JP3483079B2 - 自動車用インサイドドアハンドル装置 - Google Patents
自動車用インサイドドアハンドル装置Info
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- JP3483079B2 JP3483079B2 JP32612095A JP32612095A JP3483079B2 JP 3483079 B2 JP3483079 B2 JP 3483079B2 JP 32612095 A JP32612095 A JP 32612095A JP 32612095 A JP32612095 A JP 32612095A JP 3483079 B2 JP3483079 B2 JP 3483079B2
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Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車用インサイ
ドドアハンドル装置、特に自動車のドアが外部から部分
的に強い押圧力を受けた際にハンドルが回転するのを防
止したインサイドドアハンドル装置に関する。
ドドアハンドル装置、特に自動車のドアが外部から部分
的に強い押圧力を受けた際にハンドルが回転するのを防
止したインサイドドアハンドル装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図9に示す従来の自動車用インサイドド
アハンドル装置では、ベース6がベース6と一体に形成
された爪部10及びビス9により自動車のドアのインナ
パネル2に固定される。ベース6には窪み部21を形成
したエスカッション40が係止される。エスカッション
40の窪み部21内に配置されたハンドル5はシャフト
8によりベース6に回転可能に取り付けられると共に、
ロッド7を介して図示しないドアロック装置に作動連結
される。また、エスカッション40の周縁部22には折
り返し部23が形成され、折り返し部23はドアトリム
3の内面18に当接する。
アハンドル装置では、ベース6がベース6と一体に形成
された爪部10及びビス9により自動車のドアのインナ
パネル2に固定される。ベース6には窪み部21を形成
したエスカッション40が係止される。エスカッション
40の窪み部21内に配置されたハンドル5はシャフト
8によりベース6に回転可能に取り付けられると共に、
ロッド7を介して図示しないドアロック装置に作動連結
される。また、エスカッション40の周縁部22には折
り返し部23が形成され、折り返し部23はドアトリム
3の内面18に当接する。
【0003】図9の装置では、ドアが部分的に外部から
強い押圧力を受けたときに、ハンドル5が回転してしま
う虞がある。具体的には、図9において矢印Fで示すよ
うな押圧力がドアのアウタパネル1に加わると、インナ
パネル2を介してドアトリム3が車内方向へ押される。
エスカッション40の折り返し部23がドアトリム3の
内面18に当接しているため、エスカッション40全体
が押されて図中二点鎖線で示す位置に移動する。このと
きハンドル5はエスカッション40の窪み部21に押さ
れる。
強い押圧力を受けたときに、ハンドル5が回転してしま
う虞がある。具体的には、図9において矢印Fで示すよ
うな押圧力がドアのアウタパネル1に加わると、インナ
パネル2を介してドアトリム3が車内方向へ押される。
エスカッション40の折り返し部23がドアトリム3の
内面18に当接しているため、エスカッション40全体
が押されて図中二点鎖線で示す位置に移動する。このと
きハンドル5はエスカッション40の窪み部21に押さ
れる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】これに対し、図10に
示すようなインサイドドアハンドル装置が提案されてい
る。このインサイドドアハンドル装置は、エスカッショ
ン本体41とエスカッション枠42とを備え、エスカッ
ション本体41の周縁部には係止凸部43が複数形成さ
れ、エスカッション枠42の周縁には係止孔44を有す
る突出部45が複数設けられている。図11に示すよう
に、図10の装置のエスカッションは、エスカッション
本体41の係止凸部43にエスカッション枠42の突出
部45の係止孔44を弾性的に係合させて組み立てられ
る。このため、図12に示す矢印Fの押圧力が加わって
ドアトリム3が車内方向へ押されたときはエスカッショ
ン枠42がエスカッション本体41から外れるために、
エスカッション本体41がハンドル5を押圧しない。し
かしながら、図10のインサイドドアハンドル装置はエ
スカッションを2つの部品で構成するため、部品の成形
工程及び組立工程が増加し、コスト高を招く不具合があ
る。
示すようなインサイドドアハンドル装置が提案されてい
る。このインサイドドアハンドル装置は、エスカッショ
ン本体41とエスカッション枠42とを備え、エスカッ
ション本体41の周縁部には係止凸部43が複数形成さ
れ、エスカッション枠42の周縁には係止孔44を有す
る突出部45が複数設けられている。図11に示すよう
に、図10の装置のエスカッションは、エスカッション
本体41の係止凸部43にエスカッション枠42の突出
部45の係止孔44を弾性的に係合させて組み立てられ
る。このため、図12に示す矢印Fの押圧力が加わって
ドアトリム3が車内方向へ押されたときはエスカッショ
ン枠42がエスカッション本体41から外れるために、
エスカッション本体41がハンドル5を押圧しない。し
かしながら、図10のインサイドドアハンドル装置はエ
スカッションを2つの部品で構成するため、部品の成形
工程及び組立工程が増加し、コスト高を招く不具合があ
る。
【0005】そこで、本発明は、部品数を増加すること
なくハンドルの不用意な回転を防止できる自動車用イン
サイドドアハンドル装置を提供することを目的とする。
なくハンドルの不用意な回転を防止できる自動車用イン
サイドドアハンドル装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明による自動車用イ
ンサイドドアハンドル装置は、自動車のドアのインナパ
ネル(2)に固定されたベース(6)と、窪み部(21)が
形成されかつベース(6)に係止されたエスカッション
(20)と、ベース(6)に回転可能に取り付けられかつ
ドアロック装置に作動連結されるハンドル(5)とを備
えている。エスカッション(20)の周縁部(22)はドア
トリム(3)に形成された開口部(19)内に配置され、
エスカッション(20)の周縁部(22)に形成された折り
返し部(23)はドアトリム(3)の内面(18)に当接す
る。エスカッション(20)の周縁部(22)と折り返し部
(23)との接続部に機械的強度の低い脆弱部(24)を形
成し、ドアが外部から部分的に強い押圧力を受けた際に
脆弱部(24)が破断してエスカッション(20)の周縁部
(22)と折り返し部(23)とが分離し、折り返し部(2
3)のみがドアトリム(3)と共に車内方向に移動され
る。脆弱部(24)は、薄肉部(25)を形成する切欠部
(26)又は間欠的に形成された貫通孔(27)により構成
される。
ンサイドドアハンドル装置は、自動車のドアのインナパ
ネル(2)に固定されたベース(6)と、窪み部(21)が
形成されかつベース(6)に係止されたエスカッション
(20)と、ベース(6)に回転可能に取り付けられかつ
ドアロック装置に作動連結されるハンドル(5)とを備
えている。エスカッション(20)の周縁部(22)はドア
トリム(3)に形成された開口部(19)内に配置され、
エスカッション(20)の周縁部(22)に形成された折り
返し部(23)はドアトリム(3)の内面(18)に当接す
る。エスカッション(20)の周縁部(22)と折り返し部
(23)との接続部に機械的強度の低い脆弱部(24)を形
成し、ドアが外部から部分的に強い押圧力を受けた際に
脆弱部(24)が破断してエスカッション(20)の周縁部
(22)と折り返し部(23)とが分離し、折り返し部(2
3)のみがドアトリム(3)と共に車内方向に移動され
る。脆弱部(24)は、薄肉部(25)を形成する切欠部
(26)又は間欠的に形成された貫通孔(27)により構成
される。
【0007】エスカッション(20)の周縁部(22)と折
り返し部(23)との接続部に脆弱部(24)を設けたこと
により、ドアが外部から部分的に強い押圧力を受けた際
に脆弱部(24)が破断してエスカッション(20)の周縁
部(22)と折り返し部(23)とが分離し、折り返し部
(23)のみがドアトリム(3)と共に車内方向に移動さ
れるため、ハンドル(5)の不用意な回転が防止でき
る。
り返し部(23)との接続部に脆弱部(24)を設けたこと
により、ドアが外部から部分的に強い押圧力を受けた際
に脆弱部(24)が破断してエスカッション(20)の周縁
部(22)と折り返し部(23)とが分離し、折り返し部
(23)のみがドアトリム(3)と共に車内方向に移動さ
れるため、ハンドル(5)の不用意な回転が防止でき
る。
【0008】前記構成により、本発明では、自動車の乗
員の安全性を確保できると同時に、エスカッション枠を
必要としないため、部品及び成形用型の費用の削減、組
立工数の増加防止ができ、コスト低減が可能となる。
員の安全性を確保できると同時に、エスカッション枠を
必要としないため、部品及び成形用型の費用の削減、組
立工数の増加防止ができ、コスト低減が可能となる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明による自動車用イン
サイドドアハンドル装置の実施の形態を図1〜図8につ
いて説明する。図1〜図8では、図9に示す箇所と同一
の部分には同一の符号を付し、説明を省略する。
サイドドアハンドル装置の実施の形態を図1〜図8につ
いて説明する。図1〜図8では、図9に示す箇所と同一
の部分には同一の符号を付し、説明を省略する。
【0010】図1に示す自動車用インサイドドアハンド
ル装置は、自動車のドアのインナパネル2に固定された
ベース6と、窪み部21が形成されかつベース6に縁部
が係止された樹脂製のエスカッション20とを備えてい
る。図2に示すように、エスカッション20の窪み部2
1内にはロックノブ4及びハンドル5が配置され、シャ
フト8によりベース6へ回転可能に取り付けられる。図
4に示すように、エスカッション20の周縁部22はド
アトリム3に形成された開口部19内に配置される。エ
スカッション20の周縁部22に形成された折り返し部
23はドアトリム3の内面18に当接する。
ル装置は、自動車のドアのインナパネル2に固定された
ベース6と、窪み部21が形成されかつベース6に縁部
が係止された樹脂製のエスカッション20とを備えてい
る。図2に示すように、エスカッション20の窪み部2
1内にはロックノブ4及びハンドル5が配置され、シャ
フト8によりベース6へ回転可能に取り付けられる。図
4に示すように、エスカッション20の周縁部22はド
アトリム3に形成された開口部19内に配置される。エ
スカッション20の周縁部22に形成された折り返し部
23はドアトリム3の内面18に当接する。
【0011】本発明では、エスカッション20の周縁部
22と折り返し部23との接続部には機械的強度の低い
脆弱部24が形成される。図4に示すエスカッション2
0では、脆弱部24は薄肉部25を形成する切欠部26
により構成される。脆弱部24が、インサイドドアハン
ドル装置の組立工程時を含む通常時は破断せず、所定の
大きさを超える力であってベース6とエスカッション2
0との係止力より弱い力が加えられたときに初めて破断
するよう、薄肉部25の厚さ、切欠部26の形状等が設
定される。
22と折り返し部23との接続部には機械的強度の低い
脆弱部24が形成される。図4に示すエスカッション2
0では、脆弱部24は薄肉部25を形成する切欠部26
により構成される。脆弱部24が、インサイドドアハン
ドル装置の組立工程時を含む通常時は破断せず、所定の
大きさを超える力であってベース6とエスカッション2
0との係止力より弱い力が加えられたときに初めて破断
するよう、薄肉部25の厚さ、切欠部26の形状等が設
定される。
【0012】図3に示すように、自動車のドアのアウタ
パネル1が外部から矢印Fで示す強い押圧力を受けた
際、インナパネル2を介してドアトリム3が車内方向へ
押される。このとき、エスカッション20の折り返し部
23はドアトリム3の内面18により強く押圧される一
方、図示しないエスカッション20の縁部がインナパネ
ル2に固定されたベース6に係止されているため、エス
カッション20に強力な機械的応力が加わる。その結
果、機械的強度の低い脆弱部24が破断してエスカッシ
ョン20の周縁部22と折り返し部23とが分離し、折
り返し部23のみがドアトリム3と共に車内方向に移動
されるため、エスカッション20の窪み部21は通常の
位置に留まってハンドル5に当接することはない。
パネル1が外部から矢印Fで示す強い押圧力を受けた
際、インナパネル2を介してドアトリム3が車内方向へ
押される。このとき、エスカッション20の折り返し部
23はドアトリム3の内面18により強く押圧される一
方、図示しないエスカッション20の縁部がインナパネ
ル2に固定されたベース6に係止されているため、エス
カッション20に強力な機械的応力が加わる。その結
果、機械的強度の低い脆弱部24が破断してエスカッシ
ョン20の周縁部22と折り返し部23とが分離し、折
り返し部23のみがドアトリム3と共に車内方向に移動
されるため、エスカッション20の窪み部21は通常の
位置に留まってハンドル5に当接することはない。
【0013】このように、本発明では、自動車の乗員の
安全性を確保できると同時に、図10のドアハンドル装
置のようなエスカッション枠を必要としないため、部品
及び成形用型の費用の削減、組立工数の増加防止がで
き、コスト低減が可能となる。
安全性を確保できると同時に、図10のドアハンドル装
置のようなエスカッション枠を必要としないため、部品
及び成形用型の費用の削減、組立工数の増加防止がで
き、コスト低減が可能となる。
【0014】本発明の実施の形態は種々の変更が可能で
ある。例えば、図5に示すように、エスカッション20
の脆弱部24をミシン目状に間欠的に形成された貫通孔
27により構成することが可能である。また、前記の切
欠部26により構成される脆弱部24も、図6〜図8の
ような様々な形状が実施できる。切欠部26はエスカッ
ション20の全周に連続的に又は断続的に形成すること
が可能である。
ある。例えば、図5に示すように、エスカッション20
の脆弱部24をミシン目状に間欠的に形成された貫通孔
27により構成することが可能である。また、前記の切
欠部26により構成される脆弱部24も、図6〜図8の
ような様々な形状が実施できる。切欠部26はエスカッ
ション20の全周に連続的に又は断続的に形成すること
が可能である。
【0015】
【発明の効果】以上説明した通り、本発明によれば、不
用意にハンドルが回動することなく、部品及び成形用型
の費用の削減、組立工数の増加防止ができ、コスト低減
が可能となる。
用意にハンドルが回動することなく、部品及び成形用型
の費用の削減、組立工数の増加防止ができ、コスト低減
が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明による自動車用インサイドドアハンド
ル装置の取付状態を示す断面図
ル装置の取付状態を示す断面図
【図2】 図1の装置の正面図
【図3】 図1の装置のエスカッションが破断した状態
を示す断面図
を示す断面図
【図4】 エスカッションの第1の実施形態を示す部分
拡大断面図
拡大断面図
【図5】 エスカッションの第2の実施形態を示す部分
拡大断面図
拡大断面図
【図6】 エスカッションの第3の実施形態を示す部分
拡大断面図
拡大断面図
【図7】 エスカッションの第4の実施形態を示す部分
拡大断面図
拡大断面図
【図8】 エスカッションの第5の実施形態を示す部分
拡大断面図
拡大断面図
【図9】 従来の自動車用インサイドドアハンドル装置
を示す断面図
を示す断面図
【図10】 別の従来の自動車用インサイドドアハンド
ル装置の取付状態を示す断面図
ル装置の取付状態を示す断面図
【図11】 図10の装置のエスカッションを示す部分
拡大断面図
拡大断面図
【図12】 図10の装置のエスカッションが分離した
状態を示す断面図
状態を示す断面図
2..インナパネル、 3..ドアトリム、 5..ハ
ンドル、 9..開口部、 16..ベース、 1
8..内面、 20..エスカッション、 21..窪
み部、 22..周縁部、 23..折り返し部、 2
4..脆弱部、 25..薄肉部、 26..切欠部、
27..貫通孔
ンドル、 9..開口部、 16..ベース、 1
8..内面、 20..エスカッション、 21..窪
み部、 22..周縁部、 23..折り返し部、 2
4..脆弱部、 25..薄肉部、 26..切欠部、
27..貫通孔
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名)
E05B 1/00 301
B60J 5/04
Claims (3)
- 【請求項1】 自動車のドアのインナパネルに固定され
たベースと、窪み部が形成されかつベースに係止された
エスカッションと、ベースに回転可能に取り付けられか
つドアロック装置に作動連結されるハンドルとを備えた
自動車用インサイドドアハンドル装置において、 エスカッションの周縁部はドアトリムに形成された開口
部内に配置され、エスカッションの周縁部に形成された
折り返し部はドアトリムの内面に当接し、エスカッショ
ンの周縁部と折り返し部との接続部に機械的強度の低い
脆弱部を形成し、ドアが外部から部分的に強い押圧力を
受けた際に脆弱部が破断してエスカッションの周縁部と
折り返し部とが分離し、折り返し部のみがドアトリムと
共に車内方向に移動されることを特徴とする自動車用イ
ンサイドドアハンドル装置。 - 【請求項2】 脆弱部は、薄肉部を形成する切欠部によ
り構成される請求項1に記載の自動車用インサイドドア
ハンドル装置。 - 【請求項3】 脆弱部は、間欠的に形成された貫通孔に
より構成される請求項1に記載の自動車用インサイドド
アハンドル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32612095A JP3483079B2 (ja) | 1995-12-14 | 1995-12-14 | 自動車用インサイドドアハンドル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32612095A JP3483079B2 (ja) | 1995-12-14 | 1995-12-14 | 自動車用インサイドドアハンドル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09165942A JPH09165942A (ja) | 1997-06-24 |
| JP3483079B2 true JP3483079B2 (ja) | 2004-01-06 |
Family
ID=18184305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32612095A Expired - Fee Related JP3483079B2 (ja) | 1995-12-14 | 1995-12-14 | 自動車用インサイドドアハンドル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3483079B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100422521B1 (ko) * | 2000-12-07 | 2004-03-11 | 현대자동차주식회사 | 차량용 도어 내부 핸들 |
| JP4648978B2 (ja) * | 2009-01-08 | 2011-03-09 | 本田技研工業株式会社 | 車両用ハンドル装置及び車両用ハンドル装置取付構造 |
| JP6001175B1 (ja) | 2014-12-22 | 2016-10-05 | 株式会社ジャムコ | 航空機の乗客用シートのロック機構 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5914144B2 (ja) | 2012-04-27 | 2016-05-11 | 株式会社ブリヂストン | 金属ワイヤの製造方法および金属ワイヤ |
-
1995
- 1995-12-14 JP JP32612095A patent/JP3483079B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5914144B2 (ja) | 2012-04-27 | 2016-05-11 | 株式会社ブリヂストン | 金属ワイヤの製造方法および金属ワイヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09165942A (ja) | 1997-06-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |