JPH079802A - 農用車輪 - Google Patents

農用車輪

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JPH079802A
JPH079802A JP5159411A JP15941193A JPH079802A JP H079802 A JPH079802 A JP H079802A JP 5159411 A JP5159411 A JP 5159411A JP 15941193 A JP15941193 A JP 15941193A JP H079802 A JPH079802 A JP H079802A
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Kageyuki Arimura
景行 有村
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Ohtsu Tire and Rubber Co Ltd
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Ohtsu Tire and Rubber Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 車輪の牽引力および直進性を確保する。 【構成】 金属製円環状リム6 をゴム等の弾性材料で被
覆した弾性輪体7 に、周方向に曲げ変形可能でかつ復元
可能な平板状羽根8 が、周方向に略等間隔で一体形成さ
れている農用車輪1 であって、平板状羽根8 は弾性輪体
7 よりも径外方向および車軸方向に突出された大羽根部
9 および小羽根部10からなり、弾性輪体7の接地側外周
には、径外方向に若干先細状の弾性突起体12が、周方向
で相対する平板状羽根8 を互いに連結するように一体的
に形成されており、前記弾性突起体13が大小羽根部9,10
の外径線と同一とされている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、農用車輪、特に、中
耕、除草、溝堀、穴堀、培土、覆土、土入れ、ハウス内
床作り等を行なう管理機用車輪として最適な農用車輪に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種農用車輪としては、鉄製の円板の
外周側面に鉄製の牽引羽根を取付けたもの(実開昭61−
108603号公報、意匠登録第744965号および同第744924号
公報参照) 、鉄製のリムの外周面に鉄製の牽引ラグを取
付けたもの(実開昭61−108602号公報、実開昭62−6680
4 号公報参照) 、通常の空気入ゴムタイヤの外周にゴム
製の牽引ラグを一体的に形成したもの等が使用されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来技
術において、鉄製円板の外側面に鉄製牽引羽根を取付け
たものでは、通常の路上走行時には、摩擦係数の小さい
鉄製円板が接地するためスリップが大きく、僅かでも機
体が傾くと牽引羽根が接地して振動が激しくなり、ま
た、トラック荷台へのあゆみ板の上でスリップするた
め、機体の荷台への積み降ろしも困難である。
【0004】さらに、砂質等の軟質圃場ではスリップし
て作業困難であり、湿地では羽根に土が付着するという
問題がある。また、鉄製リムの外周面に鉄製牽引ラグを
取付けたものでは、通常の路上走行時には、鉄製ラグが
接地するため振動が大きく、更に、トラック荷台へのあ
ゆみ板にラグが嵌まり込むことがあって、荷台への積み
降ろしが困難であり、砂質等の軟質圃場ではスリップし
て作業困難となり、湿地ではラグに土が付着するという
問題がある。
【0005】さらに、空気入ゴムタイヤの外周にゴムの
牽引ラグを一体形成したものでは、通常の路上走行やあ
ゆみ板上の走行に問題はないが、土への喰い込み量が少
ないため、牽引力を要する作業には適さず、砂質等の軟
質圃場や粘土質等の硬質圃場でも牽引力が不十分で適用
範囲が狭く、湿地ではラグ間に土が付着するので、これ
を解消するためにラグ間隔を大きくすると、振動が激し
くなるなどの問題がある。
【0006】そこで、本願発明者は、上記諸問題を解決
するために、すでに、金属製の円環状リムをゴム等の弾
性材料で被覆した弾性輪体に、周方向に曲げ変形可能で
かつ復元可能な平板状羽根を、周方向に等間隔で一体的
に形成してなる農用車輪を提案している(特願平2−28
7569号) 。既提案の該車輪は、上記問題点を解消でき、
牽引力は十分であるが、圃場における作業時に、車輪が
左右に横すべり (フラツキ) を生じ、直進性に問題があ
る。
【0007】本発明は、上述のような実状に鑑みてなさ
れたもので、その目的とするところは、車輪の牽引力お
よび直進性を確保しうる農用車輪を提供するにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明では、上記目的を
達成するために、次の技術的手段を講じた。即ち、本発
明は、金属製円環状リムを弾性材料で被覆した弾性輪体
に、周方向に曲げ変形可能でかつ復元可能な平板状羽根
が、周方向に略等間隔で一体形成されている農用車輪で
あって、前記平板状羽根は、弾性輪体よりも径外方向に
突出されかつ車軸方向の一方に突出量Aが大で他方に突
