JPS6296170A - モノレ−ル式搬送車用軌道の分岐装置 - Google Patents

モノレ−ル式搬送車用軌道の分岐装置

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JPS6296170A
JPS6296170A JP16797486A JP16797486A JPS6296170A JP S6296170 A JPS6296170 A JP S6296170A JP 16797486 A JP16797486 A JP 16797486A JP 16797486 A JP16797486 A JP 16797486A JP S6296170 A JPS6296170 A JP S6296170A
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JP
Japan
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track
bogie
transport vehicle
branching device
wheels
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Pending
Application number
JP16797486A
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English (en)
Inventor
謙吾 杉山
笠井 健次郎
古宿 英輝
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は小形のモノレール式搬送車が走行する軌道の分
岐装置に関するものである。
〔従来の技術〕
モノレール式搬送車の軌道の分岐装置としては、例えば
、特公昭48−17163号告報暑こ示す如く、分岐用
の軌道を軌道の端部を中心として水平方向に回転できる
ように設け、他方の軌道に接続できるようにしている。
この分岐用の軌道は撓むことができるようにしている。
また、特開昭54−57715号公報に示す如く、軌道
の分岐部に、軌道の側面に接する車輪が通過できる空間
を設け、軌道の側方にガイドレールを設け、搬送車に設
けた軌道選択用のローラを前記ガイドレールに接触させ
て軌道を選待するようにしている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前記前者の技術では、分岐軌道を撓ませることが必要と
なり、構成が複雑で高価となる。
前記後者の技術では分岐部の軌道面に大きな空間がある
ので、台車(車輪)がこの部分を走行する場合に衝撃を
受け、好ましくない。
本発明の目的は、分岐部をスムースに走行できると共に
、安価な分岐装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、第1の軌道と第2の軌道との間に設置される
ものであって両者を接続可能な第3の軌道と、前記第1
の軌道に接続可能であって前記第3の軌道の水平方向に
設置した第4の軌道とを備え、前記第3の軌道および前
記第4の軌道を水平方向に移動させて択一的に前記第1
の軌道に接続させるアクチェータを設けたことを特徴と
する。
〔作  用〕
第1の軌道から第2の軌道へ台車を走行させる場合は第
3の軌道を水平方向に移動させて第1、第2の軌道に接
続する。9E4の軌道へ台車を走行させる場合には第3
.第4の軌道を水平方向に移動させて第4の軌道を第1
の軌道に接続する。
〔実 施 例〕
先ず、モノレール式搬送車の一例を@4図〜第6図から
説明する。
1は案内用の軌道であり、搬送車2へのエネルギー供給
を行う給電装置3および搬送車2の位置を知るための位
置検出板4が設置されている。給電装置3は下向きのバ
スダクトで、安全性を図っている。
搬送車2はこの軌道1をまたく形で前後一対の門形のボ
ギー7.8を有する。このボギー7.8には搬送車2の
荷重支持兼用の垂直な走行輪9゜10と搬送車2の姿勢
支持用の水平な車輪11.12およびボギー案内用ロー
ラ13(後述)が付加されている。この支持輪11.1
2により台車の走行方向案内を行うものである。これら
走行輪1輪、支持輪4輪で一つのボギーを構成しており
、いわゆる1軸ボギーとなっている。またボギー7には
、収電装!14および番地検出器15が付設されている
このボギー7.8の上に芯皿部17を介して荷台19が
載置され、いわゆる1軸2ボギ一台車を構成している。
荷台19上には第1図では、ローラ式のコンベア(9)
を載荷したものを示しているが、これは単なる荷台だけ
、あるいはフォーク付荷台等いずれの形式のものでもよ
い。ただ第1図に示したコンベア方式の方が自動倉庫の
入出庫設備としては適している。第1図の如くこのコン
ベア加はモータ4により、減速機ことチェーンnを介し
て、左右どちらの方向にも駆動されるようになっている
一方のボギー7には走行輪9を駆動するための減速機付
のモータ列が設置され、同じようにボギー7に設置した
制御装置2により搬送車2の走行制御を行うようになっ
ている。上述した構成を有する搬送車2により、パレッ
トあるいはパケット積載の荷を目的の荷受は渡し作業場
(ステージ5ン)間で搬送するものである。
ボギ一部の構成を第4図により詳細に説明する。
芯皿部゛17の芯軸3はボギー側の軸受穴がこより水平
回転自由に支えられ、搬送車2の曲線部通過時の曲率半
径を極小にすることができるようになっている。この芯
皿部17は、荷台19上のコンベア頷による荷の動きに
より積載荷重が大きく偏荷重となるため、軸受部として
は縦軸を用いて大きなスラストおよびラジアル荷重に耐
えられる軸受構造としている。これ擾こより荷台19に
対してボギー7゜8が水平回転するから走行時曲線部通
過時の抵抗を極小にする構造となっている。走行輪9,
10は芯皿部17直下に設置され、一方の走行輪9はモ
ータ列および減速機四を介して駆動され、反対側には搬
送車2の精密な位置検出を行う位置検出器(ここではパ
ルスジェネレータ28)が走行輪軸に結合されている。
ボギ一本体は門形構造とし、荷台19部の荷重およびモ
ーメントを支える構造としである。各ボギー7.8毎に
支持輪11.12を四つ設け、左右の転倒モーメントを
受けている。
また、各ボギー7.8にはボギーを常に軌道lに対して
直交させるためのボギーの案内機構を設けている。
この機構について説明する。前記二つの案内ローラ13
は支持枠!の先端に取付けられている。支持輪11を中
心として走行方向の前後等距離の位置に各案内ローラ1
3は設置されている。このため、二つの案内ローラ13
,13と支持輪11とは二等辺三角形となる。−軸ボギ
ーの場合、支持輪11.走行輪9(10)、芯皿部17
の各中心は同一線状に配置されるので、二つの案内ロー
ラ13.13とこれらの各中心とはそれぞれ二等辺三角
形を構成することになる。支持枠nはビンとボギーの穴
とからなる2箇所の案内機構具によって執拗1の側面に
対して移動できる。支持枠諺とボギー7との間にはバネ
が設けられ、案内ローラ13,13は常に軌道1の側面
に押付けられている。このため、二つの案内ローラ13
,13と支持輪11等とは常に二等辺三角形を構成する
このため、ボギー7.8は常に軌道1に直交することに
なる。曲線部においては第8図に示す如く前後の案内ロ
ーラ13,13が同一距離δだけ押されることになる。
なお、バネおの変位量は軌道1の最小半径を基準として
定める。
かかる構成において、搬送車を走行させると、軌道10
曲線部においては案内ローラ13等からなる二等辺三角
形の案内機構によってボギー7.8は軌道1に対して直
交することになる。このため、走行輪9,10は常に軌
道1の接線方向を向(ことになる。したがって、ボギー
7.8は走行時の横方向の抵抗を原理的に発生すること
なく、小半径の曲線ヲスムーズに、かつ高速で走行でき
るものである。
前記横方向の抵抗を生じないのであるから、荷台は横方
向に揺れることがなく、走行領域の幅を小さくでき、荷
への振動を少くできるものである。
第5図は、軌道1の曲線部の半径Rを搬送車2の長さL
のl/2にした場合を示すものである。また二つのボギ
ー7.8の配置は、ボギー7.8自身および走行用モー
タ冴および制御装置5の寸法により曲線通過時互いに干
渉しない位置に配すればよいことになる。このように搬
送車2のl/2寸法の回転半径Rで軌道1のレイアウト
が可能となり高いスペース効率を有することができる。
つまり90°方向転換を搬送車を止めることなく完全に
直角方向に方向転換が可能となるわけである。
ちなみに自動倉庫で使用されることの多いJIS110
0パレット搬送では、従来最小半径が900fi程度で
あったが、本発明による方式ではこれを約30チ小さく
