JPH10337746A - ディスク成形金型 - Google Patents

ディスク成形金型

Info

Publication number
JPH10337746A
JPH10337746A JP14882497A JP14882497A JPH10337746A JP H10337746 A JPH10337746 A JP H10337746A JP 14882497 A JP14882497 A JP 14882497A JP 14882497 A JP14882497 A JP 14882497A JP H10337746 A JPH10337746 A JP H10337746A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fixed
mirror block
mold
sprue
stamper
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP14882497A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3178659B2 (ja
Inventor
Masami Suzuki
正己 鈴木
Yuichi Inada
雄一 稲田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seikoh Giken Co Ltd
Sumitomo Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Seikoh Giken Co Ltd
Sumitomo Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seikoh Giken Co Ltd, Sumitomo Heavy Industries Ltd filed Critical Seikoh Giken Co Ltd
Priority to JP14882497A priority Critical patent/JP3178659B2/ja
Publication of JPH10337746A publication Critical patent/JPH10337746A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3178659B2 publication Critical patent/JP3178659B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/26Moulds
    • B29C45/263Moulds with mould wall parts provided with fine grooves or impressions, e.g. for record discs

Abstract

(57)【要約】 【課題】耐久性を向上させることができるだけでなく、
コストを低くすることができるようにする。 【解決手段】固定側ミラーブロック18と、該固定側ミ
ラーブロック18に取り付けられたスタンパ32と、前
記固定側ミラーブロック18より径方向内方に配設され
たインナスタンパホルダ33と、該インナスタンパホル
ダ33より径方向内方に配設され、第1、第2の先端面
S23、S24を備える固定側カッタと、該固定側カッ
タより径方向内方に配設され、先端面S25が前記第
1、第2の先端面S23、S24と共にカット穴44を
形成するスプルーブッシュ15と、可動側ミラーブロッ
クと、該可動側ミラーブロックより径方向内方に配設さ
れ、前進して先端を前記カット穴44に進入させたとき
にディスク基板の原型に穴明け加工を施す可動側カッタ
とを有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ディスク成形金型
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ディスク基板を成形するためのデ
ィスク成形金型は、固定金型及び可動金型から成り、型
締装置によって前記可動金型を固定金型に対して接離さ
せ、型閉じ、型締め及び型開きを行うようになってい
る。また、型開きを行う前に、ディスク基板の原型(以
下「基板原型」という。)に対して穴明け加工を施すた
めに、前記ディスク成形金型内に型内ゲートカット機構
が配設される。
【0003】図2は従来のディスク成形金型の要部断面
図である。図において、11は固定金型、12は該固定
