JP2923398B2 - 印字装置の用紙供給装置と印字装置 - Google Patents
印字装置の用紙供給装置と印字装置Info
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Description
タ等の印字装置のロールホルダと印字装置に係り、特
に、ロール紙をガイドする機構を改良することにより、
異なる幅のロール紙に対応するための作業を簡単にする
ことができるように工夫したものに関する。
及び図4に示すような構成になっている。まず、筐体1
があり、この筐体1内には、ラベルロール紙3を保持す
るロールホルダ5が設置されている。上記ラベルロール
紙3は、紙管3aと、この紙管3aの外周に巻回された
用紙3bとから構成されている。上記用紙3bにはラベ
ルが接着剤により等間隔で貼付けられている。上記筐体
1内であって、ラベルロール紙ホルダ5の図4中左側に
は、印字ヘッド7が設置されており、さらに、その左側
にはオートカッター機構9が設置されている。上記オー
トカッター機構9は、可動刃9aと固定刃9bとから構
成されている。又、上記印字ヘッド7に対向する位置に
はプラテン11が設置されている。そして、用紙3b
は、図4中実線で示すようなルートで引き出されてい
き、印字ヘッド7とプラテン11との間で所定の印字を
施され、オートカッター機構9によって切断されて排出
されることになる。
なっている。まず、左側ロールホルダーフレーム13
と、右側ロールホルダーフレーム15がある。上記左側
ロールホルダーフレーム13と、右側ロールホルダーフ
レーム15には、図4に示すように、上端を開口した切
欠部13a、15aがそれぞれ形成されている。上記切
欠部13a、15aには、左側ホルダ17と右側ホルダ
19がそれぞれ取付けられている。左側ホルダ17は、
切欠部13aを両側より挟持するように設けられた鍔部
17a、17bと、鍔部17bより突設された円筒部1
7cより構成されている。上記円筒部17cがロール紙
3の紙管3aの一方の保持穴内に嵌合される。又、右側
ホルダ19は、切欠部15aを両側より挟持するように
設けられた鍔部19a、19bと、鍔部19bより突設
された円筒部19cより構成されている。上記円筒部1
7cがロール紙3の紙管3aの他方の保持穴内に嵌合さ
れる。
右側ロールホルダーフレーム15は、ラック・ピニオン
機構によって相対的に離接するように構成されている。
すなわち、図3に示すように、左側ロールホルダーフレ
ーム13には左側ラックギヤ21が取付けられていて、
右側ロールホルダーフレーム15には右側ラックギヤ2
3が取付けられている。上記左側ラックギヤ21と右側
ラックギヤ23はピニオンギヤ25に噛合している。そ
して、左側ロールホルダーフレーム13又は右側ロール
ホルダーフレーム15を把持して内側又は外側に移動さ
せると、上記左側ラックギヤ21、右側ラックギヤ2
3、ピニオンギヤ25を介して、右側ロールホルダーフ
レーム15又は左側ロールホルダーフレーム13も同時
に逆方向に移動することになる。それによって、左側ロ
ールホルダーフレーム13と右側ロールホルダーフレー
ム15とが相互に離接して、その間隔がロール紙3の幅
に合わせて任意に調整されることになる。
前方には、スキュー防止用の用紙ガイド27、29が左
右に1個ずつ取付けられている。これら用紙ガイド2
7、29は、それぞれ独立して左右方向に移動可能に取
付けられていて、ロール紙3の用紙3bの幅に合わせて
その間隔を調整されるようになっている。尚、用紙ガイ
ド27、29についても、上記左側ロールホルダーフレ
ーム13、右側ロールホルダーフレーム15の場合と同
じように、ラック・ピニオンによって一体に離接するよ
うに構成することもできる。
と次のような問題があった。ロール紙3の幅は様々であ
り、よって、異なる幅のロール紙3を使用する場合に
は、まず、左側ロールホルダーフレーム13と右側ロー
ルホルダーフレーム15の間隔を調整する必要がある。
この調整作業は前述したように何れかの一方のロールホ
ルダーフレームを把持して移動させればよい。それと同
時に、用紙ガイド27、29についても、上記ロールホ
ルダーフレーム13、15の場合と同じように、その間
隔を調整する必要があり、異なる幅のロール紙3に対応
するために煩雑な作業を余儀なくされてしまうという問
題があった。又、左側ロールホルダーフレーム13と右
側ロールホルダーフレーム15の間隔の調整は、ロール
紙3を装填する上で不可欠であるために忘れるようなこ
とはないが、用紙ガイド27、29の間隔の調整につい
ては忘れることが予想され、そのため、万一、用紙ガイ
ド27、29の間隔の調整作業を忘れた場合には、ロー
ル紙3のスキュー現象が発生してしまうことが懸念され
ていた。
ものでその目的とするところは、従来のような煩雑な作
業を要することなく、異なる幅のロール紙に対応するこ
とができるとともに、ロール紙のスキュー現象の発生を
確実に防止することが可能な印字装置の用紙供給装置と
印字装置を提供することにある。
本願発明の請求項1による印字装置の用紙供給装置は、
ロール紙を軸支するロール紙支持部材と、該ロール紙支
持部材を保持し前記ロール紙の幅に合わせて離接可能な
一対のロール紙保持部材と、前記一対のロール紙保持部
材より用紙進行方向前方にそれぞれ突出・配置され前記
ロール紙が最大径の状態から最小径の状態に至る全範囲
で前記ロール紙から引き出された用紙の進行をガイドし
得る高さを備えた一対の用紙ガイドとを備え、該用紙ガ
イドは前記ロール紙保持部材の離接に連動して離接する
ことを特徴とするものである。又、請求項2による印字
装置の用紙供給装置は、請求項1記載の印字装置の用紙
供給装置において、前記用紙ガイドは前記ロール紙保持
部材を用紙進行方向に延長して形成したことを特徴とす
るものである。又、請求項3による印字装置の用紙供給
装置は、請求項1記載の印字装置の用紙供給装置におい
て、前記用紙ガイドは前記ロール紙保持部材と別体に構
成され前記ロール紙保持部材に一体に取り付けたことを
特徴とするものである。又、請求項4による印字装置の
用紙供給装置は、請求項2又は請求項3記載の印字装置
の用紙供給装置において、前記用紙ガイドは前記ロール
紙保持部材に対し内側に所定量だけ屈曲されていること
を特徴とするものである。又、請求項5による印字装置
の用紙供給装置は、請求項2又は請求項3記載の印字装
置の用紙供給装置において、前記一対の用紙ガイド又は
ロール紙保持部材は一対のラックを備えていて、該一対
のラック間にはピニオンが噛合・配置されており、一対
の用紙ガイド又はロール紙保持部材の内の一の用紙ガイ
ド又はロール紙保持部材を移動させることにより用紙ガ
イド及びロール紙保持部材全体を連動して移動するよう
に構成されていることを特徴とするものである。又、請
求項6による印字装置は、プラテンと、上記プラテンに
対向・配置された印字ヘッドと、上記請求項1〜請求項
5の何れかに記載の用紙供給装置と、を具備したことを
特徴とするものである。
ール紙保持部材をロール紙の幅に合わせて離接させるこ
とにより、一対の用紙ガイドの幅を自動的に調整するこ
とが可能となる。その際、一対の用紙ガイドは前記ロー
ル紙が最大径の状態から最小径の状態に至る全範囲で用
紙をガイドし得る高さを備えたものである。又、一対の
用紙ガイドの設け方としては様々な構成が考えられる
が、例えば、用紙ガイドを前記ロール紙保持部材を用紙
進行方向に延長して形成することが考えられる。又、用
紙ガイドを前記ロール紙保持部材と別体に構成して、ロ
ール紙保持部材と一体に取り付ける構成も考えられる。
又、一対の用紙ガイド又はロール紙保持部材に一対のラ
ックを取り付け、該一対のラック間にピニオンが噛合・
配置して、一の用紙ガイド又はロール紙保持部材を移動
させることにより用紙ガイド及びロール紙保持部材全体
を連動して移動するように構成することが考えられる。
又、用紙ガイドをロール紙保持部材に対し内側に所定量
だけ屈曲させて設ける構成も考えられる。又、請求項6
による印字装置は、請求項1〜請求項5の何れかに記載
の用紙供給装置を備えた印字装置としてクレームしたも
のである。
施例を説明する。尚、従来と同一部分には同一符号を付
して示しその説明は省略する。本実施例における一方の
保持部材としての左側ロールホルダーフレーム13と、
他方の保持部材としての右側ロールホルダーフレーム1
5は、ロール紙3の用紙3bの送り方向前方に向かって
延長された状態で設置されている。図中、その延長部を
符号113、115で示す。上記延長部113、115
の延長長さは任意に設定すればよいが、本実施例の場合
には、従来の用紙ガイド27、29(図3及び図4に示
す)が設置されていた位置を略カバーできる程度のもの
としている。
右側ロールホルダーフレーム15の延長部113、11
5は、内側に所定量だけ屈曲されていて、その間隔を狭
めた状態になっている。これは、ロール紙3の用紙3b
の幅に合わせるためであり、延長部113、115がロ
ール紙3の用紙3bの左右両端に軽く接触されるように
なっている。
尚、印字装置としての基本的な作用については従来と同
じであるので、ここでは省略する。例えば、異なる幅の
ロール紙3を装填する場合には、左側ロールホルダーフ
レーム13又は右側ロールホルダーフレーム15を把持
して移動させることにより、左側ロールホルダーフレー
ム13と右側ロールホルダーフレーム15を相互に離接
させて、その間隔を新しいロール紙3に合うように調整
する。左側ロールホルダーフレーム13と右側ロールホ
ルダーフレーム15の間隔が調整されることにより、そ
れぞれの延長部113、115もその間隔が自動的に調
整されることになり、ロール紙3の左右両端に延長部1
13、115の内側面が軽く接触した状態となる。この
ように、異なる幅のロール紙3を装填する場合には、左
側ロールホルダーフレーム13と右側ロールホルダーフ
レーム15の間隔を調整することにより、従来の紙ガイ
ドに相当する延長部113、115の間隔も自動的に調
整されるものである。
することができる。まず、異なる幅のロール紙3に対応
するための調整作業が大幅に簡略化され、使用者に掛か
る負担が軽減されるという利点がある。これは、従来の
ように、左側ロールホルダーフレーム13と右側ロール
ホルダーフレーム15の間隔の調整作業とは別に、一対
の用紙ガイドの間隔の調整作業を必要とするということ
はなく、左側ロールホルダーフレーム13と右側ロール
ホルダーフレーム15の間隔を調整すれば、一対の用紙
ガイドに相当する延長部113、115の間隔も自動的
に調整されるからである。
側ロールホルダーフレーム15の間隔を調整すれば、一
対の用紙ガイドに相当する延長部113、115の間隔
も自動的に調整されるので、用紙ガイドに相当する部分
の調整を忘れるといったこともなく、ロール紙3のスキ
ュー現象の発生を確実に防止することができる。又、従
来の用紙ガイド27、29が不要になるので、部品点数
が減少することになり、組立作業が簡単になるとともに
部品管理も容易になるものである。
のではない。例えば、前記一実施例の場合には、左側ロ
ールホルダーフレーム13と右側ロールホルダーフレー
ム15の一部を延長し、その延長部113、115に用
紙ガイドとしての機能を発揮させるようにしたが、別体
の用紙ガイドを用意してこれを左側ロールホルダーフレ
ーム13と右側ロールホルダーフレーム15にそれぞれ
取付けるような構成でもよい。この場合には、部品点数
の減少という効果を得ることはできないが、異なる幅の
ロール紙3に対応するための作業を容易にするという効
果を奏することはできる。又、前記一実施例ではラベル
ロール紙3を例にとって説明したが、ラベルを貼付けて
いない通常のロール紙等、各種のものに対しても同様に
適用可能である。
置の用紙供給装置によると、一対の保持部材の間隔を調
整することにより、用紙ガイドとして機能する延長部の
間隔も同時に調整されることになり、異なる幅のロール
紙に対応するための作業が簡単なものとなる。又、用紙
ガイドとして機能する部分の間隔の調整を忘れることが
なくなるので、ロール紙のスキュー現象を確実に防止す
ることができる。これは、用紙ガイドをロール紙保持部
材に一体に設けた場合も、別体として一体に取り付けた
場合も同様である。又、一対の用紙ガイドは、ロール紙
の径が最大のときから徐々に引き出されて最小に至る全
範囲でその機能を発揮し得る高さを備えたものである。
又、用紙ガイドをロール紙保持部材に対して所定量だけ
内側に屈曲させた場合には、用紙ガイドをロール紙保持
部材と一体としたり、延長して形成した場合には、ロー
ル紙の幅に合わせた用紙ガイドを簡単な構成にて形成で
きる。又、一対の用紙ガイド又はロール紙保持部材を一
対のラックとピニオンを介して連結した場合には、何れ
