JPS59222048A - 電動機固定子 - Google Patents

電動機固定子

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JPS59222048A
JPS59222048A JP9710983A JP9710983A JPS59222048A JP S59222048 A JPS59222048 A JP S59222048A JP 9710983 A JP9710983 A JP 9710983A JP 9710983 A JP9710983 A JP 9710983A JP S59222048 A JPS59222048 A JP S59222048A
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stator
coil
wire
board
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JP9710983A
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Tadao Nakagawa
中川 忠雄
Kenichi Ito
健一 伊藤
Takashi Uchiumi
尚 内海
Hiroyuki Nishimura
西村 裕之
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • H02K5/22Auxiliary parts of casings not covered by groups H02K5/06-H02K5/20, e.g. shaped to form connection boxes or terminal boxes
    • H02K5/225Terminal boxes or connection arrangements
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K3/00Details of windings
    • H02K3/46Fastening of windings on the stator or rotor structure
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • H02K5/08Insulating casings

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  • Power Engineering (AREA)
  • Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
  • Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
  • Motor Or Generator Frames (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は小型モーターの固定子のコイル端末と外部電源
用日出線(以下口出線)との接続を行なう接続部の保持
と、絶縁を行なう接U1一端板全治する′電動機固定子
に関するものである1、従来例の構成とその問題点 近年、家電機器の薄型化に伴い、家電用小型モーターに
おいては、環状の固定子鉄心の継鉄部に直交する様巻線
を施すいわゆるトロイダル状巻線型モーターが注目を浴
びている。
以下、第1図〜第4図を参照して従来のトロイダル状巻
線型モーターにおけるコイル端末と目出線の接続、絶縁
及び分割した固定子鉄心の結合構成について説明する。
第1図は従来のトロイダル状巻線型モターの固定子部の
斜視図、第2図は接続部をスロット内に挿入した状態を
示す断面図、第3図はその”F iM+図第4図は固定
子全体を熱硬化性樹脂等で一体モールドしハウジングを
成形し固定子全体を完成り、た時のIBr面図である。
図に於いて、11−j、2分割され/こ固定子a、ノL
・、2C1固定子鉄ノ1.・1の継鉄部1aに直交する
様巻回されたコイル、3c、口出線、4はコイル2が挿
入するスロット、5は径方向に2分割さitだ固定子鉄
ノし・1を再ひ結合するための溶接部、6は接続部1で
コイル端末を引き回すコイルWR:末渡り線の絶縁スリ
ーブ、7はコイル端末、8はコイル端末7と日出線3の
接続部、9は接続部絶縁チー−ブ、10は接続部8を固
定する僕、11何、固定子全体をモールドする熱硬化性
樹脂である。
以上の構成において、コイル端末7と1」出線3を接続
するには、あらかじめ分割された固定子鉄心1に専用の
コイル巻線機(図示せず)で継鉄部1aに直交する様コ
イル2を巻線し、それを2つ用意して環状に合わせ/こ
状態で分割部に沿って固定子鉄心1を溶接する。次に接
続のため遠い方のコイル端末7を引回し、テープ68等
でコイル端末渡り線の絶縁スリーブ6をコイル2に固定
した後、コイル端末7に対し指定の日出線3をハンタイ
・Jけし、接続部8に絶縁テー−ブ9をがふせて固定す
る鉄心1のスロット4内に挿入し、楔1oで固定してい
た。
