JPH0346084Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0346084Y2 JPH0346084Y2 JP17313586U JP17313586U JPH0346084Y2 JP H0346084 Y2 JPH0346084 Y2 JP H0346084Y2 JP 17313586 U JP17313586 U JP 17313586U JP 17313586 U JP17313586 U JP 17313586U JP H0346084 Y2 JPH0346084 Y2 JP H0346084Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- mullion
- unit
- wave
- unit frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 9
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 2
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案はビルの壁面に装着するユニツト式カ
ーテンウオールに関する。
ーテンウオールに関する。
「従来技術」
ユニツト式カーテンウオールは予め枠状に作ら
れたユニツト枠を方立に取付け、建物の壁面をユ
ニツト枠で覆う構造のカーテンウオールである。
れたユニツト枠を方立に取付け、建物の壁面をユ
ニツト枠で覆う構造のカーテンウオールである。
第4図に従来のユニツト式カーテンウオールの
取付構造を示す。図中1は方立、2A,2Bはこ
の方立1によつて支持されたユニツト枠を示す。
方立1は建物に対し、その外壁となる部分に垂直
方向に取付けられる。方立1はかなりの強度が要
求される。このため従来は鉄鋼材が用いられる。
この例ではH形鋼を用いた場合を示す。
取付構造を示す。図中1は方立、2A,2Bはこ
の方立1によつて支持されたユニツト枠を示す。
方立1は建物に対し、その外壁となる部分に垂直
方向に取付けられる。方立1はかなりの強度が要
求される。このため従来は鉄鋼材が用いられる。
この例ではH形鋼を用いた場合を示す。
ユニツト枠2A,2Bは予め枠状に組立てられ
て居り、このユニツト枠2A,2Bの室内側の面
にブラケツト3を具備し、ブラケツト3を介して
方立1にユニツト枠2A,2Bを取付ける。ユニ
ツト枠2A,2Bの外周には気密パツキング4を
装備し、気密パツキング4を互に隣接するユニツ
ト枠の気密パツキング4と接合させ、ユニツト枠
2A,2Bの相互間の気密を保ち、防水する構造
としている。また気密パツキング4の室外側に湿
式のシール材5を充填し、これらシール材5と気
密パツキング4によつて二重防水構造としてい
る。
て居り、このユニツト枠2A,2Bの室内側の面
にブラケツト3を具備し、ブラケツト3を介して
方立1にユニツト枠2A,2Bを取付ける。ユニ
ツト枠2A,2Bの外周には気密パツキング4を
装備し、気密パツキング4を互に隣接するユニツ
ト枠の気密パツキング4と接合させ、ユニツト枠
2A,2Bの相互間の気密を保ち、防水する構造
としている。また気密パツキング4の室外側に湿
式のシール材5を充填し、これらシール材5と気
密パツキング4によつて二重防水構造としてい
る。
ユニツト枠には各種の構造のものがある。図示
の例ではガラス6を嵌殺にした固定ユニツト枠2
Aと開閉窓とした可動ユニツト枠2Bとを示す。
の例ではガラス6を嵌殺にした固定ユニツト枠2
Aと開閉窓とした可動ユニツト枠2Bとを示す。
「考案が解決しようとする問題点」
従来のユニツト式カーテンウオールはユニツト
枠2A,2Bにブラケツト3を取付けておき、こ
のブラケツト3を方立1に設けた留金7に対して
ボルト8とナツト9で取付けている。
枠2A,2Bにブラケツト3を取付けておき、こ
のブラケツト3を方立1に設けた留金7に対して
ボルト8とナツト9で取付けている。
従つてユニツト枠2A,2Bを方立に取付ける
際にはブラケツト3と留金7に形成した孔にボル
ト8を挿通させ、ボルト8にナツト9を螺合させ
なくてはならない。よつてボルト8をブラケツト
3と留金7に挿通し、ボルト8にナツト9を掛け
るまでの間、ユニツト枠2A,2Bを吊しておか
なければならないからクレーン或はウインチ等の
昇降装置を拘束している時間が長くなり、これが
ためにユニツト枠2A,2Bの取付工期が長期間
になる欠点がある。
際にはブラケツト3と留金7に形成した孔にボル
ト8を挿通させ、ボルト8にナツト9を螺合させ
なくてはならない。よつてボルト8をブラケツト
3と留金7に挿通し、ボルト8にナツト9を掛け
るまでの間、ユニツト枠2A,2Bを吊しておか
なければならないからクレーン或はウインチ等の
昇降装置を拘束している時間が長くなり、これが
ためにユニツト枠2A,2Bの取付工期が長期間
になる欠点がある。
また方立1は室内側に露出するが、それには鉄
鋼材を用いているために体裁が悪く、その囲りに
アルミ板等で作つたカバー11を被せる必要があ
る。このカバー11の製作費用、取付けに要する
手間等によつてコストが高くなる欠点もある。
鋼材を用いているために体裁が悪く、その囲りに
アルミ板等で作つたカバー11を被せる必要があ
る。このカバー11の製作費用、取付けに要する
手間等によつてコストが高くなる欠点もある。
この考案の目的はユニツト枠の組付けに要する
工期を短かくすることができるユニツト式カーテ
ンウオールを提供しようとするものである。
工期を短かくすることができるユニツト式カーテ
ンウオールを提供しようとするものである。
「問題点を解決するための手段」
この考案においては
A アルミの中空部材から成る方立と、
B この方立から室外側に突出したウエーブと、
C このウエーブの先端から直交する両方向に突
出形成したフランジと、 D このフランジに形成したスリツトと、 E ユニツト枠の室内側の面に突設され、上記ス
リツトを通じてウエーブに対接すると共にスリ
ツトの端部と係合し、ユニツト枠を仮留めする
ブラケツトと、 F このブラケツトをウエーブに締付けるボルト
及びナツトと、 によつてユニツト式カーテンウオールを構成した
ものである。
出形成したフランジと、 D このフランジに形成したスリツトと、 E ユニツト枠の室内側の面に突設され、上記ス
リツトを通じてウエーブに対接すると共にスリ
ツトの端部と係合し、ユニツト枠を仮留めする
ブラケツトと、 F このブラケツトをウエーブに締付けるボルト
及びナツトと、 によつてユニツト式カーテンウオールを構成した
ものである。
「作用」
この考案のユニツト式カーテンウオールによれ
ばブラケツトに切欠を設け、この切欠を方立のフ
ランジに形成したスリツトの端部に係合させるこ
とによりユニツト枠を仮留めすることができる。
ばブラケツトに切欠を設け、この切欠を方立のフ
ランジに形成したスリツトの端部に係合させるこ
とによりユニツト枠を仮留めすることができる。
この仮留めした状態でブラケツトとウエーブに
形成した孔にボルトを挿通し、ナツトによつて締
付けることにより取付けが完了する。
形成した孔にボルトを挿通し、ナツトによつて締
付けることにより取付けが完了する。
よつて仮留めの状態になればユニツト枠を吊し
ておく必要はなく、クレーン或はウインチ等の昇
降装置は次のユニツト枠を運ぶ作業に入ることが
できる。この結果ユニツト枠の組付速度が向上
し、工期を短かくすることができる。
ておく必要はなく、クレーン或はウインチ等の昇
降装置は次のユニツト枠を運ぶ作業に入ることが
できる。この結果ユニツト枠の組付速度が向上
し、工期を短かくすることができる。
また仮留めの状態でボルトの挿入を行なうか
ら、ワイヤで吊つている状態よりユニツト枠が安
定に支持される。このためにボルトの挿入作業を
容易に行なえる利点もある。
ら、ワイヤで吊つている状態よりユニツト枠が安
定に支持される。このためにボルトの挿入作業を
容易に行なえる利点もある。
またこの考案では方立をアルミの中空部材によ
つて構成したから、その表面を予め塗装等の処理
を施しておくことによりそのまま室内に露出させ
ることができ、わずかな間隙を塞ぐ程度のカバー
を用意すればよくカバーに要するコストを低減す
ることができる。
つて構成したから、その表面を予め塗装等の処理
を施しておくことによりそのまま室内に露出させ
ることができ、わずかな間隙を塞ぐ程度のカバー
を用意すればよくカバーに要するコストを低減す
ることができる。
「実施例」
第1図にこの考案によるユニツト式カーテンウ
オールの一例を示す。
オールの一例を示す。
図中1は方立を示す。この考案においては方立
1をアルミの型材によつて形成した中空部材を用
いる。中空部材の一つの面、つまり室外方向に向
いた面からウエーブ1Aを突設する。ウエーブ1
Aの先端にはウエーブの突出方向と直交する両方
向にフランジ1Bを突出形成する。これらウエー
ブ1Aとフランジ1Bは方立1と一体にアルミの
押出型材によつて形成される。
1をアルミの型材によつて形成した中空部材を用
いる。中空部材の一つの面、つまり室外方向に向
いた面からウエーブ1Aを突設する。ウエーブ1
Aの先端にはウエーブの突出方向と直交する両方
向にフランジ1Bを突出形成する。これらウエー
ブ1Aとフランジ1Bは方立1と一体にアルミの
押出型材によつて形成される。
2A,2Bはユニツト枠を示す。2Aはガラス
6を嵌殺しにした固定枠、2Bは開閉窓となる可
動ユニツト枠を示す。12は可動ユニツト枠2B
に装着した可動障子を開閉支持する蝶番を示す。
この例ではユニツト枠の外周に設けた凹部に蝶番
12を装着し、外部から蝶番12が見えないよう
にしている。各ユニツト枠2A,2Bの外周には
気密パツキング4を装着し、この気密パツキング
4を互に圧接させて気密を保ち防水する構造とし
ている。また気密パツキング4の外側にも湿式の
シール材5を充填し、このシール材5と気密パツ
キング4によつて各ユニツト枠2A,2Bの相互
の間を二重に防水する構造としている。この部分
の構造は従来のものと同じである。
6を嵌殺しにした固定枠、2Bは開閉窓となる可
動ユニツト枠を示す。12は可動ユニツト枠2B
に装着した可動障子を開閉支持する蝶番を示す。
この例ではユニツト枠の外周に設けた凹部に蝶番
12を装着し、外部から蝶番12が見えないよう
にしている。各ユニツト枠2A,2Bの外周には
気密パツキング4を装着し、この気密パツキング
4を互に圧接させて気密を保ち防水する構造とし
ている。また気密パツキング4の外側にも湿式の
シール材5を充填し、このシール材5と気密パツ
キング4によつて各ユニツト枠2A,2Bの相互
の間を二重に防水する構造としている。この部分
の構造は従来のものと同じである。
この考案においては各ユニツト枠2A,2Bの
室内側の面に設けるブラケツト3に第2図に示す
ように切欠3Aを設けた構造を特徴とするもので
ある。
室内側の面に設けるブラケツト3に第2図に示す
ように切欠3Aを設けた構造を特徴とするもので
ある。
つまりブラケツト3は各ユニツト枠2A,2B
の室内側の面に例えば第3図に示すように4個ず
つ設けられ、各ブラケツト3の先端部3Bがフラ
ンジ1Bに形成したスリツト1Cに挿入され、先
端部3Bがウエーブ1Aに対接しウエーブ1Aに
形成したボルト孔とブラケツト3に形成したボル
ト孔の位置が合致される。切欠3Aはブラケツト
3の下側に形成され、この切欠3Aをスリツト1
Cの下端に係合させる。
の室内側の面に例えば第3図に示すように4個ず
つ設けられ、各ブラケツト3の先端部3Bがフラ
ンジ1Bに形成したスリツト1Cに挿入され、先
端部3Bがウエーブ1Aに対接しウエーブ1Aに
形成したボルト孔とブラケツト3に形成したボル
ト孔の位置が合致される。切欠3Aはブラケツト
3の下側に形成され、この切欠3Aをスリツト1
Cの下端に係合させる。
ブラケツト3の後端側にコ字状の部材3Cが一
体に設けられ、このコ字状の部材3Cをユニツト
枠2A及び2Bに設けた袋状の溝13に挿入し、
ビス14でその位置に固定される。
体に設けられ、このコ字状の部材3Cをユニツト
枠2A及び2Bに設けた袋状の溝13に挿入し、
ビス14でその位置に固定される。
ブラケツト3の切欠3Aをスリツト1Cの下端
