JPS63166318A - 光デイスク再生装置のdaコンバ−タ - Google Patents
光デイスク再生装置のdaコンバ−タInfo
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- JPS63166318A JPS63166318A JP31181286A JP31181286A JPS63166318A JP S63166318 A JPS63166318 A JP S63166318A JP 31181286 A JP31181286 A JP 31181286A JP 31181286 A JP31181286 A JP 31181286A JP S63166318 A JPS63166318 A JP S63166318A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 14
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 4
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- OVSKIKFHRZPJSS-UHFFFAOYSA-N 2,4-D Chemical compound OC(=O)COC1=CC=C(Cl)C=C1Cl OVSKIKFHRZPJSS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000282376 Panthera tigris Species 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、光ディスク再生装置のD Aコンバータに
係り、特に、多重積分型におけるDAコンバータでのデ
ィジタルデータの分割ビット数の最適化に関する。
係り、特に、多重積分型におけるDAコンバータでのデ
ィジタルデータの分割ビット数の最適化に関する。
第2図は、一般的な光ディスク再生装置の概略を示す。
ディスク2に記憶されている映像、音声などの↑行幸U
は、レーザーピックアップ4によってレーザー光6によ
り検出され、その検出信号は、ピンクアップサーボユニ
ット8に加えられて、その加減算処理により、フォーカ
スエラー信号およびトラッキングエラー信号とともに、
オーディオ情報と同期クロック情報を含んだE F M
(Eightto Fourteen Modula
tion)信号が検出される。
は、レーザーピックアップ4によってレーザー光6によ
り検出され、その検出信号は、ピンクアップサーボユニ
ット8に加えられて、その加減算処理により、フォーカ
スエラー信号およびトラッキングエラー信号とともに、
オーディオ情報と同期クロック情報を含んだE F M
(Eightto Fourteen Modula
tion)信号が検出される。
フォーカスエラー信号に基づいてレーザーピンクアップ
4の焦点制御が行われ、また、トラ、キングエラー信号
に基づいてトラッキング制御が行われる。
4の焦点制御が行われ、また、トラ、キングエラー信号
に基づいてトラッキング制御が行われる。
また、EFM信号は、サーボコントロールユニット10
に加えられて位相補正が施されるとともに、EFM信号
から同期クロック信号が抽出される。サーボコントロー
ルユニソI・10では、キー人力などによるマイクロコ
ンピュータ12からの入力によって、ピックアップ位置
制御信号および定線速度制御信号が出力され、ピックア
ップ位置制御信号によって、レーザーピックアップ4の
送りモータ14が制御されて、レーザーピックアップ4
が所定の位置に操作され、また、定線速度制御信号によ
って、モータ16の回転が制御され、ディスク2の線速
度が一定に制御される。
に加えられて位相補正が施されるとともに、EFM信号
から同期クロック信号が抽出される。サーボコントロー
ルユニソI・10では、キー人力などによるマイクロコ
ンピュータ12からの入力によって、ピックアップ位置
制御信号および定線速度制御信号が出力され、ピックア
ップ位置制御信号によって、レーザーピックアップ4の
送りモータ14が制御されて、レーザーピックアップ4
が所定の位置に操作され、また、定線速度制御信号によ
って、モータ16の回転が制御され、ディスク2の線速
度が一定に制御される。
そして、EFM信号および同期クロック信号は、サーボ
コントロールユニット10からデータ処理ユニット18
に加えられて、同期クロック信号に同期して、E F
M復調、デインタリーブ、誤り訂正などの処理が施され
る。この処理結果は、RAM(書込み読出し可能な記憶
素子)20に記憶され、同期クロック信号に同期を取る
位相同期ループにクリスタル発振子22が用いられる。
コントロールユニット10からデータ処理ユニット18
に加えられて、同期クロック信号に同期して、E F
M復調、デインタリーブ、誤り訂正などの処理が施され
る。この処理結果は、RAM(書込み読出し可能な記憶
素子)20に記憶され、同期クロック信号に同期を取る
位相同期ループにクリスタル発振子22が用いられる。
そして、データ処理ユニット18で得られたオーディオ
情報としてのディジタルデータは、D’A(ディジタル
・アナログ)コンバータ24によってアナログ信号に変
換され、そのアナログ信号は低域フィルタ26を通過さ
せた後、増幅器28を経て、スピーカ30など音声とし
て再生される。
情報としてのディジタルデータは、D’A(ディジタル
・アナログ)コンバータ24によってアナログ信号に変
換され、そのアナログ信号は低域フィルタ26を通過さ
せた後、増幅器28を経て、スピーカ30など音声とし
て再生される。
ところで、このような光ディスク再生装置では、DAコ
ンバータ24に第3図に示すような多重積分型のDAコ
ンバータが用いられている。コンパクトディスクを再生
する光ディスク再生装置では、16ビットのディジタル
データを扱っており、従来のDAコンバータの場合、上
位側の8ビ、7トデータI)iAと下位側の8ビットデ
ータD;iに分割するとともに、各データD iA%
D isを8ビ・ノドのカウンタ32A、32Bに加え
て、各データD i A、Dimに応じてクロックパル
スCLKを計数する。
ンバータ24に第3図に示すような多重積分型のDAコ
ンバータが用いられている。コンパクトディスクを再生
する光ディスク再生装置では、16ビットのディジタル
データを扱っており、従来のDAコンバータの場合、上
位側の8ビ、7トデータI)iAと下位側の8ビットデ
ータD;iに分割するとともに、各データD iA%
D isを8ビ・ノドのカウンタ32A、32Bに加え
て、各データD i A、Dimに応じてクロックパル
スCLKを計数する。
各データD i A % D i Hに対応じて設置し
た定電流源34A、34Bの電流比IA :IBを設定
し、スイッチ36A、36Bの開閉をカウンタ32A、
32Bの出力によって行う。そして、各定電流源34A
、34BからディジタルデータD ;A、 D tgを
表わす時間に応した定電流が積分器38に供給され、そ
の積分によって出力端子40からディジタルデータD、
に対応したアナログ変換出力■。u7が得られる。
た定電流源34A、34Bの電流比IA :IBを設定
し、スイッチ36A、36Bの開閉をカウンタ32A、
32Bの出力によって行う。そして、各定電流源34A
、34BからディジタルデータD ;A、 D tgを
表わす時間に応した定電流が積分器38に供給され、そ
の積分によって出力端子40からディジタルデータD、
に対応したアナログ変換出力■。u7が得られる。
ところで、このような多重積分型の16ビソトのDAコ
ンバータを用いた場合、光ディスク再生装置のオーディ
オ系統のサンプリング周波数が44.1kHzであり、
ステレオ信号ではその倍のサンプリング周波数が88.
2 kllzとなるので、クロック周波数との共用化を
行い、かつ、オーバサンプリングを行った場合のクロッ
ク周波数は、176.4 X 28=45.2旧1zと
なり、極めて高い周波数となる。このような高い周波数
を用いた場合、消費電力が多くなり、電池駆動の機器で
は電池寿命が短く、実用的でない。
ンバータを用いた場合、光ディスク再生装置のオーディ
オ系統のサンプリング周波数が44.1kHzであり、
ステレオ信号ではその倍のサンプリング周波数が88.
2 kllzとなるので、クロック周波数との共用化を
行い、かつ、オーバサンプリングを行った場合のクロッ
ク周波数は、176.4 X 28=45.2旧1zと
なり、極めて高い周波数となる。このような高い周波数
を用いた場合、消費電力が多くなり、電池駆動の機器で
は電池寿命が短く、実用的でない。
また、光ディスク再生装置では、ディジタル信号処理系
統のクロック周波数とDAコンバータのクロック周波数
とを別に設定すると、同期を取るための複数のクリスタ
ル発振子が必要となる。
統のクロック周波数とDAコンバータのクロック周波数
とを別に設定すると、同期を取るための複数のクリスタ
ル発振子が必要となる。
そこで、この発明は、このような光ディスク再生装置の
DAコンバータにおいて、ディジタルデータの分割ビッ
ト数の最適化を図って、クロック周波数の低下による消
費電流の低減を目的とする。
DAコンバータにおいて、ディジタルデータの分割ビッ
ト数の最適化を図って、クロック周波数の低下による消
費電流の低減を目的とする。
この発明の光ディスク再生装置のDAコンバータは、第
1図に示すように、16ビ・ノドのディジタルデータD
、を6と7)以下のディジタルデータD1いり、いD
a cに分割し、分割されたディジタルデータDim、
D ib、D Lcに応じてクロ・ツクパルスCLKを
計数するカウンタ42a、42b、42cと、分割され
たディジタルデータD i a、D、いDlつのビット
数(たとえば6.6.4ビ・ント)に応じて電流比(1
,:Ib :rc)が設定された電流源(定電流源4
4a、44b、44C)と、各カウンタ42a、42b
、42Cの出力に応じて電流源(定電流源44a、44
b、44C)から供給される電流(定電?AI3、!b
、IC)を積分する積分器48とを備えている。
1図に示すように、16ビ・ノドのディジタルデータD
、を6と7)以下のディジタルデータD1いり、いD
a cに分割し、分割されたディジタルデータDim、
D ib、D Lcに応じてクロ・ツクパルスCLKを
計数するカウンタ42a、42b、42cと、分割され
たディジタルデータD i a、D、いDlつのビット
数(たとえば6.6.4ビ・ント)に応じて電流比(1
,:Ib :rc)が設定された電流源(定電流源4
4a、44b、44C)と、各カウンタ42a、42b
、42Cの出力に応じて電流源(定電流源44a、44
b、44C)から供給される電流(定電?AI3、!b
、IC)を積分する積分器48とを備えている。
16ピントのテ゛イジタルデータD、を6ビット以下の
ディジタルデータD i a、D ibz Dicに分
割した場合、上位6ビット、中位6ビ・ノドおよび下位
4ビットの構成などが考えられる。
ディジタルデータD i a、D ibz Dicに分
割した場合、上位6ビット、中位6ビ・ノドおよび下位
4ビットの構成などが考えられる。
そこで、「6.6.4」ビットの構成について見ると、
電流源(定電流源44a、44b、44C)の電流(定
電流)比は、1.: I、:IC=1024 : 16
: ]となる。
電流源(定電流源44a、44b、44C)の電流(定
電流)比は、1.: I、:IC=1024 : 16
: ]となる。
このようなビット構成によれば、クロック周波数は、た
とえば、サンプリング周波数88.2 kHzを例に取
ると、8B、2X 26#5.64 Mllzとなり、
従来の上位および下位を8ビットにした場合の1/4の
クロック周波数となる。
とえば、サンプリング周波数88.2 kHzを例に取
ると、8B、2X 26#5.64 Mllzとなり、
従来の上位および下位を8ビットにした場合の1/4の
クロック周波数となる。
第1図は、この発明の光ディスク再生装置のDAコンバ
ータの実施例を示す。
ータの実施例を示す。
このDAコンバータは、アナログ変換すべきディジタル
データD、を6ビット以下の上位、中位、下位の各ビッ
トのディジタルデータD ias D ib、D、、に
分割した後、アナログ変換を行う。この場合、16ヒン
トのディジタルデータD、の上位ビットデータD i
aを6ビット、中位ビットデータD、。
データD、を6ビット以下の上位、中位、下位の各ビッ
トのディジタルデータD ias D ib、D、、に
分割した後、アナログ変換を行う。この場合、16ヒン
トのディジタルデータD、の上位ビットデータD i
aを6ビット、中位ビットデータD、。
を6ビット、下位ビットデータD i cを4ビットに
設定する。
設定する。
これらのビット構成に対応し、上位、中位および下位の
ディジタルデータD r m、Dib、D = cにつ
いてクロックパルスCLKを計数するために、上位、中
位および下位ピント数の計数が可能なカウンタ42a、
42b、42cを設置する。各カウンタ42a、42b
、42cは、分割されたディジタルデータD i a、
D□いD i cに応じてクロックパルスCLKの計数
を行い、各ディジタルデータD i a、D i b
% D i Cに応じた時間間隔信号を出力する。
ディジタルデータD r m、Dib、D = cにつ
いてクロックパルスCLKを計数するために、上位、中
位および下位ピント数の計数が可能なカウンタ42a、
42b、42cを設置する。各カウンタ42a、42b
、42cは、分割されたディジタルデータD i a、
D□いD i cに応じてクロックパルスCLKの計数
を行い、各ディジタルデータD i a、D i b
% D i Cに応じた時間間隔信号を出力する。
また、各ディジタルデータD = a、Dil)、Di
cに対応じて、定電流源44a、44. b、44Cが
設置されているとともに、定電流源44a、44b、4
4cからの定電流1.、Ib、ICを積分器48に流す
スイッチ46a、46b、46Cが設置されており、ス
イッチ46aはカウンタ42aの出力、スイッチ46b
はカウンタ42bの出力、また、スイッチ46cはカウ
ンタ42cの出力によって閉じられる。
cに対応じて、定電流源44a、44. b、44Cが
設置されているとともに、定電流源44a、44b、4
4cからの定電流1.、Ib、ICを積分器48に流す
スイッチ46a、46b、46Cが設置されており、ス
イッチ46aはカウンタ42aの出力、スイッチ46b
はカウンタ42bの出力、また、スイッチ46cはカウ
ンタ42cの出力によって閉じられる。
積分器48は、各ディジタルデータD i m、Jb、
D i cに応じた定電流l□、Ib、ICの供給を受
けてその定電流1.、Ib、ICを積分する。この結果
、出力端子50からディジタルデータD。
D i cに応じた定電流l□、Ib、ICの供給を受
けてその定電流1.、Ib、ICを積分する。この結果
、出力端子50からディジタルデータD。
に応じたアナログ変換出力■。u7が得られる。
したがって、このDAコンバータでは、16ビットのデ
ィジタルデータD、を6ビット以下の最適なディジタル
データD8つ、D ib、D i cに分割して、上位
ビットデータD Lmを6ビット、中位ビットデータD
ibを6ビット、下位ビットデータD i eを4ビッ
トに設定した場合、定電流源44a、44b、44Cの
各定電流1.、!、、Lの比は、11:Ib:Iゎ=1
024 : 16 : 1となる。
ィジタルデータD、を6ビット以下の最適なディジタル
データD8つ、D ib、D i cに分割して、上位
ビットデータD Lmを6ビット、中位ビットデータD
ibを6ビット、下位ビットデータD i eを4ビッ
トに設定した場合、定電流源44a、44b、44Cの
各定電流1.、!、、Lの比は、11:Ib:Iゎ=1
024 : 16 : 1となる。
また、このようなビット構成では、クロック周波数は、
たとえば、サンプリング周波数88.2 kHzを例に
取ると、88.2x 26=5.64 MHzとなり、
上位および下位を8ビットにした場合の1/4のクロッ
ク周波数となり、極めて低い値となるとともに、光ディ
スク再生装置において、ディジタル信号処理系統などの
クロック周波数と同期させることができ、クリスタル発
振子の共用化が可能である。また、2倍オーバサンプリ
ング周波数のクロック周波数に設定した場合、クロック
周波数は、88.2X 26 X 2ζ11.28Ml
1zとなり、従来の2倍オーバサンプリング時の1/2
になる。
たとえば、サンプリング周波数88.2 kHzを例に
取ると、88.2x 26=5.64 MHzとなり、
上位および下位を8ビットにした場合の1/4のクロッ
ク周波数となり、極めて低い値となるとともに、光ディ
スク再生装置において、ディジタル信号処理系統などの
クロック周波数と同期させることができ、クリスタル発
振子の共用化が可能である。また、2倍オーバサンプリ
ング周波数のクロック周波数に設定した場合、クロック
周波数は、88.2X 26 X 2ζ11.28Ml
1zとなり、従来の2倍オーバサンプリング時の1/2
になる。
なお、実施例では上位、中位および下位ビットをr6,
6,4Jビット構成としたが、「6.5.5」ビット構
成やr6,4,6Jビット構成などに設定してもよい。
6,4Jビット構成としたが、「6.5.5」ビット構
成やr6,4,6Jビット構成などに設定してもよい。
この発明によれば、光ディスク再生装置のDAコンバー
タとしてディジタルデータが6ビット以下のピント数に
分割されてビット構成が最適化されるので、クロック周
波数を従来の1/4 (2倍オーバサンプリングでは1
/2)に低減でき、電流源の電流比が低くなるとともに
、消費電流の低減ができ、また、ディジタル信号処理系
統のクロック周波数とを同期させることができ、クリス
タル発振子の共用化によって、その削減ができる。
タとしてディジタルデータが6ビット以下のピント数に
分割されてビット構成が最適化されるので、クロック周
波数を従来の1/4 (2倍オーバサンプリングでは1
/2)に低減でき、電流源の電流比が低くなるとともに
、消費電流の低減ができ、また、ディジタル信号処理系
統のクロック周波数とを同期させることができ、クリス
タル発振子の共用化によって、その削減ができる。
第1図はこの発明の光ディスク再生装置のDAコンバー
タを示すブロック図、第2図は一般的な光ディスク再生
装置を示すブロック図、第3図は従来のDAコンバータ
を示すブロック図である。 42a、42b、42cm ・−カウンタ44a、44
b、44cm−・定電流源48・・・積分器
タを示すブロック図、第2図は一般的な光ディスク再生
装置を示すブロック図、第3図は従来のDAコンバータ
を示すブロック図である。 42a、42b、42cm ・−カウンタ44a、44
b、44cm−・定電流源48・・・積分器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 16ビットのディジタルデータを6ビット以下のディジ
タルデータに分割し、分割されたディジタルデータに応
じてクロックパルス数するカウンタと、 分割されたディジタルデータのビット数に応じて電流比
が設定された電流源と、 各カウンタの出力に応じて電流源から供給される電流を
積分する積分器とを備えた光ディスク再生装置のDAコ
ンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31181286A JPS63166318A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 光デイスク再生装置のdaコンバ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31181286A JPS63166318A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 光デイスク再生装置のdaコンバ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166318A true JPS63166318A (ja) | 1988-07-09 |
Family
ID=18021711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31181286A Pending JPS63166318A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 光デイスク再生装置のdaコンバ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63166318A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6016294A (en) * | 1992-04-16 | 2000-01-18 | Sony Corporation | AGC circuit with a digital divider for an optical disc drive unit |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP31181286A patent/JPS63166318A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6016294A (en) * | 1992-04-16 | 2000-01-18 | Sony Corporation | AGC circuit with a digital divider for an optical disc drive unit |
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