JP2000016338A - リヤダンパハウス構造 - Google Patents

リヤダンパハウス構造

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JP2000016338A
JP2000016338A JP10190538A JP19053898A JP2000016338A JP 2000016338 A JP2000016338 A JP 2000016338A JP 10190538 A JP10190538 A JP 10190538A JP 19053898 A JP19053898 A JP 19053898A JP 2000016338 A JP2000016338 A JP 2000016338A
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JP
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house
damper
panel
joined
rear damper
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JP10190538A
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Yutaka Yoda
豊 依田
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Honda Motor Co Ltd
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Honda Motor Co Ltd
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(57)【要約】 【課題】 簡単な構成で車体重量を増すことなく、剛性
を高めたリヤダンパハウス構造を提供する。 【解決手段】 テールゲートを備えた車両の、後部開口
部4の下辺4bを中空閉断面体21で構成した。この中
空閉断面体21に、リヤダンパを支えるリヤダンパハウ
ス30を接合した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はテールゲートを備え
た車両のリヤダンパハウス構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は一般的なリヤダンパ構造の模式図
であり、一対のリヤダンパ103,103を車幅方向両
側に取付けた状態を示す。なお、CLは車体中心であ
る。リヤダンパ構造100は、両端に後輪101,10
1を備えたリヤビーム102を車幅方向に延ばし、この
リヤビーム102の両端部を、リヤダンパ103,10
3を介してリヤダンパハウス104,104の上部で、
支持するようにしたものである。リヤダンパハウス10
4は、車体後部においてリヤホイールハウス105に隣
接して互いに接合した、ダンパ収納部材である。リヤホ
イールハウス105は後輪101の上部を覆う部材であ
る。106はリヤフロアパネルである。
【0003】ところで、リヤダンパハウス104にはリ
ヤダンパ103を車体内方に傾けて取付けるので、リヤ
ダンパハウス104の上部に車体内方への水平力が作用
する。この水平力に対して、リヤダンパハウス104の
剛性を高めるために、従来から種々の配慮がなされてき
た。例えば、この図に示すように、一対のリヤダンパ
ハウス104,104の上部間をストラットバー107
で連結することによって、リヤダンパハウス104,1
04の倒れを防止する。
【0004】または、特開平5−50950号公報
「自動車のサスペンションタワー部構造」の公報の図1
及び図2に示すように、フロアパネル1(番号は公報に
記載されたものを引用した。以下同じ。)から上方へ延
びる側面視略Y字状の第2レインフォースメント7と、
第2レインフォースメント7の上部に接合した第1レイ
ンフォースメント6によって、サスペンションタワー4
の倒れを防止する。そして、第2レインフォースメント
7の下端部と、フロアパネル1の下のクロスメンバ19
とを、対向させて設けることにより、一層の剛性を高め
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記は、荷室内にス
トラットバー107を設けるので、積載物の大きさが制
限されるなど、荷室内スペースの有効利用を図るのに制
限があり、また、荷室容量が減少する。さらには、リヤ
ダンパハウス構造が複雑になり、重量が増す。上記
は、第1・第2レインフォースメント6,7を設けるの
で、サスペンションタワー構造が複雑になり、重量が増
す。また、第2レインフォースメント7の下部にクロス
メンバ19を通すので、その分だけ重量が増すととも
に、車体設計上の自由度が小さくなる。
【0006】そこで本発明の目的は、簡単な構成で車体
重量を増すことなく、剛性を高めたリヤダンパハウス構
造を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、テールゲートを備えた車両の、後部開口部の下辺を
中空閉断面体で構成し、この中空閉断面体に、リヤダン
パを支えるリヤダンパハウスを接合したことを特徴とす
る。
【0008】中空閉断面体であるから、圧縮荷重に対す
る剛性は大きい。この中空閉断面体によって、車体両側
のリヤダンパハウス間を連結した構造になる。この結
果、リヤダンパハウスは車幅方向の曲げ剛性が高まる。
従って、リヤダンパハウスの剛性を高めるための別異の
部材は不要である。さらには、中空閉断面体はリヤダン
パハウスによって、車体前後方向の曲げ荷重に対して補
強される構造となる。従って、後部開口部周りの剛性は
高まる。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を添付図面に
基づいて以下に説明する。なお、「前」、「後」、
「左」、「右」、「上」、「下」は運転者から見た方向
に従い、Frは前側、Rrは後側、Lは左側、Rは右
側、CLは車体中心(車幅中心)を示す。また、図面は
符号の向きに見るものとする。図1は本発明に係る自動
車の斜視図である。自動車1は、テールゲートを備えた
車両であり、その後部は、車体後面を形成するリヤパネ
ル2と車体側面を形成するサイドパネル3,3との結合
体からなる。リヤパネル2は、4辺(上辺4a、下辺4
b、左辺4c並びに右辺4d)を有する概ね矩形状の後
部開口部(テールゲート)4を備え、この後部開口部4
にバックドア5を開閉自在に取付けたものである。本発
明の自動車1は後輪6,6と、これらの後輪6,6の上
部を覆うためのリヤホイールハウス7,7とを、リヤパ
ネル2に近接させて配置したことを特徴とする。
【0010】図2は本発明に係るリヤパネルとサイドパ
ネルとの右側結合部分を車内から見た斜視図であり、図
右上がRr(後側)、左下がFr(前側)であって、外
装パネルを外した状態を示す。後部開口部4の4辺は連
続した中空閉断面体21からなる。従って、この中空閉
断面体21は、後部開口部4の各辺4a〜4dに沿っ
た、正面視口の字状の形状をなす。例えば、下辺4bの
中空閉断面体21は、リヤパネル2と、リヤパネル2の
内面に連結したリヤパネルスチフナ11と、リヤパネル
スチフナ11の左右両端に連なりリヤパネル2の内面に
連結したリヤパネルサイドスチフナ12とからなる。右
辺4dの中空閉断面体21は、リヤパネル2と、リヤパ
ネルスチフナ13と、サイドパネル3(インナサイドパ
ネル14及びアウタサイドパネル15)と、リヤピラー
ガータ16とからなる。
【0011】リヤホイールハウス7は、下端部をリヤフ
ロアパネル17に接合し、側部をインナサイドパネル3
の内面に接合するとともに、車体後方に延び、その後端
部をリヤパネル2に接合したものである。さらに、リヤ
ホイールハウス7の後部は、ガセット18を介して、中
空閉断面体21に接合したものである。詳しくは、ガセ
ット18を、リヤパネルサイドスチフナ12並びにリヤ
パネルスチフナ13に接合した。
【0012】この図はさらに、リヤホイールハウス7の
側部に、リヤダンパ(図4に示すリヤダンパ103と同
一部材。以下同じ。)を支えるためのリヤダンパハウス
30を隣接して、互いに接合したことを示す。リヤダン
パハウス30は、下端部をリヤフロアパネル17に接合
するとともに、車体後方に延び、その後端部を中空閉断
面体21に接合したものである。すなわち、リヤダンパ
ハウス30の後端部を、後部開口部4の下辺4bに接合
した。さらに具体的には、リヤダンパハウス30の後端
を、リヤパネルスチフナ11とリヤパネルサイドスチフ
ナ12とに接合した。
【0013】図3は図2の3−3線断面図であり、図右
がRr(後側)、左がFr(前側)であって、後部開口
部4における下辺4bの中空閉断面体21が、断面視
で、中空状且つ概ね縦長矩形状の部材であることを示
す。さらにこの図は、後部開口部4の下辺4bにリヤダ
ンパハウス30を接合した断面構造を示す。リヤダンパ
ハウス30は、リヤホイールハウス7に臨む方向(この
図の裏面方向)並びに下方を開放したものであり、ハウ
ス側板31と、このハウス側板31の上縁に接合したハ
ウス天板32とからなる。ハウス天板32は、リヤダン
パの上端部を取付ける部材である。ハウス天板32は、
下辺4bよりも寸法Hだけ下位にある。
【0014】リヤダンパハウス30とリヤパネルサイド
スチフナ12との具体的な接合構造を説明すると、リヤ
パネルサイドスチフナ12の側壁に、ハウス天板32の
後端に形成したフランジ33を重ねて、スポット溶接等
により接合する。ハウス側板31の後端の接合構造も同
様である。34,34はリヤダンパ取付用ボルト孔であ
る。なお、右のリヤダンパハウス30の構成について説
明したが、左のリヤダンパハウス30も同一構成であ
り、その説明を省略する。
【0015】本発明は、リヤダンパ取付け中心Pを下辺
4bの中空閉断面体21に接近させたことを特徴とす
る。リヤダンパ取付け中心Pから中空閉断面体21まで
の離間距離はAである。この離間距離Aは、リヤダンパ
の取付けが容易であって、しかも、リヤダンパが十分に
ダンパ効果を発揮し得る程度の、最小寸法に設定するこ
とが望ましい。離間距離Aが十分に小さいので、中空閉
断面体21とリヤダンパハウス30とは、互いに補強材
としての役割を果たすことができる。以下、その役割に
ついて説明する。
【0016】図2に示すように、後部開口部4における
下辺4bは、中空閉断面体21であるから、圧縮荷重に
対する剛性は大きい。この中空閉断面体21によって、
車体両側のリヤダンパハウス30,30間を連結した構
造になる。この結果、リヤダンパハウス30,30は、
中空閉断面体21で車幅方向に補強されるので、同方向
の曲げ剛性が高まる。曲げ剛性が大きいリヤダンパハウ
ス30,30は、車体内方に作用する水平力に対して十
分な強度を有する。従って、リヤダンパハウス30,3
0の剛性を高めるための別異の部材は不要であり、車体
重量を増すことなく、リヤダンパハウス構造を簡単にす
ることができる。しかも、従来のように、荷室内にスト
ラットバーを設けなくてすむので、荷室スペースを有効
活用することは容易である。
【0017】一方、中空閉断面体21は、リヤダンパハ
ウス30,30により、車体前後方向の曲げ荷重に対し
て補強される構造となる。従って、車体重量を増すこと
なく、後部開口部21周りの前後方向の剛性を容易に高
めることができる。
【0018】なお、上記本発明の実施の形態において、
リヤホイールハウス7とリヤダンパハウス30とを別ボ
ックスとしたが、これらを共通のボックス構造にしても
よい。また、各部材同士の接合としては、例えば、スポ
ット溶接による。
【0019】
【発明の効果】本発明は上記構成により次の効果を発揮
する。テールゲートを備えた車両における、後部開口部
の下辺を、圧縮荷重に対して高剛性の中空閉断面体で構
成した。この中空閉断面体に、リヤダンパを支えるリヤ
ダンパハウスを接合したので、中空閉断面体によって、
車体両側のリヤダンパハウス間を連結した構造になる。
この結果、リヤダンパハウスは車幅方向の曲げ剛性が高
まる。従って、リヤダンパハウスの剛性を高めるため
の、別異の部材が不要であり、車体重量を増すことな
く、リヤダンパハウス構造を簡単にすることができる。
しかも、荷室スペースを有効活用することが容易であ
る。さらには、中空閉断面体はリヤダンパハウスによっ
て、車体前後方向の曲げ荷重に対して補強される構造と
なる。従って、車体重量を増すことなく、後部開口部周
りの剛性を容易に高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る自動車の斜視図
【図2】本発明に係るリヤパネルとサイドパネルとの右
側結合部分を車内から見た斜視図
【図3】図2の3−3線断面図
【図4】一般的なリヤダンパ構造の模式図
【符号の説明】 1…自動車、2…リヤパネル、3…サイドパネル、4…
後部開口部(テールゲート)、4b…下辺、5…バック
ドア、6…後輪、7…リヤホイールハウス、21…中空
閉断面体、30…リヤダンパハウス、31…ハウス側
板、32…ハウス天板、103…リヤダンパ、A…リヤ
ダンパ取付け中心から中空閉断面体までの離間距離、P
…リヤダンパ取付け中心。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 テールゲートを備えた車両の、後部開口
    部の下辺を中空閉断面体で構成し、この中空閉断面体
    に、リヤダンパを支えるリヤダンパハウスを接合したこ
    とを特徴とするリヤダンパハウス構造。
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