しかし、上記の様な従来例の構成では、次に列挙する様
に多くの欠点があっ/こ。即ち、このトロイタール状巻
線モーターは、機器の薄型化に対応するため、その積厚
方向の寸法を極力薄ぐする必要があり、このため、継鉄
部1aに直交する様コイル2を巻かねばならず、環状の
固定子1を2分割してフライヤーて巻かねに、ならなか
った。
そのため、巻線後は固定子鉄心1をP〕ひ環状に結合し
なければならないか、分割されたV″(心1を結合する
方法として溶接がある。しかし、溶接時の熱でコイル2
が傷つき不良が出やすく、又、溶接部5の絶縁のため別
途絶縁5aを行なう必要があった。又、積厚寸法を薄く
するだめ、さらに接続部8とコイル2の外へ出さず、ス
ロット内で処理しなければならなかった。
そのため、接続部8の絶縁のため、チー−)9や又その
チーーブ固定用の模1oが必沙となり、絶縁や固定の工
数が多くかがったり、父、コイル2の装着されたスロッ
ト内4のずき−まにその接続チュー79と楔1oを同時
に挿入せねばならず、スロット内のコイル2の量が多い
と挿入が非常に困難になる欠点があった。ざらに、接続
のため引きj12!ずに―、コイル端末線の絶縁スリー
76をテープ6a舌て固定ぜねばならず、作業が煩雑と
なる智、部品点数、工程数並びに工数も多く、作業内容
も困難で、品質の安定した安価な電動機固定子を作る土
で製造上の大きな障害となっていた。
発明の目的 本発明は上記従来の欠点を除去するもので、分割された
鉄心の結合、コイル端末線の絶縁や引き回し固定及び接
続部の絶縁固定の処理を従来に比へて非7i; 17(
少ない工数て行なわしめ、安価て品質の安定した電動機
固定子を捺供することを目的とするものである。
発明の構成 本発明は、固定子鉄心スロット内に嵌入する複数個の脚
部を有し、その脚の端部を環状部で連結したもので、そ
の環状部の側壁に複数個の切込みを設けた環状溝と、そ
の底部及び脚部のはゾ中央部に孔を設けるよう、絶縁性
の拐料で一体成形して、接続端板を構成する。4だ、前
述の環状溝底部の孔に、固定鉄心絶縁物の一部分を嵌入
させ、局部的な熱変形により、両者を結合した後に、接
続端板にてコイル端末と外部電諒J旧」出線との接続部
の保持と絶縁を行ったものである。
実施例の説明 以下、本発明の一実施例を第5図〜第12図を参照して
説明する。第5図は本発明を用いた電動機固定子の平面
図、第6図は接続端板の平面図、第7図は第6図のA−
へ断面図、第8図に第6図のB−B断面図、第9図は第
6図のC−C断面図、第10図は接続端板の側面図、第
11図回、本考案の固定子完成品を熱硬化性樹脂等で一
体成形してハウジンクを形成し、固定イ全体を完成し7
/ζ状態を示す断面図、第12図は第5図のD−D断面
図で、固定鉄心絶縁成形物の一部を熱変形させて接続端
板を固定結合した状態を示す拡大断面図である。なお、
前述従来の構成と同一構成部品は同一番号を符し、その
説明を省略する。
図において、12は接続端板、13は接続端板12に形
成しだスロット4に嵌入する複数個の脚部、14は接続
部8を挿入する/こめ脚部13に形成し/C孔、15は
脚部13を・連結する環状部、16C1コイル端末7を
引き廻す鼎!末渡り線の絶縁性を高める片状溝、1アは
環状溝16の側壁に設けた9J込みて、コイル端末7を
環状溝16に導入するだめのものである。18は固定鉄
心(1111と結合するために設け/こ孔、1b(17
J−鉄心絶縁物である。なお、接続端板12は絶縁性樹
脂にて一体成形されている。
上記構成に於いて、本発明の接続端板12と鉄心絶縁物
1bの凸部19の結合状態及び、コイル端未了と1」出
線3の接続について第12図〜第16図を例にとって述
べる。
固定子鉄也・1は第13図に示す如く、あらかじめ2つ
に分割されており、内径面20及び、固定子鉄心同志の
合わせ面21を除いて、鉄心絶縁物1bで覆われていて
、複数個の凸部19を備えている。
このような固定子鉄心1に専用のコイル巻線機(図示せ
ず)で縦鉄部1aに直交する様コイル2を巻線する。、
第14図に示すコイルぐず′J1防止壁22により、コ
イル2が固定子鉄心同志の合わせj角21より出ない。
次にコイル2の位置方向を合わぜ、固定子鉄11ヨ・1
同志の分割面を合わせ、接続端板12の脚部13をスロ
ット4に嵌入すると同時に、接続端板12の孔18に鉄
心絶縁物1bの凸部19を嵌入し、さらに、熱融着機(
図示せず)を用いて凸部19の先端を熱変形させるとと
により、分割された同定子鉄心の結合及び、接続端板1
2の保持固定を行う(第12図)。次に第16図に示す
如く外周に絶縁テープ23を巻き伺けることにより、固
定子鉄心相互の渡り線を保持固定及び絶縁する。コイル
端末Y引き廻すには、接続端板12の外周に設けた切込
部17より、環状溝16に導入1〜て第16図に示す如
く口出線3と結線する3、「1出糾3は接続端板12の
脚部13のはソ中火に設け/こ孔14を貫通しているの
で、矢印イ方向に引張ることにより、接続部8は孔14
に収納され絶縁及び保持される3なお、コイル端末7a
たけは、他のコイル端末引回し線との関係で絶縁スリー
ブ7bイ(用いている。
以上の構I我からなる電動機固定子は、鉄心絶縁物16