金型11と対向させて接離自在に配設された可動金型で
あり、前記固定金型11及び可動金型12によってディ
スク成形金型が構成され、両者間にキャビティ空間17
が形成される。前記固定金型11は、図示しない固定側
ベースプレートに取り付けられた固定側ミラーブロック
18、該固定側ミラーブロック18より径方向内方に配
設されたスリーブ状のインナスタンパホルダ33、該イ
ンナスタンパホルダ33より径方向内方に配設された固
定側カッタとしてのスリーブ状の固定側ブシュ(雌型カ
ッタ)59、及び該固定側ブシュ59より径方向内方に
配設され、中央にスプルー56が形成されたスリーブ状
のスプルーブッシュ55を有する。
【0004】また、前記可動金型12は、図示しない可
動側ベースプレートに取り付けられ、前記固定側ミラー
ブロック18と対向させて配設された可動側ミラーブロ
ック37、該可動側ミラーブロック37より径方向内方
において、前記スプルーブッシュ55と対向させて配設
されたスプルカットパンチ(雄型カッタ)36、及び前
記可動側ミラーブロック37の径方向外方に配設され、
前記キャビティ空間17の外周面を構成する図示しない
キャビリングを有する。
【0005】図示しない射出ノズルから射出された樹脂
は、スプルー56を通ってキャビティ空間17に充填
(てん)される。そして、該キャビティ空間17内で固
化された樹脂は基板原型になる。ところで、図示しない
ディスク基板は、一方の面が情報面として使用され、前
記面にディジタル情報が書き込まれる。そこで、前記固
定金型11には、キャビティ空間17に臨ませてスタン
パ32が取り付けられ、前記ディスク基板を成形すると
きに、前記スタンパ32によってディスク基板の一方の
面に、ディジタル情報に対応した凹凸が形成される。
【0006】そして、前記スタンパ32を固定側ミラー
ブロック18に取り付けるために、該固定側ミラーブロ
ック18にインナスタンパホルダ33が固定され、該イ
ンナスタンパホルダ33の外周縁に形成された保持部3
4によって、スタンパ32の内周縁が固定側ミラーブロ
ック18に押し付けられる。ところで、前記保持部34
は、インナスタンパホルダ33の先端面S1より可動金
型12側に突出させることによって形成され、また、固
定側ミラーブロック18にインナスタンパホルダ33を
固定したときに、該インナスタンパホルダ33の先端面
S1とスタンパ32のキャビティ空間17に臨む面S2
とが同一平面上に置かれるように先端面S1が設定され
る。
【0007】そして、前記固定側ブシュ59及びスプル
カットパンチ36によって、キャビティ空間17内で成
形された基板原型に対して穴明け加工を施すための型内
ゲートカット機構が構成される。また、前記固定側ブシ
ュ59の先端面S3は前記先端面S1及び面S2と同一
平面上に置かれ、前記スプルーブッシュ55の先端面S
4は前記先端面S3より後方(図における右方) に設定
され、各先端面S3、S4間の段差によってカット穴4
1が形成される。
【0008】そして、キャビティ空間17に樹脂が充填
された後に前記スプルカットパンチ36を前進 (図にお
ける右方に移動)させ、スプルカットパンチ36の先端
を前記カット穴41内に進入させると、キャビティ空間
17内の基板原型に穴が形成される。このようにして、
基板原型に対して穴明け加工を施すことができる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来のディスク成形金型においては、内径の小さい(例え
ば、22〔mm〕)スタンパ32を固定金型11に取り
付けようとすると、スプルーブッシュ55の外周と固定
側ミラーブロック18の内周との間の距離を十分に採る
ことができない。したがって、前記スプルーブッシュ5
5と固定側ミラーブロック18との間の各部品、例え
ば、固定側ブシュ59の肉厚を小さくする必要が生じ、
ディスク成形金型の耐久性がその分低くなってしまう。
【0010】そこで、前記スプルーブッシュ55と固定
側ブシュ59とを一体化し、ディスク成形金型の耐久性
を高くしたディスク成形金型が考えられる。図3は固定
側ブシュを一体的に備えるディスク成形金型を示す図で
ある。なお、図2のディスク成形金型と同じ構造を有す
るものについては、同じ符号を付与することによってそ
の説明を省略する。
【0011】この場合、固定金型11は、中央にスプル
ー66が形成されたスリーブ状のスプルーブッシュ6
5、該スプルーブッシュ65の外周に配設されたスリー
ブ状のインナスタンパホルダ33、及び該インナスタン
パホルダ33の外周に配設されるとともに、図示しない
固定側ベースプレートに取り付けられた固定側ミラーブ
ロック18を有する。
【0012】また、前記スプルーブッシュ65及びスプ
ルカットパンチ36によって、キャビティ空間17内で
成形された基板原型に対して穴明け加工を施すための型
内ゲートカット機構が構成される。前記スプルーブッシ
ュ65の先端には、外周縁側に第1の先端面S13が、
内周縁側に第2の先端面S14がそれぞれ形成される。
そして、前記第1の先端面S13はインナスタンパホル
ダ33の先端面S1と同一平面上に置かれ、第2の先端
面S14は前記第1の先端面S13より後方(図におけ
る右方) に設定され、第1、第2の先端面S13、S1
4の段差によってカット穴43が形成される。
【0013】ところが、基板原型に対して穴明け加工を
繰り返し施すうちに、スプルーブッシュ65の固定側カ
ッタとしての機能が低下すると、スプルー66を介して
キャビティ空間17に樹脂を充填するという本来の機能
が低下していないにもかかわらず、スプルーブッシュ6
5を交換する必要があるので、ディスク成形金型のコス
トが高くなってしまう。
【0014】本発明は、前記従来のディスク成形金型の
問題点を解決して、耐久性を向上させることができるだ
けでなく、コストを低くすることができるディスク成形
金型を提供することを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明のデ
ィスク成形金型においては、固定側ミラーブロックと、
該固定側ミラーブロックに取り付けられたスタンパと、
前記固定側ミラーブロックより径方向内方に配設され、
前記スタンパを前記固定側ミラーブロックに取り付ける
インナスタンパホルダと、該インナスタンパホルダより
径方向内方に配設され、第1、第2の先端面を備える固
定側カッタと、該固定側カッタより径方向内方に配設さ
れ、先端面が前記第1、第2の先端面と共にカット穴を
形成するスプルーブッシュと、前記固定側ミラーブロッ
クと対向させて配設された可動側ミラーブロックと、該
可動側ミラーブロックより径方向内方に配設され、前進
して先端を前記カット穴に進入させたときにディスク基
板の原型に穴明け加工を施す可動側カッタとを有する。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照しながら詳細に説明する。図1は本発明の
実施の形態におけるディスク成形金型の要部断面図であ
る。図において、11は固定金型であり、該固定金型1
1と対向させて図示しない可動金型が接離自在に配設さ
れ、前記固定金型11及び可動金型によってディスク成
形金型が構成され、両者間に図示しないキャビティ空間
が形成される。
【0017】前記固定金型11は、図示しない固定側ベ
ースプレートに取り付けられた固定側ミラーブロック1
8、該固定側ミラーブロック18より径方向内方に配設
されたスリーブ状のインナスタンパホルダ33、該イン
ナスタンパホルダ33より径方向内方に配設された固定
側カッタとしてのスリーブ状の固定側ブシュ(雌型カッ
タ)19、及び該固定側ブシュ19より径方向内方に配
設され、中央にスプルー16が形成されたスリーブ状の
スプルーブッシュ15を有する。
【0018】また、前記可動金型は、前記スプルーブッ
シュ15及び固定側ブシュ19と対向させて配設され、
可動側カッタとしての図示しないスプルカットパンチ
(雄型カッタ)、該スプルカットパンチの外周におい
て、前記固定側ミラーブロック18と対向させて配設さ
れるとともに、図示しない可動側ベースプレートに取り
付けられた図示しない可動側ミラーブロック、及び該可
動側ミラーブロックの径方向外方に配設され、前記キャ
ビティ空間の外周面を構成する図示しないキャビリング
を有する。
【0019】図示しない射出ノズルから射出された樹脂
は、スプルー16を通ってキャビティ空間に充填され
る。そして、該キャビティ空間内で固化された樹脂は基
板原型になる。ところで、前記固定金型11には、キャ
ビティ空間に臨ませてスタンパ32が配設され、図示し
ないディスク基板を成形したときに、前記スタンパ32
によってディスク基板の一方の面に、ディジタル情報に
対応した凹凸が形成される。
【0020】そして、前記スタンパ32を固定側ミラー
ブロック18に取り付けるために、該固定側ミラーブロ
ック18にインナスタンパホルダ33が固定され、該イ
ンナスタンパホルダ33の外周縁に形成された保持部3
4によって、スタンパ32の内周縁が固定側ミラーブロ
ック18に押し付けられる。ところで、前記保持部34
