JPH0240725A - 端末装置の障害処理装置 - Google Patents
端末装置の障害処理装置Info
- Publication number
- JPH0240725A JPH0240725A JP63190558A JP19055888A JPH0240725A JP H0240725 A JPH0240725 A JP H0240725A JP 63190558 A JP63190558 A JP 63190558A JP 19055888 A JP19055888 A JP 19055888A JP H0240725 A JPH0240725 A JP H0240725A
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- backup memory
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- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 31
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 abstract 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101100179914 Arabidopsis thaliana IPT2 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、回線から受けた入力情報を可視状態に記録す
る端末装置において入力情報に対する障害を処理する障
害処理装置に関するものである。
る端末装置において入力情報に対する障害を処理する障
害処理装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種の端末装置においては、メモリエラー等に
より端末装置が動作不可能となるような障害が発生した
場合に、障害を解析するための障害情報を得る手段とし
て、端末装置にフロッピーディスク駆動装置を外部接続
してその情報を記録できるようにしたものがある。この
場合、端末装置にはフロッピーディスク駆動装置を制御
する制御回路を備えていて、障害発生時に保守員がフロ
ッピーディスク駆動装置を搬入して外部接続する。
より端末装置が動作不可能となるような障害が発生した
場合に、障害を解析するための障害情報を得る手段とし
て、端末装置にフロッピーディスク駆動装置を外部接続
してその情報を記録できるようにしたものがある。この
場合、端末装置にはフロッピーディスク駆動装置を制御
する制御回路を備えていて、障害発生時に保守員がフロ
ッピーディスク駆動装置を搬入して外部接続する。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上記の障害処理装置では、障害発生後に保
守員が現地に到着して障害情報を取得するまでそのメモ
リの内容を保持させておくために、その間、端末装置の
電源を切ることができなかつた。また、誤って電源を切
ってしまうと、障害情報そのものが失われるという問題
点があった。そして保守員は現地までフロッピーディス
ク駆動装置を持込むのは厄介であった。
守員が現地に到着して障害情報を取得するまでそのメモ
リの内容を保持させておくために、その間、端末装置の
電源を切ることができなかつた。また、誤って電源を切
ってしまうと、障害情報そのものが失われるという問題
点があった。そして保守員は現地までフロッピーディス
ク駆動装置を持込むのは厄介であった。
本発明の目的は、障害発生時にはそのときの処理過程の
情報がバッテリによるバックアップメモリに自動的に記
憶され、その後にICカードを受は入れると、その情報
がICカードに書込まれるようにした端末装置の障害処
理装置を提供することにある。
情報がバッテリによるバックアップメモリに自動的に記
憶され、その後にICカードを受は入れると、その情報
がICカードに書込まれるようにした端末装置の障害処
理装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決するために、回線から受けた
入力情報を記録用データに変換処理して可視状態に記録
する端末装置の障害処理装置において、回線或は端末装
置において入力情報に異常をもたらした障害情報を検出
する障害情報検出回路と、バッテリによってバックアッ
プされ前記障害情報を検出したとき端末装置における処
理過程の情報を記憶するバックアップメモリと、前記バ
ックアップメモリに記憶された情報をICカードに書込
むためのICカードライタと、前記ICカードライタに
ICカードが挿入されたことを検知し前記バックアップ
メモリに記憶された情報を読出して前記ICカードライ
タに対して当該ICカードへの該情報の書込みの制御を
するICカードライタ制御部とを備えた。
入力情報を記録用データに変換処理して可視状態に記録
する端末装置の障害処理装置において、回線或は端末装
置において入力情報に異常をもたらした障害情報を検出
する障害情報検出回路と、バッテリによってバックアッ
プされ前記障害情報を検出したとき端末装置における処
理過程の情報を記憶するバックアップメモリと、前記バ
ックアップメモリに記憶された情報をICカードに書込
むためのICカードライタと、前記ICカードライタに
ICカードが挿入されたことを検知し前記バックアップ
メモリに記憶された情報を読出して前記ICカードライ
タに対して当該ICカードへの該情報の書込みの制御を
するICカードライタ制御部とを備えた。
(作 用)
本発明によれば、回線或は端末装置において入力情報に
異常が生ずると、障害情報検出回路によってその障害情
報が検出されて、そのときの処理過程の情報がバックア
ップメモリに記憶され、その後、ICカードがICカー
ドライタに挿入されると、その情報が読出されて、当該
ICカードに書込まれる。
異常が生ずると、障害情報検出回路によってその障害情
報が検出されて、そのときの処理過程の情報がバックア
ップメモリに記憶され、その後、ICカードがICカー
ドライタに挿入されると、その情報が読出されて、当該
ICカードに書込まれる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す端末装置の障害処理装
置の回路のブロック図である。
置の回路のブロック図である。
同図において、1は中央処理装置で、後記するプログラ
ムにより、端末装置を統轄して制御する。
ムにより、端末装置を統轄して制御する。
中央処理装置1中のRESETはその動作をリセツトす
るためのリセット用端子、IPTI、IPT2は割込指
定信号を受入れる割込入力端子、BUSDはデータバス
、BUSAはアドレスバスである。2は通信制御部で、
通信回線りからの入力情報を受信して、データバスBU
SDを介して中央処理装置1に送出する。そして入力情
報に異常が発生したときはこれを検出して中央処理装置
1に割込指定信号を送出する。3はプリンタで、中央処
理装置1から、前記入力情報が変換処理された記録用デ
ータを受けて可視状態にプリントする。
るためのリセット用端子、IPTI、IPT2は割込指
定信号を受入れる割込入力端子、BUSDはデータバス
、BUSAはアドレスバスである。2は通信制御部で、
通信回線りからの入力情報を受信して、データバスBU
SDを介して中央処理装置1に送出する。そして入力情
報に異常が発生したときはこれを検出して中央処理装置
1に割込指定信号を送出する。3はプリンタで、中央処
理装置1から、前記入力情報が変換処理された記録用デ
ータを受けて可視状態にプリントする。
4はIPLメモリで、この端末装置におけるプログラム
制御の初期設定用プログラムと、後記するICカードの
書込み制御用プログラム等を記憶している。5はメイン
メモリで、通信制御部2から中央処理装置1が受入れた
入力情報を逐時記憶し、そしてプリンタ3に出力するた
めに該入力情報を読出して中央処理装置1に送出する。
制御の初期設定用プログラムと、後記するICカードの
書込み制御用プログラム等を記憶している。5はメイン
メモリで、通信制御部2から中央処理装置1が受入れた
入力情報を逐時記憶し、そしてプリンタ3に出力するた
めに該入力情報を読出して中央処理装置1に送出する。
6は障害情報検出回路としてのパリティチエツク回路で
、メインメモリ5に記憶される入力情報にパリティビッ
トを付加してこれを記憶し、読出しの際にパリティチエ
ツクを行う。そしてパリティエラーが検出されたときは
割込指定信号を中央処理装置1に送出する。7はバック
アップ、メモリで、バッテリ8によりバックアップされ
ていて、通信制御部2が入力情報の異常を検出したとき
或はパリティチエツク回路6がパリティエラーを検出し
たときに、メインメモリ5の内容及び中央処理装置1に
おける各レジスタ(図示せず)の内容を記憶する。9は
ICカードライタで、ICカード10が挿入されて使用
され、その挿入時にバックアップメモリ7の記憶内容を
ICカード10に書込む。11はICカードライタ制御
部で、ICカードライタ9にICカード10が挿入され
たことを検出して中央処理装置1に割込指定信号を送出
するとともに、このときの中央処理装置1の制御の下に
ICカードライタ9を制御してICカード10への上記
の書込み動作を行わせる。12はアドレスデコーダで、
アドレスバスBUSAから各アドレス情報を受けてチッ
プセレクト信号C8によって該当する各回路部等を指定
して各アドレス信号を送出する。
、メインメモリ5に記憶される入力情報にパリティビッ
トを付加してこれを記憶し、読出しの際にパリティチエ
ツクを行う。そしてパリティエラーが検出されたときは
割込指定信号を中央処理装置1に送出する。7はバック
アップ、メモリで、バッテリ8によりバックアップされ
ていて、通信制御部2が入力情報の異常を検出したとき
或はパリティチエツク回路6がパリティエラーを検出し
たときに、メインメモリ5の内容及び中央処理装置1に
おける各レジスタ(図示せず)の内容を記憶する。9は
ICカードライタで、ICカード10が挿入されて使用
され、その挿入時にバックアップメモリ7の記憶内容を
ICカード10に書込む。11はICカードライタ制御
部で、ICカードライタ9にICカード10が挿入され
たことを検出して中央処理装置1に割込指定信号を送出
するとともに、このときの中央処理装置1の制御の下に
ICカードライタ9を制御してICカード10への上記
の書込み動作を行わせる。12はアドレスデコーダで、
アドレスバスBUSAから各アドレス情報を受けてチッ
プセレクト信号C8によって該当する各回路部等を指定
して各アドレス信号を送出する。
次に上記の障害処理装置の動作を説明する。
第2図はその障害発生時の動作を示すフローチャート、
第3図はICカードへのデータ書込み制御動作を示すフ
ローチャートである。
第3図はICカードへのデータ書込み制御動作を示すフ
ローチャートである。
通信制御部2によって入力情報に異常が発生したことが
検出され、或はパリティチエツク回路6によってパリテ
ィエラーが検出されると、該各部から中央処理装置1に
割込指定信号が送出され(Sl ’) 、その割込要因
が読取られる(S2)。
検出され、或はパリティチエツク回路6によってパリテ
ィエラーが検出されると、該各部から中央処理装置1に
割込指定信号が送出され(Sl ’) 、その割込要因
が読取られる(S2)。
これがエラー要因であると(33) 、中央処理装置1
はこれまで実行していたメインプログラムを中止しくS
4 ) 、所定のプログラムによりメインメモリ5に記
憶されている内容と中央処理装置lの各レジスタ(図示
せず)の内容を読出してバックアップメモリ7に記憶さ
せる(S5)。そしてこれらの記憶動作が終了すると中
央処理装置1は全プログラムの作動を停止する(S8
)。上記のステップS3において他の要因のときは通常
プログラムが実行される(S7)。
はこれまで実行していたメインプログラムを中止しくS
4 ) 、所定のプログラムによりメインメモリ5に記
憶されている内容と中央処理装置lの各レジスタ(図示
せず)の内容を読出してバックアップメモリ7に記憶さ
せる(S5)。そしてこれらの記憶動作が終了すると中
央処理装置1は全プログラムの作動を停止する(S8
)。上記のステップS3において他の要因のときは通常
プログラムが実行される(S7)。
上記の異常が発生したことにより、保守員等がICカー
ド10をICカードライタ9に挿入してスイッチ操作に
より中央処理装置1をリセットに指定すると(S8 )
、中央処理装置1はIPLメモリ4に記憶されている
プログラム(I PLプログラム)によりICカードラ
イタ制御部11に対する制御を開始する(S9)。IC
カードlOが挿入されていることが検知されると(SI
O)、ICカードライタ制御部11を制御して、バック
アップメモリ7の内容をICカード10に書込ませる(
S 11)。
ド10をICカードライタ9に挿入してスイッチ操作に
より中央処理装置1をリセットに指定すると(S8 )
、中央処理装置1はIPLメモリ4に記憶されている
プログラム(I PLプログラム)によりICカードラ
イタ制御部11に対する制御を開始する(S9)。IC
カードlOが挿入されていることが検知されると(SI
O)、ICカードライタ制御部11を制御して、バック
アップメモリ7の内容をICカード10に書込ませる(
S 11)。
上記のステップSIOにおいてICカード10が挿入さ
れていないときはメインメモリ4がクリヤされ(S12
)、通信制御部2、プリンタ3が初期化され(S13)
、通常プログラムによる動作が再開される( S 14
)。よって例えばオペレーションミスとか回線の軽度の
障害のように一過性の障害が生じたときなどにはICカ
ード10を挿入しないで中央処理装置1をリセットする
ことにより通常動作に復帰させることができる。
れていないときはメインメモリ4がクリヤされ(S12
)、通信制御部2、プリンタ3が初期化され(S13)
、通常プログラムによる動作が再開される( S 14
)。よって例えばオペレーションミスとか回線の軽度の
障害のように一過性の障害が生じたときなどにはICカ
ード10を挿入しないで中央処理装置1をリセットする
ことにより通常動作に復帰させることができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、障害が発生したと
きは、バッテリによってバックアップされたバックアッ
プメモリに障害の内容が自動的に書込まれ、ICカード
をICカードライタに挿入してその内容をICカードに
書込むようにしたので、障害発生後に端末装置の電源を
切っておいても、その後に障害情報をとり出すことがで
きる。
きは、バッテリによってバックアップされたバックアッ
プメモリに障害の内容が自動的に書込まれ、ICカード
をICカードライタに挿入してその内容をICカードに
書込むようにしたので、障害発生後に端末装置の電源を
切っておいても、その後に障害情報をとり出すことがで
きる。
そして保守員は現地にICカードのみを携行して障害情
報の収集作業を行なうことができるので、収集作業が簡
便、容易になる。
報の収集作業を行なうことができるので、収集作業が簡
便、容易になる。
第1図は本発明の一実施例を示す障害処理装置の回路の
ブロック図、第2図は第1図の回路における障害発生時
の動作を示すフローチャート、第3図はICカードへの
データ書込み制御動作を示すフローチャートである。 1・・・中央処理装置、2・・・通信制御部、3・・・
プリンタ、4・・・IPLメモリ、5・・・メインメモ
リ、6・・・パリティチエツク回路、7・・・バックア
ップメモリ、9・・・ICカードライタ、10・・・I
Cカード、11・・・ICカードライタ制御部。 特許出願人 沖電気工業株式会社代理人 弁理士
吉 1)精 孝 障害暫時の動作のフローチャート 第2図 ICカードへの書込み制御のフローチャート第 図
ブロック図、第2図は第1図の回路における障害発生時
の動作を示すフローチャート、第3図はICカードへの
データ書込み制御動作を示すフローチャートである。 1・・・中央処理装置、2・・・通信制御部、3・・・
プリンタ、4・・・IPLメモリ、5・・・メインメモ
リ、6・・・パリティチエツク回路、7・・・バックア
ップメモリ、9・・・ICカードライタ、10・・・I
Cカード、11・・・ICカードライタ制御部。 特許出願人 沖電気工業株式会社代理人 弁理士
吉 1)精 孝 障害暫時の動作のフローチャート 第2図 ICカードへの書込み制御のフローチャート第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回線から受けた入力情報を記録用データに変換処理して
可視状態に記録する端末装置の障害処理装置において、 回線或は端末装置において入力情報に異常をもたらした
障害情報を検出する障害情報検出回路と、バッテリによ
ってバックアップされ前記障害情報を検出したとき端末
装置における処理過程の情報を記憶するバックアップメ
モリと、 前記バックアップメモリに記憶された情報をICカード
に書込むためのICカードライタと、前記ICカードラ
イタにICカードが挿入されたことを検知し前記バック
アップメモリに記憶された情報を読出して前記ICカー
ドライタに対して当該ICカードへの該情報の書込みの
制御をするICカードライタ制御部とを備えた ことを特徴とする端末装置の障害処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63190558A JPH0240725A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 端末装置の障害処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63190558A JPH0240725A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 端末装置の障害処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0240725A true JPH0240725A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16260069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63190558A Pending JPH0240725A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 端末装置の障害処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240725A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017023270A1 (en) * | 2015-07-31 | 2017-02-09 | Hewlett Packard Enterprise Development Lp | Data copy to non-volatile memory |
-
1988
- 1988-08-01 JP JP63190558A patent/JPH0240725A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017023270A1 (en) * | 2015-07-31 | 2017-02-09 | Hewlett Packard Enterprise Development Lp | Data copy to non-volatile memory |
| US10846219B2 (en) | 2015-07-31 | 2020-11-24 | Hewlett Packard Enterprise Development Lp | Data copy to non-volatile memory |
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