出量Bが小さい大小羽根部からなり、該大小羽根部の突
出割合(B/A×100 ) が20〜50%とされ、さらに、前
記弾性輪体の接地側外周には、径外方向に若干先細状の
弾性突起体が、周方向で相対する平板状羽根を互いに連
結するように一体的に形成されており、前記弾性突起体
が大小羽根部の外径線と同一か又は径外方向に突出して
いることを特徴としている。
【0009】
【作用】本発明によれば、一般路上走行の場合、平板状
羽根および/又は弾性突起体を介して車輪が常に接地し
て、振動を起こすことなく、またスリップが少なく、牽
引力を確実に伝え、トラックの荷台への歩み板上での走
行も円滑に行える。また、軟質圃場および硬質圃場での
走行においては、前記弾性突起体が平板状羽根と同時又
は先に土中に喰い込むため、車輪が左右に滑らず直進性
が良く、フラツキがなくなる。そして、平板状羽根が弾
性突起体と同時又はこれに続いて土中に喰い込むため、
大きな牽引力を生じ、かつスリップすることはない。
【0010】そして、湿地走行の場合、平板状羽根は曲
げ変形とその後の弾性的な復元作用とを繰り返すので、
土が付着してもすぐに剥がされ、堆積せず、結果的に土
の付着が防止される。加えて、平板状羽根の大小羽根部
の突出割合(B/A×100)が20〜50%とされているの
で、泥土の付着指数および牽引力指数のいずれにおいて
も、総合性能が向上する。
【0011】即ち、羽根の前記大羽根部で牽引力を担い
かつ泥土付着を防止しつつ、小羽根部で牽引力を補助す
ることによって、総合性能が高まる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。図1〜図5は本発明の第1実施例を示し、農用車輪
1 は、中央に管理機等の車軸への挿嵌孔2 を有し、かつ
ピン、ボルト等の取付孔3 を有する金属製ボス4 に、3
本の金属製パイプからなるスポーク5 を放射状に溶着
し、各スポーク5 の先端に環状芯材となる中空金属製リ
ム6 を溶着し、さらに、該リム6 にゴム等の弾性材料を
被覆して弾性輪体7 が形成されている。
【0013】前記弾性輪体7 には、周方向に曲げ変形可
能でかつ変形後は弾性的に復元可能な平板状羽根8 が、
周方向に略等間隔で一体的に形成されている。そして、
該平板状羽根8 は、弾性輪体7 よりも径外方向に突出さ
れ、かつ車軸方向の一方に突出量Aで突設されている大
羽根部9 と、車軸方向の他方に突出量Bで突設されてい
る小羽根部10からなり、その突出割合(B/A×100)が
20〜50%とされている。
【0014】農用車輪1 が図1に矢印(イ)方向に前進
回転するものとして、大羽根部9 の軸方向翼部は、その
対地喰込側が車輪放射線O−O上の平板部9Aでかつ該平
板部9Aに連続する径内側部9Bが前記車輪放射線O−Oに
対して角度θで交差するように側面視略「く」の字形状
とされ、他方、小羽根部10に側方翼部は、車軸放射線O
−O上の平板部とされている。
【0015】前記平板状羽根8 は、断面略台形状を呈
し、その各接地側頂面が同一円周上に位置しており、前
進側 (蹴面側) よりも後進側 (反蹴面側) を肉厚が大き
くなるようにして、弾性輪体7 の左右方向略中央に実質
的に台形ラグが形成され、直進性向上と振動抑制がなさ
れ、前進時の過度の弾性変形を抑え、大きな牽引力を確
保するようにしてある。
【0016】なお、第1実施例においては、農用車輪1
の回転方向を図1に矢印(イ)で示すように設定してい
ることから、平板部9Aについては、図4に示すように反
蹴面側に段差部11を設けることによって、弾性変形によ
る曲がりを確保し、弾性的な復元作用による付着泥土の
剥離性を向上させている。また、平板状羽根8 は、大小
羽根部9,10が周方向において左右交互に配置されてお
り、大羽根部9 で十分な牽引力を確保し、かつ大羽根部
9,9 間における泥土の詰るのを抑えて泥土剥離を良好に
すると共に、大羽根部9 間に小羽根部10を配置すること
によって、車輪1 の振動を抑制し、牽引力を補助するよ
うにしてある。
【0017】さらに、弾性輪体7 の接地面側最外周に
は、径外方向に、若干先細状とされた弾性突起体12が、
周方で相対する前記平板状羽根8 の実質台形ラグ部分を
互いに連結するように一体的に形成されており、また、
弾性輪体7 の反接地面側内周には、径内方向に先細状
(先端が円弧面とされた断面略三角形状) とされた内周
突起13が、周方向で相対する前記平板状羽根8 の大羽根
部9 を互いに連結するように、一体的に形成されてい
る。
【0018】前記弾性突起体13は、その外周頂面が平板
状羽根8 の頂面の外周面と一致するように形成されてお
り、一般路面走行時には、該突起体13と羽根8 が同時に
接地するので、振動が少なく走行安定性が良くなる。ま
た圃場では、平板状羽根8 と突起体13が同時に土中に喰
い込むので、車輪1 の左右への滑りがなく、直進性が良
くなり、車輪1 はもとより機体のフラツキがなくなるほ
か、弾性突起体12および平板状羽根8 の強度が確保され
る。
【0019】なお、前記弾性突起体12の外周頂面には、
圃装路面走行を円滑にするために、任意の形状、深さ、
数の凹部12A を設けることができる。また、前記内周突
起体13は、これの断面形状を略三角形とすることによ
り、土中から出たとき、該突起体13に付着した土等を左
右に振り分けて落下させ、持上げるのを阻止することが
できる。
【0020】図6〜図8は、本発明の第2実施例の要部
を示し、第1実施例と異なるところは、弾性突起体12の
外周面が、平板状羽根8 の最外周面よりも径外方向に突
出している点、および平板状羽根8 の大羽根部9 はその
全体が放射線O−O上の平板部9Aとされている点であ
る。該第2実施例では、車輪1 の回転方向に差程の制約
を伴わずに装着できると共に、弾性突起体12先端部の喰
い込みを大にすることができるほか、第1実施例と略同
等の作用、効果を期待することができる。
【0021】なお、第1実施例のように、平板状羽根8
の大羽根部9 を、平板部9Aと径内側部9Bで構成すること
によって、圃場への喰込みは、前記弾性突起体12と平板
部9Aで確保し、過度の沈下は径内側部9Bで抑え、これに
より圃場の硬・軟の如何を問わず十分な牽引力を確保し
つつ土の過度な乱れを防止して、スリップすることなく
走行でき、しかも、平板状羽根8 が圃場より抜けたと
き、これに付着した土の離れと落下を促進して、土付着
成長を防止できる点で有利である。
【0022】前記第2実施例の上記相違点以外は、第1
実施例と共通しているので、図1〜図5と同符号を付
し、詳細説明を省略する。上記第1、第2実施例におい
て、平板状羽根8 の大・小羽根部9A,9B の突出割合(B
/A×100)を20〜50%としたのは、牽引力指数を十分に
確保し、かつ泥土の付着指数を抑えるためである。即
ち、該突出割合を20%以下とすると、泥の付着指数の点
では有利であるが、牽引力指数の点で不利となり、ま
た、突出割合を50%以上にすると、牽引力指数の点では
差程の問題はないが、泥土付着指数の点で不利になるか
らである。
【0023】本発明は、上記実施例に限定されるもので
はなく、例えば次のような設計変更が可能である。 (a) 第1実施例において、弾性突起体12の外周頂面を
平板状羽根9 の外周頂面よりも径外方向に位置させるこ
と。 (b) 第1実施例において、平板状羽根8 を平板部のみ
とすること。 (c) スポーク5 に代えてデイスクを採用すること。 (d) リム6 はパイプ材ではなく中実材にすること。特
に、リムを平板鋼製のリングとし、該平板の薄肉部を接
地側とすることで、硬質圃場での喰い込みが良好とな
る。 (e) 平板状羽根8 は大小羽根部9,10を左右交互に配す
ることなく、一定方向で配置すること。但し、このとき
は、小羽根部10を機体側、即ち、内側として管理機に装
着する。 (f) 平板状羽根8 のピッチを大きくしたときは、該羽
根間に、台形ラグを設けて、直進性を確保し、振動を抑
制すること。
【0024】
【発明の効果】本発明は、上述のように、金属製円環状
リムを弾性材料で被覆した弾性輪体に、周方向に曲げ変
形可能でかつ復元可能な平板状羽根が、周方向に略等間
隔で一体形成されている農用車輪であって、前記平板状
羽根は、弾性輪体よりも径外方向に突出されかつ車軸方
向の一方に突出量Aが大で他方に突出量Bが小さい大小
羽根部からなり、該大小羽根部の突出割合(B/A×10
0 ) が20〜50%とされ、さらに、前記弾性輪体の接地側
外周には、径外方向に若干先細状の弾性突起体が、周方
向で相対する平板状羽根を互いに連結するように一体的
に形成されており、前記弾性突起体が大小羽根部の外径
線と同一か又は径外方向に突出していることを特徴とす
るものであるから、振動が少なく、かつ土中への喰い込
みが十分で左右に滑ることがないため直進性が良好であ
り、しかも牽引力を十分に確保できると共に、土付着成
長を防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す一部切欠き全体側面
図である。
【図2】図1のU−U線に沿う断面拡大図である。
【図3】図1のV−V線に沿う断面拡大図である。
【図4】同要部平面図である。
【図5】図4のW−W線に沿う断面図である。
【図6】本発明の第2実施例の要部を示す側面図であ
る。
【図7】同第2実施例の平面図である。
【図8】図7のX−X線に沿う断面図である。
【符号の説明】
1 農用車輪 6 リム 7 弾性輪体 8 平板状羽根 9 大羽根部 10 小羽根部 12 弾性突起体

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金属製円環状リムを弾性材料で被覆した
    弾性輪体に、周方向に曲げ変形可能でかつ復元可能な平
    板状羽根が、周方向に略等間隔で一体形成されている農
    用車輪であって、前記平板状羽根は、弾性輪体よりも径
    外方向に突出されかつ車軸方向の一方に突出量(A)が
    大で他方に突出量(B)が小さい大小羽根部からなり、
    該大小羽根部の突出割合(B/A×100 ) が20〜50%と
    され、さらに、前記弾性輪体の接地側外周には、径外方
    向に若干先細状の弾性突起体が、周方向で相対する平板
    状羽根を互いに連結するように一体的に形成されてお
    り、前記弾性突起体が大小羽根部の外径線と同一か又は
    径外方向に突出していることを特徴とする農用車輪。
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