は、インナスタンパホルダ33の先端面S1より可動金
型側(図における左側)に突出させることによって形成
され、固定側ミラーブロック18にインナスタンパホル
ダ33を固定したときに、前記先端面S1とスタンパ3
2のキャビティ空間に臨む面S2とが同一平面上に置か
れるように先端面S1が設定される。
【0021】また、前記固定側ブシュ19及び前記スプ
ルカットパンチによって、キャビティ空間内で成形され
た基板原型に対して穴明け加工を施すための型内ゲート
カット機構が構成される。前記固定側ブシュ19の先端
には、外周縁側に第1の先端面S23が、内周縁側に第
2の先端面S24がそれぞれ形成される。そして、前記
第1の先端面S23は前記先端面S1及び面S2と同一
平面上に置かれ、第2の先端面S24は第1の先端面S
23より後方(図における右方) に設定され、第1、第
2の先端面S23、S24間に段差が形成される。ま
た、前記スプルーブッシュ15の先端面S25は前記第
2の先端面S24と同一平面上に置かれる。したがっ
て、前記第2の先端面S24及び先端面S25によっ
て、径がd1で深さがCのカット穴44が形成される。
【0022】そして、キャビティ空間に樹脂が充填され
た後に前記スプルカットパンチを前進 (図における右方
に移動)させ、該スプルカットパンチの先端を前記カッ
ト穴44内に進入させると、キャビティ空間内の基板原
型に穴が形成される。このようにして、基板原型に対し
て穴明け加工を施すことができる。この場合、固定側ブ
シュ19の内径をd2とすると、 d1>d2 である。
【0023】前記構成のディスク成形金型において、内
径の小さい(例えば、22〔mm〕)スタンパ32を固
定金型11に取り付ける場合、カット穴44の径d1を
変更することなく、前記内径d2を小さくして、肉厚を
大きくした固定側ブシュ19を使用することができる。
したがって、ディスク成形金型の耐久性を高くすること
ができる。
【0024】また、基板原型に対して穴明け加工を繰り
返し施すうちに、固定側ブシュ19のカッティング機能
が低下した場合には、スプルーブッシュ15を交換する
ことなく、固定側ブシュ19だけを交換することができ
る。したがって、ディスク成形金型のコストを低くする
ことができる。なお、本発明は前記実施の形態に限定さ
れるものではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形さ
せることが可能であり、それらを本発明の範囲から排除
するものではない。
【0025】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、ディスク成形金型においては、固定側ミラーブロ
ックと、該固定側ミラーブロックに取り付けられたスタ
ンパと、前記固定側ミラーブロックより径方向内方に配
設され、前記スタンパを前記固定側ミラーブロックに取
り付けるインナスタンパホルダと、該インナスタンパホ
ルダより径方向内方に配設され、第1、第2の先端面を
備える固定側カッタと、該固定側カッタより径方向内方
に配設され、先端面が前記第1、第2の先端面と共にカ
ット穴を形成するスプルーブッシュと、前記固定側ミラ
ーブロックと対向させて配設された可動側ミラーブロッ
クと、該可動側ミラーブロックより径方向内方に配設さ
れ、前進して先端を前記カット穴に進入させたときにデ
ィスク基板の原型に穴明け加工を施す可動側カッタとを
有する。
【0026】そして、内径の小さいスタンパを固定金型
に取り付ける場合、カット穴の径を変更することなく、
内径を小さくして、肉厚を大きくした固定側カッタを使
用することができる。したがって、ディスク成形金型の
耐久性を高くすることができる。また、ディスク基板の
原型に対して穴明け加工を繰り返し施すうちに、固定側
カッタの機能が低下した場合には、スプルーブッシュを
交換することなく、固定側カッタだけを交換することが
できる。したがって、ディスク成形金型のコストを低く
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態におけるディスク成形金型
の要部断面図である。
【図2】従来のディスク成形金型の要部断面図である。
【図3】固定側ブシュを一体的に備えるディスク成形金
型を示す図である。
【符号の説明】
11 固定金型 15 スプルーブッシュ 18 固定側ミラーブロック 19 固定側ブシュ 32 スタンパ 33 インナスタンパホルダ 44 カット穴 S23 第1の先端面 S24 第2の先端面 S25 先端面