することが可能となる。
第4図において、14は集電装置である。
巧は検出板4を検出するための番地検出装置であり、複
数の光学センサを組合せたものである。
搬送車2に関し、軌道1に走行輪9.lOを上架する方
式では、支持輪11.12の必要性から荷台面高さが地
上面より高くなる。これを補う方法として以下の2方式
が考えられる。
第1の方式は案内ガイド方式はモノレール方式と同じと
し、走行輪を直接地面で走行させる方式である。この協
会、地面を含めたものが軌道lとなる。この方式による
台車構造を第9図〜第12図に示す。即ちボギー7.8
0両側端に走行輪あ。
あを設け、姿勢支持輪11は両側2輪ずつであり。
合計4輪で1ボギーとしである。この場合は図中に示す
ように拾集電装R3,14検出装置や検出板4.15を
ボギーのまたぎ間隔間外に設置する。また走行駆動用の
モータUはボギー7内に完全に内蔵させ、モータ必は曲
線通過時の内外輪差を補正するために差動装置16を介
して両側の車輪あへ車軸35aやギヤトレン35bを介
して設けている。この構造とすることにより、搬送車2
の荷台19高さが低くなる。
第2の方式は第13図、第14図に示すリニアモータを
利用する方式である。この場合は案内軌道1にリニアモ
ータの一次コイルrを内蔵した構造とし、各ボギーごと
に2個の支持輪11と案内ローラ13によりボギー7.
8のガイドを行う。各ボギー7.8ごとに2個ずつの走
行輪ア、36は上述の第9図のものと同じくボギー両側
端に設置する。
軌道lについては前記第1の方式の場合と同様である。
走行動力は、二つのボギー7.8間に吊り下げたりニア
モータの2次側体であるリアクションプレート羽により
供給され、搬送車2が走行する構造である。この場合搬
送車2の起動停止制御は全て地上側のリニアモーター次
コイル側で行うことになり、給集電装置は設けない。た
だし、位置検出関係は、上述した方式と方式的には同じ
であるが、検出器と検出板とを逆にして使用し、運行制
御上は全く同一のシステム形態がとれるものである。ま
たこの場合、ボギー構造上、曲線部のりニアモータ設置
はできないので、曲線部は搬送車2を惰送させることに
なる。
次に、第15図により自動倉庫に用いた場合のレイアウ
トを説明する。軌道1はラックωの入出庫用のコンベヤ
ア、85の前方を通過する。軌道lはループを成し、4
隅のコーナ一部は前述の1/2Lの寸法の半径を有する
曲線部で構成している。
78 aは外部入庫受は渡し作業場、78 bは外部出
庫受は渡し作業場であり、閏はターンテーブル6で倉庫
外への荷の搬出を行うためのラインを構成している。8
1はピッキングラインである。鯰は入庫情報設定場所で
あり、この位置で搬送車2への入出庫情報の設定を行う
。簡は出庫完了確認位置であり、この位置で出庫確認お
よび搬送車2を止めて作業1サイクル完了を返信する。
ピッキング作業を必要とする場合は、ピッキングライン
81でピッキングを行う。86(◇印)は搬送車2が入
出庫のため停止するコンベア8,85の位置である。
71は空搬送車を時期させるためのラインであり、分岐
装置74で本線に接続している。
以下、この分岐装置を第1図、第2図により説明する。
図は本発明の一実施例を示すものであり、軌道1として
第4図〜第6図に示す搬送車用である。
ピッキングライン81等の本線の軌道1a、lbは直線
状に設けられ、時期ライン71等の軌道ICは軌道1a
に平行に設けられている。軌道1bとlcの間は搬送車
2の幅よりも大きい。
刃は軌道1aと軌道1bとを接続するための直線軌道で
あり、旬は軌道18と軌道ICを接続する曲線軌道であ
る。曲線軌道40は半径Rの曲線で設けている。直線軌
道宛と曲線軌道40は3本のスライド用マウント41に
載置されており、これは3本のスライド月案内レール4
2に載っている。案内レール社の方向は軌道1aに対し
て直角方向である。招は軌道39,40を直線移動させ
るためにマウント41に結合したアクチェータである。
軌道1a近傍の軌道おと軌道切との間隔は搬送車2が当
らなければよい。
図は曲線軌道旬を軌道ta、1cに結合した状態であり
、軌道1aとibを連結する場合にはアクチェータ超を
操作して軌道を右側に移動させ破線の状態にする。
したがって、これによれば、搬送車は分岐部をスムーズ
に走行でき、また装置を簡単にできるものである。
〔発明の効果〕
以上の如く本発明によれば、接続用の軌道を二つを並列
に設け、水平に移動させて選択的に接続しているので、
搬送車はスムーズに走行でき、また装置を安価に構成で
きるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の分岐装置の平面薗。 第2図は第1図の正面図、@3図は搬送ラインのレイア
ウト図、第4図は本発明の一実施例の搬送車の正面図、
第5図は第4図の平面図、第6図は第4図の側面図、第
7図は第1図で示した搬送車の曲線路通過時の各車輪と
各ボギーの平面配置図。 第8図は第4図で示した案内用ローラ部の平面拡大図、
第9図は第8図の側面図、第10図は第8図1こ示した
案内用ローラの曲線通過時の平面配置図、第11図は本
発明の他の実施例の搬送車の平面図、第12図は第11
図に示した要部拡大平面図、第13図は第11図に示し
た搬送車の正面図、第14図は第11図に示した搬送車
の側面図、第15図は本発明の他の実施例の搬送車の正
面図、第16図は第15図で示した搬送車の部分側面図
である。 It  la、tb、lc・・・・・・軌道、2・・・
・・・搬送車、刃・・・・・・直線軌道、荀・・・・・
・曲線軌道、41・・・・・・スライド用マウント、4
2・・・・・・案内用レール、4・・・・・・アク才l
凶 第3口 /−−−!Ift、直 7−−−カ°°−り゛ 45図 46図 98図    49図 170図 I 471図     オフ2図 、’j 13図 114図 才15図     オ/6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、モノレール台車が走行する軌道の分岐装置において
    、 第1の軌道と第2の軌道との間に設置されるものであっ
    て両者を接続可能な第3の軌道と、前記第1の軌道に接
    続可能であって前記第3の軌道の水平方向に設置した第
    4の軌道とを備え、前記第3の軌道および前記第4の軌
    道を水平方向に移動させて択一的に前記第1の軌道に接
    続させるアクチエータを設けたことを特徴とするモノレ
    ール式搬送車用軌道の分岐装置。
JP16797486A 1986-07-18 1986-07-18 モノレ−ル式搬送車用軌道の分岐装置 Pending JPS6296170A (ja)

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JP16797486A JPS6296170A (ja) 1986-07-18 1986-07-18 モノレ−ル式搬送車用軌道の分岐装置

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JPS6296170A true JPS6296170A (ja) 1987-05-02

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ID=15859469

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JP16797486A Pending JPS6296170A (ja) 1986-07-18 1986-07-18 モノレ−ル式搬送車用軌道の分岐装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0428607A (ja) * 1990-05-22 1992-01-31 Juki Corp 搬送装置における路線切換装置及びその制御方法
WO2008012890A1 (en) * 2006-07-27 2008-01-31 S & S Engineering Corp. Horizontal branch device for self-propelled carriage
WO2008012891A1 (fr) * 2006-07-27 2008-01-31 S & S Engineering Corp. Dispositif de déviation vertical pour chariot autopropulsé
JP2022107881A (ja) * 2021-01-12 2022-07-25 Zip Infrastructure株式会社 ロープウェイシステム及び自走式ロープウェイ装置

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