を入口枠4から外すことが
できるようにしてある[第1図(d),第2図参照]。
このように、起立状態の蓋体2を回動ピン5との遊合
を維持して昇降させる昇降溝6が回動保持部3に対向し
て形成され、起立回動状態の蓋体2の下端面に入口枠4
の受面8に当接する被受部9が形成され、かつ入口枠4
に起立回動状態で下降させた蓋体2の閉じ方向の倒れを
阻止する倒れ阻止突起10が設けらることで、起立した蓋
体2を下降させて、昇降溝6の奥部に回動ピン5を係入
当接し、被受部9を入口枠4の受面8に当接し、このよ
うな下降姿勢において蓋体2には倒れ阻止突起10が当接
し、つまり、起立姿勢の蓋体2は回動ピン5と昇降溝6
との係合、被受部9と受面8との当接及び倒れ阻止突起
10による当接との3点において当接支持され、しかして
蓋体2の閉成方向及び一層の開き方向への倒れを確実に
阻止し、蓋体2の自立を安定的に行えるものである。そ
して、蓋体2の起立回動状態を保持するのに、入口枠4
の内面と蓋体2の表面と平行な片2aとの当接にて一層そ
の起立保持を強固に行なわれる。
を維持して昇降させる昇降溝6が回動保持部3に対向し
て形成され、起立回動状態の蓋体2の下端面に入口枠4
の受面8に当接する被受部9が形成され、かつ入口枠4
に起立回動状態で下降させた蓋体2の閉じ方向の倒れを
阻止する倒れ阻止突起10が設けらることで、起立した蓋
体2を下降させて、昇降溝6の奥部に回動ピン5を係入
当接し、被受部9を入口枠4の受面8に当接し、このよ
うな下降姿勢において蓋体2には倒れ阻止突起10が当接
し、つまり、起立姿勢の蓋体2は回動ピン5と昇降溝6
との係合、被受部9と受面8との当接及び倒れ阻止突起
10による当接との3点において当接支持され、しかして
蓋体2の閉成方向及び一層の開き方向への倒れを確実に
阻止し、蓋体2の自立を安定的に行えるものである。そ
して、蓋体2の起立回動状態を保持するのに、入口枠4
の内面と蓋体2の表面と平行な片2aとの当接にて一層そ
の起立保持を強固に行なわれる。
[発明の効果] 以上要するに本発明は、床面に形成された入口を開閉
する蓋体の回動中心側の端部に、入口枠に形成された回
動ピンに遊合して蓋体を回動自在になすとともに回動ピ
ンとの遊合を解除する開放部を備えてL字型の回動保持
部が設けられ、起立回動状態の蓋体を回動ピンとの遊合
を解除して昇降させる昇降溝が回動保持部の開放部に対
向して蓋体側に形成され、かつ入口枠に起立回動状態で
下降させた蓋体の倒れを阻止する倒れ阻止突起が設けら
れるから、起立した蓋体を下降させて、昇降溝の奥部に
回動ピンを係入でき、被受部を入口枠の受面に当接で
き、このような下降姿勢において蓋体には倒れ阻止突起
が当接し、つまり、起立姿勢の蓋体は回動ピンと昇降溝
との係合、被受部と受面との当接及び倒れ阻止突起によ
る当接との3点において当接支持することができ、しか
して蓋体の閉成方向及び一層の開き方向への倒れを確実
に阻止し、このように昇降溝及び倒れ阻止突起を設ける
との簡単な改良にて、蓋体の自立を安定的に行えるとい
う利点がある。
する蓋体の回動中心側の端部に、入口枠に形成された回
動ピンに遊合して蓋体を回動自在になすとともに回動ピ
ンとの遊合を解除する開放部を備えてL字型の回動保持
部が設けられ、起立回動状態の蓋体を回動ピンとの遊合
を解除して昇降させる昇降溝が回動保持部の開放部に対
向して蓋体側に形成され、かつ入口枠に起立回動状態で
下降させた蓋体の倒れを阻止する倒れ阻止突起が設けら
れるから、起立した蓋体を下降させて、昇降溝の奥部に
回動ピンを係入でき、被受部を入口枠の受面に当接で
き、このような下降姿勢において蓋体には倒れ阻止突起
が当接し、つまり、起立姿勢の蓋体は回動ピンと昇降溝
との係合、被受部と受面との当接及び倒れ阻止突起によ
る当接との3点において当接支持することができ、しか
して蓋体の閉成方向及び一層の開き方向への倒れを確実
に阻止し、このように昇降溝及び倒れ阻止突起を設ける
との簡単な改良にて、蓋体の自立を安定的に行えるとい
う利点がある。
第1図(a)(b)(c)(d)は本発明の一実施例の
動きを説明する動作説明図、第2図は同上の蓋体を外し
た状態の斜視図、第3図(a)(b)(c)(d)は従
来例の動作説明図であり、1は入口、2は蓋体、3は回
動保持部、4は入口枠、5は回動ピン、6は昇降溝、8
は受面、9は被受部、10は倒れ阻止突起である。
動きを説明する動作説明図、第2図は同上の蓋体を外し
た状態の斜視図、第3図(a)(b)(c)(d)は従
来例の動作説明図であり、1は入口、2は蓋体、3は回
動保持部、4は入口枠、5は回動ピン、6は昇降溝、8
は受面、9は被受部、10は倒れ阻止突起である。
Claims (1)
- 【請求項1】床面に形成された入口を開閉する蓋体の回
動中心側の端部に、入口枠に形成された回動ピンに遊合
して蓋体を回動自在になすとともに回動ピンとの遊合を
解除する開放部を備えてL字型の回動保持部が設けら
れ、起立回動状態の蓋体を回動ピンとの遊合を解除して
昇降させる昇降溝が回動保持部の開放部に対向して蓋体
側に形成され、かつ入口枠に起立回動状態で下降された
蓋体の倒れを阻止する倒れ阻止突起が設けられて成るこ
とを特徴とする床下収納庫の蓋体の自立構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13769390A JP2804602B2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 床下収納庫の蓋体の自立構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13769390A JP2804602B2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 床下収納庫の蓋体の自立構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431559A JPH0431559A (ja) | 1992-02-03 |
| JP2804602B2 true JP2804602B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=15204604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13769390A Expired - Fee Related JP2804602B2 (ja) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | 床下収納庫の蓋体の自立構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2804602B2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-28 JP JP13769390A patent/JP2804602B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0431559A (ja) | 1992-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |