JPS6325007A - 繊維被覆を設けたフオ−ム材からなるクツシヨンの製造方法および成形装置 - Google Patents

繊維被覆を設けたフオ−ム材からなるクツシヨンの製造方法および成形装置

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JPS6325007A
JPS6325007A JP62168941A JP16894187A JPS6325007A JP S6325007 A JPS6325007 A JP S6325007A JP 62168941 A JP62168941 A JP 62168941A JP 16894187 A JP16894187 A JP 16894187A JP S6325007 A JPS6325007 A JP S6325007A
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JP
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tightening
mold cavity
rod
molding
rods
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JP62168941A
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フオルカー・オーネンバーク
ラルフ・ブツシユ
ジヨン・リンドセイ
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Bayer AG
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    • B29C51/26Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
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    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C44/00Shaping by internal pressure generated in the material, e.g. swelling or foaming ; Producing porous or cellular expanded plastics articles
    • B29C44/02Shaping by internal pressure generated in the material, e.g. swelling or foaming ; Producing porous or cellular expanded plastics articles for articles of definite length, i.e. discrete articles
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
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    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
    • B29L2031/00Other particular articles
    • B29L2031/751Mattresses, cushions
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  • Molding Of Porous Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、繊維被覆を金型中空室内に挿入しかつ金型中
空室壁部に対し輪郭に合わせて減圧をかけると共に、金
型中空室中に突出するロッドに当接させた後、フオーム
材を形成する反応混合物を導入しかつその硬化後にクッ
ションを離型させる、繊維被覆を設けたフオーム材から
なるクッションの製造方法および成形装置に関するもの
である。
繊維被覆を必要に応じ緊締枠を補助的に使用しながら手
動で減圧成形装債内に位置決定することは公知である。
その除、金製中空室内に配置されたロッドに対し被覆を
輪郭eこ合せて当接させるのは極めて困難であることが
判明している。これは、手動で行なわねばならず、極め
て時間がかかる。
したがって、この工程を金型中空室内へ被覆を押込むた
めのいわゆる上部ラムによって簡略化しかつ促進するこ
とが既に検討てれている。しかしながら、この上部ラム
は金を中空室内にて被覆の中間位置にかなシ正確に適合
せねばならない。下降に際しこの上部ラムが変位すると
、被覆が損傷されるという危険が生ずる。押圧過程に際
し被覆に皺が生ずると、これは操作員に対し上部ラムを
引き上げた後に初めて気付かれる。しかしながら、しば
しば上部ラムの正確な適合の結果、被覆は既に損傷され
ている。結局、この上部ラムも取扱いに際し操作員にと
って危険の発生源となる。
本発明の目的は、金型中空室内に設けたロッドに対する
泡維被覆の輪郭を合わせた当接全達成すると共に、この
過程を迅速かつ操作員に対し危険なしに行ないうる冒頭
記載の種類の方法および成形装置を改善することである
上記目的は、本発明によれば、繊維被覆を挿入後に先ず
最初に減圧によって予備成形し、次いで減圧を解除した
後に両側からロッドに対し輪郭に合わせて締付け、次い
で必要に応じさらに位置決定した後に被覆を減圧によシ
金型中空室内に固定し、その後に初めて締付は作用を解
除して反応混合物を導入することによシ達成される。
これによ9、操作員は締付は過聯ヲ観察することができ
、さらに僚雄被覆が外れたり或いは望ましくない皺が生
じた際の緊急の場合には工程全中断し、直ちに再開する
ことができる。したがって、被覆の損傷は若干慎重な取
扱いによシ殆んど生じない。この新規な方法は、さらに
充分自動化した工程に適している。締付は作用は機械的
・空気式、液圧式、或いは場合により[磁式に行なうこ
とができる。通常通9、緊締枠を付加的に用いることも
でき、これにより局部的な押圧力の制御に基づき被覆の
局部的滑動も可能となる。
この新規な方法の特定実施態様によれば、複数の・ラド
が存在する場合、被覆を先ず最初に中実9伎置するロッ
ドに固定し、次いで初めて外方向に前進させて他方のロ
ッドに固定させ、必要に応じ個々の締付は過程の間に被
覆を緊張させる。
このようにして、被覆を全体的に均一に緊張させること
が確保される。原料が多過ぎた場合にはこれを外方へ除
去することができ、また少な過ぎる場合にはこれを外方
から内方へ戻すこともできる。このようにして、皺形成
だけでなく材料に対する強過ぎる緊締も回避することが
できる。
特殊の場合には、製造すべきクッションの形状に応じて
ロッドに対する被覆の固定を金型中空室の一方の側で開
始し、次いで他方の側に進行させることも有利である。
好ましくは、被覆を先ず最初にロッドの一方の側に締付
け、次いでこの締付は作用を維持しながら他方の側に対
して締付ける。
さらに、この手段は金型中空室内への皺のない緊張した
被覆の位置決定に役立つ。
したがって、固定の過程をプログラミングすることも可
能となシ、その際所定の形状に応じた最適な経過に制御
することができる。
繊維被覆を設けたフオーム材からなるクッションを製造
するための成形装置は、ロッドを内部に配置した金型中
空室から出発し、この金型中空室の壁部および/ま念は
ロッドが減圧源に接続された吸引開口部を備える。
この新規性は、ロッドに締付は装置を付設し、この締付
は装置は、ロッドに対して作用する締付はダイを備える
ことにある。
この種の締付は装置は、上部ラムの使用に比べ、操作員
が締付は過程を監視することができかつ故障が生じた際
に直ちに処置しうるという格別の利点を有する。この締
付は装置の使用は、上部ラムを使用する場合よシもずっ
と危険が少ない。さらに、この締付は装置は、上部ラム
を使用する場合よシも少ない摩擦力しか生じないので、
動力消費がずっと少ない。
この締付は装置は機械的、空圧式、液圧式、或いは場合
によシミ磁式でも作動させることができる。
好ましくは、締付はダイは対として作動させることがで
きる。その際、有利には各ロッドに少なくとも/対の対
向する締付はダイを付設する。このようにして、各ロッ
ドに対する締付はダイを適する時点で作動させることが
できる。
さらに他の特定実施態様によれば、締付はダイは経時的
に作動させることもできる。すなわち、作動が乎動で解
決されない場合、制御の解除機構にタイムリレーを設け
る。締付はダイ対の一方の締付はダイ金時間的に遅延さ
せて作動させる場合には、この締付は装置をどこかで支
持しうるようにして第1締付はダイか圧力を及ぼ、しう
るようにせねばならないことは勿論である。被覆が必要
に応じて再緊張された後、第2の締付はダイを作動させ
ることができる。この経時的作動は締付はダイ対に利用
しうるだけでなく、極く一般的に全締付はダイに対し個
々に作用させることもできる。
上記可能性を有利に利用しうるためには、締付は装置に
制御装置を付設する。
この制御装置には、検討に基づき金型中空室における被
覆の位置決定過程の最適経過を保証するプログラムを記
憶させる。この種の制御装置は、たとえば順次に異なる
締付はダイを所定の順序で解除させるイン14ルス発生
器で構成する。それぞれ個々の締付は過程の後に初めて
被覆を再び静止させかつ必要に応じ次の締付は過程を行
なう前に後退させうるよう、必要に応じ中間的な時間間
隔が必要となる。勿論、中断スイッチを設けて操作員が
各時点にプログラム経過を処置しうるようにすることも
できる。
各ロッドにはそれぞれ固有の締付は装置を設けたシ、或
いは複数の全ロッドに対し共通の締付は装置を付設する
ことも可能である。
どの実施態様を選択するかは、主として製造すべきクッ
ションの所定の形状に依存する。
特に好ましくは、締付は装置にセンタリングストッパを
設ける。
締付は装置はさらに締付ダイ用の支持枠をも備えねばな
らないので、これにセンタリングストッパを次のように
して全く簡単に設けることができる。すなわち、これを
被覆の中間位置の下で金型中空室の縁部に、或いはその
他の適するセンタリング個所に支持する。これによシ、
操作員は締付は装置の手動による面倒な調節を省略する
ことができる。
成形装置を成形装置支持体に位置決定することができ、
かつそれに応じて締付は装fitt−成形装置支持体に
属する支持に関し成形装置全体にわたって下降しうるよ
う配置することができ、かくして成形装置に対する締付
は装置の装着および着脱の過程を完全に自動化しうろこ
とが理解されよう。
好ましくは、成形装置には成形プランジャ全付設する。
これにより皺を延ばして、被覆を減圧の吸引力が充分で
ないアンメカット部に対し押圧することができる。これ
は手動によって操作しうるか、好ましくは、たとえば液
圧式もしくは空気圧式に作動させる装置によって制御す
ることもできる。
さらに、ロッドを金型中空室内に挿入しかつ抜取シうる
ようにしたシ、或いは内部で連結しうるように配置する
ことも可能である。
さらにこの手段は、より良好な被覆の輪郭形成に投置つ
以下、添付図面を参照して本発明の新規な成形装置を実
施例につき詳細に説明する。
第3図にしたがう回路図の特定説明は、第1図において
或いは第3図において、これら両図面を単一の図面で示
す場合よシも良好に観察することができる。
成形装置/は、金型中空室2を備え、その底部3にロッ
ド4’、jを配置する。金型中空室λ内には、繊維被覆
乙を挿入する。被覆乙の目的とする再滑動を行なう緊締
枠は図示されていない。全世中空室2内には繊維被覆乙
の上に締付は装置7を載置する。これは主として支持枠
♂と締付はダイ2./θ、//、/、2./3./41
./!!−、/l、。
17と液圧系/♂と制御装置19とで構成される。
支持枠rはセンタリングストッパ2Of備工、と−1は
被覆乙の中間位置の下で金型中空室−の縁部2/に支持
する。支持枠♂には液圧ピストンシリンダ装置22.2
3.2≠、23.2乙、27゜2f、27.30に配置
する。ピストンシリンダ装置2.2は、締付はダイ2,
10を介してロッド弘に付設される。この場合、2個の
対称配置された同時に作動するピストンを備えたシリン
ダが存在する。ロッドjには、締付はダイ// 、/2
を介して並行作動するピストンシリンダ装置、23゜2
弘、並びに締付はダイ/3を介し並行作動するピストン
シリンダ2夕、2乙を付設する。ロッドjの外側セクシ
ョンには締付はダイ/≠、/!を介し並行作動するピス
トンシリンダ装置27゜、2gを付設すると共に、締付
はダイ13、14、15、16、17を介し並行作動す
るピストンシリンダ装置2り。
30’c付設する。これらのピストンシリンダ装置22
、.23、.2IA、、2夕、2乙、コア、1g。
ユタ、30は、切換弁3/ 、 32.33.341 
3よおよびバイパス弁37を付設した液圧ポンプ3乙を
介して液圧貯蔵3♂に対し第3図に示した液圧導管を介
して接続される。切換弁3/、3.2゜33.31A、
3j並びにパイノ々ス弁37および液圧ポンプ3乙は制
御装置19に接続される。締付けダイ?、10.//、
/2./3./グ、12。
13、14、15、16、17の固定は支持枠gに対し
次のように行なわれる: 支持枠♂には支持ピン3りを配置し、このピンは軸線4
LOを有する。ピストンシリンダ装置22゜、232.
2.44、.2夕9.2乙、27..2に、2り。
30は、支柱41−.2を介して個々の締付はダイ2゜
10、//、/、2./3./41./3.13。
14、15、16、17と接続されている吊ビーム4t
/に対し作用する。支柱4t2には支持−ン弘3を設け
、このピンも軸線4LOt有する。金型中空室2の底部
3には吸引開口部≠≠を配置し、この開口部は吸引室4
’jを介して減圧源≠乙に接続される。
図面に示しかつ上記した減圧成形装置を用いて繊維被覆
を有するクッション全製造する工程は次の通シである: 成形装置/の金型中空室2内に繊維被覆2を挿ユ入し、
緊締枠によって固定すると共に減圧によって金型中空室
2およびロッド4t#!の輪郭にほぼ適合させる。次い
で、締付は装置7を挿入し、その際これは金型中空室2
の縁部2/に支持されたセンタリングストンa4 j 
□により自動的に位置決定される。次いで、プログラム
を導入して制御装置19は液圧Iンプ3乙に作動指令を
与える。次いで、パイ・臂ス弁37を介して貯槽3f中
へ、作動圧力が蓄積されるまで逆送する。次いで、バイ
パス弁37を閉鎖しかつ切換弁3/を切換えて、ピスト
ン−シリンダ装置、22をロッド≠に対する締付はダイ
ク、10の抑圧の方向に作動させる。切換弁32の開放
によシピストンーシリンダ装置、23.2≠が作動して
、締付はダイ//、/、2を同時にロツドタに対し押圧
する。その後、初めて切換弁33は制御装置19からピ
ストン−シリンダ装置23.2乙の作動に対する指令を
受ける。
これによシ、締付はダイ/3はロッド!に対し押圧され
る。切換弁3弘は開放指令を受けかつぎストン−シリン
ダ装置27..2gを介して締付はダイ/≠、/!はロ
ッド!に対し押圧される。次いで、μ秒間の遅延をもっ
て切換弁3!が開放され、その結果ピストン−シリンダ
装置29、30の作動によシロラド13、14、15、
16、17がロッド!に対し押圧される。次いで、空気
圧制御された装置を介しグランシャは金属中空室内の対
応個所もしくは領域に到達して、被覆に存在する皺を緊
張させ、或いはプランジャが被覆ヲアンダカット部に押
圧する。
次いで、減圧源≠乙が減圧全発生して被覆乙を充分に金
型中空室2の輪郭に適合させ、その際、たとえば隅部の
ような露出した個所は必要に応じて手動によシ補助され
る。かくして被覆乙は金型中空室2内に輪郭に合って固
定され、制御装置2りが全切換弁3/ 、32.33.
3≠、3jに対し切換指令を発し、これによシピストン
ーシリンダ装置、22.23..24t、2!、2gg
 27 # ;♂。
29、30が反対方向に作動し、これによシ締付はダイ
タ、10.//、/ノ、/3./llt、12。
13、14、15、16、17の締付は作用が停止され
る。次いで、締付は装置7を外しかつ混合ヘッドを金型
中空室2の上方に設置して、ポリオールとインシアネー
トとからなるフオーム材形成用の反応混合物を金型中空
室λ内の繊維被覆乙の裏側に供給する。次いで、金型装
置/を直ちに蓋で閉鎖し、かつ膨張しているフオーム材
を硬化させる。硬化の後、成形装置/を開放し、仕上シ
製品を取出し、かつ成形装置/を新たな操作サイクルの
ために準備する。
【図面の簡単な説明】
第1図は挿入した締付は装置を備える開放した成形装置
の金型中空室の平面図であ9、第2図は第1図の締付は
装置のA−B線断面図であわ、 第3図は第1図による締付は装置の液圧式作動の回路図
である。 /・・・成形装置、コ・・・金型中空室、IIt、、t
・・・ロッド、乙・・・繊維被覆、7・・・締付は装置

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)繊維被覆(6)を金型中空室(2)内に挿入しか
    つ金型中空室壁部(3)に対し輪郭に合わせて減圧をか
    けると共に金型中空室(2)中に突出するロッド(4、
    5)に当接させた後、フォーム材を形成する反応混合物
    を導入しかつその硬化後にクッションを離型させる繊維
    被覆(6)を設けたフォーム材からなるクッションの製
    造方法において、繊維被覆(6)を挿入後に先ず最初に
    減圧によつて予備成形し、次いで減圧を解除した後に両
    側からロッド(4、5)に対し輪郭に合わせて締付け、
    次いで必要に応じさらに位置決定した後に被覆(6)を
    減圧により金型中空室(2)内に固定し、その後に初め
    て締付け作用を解除して反応混合物を導入することを特
    徴とするクッションの製造方法。
  2. (2)複数ロッド(4、5)を存在させて被覆(6)を
    先ず中央に位置するロッド(4)に対し固定した後、初
    めて外方向へ前進させて他方のロッド(5)に固定し、
    必要に応じ個々の締付け工程の間に被覆(6)を緊張さ
    せることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方法
  3. (3)被覆(6)を先ずロッド(5)の1側部に固定す
    ると共に、この締付け作用を維持しながら経時的に他方
    の側部に対し締付けることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項または第2項記載の方法。
  4. (4)内部にロッド(4、5)を内部に配置した金型中
    空室(2)を備え、この金型中空室(2)の壁部(3)
    および/またはロッド(4、5)が減圧源(46)と接
    続された吸引開口部(44)を備えてなる繊維被覆(6
    )を設けたフォーム材からなるクッションを製造するた
    めの成形装置(1)において、ロッド(4、5)に締付
    け装置(7)を付設し、この締付け装置はロッド(4、
    5)に対して作用する締付けダイ(9、10、11、1
    2、13、14、15、16、17)を備えることを特
    徴とする成形装置。
  5. (5)締付けダイ(9、10、11、12、13、14
    、15、16、17)が対として作動することを特徴と
    する特許請求の範囲第4項記載の成形装置。
  6. (6)締付けダイ(9、10、11、12、13、14
    、15、16、17)が経時的に作動することを特徴と
    する特許請求の範囲第4項または第5項記載の成形装置
  7. (7)締付け装置(7)に制御装置(19)を付設した
    ことを特徴とする特許請求の範囲第4項、第5項または
    第6項のいずれか一項に記載の成形装置。
  8. (8)各ロッド(9、10、11、12、13、14、
    15、16、17)に個々の締付け装置(7)を付設し
    たことを特徴とする特許請求の範囲第4項〜第7項のい
    ずれか一項に記載の成形装置。
  9. (9)複数のロッド(9、10、11、12、13、1
    4、15、16、17)に共通の締付け装置(7)を付
    設したことを特徴とする特許請求の範囲第4項〜第7項
    のいずれか一項に記載の成形装置。
  10. (10)締付け装置(7)にセンタリングストツパ(2
    0)を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第4項〜
    第9項のいずれか一項に記載の成形装置。
  11. (11)成形プランジヤを付設したことを特徴とする特
    許請求の範囲第4項〜第10項のいずれか一項に記載の
    成形装置。
JP62168941A 1986-07-09 1987-07-08 繊維被覆を設けたフオ−ム材からなるクツシヨンの製造方法および成形装置 Pending JPS6325007A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3622951.2 1986-07-09
DE19863622951 DE3622951A1 (de) 1986-07-09 1986-07-09 Verfahren und formwerkzeug zum herstellen von mit textilen ueberzuegen versehenen polstern aus schaumstoff

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6325007A true JPS6325007A (ja) 1988-02-02

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ID=6304668

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62168941A Pending JPS6325007A (ja) 1986-07-09 1987-07-08 繊維被覆を設けたフオ−ム材からなるクツシヨンの製造方法および成形装置

Country Status (11)

Country Link
US (2) US4808100A (ja)
EP (1) EP0252470B1 (ja)
JP (1) JPS6325007A (ja)
AT (1) ATE55725T1 (ja)
AU (1) AU589791B2 (ja)
CA (1) CA1275556C (ja)
DE (2) DE3622951A1 (ja)
DK (1) DK351587A (ja)
ES (1) ES2017967B3 (ja)
FI (1) FI873007A7 (ja)
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