に係合させ、ユニツト枠2A,2Bを方立1に仮
留めした状態ではブラケツト3のボルト挿通孔と
ウエーブ1Aに形成したボルト挿入孔の位置が合
致している。よつてその状態でボルト8を挿通し
ナツト9を掛けて締付けることによりユニツト枠
2A,2Bは方立1に装着される。
に係合させ、ユニツト枠2A,2Bを方立1に仮
留めした状態ではブラケツト3のボルト挿通孔と
ウエーブ1Aに形成したボルト挿入孔の位置が合
致している。よつてその状態でボルト8を挿通し
ナツト9を掛けて締付けることによりユニツト枠
2A,2Bは方立1に装着される。
ボルト8とナツト9によつてブラケツト3をウ
エーブ1Aに締付けた後は方立1とフランジ1B
との間の間隙にカバー15を嵌着し、ユニツト枠
2A,2Bの装着を終了する。
エーブ1Aに締付けた後は方立1とフランジ1B
との間の間隙にカバー15を嵌着し、ユニツト枠
2A,2Bの装着を終了する。
「考案の効果」
以上説明したようにこの考案によればブラケツ
ト3に切欠3Aを設けた点と、ブラケツト3をス
リツト1Cに挿入し、ブラケツト3の切欠3Aを
スリツト1Cの下端に係合させる構造としたから
ユニツト枠2A,2Bを仮留めすることができ
る。この仮留めの状態でボルト8をブラケツト3
とウエーブ1Aに形成したボルト孔に挿通し、ナ
ツト9で締付ければよいからユニツト枠2A,2
Bをいつまでも昇降装置によつて吊つている必要
はない。よつて昇降装置はユニツト枠を仮留めす
る状態まで運ぶと次のユニツト枠を取りに行くこ
とができ、ユニツト枠の組付速度を向上すること
ができる。この結果工期を短縮できる利点が得ら
れる。
ト3に切欠3Aを設けた点と、ブラケツト3をス
リツト1Cに挿入し、ブラケツト3の切欠3Aを
スリツト1Cの下端に係合させる構造としたから
ユニツト枠2A,2Bを仮留めすることができ
る。この仮留めの状態でボルト8をブラケツト3
とウエーブ1Aに形成したボルト孔に挿通し、ナ
ツト9で締付ければよいからユニツト枠2A,2
Bをいつまでも昇降装置によつて吊つている必要
はない。よつて昇降装置はユニツト枠を仮留めす
る状態まで運ぶと次のユニツト枠を取りに行くこ
とができ、ユニツト枠の組付速度を向上すること
ができる。この結果工期を短縮できる利点が得ら
れる。
更にこの考案ではカバー15をワンタツチで嵌
合させる構造にしたからカバー15の装着作業は
容易である。またカバー15はわずかな間隙を塞
ぐ程度のものでよいためカバーの製作費用は安価
となり、工期の短縮とあいまつて全体としてコス
トダウンが期待できる。
合させる構造にしたからカバー15の装着作業は
容易である。またカバー15はわずかな間隙を塞
ぐ程度のものでよいためカバーの製作費用は安価
となり、工期の短縮とあいまつて全体としてコス
トダウンが期待できる。
第1図はこの考案の一実施例を示す断面図、第
2図は第1図の実施例に用いたブラケツトを説明
するための斜視図、第3図はブラケツトの取付状
態を説明するための斜視図、第4図は従来技術を
説明するための断面図である。 1:方立、1A:ウエーブ、1B:フランジ、
1C:スリツト、2A,2B:ユニツト枠、3:
ブラケツト、3A:切欠、8:ボルト、9:ナツ
ト。
2図は第1図の実施例に用いたブラケツトを説明
するための斜視図、第3図はブラケツトの取付状
態を説明するための斜視図、第4図は従来技術を
説明するための断面図である。 1:方立、1A:ウエーブ、1B:フランジ、
1C:スリツト、2A,2B:ユニツト枠、3:
ブラケツト、3A:切欠、8:ボルト、9:ナツ
ト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 A アルミの中空部材から成る方立と、 B この方立から室外側に突出したウエーブと、 C このウエーブの先端から直交する両方向に突
出形成したフランジと、 D このフランジに形成したスリツトと、 E このスリツトを通じて上記ウエーブに締付け
られ、ユニツト枠を上記方立に支持させるブラ
ケツトと、 F このブラケツトをウエーブに締付けるボルト
及びナツトと、 から成るユニツト式カーテンウオール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17313586U JPH0346084Y2 (ja) | 1986-11-10 | 1986-11-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17313586U JPH0346084Y2 (ja) | 1986-11-10 | 1986-11-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6378613U JPS6378613U (ja) | 1988-05-25 |
| JPH0346084Y2 true JPH0346084Y2 (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=31110312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17313586U Expired JPH0346084Y2 (ja) | 1986-11-10 | 1986-11-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346084Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1030297A (ja) * | 1996-07-16 | 1998-02-03 | Tateyama Alum Ind Co Ltd | カーテンウォール |
| JP7199257B2 (ja) * | 2019-03-08 | 2023-01-05 | Ykk Ap株式会社 | カーテンウォール |
-
1986
- 1986-11-10 JP JP17313586U patent/JPH0346084Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6378613U (ja) | 1988-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0346084Y2 (ja) | ||
| JP4258936B2 (ja) | 改装窓 | |
| JPS5932370Y2 (ja) | 天井取付カ−テンレ−ル装置 | |
| JPS5814783Y2 (ja) | 二重窓の窓枠構造 | |
| JPS63233144A (ja) | ユニツト式カ−テンウオ−ル | |
| JP3323763B2 (ja) | サッシ枠の取付装置 | |
| JPS597991Y2 (ja) | 組子付小窓の組立構造 | |
| JPH0344957Y2 (ja) | ||
| JPH0444789Y2 (ja) | ||
| JPS6313351Y2 (ja) | ||
| JP2509358Y2 (ja) | 入隅部窓サッシ用見切材の取付構造 | |
| JPS641377Y2 (ja) | ||
| JPH04103910U (ja) | 横枠の化粧カバー取付構造 | |
| JPH0423135Y2 (ja) | ||
| JP2525052Y2 (ja) | 連段窓の取付装置 | |
| JPH0442469Y2 (ja) | ||
| JPS5847192Y2 (ja) | 二重サツシにおける竪枠の連結構造 | |
| JPS5846212Y2 (ja) | 二重窓上枠の取付構造 | |
| JPH0334430Y2 (ja) | ||
| JPH022832Y2 (ja) | ||
| JP2573580Y2 (ja) | カーテンウォールの横部材取付材構造 | |
| SU1283324A1 (ru) | Наружное навесное стеновое ограждение | |
| JPS5834905Y2 (ja) | 庇 | |
| JPS5922231Y2 (ja) | 二重窓の竪枠連結構造 | |
| JPH0247190Y2 (ja) |