JPS601241B2 - 塵芥収集車の順次作動制御装置 - Google Patents
塵芥収集車の順次作動制御装置Info
- Publication number
- JPS601241B2 JPS601241B2 JP51149232A JP14923276A JPS601241B2 JP S601241 B2 JPS601241 B2 JP S601241B2 JP 51149232 A JP51149232 A JP 51149232A JP 14923276 A JP14923276 A JP 14923276A JP S601241 B2 JPS601241 B2 JP S601241B2
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- Japan
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- relay
- switch
- garbage
- cylinder
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は掻上装置と押込装置を有する塵芥収集車の塵芥
処理装置において、掻上装置の作動、停止による順次作
動行程を時間設定手段によって制御することを目的とす
るものである。
処理装置において、掻上装置の作動、停止による順次作
動行程を時間設定手段によって制御することを目的とす
るものである。
従来、塵芥処理装置の順次作動は、その塵芥処理装置を
構成する作動部材の作動限界位置を検出し、電気−油圧
的に制御していたが、掻上装置の上昇位置あるいは下降
位置等において押込装置がそれぞれ前進位置「後退位置
等を取り得るから、前述の限界位置検出方式においては
、両装置の組合わせにより検出位置が多数となって、制
御回路がより複雑となるほか、保守点検の容易性といっ
た点から検出機構を総合しようとしても、互いに相対的
な移動を行なうために複雑なりンク機構を介することに
なったり、あるいは検出作動が不安定であるといった欠
点があった。
構成する作動部材の作動限界位置を検出し、電気−油圧
的に制御していたが、掻上装置の上昇位置あるいは下降
位置等において押込装置がそれぞれ前進位置「後退位置
等を取り得るから、前述の限界位置検出方式においては
、両装置の組合わせにより検出位置が多数となって、制
御回路がより複雑となるほか、保守点検の容易性といっ
た点から検出機構を総合しようとしても、互いに相対的
な移動を行なうために複雑なりンク機構を介することに
なったり、あるいは検出作動が不安定であるといった欠
点があった。
本発明は、前記欠点を解決したもので、以下、図面によ
り本発明の実施例について説明すると「1は塵芥収集車
の車体枠2上に搭載される塵芥収容箱であって、後部に
開口3を有し、後端基部を車体枠2に松支4されて、該
収容箱1と車体枠2間に装設のダンプシリンダ5の伸縮
作動で適宜ダンプするものである。
り本発明の実施例について説明すると「1は塵芥収集車
の車体枠2上に搭載される塵芥収容箱であって、後部に
開口3を有し、後端基部を車体枠2に松支4されて、該
収容箱1と車体枠2間に装設のダンプシリンダ5の伸縮
作動で適宜ダンプするものである。
6は収容箱1の開口部3に蓮設した枠体であって、収容
箱1後方上端に枢軸7を以つて鏡動できるように連結さ
れている。
箱1後方上端に枢軸7を以つて鏡動できるように連結さ
れている。
枠体6は、その背面下方に投入口8が関口されるととも
に、その下部には塵芥の貯留室9が形成されている他、
その内部には投入口8より投入された塵芥を貯留室9よ
り上方に掻き上げる掻上装置Aと、掻上装置A上の塵芥
を収容箱1内に押し込む押込装置Bが配設され、合わせ
て塵芥処理装置を構成している。まず、掻上装置Aにつ
いて説明すると、枠体6後方には一端を鞠着103れた
リンク11がリフトシリンダ12の伸縮作動により昇降
自在に装設されるとともに、リンク1 1の他端には掻
上板13が藤支14され、パックシリンダー5の伸縮作
動により該掻上板13は回動する。
に、その下部には塵芥の貯留室9が形成されている他、
その内部には投入口8より投入された塵芥を貯留室9よ
り上方に掻き上げる掻上装置Aと、掻上装置A上の塵芥
を収容箱1内に押し込む押込装置Bが配設され、合わせ
て塵芥処理装置を構成している。まず、掻上装置Aにつ
いて説明すると、枠体6後方には一端を鞠着103れた
リンク11がリフトシリンダ12の伸縮作動により昇降
自在に装設されるとともに、リンク1 1の他端には掻
上板13が藤支14され、パックシリンダー5の伸縮作
動により該掻上板13は回動する。
前述したりフトシリンダ12は枠体6外部側面に基端部
を枢支され、ピストンロッド先端を枠体側面に軸支部1
0を中心として切欠いた案内簿16を通して前記リンク
11中間部に鞠支され、一方前記パックシリンダ15は
基織部を縄上板13中間部に、ピストンロッド先端部を
前記リンク11の滋支部翼0にそれぞれ連結されている
。また押込装置Bは、枠体6内壁上方に轍着17された
押込板18が、ピストンロッド先端を収容箱1上端に、
シリンダ基部を押込板18背部に、それぞれ軸着したプ
ッシュシリンダi9の伸縮作動により前後揺動するもの
である。
を枢支され、ピストンロッド先端を枠体側面に軸支部1
0を中心として切欠いた案内簿16を通して前記リンク
11中間部に鞠支され、一方前記パックシリンダ15は
基織部を縄上板13中間部に、ピストンロッド先端部を
前記リンク11の滋支部翼0にそれぞれ連結されている
。また押込装置Bは、枠体6内壁上方に轍着17された
押込板18が、ピストンロッド先端を収容箱1上端に、
シリンダ基部を押込板18背部に、それぞれ軸着したプ
ッシュシリンダi9の伸縮作動により前後揺動するもの
である。
なお、ブッシュシリンダ19は、その最伸長作動時、押
込板18背面に固着したブラケット20と、枠体6内壁
に固着されたストッパ21とが当俵し、前記枢軸7回り
に枠体6を額動させる時にも兼用する。22は枠体6を
格納位置に固縛する固綾爪で了枠体前方下部に固着され
た受部23と、収容箱1下面に装設されたロックシリン
ダ24の伸縮作動により適宜リンク機構25を介して離
脱および係合作動する。
込板18背面に固着したブラケット20と、枠体6内壁
に固着されたストッパ21とが当俵し、前記枢軸7回り
に枠体6を額動させる時にも兼用する。22は枠体6を
格納位置に固縛する固綾爪で了枠体前方下部に固着され
た受部23と、収容箱1下面に装設されたロックシリン
ダ24の伸縮作動により適宜リンク機構25を介して離
脱および係合作動する。
次に油圧回路について第2図により説明すると、Pは油
圧ポンプ、Tはオイルリザーバ、VIはリフトシリンダ
12のパイロット操作亀滋切換弁、V2はパックシリン
ダ15のパイロット操作電磁切換弁、V3はプッシュシ
リンダ19のパイロット操作電磁切換弁で、切換弁VI
‘こは弁スプール操作用ソレノィドSOLa− SOL
bを、切襖弁V2には同じくSOじ,SOLdを、切換
弁V3には同じくSOLe,SOLfを有し、以上功換
弁V1,V2およびV3で三蓮集合バルブVを形成して
いる。
圧ポンプ、Tはオイルリザーバ、VIはリフトシリンダ
12のパイロット操作亀滋切換弁、V2はパックシリン
ダ15のパイロット操作電磁切換弁、V3はプッシュシ
リンダ19のパイロット操作電磁切換弁で、切換弁VI
‘こは弁スプール操作用ソレノィドSOLa− SOL
bを、切襖弁V2には同じくSOじ,SOLdを、切換
弁V3には同じくSOLe,SOLfを有し、以上功換
弁V1,V2およびV3で三蓮集合バルブVを形成して
いる。
V4はロックシリンダ24の蟹滋切換弁であって、弁ス
プール操作用ソレノィドSOLhを有し、V5はダンプ
シリンダ5の電磁切換弁であって、弁スプール操作用ソ
レノィドSOLi,SOLjを有している。実施例では
、電磁切換弁V4およびV5は前述した三蓮集合パイプ
Vに対して並列に織成されている。V6は枠体6が傾動
状態から格納状態に復帰する時に作動する電磁切換弁で
あって、弁スプール操作用ソレノィドSOLgを有して
いる。26は油圧ポンプPの吐出管路27とオルリザー
バTへの帰油管略28との間を短絡する安全弁、29は
前記婦油管路28途中に装穀されたパイロット圧発生用
チェック弁である。
プール操作用ソレノィドSOLhを有し、V5はダンプ
シリンダ5の電磁切換弁であって、弁スプール操作用ソ
レノィドSOLi,SOLjを有している。実施例では
、電磁切換弁V4およびV5は前述した三蓮集合パイプ
Vに対して並列に織成されている。V6は枠体6が傾動
状態から格納状態に復帰する時に作動する電磁切換弁で
あって、弁スプール操作用ソレノィドSOLgを有して
いる。26は油圧ポンプPの吐出管路27とオルリザー
バTへの帰油管略28との間を短絡する安全弁、29は
前記婦油管路28途中に装穀されたパイロット圧発生用
チェック弁である。
電気回路について第3図により説明すると、BTはバッ
テリなどの電源、IGはスタータスィッチ、SW−1は
塵芥没入作業時の始動スイッチ、SW−2は塵芥の穣込