の凸部19に接続端板12の環状溝16の底部に設けた
孔18を嵌入後、凸部19を熱変形させると云う比較的
低温(200°C)の工具により、fi’+単に2分割
され/C鉄rQの結合が行える。従来ゴ]法のように溶
接により2分割鉄心を結合する場合に比へれば、溶接時
の高温てコイル2が損傷することもなく品質が非常に安
定する。なお、実Mj例の2分割鉄心結合方法でd、溶
接による結合はどの結合力はないが、次工程のハウジン
グモールドを行う1で充分結合機能をはんずものである
−1/こ、チューブ9や楔10といった扱いにくい7<
B品が全く不要で、スロット4に挿入した脚部13に設
けた孔14に接続部8を挿入するのみて絶縁でき、角業
]−数が太ijに簡略できる。
寸/こ、脚部13にずでに孔14が設けられているため
、スロット内4に入るコイル2の量に関係なく接続部8
の挿入が容易である。
壕だ、口出線3と接続するコイル端末7を環状溝16に
沿わせているため、テープ等による固定作業か不要であ
り、絶縁スリ−フの使用箇所も最小限度にとどめること
ができる。。
まだ、第4図、第11図から明らかな様に従来例では接
続部8をチューブ9に直接挿入しているのみで、熱硬化
性位1脂11をモールドする場合、流圧によって抜は出
る場合があり、接オj剤等て別途固定する必要があるが
、木兄1す[に於いてC1、[−1出線3をコイル端末
7の挿入力向と反対にとっているため、樹脂11をモー
ルドとしても動くことがなく、さらに品質を安定さすこ
とができるなどの種々の利点があり、従来の接続作業に
比べ人11」な工数削減が可能となる。
発明の効果 以」二の様に本発明によれa1モータの結線処理に於い
て、2分割された固定子鉄心の結合とJHM、端板の保
持固定を同時に行うととがてきる。
寸だ、コイル端末の引き同し線の絶縁を確保する/、二
め、環状溝及びその側壁の要所に切込み部を設けて、絶
縁テープや絶縁スリーブの使用を極端に削減できる。、 寸/コ、「j出線表コイル端末の接続部の絶縁が容易と
なり、iノを来の接続処理の問題点力惰イ決てき、品質
の向上と生産性の向上にきわめて大きな効果を発もトす
るものである1、
【図面の簡単な説明】
第1図C1、従来のトロイダル巻線型電動機同定子の斜
視図、第2図は同接続部をスロット内に挿入した状態を
示す断面図、第3図は同接続部をメロ5ノド内(l(挿
入した状態を示す平面図、第4図は同国定Jを熱イI9
冨ヒ性樹脂でモールドした断面図、第5図は本発明によ
るトロイダル巻線型電動機の固定子の”1′’iTn図
、第6図は本発明による接続端板の円’ i+u図、第
7図に第6図のA−A線動面図、第8図は第6図のB−
B&!断1a1図、第9図は第6図のC−C線断面図、
第10図は同接続端板の側面図、第11し1は本発明に
よるトロイダル巻線型電動機固定子を熱硬化性樹脂でモ
ールドした断面図、第12図は本発明の接続端板と鉄〕
L・絶縁物の結合状態を示す拡大断面図、第13図は要
所を絶縁成形物で覆われた2分割鉄心片のSV面図、第
14図は同側面図、第16図はトロイダル巻線を施した
2分割鉄心片を本発明の接続端板で結合した状態を示す
平面図、第16図は本発明の接続端板を用いてコイル端
末線とL1出線の接続状態を示す11!I血図である。 1・・・・固定子V(71ハ1a・−・・・継鉄部、1
b・・・鉄心絶縁物、2・・−・コイル、3・・・−1
」出線、4−・・・スロット、7 ・・ コイル端末、
8・−・−接続部、12・・・接続端板、13・・−・
脚部、14・・・・−1,’l JJ−:線孔、15・
・・・・環状部、16 1ζ°;状?i“−1117・
・・・・切込み、18・・・鉄心結合孔、19・・凸部
4、代理人の氏名 弁理ゴ、中 尾 敏 男 ほか1名
第1図 らn 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図   第8図 第9図 G 第1θ図 7 第11図 / 第12図      (q 第13図 第14図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 固定−fv<心r」、径方向に少なくとも2つ以」二に
    分割構成し、内径(1111に突出しだ複数個の歯部を
    有し、鉄Jシ・の冴所は鉄心絶縁物により絶縁され、鉄
    心スと一体に複数個の凸部を設け、この凸部に嵌入する
    複数の孔を有する環状の接続端板に、はソ中火部に口出
    線1゛↓通孔を備乏−た脚部と、コイル端末引き回し線
    の絶縁用環状溝及びそのイtill壁に複数個の切込み
    を一体に形成し、前記凸部を前記接続端板の孔に嵌入す
    ると共に、前記凸部を熱変形させてAD Rα接続AM
    板を介して分割鉄心を結合し、かつ、コイル端末引き回
    し線を前記環状溝に導入し、口出線との接続部を前記脚
    部の孔に収納して絶縁し/、:電動機固定子。
JP9710983A 1983-05-31 1983-05-31 電動機固定子 Granted JPS59222048A (ja)

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