か一方の用紙ガイド又はロール紙保持部材を移動させる
ことにより、用紙ガイド及びロール紙保持部材全体を移
動させることができる。又、このような用紙供給装置を
備えた印字装置によると、ロール紙のスキュー現象をな
くした使い勝手の良い印字装置を得ることができる。
一部の構成を示す平面図である。
一部の構成を示す側面図である。
を示す平面図である。
を示す側面図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 ロール紙を軸支するロール紙支持部材
と、 該ロール紙支持部材を保持し前記ロール紙の幅に合わせ
て離接可能な一対のロール紙保持部材と、前記一対のロール紙保持部材より用紙進行方向前方にそ
れぞれ突出・配置され前記ロール紙が最大径の状態から
最小径の状態に至る全範囲で 前記ロール紙から引き出さ
れた用紙の進行をガイドし得る高さを備えた一対の用紙
ガイドとを備え、 該用紙ガイドは前記ロール紙保持部材の離接に連動して
離接することを特徴とする印字装置の用紙供給装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の印字装置の用紙供給装置
において、 前記用紙ガイドは前記ロール紙保持部材を用紙進行方向
に延長して形成したことを特徴とする印字装置の用紙供
給装置。 - 【請求項3】 請求項1記載の印字装置の用紙供給装置
において、 前記用紙ガイドは前記ロール紙保持部材と別体に構成さ
れ前記ロール紙保持部材に一体に取り付けたことを特徴
とする印字装置の用紙供給装置。 - 【請求項4】 請求項2又は請求項3記載の印字装置の
用紙供給装置において、 前記用紙ガイドは前記ロール紙保持部材に対し内側に所
定量だけ屈曲されていることを特徴とする印字装置の用
紙供給装置。 - 【請求項5】 請求項2又は請求項3記載の印字装置の
用紙供給装置において、 前記一対の用紙ガイド又はロール紙保持部材は一対のラ
ックを備えていて、該一対のラック間にはピニオンが噛
合・配置されており、一対の用紙ガイド又はロール紙保
持部材の内の一の用紙ガイド又はロール紙保持部材を移
動させることにより用紙ガイド及びロール紙保持部材全
体を連動して移動するように構成されていることを特徴
とする印字装置の用紙供給装置。 【請求項6】 プラテンと、 上記プラテンに対向・配置された印字ヘッドと、 上記請求項1〜請求項5の何れかに記載の用紙供給装置
と、 を具備したことを特徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP25081192A JP2923398B2 (ja) | 1992-08-26 | 1992-08-26 | 印字装置の用紙供給装置と印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25081192A JP2923398B2 (ja) | 1992-08-26 | 1992-08-26 | 印字装置の用紙供給装置と印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0672597A JPH0672597A (ja) | 1994-03-15 |
| JP2923398B2 true JP2923398B2 (ja) | 1999-07-26 |
Family
ID=17213405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25081192A Expired - Lifetime JP2923398B2 (ja) | 1992-08-26 | 1992-08-26 | 印字装置の用紙供給装置と印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2923398B2 (ja) |
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1992
- 1992-08-26 JP JP25081192A patent/JP2923398B2/ja not_active Expired - Lifetime
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