作業を停止させる停止スイッチ、SW−3は掻上装置A
、押込装置Bの積込作業を適宜反転させる逆転スイッチ
、SW−亀はブザーBZ用のスイッチであって、以上S
W−1,27 3および4は枠体6外壁に設けられてい
る。
テリなどの電源、IGはスタータスィッチ、SW−1は
塵芥没入作業時の始動スイッチ、SW−2は塵芥の穣込
作業を停止させる停止スイッチ、SW−3は掻上装置A
、押込装置Bの積込作業を適宜反転させる逆転スイッチ
、SW−亀はブザーBZ用のスイッチであって、以上S
W−1,27 3および4は枠体6外壁に設けられてい
る。
SW−6は塵芥排出時に枠体6を頃動させるための切襖
スイッチ、SW−7は、塵芥の積込作業あるいは排出作
業とに選択する切換スイッチ、SW−8は収納箱1をダ
ンプさせるための籾裸スイッチ、SW−9は塵芥の糟込
作業を1回のみあるいは連続して継続させるか選択する
功換スイッチであって、以上SW−6,7,8および9
は運転席内に配置されている。偽‐1は押込板18の前
進限界位置で動く電気接点、LS−2、LS−3はリン
ク11の作動限界位置で働く電気接点、LS−4は固縛
爪22が受部23より離脱した時に働く電気接点、LS
−5は収容箱1の格納位置で作動する電気接点、LS一
6は枠体6が収容箱1に対して約45度額動した位置で
作動する電気接点、LS−7は枠体6の格納位置で作動
する電気接点、LS−8はP.T.○をP.T.○レバ
ーL‘こより嬢にした位置で作動する電気接点である。
SOLkは積込作業中に一定の押圧力で図には示さない
アクセルを固定し、エンジンを増速状態に付勢するソレ
ノィドである。TR−1,TR−2は時間設定手段とし
ての限時継電器(以下タイマーリレーという)で「それ
ぞれ接点tr−1,tr−2を有し「また、CR−1,
CR−2,CR一3,CR一4,CR−5,CR−6は
亀滋継電器(以下リレーという)であって、それぞれ接
点cr−1,cr−2,cr一3,Cr−3′,Cで一
3″,Cr−4,Cr一4′,Cr−5,cr−5′,
cr−6を有する。KRはリレーの一種で、キープリレ
ーと称され、後点kr,kr′を有する。
スイッチ、SW−7は、塵芥の積込作業あるいは排出作
業とに選択する切換スイッチ、SW−8は収納箱1をダ
ンプさせるための籾裸スイッチ、SW−9は塵芥の糟込
作業を1回のみあるいは連続して継続させるか選択する
功換スイッチであって、以上SW−6,7,8および9
は運転席内に配置されている。偽‐1は押込板18の前
進限界位置で動く電気接点、LS−2、LS−3はリン
ク11の作動限界位置で働く電気接点、LS−4は固縛
爪22が受部23より離脱した時に働く電気接点、LS
−5は収容箱1の格納位置で作動する電気接点、LS一
6は枠体6が収容箱1に対して約45度額動した位置で
作動する電気接点、LS−7は枠体6の格納位置で作動
する電気接点、LS−8はP.T.○をP.T.○レバ
ーL‘こより嬢にした位置で作動する電気接点である。
SOLkは積込作業中に一定の押圧力で図には示さない
アクセルを固定し、エンジンを増速状態に付勢するソレ
ノィドである。TR−1,TR−2は時間設定手段とし
ての限時継電器(以下タイマーリレーという)で「それ
ぞれ接点tr−1,tr−2を有し「また、CR−1,
CR−2,CR一3,CR一4,CR−5,CR−6は
亀滋継電器(以下リレーという)であって、それぞれ接
点cr−1,cr−2,cr一3,Cr−3′,Cで一
3″,Cr−4,Cr一4′,Cr−5,cr−5′,
cr−6を有する。KRはリレーの一種で、キープリレ
ーと称され、後点kr,kr′を有する。
PL−“まP.T.○接を表示するパイロットランプ、
PL−2はリフトシリンダ12が伸長作動状態であるこ
とを示すパイロットランプである。
PL−2はリフトシリンダ12が伸長作動状態であるこ
とを示すパイロットランプである。
この発明の装置の作動順及び作動について説明すると、
第3図に示される電気回路は収容箱1および枠体6が走
行状態にあって、押込板18が後退位置、リンク11が
中間位置にあるときの状態を示すものである(第4図)
が、第5図aに示される収容箱1への積込作業が終了直
後ではリンク11が上昇位置、押込板18は前進位置に
あるから、電気接点山一1,LS−2は第3図に示され
ている上方位置より下方位置に切換わっている。この状
態より塵芥の積込作業を1サイクルだけ行う場合は、P
.T.0を蟹にして油圧ポンプPを駆動し、鰭込操作表
示パイロットランプPL−1の点灯を確認した後、切換
スイッチSW−7を左方位置に、切換スイッチSW−9
を下方位置にそれぞれ切換える。(切換・スイッチSW
‐7およびSW−9にはこれらの切換スイッチ連動のス
イッチSW−7′,SW−9′およびSW−9″が設け
られ、同方向に切換わる。)この後、投入口8より塵芥
を枠体6の貯留室9に投入し、始動スイッチSW−1を
鞍作動すると、電流はバッテリーBT−スタータスィツ
チIG−電気接点LS−8一切換スイッチSW−7一始
動スイッチSW−1一接点cて−2ーリレーCR−1と
流れてリレーCR−1を作動し、リレーCR−1の接点
cr−1を援するから、更に電流は切換ィッチSW−7
−接点cr−1一切襖スイッチSW−9−接点cr−2
−リレーCR−1へ流れ、リレーCR−1の自己保持回
路を形成する。
第3図に示される電気回路は収容箱1および枠体6が走
行状態にあって、押込板18が後退位置、リンク11が
中間位置にあるときの状態を示すものである(第4図)
が、第5図aに示される収容箱1への積込作業が終了直
後ではリンク11が上昇位置、押込板18は前進位置に
あるから、電気接点山一1,LS−2は第3図に示され
ている上方位置より下方位置に切換わっている。この状
態より塵芥の積込作業を1サイクルだけ行う場合は、P
.T.0を蟹にして油圧ポンプPを駆動し、鰭込操作表
示パイロットランプPL−1の点灯を確認した後、切換
スイッチSW−7を左方位置に、切換スイッチSW−9
を下方位置にそれぞれ切換える。(切換・スイッチSW
‐7およびSW−9にはこれらの切換スイッチ連動のス
イッチSW−7′,SW−9′およびSW−9″が設け
られ、同方向に切換わる。)この後、投入口8より塵芥
を枠体6の貯留室9に投入し、始動スイッチSW−1を
鞍作動すると、電流はバッテリーBT−スタータスィツ
チIG−電気接点LS−8一切換スイッチSW−7一始
動スイッチSW−1一接点cて−2ーリレーCR−1と
流れてリレーCR−1を作動し、リレーCR−1の接点
cr−1を援するから、更に電流は切換ィッチSW−7
−接点cr−1一切襖スイッチSW−9−接点cr−2
−リレーCR−1へ流れ、リレーCR−1の自己保持回
路を形成する。
前述したように、塵芥処理装置は第5図aに示される状
態、すなわちリンク11が上昇位置、押込板18が前進
位置にあるから、次いで電流は切換スイッチSW−7−
接点cr−1ーソレノィドSOLkに流れてエンジンを
一定の増速状態に保持するととげこ、他方、電気接点L
S−3一電気接点LS−1ータィマーリレーTR−1に
流れ、更にタイマーリレーTR−1手前より分岐して接
点cr−4′ーソレノィドSOLdへと流れるから、切
換弁V2を右方位置に切換える。
態、すなわちリンク11が上昇位置、押込板18が前進
位置にあるから、次いで電流は切換スイッチSW−7−
接点cr−1ーソレノィドSOLkに流れてエンジンを
一定の増速状態に保持するととげこ、他方、電気接点L
S−3一電気接点LS−1ータィマーリレーTR−1に
流れ、更にタイマーリレーTR−1手前より分岐して接
点cr−4′ーソレノィドSOLdへと流れるから、切
換弁V2を右方位置に切換える。
したがって、油圧ポンプPからの吐出油は吐出管路27
一瞥路31一切換弁V2一瞥路36−パックシリンダー
5へと流れ、その排油は管路35一切換弁V2−管路4
0−管路28−チェック弁29−オイルリザ−バTに帰
還するからパックシリンダ15が縦4・作動し、機上板
13を鞠支部14回りに反転作動させて第5図bに示す
状態に至る。一方パックリンダ15が最伸長状態より最
縮小状態に至る迄に要する時間に設定されたタイマーリ
レーTR−1は、掻上板13が反転作動を終了すると、
その接点tr−1を薮作動させるので、タイマーリレー
TR−1手前より分岐した電流は接点tr−1−リレー
CR−4に流れるから、接点cr−4′を断作動してソ
レノィドSOWへの通電を阻止するとともに、接点cr
−4を鞍作動してソレノィドSOLbへと通電する。
一瞥路31一切換弁V2一瞥路36−パックシリンダー
5へと流れ、その排油は管路35一切換弁V2−管路4
0−管路28−チェック弁29−オイルリザ−バTに帰
還するからパックシリンダ15が縦4・作動し、機上板
13を鞠支部14回りに反転作動させて第5図bに示す
状態に至る。一方パックリンダ15が最伸長状態より最
縮小状態に至る迄に要する時間に設定されたタイマーリ
レーTR−1は、掻上板13が反転作動を終了すると、
その接点tr−1を薮作動させるので、タイマーリレー
TR−1手前より分岐した電流は接点tr−1−リレー
CR−4に流れるから、接点cr−4′を断作動してソ
レノィドSOWへの通電を阻止するとともに、接点cr
−4を鞍作動してソレノィドSOLbへと通電する。
したがって切換弁V2を中正位置に復帰させるとともに
切換弁VIを右方位置に切換えることから、油圧ポンプ
Pよりの吐出油は、吐出管路27−管路30一切換弁V
I一瞥路34−リフトシリンダ12へと流れ、その鱗油
は管絡33一切換弁VI−管路39一瞥路28−オイル
リザーバTに帰還し、リフトシリンダ12を縮小作動さ
せる。
切換弁VIを右方位置に切換えることから、油圧ポンプ
Pよりの吐出油は、吐出管路27−管路30一切換弁V
I一瞥路34−リフトシリンダ12へと流れ、その鱗油
は管絡33一切換弁VI−管路39一瞥路28−オイル
リザーバTに帰還し、リフトシリンダ12を縮小作動さ
せる。
リフトシリンダ12の縮小作動によってリンク11は下
降し、第5図cに示す位置に至り、リンク11の下降限
界位置に設けられた電気接点B−3を第3図上方位瞳よ
り下方位置に切換える。したがって、電流は電気接点L
S−1方向への通電を阻まれるから、ソレノィドSOL
O、の付勢を断って切襖弁VIを中正位置に戻し、一方
タイマーリレーTR−2へと流れる。更にタイマーリレ
ーTR−2手前より分岐した電流は接点cr−5′を経
てソレノィドSO仏およびSOLcへと流れるから、切
換弁V2,V3をそれぞれ左方位置に切換える。したが
って油圧ポンプPよりの吐出油は吐出管路27−管路3
1−切換弁V2一瞥路35−パックシリンダー5へと流
れ、パックシリンダ15よりの榎E油は管路36一切換
弁V2−管路40−管路28−オイルリザーバTに帰還
するからパックシリンダ15を伸長作動させると同時に
、管路32一切族弁V3一瞥路37−ブッシュシリンダ
19へと流れ、その擬油は管路38一切換弁V3−管路
41−管路28ーオイルリザーバTに帰還してプッシュ
シリンダ19を縮小作動させる。この際、負荷のない方
向に押込板18を後退させるだけのプッシュシリンダ1
9の縮小作動に比べて、塵芥を掻上板13上に貯留室9
より掻き込むパックシリンダ15の伸長作動が、大きな
力を要するため、まず、プッシュシリンダ19が縮小し
、次いでパックシリンダ15が伸長することになる。こ
の結果押込板18の後退および掻上板13の掻込の第5
図dに示される位置に至る。
降し、第5図cに示す位置に至り、リンク11の下降限
界位置に設けられた電気接点B−3を第3図上方位瞳よ
り下方位置に切換える。したがって、電流は電気接点L
S−1方向への通電を阻まれるから、ソレノィドSOL
O、の付勢を断って切襖弁VIを中正位置に戻し、一方
タイマーリレーTR−2へと流れる。更にタイマーリレ
ーTR−2手前より分岐した電流は接点cr−5′を経
てソレノィドSO仏およびSOLcへと流れるから、切
換弁V2,V3をそれぞれ左方位置に切換える。したが
って油圧ポンプPよりの吐出油は吐出管路27−管路3
1−切換弁V2一瞥路35−パックシリンダー5へと流
れ、パックシリンダ15よりの榎E油は管路36一切換
弁V2−管路40−管路28−オイルリザーバTに帰還
するからパックシリンダ15を伸長作動させると同時に
、管路32一切族弁V3一瞥路37−ブッシュシリンダ
19へと流れ、その擬油は管路38一切換弁V3−管路
41−管路28ーオイルリザーバTに帰還してプッシュ
シリンダ19を縮小作動させる。この際、負荷のない方
向に押込板18を後退させるだけのプッシュシリンダ1
9の縮小作動に比べて、塵芥を掻上板13上に貯留室9
より掻き込むパックシリンダ15の伸長作動が、大きな
力を要するため、まず、プッシュシリンダ19が縮小し
、次いでパックシリンダ15が伸長することになる。こ
の結果押込板18の後退および掻上板13の掻込の第5
図dに示される位置に至る。
そして、掻上板13が掻込終了位置に至る迄の時間に見
合って設定されたタイマーリレーTR−2が作動してそ
の接点tr−2を薮作動させ、電気接点LS−3からの
電流はタイマーリレーTR一2とともに、リレーCR−
6および接点V−2ーリレーCR−5と流れ、その接点
cr−5を薮に、cr−5′を断に作動する。したがっ
て、電流は接点c「‐5‐電気接点は一2−ソレノィド
SOWへと流れ「切換弁VIを左方位置に切換えるとと
もに、ソレノィドSOじおよびeへの通電を断って切襖
弁V2およびV3を中正位置に戻す。
合って設定されたタイマーリレーTR−2が作動してそ
の接点tr−2を薮作動させ、電気接点LS−3からの
電流はタイマーリレーTR一2とともに、リレーCR−
6および接点V−2ーリレーCR−5と流れ、その接点
cr−5を薮に、cr−5′を断に作動する。したがっ
て、電流は接点c「‐5‐電気接点は一2−ソレノィド
SOWへと流れ「切換弁VIを左方位置に切換えるとと
もに、ソレノィドSOじおよびeへの通電を断って切襖
弁V2およびV3を中正位置に戻す。
なお「パックシリンダ15の伸長作動に伴う掻上板13
の掻込み時において、塵芥への掻込みによって生ずる反
力からリンク11が持ち上げられた際に、電気接点LS
−3が上方に切換わってタイマーリレーTR−2への通
電を断ち、十分に掻込作動を終了しないうちに次の行程
に進むことになるため、この時にはト電流は接点cr−
3′−接点cr−6ーリレーCR−6へと流れてリレー
CR−6への自己保持回路を形成すると同時にタイマー
リレーTR−2への通電を継続するから、リンク11の
反力による上昇が生じたとしても掻込作動を設定時間迄
続行し、前述の不十分な掻込作動から次の行程に進むこ
とはない。
の掻込み時において、塵芥への掻込みによって生ずる反
力からリンク11が持ち上げられた際に、電気接点LS
−3が上方に切換わってタイマーリレーTR−2への通
電を断ち、十分に掻込作動を終了しないうちに次の行程
に進むことになるため、この時にはト電流は接点cr−
3′−接点cr−6ーリレーCR−6へと流れてリレー
CR−6への自己保持回路を形成すると同時にタイマー
リレーTR−2への通電を継続するから、リンク11の
反力による上昇が生じたとしても掻込作動を設定時間迄
続行し、前述の不十分な掻込作動から次の行程に進むこ
とはない。
一方切換弁VIの左方位置への付勢は、油圧ポンプPか
らの吐出油を管路27−管路30一切換弁VI−管路3
3−リフトシリンダ12へと導き、その擬油を管路34
一切換弁VI−管路39−管路28−オイルリザーバT
へと帰還させるからL ljフトシュンダ12は伸長作
動して掻上板13上に塵芥を積載した状態に保持したま
ま、リンク11を上昇させる。
らの吐出油を管路27−管路30一切換弁VI−管路3
3−リフトシリンダ12へと導き、その擬油を管路34
一切換弁VI−管路39−管路28−オイルリザーバT
へと帰還させるからL ljフトシュンダ12は伸長作
動して掻上板13上に塵芥を積載した状態に保持したま
ま、リンク11を上昇させる。
(第5図e)この場合リンク11の上昇によって電気接
点LS−3が上方に切換わるが「電流は電気接点LS−
3−電気接点LS−1一電気接点LS−2−ソレノィド
SOLaへと流れるため、切換弁VIを左方位置に継続
して付勢する。電流がソレノィドSO凶に通電を継続し
ている間、電流はまた電気接点LS−2直後より第3図
の上方に分岐し、切換スイッチSW−7と連動の切換ス
イッチSW−Z′を介してリンク上昇表示パイロットラ
ンプPL−2に通電し、リンク11が上昇中であること
を示す。
点LS−3が上方に切換わるが「電流は電気接点LS−
3−電気接点LS−1一電気接点LS−2−ソレノィド
SOLaへと流れるため、切換弁VIを左方位置に継続
して付勢する。電流がソレノィドSO凶に通電を継続し
ている間、電流はまた電気接点LS−2直後より第3図
の上方に分岐し、切換スイッチSW−7と連動の切換ス
イッチSW−Z′を介してリンク上昇表示パイロットラ
ンプPL−2に通電し、リンク11が上昇中であること
を示す。
リンク11が最上昇位置、すなわち掻上板13による掻
上終了位置に至ると、電気接点LS−2は下方位置に切
換わるため「 ソレノィドSOLaへの通電を断つとと
もに、パイロットランプPL−2を消灯する一方v電流
はソレノィドSOLfへと流れ「切換弁V3を右方位層
に切換える。したがって油圧ポンプPからの吐出油は管
路27一瞥路32一切換弁V3一瞥路38−プッシュシ
リンダ亀9へと流れ、その排油は管路37一切換弁V3
一瞥路41一瞥路28−オイルリザーバTに帰還するか
ら「プッシュシリンダ19は伸長作動し、押込板18は
掻上板13上に載積された塵芥を収容箱1内に押込むよ
うに前進する。
上終了位置に至ると、電気接点LS−2は下方位置に切
換わるため「 ソレノィドSOLaへの通電を断つとと
もに、パイロットランプPL−2を消灯する一方v電流
はソレノィドSOLfへと流れ「切換弁V3を右方位層
に切換える。したがって油圧ポンプPからの吐出油は管
路27一瞥路32一切換弁V3一瞥路38−プッシュシ
リンダ亀9へと流れ、その排油は管路37一切換弁V3
一瞥路41一瞥路28−オイルリザーバTに帰還するか
ら「プッシュシリンダ19は伸長作動し、押込板18は
掻上板13上に載積された塵芥を収容箱1内に押込むよ
うに前進する。
一方「電気接点LS−2からの電流はソレノィドSOL
fとともに、リレーCR−3を付勢するから」その接点
cr−3を援に、cr−3′を断に、cr−3″を鞍に
それぞれ作動する。したがってリレーCR−3は、電流
が接点cr−3、切襖スイッチSW−9と連動のスイッ
チSW−9′と流れることによって自己保持回路を形成
するとともに、接点cr−3′の断作動によって、リレ
ーCR−6への自己保持回路を遮断する。
fとともに、リレーCR−3を付勢するから」その接点
cr−3を援に、cr−3′を断に、cr−3″を鞍に
それぞれ作動する。したがってリレーCR−3は、電流
が接点cr−3、切襖スイッチSW−9と連動のスイッ
チSW−9′と流れることによって自己保持回路を形成
するとともに、接点cr−3′の断作動によって、リレ
ーCR−6への自己保持回路を遮断する。
押込板18が前進限界位置の、収容箱1内への押込終了
状態(第5図f)に至ると、電気接点LS−iを下方位
置に切換えるため、電流は電気接点LS−3−電気接点
LS−1‐功換スイッチSW−9と連動のスイッチSW
−9″−接点cr−3″−リレーCR−2と流れ、リレ
ーCR−2の接点cr−2を断作動する。したがって「
リレーCR−1の自己保持回路は断たれて、接点cr−
1を断作動し、切換スイッチSW‐7以下に電流は通電
されず、塵芥の掻上、押込作業の1サイクルを終了する
。一方、連続サイクルによる糟込作業を行う場合は、切
換スイッチSW−9を上方位燈に切換え(切換スイッチ
SW−9′,SW−9″も上方位置に切換わる)た後、
始動スイッチSW−1を薮にすると、電流は「始動スイ
ッチSW−1一切換スイッチSW−9−キープリレーK
RのセットST位置に流れ、その接点krを断に、kr
′を薮に作動させる(キープリレーは自己保持回路を内
蔵しているため、一度セットST位置に通電すると、リ
セットRT位置に電流が流れない限り「接点は切換わら
ない)。
状態(第5図f)に至ると、電気接点LS−iを下方位
置に切換えるため、電流は電気接点LS−3−電気接点
LS−1‐功換スイッチSW−9と連動のスイッチSW
−9″−接点cr−3″−リレーCR−2と流れ、リレ
ーCR−2の接点cr−2を断作動する。したがって「
リレーCR−1の自己保持回路は断たれて、接点cr−
1を断作動し、切換スイッチSW‐7以下に電流は通電
されず、塵芥の掻上、押込作業の1サイクルを終了する
。一方、連続サイクルによる糟込作業を行う場合は、切
換スイッチSW−9を上方位燈に切換え(切換スイッチ
SW−9′,SW−9″も上方位置に切換わる)た後、
始動スイッチSW−1を薮にすると、電流は「始動スイ
ッチSW−1一切換スイッチSW−9−キープリレーK
RのセットST位置に流れ、その接点krを断に、kr
′を薮に作動させる(キープリレーは自己保持回路を内
蔵しているため、一度セットST位置に通電すると、リ
セットRT位置に電流が流れない限り「接点は切換わら
ない)。
したがって電流は切換スイッチSW−7−接点kでを鰹
て流れ、前述した掻上板13の反転、下降、押込板18
の後退、掻上板13の掻込、上昇を順に行ない、掻込板
18の押込で1サイクルは終了するが、電気接点LS−
1の下方位置の切換えによっては、切換スイッチSW−
9″が上方にあるため、キープリレーKRのリセットR
T位置には通電しない。
て流れ、前述した掻上板13の反転、下降、押込板18
の後退、掻上板13の掻込、上昇を順に行ない、掻込板
18の押込で1サイクルは終了するが、電気接点LS−
1の下方位置の切換えによっては、切換スイッチSW−
9″が上方にあるため、キープリレーKRのリセットR
T位置には通電しない。
したがって電気接点LS−1からの通電は再びタイマー
リレーTR−1に通電するとともに「 ソレノィドSO
Ldに流れ、再び掻上板13の反転作動以下の積込作業
を反覆する。以上のように本発明は、掻上装置のリンク
の上昇限界位置、下降限界位置における掻上板の反転お
よび掻込みを時間設定手段としてのタイマーリレーを用
いて設定時間で制御し、次の行程に順次移るようにした
ので、押込装置の作動限界位置を検出する複雑なりンク
機構や、多数の電気接点が不要となり、制御回路もより
簡単になるとともに、点検整備が必要な箇所も減少する
。そして従来のように、順次作動が不完全のまま、次の
行程に進行するといった不安定さも解消されるものであ
る。
リレーTR−1に通電するとともに「 ソレノィドSO
Ldに流れ、再び掻上板13の反転作動以下の積込作業
を反覆する。以上のように本発明は、掻上装置のリンク
の上昇限界位置、下降限界位置における掻上板の反転お
よび掻込みを時間設定手段としてのタイマーリレーを用
いて設定時間で制御し、次の行程に順次移るようにした
ので、押込装置の作動限界位置を検出する複雑なりンク
機構や、多数の電気接点が不要となり、制御回路もより
簡単になるとともに、点検整備が必要な箇所も減少する
。そして従来のように、順次作動が不完全のまま、次の
行程に進行するといった不安定さも解消されるものであ
る。
第1図は塵芥収集車の全体側面図」第2図は油圧回路図
、第3図は電気回路図、第4図は電気接点、スイッチ類
の配置図、第5図は作動工程図である。 図中、1は塵芥収容箱、6は枠体、11はリンク、13
は礎上板、TR−1,2はタイマーリレーである。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
、第3図は電気回路図、第4図は電気接点、スイッチ類
の配置図、第5図は作動工程図である。 図中、1は塵芥収容箱、6は枠体、11はリンク、13
は礎上板、TR−1,2はタイマーリレーである。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 塵芥収容箱の後方開口部に掻上装置と押入装置とよ
りなる塵芥処理装置を有する枠体を傾動自在に連接した
塵芥収集車において、掻上装置の限界位置間での作動及
び停止をタイマーリレー等の時間設定手段により設定し
、設定時間経過後に順次、次行程に移るように制御する
ことを特徴とする順次作動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51149232A JPS601241B2 (ja) | 1976-12-10 | 1976-12-10 | 塵芥収集車の順次作動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51149232A JPS601241B2 (ja) | 1976-12-10 | 1976-12-10 | 塵芥収集車の順次作動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5373715A JPS5373715A (en) | 1978-06-30 |
| JPS601241B2 true JPS601241B2 (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=15470752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51149232A Expired JPS601241B2 (ja) | 1976-12-10 | 1976-12-10 | 塵芥収集車の順次作動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601241B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6286845U (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-03 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62168006U (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-24 | ||
| JPS6352804U (ja) * | 1986-09-25 | 1988-04-09 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336211B2 (ja) * | 1973-04-10 | 1978-10-02 | ||
| JPS601241A (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-07 | Kyowa Chem Ind Co Ltd | 難燃性樹脂組成物 |
-
1976
- 1976-12-10 JP JP51149232A patent/JPS601241B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6286845U (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5373715A (en) | 1978-06-30 |
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