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (a)固定側ミラーブロックと、(b)
    該固定側ミラーブロックに取り付けられたスタンパと、
    (c)前記固定側ミラーブロックより径方向内方に配設
    され、前記スタンパを前記固定側ミラーブロックに取り
    付けるインナスタンパホルダと、(d)該インナスタン
    パホルダより径方向内方に配設され、第1、第2の先端
    面を備える固定側カッタと、(e)該固定側カッタより
    径方向内方に配設され、先端面が前記第1、第2の先端
    面と共にカット穴を形成するスプルーブッシュと、
    (f)前記固定側ミラーブロックと対向させて配設され
    た可動側ミラーブロックと、(g)該可動側ミラーブロ
    ックより径方向内方に配設され、前進して先端を前記カ
    ット穴に進入させたときにディスク基板の原型に穴明け
    加工を施す可動側カッタとを有することを特徴とするデ
    ィスク成形金型。
JP14882497A 1997-06-06 1997-06-06 ディスク成形金型 Expired - Fee Related JP3178659B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14882497A JP3178659B2 (ja) 1997-06-06 1997-06-06 ディスク成形金型

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14882497A JP3178659B2 (ja) 1997-06-06 1997-06-06 ディスク成形金型

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH10337746A true JPH10337746A (ja) 1998-12-22
JP3178659B2 JP3178659B2 (ja) 2001-06-25

Family

ID=15461554

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14882497A Expired - Fee Related JP3178659B2 (ja) 1997-06-06 1997-06-06 ディスク成形金型

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3178659B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010253690A (ja) * 2009-04-21 2010-11-11 Mitsubishi Kagaku Media Co Ltd ディスク成形用金型及びインナスタンパホルダ

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4963402B2 (ja) 2006-11-01 2012-06-27 キヤノン株式会社 樹脂成形品の製造方法
KR101889735B1 (ko) * 2016-03-18 2018-08-21 (주)쏠라에너지 태양광모듈의 각도 조절 장치
KR102162860B1 (ko) 2018-08-31 2020-10-07 (주)세명이앤씨 공중권태양광발전과 실내농업을 위한 복합구조물

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010253690A (ja) * 2009-04-21 2010-11-11 Mitsubishi Kagaku Media Co Ltd ディスク成形用金型及びインナスタンパホルダ

Also Published As

Publication number Publication date
JP3178659B2 (ja) 2001-06-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3178659B2 (ja) ディスク成形金型
JP2896495B2 (ja) 合成樹脂製のキャップの製造装置
EP0722818B1 (en) Disc molding die
JP3207784B2 (ja) ディスク成形用金型
JPH10309721A (ja) シート付き樹脂成形品の製造装置およびその方法
JP3881524B2 (ja) ディスク成形用金型、貼り合わせた基板及びその製造方法
US5718960A (en) Bonded composite disk, and method and apparatus for producing the same with consistent adhesive thickness
JP3148921B2 (ja) ディスク金型
EP1731287A1 (en) Disc molding die, mirror-surface plate and molded object
JP3217258B2 (ja) 光ディスク基盤用成形型
JPH0711949Y2 (ja) インサート成形用金型
JP4093686B2 (ja) ディスク基板の成形金型及び成形装置
JPH11170315A (ja) 樹脂成形レンズとその金型
JPH06847A (ja) 射出成形用金型装置
JP3524604B2 (ja) ディスク成形金型
JPH08300421A (ja) 光ディスク基板用成形金型装置
JPH08281708A (ja) 射出成形金型
JPH08216185A (ja) 薄肉円盤成形金型
JP2000176971A (ja) 環状成形品及びその射出成形方法並びに射出成形金型
JPH08142135A (ja) 射出成形用金型
JPH1015949A (ja) ディスク成形用金型
JPH10235694A (ja) ディスク成形品の中心孔の形成方法および装置
JP2002240100A (ja) Dvd光ディスク用射出成形金型
JP2905413B2 (ja) 射出成形用金型
JP2002127209A (ja) 射出成形用金型

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20010327

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080413

Year of fee payment: 7

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080413

Year of fee payment: 7

R360 Written notification for declining of transfer of rights

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080413

Year of fee payment: 7

R370 Written measure of declining of transfer procedure

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R370

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080413

Year of fee payment: 7

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080413

Year of fee payment: 7

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090413

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090413

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100413

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100413

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110413

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120413

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120413

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130413

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130413

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140413

Year of fee payment: 13

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees